1. ものづくりnoラジオ-しぶちょー技術研究所
  2. #206 おもちゃのせんばんの公..
2026-08-15 51:00

#206 おもちゃのせんばんの公式HPを作ろう!!

spotify youtube

📌 要約
展示会で「おもちゃのせんばん」を知ってくれた人が、あとから情報を探せない——ずっと後回しだった公式ホームページを、お盆の自由時間"約1時間半"で一気に作る実況ビデオ回💻果たして子供が帰ってくる前に公開できるのか⁉️ 収録中に本当にpublishされる、時間との勝負の一部始終をどうぞ!📢✨

⏱️ タイムスタンプ
オープニング — なぜ公式HPが必要か(展示会での機会損失)
お知らせ: フレアオリジナルの「五指ハンド」
HP作りのコツはTTP — ディープリサーチ3本をHTMLにまとめ直す
参考カタログ巡り(段ボールカッター・toio・PLAYmake…)
Claude Designに投入 & SNSから素材集め
生成待ちにお便り返信(ドラムのハードウェア・コピーバンド)
生成結果レビュー — AIスロップを避ける「言葉の設計」
ローカルへ落としてGit管理(VSCode+Claude Code)
Replitにクローンしてデプロイ
クロージング — 収録中に公開完了!

📢 お知らせ
ものづくりnoラジオのリスナーコミュニティ
『オモシロニクスLab』開設🎉

(New) Discordコミュニティも新設✨

詳細はこちら👇
https://rooom.listen.style/p/sibucho_labo

ものづくりnoラジオ公式HP Open🗄️
https://monozukuri.fun/

🔗 関連リンク

おもちゃのせんばん 公式ホームページ(今回作ったやつ!)
https://omochanosenban.com

Maker Faire Tokyo 2026(9/5・6 有明GYM-EX、おもちゃのせんばん出展予定)
https://makezine.jp/event/mft2026/

デザインレビューFM(つねぞうさん・おもちゃのせんばんキーホルダー制作)
https://open.spotify.com/show/6xXnNSLJIwVakLNzlBD2DW?si=d01fbff7dbc74076

toio(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)
https://toio.io/

PLAYmake(4in1の木工工作機械おもちゃ)
https://playmake-jp.com/

Replit(デプロイに使ったAI開発サービス)
https://replit.com/

おもちゃのせんばんロゴ制作(しらかわみのりさん)
https://shirakawaminori.com/168413ab299ecd

🤝 スポンサー

株式会社フレアオリジナル(HP / SNS / DOBOT特設)
HP:https://sibuc.jp/sponsor206g / SNS:https://sibuc.jp/sponsor206gx / 特設:https://sibuc.jp/sponsor206gd

グラフテスターズデザイン株式会社(HP / SNS / Podcast)
HP:https://sibuc.jp/sponsor206s / SNS:https://sibuc.jp/sponsor206sx / Podcast:https://sibuc.jp/sponsor206sp

🎙️ 新番組『おちつきAIラジオ』
Apple Podcasts:https://sibuc.jp/ochitsukiaiap / Amazon Music:https://sibuc.jp/ochitsukiaiam / Spotify:https://sibuc.jp/ochitsukiaisp

🎙️ 兄弟番組『ものづくりnoシテン』
Apple Podcasts:https://sibuc.jp/shitenapp / stand.fm:https://sibuc.jp/shitensta / LISTEN:https://sibuc.jp/shitenlis / YouTube:https://sibuc.jp/shitenyou / Spotify:https://sibuc.jp/shitenspo

🏷️ キーワード
おもちゃのせんばん/公式ホームページ/バイブコーディング/Claude Design/Claude Code/ディープリサーチ/TTP/AIスロップデザイン/キャッチコピー/ヒーローセクション/ブレークポイント/GitHub/Replit/デプロイ/五指ハンド/フィジカルAI/toio/PLAYmake/メイカーフェア/工作機械/子供向けおもちゃ/お盆収録/

🛒 グッズ
オリジナルTシャツ:https://suzuri.jp/sibucho86

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サマリー

しぶちょーは、展示会での機会損失を解消するため、お盆の限られた時間で「おもちゃのせんばん」の公式ホームページを制作する実況回を届けました。彼は、過去にAIを活用して制作したPodcast MixerやPodcast Symposiumのサイトを例に挙げ、AIスロップデザインを避け、言葉の設計に魂を込める重要性を強調します。 制作のコツとして「TTP(徹底的にパクる)」戦略を掲げ、ClaudeやChatGPTなどのAIでディープリサーチを行い、参考サイトの情報をHTML形式に整理。ダンボールカッターやtoio、PLAYmakeといった子供向け工作機械のサイトを分析し、動画を多用したヒーローセクションや、ユーザーに響くキャッチコピーの重要性を学びました。 Claude Designで生成された初期デザインは高品質ながらも、AI特有の表現やレスポンシブデザイン(ブレイクポイント)への配慮が必要な点を指摘。生成待ちの時間には、リスナーからのお便りに答え、ドラムのハードウェアやビジュアル系バンドのコピー活動について語りました。最終的に、ローカルでのHTML編集を経て、ReplitというAI開発サービスを用いて収録中にホームページをデプロイし、公開を完了。今後はさらに内容を充実させ、協力者の紹介なども加えていく予定です。

