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Manusで番組公式Webサイトを作成 / 共著でAI書籍出版の計画 (ep.51)
2026-03-13 1:16:41

Manusで番組公式Webサイトを作成 / 共著でAI書籍出版の計画 (ep.51)

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今回は、日々のAIニュースをお届けするいつものスタイルから少し離れ、しぶちょーとかねりんによる「おちつきAI相談会」をお届けします!現在開発がストップしている「おちつきAIラグ」の今後の展開について公開ブレストを実施。そこから、リスナーの皆さんがモヤモヤするAIニュースを投稿できる「おちつきAI目安箱(怪しさ判定サイト)」という神アイデアが誕生しました!さらに話題は広がり、AIツールを活用した番組公式ホームページの爆速制作プロジェクトが始動。まさかの来週納期でかねりんがホームページを作り上げます。そして最後は、二人の共著による「おちつきAI本」の出版計画まで飛び出すなど、今後のネクストステージから目が離せない神回となりました。AIニュースに驚き疲れたあなたに、今回は番組の裏側というワクワクをお届けします。ぜひ最後までお聴きください!

【目次】

() オープニング:本日はゆるめの「おちつきAI相談会」

() 開発停止中?おちつきAIラグの現状とモチベ低下の理由

() 驚愕のAIポッドキャストサービス「Poddy」の登場

() 神アイデア誕生!リスナー参加型の「おちつきAI目安箱」

() 非エンジニアでも爆速!AIで番組ホームページを作ろう

() 営業資料にもなる?AIポッドキャスト番組におけるHPの重要性

() 納期決定!来週までにManasで公式ホームページを公開?

() 番組の書籍化プロジェクト始動!2人の共著でAI本を出す?

() 書籍執筆のリアルと、RAGを活用した新しい本の書き方

() 今年中にゴリゴリ進める!書籍出版に向けたファーストステップ

【今回の放送回に関連するリンク】

おちつきAIラジオ公式HP

(たぶんある?)

ものづくりnoラジオ 公式HP

https://monozukuri.fun/

Manus

(かねりんの招待リンク)

【今回の要チェックキーワード】

RAG(Retrieval-Augmented Generation):外部の知識データベースから関連情報を検索し、それをもとに回答を生成することで、AIの回答精度や最新性を高める手法。

Manus:Monica社が開発した、Webブラウジングや複雑なタスクを自律的に遂行できる「AIエージェント」。

目安箱(めやすばこ):江戸時代の将軍・徳川吉宗が設置した、民衆の意見や不満を直接収集するための投書箱。現代では組織内の意見収集システムの比喩として使われる。

—----------------------------

【この番組への参加方法】

おちつかないXポストを見かけたときは?

→気になるXポストのリプ欄に

@ochitsuki_AI

#おちつきAI

をつけて下さい。

しぶちょー&かねりんが直接見に行き、手動判定します(配信ネタにもします)

判定結果は、公式Xアカウントの引用ポストで、

☕️:怪しい。注意が必要なポスト。

🍵:安心して読んでいいポスト。

【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式 ChatGPTチャットグループ】

https://chatgpt.com/gg/v/691b48555b8481a3a24cb14ea712ab3d?token=-JYncy7OaplgoZBg1Bgh2A

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI

【公式ツール】

・おちつきAI RAG

https://ochitsuki-airag.com/

・GPTチャット

https://chatgpt.com/gg/v/691b48555b8481a3a24cb14ea712ab3d?token=-JYncy7OaplgoZBg1Bgh2A

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

--------------------------------------------------

※画像引用元:

【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

Spotify

https://open.spotify.com/show/6iGk39bSta5KZ1QD7jvK2o

Apple Podcast

https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1841316430

Amazon Music

https://music.amazon.co.jp/podcasts/aba8e9a4-aefb-404a-b366-4b7a11b3f7cb/

YouTube

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNQiF7XIko7QOIlyFMiI_aDdk1eJzNiCD

LISTEN

https://listen.style/p/ochitsukiai

感想

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サマリー

今回の「おちつきAI相談会」では、しぶちょーとかねりんが番組の今後の展開について深く議論しました。まず、開発が停滞していた「おちつきAIラグ」について、単なる検索機能ではリスナーのワクワク感が得られないという課題が共有されました。この課題に対し、リスナーが怪しいAIニュースのURLを投稿し、AIが「落ち着き度」を判定する「おちつきAI目安箱(怪しさ判定サイト)」という画期的なアイデアが誕生。これは番組のネタ収集にも繋がり、リスナー参加型のコンテンツとして期待されます。 次に、番組の公式Webサイト制作プロジェクトが始動。ポッドキャストの「名刺代わり」としてホームページの重要性を認識し、かねりんがAIエージェント「Manus」を活用して来週の収録までにサイトを立ち上げることを宣言しました。営業資料としても機能するよう、しっかりとした構成の中に番組の緩さを残したデザインを目指します。独自ドメインの取得についても検討が進められました。 さらに、二人の共著による「おちつきAI本」の出版計画が浮上。AI関連書籍の賞味期限の短さや企画の難しさを認識しつつも、ポッドキャストで培った知識や二人の異なる視点を活かし、普遍的なAIの仕組みや倫理、活用法などをテーマに書籍を出すことに意欲を見せました。Webサイト、目安箱、書籍制作を連携させることで、番組の活動を多角的に展開し、リスナーへの価値提供を拡大していくという、今後のネクストステージに向けた具体的なビジョンが共有された回となりました。

