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Claude Codeで海外向けHPつくってみた!#4-5
2026-04-02 36:48

Claude Codeで海外向けHPつくってみた!#4-5

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AIに指示を出すだけで、なんと海外向けHPが一瞬で完成?優秀すぎる「AI部下」Claude Codeを使って実演制作します!

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サマリー

このエピソードでは、AI「Claude Code」を使って海外向けのウェブサイトを実際に作成する様子が紹介されます。Claude Codeは、指示を出すだけでコードを生成し、ウェブサイトを構築できるAIツールです。従来のAIが情報を提供するだけだったのに対し、Claude Codeは実際に手を動かして作業を行う「AI部下」のような存在として注目されています。番組では、ゲストのぬめちゃんとみなみが、Claude Codeの機能や可能性について解説し、実際にギターエフェクター販売サイトの海外版を制作するデモンストレーションを行います。わずか15分程度で、元の日本語サイトを元に、デザインや翻訳を含めた洗練された英語の販売ページが生成される様子は、参加者たちを驚かせました。このAIの登場により、SaaS(Software as a Service)業界に大きな影響が出ており、従来のウェブデザイナーや開発者の役割にも変化をもたらす可能性が示唆されています。Claude Codeは、専門知識がない人でも簡単にウェブサイトを作成できるため、今後のビジネス展開において強力なツールとなることが期待されます。

Claude Codeの紹介とAI部下の登場
AIメディアを運営しているMiraLabの平岡です。この番組は、AIメディアを運営する私が、永遠の未来を考察するポッドキャスト番組です。
ということで、本日もゲストで、ゲストなのかな?
ジュン・レギュラー。
もういいですか?ジュン・レギュラーって名乗っても。
いいんですか?
うん、いいんじゃないかな。
イエーイ。
ありがとうございます。
昇格。
ジュン・レギュラーのみなみとぬめちゃんです。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日はね、音楽も全然関係なくてですね。
AIで、この二人とやるなら何がいいかなって、いろいろ考えてきたんですけど。
やっぱりね、これかなということで。
緊張しますね。
クロードコードですね。
何?
え、何だって?
知らない?
これ何だってとか言ってるのさ、マジかって、この聞いてる人たちが思ってるの。
たぶんなってると思う。
クロード知らないんだよ。あ、クロードは知ってる。
人?
あ、人。
AI。
AI?
まあ、AIかもしれない。
新しいやつ?
チャットGPTと並ぶぐらい最初に出てきてる。
子さんなんだ。
やばいな。
いけるか、まあいいのか。
学びながら。
これぐらいのほうが。
全然大丈夫。
学びながら生かしていただきます。
本当に分かってないんですよ。
大丈夫です。
じゃあ、そのクロードね、まあきっと知らないかなと思って。
簡単に説明を持ってきたんですけど。
さすがです。
知らないなとは思われてたんだな。
たぶん知らないかな、ギリどっちかなぐらいな感じ。
なるほど。
そうそう。
じゃあまず、クロードなんだけど、アンソロピックっていう会社が作ってるAIなんですけど、
これ実はね、アンソロピックっていう会社の社長は、もともとオープンAIで開発をやってたんですよ。
しかも結構偉いところで開発してたんですけど、
もうオープンAIをやめて立ち上げた会社と。
最近ですね、AI界隈ではクロードから出てるクロードコードっていうツールがあって、これが大バズりしてるんですよ。
なるほど。
このクロードコード、アンソロピックの公式でちょっとお伝えすると、
コードベースを読み、編集し、コマンドを実行して、開発ツールと統合するエージェント型コーディングツールって言ってるんですけど、
すごい横文字が。
なんかなってる?
脳みそが今。
あわあわ。
なんなんですか?
つまり?
つまりね、チャットGPTにお願いしたら答えが返ってくるじゃない。
はい。
答えが返ってくるんじゃなくて、実際に手を動かせるようになったよっていうことを言ってるんですよ。
なるほど。
だから答えを返すだけの生成器じゃなくなったと。
すごい。
私が実際に手を動かしますよと。
それがクロードコードなんですけど、
いい部下みたいな感じ?
そう、ようやく現実にアクションしてくれる部下が出てきたっていう感じですね。
すごい。
これがね、2025年の5月に提供は開始されてるんですよ。
わりと最近なんだ。
もう1年前ぐらい。
その時はコーディングに特化してる。
開発ですよね。
なんですけど、今年の2026年の1月にクロードコードがこの半年間で、
10億ドル規模のプロダクトになったよってアンソロピックが言ってるんですよ。
つまり、日本円にすると1,500億円ぐらい?
