どうも、しぶちょーです。ものづくりのラジオは、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックをざっくばらに語るポッドキャストです。
この番組は、株式会社フレアオリジナル、グラフテスターデザイン株式会社の提供でお送りします。
今日はですね、ちょっと趣向を変えた回をやりたいと思います。早速ちょっと本題に入っていきたいんですけど、今日の本題はこちら。
おもちゃの旋盤のホームページを作ろう。ということでちょっと今日は、私が右下に顔が映っていて、メインに私のパソコンの画面が映っているんですけども、
おもちゃの旋盤のホームページを今日は作っていこうかなという回でございます。おもちゃの旋盤っていうですね、私は子供が扱える
おもちゃの工作機械というのをずっと開発していて、これを製品化しようと思ってですね、2024年の1月ぐらいからずっと開発をしていまして、いろんな展示会に出し続けているんですけど、
一個ちょっとですね、機械損失というか、やってなくてずっと手がつきれなかったことがあるんですね。
それが何かと言ったら、おもちゃの旋盤のホームページを作るということなんですよ。今画面に映っているのは私の支部長技術研究所の、
私のやっている技術ブログなんですけど、これはとりあえずありますよねと。で、もう一個ポッドキャストのホームページもありますと。
最近全然手をつけてないんですけど、自動更新されるようになっているんで、一応ねこういうふうにはやってます、なってます。
これものづくりのラジオのホームページです。皆さん見たことある方も多いとは思うんですけど、AIで作ったなんとなく小綺麗なホームページがこういうふうにあるんですけど、
なんですけどね、おもちゃの旋盤自体のホームページって今まで作ってなかったんですよ。
で、結構たびたび機械損失だなって思うことがあって、おもちゃの旋盤、だから支部長というその活動をしている人を、
そもそも知らないで、おもちゃの旋盤から最初にこう知ってくれるっていうね人って展示会で結構多いんですよ。
なんですけど、そういう人に対して私のアカウントを紹介して、私支部長ですってここで活動しますって言ったとって、
おもちゃの旋盤の情報が欲しかったとしても探しようがないんですよね。っていうのは別にその網羅的になってなくて、
時々私が開発進めている時におもちゃの旋盤こういうふうに改造しましたとか、こういう出展しますっていうのをSNS上で言うだけで、
そのおもちゃの旋盤だけの情報になってないんですよね。
なので、そのプロダクトを知りたいって人に対して訴求できるようなメディアがなかったんですよ。
で、分かってた。問題としてそういうのがあるなってのは分かってたんですけど、ちょっとね色々忙しくて全然手が付けられてなかったんですけども、
いやいやいやそろそろ作らんとまずいなということで作っていきたいと思います。
今日はお盆ですね。8月の11日、何曜日?火曜日になるのかなと。
子供が虫取りに出かけていて、1時間半ぐらい自由の時間があってですね、私がお盆で取れる唯一の自由の時間がこの時間なので、
ここの間にできる限りですね、ちょっと収録しながらバイブコーディングでやっていきたいというのはですね、
多分完成しない可能性があるんですけど、一旦できたところまででなんとなくデプロイしようかなと思うんで、
そこから色々ね継ぎ足していくっていう感じではありますけども、早速やっていきましょう。
ということで、やっていきます。
ここからお知らせです。
今日はですね、ものづくりのラジオのスポンサーであるフレアオリジナルさんから、
ものづくり界隈にかなり熱いプロダクトのお知らせです。
その名もゴシハンドですね。ゴシハンド。
読んで字のごとく、人間の手と同じ5本の指を持ったロボットハンドのことなんですけど、
これまで産業用ロボットの手と言えば、