オープニングと「おちつきAIラグ」の現状
スピーカー 1
おちつきAI
スピーカー 2
おちつきAI
おちつきAI
スピーカー 1
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく番組です。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました、おちつきAIラジオ。早速、今日の本題に行きたいと思います。
今日のトピックは、こちら。
おちつきAI相談会でございます。
スピーカー 2
はいはいはい、何でしょう。ちょっと緩いね。
スピーカー 1
今日はね、緩めでございますね。
スピーカー 2
やった、雑談ベース。
私とかねりんが、お話をする会です。
スピーカー 2
ああ、やっと話せる?しぶちょーと。
スピーカー 1
そうなんですよ。今日はお話をしましょうという会なんだけど、矛盾したことを言うんだけど、かねりんと全然会話できてない。
スピーカー 2
あら、確かに。
会話できてないと。
スピーカー 2
会話してないよね。
スピーカー 1
会話してないわけじゃないんだけど、意外とポッドキャストの収録って、AIをテーマにしながら、教える、答える、質問するみたいな形式だから、
かねりんの意見とか、これからどうしようみたいな話を全然できてないなと思ったので、今日は色々と相談ごと持ってきましたんで。
スピーカー 2
会の場でやるってことね。
スピーカー 1
もちろんね、プライベートなというよりは、AIに関わるとか、この番組に関わることをちょっと相談していきたいなと思って、かねりんのご意見を。
スピーカー 2
人生相談じゃないと。
スピーカー 1
人生相談じゃないんで大丈夫です。
スピーカー 2
子供何人作ろうとかじゃないと。
スピーカー 1
なんでここでそれをさ、かねりんに相談するの。
スピーカー 2
AIに気づかれたから人間に聞きたいよみたいな話ではない。
スピーカー 1
そういう話ではないでございます。
スピーカー 2
よかった、AIの番組に関すること。
スピーカー 1
番組に関する相談会でございます。
番組に関する相談会ではないので、大丈夫です。
もしかしたら人生相談になるかもしれないけどね。
なるかもしれない。
ということで、一個トピックこちらなんですけど、落ち着きAIラグについてでございます。
スピーカー 2
懐かしい。
スピーカー 1
懐かしいって言ったってあんた、ライブラインに貼ってあるんだからまだ。
スピーカー 2
あ、そうか。
スピーカー 1
そうそう、生きてるサイトなんだけど。
スピーカー 2
本当だ、今見てる。
スピーカー 1
ちょっとまともにあんまり動かないかもしれないんだけど、今落ち着きAIラグっていうのはもともと、まず前提として説明すると作りましたと。
それ何かっていうと、ラグっていうのが何でしたっけ。
スピーカー 2
ラグっていうのはね。
スピーカー 1
油断した顔をしたの今。
スピーカー 2
参照するやつだよ、データを参照するやつだよ。
スピーカー 1
レトリバルオーギュメンテッドジェネレーション。
スピーカー 2
油断した顔とか言わない。
スピーカー 1
油断した顔をしてましたね。
今日は深掘り回じゃないから、聞いて喋ればいいんでしょうみたいな顔してたからちょっとね。
スピーカー 2
ちょっとふんぞり返ってた。
スピーカー 1
いきなりAIトピック振りましたけど。
あのまあそういうね、検索拡張生成という技術があって。
拡張ね。
そう、だから元にするデータがあって、それを検索してきて、それを踏まえてAIが回答してくれるよ、というものがラグというものなんだね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
回答してることを原稿として、ラグを組むということをやって、それを落ち着けやラグとして、今公開してますと。
スピーカー 2
サイトにあるわ。
スピーカー 1
サイトにありますと。ただね、ちょっとね、今実は開発止まってます。
あらあら。
スピーカー 1
あんまり精度も上げられていませんと。
中身のデータも更新はされてないってこと?
スピーカー 1
ちょっとね、更新できてないのよ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
理由はモチベーションが上がらないっていうのがあるんだけど。
っていうのは、ラグ、一応できたのよね。精度はよりきりなんだけど。
一応検索して、我々の喋ったことの中からピックアップして、そこの秒数持ってくるみたいな仕組みは一応構築できましたよと。
スピーカー 2
できました。
スピーカー 1
たださ、例えばさ、これ今後精度が上がったところで、なんかワクワク感があんまないのよね。
リスナーさんがどうやって使うかとか、これがあることによってどういうふうに視聴体験が変わるかなみたいなところを考えたときに、
単純にこのラグだけあっても、便利だなって思う人はいるかもしれないけど、なんかシナジーないなと思って。
だからもうちょっとこんなのあったらいいんじゃないとか、これあったら面白いよねみたいなところを発想させていきたいなと思ってさ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
それをちょっとアイディア出していきましょうよってことを一個相談したかったのね。
でもモチベーションが上がんない理由はそこで、なんか見えてるのよ。
スピーカー 2
先がね。
スピーカー 1
ここから精度上げてたところで、あとはさ、点数をちょくちょく上げていくだけのものだから。
スピーカー 2
精度をね、60点を90点になって終わりみたいなね。
スピーカー 1
90点になって、なんか爆発的にいいものになるかって言ったら、もうこの時点でなんかどのくらいの時点に到達するか見えちゃってるから。
なんかね、ちょっとモチベーションが上がんないっていうのがあって、正直手をつけられてなかったっていうものなんだけど。
新アイデア「おちつきAI目安箱」の誕生
スピーカー 2
ゴールが見えてるからね。
スピーカー 1
そう。どうすればさ、もうちょっと役に立つというか、西野さん的に面白いものになるかなっていうのを考えているんだけど。
なかなかちょっと難しいなっていうところがあって。
いきなりこれでかなりアイディア出してよって言っても難しいと思うんだけど。
スピーカー 1
あのね、結局これ単体で存在するのってちょっと微妙だなって思ってさ。
この機能って落ち着きAIのホームページがあって、その中の一機能としてあればいいけど、これ単体であってもあれだなって思ったよね。
スピーカー 2
なるほど。これがホームページみたいなもんだよね、でもね。
スピーカー 1
まあそうね。だけど、もうちょっとホームページだったらホームページで作る用があるからさ。
ていうかさ、なんかやっぱりさ、ワクワク感があるといえばさ、落ち着きAIの番組の中だけで閉じてない方がワクワク感あるよね。
スピーカー 2
ここで聞けばもうポッドキャスト全部検索できますみたいなさ。
スピーカー 1
あーそういうこと?全部のポッドキャストってこと?
スピーカー 2
全部なのか、こっちでレコメンドしたやつなのか。
さあ、横断的に拾ってこれます?だったらみんな使いそうだよね。
スピーカー 1
それでいうとさ、もうあるのよね。
あるというか、今まさにさ、ケンスさんが開発してるポッディっていうさ、サービスがあるんだけど。
スピーカー 2
ケンスさんやってんの?
スピーカー 1
最近あれ、落ち着きAIとモノづくりの内容登録してもらったよ。
スピーカー 2
あ、ほんと?出てくるってこと?それ。
スピーカー 1
ポッディっていうサービスを中に入れてもらったんだけど。
なんかそれはケンスさんがポッドキャストをIP化すると言って、
ポッドキャストって結構あまり中身が見れないから、
それをもとに再利用して書籍化したりとか、そういうのがしやすいプラットフォームであった方がいいよねっていうので、
なんかね、いろんなポッドキャストをそこで見れたりとかコメントつけれたりするっていうサイトを作ってるのよ。
スピーカー 2
すげえ、なんか上の方にある。すごいじゃん。
すごいよ、これ。これを見たから俺がさらに落ち着きAIラグの開発のモチベーションが下がった。
スピーカー 2
なるほどね、もうあるじゃんみたいな。
スピーカー 1
これの完全買い互換なのね、落ち着きAIラグって言ってしまえば。
ラグではないんだけどこれって。
これ何やってんのこれ。文字起こし勝手にして要約されたりして。
スピーカー 1
例えばこういうポッドキャストないかなみたいなやつを検索できたりとか、
いろいろ多分LLMを使ってると思うんだけど、検索的に聞き返したりしてできるみたいな。
要約も見れるし、この中に落ち着きAIも入ってるし、いろんな番組が入ってて、テスト的にやってるみたいなんだけど。
ちょっとお願いしたり入れてくれたんで、うちの番組も入ってますよって感じなんだけど。
ありがとう。なるほどね。
スピーカー 1
これがすごい出来がいいのよ。
スピーカー 2
使い物になるんだ、これ。
なるほど。
スピーカー 1
ここじゃなくて落ち着きAIとしてまとまってるという意味で、リジナーさんも遊べていいよねっていうのが作りたいなと思って。
難しいんだよね。
スピーカー 2
イメージはさ、うちの落ち着きAIの中のもの全部に広げるんじゃなくて。
スピーカー 1
そう、中のものでいいと思うんだよね。
広げるとデカすぎ、デカすぎもんね。
スピーカー 1
そう、広げるとデカすぎ、管理もあれだし。
スピーカー 2
中のものか。
スピーカー 1
ちょっとそこにすごくコストがかかってくるから。
じゃあ、もっと精度のいいこういうものではワクワクしないから、もっと何か繋げれるものを繋げようってことか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
もうちょっと中身が検索できて、かつプラスアルファなんか。