ぐらいのプロダクトですよと。
サービスですよと。
なるほど。
このサービスで1,500円産んでますよみたいなイメージですかね。
相当すごいものですね。
相当すごいんです。この半年間でかなり大きくなったんですよ。
すげーな。
なんでそんなに大きくなったかっていうと、
最近はコーディング以外にも応用されてきているということで、
この中でアンソロピックが出しているコワークっていうプロダクトがあるんですね。
タイトルで言うと、クロードコード for the rest of your workって言ってるんですけど、タイトルがね。
つまり、残りの仕事全部広げますって言ってて。
全部やってくれるってこと?
そう、コーディング以外にも残りの仕事全部やります。
ことを言ってるわけです。
ここまでだと、もうすごそうだな、なんかだと思うんですけど、実際にちょっと僕がやってみようということで、確定申告やらせました。
素晴らしい。今、一番熱い。
確定申告やらせたんですか?
やらせました。試しにちょっとどうかなと思って。
そしたらね、結構丁寧にできるんですよ。
作業スピードはね、ちょっと遅い。遅いから、慣れてる人は自分でやったほうが早いやんってなるんですけど。
結局ね。
でも、それをやらせてる間、他のことできたりするから。
確かにね。
面倒くさい経理作業、入力、仕分け、全部やってくれます。
素晴らしいですね。
そうなんですよ。結構ね、実務ですごい使えるようになってきてて。
確定申告はそれは、あれ?写真を撮って送りつけまくるってこと?
いや、えっとね、俺の場合はマネーフォワード使ってるんだけど。
はい。
そこに仕分けデータがもうカードで登録されてるから、全部バーって入ってて。
そういうことか。データをそんで出力して突っ込むってことか。
そう。で、その中にあるUIを触ってもらって実際に。
えっ、そんなことできるんですね。
ポチポチして仕分け登録をさせるっていうイメージ。
へー。
それできるの?
そう。そうなんですよ。
便利ね。
へー。
だから人間がポチポチしてたやつを、Aがやってくれるってイメージ。
素晴らしい。
ですね。
なんかもうちょっと黒板とか欲しいんですよね。
今、ほんとなんかリスニングだけど、今先生の話聞いてるみたいな感じ。
確かに。
イメージが欲しいよね。
イメージが欲しい。
こんなふうになって。
で、すごいねとなって。
はい。
今年の1月末から2月初旬にかけて、アンソロピックが今やったようなことの法律とか、営業とか、マーケティングとか、こういうのも使えるようになるっていうプラグイン、追加機能みたいなのを出したんですよ。
へー。
で、これが出たことによって、ソフトウェア株、いわゆるSaaSって言われるんですけど。
よく聞くやつや。
聞いたことありますSaaS?
なんか聞く。なんで聞いてるのか知らないけど。
一応SaaSはね、ソフトウェアアザサービスっていう略称なんだけど、いわゆるスラックとか。
あー。
LINEとかもそうですけど。
なるほど。
月額サービスとかもそうかな。
はいはい。
ああいうやつ。
インストールしないでインターネットで使えるサービスの総称のことをSaaSって言ったりするんですけど。
ほー、なるほど。
このSaaS株がめちゃくちゃ落ちたと。
ほー。
どのくらいまず落ちたかっていうと、約1兆ドル近く落ちたんじゃないかと。
とんでもなく落ちてない?
で、それがなんで吹っ飛んだかっていうと、さっき言ったようにクロードが勝手にUIをいじれると。
はい。
で、法律とか営業とかそういうソフトウェアも全部できると。
はい。
なった時に、そのサービスもういらないんじゃないってみんな思っちゃったんだよね。
うーん、なるほどね。
もうこれでいいんじゃないみたいな。
うんうん。
っていう風になって、もうそういう大企業の株がめちゃくちゃ落ちたと。
なるほど。
っていうことでしたね。
で、この流れで出たのがSaaS is Deadっていうフレーズ。
ほー、死んだと。
はい。つまり、人間がソフトを操作する前提ってもう崩れるんじゃない?
あー、ついに?
っていうことですね。
人が恐れてたやつ?
そう、人が恐れてたやつ。
なるほど。
はい。
これまでのAIって基本相談相手だったじゃない?
でもそれが作業者になってきてるよっていう話なんだけど、
Claude Codeのビジネスへの応用とSaaS業界への影響
うんうん。
なんかこの違いって、なんかちょっと地味に聞こえると思うんだけど、
うーん。
かなりすごい発展の仕方をしていて。
相当すごいんじゃないですか?
うんうん。
例えば従来のSaaSって、
はい。
UIを人間が触るっていうのを前提に設計されてるじゃない?