2本の爪で挟むグリッパーとか、
吸着パッドが定番だったんですよ。
決まった形のワークとか決まった位置で掴むんだったら、
全然それで十分だったわけです。
でも今はですね、ロボットの世界では、
人間の作業を人間の環境のままやらせたいという大きな流れが来ています。
そうね、ヒューマノイドとかフィジカルAIの文脈ですね。
考えてみると工場の軸も工具も身の回りのものって全部、
人間が使う、人間の手で使う前提で作られているじゃないですか。
だからこそ、人間と同じ5本の指が動くハンドっていうのが、
結構ね、ものづくりにおいて効いてくるんですよ。
多関節の指で掴む、つまむ、握り込むといった動作、
これを再現できて、専用のグローブで自分の手の動きをそのままデータに、
AIで学習させるなんて使い方も最近は広がっていて、
まさにこうフィジカルAI開発のキーパーツ、これが5Gハンドというものです。
そしてこのフレアオリジナルでは、
この5Gハンドの取り扱いを本格的にスタートいたしました。
DHロボティクス、リンカーボット、UUJI、サイノバといったですね、
複数のメーカーの製品を扱っていて、用途に合わせて最適な一台を提案してくれます。
実際に大手メーカーさんを中心に相談も増えてきているそうです。
そしてここからすごいのはですね、ハンド単体だけじゃなくて、
ロボット本体とか、GPU搭載のPCとかね、カメラまで組み合わせた、
フィジカルAI開発環境の一式を提案、
構築してくれますと。
もちろん売って終わりじゃなくて、導入支援からシステムの構成、
技術サポートまでワンストップで対応してくれますよと。
5Gハンドとかね、1回触ってみたいなとか、
フィジカルAIの開発、うちもなんかちょっと手を付けたいなと。
そう考えている方はですね、概要欄のリンクから是非とも、
フレアオリジナルさんまで是非とも気軽に連絡してみてください。
で、まあこれもそういうふうにやってきましたよ、
という感じではあるんですけど、
えーとね、
まずディープリサーチで、
調査ABCとまとめましたと。
マナスも相当時間かかったけどね、はい。
で、まあかなりサイトの数は集まったんだけど、
まあこれもなんかいろんな感じで3割まとめてもらったんだけど、
あんまりここは深くやらなくても重要な結論はですね、
公式ホームページは公式開発ハブとすると、
ボカンとする。
まあこれはでも自分がやりたいことで、
ここに行けばおもちゃの旋盤の進捗とか、
いつ出展するとか、
今までの経歴とかね、
だから例えばおもちゃの旋盤を発見して、
いやこれをなんかうちも取り入れたいですよねとか、
うちの学校でも使いたいとか、
うちの家庭でも使いたいってなった時に、
これ見せればもう全て伝わるよねっていう、
そういう情報が集約したホームページにしたいよね、
という感じでございますね、はい。
それはあっておりますと。
で、支部長発信源にするとか、
まあまあ熱量がどうのこうのとか書いてあります。
で、まあ調査結果があり、
コンセプト、そのままホームページに使えるよう、
そうと。
コンセプトは本人の言葉で作る機会を知る機会を作る、
ああそうそう、あとね、
ホームページを作る上でのポイントはですね、
あのデザインはAIスラップデザインって言って、
AIっぽくなってもいいんですけど、
言葉をちゃんと考えた方がいいですね。
AIに任せた言葉、
まあ結構そのまま使ってるやつもあるんですけど、
AIに任せると言葉を、
すげー何かすごく言ってるようで何も言ってない言葉みたいなのが出てくるんですよ。
やっぱ人間ってそれわかるから、
なんかかっこいいこと言ってるけどよくわかんねーなみたいな。
なんで、まあそういうキャッチフレーズは、
ある程度自分でこう、魂を入れてですね、
あの、つけてあげるっていうだけでも、
だいぶ人が作ったホームページっぽくはなりますね。
だからそこね、やっぱね、
コピーですね、キャッチコピーすげー重要で、