スピーカー 2
やっぱ質問できるっていうよね。
そうね、聞き返し。
スピーカー 2
これ判定。判定をしてもらう。
スピーカー 1
判定?
スピーカー 2
落ち着き移動をさ、入力してこのニュースどうかなって言ったら、このAI支部長カネリンが判定する。
あー、そういうこと。なんかURLとか渡したりとか。
スピーカー 2
渡して。
これ落ち着かないですって言ったら。
スピーカー 2
大丈夫かなって。一時的な審査をしてくれるっていう。
スピーカー 1
一時審査ありみたいなね。
スピーカー 2
で、なんかある程度のボーダー突破してきたやつを実際番組で取り上げるとか。
スピーカー 1
あー、それいいかもしれない。ちょっとどういう作りにするか難しいけど。
あ、いいね。さすがカネリン。
スピーカー 2
そこにガンガンガンガン投げてもらって。そうするとなんか結局さ、みんなさ、メンションしないじゃん。
やっぱ嫌じゃん。メンションするのって多分。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
嫌なんでしょ。
スピーカー 1
最近さ、だってもうコーヒーとか言わんもんね。最後ね。
スピーカー 2
言わない。
スピーカー 1
飛ばしてるもんね。コーヒー、お茶マークみたいな。
スピーカー 2
やらないもんね。みんな。
嫌なんだよね。多分あんな公開の場所でさ、ペッてこんな感じでさ。
そうね。
スピーカー 2
URLここにぶち込みみたいなのあったらやるのかなっていうのをちょっと見たいし。
スピーカー 1
いいね。落ち着きAI目安箱みたいな。
スピーカー 2
目安箱ポイってこの中投げて、でなんか一応出てランクスコアが出て。
スピーカー 1
落ち着き、落ち着いていいかどうかってね。
スピーカー 2
50超えたら本人たちに送信されますみたいな。
スピーカー 1
めっちゃ面白いじゃんそれ。
スピーカー 2
それ一覧で出てもいいかもね。一覧で。
スピーカー 1
いいね。目安箱AIってやつがね。
同じURLみんなぶち込むかもしんないけど、これみんなぶち込んだよなこれみたいな。
スピーカー 1
それ。
もうぶち込まれてますこれみたいな。50件みたいな。
スピーカー 1
いいね。
それいいかも。
スピーカー 2
落ち着き度みたいな。
スピーカー 1
落ち着き度ランクで。
落ち着かない度みたいな。
スピーカー 1
それと我々もさネタ収集にもいいし、匿名性があるから入れた人も。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
やっぱ自分のSNSっていうかアカウントで付けるのちょっとハードル高いよねやっぱね。
スピーカー 2
ハードル高いよね。
スピーカー 1
高いよね。なんか変に絡まれたりすると。そこにリスクも負わせたくないし。
スピーカー 2
そうね。やっぱみんな嫌なんだなっていうの分かった。
誰もやんないほぼ。
スピーカー 1
そうなんだよな。
意外とお便りも来ねえしな。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
お便り欄があんまりあれかもしれないけど。
スピーカー 2
お便り欄まあなんかちょっと半分隠してるってのもあるけど。
スピーカー 1
いいね。さすがカンネリ。
スピーカー 2
落ち着き、落ち着かない度、判定。なんか判定できるんかねそんななんかアルゴリズムじゃないけど。
それはねできると思う。
スピーカー 2
できるんだ。ある程度そんなに正確じゃなくてもいいわけだよ。
結構正確にかっつりリサーチして。
スピーカー 1
どういう仕組みにしようかな。ちょっとそこは仕組み考えないといけないけど。
まあそうね。
スピーカー 2
いろんな指標を評価させる。
スピーカー 1
LLMにそのまま評価させるのが一番手っ取り早いと思うけど。
スピーカー 2
実際そうだよね。
スピーカー 1
調査させずにちょっといいモデル使って。
スピーカー 2
一時判定。
スピーカー 1
中にねプロンポート持っておいて評価させるみたいな。
で一定のスコアを超えたやつは保存されて損失されますよみたいな。
それで十分選別できると思うけどな。
そう。リサーチなくても一時選抜ぐらいだったら。
スピーカー 1
3モデルぐらいになんか判断させればいいんじゃない?
多数決的なAIの3つのモデルぐらいに。
スコアをつけさしてもらう。つけさして。
それはいけるかもしれない。
ちょっといいね。さすがカンネにその発想はなかったな。
スピーカー 2
どうかなそれ。面白いかな。そんなにみんな気になるかな。
スピーカー 1
トピック自体が。意外と受け身な感じもあるかもしれないけどね。
スピーカー 2
わざわざサイトに来て入力するっていうのがね。
ハードルあるよね。
スピーカー 1
まあ確かにな。何を入力するかにもよるしな。URLそのまま入れてもらって。
スピーカー 2
URLが楽だよね多分。
スピーカー 1
楽だけど読みにいけないやつもあるから。
読みにいけないな。いけるか。
ちょっとそこも考えないとな。難しいかもしれないな。
Googleフォームみたいなので十分なわけだよね多分。
そうね。
スピーカー 2
UI悪いかちょっとそんな。
スピーカー 1
どうしよっかな。そこら辺はちょっと。
スピーカー 2
サイトにURLを入れるところだけあってピッて押すみたいな。
スピーカー 1
そうすると裏で読みに行くよみたいな。
どっかにデータベース溜まって後で処理する。まあそれはできないかないか。
その場ですぐに判定が出ないかもしれないけどな。
でもなんかこのトピックどうなんっていうのを集める場所を作るのは結構ありだと思うね。
スピーカー 2
でなんかさ一昔前のジェンスパークみたいにさ他の人が検索したやつがバーって下の方に出てきたら面白いよね。
スピーカー 1
こういうのが落ち着きませんよみたいな。
スピーカー 2
他の人こうなる。
スピーカー 1
それ面白いねこういうモヤモヤがありますよみたいな感じでさ落ち着かないトピックがこうモヤモヤしてるみたいな。
いろんな人がモヤモヤしてるやつが下に溜まってって。
スピーカー 1
それいいな。ネタ収集にもなるしな。
スピーカー 2
見に来る場所になるよね。
ただの投票箱だとあんまり来る理由ないけど。
スピーカー 1
目安箱って基本入れたらさ中見えないからそれが表だって見えるのはいいかもしれない。
スピーカー 2
表だって見えて世の中の人はこんなところにモヤモヤしてんだなみたいな。
モヤモヤが可視化される場所。
スピーカー 1
それをこう我々が解説したりとかして落ち着かせていけばいいと思うね。
スピーカー 2
そうね。モヤモヤを。
スピーカー 1
当初の目的と一致するしそれいいかもしれないな。
いいね。落ち着きAI目安箱。
アリです。
スピーカー 2
アリですか。よかったっす。
AIを活用した番組公式Webサイト制作プロジェクト
スピーカー 1
結局、ラグもそうだけど落ち着きAIのホームページ作らなきゃいけないね。
スピーカー 2
出た。
スピーカー 1
カネリン。
スピーカー 2
マナスですか。
スピーカー 1
マナスで作りますか。
ちょっと俺が作った仕組みと合体させるの難しいかもしれないけど。
でも、なんかカネリンにも作ってもらうといかんね。
スピーカー 2
そうそう。どんな風に作ろうね。
スピーカー 1
ちなみに最近俺も自分のPodcastのホームページ作ったよ。
スピーカー 2
お、何見せたよ。
スピーカー 1
モノづくりのラジオのホームページ。
スピーカー 2
できた?
スピーカー 1
できた。
スピーカー 2
マナスで?
スピーカー 1
いや、俺はリプリットで作った。
スピーカー 2
リプリットでね。
スピーカー 1
ちょっと送るわ。
モノづくりのラジオ。
スピーカー 2
これはブログか?
スピーカー 1
ブログの方はちょっとリンク切れてるから。
今Discordの方に送ったけど。
スピーカー 1
皆さんも今日の概要欄に貼っておくんで。
スピーカー 2
概要欄ね。
動いてんじゃん、なんかこれ。
スピーカー 1
結構綺麗に作れてるよ。
スピーカー 2
動いてる動いてる。
スピーカー 1
このぐらいのものはViveコーディングで作れますよ。
スピーカー 2
こんななんかできちゃう?
スピーカー 1
できちゃいます。
スピーカー 2
一発でほぼバーンって感じ?
スピーカー 1
一発ではないけど細かいところは調整したけど。
1日もかかってないよ。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
これ作るのに。
スピーカー 2
ちゃんとした番組感出る。
スピーカー 1
やっぱさ、ポッドキャストってホームページいるよ。
スピーカー 2
そうだね。
落ち着きAIですってさ、番組やってますって言って。
Spotifyのリンクとか渡しても、Spotify普段使わない人って何これってなるじゃん。
スピーカー 2
確かに確かに。
わかんないもんね、ビジュアルでわかんないからね。
スピーカー 1
ビジュアルでわかんない。
だからYouTube渡したところでさ、YouTubeの再生数20何とか30何とかじゃん。
スピーカー 1
そんなの聞かないじゃん、何これみたいになるじゃん。
趣味でやってるのねみたいな。
あーそうですかみたいになるじゃん。
スピーカー 2
なるね。
スピーカー 1
いろんなプラットフォームがあるんだよっていうさ、
ポッドキャストというものを理解してもらいながら番組を知ってもらうのって、
こういうホームページあるのが一番いいなと思って。
スピーカー 2
そうだね、しっかりしてる感出るしね。
スピーカー 1
だから落ち着きAIもね、こういうホームページが必要です。
必要ですね、作りましょう。
スピーカー 1
作ってください。
スピーカー 2
これさ、必要なページ必要な機能とかをリストアップして設計図作って、
じゃあコーディングしてくださいって渡したの?