おもちゃのせんばん公式HP制作の背景と目的
どうも、しぶちょーです。ものづくりのラジオは、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックをざっくばらに語るポッドキャストです。
この番組は、株式会社フレアオリジナル、グラフテスターデザイン株式会社の提供でお送りします。
今日はですね、ちょっと趣向を変えた回をやりたいと思います。早速ちょっと本題に入っていきたいんですけど、今日の本題はこちら。
おもちゃの旋盤のホームページを作ろう。ということでちょっと今日は、私が右下に顔が映っていて、メインに私のパソコンの画面が映っているんですけども、
おもちゃの旋盤のホームページを今日は作っていこうかなという回でございます。おもちゃの旋盤っていうですね、私は子供が扱える
おもちゃの工作機械というのをずっと開発していて、これを製品化しようと思ってですね、2024年の1月ぐらいからずっと開発をしていまして、いろんな展示会に出し続けているんですけど、
一個ちょっとですね、機械損失というか、やってなくてずっと手がつきれなかったことがあるんですね。
それが何かと言ったら、おもちゃの旋盤のホームページを作るということなんですよ。今画面に映っているのは私の支部長技術研究所の、
私のやっている技術ブログなんですけど、これはとりあえずありますよねと。で、もう一個ポッドキャストのホームページもありますと。
最近全然手をつけてないんですけど、自動更新されるようになっているんで、一応ねこういうふうにはやってます、なってます。
これものづくりのラジオのホームページです。皆さん見たことある方も多いとは思うんですけど、AIで作ったなんとなく小綺麗なホームページがこういうふうにあるんですけど、
なんですけどね、おもちゃの旋盤自体のホームページって今まで作ってなかったんですよ。
で、結構たびたび機械損失だなって思うことがあって、おもちゃの旋盤、だから支部長というその活動をしている人を、
そもそも知らないで、おもちゃの旋盤から最初にこう知ってくれるっていうね人って展示会で結構多いんですよ。
なんですけど、そういう人に対して私のアカウントを紹介して、私支部長ですってここで活動しますって言ったとって、
おもちゃの旋盤の情報が欲しかったとしても探しようがないんですよね。っていうのは別にその網羅的になってなくて、
時々私が開発進めている時におもちゃの旋盤こういうふうに改造しましたとか、こういう出展しますっていうのをSNS上で言うだけで、
そのおもちゃの旋盤だけの情報になってないんですよね。
なので、そのプロダクトを知りたいって人に対して訴求できるようなメディアがなかったんですよ。
で、分かってた。問題としてそういうのがあるなってのは分かってたんですけど、ちょっとね色々忙しくて全然手が付けられてなかったんですけども、
いやいやいやそろそろ作らんとまずいなということで作っていきたいと思います。
今日はお盆ですね。8月の11日、何曜日?火曜日になるのかなと。
子供が虫取りに出かけていて、1時間半ぐらい自由の時間があってですね、私がお盆で取れる唯一の自由の時間がこの時間なので、
ここの間にできる限りですね、ちょっと収録しながらバイブコーディングでやっていきたいというのはですね、
多分完成しない可能性があるんですけど、一旦できたところまででなんとなくデプロイしようかなと思うんで、
そこから色々ね継ぎ足していくっていう感じではありますけども、早速やっていきましょう。
AIを活用したホームページ制作の経験とコツ
まあホームページね、私も結構AIで作って公開するってことをやってますと、
Podcast Mixerのホームページとかちょっと見せようかな。
これね、Podcast Mixer 2.0、今絶賛3.0を計画中ではありますけども、
このホームページも私がAIで作ったホームページになりますね。
これ結構評判いいのよね、かっこいいって言って。
私自身も割とそれっぽくできたかなっていうホームページなんで、
皆さんも是非見ていただければなと思うんですけど、
あと最近作ったもので言うと、Podcast Symposiumのホームページね、こっちも作りましたね。
ぺらいちなホームページですけど、これもAIで作ってますよという感じのホームページになっておりますけども、
AIで作るのは結構慣れてるし、
勘どころみたいなやつも割とわかるので、
The AIのダサダサホームページ、AIスロップデザインって言いますけど、
めっちゃAIっぽい、これもAIっぽいっちゃAIっぽいんだけど、
スロップデザインになりすぎないようなコツとかはあるので、
今日はそういうところを紹介しながらホームページ作っていければなと思います。
ただちょっと苦労の動くのに時間かかるから、
少しね、結局間に合わないかもしれない。
子供が帰ってくるまでがタイムリミットになりますんで、
何分で帰ってくるかわかんないから、
ちょっと急いでいいのか、ゆっくりやっていいのかもよくわかんないんで、
まあできるところまでちょっとやっていきます。
おぼんてる、そうなんだよ。
私はね、ポッドキャストやってるって家族に何も言ってないから、
妻もポッドキャストやってること知らないし、
そもそも支部長という活動も知らないのでね、
なので、家族の前でポッドキャスト収録することはできないんで、
出かけてるときにやるしかないと。
今から実家に帰ると。
実家に帰ると収録する場所ないから、
この瞬間しかないということですね。
おぼん休みの方がポッドキャスト撮るのが大変だよという、
毎日配信ポッドキャストあるあるかもしれないですね。
スポンサー紹介:フレアオリジナルの五指ハンド
ということで、やっていきます。
ここからお知らせです。
今日はですね、ものづくりのラジオのスポンサーであるフレアオリジナルさんから、
ものづくり界隈にかなり熱いプロダクトのお知らせです。
その名もゴシハンドですね。ゴシハンド。
読んで字のごとく、人間の手と同じ5本の指を持ったロボットハンドのことなんですけど、
これまで産業用ロボットの手と言えば、
2本の爪で挟むグリッパーとか、
吸着パッドが定番だったんですよ。
決まった形のワークとか決まった位置で掴むんだったら、
全然それで十分だったわけです。
でも今はですね、ロボットの世界では、
人間の作業を人間の環境のままやらせたいという大きな流れが来ています。
そうね、ヒューマノイドとかフィジカルAIの文脈ですね。
考えてみると工場の軸も工具も身の回りのものって全部、
人間が使う、人間の手で使う前提で作られているじゃないですか。
だからこそ、人間と同じ5本の指が動くハンドっていうのが、
結構ね、ものづくりにおいて効いてくるんですよ。
多関節の指で掴む、つまむ、握り込むといった動作、
これを再現できて、専用のグローブで自分の手の動きをそのままデータに、
AIで学習させるなんて使い方も最近は広がっていて、