まあ、そうですね。
当たり前だけど。
うんうん。
でもこれ操作するのがAIになってくると、
いわゆる価値の中心っていうのがUIが綺麗だとか、
うんうん。
ここにボタンがあるのすごい痒いとこに手が届くみたいなことじゃなくて、
うん。
AIがどれだけ触りやすいか。
確かにね。
いじりやすいかっていうことになってくるんですよ。
うんうん。
なりますね。
だからデータが取り出しやすいとか、
うんうん。
ちゃんとログが残るとか。
あー。
いろんなね、AIファーストみたいな文脈があるんですけど、
まあ要はAIに使わせやすい仕組みに価値が動いてきてると。
うんうん。
だからSaaS is Deadっていうフレーズが出てきたんじゃないかっていう風に言われてるんですよ。
なるほど。
Claude Codeを使った海外向けHP制作デモンストレーション
じゃあここまで聞いて、
はい。
ふーんって感じだと思うんですよ。
うんうん。
はいはいはい。
だから実際に触ってみようが早いと思って。
おー。
いいですね。
持ってきました。
おーすごーい。
だから実際に触ってみよう、みのみの。
やったー。
あーでもこれ、普通にありがたいかも。
普通にありがたい。
あのー、教えてくれるでしょなんか。
そうそうそうそう。
あーなんか、
うんうん。
AIもね、その俺音楽の分野ではわーわー言ってましたけど、
それの便利なのは非常にいいと思ってるんで。
あははは。
急に庶民みたいなこと言うじゃん。
使えるものはね。
別のね、部分と、
うんうん。
あの作業の効率っていうのはまたちょっと、
別ですか。
別ですからね。
まあまあそうですよね。
うんうん。
なので、
寝返りましたけどね。
こちらを、
はい。
実際に触ってみて、
あー触ってみたいですね。
おー。
感触を感じてもらおうかなと。
あーぜひぜひ。
気になりますね。
気になるね。
何をやるんですかそれは。
これね、決まってないです。
何作りたいかなと思って。
えー。
えー。
何でもいいんだ。
最初は、
何それ。
AI未来話のホームページ作ってみる。
おーめっちゃいいじゃん。
うーん、
多分、
二人の文脈、
なんか本当に欲しそうなものを作った方が、
はー。
いいかなと思って。
あれじゃん、英語翻訳のやつじゃん。
今一番欲しいAIの。
うんそうですね。
あまりにも仕事の話になってきてるからね。
あははは。
そうそうそう。
何英語翻訳って。
いや、これの、
いいですかちょっと話しても。
まああの今僕が働いてるそのギターショップの、
オリジナルのまあエフェクターとか、
まあそういうオリジナルの機材がありまして、
はいはい。
それをまあね、
海外に売れたらいいなっていう話を店長としてて、
おーなるほど。
最初はね、
あの英語できる人に入ってもらって、
うん。
翻訳してもらって、
こういう風にやったらいいんじゃないかっていう話をしてたんだけど、
うん。
まあだからこの1年ぐらいで、
あれいやこれAIなんじゃないの?って思い始めて、
うんうん。
多分それで何をしたらいいのかあんま分かってないから。
その海外に売るっていうのは、
ネット上でエフェクターを売るってこと?
まあそうですね。
そのYouTubeとかで、
その動画を作るときに、
うんうん。
あの日本語で喋って英語の字幕が出るよりも、
英語で喋ってもらった方がいいだろうなみたいな。
あー。
感じ。
えっと。
でもそれは多分ね、
また別のAIがある気がする。
その言語系のやつは。
そうだね。
うん。
な気がするよね。
例えばだけど、
ホームページ?海外版のホームページとか。
はいはい。
あー。
いいですね。
それを作ってみるとか。
確かに。
うんうん。
オールイングリッシュの。
あー。
元のデータとかってホームページに書いてあったりする?
そのエフェクターの説明とか。
ありますよ。
じゃあそれを翻訳しつつ、
うんうんうん。
ホームページを1個海外版に作ってもらう。
そんな作れんの?
作れます。
すごい。
これやばいね。
ね。めっちゃ便利ですよ。
ホームページってかなりさ、
うん。
ハードル高いよね、実は。
まあ、知らないとなんかもう何もわからないよね。
うん。
まあね。
そうなの?
そう、そういうのは作れるんで、ちょっとじゃあ作ってみますか。
これがクロードです。
はい。
とってもシンプル。
とってもシンプル。
まあ、いわゆる普通にこういうチャット。
あーすごい。
交換が持てる見た目してます。
で、この真ん中のタブがさっき言ったコーワークってやつですね。
見やす。
これでいわゆるGoogle Chromeとつないで操作してもらったりとか。
へー。
そういうのができたりします。
なるほど。
で、今回はこのコードっていう方ですね。
クロードコードを使って。
うんうん。
実際にここに自然言語で、日本語で伝えてって作っていくんですけど。
ほうほうほう。
しゃべるってこと?どうやってやるんですか?