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
これ結構支部長も考えて必要な項目実装した感じだよね、これ。
スピーカー 1
いや、あのね。
そうでもない?適当に?おまかせ?おまかせボーンこれ。
スピーカー 1
おまかせじゃないけど、項目としてさ、もちろんポッドキャストのホームページだから。
構成的に今作られてるポッドキャストのホームページとかパクればいいなと思って。
サイエントークって番組知ってるよね?
知ってる知ってる、レンさんの。
レンさん、エマさんの番組なんだけど、サイエントークってホームページあるのよ。
あれをそのまま入れて、リプリットに。
スピーカー 1
この構成に寄せたホームページ作って、最初叩き台出さして。
スピーカー 2
なるほどね。
サイエントークさんのホームページって、だってポッドキャストのホームページだから必要なもの全部含まれてるのね。
スピーカー 2
うんうんうん、ほんとだ。
そこからいるもの、いらないものを取材選択し、追加したいものを追加しみたいな感じで、構成は、形は全然違うんだけど、構成はちょっと真似させてもらった。
スピーカー 2
なるほどな。
スピーカー 1
歩みとかさ、歩みいるよなと思って。
スピーカー 2
歩み?
スピーカー 1
うん、歩み。
スピーカー 2
ここまでの遠隔ってこと?
スピーカー 1
そう、遠隔みたいな。
スピーカー 2
はーい、もうほんとだ。
スピーカー 1
コミュニティグッズ問い合わせとかなんか。
スピーカー 2
すごいね、ちゃんと書いてんだ、この実績を。
うわーすごい番組ですねってなるね、これ。
スピーカー 1
そうなんかね、歩みはちょっと書きすぎたけど、もうモノづくりのラジオの実績じゃないものもいっぱい書いてあるけど。
全部、全部載せしたんだ。
スピーカー 1
全部載せしました。
っていう感じで、こういうのあるとさ、すごくいいよね。
スピーカー 2
じゃあさ、簡単にやるとしたらもうこれぶち込んでさ、この構成でちょっと中身変えて一旦作っちゃえばいいってこと?
スピーカー 1
そうそう、まずそれでいいと思うから、なんかね、せっかくマナス使ってるからさ。
スピーカー 2
マナスでぶち込んでみる?
スピーカー 1
そう、マナスで一回ホームページ作って、なんかこうデプロイするっていうとこまで、かなりやってほしいなと思って。
スピーカー 2
やってみますわ。
スピーカー 1
さすがです。ホームページはホームページであって。
ホームページ作らんやなと思ってたんだよ。
スピーカー 1
動きとかラグがある、落ち着き合いラグは、そっちはそっちでなんかリンク先としてさ、頑張って作るから。
あとでガッチャンコって繋げりゃいいんじゃない?と思って。
繋げんのね。オッケーオッケーオッケーオッケー。
スピーカー 2
Podcast Mixerのホームページもかっこいいね、なんか。
スピーカー 1
Mixerもこれはリプリットで。
スピーカー 2
へー。これなんでさ、マナスじゃなくてリプリットなの?
スピーカー 1
えっとね。
スピーカー 2
リプリットの方がいいの?かっこいい。
スピーカー 1
リプリットを使ってる理由は、ラグを作るときにリプリットの方がやりやすかったからっていうのがあるね。
スピーカー 2
へー、そうなんだ。
スピーカー 1
そうそう。
結構コンピューティングリソースが結構しっかりしてるから。
スピーカー 1
後ろでさ、データベースとか持ったりとか。
スピーカー 2
なんか言ってたね。
スピーカー 1
結構ガッツリ動くやつ、リプリットの方が。
スピーカー 2
AWS的ななんかが使いやすいみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。なんか結構しっかりしてるのよ。
スピーカー 2
じゃあホームページぐらいだったら別に関係ないってことだね。
スピーカー 1
ホームページぐらいだったらマナスでいいと思う。
スピーカー 2
デザインも似たようなもんかね。
スピーカー 1
似たよ。もうこれ、なんか後はカネリンのセンスに任せますって感じだけど。
スピーカー 2
わかりました。
結構デザインいいね。こんなパワーなんだ。
もうスタジオのやつよりこっちの方がいいじゃん、もう。
スピーカー 1
いいでしょ。これ結構自由利くし。
スピーカー 2
自由利くんだ。
スピーカー 1
かなり自由利いたし、それなりにカスタムした部分もあるけど。
ちょっと全然想像つかない。こっちは何、どうすればいいの?
スピーカー 2
設計図をテキストベースで決めるってこと?
スピーカー 1
それも全部正直AIにお願いすればいいと思う。
こういうホームページを作りたいです。
俺のサイトでもいいし、サイエントークのサイトでもいいだけ入れて、
コートギャストのサイトを作りたいんだと。どういう構成にすればいいかなみたいなことをまず相談し、
プランを立ててもらうよね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
で、こういうものが必要ですよね、こういう感じにしましょうねみたいな。
あったらちょっとこれ違うなとかいうのを言って、
なんかまず叩き台みたいなの作り、
そしたらじゃあちょっと一回実装してくださいって言ったらドーンってこう、
作ってくれるから。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
あとはそれを見て、こうでもない、ああでもないって言ってこう、
その場でこう作り込んでいくっていうのがやり方だから、
それを一回なんか試すといいと思う。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
マナスで試してください、ぜひとも。
スピーカー 2
今ちょっと打ち込みました早速。
スピーカー 1
早いな、今。
なるほどね、わかったよ。
スピーカー 2
ウェブサイトじゃあ作ろうよこれ。
スピーカー 1
そう、カネリンとAIが作り出した落ち着きAIラジオのホームページ、立ち上げましょうっていう。
この話もちょっとしたかったのよ、なかなかできなかったけど。
スピーカー 2
そうね、やろうこれ、やるわ。
スピーカー 1
楽しみにしてる、もうじゃあ来週には出来上がってる。
スピーカー 2
うわー、そんなにすぐできるの?
スピーカー 1
俺だってものづくりのラジオ作るの1日かかってないから、ホームページ。
やば、やばい、マジか。
スピーカー 1
それは別にエンジニアの知識と関係ないからね。
スピーカー 2
非エンジニアでもいけますか?
スピーカー 1
非エンジニアでもいけます。
これ大丈夫です、別にその倫理感損なうことないんで、ホームページ。
スピーカー 2
倫理から学ぼうかなと思っちゃった。
スピーカー 1
倫理から学ばなくてもホームページはできる。
スピーカー 2
わかったわ。
スピーカー 1
個人情報扱うときはプライバシーポリシーとかつけなきゃいけないけど。
これ一旦デプロイした後もさ、ちょっとこのページ追加してとかゴニョゴニョはもう。
もちろんできるよ。
スピーカー 2
テキストベースでもう直っちゃう。
スピーカー 1
直っちゃう。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
またそのマナス上で、
マナス上で、なんていうんだろうな、ステイリング環境みたいなやつ。仮の環境があって、
デプロイするとそっちが本番環境になるね。
だから修正したいってなったら、まずマナス上の仮の環境のものを修正してもらって、
それをデプロイって言ってその本番環境に移すみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そういう感じなんだね。
スピーカー 2
これどれぐらいあれ、クレジット使った?
2000くらい。
スピーカー 1
これものづくりのラジオ?
スピーカー 2
うん、ホームページ。
スピーカー 1
これはね、たぶん33ドルとか40ドルくらいかかってるかな。
あのね、クレジットじゃないよね、リプリットって。
スピーカー 2
あ、リプリットか。
スピーカー 1
リプリットはどれなの?
そっかそっか。
スピーカー 2
じゃあマナスだってどれくらいかかるんだろうな。
いやーまあ4000クレジットか5000クレジットかかると思うよ。
スピーカー 2
結構いくね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でこれ修正加えすぎるとどんどん削られる?
スピーカー 1
もちろん。
スピーカー 2
やば、何も修正せんとこ。
こだわってください。
スピーカー 2
修正せんように指示しなあかんってことだよね、最初から。
スピーカー 1
あ、そうだね、なるべく最初からいい叩き台。
なるほど。
コツはチャットGPTでもいいよ、叩き台作るの。
おー。
スピーカー 1
指示の叩き台作るのはチャットGPTでもいい。
なるほど。
スピーカー 1
俺もマナスに入力する前にチャットGPT作らした。
スピーカー 2
おーい。
それこそホームページ入れてこういうホームページを作りたいんだけど、
スピーカー 1
これをリプリットに指示するためのプロンプトを書いてみたいな。
スピーカー 2
ちょっと早く言っても売っちゃったよ、これ。
クレジット削られてますよ。
スピーカー 1
ごめんごめんごめんごめん。
あ、でもいい、マナスは別にマナス上で相談してもいいと思う。
そんなお金かかんないし。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
リプリットはあんまりリプリット上でこうやり取りして相談するみたいな感じじゃないのよ。
スピーカー 2
あ、そうかそうか。
スピーカー 1
すぐもう作りに入っちゃうから。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
他のマナスみたいに他のタスクに使えないからさ。