まさにこうフィジカルAI開発のキーパーツ、これが5Gハンドというものです。
そしてこのフレアオリジナルでは、
この5Gハンドの取り扱いを本格的にスタートいたしました。
DHロボティクス、リンカーボット、UUJI、サイノバといったですね、
複数のメーカーの製品を扱っていて、用途に合わせて最適な一台を提案してくれます。
実際に大手メーカーさんを中心に相談も増えてきているそうです。
そしてここからすごいのはですね、ハンド単体だけじゃなくて、
ロボット本体とか、GPU搭載のPCとかね、カメラまで組み合わせた、
フィジカルAI開発環境の一式を提案、
構築してくれますと。
もちろん売って終わりじゃなくて、導入支援からシステムの構成、
技術サポートまでワンストップで対応してくれますよと。
5Gハンドとかね、1回触ってみたいなとか、
フィジカルAIの開発、うちもなんかちょっと手を付けたいなと。
そう考えている方はですね、概要欄のリンクから是非とも、
フレアオリジナルさんまで是非とも気軽に連絡してみてください。
TTP戦略とAIによるディープリサーチ・情報整理
はい、ということでどこまで見えてるのかな、これ。
ちょっともうちょっとアップにしようかな。
アップにして、私の顔がでかいんだよな。
普通に顔がでかいんですね。
スタイル的にも顔がでかいんですけど、
今表示的にも顔がでかいので、
もうちょっとちっちゃくしていこうかな。
このぐらいね。
自由に動かせるですね、これOBSだから。
で、ここに、
おもちゃの旋盤、公式ホームページ制作、参考資料まとめ、
というホームページみたいなものができているんですけど、
基本的にホームページ作る時のコツを教えます。
TTPです。徹底的にパクりましょう。
自分が参考にしたいものを徹底的にパクることによって、
いいホームページっていうのは生まれていくんですね。
どうせホームページ作ってる専門家でない限りは、
そんな知識とかないので、
もう自分がいいなと思ったものを積極的に選んでいくというのが重要になります。
その点において重要なやり方としては、
まずはAIに調査させるっていうことね。
ま、あるあるなんですけど、調査させますと。
で、私の場合は、どういうプロンプトであったかな。
3つだね、調査、出典のファイル3つあって、
ディープリサーチをかけてますと。
クロードとチャットGPTと、あとマナスかな。
で、3つ、おもちゃの旋盤の参考になるようなホームページを
検索しろということで検索してて、
単に子ども向けのおもちゃのホームページだけではなくて、
子ども向けのクラウドファンディング系のおもちゃとか、
クラウドファンディング系のチャレンジのホームページを集めたりとか、
単純におもちゃのものを集めたりとか、
まあいろんなパターンで調べさせていますと。
だから限定せずにちょっと幅広くホームページをまとめろということで、
おもちゃの旋盤のコンセプトを伝えて、
マークダウン方式に調査結果をまとめてもらうっていうのを、
まず3つ、いろんなAIに作ってもらうっていうのをやってですね。
で、最近流行りっていうか、最近じゃないけどね、
まあ結構流行りではあるんですけど、
マークダウン、見にくいんですよ正直。
シャープなんとかなんとかって見出しがあって、
まあ過剰書きになっててと。
まあAIが情報を読むには良いんですけど、
人間が読むにはちょっと足りないので、
マークダウン形式のものを全部ハイレンジにぶち込んで、
クラウドコードとかにHDML形式でまとめ直してっていうと、
こういう感じでまとめ直してくれますと。
だからね、Podcastの原稿を書いた、
原稿を書くための調査とか、
あとは落ち着きAIもそうなんだけど、
私もう一個ね、Podcastやってる落ち着きAIの方もそうなんだけど、
AIにディープリサーチでまとめさせたものを、
マークダウン形式で出して、
それをHDML形式でもう一回まとめ直すと。
で、このまとめ直してもらったHDMLを見ながら、
いろいろ考えていくっていうのがやり方として非常に、
効率的なのでおすすめでございます。
HDMLっていうのは、
ハイパーテキストマークアップランゲージかな。
すごくリッチにね、
まあ普通にホームページ作るときと同じだよね。
リッチにまとめてくれるので、
別にこれ、
自分が読むだけだから、
調査結果を読むだけなんで、
デザインとかは別に気にする必要はないんですけど、
結構クリックして飛べたりとか、
重要な点をまとめてくれてたりとかするので、
非常にいいです。
なのでこういう形で情報をまとめてですね、
自分がやりたいものとか、
必要な情報をキャッチアップしていくっていうのが、
まあ別にホームページ作る上ではなくても非常に役に立つので、
皆さんにおすすめしたいというやり方です。
まあ割とAI界隈では入るんですけどね、
HTMLでまとめるっていうのは。
参考サイト分析と「言葉の設計」の重要性
で、まあこれもそういうふうにやってきましたよ、
という感じではあるんですけど、
えーとね、
まずディープリサーチで、
調査ABCとまとめましたと。
マナスも相当時間かかったけどね、はい。
で、まあかなりサイトの数は集まったんだけど、
まあこれもなんかいろんな感じで3割まとめてもらったんだけど、
あんまりここは深くやらなくても重要な結論はですね、
公式ホームページは公式開発ハブとすると、
ボカンとする。
まあこれはでも自分がやりたいことで、
ここに行けばおもちゃの旋盤の進捗とか、
いつ出展するとか、
今までの経歴とかね、
だから例えばおもちゃの旋盤を発見して、
いやこれをなんかうちも取り入れたいですよねとか、
うちの学校でも使いたいとか、
うちの家庭でも使いたいってなった時に、
これ見せればもう全て伝わるよねっていう、
そういう情報が集約したホームページにしたいよね、
という感じでございますね、はい。
それはあっておりますと。
で、支部長発信源にするとか、
まあまあ熱量がどうのこうのとか書いてあります。
で、まあ調査結果があり、
コンセプト、そのままホームページに使えるよう、
そうと。
コンセプトは本人の言葉で作る機会を知る機会を作る、
ああそうそう、あとね、
ホームページを作る上でのポイントはですね、
あのデザインはAIスラップデザインって言って、
AIっぽくなってもいいんですけど、
言葉をちゃんと考えた方がいいですね。
AIに任せた言葉、
まあ結構そのまま使ってるやつもあるんですけど、
AIに任せると言葉を、
すげー何かすごく言ってるようで何も言ってない言葉みたいなのが出てくるんですよ。
やっぱ人間ってそれわかるから、
なんかかっこいいこと言ってるけどよくわかんねーなみたいな。
なんで、まあそういうキャッチフレーズは、
ある程度自分でこう、魂を入れてですね、
あの、つけてあげるっていうだけでも、
だいぶ人が作ったホームページっぽくはなりますね。
だからそこね、やっぱね、