まあタイピングでもいいし。
音声入力でもいいってこと?
うん。俺は普段音声入力でやってますね。
これってもうその街頭の商品ページのURLを送って、これの英語版作って、で進んじゃうってこと?
まあそれもいけるね。
それもいけるんだ。
いけるね。
ホームページ4、え、ちょっと本当にあんまり理解してないんですけど。
うん。
ホームページある?
ホームページありますよ。
じゃあちょっとホームページ引っ張ってこようか。
はい。
あら、かっこいい。
かっこよくしてもらいました。
これのプロダクトスの方かな?エフェクターの方が。
そうですね。
あ、これね。あ、いいね。
みたいな感じですね。
じゃあここのURLをコピって貼り付けまして。
はいはいはい。
じゃあ音声入力で入れていきますか。
はい。
今貼ったURLのページを英語に翻訳して、写真とかもちょっと整えてかっこよくしてみてください。
これは海外向けにエフェクターを売るためが目的です。
そうか、そういうところも目的とかもね。
そうそう。
そうだそうだ。
文脈がね結構大事で。
なんか音声入力もさ、やらないぐらいなんですよ俺って。
うんうんうん。
私もあんま使わないかな。
なんかマサヤンのさ、やり方とかいろいろ見てたら楽だなってなんか思いましたね。
うちらはもうちょっとアナログからAIに寄っていきたいところではあるけどね。
そうね、なんかもう染み付いちゃってるんだよな、その。
慣れがね。
そうそう、慣れが。
慣れがね。
習慣というかね、今までそれで生きてきちゃってる。
で、なんかやれてきちゃったところもあるし。
確かにね。
みたいなのがあるから。
そうね。
だから周りにね、やってる人いないとなかなかやろうともならないよね。
確かに。
でも音声入力はもうほんとおすすめです。
うん、便利そうね、見てるとね。
毎日日記書いてるんですけど、日記ひたすらiPhoneにずっと喋ってる。
おー。
日記もそうなの?
そう、日記もずーっと喋ってる。
今日こういうことがあって、あーでって。
えー。
俺手書きかと思った。
手書きはね。
ね、私も手書きかと思った。
続かないよ。
えー、そうなの?
まあ、やったことあるけど、まあ続かない。
えー、そうなんだ。
まあ、得意不得意はあるかもね。
人によって、書くのが好きな人と。
確かにね。
俺はあのやっぱポッドキャストやってるだけで喋るの好きだから。
あー。
確かに。
結構向いてるんだよね、OSとして。
うんうんうん。
っていう感じかも。
いやー、現代向きのなんかこう、いいですね、生き方をしてますね。
じゃあ、今これ今入れてもらったと思うんだけど。
はいはいはい。
ここにね、ポップアップがあって、プランモードっていうのがあるんですよ。
これだけでやらせると、あ、ちょっと違う、そういうことじゃないんだよなっていうのが出てきやすくて。
へー。
それをちょっと遮るためにも、一回これでプランを作ってもらうと。
ちょっと見てみましょうか。
じゃあ、オーパスっていうね、一番いいモデルで作ってもらいましょう。
すごい。
ちなみにこれは無料で使えてるんですか?全部。
いや、えっとね、有料課金が必要なんだけど、20ドルなんで、月額。
いくら?
3000円ぐらい。
あー。
まあ、チャットGPTの有料版と同じぐらい。
そうそう、一緒ぐらい。
なにやらいろいろ書いてくれてますね。
今ね、これ考えてんす。
おー。なんかこういうの見ると応援したくなりますよね。
あ、そうね。
頑張れってなる。
めっちゃある、それ。めっちゃある。
なんか時間とかかかってると、あーごめんごめんってなる。めんどくさいこと言っちゃったねみたいな。
すっごいわかる。
確定申告やらせてるとき、いけるかな?
そう、そうそうそう、よし、あとは頼んだ、みたいな。
ほんと部下を、指示だけ出した後の部下を見てる感じですね。
そんな感じだね。
今ね、こんな感じで、ページの内容確認できました。
ページを、ページが見えました。スクロールして全商品を確認しますとか。
はいはいはい。
何やってるかもね、言ってるんすよ。
すごい、作業工程教えてくれるんだ。
今こういうことやってますよ、みたいな。
思ったよりいっぱいやってくれてる。
デザインを今考えてくれてますね。
素晴らしい。コードもかけてデザインもできちゃうんですか?一人で。
そうだね、そうだね。
すごいね。
デザインはね、人間の方がいいけどね、さすがに。
さすがに。
じゃあ、みなみくん。
はい。
AIから、売り切れの商品もページに表示しますか?って聞いてきてます。
します。
しましょう。
じゃあ、全商品表示でいいかな。
商品カードをクリックした時の動作はどうしますか?元サイトか、お問い合わせか、リンクなしか?