あれはもう完全にそういうサイトを構築するみたいな前提しかないから。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんだけど、マナスはマナス上で別に相談していけばいいと思う。
スピーカー 2
了解。じゃあちょっとやるわ。
スピーカー 1
ということで、非エンジン屋の金耳でもこんなオシャレなホームページができましたよっていうのは。
スピーカー 2
農林理ウェブサイト作るわ。
スピーカー 1
いやいや、農林理じゃ困る。すげえハレンチだ。
スピーカー 2
コンセプト的にはどういう感じにする?
なんかすごく営業資料としてなんかすごいちゃんとした感じに使えるようにみたいな対行政を意識みたいな感じ。
スピーカー 1
行政まで意識する?
スピーカー 2
なのか、なんかもうユーザー目線なのかどうなんでしょうっていう。
スピーカー 1
いやでも結局ホームページってリスナーはUFOじゃ使わんじゃない?
スピーカー 2
リスナーいらないよね。要は名刺代わりだよね。
スピーカー 1
名刺代わりだから。
特にお方とかおじさんとかに向けてすごいちゃんとしてますねっていう。
スピーカー 1
基本ポッドキャスト知らない人でもこんな感じなんだってわかるようなサイトにしておいた方がいいなと思ってて。
スピーカー 2
逆に安倍博士のホームページみたいなちょっとレトロなおじさんが喜ぶようなデザインの方がいいかもしれないね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
今風じゃなくて。
スピーカー 1
確かにだけどそれは落ち着きAIとして大丈夫なのかっていうのもある。
逆にテック感も出ちゃうからねそっちの方が。
古き良き時代のブラウザみたいな感じにしとくと逆にそのなんか小難しいとかテック感出るよすごく。
スピーカー 2
テック感?
スピーカー 1
テック感。なんかエンジニアリングっぽさ出る。
あえて逆バリでもいいけど。そこはね本当にカネリンのセンスに任せる部分ではあるんだけど。
結局落ち着きAIも我々趣味でやってるわけじゃないじゃん。
俺は別に普通にこう喋ってるけどカネリンはカネリンのポッドキャストスタジオとしてやってるわけだから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
飯の種になっていかなきゃいけないよね。
スピーカー 2
そりゃそうや。
まあこの番組だけで稼ぐかって言ったらまた別だけど、それを意識した作りにした方がいいんじゃないかなとは思うね。
スピーカー 2
営業資料だ。
スピーカー 1
営業資料っぽくでもいいと思う。
企業ホームページ感出るとちょっとあれだけどね。
スピーカー 2
名前が緩いからね。
スピーカー 1
そうね落ち着きAIって。
スピーカー 2
サムネが緩いんで。
スピーカー 1
サムネの緩さとアンマッチになるとちょっとバランスが崩れるから、ちょっと緩さを出しつつ。
緩つつしっかりしたページという。
スピーカー 1
そうそうそうそう。矛盾してる?
スピーカー 2
デザインのセンスはないんで、マナスだよね。
スピーカー 1
いやいやいやいや。そんなさ、普段あんなオシャレな服着てる人がさ。
スピーカー 2
デザイン関係ないでしょ。
スピーカー 1
いやいや関係あるから。だって服なんてさ、服選びなんて自分をデザインする行為じゃん。
スピーカー 2
あれはデザインではないからね。
スピーカー 1
デザインでしょ。
美的感覚じゃない?何を着るか。
スピーカー 2
アート的感覚とデザインは違うよね。
まあアートはね。アートは自己表現の文脈が強いけど。
スピーカー 1
デザインは流行とか、機能性も含まれているものだなと思うけど。
スピーカー 2
AIでやればよっぽどめちゃくちゃにはならないよね。
スピーカー 1
まとまってると思うよ。
ただね結構ね、AIで作ったサイトですよ感はある。
スピーカー 2
どの辺がそうなんだろうなこれ。
ブロックでまとまってる感かな。
スピーカー 1
どれ?俺のサイト例えば?
スピーカー 2
そう今のものづくりの。
スピーカー 1
ものづくりのラジオは結構消した気はする。
スピーカー 2
なんかこの間のスライド生成した時みたいな感じはあるよな。
チョイスしてくるアイコンとかが、ボタンとかアイコンとかの感じがそうなのかな。
スピーカー 1
そうだね。アイコンはね結構シンプルなものを使ってくるから。
そこはでもさ、ここ差し替えてみたいなやつ全部差し替えていけるから。
気に入らんなと思ったら全部差し替えていけばいいと思う。
スピーカー 2
はい、わかりました。
スピーカー 1
一回マナスせっかくかなり年額契約したんだったら
これでホームページを立ち上げるっていうことをですね、ちょっとやっていくと。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
マナスがいいのはね、NANO BANANAが動くから
結構こういう適当な画像を入れといてって言ったら
スピーカー 1
NANO BANANAでその場で生成したやつをどんどんどんどん貼っていってくれるのよ。
これリプリットできないから。
スピーカー 2
なるほど。いいね。
スピーカー 1
そこはねやっぱすごいいいよ。
スピーカー 2
このルームでやってるメンバーシップのコミュニティも接続してあるじゃん。
そうそう、フローティングで出てくるようにしてある。
スピーカー 2
なるほどね。これ稼働してんのこれ?メンバーシップ。
稼働してるよ。
スピーカー 2
動いてる?
スピーカー 1
稼働してるよ。そんなにやってないけど。
スピーカー 2
何かいるんだ。
スピーカー 1
毎週日曜日にはプレミアム放送みたいなやつを流してるけど、
あれと一緒よ。結局そのボイシーでやってる方と一緒の音源出してる。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
だからどっちか入ってくれりゃいいよみたいな。
スピーカー 2
交流はまだ生まれてないな、そんなに。
スピーカー 1
そうね、ちょっとリスナー同士の交流、チャットもあるけど、全然賑わってはないね。
入ってくれてる人は結構いるけど、
有料メンバーシップの人数はそんなにいないけどね。
一応コミュニティも出てくるようになってます。右上からフローティングで。
スピーカー 2
これ繋いでるだけなんだね、これは。
スピーカー 1
リンク貼ってるだけ。
イベント情報とか載せたいよね。
そうだね、イベント情報とかあった方がいいし。
スピーカー 2
分かりましてよ。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
作りましょう、これ。
スピーカー 1
ここと、俺が作るAIラグプラスアルファみたいなやつをくっつけるか、
この中に入れ込むのはちょっと難しいかもしれないけど。
スピーカー 1
そうなんだよな、ラグ、いけるかな?
スピーカー 2
入れ込むの?
スピーカー 1
モナス側でいけるのかな?いやちょっと無理だろうな。
まあこれは別の仕組みとして作るか。
スピーカー 2
OKよ。
いいね。
スピーカー 2
ウェブサイトと目安箱サイト。
怪しさ判定サイトだね。
スピーカー 1
怪しさ判定サイト、ちょっと作ろうかな。
ラグはラグでちょっと精度上げていくけど。
スピーカー 2
ラグはラグで精度はチビチビ上げていくのね。
スピーカー 1
チビチビ上げていったりとか、今Spotifyのリンクしかないから、
まあどうなんだろう、その場で再生できるようになってもあんま嬉しくないよな。
スピーカー 2
うんうん、そうだね。
スピーカー 1
まあそこら辺はちょっとね、どういう体験しようかなっていうのを考えながら。
考えながら作れるのがいいとこだね、でもね。
こうでもない、ああでもないって。
スピーカー 2
そうねそうねそうね。
スピーカー 1
っていうのをちょっと目安箱いいね。
ちょっとこれを面白く作りたいな。
スピーカー 2
これさ、独自ドメイン使うときって、モナスって簡単にできるの?
スピーカー 1
できるよ。
モナス上でも変えるし。
スピーカー 2
なんかもうなんならさ、ポッドキャストのウェブサイトごとスタジオから移行しようかなとか今思ったんだよ。
なんでいうこと?スタジオから移行するってのは。
スピーカー 2
スタジオっていうので作ってるからさ、今のポッドキャストのやつね、ホームページ。
スピーカー 1
カネリン・ポッドキャストスタジオのホームページってことでしょ?
スピーカー 2
そうそうそう。
モナスでいいならモナスで全部やっちゃおうかなみたいな。
サーバー代かかんないでしょ?
スピーカー 1
かかんない。
スピーカー 2
最高じゃん。
年額課金している限りは。
あ、何?切ると消える?ホームページ。
スピーカー 1
消えるかもしれないけど、別にそのデータは別にあるからさ。
そのデータごとどっかのサーバーに移行しちゃえば。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
別に移動は楽々だし。
で、ドメインも取ってあるんだよね。独自ドメイン取ってあるんだったら。
別にやりようはいくらでもあるから。
スピーカー 2
うんうん。
いいと思います。
スピーカー 2
まずは落ち着けAIのホームページ作りましょう。
スピーカー 1
そう、落ち着けAIのホームページ作ってもらって、
必ずポッドキャストスタジオも移行を考えてもらうと。
いいよすごくね、やっぱ自分で作れると楽。
編集が。
スピーカー 1
ブログとか記事を書いていくっていうのがあれば、
やっぱサーバー借りてワードプレスでやったりした方がまだやりやすさはあるけど。
スピーカー 1
俺は自分の技術ブログは技術ブログでまだあるけど。
自分で作るのは作るのでいいなと思ったね。
はい、来ました。
スピーカー 1
はい、なんで落ち着けAIホームページ。
スピーカー 2