言葉の設計がホームページ作る上では重要だなと、
思っておる次第でございますけど、
はい、これすごいよね。
なんか俺何も言ってないんだけど勝手に、
おもちゃの旋盤をいつ出展したのかを全部まとめてくれてて、
ありがたいですね。
そう、これは確かに合ってると思う。
ビジネススフェア出して、
そうそうそうそう、
いいですね。で、そう9月5日もいいか、
ここに合わせてホームページ作りたいんで、
そう、あのね、ちゃんとまとめてくれてますね。
そう、この開発ストーリーとか出展の歩みを書きたい、
既にある発信、まあこれはいいや。
で、これね、参考カタログ、これ大事ですね。
TTPをする、なんか点数勝手につけてるけど、
これちょっと見てみようかな、映しても大丈夫だよな。
あーこれね、はいはい、これね、あれ、
ダンボールを、これちょっとSNSで投稿したんだけど、
ダンボールをカッティングしていくマシンですね。
これすごく良くて、
こう、まあ3ミリのダンボールかな、
3ミリのダンボールをこうカットすることによって、
で結構自由にカットできますよと。
それでなんか組み合わせて、
子供たちなんか作りましょうみたいな、
そういうおもちゃらしくて、
日本では発売されてないんだけど、
あのー結構海外では流行ってるっぽいですね。
ただダンボールの厚みは3ミリまでで、
日本のダンボールって大体5ミリ厚なのね。
ちょっと日本では使いづらいかなっていう感じだと、
日本ではまだ売ってないっていう感じではあるんですけど、
コンセプトとしてはすごく良いですよね。
っていうのがあったりとかで、
内容はともかくですね、ホームページですよ。
これさ、トップのここにこう、
ずっと子供遊んでる動画を流すみたいな、
こういう形式いいよね。
これはね、やりたいね。
おもちゃの旋盤も、展示会すでに出していて、
こういう動画いっぱい素材あるので、
これはちょっとね、
でこれなんかここにキャッチコピーが入っていて、
ずっと子供が遊んでる動画がループしてるみたいな。
いいね。
こういうのもちょっと流れてきてもいいんだけど、
これ流すもの特にないので。
まあまあこの、こういう構成いいな。
非常に参考にTTPしがいがある、ホームページの構成ですね。
次は、これもね、SNSで読むこと思った。
これ面白いんだよな。
ちょっとホームページだけの話じゃないんだけど、
めっちゃチープというか、なんか、
物々しいというか、溶接しましたみたいな。
こう、町工場で暇つぶしで作りましたみたいな形なんだけど、
これはなんか、腰を、古い紙を、ギュッとこう、プレスして、ネジでね。
で、サイコロみたいな形にして、
なんかマインクラフトブロックみたいな、遊ぶみたいなおもちゃなんですよ。
高えな結構。
1119ユーロするんだこれでね。
えーまあ、でも、いや、このね、こういう感じ。
こういう腰を、ギュッとしてブロックにして積み上げるみたいな。
そのオリジナルブロックを作れるよっていう、
あのー、ジグみたいな感じなんだけど、
いや見た目が、本当に工場の町工場の人は遊びで作るやつだよね、これね。
ね、この木の部分はいいんだけどさ、このプレスの部分が、
もうね、もうちょっと、もうちょっとこう、
あるだろうっていう感じだよね、ここね。
自分ちょっと顔どけようかな、これこれこれ。
これね、ちょっと今日はね、ごめんなさい、ビデオポッドキャストなんで、
ビデオ見てほしいんですけど、これね、
いやちょっと、いいよ、俺は好きだけど、
おもちゃかと言われると、すげー、製造業感あふれる、
いい作りをしてますな。でもこれも、これ売ってるらしいね。
ね、これはでもいいね。廃材から作れそうだし。
うん、ちょっと高い、高いけど、だいぶ高いけどね。
ね、200、
139ユーロ、1ユーロ今いくらだ?
100円と考えても、2万円ぐらいするよな。
110円とか120円ぐらいじゃなかったっけ?