商品カード?
多分、エフェクターの商品がね、カードタイプで出てくる想定だと思うんだよね。
それをクリックした時に、元のサイトに購入する動線?どうする?って多分聞いてるんだけど。
なるほど。
それってまあ、今はでもざっくりでいいかな。
今はお問い合わせで。
一旦ね。
はい。
ここでね、他の内容を入力してくださいで、こういう風にしてっていう風に伝えることもできる。
そうだよね。
だから、ショップページの方に飛ばしちゃったりとかね。
そうだね。
そういうこともできる。
今、ホームページだと問い合わせベースだから。
なるほど。
別で変えるページを作ってるので。
はいはいはい。
じゃあ、一旦問い合わせページでいいかな?
うん。
あっ、プランができましたね。
はい。
プランの内容が今、英語でブレッって今出てて。
すっごい。
あー、なるほどね。
何一つわからないですね。
そう、わかんないですよね。
こういう時はね、ここで、
はい。
ちょっと日本語でわかりやすく説明してと。
おー。
ちょっと今ミスったんですが、日本語でって言ったら、すいません、日本語で書き直しますって。
すごい。
すごい。
めっちゃ部下っぽいじゃん。
部下っぽいね。
すいませんって感じじゃん。
すいませんって。
ニュアンスが。
すごいね。
かなり優秀な、転職組ですね、さすがにね。
そうだね。
新卒でこれはちょっとありえない気がするんで。
中途ですね。
中途ですね、これは。
あっ、日本語で書いてきましたね。
あら。
なんて?
ファン工事さんのエフェクターページを英語に翻訳し、デザインをよりモダンでかっこよく仕上げて、海外向け販売用ページを作成すると。
おー。
で、こういう技術使いますねって言ってますね。
デザインの方針はダーク系のブティック風デザイン。
おー。
ゴールドのアクセントカラーとか、商品グリッドはPC3列、タブレット2列、スマホ1列、いろいろ書いてます。
すごいね。
で、売り切れ商品も全部表示しますよと。
で、カードをクリックしたら元サイトへタブで開くと。
はい。
という感じで、じゃあもうこれでポチリしてみましょうか。
ぜひ。
お願いします。
そしたらここで、コーディングを開始って書いてあるんで、ここもポチッと押していただいていいですか。
おー。
すごい、部下への初指示です。
いってらっしゃい。
いってらっしゃい。
いいですね。
で、まあ都度都度ね、これやっていいとか聞いてくるので、見て、あ、いいよ、だめだよって。
だいたい許可ボタン押しちゃって平気な場合が多いですけどね。
ほうほう。
結構細かいことまで聞いてきます。
すごいね。
で、これ何個も何個もお願いしていくと、その許可とかも覚えててくれるんですか、いろいろ。
そうなんですよ。
あの、アローリストっていうのがあるので、この許可はもう聞かないでっていうのがあるんですよね。
へー。
そしたらこれはもう自動で承認されていくっていう。
おー、素晴らしい。
まあそういう意味でこう育てていくこともできますよね。
うんうん。
で、結構あの権限強めのやつは1回だけ許可とか。
あー、なるほどなるほど。
これはずっと許可とかを選べます。
ほー。
え、で、これはさ、その、何、もうホームページが出来上がるってこと?
どういう、どうなるんですか、これは。
まあホームページ今作ってもらってるから出来上がるということですね。
うんうん。
それはまあ、公開される、することができるってこと?
まあそれを使えば、あの、使えるようになるよっていうか、そのサーバー代とかは払ってるわけじゃないから。
そうそう。今このパソコンの中だけで作ってるから。
そうだよね。
そうだよね。
これ使いたかったら、たぶん。
サーバーの契約が、とかドメインとかを取ってってこと?
あーそうそうそうそう。
別で取って、そこに載せてあげるってことですね。
いやだいぶいいぞ、それは。
便利だよね。
まあそれだけでいいわけだもんね。
まあ下手したらそこもやってくれっていうこともできるってこと?