やらせていただきます。
頑張りますよ。
「おちつきAI本」出版計画の始動
スピーカー 1
こういうのってさ、ケツ決めないとさ終わんないのよね一生。
あーそうだね。
スピーカー 1
だからちょっと落ち着けAI納期。
スピーカー 2
死ぬ死ぬ死ぬ。
スピーカー 1
大事よ。
納期が決まって初めて仕事なんで。
スピーカー 2
ヤバいっすねヤバいっすね。
スピーカー 1
でもほら、バイブコーディングだしAIエージェントだから、
隙間時間にしかもスマホから使えるから回すって。
ちょこちょこって指示してやってもらって。
スピーカー 2
じゃあもう来週の収録までにしますか。
スピーカー 1
男気あるね。
スピーカー 2
来週の収録に持ってきますよじゃあこれ。
スピーカー 1
あ、素晴らしい。
じゃあ来週の収録で。
来週の深掘り回の時の。
できましたって発表できるようにね。
だから。
スピーカー 1
素晴らしいね。
スピーカー 2
来週の。
そこで流石に公開はできてない?
ちょっと一回見てもらってアジャコジやる?
スピーカー 1
いや、いいんじゃない?別に公開しちゃって。
後から直せるし。
スピーカー 2
公開しましたを来週の速報回でも上げる。
来週ってか、これ今深掘り回だから。
スピーカー 1
来週の速報回でやると時制がずれるから。
スピーカー 2
時制ずれてるね。
深掘り回でやるってことね。
スピーカー 1
深掘り回の最後にちょっとやるのはいいんじゃない?
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
楽しみにしておきます。
スピーカー 2
頑張りましょう。
スピーカー 1
いいね。じゃあ俺もそれに合わせて。
いいですね。
ちょっとこっちの方やってくかな、目安箱。
スピーカー 2
ちょこちょこやってかんと。
一生できんだな。
スピーカー 1
そう。
一生ね。
スピーカー 1
だからその葉っぱをかけるというか、
オフィシャルにケツを叩くって意味でも、
今日のこの対話がしたかったのよ。
スピーカー 2
もうこんな公開場所でね、やられちゃって。
そう。
スピーカー 2
してやられたなこれ。
書いとこう今。
スピーカー 1
相談と言いながら、
ちゃんとね、今日少ないながらも原稿があってさ、
原稿っていうか話したい内容がメモであって。
スピーカー 2
うん。ケツを叩くって書いてあるの?
スピーカー 1
とりあえずさっさと作ってほしいって書いてある。
俺がやってもいいけどカネリンがやった方がいいって書いてある。
スピーカー 2
絶対そうだよそれは。
持ってくると。
見える状態にしときにね、この日までね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
こんなの作りましたわーみたいな話をね。
スピーカー 1
ドメインもなんか撮っちゃって。
スピーカー 2
ドメインってなんかあったっけ?
スピーカー 1
ドメイン、俺は落ち着きAIラグは、
落ち着きAIラグで撮ってあるから。
スピーカー 2
落ち着きAIラジオのやつを撮ればいいよね。
スピーカー 1
本当はドットAIっていうドメインあるからさ、
落ち着きドットAIとかでもいいと思うけど。
スピーカー 2
ちょっと高いのか、AIは。
スピーカー 1
AIはなんかわけわかんない国、
どこかよくわかんない国のやつなんだけど、
国のやつだよね。
スピーカー 1
そう、AI関連のやつで結構ドットAI多いから、
割と人気のドメインになってる最近。
落ち着きドットAIは空いてんのかな?
スピーカー 1
落ち着きドットAI空いてんじゃね?
スピーカー 2
空いてそう。
スピーカー 1
落ち着きドットAI撮らんしょ。
撮るんかな?
スピーカー 2
とか言ってるとこれ聞いた人撮っちゃうからね。
スピーカー 1
確かに。
ちょっと値段つり上げられてる。
スピーカー 2
ふっかけられる。
スピーカー 1
でも大丈夫だよ、これタイムラグあるからさ。
これ発表される前にはもう撮ってるから。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
よかったよかった。
わかりましたよ。
スピーカー 1
ドメインは任せますわ。
うん、よかった。
スピーカー 2
落ち着きはあるでいいね。
スペルはCHITUKIDね。
ドットAIがダメならドットコムとか普通の。
スピーカー 1
落ち着きAIドットコム。
落ち着きドットAIが一番撮れると、
なんか綺麗な、シンプルで綺麗なのもいいんだけど。
スピーカー 2
そうだね。
そこら辺はお任せします。
スピーカー 2
わかりましたよ。
スピーカー 1
いいね。進んできたね。
ちょっとね、やっぱそういう名刺的なやつもね、
作っていかないと。
スピーカー 2
ポッドキャストの課題は名刺的なランディングページとかがないっていうこともあるもんな。
そうだね、ポッドキャスト知らない人に圧倒的に伝わらないからさ、
スピーカー 1
やっぱホームページがないと。
スピーカー 2
そうだね。
聞かないと分かんなかったら聞かないしな。
スピーカー 1
いや本当にそうそう、スポーティファイとかさ、
Appleポッドキャストのリンク飛んだとて、
何これってなるし。
スピーカー 2
うん、なるね。
スピーカー 1
ホームページがあると、こういう活動してるんやねみたいな。
こういう感じなのやねってのがよく分かるから。
やっぱね、俺もポッドキャスト3年以上やってようやく気づいたわ。
いるわと思って。
スピーカー 1
逆にないことによって結構機械損失してたなっていうのがあったから。
あったというかなんか感じたからさ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ほら本に書けばいいじゃん。ホームページの大切さ書けるじゃん。
スピーカー 2
いや本当そうだよね、今思ったよ。.
AIドメインクソ高いんですけど。いや
スピーカー 1
そうなの?そんな高い?ぼ
ったくられてんなこれ。いくら
スピーカー 2
すんの?1万
6千円くらい。高っ!.
comが例
スピーカー 1
によって0円みたいな感じだよ。.AI高い
スピーカー 2
んだ。やっぱこのブ
スピーカー 1
ームで吹っかけてんじゃないのこれ。ものづく
りラジオのホームページ、ものづくり.ファンだけどさ。ファン?
スピーカー 2
ファンは安そうだね。
スピーカー 1
ものづくり.ファンすごいいいなと思って。.ファンにしたけど100円でした。
スピーカー 2
安い。いいね。.
AI高いんだ。落
スピーカー 1
ち着きAI.comとかかな。落
ち着きAI.comが取れれば.comが一番無難だと思うけどね。馴
スピーカー 2
染みがあるし。やっぱおじさん向けってこと考えるとね。.comいいかもしんない。
スピーカー 1
.comなんかドット変なのあるとアドレスと認識されない可能性があるし。
スピーカー 2
なんかちょっと怪しいみたいなね。
スピーカー 1
XYZが一番怪しいからね。
スピーカー 2
XYZダメだね。
スピーカー 1
あれ弾かれるからね色んなサイトでね。
スピーカー 2
Web3は怪しいからまあいいんですけど。
Web3結構XYZあるの?
スピーカー 2
Web3だねXYZは。
スピーカー 1
あそうなんだ。
スピーカー 2
Web3文脈じゃないXYZって。
スピーカー 1
あそういうことね。
スピーカー 2
っていう認識だったけどな。
スピーカー 1
なんかもう色んな怪しいサイトがXYZだからさ本当に。
スピーカー 2
そうだよね怪しさのダメージになってる。
スピーカー 1
なんかXYZだとドメインXYZだと弾きますみたいなさブラウザがあるから怪しいサイトですよつって。
スピーカー 2
使われすぎちゃってね。
スピーカー 1
そうあんまりそういうイメージの悪いドメインだと。
スピーカー 2
マイナスになっちゃうよなんか。
スピーカー 1
いやだけどまあ.com.AI落ち着きAI.comが取れればまあまあ一番いいだろうね。
スピーカー 2
ターゲット世代的には一番ちゃんとしてますねみたいな。.jpとかがいいかもしれないけどね。
ねまあjpでもいいし。.comでも。.
スピーカー 2
comぐらいではい。おっ
しゃ。さ
スピーカー 1
すがかなり早いね。ました
よ。俺
もうすぐできちゃうねもう来週には落ち着きAIのホームページが見れるということですな。ね
スピーカー 1
ちょっとデザインがダサダサだったらちょっと恥ずかしいけど。いや
スピーカー 2
いや。また
応用直すということでね。
スピーカー 1
マナスが作ってくれるよっぽどね。
大丈夫でございますよ。
デザインさあ。
スピーカー 2
このページのデザインの感じでって言ったらなんかそんな感じに寄せてくれるのかな。
スピーカー 1
寄せてくれるよ。
スピーカー 2
みんなマナス感出ちゃうのかな。
マナス感みたいなものはないと思うよ。
スピーカー 2
ほんと?
スピーカー 1
AI感はあるかもしれないけど。
ただその参考にしたページとかそのページのキャプチャーとか貼ってあげれば
それに寄せて作ってくれると思うよ。
スピーカー 2
ここって。
いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 1
で一番いいのはその前カネヤンにちょっと多分リンク送ったと思うけど見てないと思うけどさ
部品が載ってるサイトがあるのよボタンとかさその画面のこのカードみたいな
ホームページの部品がいっぱい載ってるサイトがあって
スピーカー 2
うんちょっと見てないかも。
スピーカー 1
ホームページ作るよって言った時に送ったよ一回。
絶対見てないだろうなって思ったけど。
送ってって言ったから送ったよ俺は。
スピーカー 2
大変。
スピーカー 1
もう一回送るけど。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
そこにさコードごと載ってんだわ。