いや、普通に高いよな。これ1万円か。
まあまあまあ、でもそういう、まあでもね、値段は上げてなんぼですから。
やっぱ高く売ることが、安く、あ、ちょっと、
安く売ることが正義ではないですね。
高く売らなきゃいけないですからね。
はい、非常にいいプロダクトだと思いますが、ホームページとしてもやっぱ、
YouTubeをこう差し込むっていうのもいいんだけど、
そんなに、おもちゃの旋盤のYouTubeないからね、横の。
自分が語ってる、なんかこのおもちゃの旋盤のコンセプトみたいなのがあるから、
まあそれはどっかに差し込んでもいいかなーっていう感じかな。
はいはいはいはい。
どっかどっか、はい。
もう一個ぐらい見て、ああ、プレイメイクね。
プレイメイクはまあ、
うん、まあ、まあいいか。うん。
まあこれは結構有名な、ね、もう日本でも売ってるようなやつですね。
工作機械。
The工作機械です。
うん、木を結構加工することができる、
まあ最初に私がやりたかったような、この旋盤形状だったり糸の子だったり、
ボールボムだったりサンダーだったりっていうね、
まあそういう形で色々とこう組み合わせながら加工ができるよっていうもので、
どこだったかな、オーストリア、オーストラリア、オーストラリアか。
ラリアのおもちゃで、日本でも去年ぐらいに結構安全認証を取って展開されてたと。
おもちゃの旋盤を作る前に、私も実はですね、プレイメイクも買って試してます。色々。
その時はね、トヨタの物づけ未来塾っていう方に参加させてもらってて、
まあその中でこのおもちゃの旋盤の開発を進めてたんだけど、
ベンチマーキーとしてオーストラリアから多分輸入して買ったんですよ。
で、これでそうそうこういう感じで色々遊ばせてもらったんです。結構いいおもちゃでしたね。
ただ結構パワーある、ちゃんとね。
おもちゃの旋盤、私が作ったおもちゃの旋盤はこれとちょっとコンセプトが異なるので、
競合っていう感じではないんですけどね。結構今その工作系でおもちゃって言ったらやっぱこれっていう感じかな。
買えるしね。これちょっと縦長だよね。すごいクラファンに特化したクラウドファンディングっぽいよね。
スマホで縦にずっとロールしていくような作りになってるから、
あんまそうだね、このホームページは私の求める形にはなってないかな。
内容は見ていった方がいいかなって感じだけど、ぐらいだね。
あとはいろいろありますけど、トイヨとかね。
これソニーさんが作ってたやつね。やっぱ動画入るよね。
これもメーカーフェアでよく有名ですよね。
トイヨの開発してる方と何回も話したことありますけど、これいいおもちゃですよ。
いいおもちゃというか、だいぶ安い。使ってる技術に対して価格が安すぎるなっていうのはあるので、
儲けが出てるのかなって感じはするんだけど。
これこうやってね、ロボットがこうやってカードに乗って、こうやってね、カードの指示に従って動くんだけど、
これカードのその表面にすごい目であまり見えないぐらいのエンボス加工みたいなやつがされてて、
その模様を読み取って、レーダーで読み取って、これが動きを決めるっていう感じですよね。
すごい高級ですよ。カードもそういう技術が入ってるし、なんかね、リッチでしたね。
3歳から、それなりに高いけどね。これ1万円ちょっとするのかな。
なんですけど、カードの組み合わせでロジカルな、こう動いたりこう動いたりってプログラム的な思考を学べるので、
これは非常におすすめですね。私もね、今年こそ子供向けにメーカーフェアで買ってあげたいなとは思ってます。
去年ね、ちょうど隣のブースだったんですよ。隣か隣か、2個隣のブースに東洋さんが出してて、
買おうかと思ったんですけど、なかなか時間がなくて買えなかったんですけどね。