あ、まあドメイン買ったりとかは、まあやろうと思えばできますけどね。
あ、だからドメインとかだけまあ買っといて。
うんうん。
サーバーも契約してるからドメイン買って、じゃあこれで公開してくださいっていうのができる。
あ、まあできますね。
うーん。
すごいね。
ほんとあの、管理職にさ、口しか動かさない人とかいたじゃないですか。
あーいますね、どこの会社にもね。
現場には出ないけど、口だけ動かす人。
うんうん。
みんなあれになれるっていう。
反抗係みたいなやつでしょ。
そうそう。
あ、いいのか。
だって反抗係だったじゃん、今。
まあ確かにね、許可、許可。
許可して。
ほんとだわ。
ほんとだわ。
ほんとだわ。
なんか切ないな、でも。
いいね。
なんか疑似大敵業ごっこみたいな。
まあできますね。
自分は許可を出すだけの。
これの完成品がどんぐらいかがこうかなり気になるとこですね。
まあそうだね。
そうですね。
まあ今回だいぶざっくり指示してるので。
うんうん。
まあまあ、あれですけど、試しなんでね。
それこそあの、のめちゃんが。
うん。
デジ張りで勉強してきたこととかを。
ここにちゃんとぶち込んであげれば。
確かにね。
それっぽいのはできますし。
あとあの。
あー素晴らしい。
UI系だったら、あのフィグマっていうソフトがあったりするんですけど。
うんうん。
それもやっぱ専門知識が必要なソフトなんだけど、それにつなぎ込んで操作をやってくれるみたいなことができるから。
えー便利じゃん。
じゃあクライアント気分でこうしてこうしてって言えるってことか。
できるんですよ。
はあ、これ便利っすわ。
まあだからほんとに雑に例えると音楽にね。
みなみが部下に対してこのエフェクターはこういう音を出したいからこういう風に作ってって言って。
えーこうですかこうですか。
いやそれは違うよ。
それはそうだって言ったらできちゃうみたいなイメージですね。
音作りとかね。
でもあのエフェクターって本来ものすごく専門知識が必要なわけじゃないですか。
まあまあ。
それがなくても作れるけど、いいものを作れるかっていう観点で言うとちょっとまた変わってくるよね。
うーん。
っていう感覚で。
でもちゃんと正解のあるものだったらかなりいいものが早く作れそうな感じはありますね。
ほんとそうだね。
ね。
そりゃそうだわ。
ニュアンスとか線数とかじゃなくて、もうこうしたらこう、みたいなものについては。
そうなんですよね。
優秀そうだわ。
そうなんだよね、ほんとに。
数学的な仕事は特に代替されやすいなとは思うよね。
確かに。
答えが決まってるもの。
うん。経理作業とかのね、経度なやつとかは。
できました?
できそうですよ。
おー。すごい頑張ってる。
じゃあ今までの流れをまとめると、
うん。
みなみの今働いているファンコーディさんという会社があって、ギターとかエフェクターを売ってますと。
で、これを海外向けに販売したいっていう話があるから、
はい。
じゃあ今実際にあるホームページを元に海外版に作ってみようっていう流れで、クロードコードにお願いをしたっていう感じですね。
で、プロンプトとしては、ほんとにそのまま海外で売りたいから、ちょっとオシャレに作ってみたいな感じで、
うん。
すごいざっくりしたプロンプトで、今お願いしていると。
うんうん。
そして、だいたい15分ぐらいかな今、いろいろプランを書き上げて、
確かに。そうですね。
作ってくれてっていう感じですけど。
いやすごいよ。
早いね。
うん。
人にお願いしたら、数ヶ月はかかりますからね。
そうだね。めっちゃ早い人でもやっぱり1週間とかじゃないですか。
うーん。
まあ一応ね、その基盤はあるとはいえ、その元のページがね。
うん。
あるとはいえですよ。
ああ、すごいですね。
いや結構さっきチラチラ見えてるんですけど、すごいよ。
なんかすごい立体的な写真みたいなのとかいろいろあったり。
ねえ。なんかすごそうな感じちょっとしてますね。
ねえ。
でも今あんな簡単な指示出したわけでね。
こんなやってくれんすよ。
俺もし本当に人間の僕がもしさ、
ああこれ作ってきましたって言って、
そしたらこれ違うって言えないもんね。
おお、すごいなあってられるよね。
いやそうじゃないんだよとかさ。
確かにね。
こんなにざっくりした指示でこんなすごいもの作ってきて。
いわゆるそれ、なんか人間のなんだろう、妥協感というかなんていうの?
うんうん。
その良さでもあるんだけど、その摩擦があるから微妙なものがいっぱい世の中にあるっていうのもさ。
ああ、なるほどね。
あるよね、なんか。
まあ、もしかしたらそうですよね。
まあそんなことダメなんだよっていうのをね、最近読んだ漫画で左利きのエレンをね思い出しましたよ。
もうなんか案出してもダメだって言ってどんどんいいものを作り上げていくみたいな。
ありますね。
左利きのエレンさ、始まったよね、新連載。
新連載始まった。
びっくりしたんだけど。
楽しみで仕方ないね。
ね。
しかもAIの話なんだよね。
そう。
AIと戦う話。
そう。
マジ?と思って。
ちょうどね、いいよね。
取り上げやすいじゃん。
そうなんだよ。
だからあのAIの話が完結したら、あれを題材にしゃべれるよね。
一番いいね。
でも今からでも話せんじゃない、それって。今には公開してるけど、この時点でどうなるかみたいな話とかもさ。
うわあ、確かにね。
だから終わってからだと一つのコンテンツしかないんだけど、追っていけば。
確かに。
ああ、確かに。
それはいいね。
お待たせしました。
お。
作れました。
完成した海外向けHPの評価と今後の展望
いえーい。
名前をつけてあげたいですね、そろそろね。
名前?