これをこのボタンに変えてって言ったらそのインターアダクティブな動きのあるボタンを実装できるよみたいな。
それでなんかアイテムサイトみたいなやつがあって。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
そっからこれオシャレだなって思ったやつを入れてくっていうのはあり。
もう確立されたデザインの中で。
スピーカー 2
なるほどね。
いいっすね。
スピーカー 2
ワルシャ。
スピーカー 1
お、いいじゃないですか。
スピーカー 2
できそうだね。
やりまーす。
スピーカー 1
じゃあ楽しみにしておきます。
スピーカー 2
真夏に聞きゃできるんだけどな。
スピーカー 1
できると思う。
なんかわからなかったら俺に聞いてもらってもいいけど
別によっぽど
スピーカー 2
チートだよね。
AIに聞きながらやっていくのが一番いいんじゃないかな。
スピーカー 2
AIとしか聞いてませんっていうのがいいよね。
スピーカー 1
カネリンが一人で作りましたみたいな。
スピーカー 2
それ大事だね。
スピーカー 1
僕の力一人で力で作れないと。
支部長が未来に帰れないんだみたいな感じだよね。
スピーカー 2
ほんとそうだよね。
スピーカー 1
何のネタか分かった今?
スピーカー 2
分かんない。
何?ウルトラマン?
スピーカー 1
帰ってきたドラえもんですけど。
スピーカー 2
知らんし。
スピーカー 1
知らんのか。
スピーカー 2
帰ってきたドラえもんってだいぶ古いやつ?
スピーカー 1
古い。
スピーカー 2
それ見たけどそんなセリフあった?
スピーカー 1
ジャイアンに勝って一人で勝てないと
ドラえもんが未来に帰れないんだっていう
スピーカー 2
伸びたのシーン。
なんかね、あったかもあったかも。
スピーカー 1
そこをパロディしました。
スピーカー 2
ごめん今ちょっとドメイン取得しようとしてて
そっちやってた。
スピーカー 1
分かりにくい言い方をして申し訳ないなと
拾わせずに申し訳ないなと思って。
スピーカー 2
申し訳ない。
さっきあのボケを拾わない人ダメだなと思い始めてきてさ。
スピーカー 1
俺もさボケ弱いんだよなきっとな。
スピーカー 2
ボケ方が?
スピーカー 1
ボケ方が。もうちょっとボケにといかないとな大きく。
スピーカー 2
下ネタばっかだもんな。
スピーカー 1
自分がボケなのかツッコミなのか分かんないからな。
スピーカー 2
分かったよ。
今日これで終わり?
スピーカー 1
今日は
ウェブサイト作れで
スピーカー 1
そうウェブサイト作れで終わりで
あと時間が余ったら最近のAI活用事情の話しようぜっていう感じだったけど
スピーカー 2
落ち着きAI.comはさ
つなげちゃっていいよ落ち着きAIって
スピーカー 1
ハイフン欲しくない?
スピーカー 2
ハイフン入れる?
ハイフン入れた方がいい?
確かに読みやすいね。
落ち着きアイになっちゃうから
スピーカー 1
ハイフンあればなんかそれAIって読めるよねって
スピーカー 2
そうねそうね
スピーカー 1
ボインが重なっちゃうから
キー、アイ、エーって
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
すごく読みづらくなるかなって感じだよね
スピーカー 2
そうね
スピーカー 1
ハイフンあった方がいいと思います
スピーカー 2
ありがとうございます
じゃあこれ後で
ついにホームページができるか
スピーカー 1
大事
こっからね
だってもう
スピーカー 1
これ多分51回とかでしょ?今回
スピーカー 2
そうだね
もう50回超えてるよ
スピーカー 1
もうなんか50回超えてるから
100回に向けての折り返しみたいなところがあるさ
やばいな
スピーカー 1
すごいペースでだって
週2で出してるからすげえペースで増えてるから
50回っすよ
スピーカー 2
週2だもんね
スピーカー 1
そうよ
スピーカー 2
これから週3とかになっちゃうわけでしょ
スピーカー 1
そうね
スピーカー 2
すげえ番組だよ
スピーカー 1
落ち着きAIG限定団体受験が始まったら
週3?
スピーカー 2
でもなんかいいと思うね
一つ看板番組はあるのはいいと思う
スピーカー 1
看板番組してかなきゃいけないから
会員の本もあるし
スピーカー 2
そうだねそうだね
勢いがついてくるでしょ
スピーカー 2
落ち着きAI本は書かないですか?
スピーカー 1
落ち着きAI本?
落ち着きAI本って何?
スピーカー 2
AIの本じゃない?入門書じゃない?
スピーカー 1
落ち着きAI
スピーカー 2
倫理とかいろいろ倫理とか書いてくださいよ
いっぱい一生ぐらい
スピーカー 1
AIのね
AIの本なんですよもうさ賞味期限がさ
スピーカー 2
短い?
スピーカー 1
ほんとにコンビニ弁当ぐらいよ
スピーカー 2
それこそ普遍的な話を
スピーカー 1
昼作って夜切れちゃうみたいな
スピーカー 2
だからあれじゃん深堀会で取り扱うような
テーマじゃないの?
スピーカー 1
まあそうだねもうちょっと息の長いやつを
取り扱いながら
でもどうなんだろうな結構ね
AI本そうそう
AIの本も
俺も言うて本書きたい人だから
いろいろちょっと今年とか
もっとゴリゴリさ本書いていきたいなと思ったんだけど
スピーカー 1
AI本も一冊ねあると
白厚くなったと思ったんだけどさ
やっぱあんま賞味期限短いやつ書きたくないなと思って
ただ賞味期限長いやつって
あのねあんま面白くないのよ
スピーカー 2
歴史とか技術みたいな倫理とか
スピーカー 1
そう普遍的な技術の話になっちゃうから
ほんとにこうなんだろう今の時代
AIの活用を考えたいよって人にあんま刺さんなくて
ほんと勉強したいよとか
そういう人に向けになっちゃうのよね
スピーカー 2
そういう人向けじゃダメなの?
スピーカー 1
ダメじゃないよ
スピーカー 2
数が数が出ない
スピーカー 1
数が出なくても全然いいんだけど
出版社的にさ
ちょっとお金の話になっちゃうんだけど
AIの本書いてくれるってなったらやっぱ数を出したいやん
スピーカー 2
まあそうだね
スピーカー 1
数が出ないんですけど
そういう技術を解説したいんですって言っても
企画で落ちちゃうのよね多分
どうやったら流行りのツールとか
スピーカー 2
このリスナーさんはちょっとみんな買ってもらってみたいな
スピーカー 1
じゃあリスナーさんどれくらいですかってなったら
そこの数字出したら
部数全員が全員買ってくれるわけじゃない
説得力がないよね
10万人くらいリスナーがいたら
いやいやそのうちのね
スピーカー 1
まあ10%くらい買いますわって言ったら
ああじゃあ1万部出ますねってなるけど
スピーカー 2
1万部くらいは欲しいのかな
スピーカー 1
いやまあでもどうなんだろうな
スピーカー 2
2000部くらいじゃダメなの
スピーカー 1
いや2000部でいい
いやAIの
AIだし
スピーカー 1
まあでも2000部3000部くらい
どうなんだろうね
ちょっとAIの本がどれくらい出てるかわかんない
俺が書いた技術本でも2500とか
そのくらいだから発行部数
一般のね
1万とか売れたら相当だけど
スピーカー 2
1万とかすごいよねそれ
スピーカー 1
別にそれね
こんな
いっぱい出そうとは思わんけど
スピーカー 1
なんだろうね
AI系の本でもやっぱ
ある程度の鮮度はいると思うけどな
スピーカー 2
まあそうだろうね
スピーカー 1
でも技術本じゃないからな
これ落ち継ぎ本として出すんだったら
スピーカー 2
思想だよね
スピーカー 1
思想
まあちょっとうさんくせえな
スピーカー 2
思想担当
スピーカー 1
思想か
なんかAIかける思想ちょっと
スピーカー 2
うさんくせえ
スピーカー 1
AI時代を生き抜くためのマインドみたいな
1番書きたくないよなそういう本
スピーカー 2
第一章倫理
スピーカー 1
倫理はいいよ倫理は書きたい
スピーカー 2
でその第2章マインド
スピーカー 1
マインド
急に中情度高いな
AIとの向き合い方
スピーカー 2
うさんくせえパート僕が対応しますよ
スピーカー 1
だから2人で書くよな
強調でうさんくせえパート僕書くから
スピーカー 1
いいね
スピーカー 2
そうすれば支部長の名前は怪我されない
スピーカー 1
いやいやいや別に
スピーカー 2
強調者がちょっとなんかうさんくさくてって
スピーカー 1
強調はねいいと思うけどな
なんか本も一冊落ち継ぎAIで出たらすごく白話出るよね確かに
スピーカー 2
強調面白いね
スピーカー 1
強調はね強調大事だと思う
俺一人で書いてたと思ったけど
スピーカー 2
ああそうなの
スピーカー 1
書かない
仲間がいないと
スピーカー 2
ああなるほどね
スピーカー 1
書かないと思うよ
スピーカー 2
ポッドキャストと一緒だね
スピーカー 1
そう
俺もさだってカネリンがいて
必ずこの日に撮るっていう風になってるから
原稿とか情報収集するけどさ
スピーカー 2
ああなるほどなるほど
スピーカー 1
その本の出版って
カネリンも今多分出版社と話してるから分かると思うけど
この機嫌出してください言われるけど
大体のお聞きもあるけどそれオーバーしたところで
著者側になんか
何だろう罰則ないじゃん
それはなんか書いてもらってるっていう感じで
出版社は持ってるから
カネリン先生どうですかね今回の原稿はみたいな感じ
なのよね
どこまで行っても
スピーカー 2
なるほどなるほど
スピーカー 1
永遠に書き終わらない可能性もあるわけ
スピーカー 2
そうだね忖度されちゃってるからね
スピーカー 1
俺だって1年書かなかったもん本
企画通してから
スピーカー 2
ずっと書かずにいきなり書き始めたの1年後に
スピーカー 1
出版社の担当の人が
支部長さんあのそろそろって
スピーカー 2
支部長先生って
スピーカー 1
そろそろって
俺もそうっすよねってごめんなさい本当に
スピーカー 2