コピーですね、キャッチコピーすげー重要で、
言葉の設計がホームページ作る上では重要だなと、
思っておる次第でございますけど、
はい、これすごいよね。
なんか俺何も言ってないんだけど勝手に、
おもちゃの旋盤をいつ出展したのかを全部まとめてくれてて、
ありがたいですね。
そう、これは確かに合ってると思う。
ビジネススフェア出して、
そうそうそうそう、
いいですね。で、そう9月5日もいいか、
ここに合わせてホームページ作りたいんで、
そう、あのね、ちゃんとまとめてくれてますね。
そう、この開発ストーリーとか出展の歩みを書きたい、
既にある発信、まあこれはいいや。
で、これね、参考カタログ、これ大事ですね。
TTPをする、なんか点数勝手につけてるけど、
これちょっと見てみようかな、映しても大丈夫だよな。
あーこれね、はいはい、これね、あれ、
ダンボールを、これちょっとSNSで投稿したんだけど、
ダンボールをカッティングしていくマシンですね。
これすごく良くて、
こう、まあ3ミリのダンボールかな、
3ミリのダンボールをこうカットすることによって、
で結構自由にカットできますよと。
それでなんか組み合わせて、
子供たちなんか作りましょうみたいな、
そういうおもちゃらしくて、
日本では発売されてないんだけど、
あのー結構海外では流行ってるっぽいですね。
ただダンボールの厚みは3ミリまでで、
日本のダンボールって大体5ミリ厚なのね。
ちょっと日本では使いづらいかなっていう感じだと、
日本ではまだ売ってないっていう感じではあるんですけど、
コンセプトとしてはすごく良いですよね。
っていうのがあったりとかで、
内容はともかくですね、ホームページですよ。
これさ、トップのここにこう、
ずっと子供遊んでる動画を流すみたいな、
こういう形式いいよね。
これはね、やりたいね。
おもちゃの旋盤も、展示会すでに出していて、
こういう動画いっぱい素材あるので、
これはちょっとね、
でこれなんかここにキャッチコピーが入っていて、
ずっと子供が遊んでる動画がループしてるみたいな。
いいね。
こういうのもちょっと流れてきてもいいんだけど、
これ流すもの特にないので。
まあまあこの、こういう構成いいな。
非常に参考にTTPしがいがある、ホームページの構成ですね。
次は、これもね、SNSで読むこと思った。
これ面白いんだよな。
ちょっとホームページだけの話じゃないんだけど、
めっちゃチープというか、なんか、
物々しいというか、溶接しましたみたいな。
こう、町工場で暇つぶしで作りましたみたいな形なんだけど、
これはなんか、腰を、古い紙を、ギュッとこう、プレスして、ネジでね。
で、サイコロみたいな形にして、
なんかマインクラフトブロックみたいな、遊ぶみたいなおもちゃなんですよ。
高えな結構。
1119ユーロするんだこれでね。
えーまあ、でも、いや、このね、こういう感じ。
こういう腰を、ギュッとしてブロックにして積み上げるみたいな。
そのオリジナルブロックを作れるよっていう、
あのー、ジグみたいな感じなんだけど、
いや見た目が、本当に工場の町工場の人は遊びで作るやつだよね、これね。
ね、この木の部分はいいんだけどさ、このプレスの部分が、
もうね、もうちょっと、もうちょっとこう、
あるだろうっていう感じだよね、ここね。
自分ちょっと顔どけようかな、これこれこれ。
これね、ちょっと今日はね、ごめんなさい、ビデオポッドキャストなんで、
ビデオ見てほしいんですけど、これね、
いやちょっと、いいよ、俺は好きだけど、
おもちゃかと言われると、すげー、製造業感あふれる、
いい作りをしてますな。でもこれも、これ売ってるらしいね。
ね、これはでもいいね。廃材から作れそうだし。
うん、ちょっと高い、高いけど、だいぶ高いけどね。
ね、200、
139ユーロ、1ユーロ今いくらだ?
100円と考えても、2万円ぐらいするよな。
110円とか120円ぐらいじゃなかったっけ?
いや、普通に高いよな。これ1万円か。
まあまあまあ、でもそういう、まあでもね、値段は上げてなんぼですから。
やっぱ高く売ることが、安く、あ、ちょっと、
安く売ることが正義ではないですね。
高く売らなきゃいけないですからね。
はい、非常にいいプロダクトだと思いますが、ホームページとしてもやっぱ、
YouTubeをこう差し込むっていうのもいいんだけど、
そんなに、おもちゃの旋盤のYouTubeないからね、横の。
自分が語ってる、なんかこのおもちゃの旋盤のコンセプトみたいなのがあるから、
まあそれはどっかに差し込んでもいいかなーっていう感じかな。
はいはいはいはい。
どっかどっか、はい。
もう一個ぐらい見て、ああ、プレイメイクね。
プレイメイクはまあ、
うん、まあ、まあいいか。うん。
まあこれは結構有名な、ね、もう日本でも売ってるようなやつですね。
工作機械。
The工作機械です。
うん、木を結構加工することができる、
まあ最初に私がやりたかったような、この旋盤形状だったり糸の子だったり、
ボールボムだったりサンダーだったりっていうね、
まあそういう形で色々とこう組み合わせながら加工ができるよっていうもので、
どこだったかな、オーストリア、オーストラリア、オーストラリアか。
ラリアのおもちゃで、日本でも去年ぐらいに結構安全認証を取って展開されてたと。
おもちゃの旋盤を作る前に、私も実はですね、プレイメイクも買って試してます。色々。
その時はね、トヨタの物づけ未来塾っていう方に参加させてもらってて、
まあその中でこのおもちゃの旋盤の開発を進めてたんだけど、
ベンチマーキーとしてオーストラリアから多分輸入して買ったんですよ。
で、これでそうそうこういう感じで色々遊ばせてもらったんです。結構いいおもちゃでしたね。
ただ結構パワーある、ちゃんとね。
おもちゃの旋盤、私が作ったおもちゃの旋盤はこれとちょっとコンセプトが異なるので、
競合っていう感じではないんですけどね。結構今その工作系でおもちゃって言ったらやっぱこれっていう感じかな。
買えるしね。これちょっと縦長だよね。すごいクラファンに特化したクラウドファンディングっぽいよね。
スマホで縦にずっとロールしていくような作りになってるから、
あんまそうだね、このホームページは私の求める形にはなってないかな。
内容は見ていった方がいいかなって感じだけど、ぐらいだね。
あとはいろいろありますけど、トイヨとかね。
これソニーさんが作ってたやつね。やっぱ動画入るよね。
これもメーカーフェアでよく有名ですよね。
トイヨの開発してる方と何回も話したことありますけど、これいいおもちゃですよ。
いいおもちゃというか、だいぶ安い。使ってる技術に対して価格が安すぎるなっていうのはあるので、
儲けが出てるのかなって感じはするんだけど。
これこうやってね、ロボットがこうやってカードに乗って、こうやってね、カードの指示に従って動くんだけど、
これカードのその表面にすごい目であまり見えないぐらいのエンボス加工みたいなやつがされてて、