この人に。
クロード君ですね。
クロード君。でもみんなのクロード君だからな。
ああ、確かにね。自分だけのね。
そう。やっぱクロちゃんでいいでしょ。
クロちゃんの。
クロちゃんでいきましょう。
声高いほうが出てくるな、それは。
クロちゃんかなり仕事が早いようで。
じゃあ、ちょっと見てみましょうか。
はい。
はい。
うわあ、めっちゃかっこよ。
じゃあ、こんな感じですね。
おお、すげえ。
めっちゃええやん。
え、めっちゃええやん。
こんな感じで今、エフェクターの写真たちを取得してますね、こうやって。
すごい。
金額も書いてますね、英語も全部。
え、これいいじゃん。
で、これあれかな?
すごいね。
ここにオールってなってるけど、ドライブはず。
ちゃんと項目別にしてくれてるんだ。
ちゃんとこれで種別ごとに見れますね。
素晴らしいね。
めっちゃ普通にかっこいい。
採用でしょ、これ。
いや、すごいな。
で、これをクリックするとホームページに飛ぶ仕様だったっけ?
ああ、そうですね。見えますね。
すごくいいじゃないですか。
これをね、実際の詳細ページで翻訳者のを作ってあげて、ここで販売ページとして機能をつけてあげたら、そのままいけるね。
確かに。
クロちゃんすごいね、これ。
で、コンタクト、アスって押すと、あ、これもそうですね。
全部だから元のホームページに飛ぶようになってますね。
でも飛び先も翻訳してって言ったらやってくれるんだろうな、これ。
素晴らしい。
どうですか?15分で持ってきましたよ、部活が。
クロちゃんが。
いや、すごいわ。
クロちゃんが作ってくれました。
すごいね。
クラフテッドイン東京。
こういうの結構好きだもんね。海外の人はきっと。
好きだね。
どこで作られてるかみたいなね。
確かに確かに。
ジャパンっていうよりも東京とかそっちの方が。
あ、そうなんだ。
多分。
これはいいね。
素晴らしいです。
ちなみにこれは想定してたこの依頼に対して何パーの出来で今もらった感じですか?
500パーぐらいかな。
オーバーキルじゃん。
オーバーキルのキルだね。
いや、ここまでとは思ってなかったかな。
やっぱすごいね、これ。
正直僕もホームページ作るとかはやったことそんなないんですよ。
昔はやってたけど、遊びで。
でももっとAI感があるというか。
そうね。
AIが作りましたねって感じだったんですけど。
コテコテのね。
元ソースがあるっていうのもあるけど。
確かに。
こんなかっこいい。
これはすごいぞって思って。
これはすごい。
これはすごいよ。
ここのやっぱいいよね。ちゃんとフィルターでいけるとか。
ちゃんとソールドアウトとストッカールームも見えて。
これはすごいね。
いいね。
すごいな。
すごいわ。
これは使いたいね。
オーバーキルされてるね。
500パーなんでね。
これってさ、ウェブデザイナー系の人はどうするんだろうね。
これを使っていくのかね、ウェブデザイナー系の人。
ウェブデザイナー系の人はどうなんでしょうね。
できちゃうもんね。
だってこれだけでこんなできちゃったらさ。
便利だよね。
いや、結構たまったもんじゃない?と思うし。
でも、見る人が見たら、ここ甘いなみたいなのもちろんいろいろあるんだろうけどね。
この一時デザインの次からじゃない?
本当にデザイナーが必要だなって思う瞬間は。
もっとこうしたいです、もっとこう変えたいですに対して。
そこまで忠実に、かゆいとこに手が届くぐらい動いてくれるのかは、わからないよね。
そうだよね。
この前の音楽の話じゃないけど、
俺とかだったら、そっちのウェブデザイナーとかのプロのことがわからないから、
これを見たら、これでいいじゃんってなるなって。
なるよね。
なるよね。
プロ目線で言ったら違うのかもしれないけどね。
この前、マスタリングエンジニアと同って話しましたけど、
わかんない人からしたら、
もう先生、これでありがとうございますって感じだよね。
センキュー、センキューってなるよね。
これAIで作られたってことを知らずに、
例えば、普通に依頼したとしたら、これ持ってきたとしたじゃないですか、
いくら払う?