ちょっと現地で買いたいなと、今年は思いますという感じですね。
おもちゃの紹介じゃないですよ。今日ホームページを作りたいんですけど、間に合う気がしない。
面白いよね。ちょっとね、こう見ちゃうからね。見ちゃうからね、いろいろね。
これはなんかよくわからないね。ロボットか。
それも同じようなロボットですね。っていう感じで、まあいろいろ、他にもあるね。子供向けの。
意外とあるんですよ。調べると。ドリルか。
ただ、やっぱり日本に少なくて、海外に工作系のおもちゃが多いかなという感じがしますね。
これも段ボール加工ツールなんだ。
やっぱなんか何なんだろうね。そういう感じ?なんかチェーンソーみたいなね。
まあまあそのおもちゃの内容は去っておき、基本的にはこうやってここにトップのね、このヒーローセクション。
これはこういうヒーローだったっけ?ちょっと僕もあんまりホームページ詳しくないですけど。
ここのセクションに動画がダーンって入ってくるっていうのが、やっぱ一番おもちゃの定番っぽいですね。
そういう作りにしていきましょうというところと、
ここらへんはちょっとおもちゃの旋盤をやっていくときに参考にしたいなと。
結構やっぱ情報集めてくれるんだよね。意外とね。
こういうのを見ながらね。
クラウドファンディングのLPのページがあり、
ワークショップ、いろんな形のやつがあって、
目的別、そういうことね。
で、構成のパターンかな。
優れた画面ではこれが何か、なぜのためか、何が得られるかに答えると。
まあそうだよね。
中小化してですね、こういろいろとこういうホームページがいいんじゃないかと。
教育効果より先に楽しさ、削る楽しさを見せると。
まあそりゃそうだよね。
ていうので、いろいろと情報をやってくれて。
推奨、あ、いいね。ここに推奨サイト構成まで作ってくれてますね。
1ページLPとして育てていく、母官として情報を示す場合は、
ヒーローセクションで旋盤が回っている動画、やっぱやりたいようなことをやってくれてますね。
メールか。メルマが、メルマがね。
メルマが今も、やっぱ今でも有効みたいね。メルマがは。
で、はい。任天堂ラボ型の3ステップ図解。
で、蜘蛛、母官のサイトマップ、母だこうだと。
いろいろあるわけですね。まあまあこういう形にしていきませんかということが書いてありませんという感じですね。
これね、ファーストビューの。まあ最初の見出しは、君のお家にこうした機械でいい気がするんだよなぁ。
その、何だろう、思いみたいなものをキャッチにしちゃうと、お客さんに届かないというか、削る機械、作る機械を、
えー、自分で言って、作る機械を知る機械を作る機械ね。
っていう風に言ってましたけど、機械を知る機械を作る機械ということで、
それって俺の思いだから、使うユーザーの言葉ではないのね。
だから使うユーザー向けの言葉をやっぱホームページに貼ってあげなければならないですよね。
だから君のうちにこうした機械が一番わかりやすい。まあまあまず配置しながらちょっとそこらへんは言葉の作り込みをしていく。
まず形ができないことには、なかなか走り出せないからっていう感じですね。
こういう形でいろいろと、皆さんも見えてるかわかんないですけど、ホームページをこういう風にやりましょうねということをまとめてくれるんで、
HTMLでまとめるのいいですよっていう話と、あとここには入ってないんだけど、
おもちゃの旋盤の製作に協力してくれた技術者とかをおもてなしするっていう部分を作りたくて、
例えば今回であるとデザインレビューFMの常蔵さんがですね、おもちゃの旋盤のノベルティーを今作ってくれてて、
それを9月頭のメーカーフェアに配る予定になってます。遊びに来てくれた人にですね、