その模様を読み取って、レーダーで読み取って、これが動きを決めるっていう感じですよね。
すごい高級ですよ。カードもそういう技術が入ってるし、なんかね、リッチでしたね。
3歳から、それなりに高いけどね。これ1万円ちょっとするのかな。
なんですけど、カードの組み合わせでロジカルな、こう動いたりこう動いたりってプログラム的な思考を学べるので、
これは非常におすすめですね。私もね、今年こそ子供向けにメーカーフェアで買ってあげたいなとは思ってます。
去年ね、ちょうど隣のブースだったんですよ。隣か隣か、2個隣のブースに東洋さんが出してて、
買おうかと思ったんですけど、なかなか時間がなくて買えなかったんですけどね。
ちょっと現地で買いたいなと、今年は思いますという感じですね。
おもちゃの紹介じゃないですよ。今日ホームページを作りたいんですけど、間に合う気がしない。
面白いよね。ちょっとね、こう見ちゃうからね。見ちゃうからね、いろいろね。
これはなんかよくわからないね。ロボットか。
それも同じようなロボットですね。っていう感じで、まあいろいろ、他にもあるね。子供向けの。
意外とあるんですよ。調べると。ドリルか。
ただ、やっぱり日本に少なくて、海外に工作系のおもちゃが多いかなという感じがしますね。
これも段ボール加工ツールなんだ。
やっぱなんか何なんだろうね。そういう感じ?なんかチェーンソーみたいなね。
まあまあそのおもちゃの内容は去っておき、基本的にはこうやってここにトップのね、このヒーローセクション。
これはこういうヒーローだったっけ?ちょっと僕もあんまりホームページ詳しくないですけど。
ここのセクションに動画がダーンって入ってくるっていうのが、やっぱ一番おもちゃの定番っぽいですね。
そういう作りにしていきましょうというところと、
公式HPの構成検討と素材収集
ここらへんはちょっとおもちゃの旋盤をやっていくときに参考にしたいなと。
結構やっぱ情報集めてくれるんだよね。意外とね。
こういうのを見ながらね。
クラウドファンディングのLPのページがあり、
ワークショップ、いろんな形のやつがあって、
目的別、そういうことね。
で、構成のパターンかな。
優れた画面ではこれが何か、なぜのためか、何が得られるかに答えると。
まあそうだよね。
中小化してですね、こういろいろとこういうホームページがいいんじゃないかと。
教育効果より先に楽しさ、削る楽しさを見せると。
まあそりゃそうだよね。
ていうので、いろいろと情報をやってくれて。
推奨、あ、いいね。ここに推奨サイト構成まで作ってくれてますね。
1ページLPとして育てていく、母官として情報を示す場合は、
ヒーローセクションで旋盤が回っている動画、やっぱやりたいようなことをやってくれてますね。
メールか。メルマが、メルマがね。
メルマが今も、やっぱ今でも有効みたいね。メルマがは。
で、はい。任天堂ラボ型の3ステップ図解。
で、蜘蛛、母官のサイトマップ、母だこうだと。
いろいろあるわけですね。まあまあこういう形にしていきませんかということが書いてありませんという感じですね。
これね、ファーストビューの。まあ最初の見出しは、君のお家にこうした機械でいい気がするんだよなぁ。
その、何だろう、思いみたいなものをキャッチにしちゃうと、お客さんに届かないというか、削る機械、作る機械を、
えー、自分で言って、作る機械を知る機械を作る機械ね。
っていう風に言ってましたけど、機械を知る機械を作る機械ということで、
それって俺の思いだから、使うユーザーの言葉ではないのね。
だから使うユーザー向けの言葉をやっぱホームページに貼ってあげなければならないですよね。
だから君のうちにこうした機械が一番わかりやすい。まあまあまず配置しながらちょっとそこらへんは言葉の作り込みをしていく。
まず形ができないことには、なかなか走り出せないからっていう感じですね。
こういう形でいろいろと、皆さんも見えてるかわかんないですけど、ホームページをこういう風にやりましょうねということをまとめてくれるんで、
HTMLでまとめるのいいですよっていう話と、あとここには入ってないんだけど、
おもちゃの旋盤の製作に協力してくれた技術者とかをおもてなしするっていう部分を作りたくて、
例えば今回であるとデザインレビューFMの常蔵さんがですね、おもちゃの旋盤のノベルティーを今作ってくれてて、
それを9月頭のメーカーフェアに配る予定になってます。遊びに来てくれた人にですね、
おもちゃの旋盤キーホルダー、ちょっと画面移しておきますけど、おもちゃの旋盤キーホルダーを配りますと。
なんで、それをやっぱ作ってくれた人この人ですよっていうのをサイトの中に協力者みたいな、
おもちゃの旋盤プロジェクトの協力者として記述していって、
この人はこういう技術者ですよみたいなものをおもてなしする部分もちょっと作りたいので、
それはそれでちょっとこの要件には入れてなかったんで追加で入れていきたいなと思いますが、
じゃあホームページを今作りましたというか、ホームページをこうしましょうねみたいなコンセプトがHTMLでまとまってますよというところであるんですけど、
このHTMLを参考にしてクロードデザインでデザインをしていくんだけど、
クロードデザインにぶち込むデザイン指示みたいなものはもうすでにマークダウン形式でもう1回書き出してあるので、
それを今からぶち込んでいくという感じのですね3分クッキング方式ですけどね。
このHTML、統合したHTMLを参考にさらにこのデザイン用のプロンプトに落とすっていうことをクロードコード自体にやってもらうと。
それをクロードデザインに入れていくという感じにやっていきます。
オーダーメイド試験機ならお任せ。グラフテスターズデザイン株式会社。
はいこれクロードデザインですけど、ちょっとあれだな。
おもちゃの旋盤の参考画像みたいなやつを収集していくの忘れたんで、ちょっと収集してこようかな。
まあいいや、一旦仮置きでSNS経由で私が上げているものを前提にちょっと作っていきましょうかね。
おもちゃの旋盤で私のアカウントを検索した結果ですね。
たぶんおもちゃの旋盤の画像がいっぱい出てくるはずなので。
こういうのとかいいね。
まだ仮でね。ちょっと多分データが多すぎて全部はキャッチアップできないけど。
トップイン使うような画像と。
これ結構前だね。最新のやつです。
そうそうこういうのとかね。子供たちが遊んでるよーみたいなやつをバシバシ入れていこう。
これがあれか。どこだっけ。
仮屋だ。仮屋でやったやつだね。
設計系もいいよね。これも一応入れとくか。
こんなんいくらでも出せるけどね。別にキャドから。
動画が意外とないかも。縦動画ばっかだから横動画も欲しいよね。
これいいね。おもちゃの旋盤開発チームでございます。
今回のメーカーヘアーも森島さん長島さんっておもちゃの旋盤開発部隊。
この3人で開発してますからこの3人一応揃う日がありますんでぜひぜひ遊びに来てください。