南感覚でいいよ、普通。
いや、俺の感覚ね、低いよ。
低い?
だって俺がそんな金ないし。
そういう問題?
いや、そうそう。
なんか、結構ね、善意で作ってもらったりとかして、
結構なんか安くしてもらっちゃって、
すみませんみたいなことが多いので、
あんまり相場感わかってない。
でも、何十万とかの仕事だと思うよ、たぶん。
1ページだったら違うと思うけど、
これが増えて何ページもってなったら、
どのくらいなの?1ページ10万とかするの?
5万から10万とか。
機能とかによるんじゃない?
何をどこまでくっつけるかとかもあるだろうから。
実際にこれで販売、やはり商品が買えるっていう機能までつけると、
そうだよね。
相当高い。
それは相当高いよね。
決済機能ね、大変だから本当に。
3桁万円ぐらいになっちゃうんじゃない?
ぐらいはいくね、たぶん普通の大手とかに。
ね、頼むとね。
え?って思うもんな。
なんか見積もりとか出したとき。
ね。
安く依頼出しても30万とか。
そうね。
するんじゃないかなと思うんですけど。
でもね、その辺の機能とかもつけられちゃうんで。
それがなんと20ドルで。
できちゃいます。
あんな簡単な指示で、たった20分程度で。
ね。
できてしまうっていうのは相当ね、すごいことだなって思いますよね。
私はこれを使おうかな、実際に。
自分の作ってるグッズなどを。
ホームページは作ってないんですよ、基本的に。
あ、そうなんだ。
そうそう、ドメイン料とか払うほど売れてるものを作ってるわけじゃないんで、迷うなとか思ってたんですけど、これは良さそうですわって思って。便利そう。
便利だよね、シンプルにね。
導入するかもな、俺も。
だいぶひっくり返ってきてるね。いいね。
これは。
いや、だからこれありがたい、ありがたいというか、自分の分野じゃないんだよね。
うんうん。
で、分かんない。でもなんかホームページ欲しいなみたいな。
うんうん。
っていう時の最強ツール。
まあだから、スノーとかも音楽、逆の立場からするとそうなんだろうな。
ああ、でもそうだね。
気持ちがだから分かるわ、なんか。
確かにね。
作ってる人から、プロからしたら、こんなもんってなるかもしれないよね。
うんうん。
もっと研究するところが楽しいよみたいな、音作りこうした方が楽しいよとか言えるところはあるけど、いや、そんなんじゃないんですよみたいな、人からしたら。
そこに時間はかけたくないんですよっていうね。
そっちが楽しいのにとかさ、いろいろあるけど。
確かに。
でもこのホームページの分野でも絶対にあるはずだからね。
絶対ある、絶対あると思うわ。
もっと行動のことを勉強したほうが面白いんだよとか。
絶対そうだよね。
ありますね。
人にはあるんですね、分野ってものが。
そうだね、分野ってものがね。
ね。
だからまたね、今の時点なんで、万能じゃないし、全然失敗もするんですけど、逆に言うと今でこれなんで。
すごい。
もっと進化していくと、それすらの前提も変わっていくっていう可能性はね、全然あると思うんですよ。
ちょっとこれは後でマサヤンに使い方を教えてもらおう。
ぜひぜひ、いくらでも教えるよ。
すごい。ちょっとやってみよう。
はい。ということでね、今日はクロードコードっていうのを使ってみたんですけども、これでね、今後の仕事がかなり前提変わってきてると。
すごい。
これはすごいかもしれない。だから株もね、めっちゃ落ちたんですよ。
なるほどね。
だからああいうね。
ちょっと仕方ないのか?
そうなんですよ。ということで、ぜひね、皆さんまだ触ったことないよって人はね、触ってほしいなと思いますし、やっぱりあの、触ることすごく大事だと思うので。
そうね。
実際に。
そうだね。
知ってると触ってるとね、全然違うと思うんで。
楽しそうだった。画面がシンプルですごい良かったです。
そうだね。
使いやすいよね。
そういうの苦手だなと思う人でも触りやすそうな、わかりやすい。真っ白に、こうなんか入力画面しかないみたいな。
そうだね。
素晴らしいです。
はい。ということで今日はクロードコードでホームページ作ってみたということでした。ありがとうございます。
ありがとうございました。
それでは番組の感想、質問、深掘りしてほしい話題などお待ちしています。
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来週も木曜朝7時1分にお届けします。
通勤通学の30分にAIの未来をキャッチアップしていきましょう。
それでは本日もありがとうございました。
ありがとうございました。
36:48

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