おもちゃの旋盤キーホルダー、ちょっと画面移しておきますけど、おもちゃの旋盤キーホルダーを配りますと。
なんで、それをやっぱ作ってくれた人この人ですよっていうのをサイトの中に協力者みたいな、
おもちゃの旋盤プロジェクトの協力者として記述していって、
この人はこういう技術者ですよみたいなものをおもてなしする部分もちょっと作りたいので、
それはそれでちょっとこの要件には入れてなかったんで追加で入れていきたいなと思いますが、
じゃあホームページを今作りましたというか、ホームページをこうしましょうねみたいなコンセプトがHTMLでまとまってますよというところであるんですけど、
このHTMLを参考にしてクロードデザインでデザインをしていくんだけど、
クロードデザインにぶち込むデザイン指示みたいなものはもうすでにマークダウン形式でもう1回書き出してあるので、
それを今からぶち込んでいくという感じのですね3分クッキング方式ですけどね。
このHTML、統合したHTMLを参考にさらにこのデザイン用のプロンプトに落とすっていうことをクロードコード自体にやってもらうと。
それをクロードデザインに入れていくという感じにやっていきます。
オーダーメイド試験機ならお任せ。グラフテスターズデザイン株式会社。
はいこれクロードデザインですけど、ちょっとあれだな。
おもちゃの旋盤の参考画像みたいなやつを収集していくの忘れたんで、ちょっと収集してこようかな。
まあいいや、一旦仮置きでSNS経由で私が上げているものを前提にちょっと作っていきましょうかね。
おもちゃの旋盤で私のアカウントを検索した結果ですね。
たぶんおもちゃの旋盤の画像がいっぱい出てくるはずなので。
こういうのとかいいね。
まだ仮でね。ちょっと多分データが多すぎて全部はキャッチアップできないけど。
トップイン使うような画像と。
これ結構前だね。最新のやつです。
そうそうこういうのとかね。子供たちが遊んでるよーみたいなやつをバシバシ入れていこう。
これがあれか。どこだっけ。
仮屋だ。仮屋でやったやつだね。
設計系もいいよね。これも一応入れとくか。
こんなんいくらでも出せるけどね。別にキャドから。
動画が意外とないかも。縦動画ばっかだから横動画も欲しいよね。
これいいね。おもちゃの旋盤開発チームでございます。
今回のメーカーヘアーも森島さん長島さんっておもちゃの旋盤開発部隊。
この3人で開発してますからこの3人一応揃う日がありますんでぜひぜひ遊びに来てください。
トヨタのね。ものづくり未来塾で一緒だったあの3人ですね。
ありがたい陰です。今も協力していただいてですね。
この3人で作ってますから。私1人じゃありませんからね。
これね。ものづくり未来塾ですね。
これいいね。今年のやつも写真あるよな。どっかに。
意外と写真ないね。懐かしい。2年前のやつだこれ。
2年前じゃないわ。これ浜松マイクロメーカーフェアだ。
初期だ。初号機だこれ。懐かしい。
もはや懐かしいよな。こんな形じゃないですからね。おもちゃの旋盤。
だいぶ作り変えてますよ。いいね。
このブラックゴーも。今どこ行っちゃったんだろうな。
黒で作ったやつも結構かっこよかったんだよな。
今回なんか色統一のやつやろっかな。
こんなもんかな。動画は。
子供が遊んでる感じのやつ欲しいな。
意外とSNSとか少ないよな。
あんまり情報を出せてないなっていうのはすごくよくわかるね。
こんな感じで素材をいっぱい集めてきましたので。
まずはクロードデザイン用のホームページ制作プロンプトを入れて。
素材を今ダウンロードしてきた素材をZIPにして入れるか。
一旦仮置き出して。
フェーブル。この日のために。
エフォートマックス!