トヨタのね。ものづくり未来塾で一緒だったあの3人ですね。
ありがたい陰です。今も協力していただいてですね。
この3人で作ってますから。私1人じゃありませんからね。
これね。ものづくり未来塾ですね。
これいいね。今年のやつも写真あるよな。どっかに。
意外と写真ないね。懐かしい。2年前のやつだこれ。
2年前じゃないわ。これ浜松マイクロメーカーフェアだ。
初期だ。初号機だこれ。懐かしい。
もはや懐かしいよな。こんな形じゃないですからね。おもちゃの旋盤。
だいぶ作り変えてますよ。いいね。
このブラックゴーも。今どこ行っちゃったんだろうな。
黒で作ったやつも結構かっこよかったんだよな。
今回なんか色統一のやつやろっかな。
こんなもんかな。動画は。
子供が遊んでる感じのやつ欲しいな。
意外とSNSとか少ないよな。
あんまり情報を出せてないなっていうのはすごくよくわかるね。
こんな感じで素材をいっぱい集めてきましたので。
まずはクロードデザイン用のホームページ制作プロンプトを入れて。
素材を今ダウンロードしてきた素材をZIPにして入れるか。
一旦仮置き出して。
フェーブル。この日のために。
エフォートマックス!
下品かな。下品かもしれないけど。
フェーブル5でエフォートマックスやめよう。
エフォートマックスだと微妙なんだよね。
ハイぐらいにしときましょう。
テンプして。
忘れてた。ロゴを入れるの忘れてました。
おもちゃの旋盤のロゴを入れておきましょう。
白川さん、白川みのりさんに作っていただいた素敵なおもちゃの旋盤のロゴがありますから。
カラー盤を全部ぶち込んで、
デザイン使っていただきましょう。
OK。じゃあ、いってらっしゃい。
生成待ち時間のお便り返信
ちょっと時間かかりそうなんで、この間にお便りを返していこうかな。
時間あるんでお便り返信をしていきます。
1件来てますね。お便りが。ありがとうございます。
タンドルネームまあさんさんですね。
ありがとうございます。
渋長さん、こんにちは。
それではますます暑くなりますので、体調にお気を付けください。
ということで、ありがとうございます。
そうですね。
ドラムのハードビューはあんまりそんなに、
私ドラムをバンバンとかやらないので、
しっかり見たことないけど、
ツインペダルはね、面白いなと思いましたね。
ツインペダルはさ、
右左で、結構メタラーが使うとドロロロってこう、
バスドラをすごい速度で叩くような、
そういうことに使うドラムなんだけど、
ドラムというかドラムペダルなんだけど、
あれはユニバーサルジョイントっていうね、
仕組みが使われてて、
右の左と左のペダルが上手く連携されるようになってるから、
あれはね、機械設計者の視点から見ても面白いなと思いますし、
やっぱドラムペダルってチェーンが使われたりするからさ、
すごいチェーンの半分切ったやつみたいなやつが使われてて、
いやーかっこいいなと思いますね。
っていうぐらいですかね。
ちょっと強度の観点から見たことはないし、
自分で保有したことないから、
正直わかんないけど、
今度バンド練習するときにしっかり見てみますね。
どんなバンドをコピーしてたかというと、
基本的にはビジュアル系バンドのコピーをやっております。
別にビジュアル系の格好をしてるわけではないんですけど、
最近あんまりやってないのがラルカンシエルとか、
あのーそういうところ、
あとなんだっけ、
私ね、ビジュアル系好きじゃないよ別に。
なんだけど、一緒にバンドやってる人たちが好きなんで、
とにかく練習課題曲としてやってると。
結構ベース難しいんですよね、ラルクとかって。
なのでまあ練習になるかなと思ってやってるっていう感じですけど、
基本は結構古き良き時代の平成ビジュアル系バンドみたいなのがみんな好きで、
そこのコピー版をやってたりします。
一個のバンドというよりは、
そういう、なんだっけ、
ちょっと俺もね、名前が、
あまりにもビジュアル系バンドに興味がなすぎて、
全然毎回名前を覚えられないんだけどね。
ジャンヌだと。
ジャンヌダルクとか、ラルクとか、
あと、なんだっけな。
うん、いろいろ、本当に。
やった曲も覚えてないからね、全然ね。
っていう感じで、そんなコピー版をしておりますと。
年に1回くらいバンドやれたらいいよねってことでやってるんですけど、
今東京にいるんで、
なかなかね、ちょっとその機会は作れないなという感じではありますけど、
やっぱ、このAIの時代に自分で演奏して、
何かを奏でるってすごい大事だと思うんで、
そういうこともね、
自分の、なんだろう、
私多分感性が死んでいて、
感性というか、そっちの方面のあれが弱いの。
感性的なことが弱いから、
感覚的な部分を磨きたいです。
ロジックじゃなくて。
右脳作能を両方使いたいなと思ってるから、
音楽とかね、
そういう情緒的な感じの活動もね、
やっていきたいなと思っている次第でございます。
ということで、ありがとうございます。
Claude Designによる生成結果レビューと改善点
話してる間に、
なんか結構いい感じのものが生まれつつありますね。
あー、いいね。
あー、なんかめちゃくちゃいいじゃん。
パーフェクトじゃないですか。
ちょっとご覧がちょっとあれだけど。
え、もう、これで良くない?
やっぱクロフォードデザインすごいよな。
このレベルだもんな、一発で。
で、まあ、
そうね、一発でこのレベルに持っていくために、
いろいろこう調査してガッチャンコして、
で、まとめてっていう工程は必要なんですけど、
でもちゃんとした指示をすればですね、
ここぐらいまでいけるんですよね。
ちょっとAIっぽいけどね。
AIストロップデザインでよく言われるのが、
カードがあって3つ書いてありますよみたいな。
これすげーAIっぽいよね、こういう構成。
で、なんでこういうね、電磁2本、直径50ミリ。
直径50ミリはそんなアピールしなくていいよな。
約30分!
ここら辺はやっぱ言葉が全然ダメだね。
乾電池2本はいいと思う。
直径50ミリアピールする必要ないしね。
約30分もなんかいらないし。
加工前ただのロウソク。
削り出した作品。
もう削り出した作品も削られたロウソクでしかないからな、これな。
まあ、よく見ると微妙ですね。
で、ここに支部長の顔が入ります。
はい。あ、いいね。いい。
開発の裏側支部ブログと。
そんな話でもないけど。
はい、日程と。
なっしんオーブ。
あ、いいねいいね。
あ、おもちゃの旋盤のロゴが入って。
最新情報ね。
そんなにメルマガをやるつもりはそんなにないけど。
叩き台としてはだいぶクオリティいいんじゃない?
ただちょっと動画をね、
この、なんだろう。
ここだけでずっと再生するというよりは
なんかもうヒーローセクションにダーン、ダーンがいいよね。
まあでもそれもどうなんだろう。
重くなるのかな。
まあそれは微修正をしないかな。
ちなみにここからどこまで今日、
もうすぐ子供帰ってきそうな感じがするんで
どこまでできるかわかんないですけど。
基本的にはこうクロードデザインでやります。
そろそろHTMLのデータを書き出してくれるんで
それをダウンロードしてきて
自分のクロードコードのところでちょくちょく修正し
で、それが一通り固まったら
デプロイ自体はですね、私リプリットっていう
AIのサービスよく使うので
リプリット上に
GitHubから
本ページが完成したら手元でね
GitHubにリモートリポジトリ作ってそこに上げて
そこからリプリットにダウンロードさせてクローンして
そこで本ページとデータをもう一回整えて
公開していくという感じですね。
あとはそのドメインとって
ドメインとつなげてあげれば
ホームページの完成っていう感じなんですけども
まぁ叩き台としてはもう十分ね
あとはその協力者みたいなものを
こう書くのと
こういう段落なんだよね
このおもちゃの旋盤の
おもちゃの旋盤があったら
ここは開業してほしいっていうのと
あと地味にやっぱ考慮できてないのが
ブレイクポイントで
ブレイクポイントっていうのは
この画面をさ
ギュギュギュギュギュっと小さくしていくじゃない
そうするとある一定のピクセル以下になったら
画面を崩して切り替えるみたいな
これが2台になりますよっていうその
どのタイミングでその2台になるかっていう
のをブレイクポイントって言うんだけど
このブレイクポイントの設計を
しっかりしておかないと
結構ねこのスマホで見た時に
なんか変な表示になりますよとか
そのなんか
iPadに対応できてないですよ
っていうことになりかねないので
何パターンかその
じゃあタブレットで見た時用のブレイクポイントは
ここでとかスマホで見た時のような
ここでっていうのは
ちゃんと指示しておかないと
意外とそう自分のパソコンで見るときはいいけど
なんか人の感覚だと崩れてるよねっていうことが
あったりもするし
私みたいにウルトラワイドモニター見たときに
なんかすげー変なほっぺになっちゃうな
っていうところもあるから伸びすぎてね
そういう配慮は
やっぱ多少は必要になってくるので
そこはねやっぱそういうポイントを
ちゃんと打たなければならない
ってことを知ってるか知ってないかで
見方が変わるかなと思いますね
私も別にそんな詳しいわけじゃないけど
多少はやっぱ勉強しておりますんでね
はいということでできましたね
いやなかなかいいですね
ローカル編集とReplitでのデプロイ
さっきとあんまり変わってないし
これ動画に差し替えるっていうところで
再生ボタンがついてますけど
そうですねさっき見たと変わってないですけど
評価も終わって
こんな感じでできましたよっていう
ちょっとまぁ少しAIっぽいから
あのいろいろとやり終わるっちゃ
やり終わるんだけど
いやいいね
ちょっとここはねくどいかな
細かい部分はちょっと追ってやっていくとして
叩き台としては
十分ではないかなとは思うので
今日はあんまり細かい部分をやってても
もう長くなっちゃうから
こっからちょっと一応仮で
デプロイするところまでやってみるか
一旦ローカルでも編集できるように
プロジェクトのhtmlをダウンロードしましょう
こっからはVSコード上で
クロードコードに任せていきましょう
フォルダ作ってさっきのダウンロードしてきた
レビューのZIPを入れたので
ホームページのZIPを入れたので
これを展開してもらいます
はいという感じで今展開してもらいました
さっきとは何ら変わりはしないんだけどね
何ら変わりはしないんだけども
これが今ローカルで起動してるhtml
起動してるというか開いてるhtmlですね
別に問題はないですね
ZIPでダウンロードしてきただけなんで
一応リンク飛んでるね
いいじゃんいいじゃん
細かい部分をちょっと修正
チャンネルYouTubeがないんだね
ノートもあるか
基本的にはリンクも良さそうだね
ちょっと気になるところはあるんですけど
一旦本番環境にデプロイしていきましょう
って感じですね
ローカルでVSコードでやると
変更がすぐここに反映されるんで
ライブサーバーとかやると
ホスト立ててすぐ動的というか
タイムリーに変更が反映されるんで
非常にやりやすいですよという話です
だからVSコードで編集すると
非常にやりやすい
やりやすいと同じことに変えたらいいと思います
いいねOKOK展開できましたので
これを別にVSコードじゃないや
クロードコードにやらせる必要はないんだが
Gitに入れていこう
はいということで
ディレクトリですね
ファイルのフォルダの中をちょっと整理してもらって
さっきZIPを解凍しただけになってたから
ちゃんとホームページ作る用の整理をしてもらって
Gitの管理をしたという感じですね
ローカルリモートリポジトリに
プッシュしてあるので
あとはそれをリプリットに引っ張ってくれば
いいかなっていう感じだね
はいということでこれリプリットの画面です
リプリットが何かという話は
落ち着きAIの方で解説してますけど
Viveコーディングツールみたいなもんですね
そういうマナスとか
全スパークみたいなもんなんだけど
それをちょっとコードなことができる
そういう環境です
もともとはウェブブラウザベースで
いろんなプログラムを動かせますよね
っていう環境を提供していた
そういうサービスだったんですよね
今までパソコンの中では
Pythonがそうとかってなると
ローカルにPythonインストールして
環境構築をしなければならなかったと
いろんな言語がそれなりのパソコンの中の
環境構築をしなきゃいけなくて
そこにハードルがあったんだけど
環境構築されている環境を提供して
あとはここでもうプログラムを書けますよと
だからブラウザが開いて
パソコンでタイピングできれば
どこからでもプログラム
開発ができますよねっていう
プログラマー向けのサービスを
やっていたのが
リプリットという会社だったんですけど
そこはちょっとAIの技術を使って
最近リブランニングというか
新しいサービスを始めていて
もともと使っていた
ウェブで動くプログラム系の
インフラを使いつつ
そこにこのバイブコーディングというか
AIエージェントを入れることによって
開発自体がここで
完結しますよねみたいな環境を提供する
ということを
やっているのがリプリットで
私もこれに課金しておりますし
結構お金を使っていますと
何がいいかというとホームページとかを
デプロイして
一般公開できるんですねこの環境で
レンタルサーバーとか借りなくても
ここでいくらでもホームページ作れますよ
公開した分だけちょっとずつお金がかかるんだけど
ビビタルモンそれ自体はビビタルモンなのと
あとVMというのは
バーチャルマシン上で
動くから結構その
マシンリソースを使えるし
そのリソースのスケーリング
みたいなものを設定できて
まあその
AzureとかでAWSという
パブリッククラウドの環境があるんですけど