下品かな。下品かもしれないけど。
フェーブル5でエフォートマックスやめよう。
エフォートマックスだと微妙なんだよね。
ハイぐらいにしときましょう。
テンプして。
忘れてた。ロゴを入れるの忘れてました。
おもちゃの旋盤のロゴを入れておきましょう。
白川さん、白川みのりさんに作っていただいた素敵なおもちゃの旋盤のロゴがありますから。
カラー盤を全部ぶち込んで、
デザイン使っていただきましょう。
OK。じゃあ、いってらっしゃい。
Publishにしながら
クロージングに入っていきましょう
セキュリティチェックとかね
最初の一発目の公開は
結構時間かかったりもするんですけど
そんな感じですね
というわけで今回はここまでとさせていただきます
今日はちょっといつもと違う感じで
お盆の空いた時間を使って
おもちゃの旋盤のホームページの
叩き台を作るということをやってきましたけど
なんとなく手順として
私がいつもやってるようなことをお伝えできればなと
これが正しいかわからないし
本格派というか
本職の人にとっては
これ無駄ですねという部分はあるかもしれないんですけど
基本はディープリサーチして
こういうホームページを作りたいなという
TTP先を見つけ
それをちょっと抽象化してもらい
プロンプトの指示を落とし
クローズデザインで作ったものを
自分のローカルに持ってきて
いつもはそこでもうちょっとぐちゃぐちゃぐちゃ
気になるところを修正した後に
リプリットの関係に持ってきて
デプロイするということを
やっておりますけど
時間がなくて子供が帰ってきちゃうので
こうやって飛ばしましたけど
こんな感じでございます
皆さんが
このホームページを見る頃には
もうちょっときれいになってるし
多分ホームページで
概要欄にリンクを貼っておけるような
状態になっていると思いますので
そこからおもちゃのセンバーのホームページを
見ていただければなと思います
ちょっと最後なんで
私の顔をギューっと大きくしておきましょう
ちょっと待ってね
ギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
はい、たまにこういう
超ビデオ回ですけどね
ビデオを見てないとなに残っちゃって分かんないと思うし
途中でお便り返信も挟みにわけわかんないことになってましたけど
まぁまぁ
お盆ってこういう感じですから
よろしくお願い致します
今回はここまでとさせていただきます
私は市部長技術研究所という技術部門を運営してます また x 毎日100月技術情報の発信を行っておりますのでよろしくお願い致します
ポテガスものづくりのラジオ毎週土曜日週一で配信中これですね しております落ち着きやラジオ毎週火曜日金曜日週にで配信中ですよろしくお願いします
またものづくりの視点という兄弟番組をですね 月曜日から土曜日週6プラス
プレミアム放送ボイシの方でのプレミアム放送水曜日日曜日週にで配信の週8 廃止の不審となっておりますこちらもよろしくお願い致します
まあそのプレミアム放送の月が500円となっておりますけども 私のことを応援していただけるという方で入っていただけると私のものづくりのお金となります
んでちょっとおもちゃの旋盤の開発にでも結構お金がかかるようになってきたので マネータイズをしていかなきゃなということなんでよろしくお願いしますあと
8このものづくりのラジオのスポンサーも随時募集しておりますから スポンサードをしたいですよという方がいらっしゃいましたら是非ぜひお声掛けください dm
でもいいですしあのお便りフォームからいただいても全然結構でございます 宜しくお願いします
あちょうどプロジェクトが公開されましたおめでとうございますということねこれで皆さん 皆さんというか
世間一般の方がですねここのホームページにアクセスできるようになりましたというところでちょうどいい感じの 締めになりますね
はいあのドメインをまた独自のやつとって綺麗にして公開できるようにしますので あの楽しみくださいというかまあ現時点ではなってるとはずだとあの願っておりますという
感じですね というわけで今回はここアーチャーはこのものづくりラジオ
いいなぁと思っていただけた方はですね チャンネル登録
欲しい後レビューの方をぜひともよろしくお願いします番組の方各ポッドキャスター プレイの番組のフォローの方もお待ちしております youtube の方はいいねと
チャンネル登録よろしくお願い致します ぐらいかな皆様が2秒でできる私への応援となりますのでよろしくお願い致します
というわけで今回はここまで以上支部長でしたではでは