それだと例えばその
アクセスが多くて負荷が上がった時とか
ちょっと重い処理を
中にさせたいなという時に
パソコンの
能力を瞬間的に上げたりみたいな
そういうスケーリングっていう機能があって
そういうのを
設定できるんですよね
AzureとかAWSってすごい高度だから
いちいちその環境作るのはめんどくさいんだけど
Replitはそれを簡易的に結構
設定できるのがすごく
よくて個人開発とか私ぐらいの
レベルの
ちょっとこういうツール作りたいよね
ってなったらすごくマッチするんですよ
複雑なものもできるんですけど
データベースとかも中に設計できて
このアイテム
サービスを使って
私も落ち着きAIラグとかね
ラグの検索の仕組み
自分の落ち着きAIで
喋ったことを検索する
っていうラグの仕組みを作ってたりとか
するので結構いいんですよ
好きです
日本のアンバサダーに
申請しました最近
Replitめっちゃいいんで
アンバサダーやらせてくれって申請したんですけど
2ヶ月後ぐらいに結果が来るらしいですけどね
慣れるといいなというところで
私が愛しているやまないReplitで
デプロイしていきますよと
これもおもちゃの旋盤のホームページも
ここでやってきます
ポッドキャストミキサーとかシンポジウムとか
全部ここでやってますし
この前ちょっと
AI系のワークショップやって
子供向けで画像を書いて
それを
絵を書いて
それを写真に撮ると
キャラクターになってさらに動画になるみたいな
親子向けのワークショップをこの前やってきたんですけど
その時のソフトも
Replit上で作ってますからね
という感じですね
すごくいいサービスでございます
これを今から使っていきます
今日はそんなにコードの使い方はしないですけど
新規作成で
今GitHubの
リポジトリの
URLを貼ったんで
これをクローンさせます
あとはしばらく待ちましょう
ということで
Replit上にうまく同じようなものが
デプロイできましたね
これでPublishってやると
一般公開されます
ちょっとドメインを取って
ひも付けるけど一旦もうPublishにしとこ
Publishにすることによって
みんな見れるようになるんだけど
一回Publishにどうせ誰も
アクセスしないし
一旦Publishにするっていうところまでやって
そうすればもう
ここまでの環境さえ作ってしまえば
どのパソコンでもいつでも
修正できるし
ローカルにまた持ってきて
修正してここに入れて
Publishでデプロイするってことも
できますから
環境が一旦整ったっていうところで
今日は終わりにしようかなと思います
収録中の公開完了と今後の展望
Publishにしながら
クロージングに入っていきましょう
セキュリティチェックとかね
最初の一発目の公開は
結構時間かかったりもするんですけど
そんな感じですね
というわけで今回はここまでとさせていただきます
今日はちょっといつもと違う感じで
お盆の空いた時間を使って
おもちゃの旋盤のホームページの
叩き台を作るということをやってきましたけど
なんとなく手順として
私がいつもやってるようなことをお伝えできればなと
これが正しいかわからないし
本格派というか
本職の人にとっては
これ無駄ですねという部分はあるかもしれないんですけど
基本はディープリサーチして
こういうホームページを作りたいなという
TTP先を見つけ
それをちょっと抽象化してもらい
プロンプトの指示を落とし
クローズデザインで作ったものを
自分のローカルに持ってきて
いつもはそこでもうちょっとぐちゃぐちゃぐちゃ
気になるところを修正した後に
リプリットの関係に持ってきて
デプロイするということを
やっておりますけど
時間がなくて子供が帰ってきちゃうので
こうやって飛ばしましたけど
こんな感じでございます
皆さんが
このホームページを見る頃には
もうちょっときれいになってるし
多分ホームページで
概要欄にリンクを貼っておけるような
状態になっていると思いますので
そこからおもちゃのセンバーのホームページを
見ていただければなと思います
ちょっと最後なんで
私の顔をギューっと大きくしておきましょう
ちょっと待ってね
ギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
はい、たまにこういう
超ビデオ回ですけどね
ビデオを見てないとなに残っちゃって分かんないと思うし
途中でお便り返信も挟みにわけわかんないことになってましたけど
まぁまぁ
お盆ってこういう感じですから
よろしくお願い致します
今回はここまでとさせていただきます
私は市部長技術研究所という技術部門を運営してます また x 毎日100月技術情報の発信を行っておりますのでよろしくお願い致します
ポテガスものづくりのラジオ毎週土曜日週一で配信中これですね しております落ち着きやラジオ毎週火曜日金曜日週にで配信中ですよろしくお願いします
またものづくりの視点という兄弟番組をですね 月曜日から土曜日週6プラス
プレミアム放送ボイシの方でのプレミアム放送水曜日日曜日週にで配信の週8 廃止の不審となっておりますこちらもよろしくお願い致します
まあそのプレミアム放送の月が500円となっておりますけども 私のことを応援していただけるという方で入っていただけると私のものづくりのお金となります
んでちょっとおもちゃの旋盤の開発にでも結構お金がかかるようになってきたので マネータイズをしていかなきゃなということなんでよろしくお願いしますあと
8このものづくりのラジオのスポンサーも随時募集しておりますから スポンサードをしたいですよという方がいらっしゃいましたら是非ぜひお声掛けください dm
でもいいですしあのお便りフォームからいただいても全然結構でございます 宜しくお願いします
あちょうどプロジェクトが公開されましたおめでとうございますということねこれで皆さん 皆さんというか
世間一般の方がですねここのホームページにアクセスできるようになりましたというところでちょうどいい感じの 締めになりますね
はいあのドメインをまた独自のやつとって綺麗にして公開できるようにしますので あの楽しみくださいというかまあ現時点ではなってるとはずだとあの願っておりますという
感じですね というわけで今回はここアーチャーはこのものづくりラジオ
いいなぁと思っていただけた方はですね チャンネル登録
欲しい後レビューの方をぜひともよろしくお願いします番組の方各ポッドキャスター プレイの番組のフォローの方もお待ちしております youtube の方はいいねと
チャンネル登録よろしくお願い致します ぐらいかな皆様が2秒でできる私への応援となりますのでよろしくお願い致します
というわけで今回はここまで以上支部長でしたではでは
51:00

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