それであの技術本
スピーカー 1
そう技術本書いた
スピーカー 2
それそんなに手つけなかったんだ最初
スピーカー 1
だって俺本書きますって言ったの2023年ぐらいだって
で本出たの2024年末だからさ丸々2年ぐらいかかってる
スピーカー 2
それあんまり何気が進まなかったの
スピーカー 1
忙しかった
スピーカー 2
忙しくて後回しかん
スピーカー 1
後回しだし
スピーカー 2
後回しになっちゃうよな決めないとな
金にも今えもう書き出してる?企画どうた?
スピーカー 2
いや企画ちょっとあの全体の構成今まだ詰めてるとこだね
やり取りしてるとこ
構成の
スピーカー 1
最初のね一文字書き出すのめっちゃ大変よ
てか俺ブログ毎回書いてると思うけどやっぱ出だしが一番きついのよ
スピーカー 2
一文字か
スピーカー 1
最初の最初の書き出しがやっぱ何回も書き直すし
なんかむずいんだよないつもブログって
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
書き物って全部そう
しかもその俺の場合さ本がさ
スピーカー 1
ずっと繋がってるわけじゃなくて1ページ1トピックっていう
そういうなんか読みきりのページがいっぱいある本なんだよね俺の本
だから毎ページに書き出しっていう概念があるわけそのトピックの
ここがもうすげえ大変だった
スタートむずいなと思って
スピーカー 2
そこに負荷かかるんだ
スピーカー 1
負荷かかる
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
書き出せなくて全然1年1年書き出せなかった
事務長でもかえそんなブログ書き散らかしとって
スピーカー 1
書き散らかしてるけど本はね
なんかプレッシャーかかんのこれ残るしなみたいな
スピーカー 1
いやプレッシャーはかかんないけど
やっぱ長いし
どんな書いてもすぐに終わらんや
何ヶ月も書き続けなきゃいけないから
それでモチベーション上がんなかったのはあるね
それが強調だと
カネリンの分書いてるからな
カネリンはもうこんだけ書いたからなみたいな
スピーカー 2
ケツ叩き合いながらね
俺らだったら毎週収録日にどこまで書いたみたいなの
合わせるみたいなのがあれば
スピーカー 1
そうそうできると思うし
結局さ俺が書かなかったら出版が遅れるみたいな
プレッシャーがあるから
スピーカー 2
やばいねそれ
スピーカー 1
お互いにそういうプレッシャーをかけ合えるから
多分普通に書くと思うモチベーション的に
スピーカー 2
強調で出しましょうよじゃあ
スピーカー 1
どういう本にするかと
どっから出すかと誰に話をするかみたいな
スピーカー 2
出すならやっぱAIでしょAI関連でしょ
スピーカー 1
それはもちろん落ち着きAIで本出すってなったら
こういう番組やってきましたよ
音声とかPodcast関連することとかなのか
スピーカー 2
番組内で取り上げたような話か要は
スピーカー 1
そうだねでも結局落ち着きAIで今まで
俺が調べてきたものとか
スピーカー 1
カネリンと話したようなことのトレンド界以外だよね
深掘り界を中心に
なんか普遍的なところプラス
AIの仕組みみたいなところで本にできれば
スピーカー 2
AIとプライバシーの話は結構書きたいところだね
スピーカー 1
技術の話も普遍的な技術とか歴史の話もしてきてるから
そこもなんかもうちょっと我々の切り口的な感じで書ければ
スピーカー 1
ならなくもない気がするね本にね
持ち付きAIファンブックみたいになっちゃうけど
どこの相互対象人みたいなやつがないと書きづらいけどね
書きづらいというか企画を通しにくいというのはあるけど
スピーカー 2
ファンブックみたいになっちゃうかな
スピーカー 1
書籍戦略はねでもいいと思う
ポッドキャスト戦略として
ホームページ作るじゃん
スピーカー 2
で本作ると
スピーカー 1
本作る本はね佐々木亮がこれでも勝手にやってるから
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
1,2,3冊出してるしあの人ね
本出そうちょっとなんか本出さない?
スピーカー 1
全然出したい
スピーカー 2
どうすか?
でもファンブックみたいにならなくない?
スピーカー 1
AIの本だからね
出版社探さなきゃいけないからねそうすると
スピーカー 2
ちょっとなんかやりませんかそれ
スピーカー 1
いいね強調で
スピーカー 2
だって毎週収録してんだから毎週ちょっとずつ進めれば本なるじゃん
スピーカー 1
なると思う
ポッドキャストで喋ってることを
持ち付きAIの内容を上手くブラッシュアップして本にするっていうことを
やるか
スピーカー 2
やろうやろう
テンション上がるねそれ
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
名刺を増やしていく
スピーカー 1
いいね
スピーカー 2
レバレッジめっちゃ効くじゃん
スピーカー 1
効くね効く効く
お互い
本が1冊あれば
スピーカー 2
いいねいいね
スピーカー 1
なんか成果にもなるし
スピーカー 2
いいねいいねいいね
スピーカー 1
なんかさ2人喋りのポッドキャスターで
強調で本が出してる人っていなくない?
スピーカー 2
あんま聞かないね
スピーカー 1
あんま聞かないよね
お互いもう本を1冊ずつ出してる人たちが
なんかやってるよみたいな場合はあるけど
それぞれでね
番組で2人で強調で
スピーカー 1
それいいな
それも1個いいアイデアだな
スピーカー 2
とてもいいですね
スピーカー 1
チャレンジングだし
スピーカー 2
またさこれ
なんか俺その出版社にも言われたけど
喋ってる人で書ける人ってなんか
探すの難しいんですよみたいなこと言ってた
スピーカー 1
そう?
あそっか
スピーカー 2
まあまあポッドキャストに書き
ポッドキャストの制作に関してっていう
ジャンルでっていう話かもしれないけど
ポッドキャスターで喋りはいけるけど
書く
喋れて書けるっていう人って
ちょっと狭まるみたいなことは言ってたな
スピーカー 1
あそうなんだ
スピーカー 2
だから支部長とかそもそもレアじゃない?なんか
スピーカー 1
俺そうだねまず書くからね
スピーカー 2
そもそも書くところからだもんね
支部長ねブログで
スピーカー 1
書きたいから書いてるって感じだもんねだって
ポッドキャストの原稿も全部書いてるからさ
文章書きたい人だから
スピーカー 2
そうだよね
スピーカー 1
そっかちょっと発想なかった
落ち着きAI2人で強調
でもこれは確かに毎週頑張って
それなりに調べてるから
そうだよねそっちのネタもそうだし
スピーカー 1
そう
結構観点が違って
スピーカー 2
面白いみたいなところもあるじゃんなんか
スピーカー 1
あるあるある
喋ってて
スピーカー 2
それは価値あるよね
スピーカー 1
いいね
スピーカー 2
ただの雑談じゃないもん
スピーカー 1
それだったらラグの精度上げるのもモチベーション上がるもん
スピーカー 2
そうだねそうだね
書籍のCPC使えるから
スピーカー 2
使えるよね
スピーカー 1
繋がったやんかなり
スピーカー 2
来たね
スピーカー 1
来たね
スピーカー 2
リソースが散らばっちゃってるんで
それを束ねるのがウェブサイトであり
書籍であると
スピーカー 1
だし書籍の執筆の時に
多分すごく使えるツールになるのが
ラグだから
これは作り込んでいくのはありと
スピーカー 2
いいねいいね
なんかやるんだったらさやっぱ短期でガンってこうなんか
形にしたいよねもう
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
早ければ早い方がレバリッジ効いてくるじゃん
やるなら早くやりますよか
そう一気にやったほうがいいと思う
スピーカー 2
そうだね一気にやってもやらないと
もうずるずるずるずる
忙しいから後でいいかって
なるもんな
スピーカー 1
でもまあそうなんだけど
今そうやっていきたい
やりたいやりましょうって感じなんだけど
じゃあなんかもう週3になってさ
本家ってさってやったら
とんでもないさ
コースだなと思って
スピーカー 2
ちょっと欠の時間決めますか
例によって欠を
スピーカー 1
欠を
まあでも書籍の場合はさ
出版社ありきだから
ちょっと色々探さなきゃいけないところはあるけど
スピーカー 2
出版社はそうだね
スピーカー 1
そうそうそう
この本
こういう本計画して
まず本の計画だよね
こういう本書きますぜとか
書かせてくださいっていう企画の持ち込みから始まるから
それをどういう形で持っていくか
っていうのはあるけど
スピーカー 2
今俺やり取りしてるところぐらいしか
俺は話せるところはないけど
支部長も結構あるよね話せるところね
そうね話せるところは
スピーカー 2
先そっちを当てにさせていただいての方がいいのかな
スピーカー 1
話せるところはあるけど
多分ね
最初にね持ち込みの
企画として
その本の価値とか
どういう読者層に訴求するかとか
今そういうジャンルの本がないよねっていう
調査のデータみたいなプレゼンはいるのよ
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
最低限それ持っていかないと
まず話しましょうっていうところにならないから
プチ企画書みたいのは作らなきゃいけなくて
スピーカー 2
なるほど
それを作るとこから始めるかな
スピーカー 1
いろんな出版社紹介してもらって
紹介してくれる人は多分
頼みはいるから
担当みたいなところ
こういう本出したいんですけど
こうつって
投げて
この二人が書きますぜみたいな
スピーカー 2
いいですね
スピーカー 1
でちょっと食いついてきたところ
でもあんまり技術本技術本してないから
どういうところ出してくれるんだろうな
ちょっとそこはね出版社の色があるもんで
スピーカー 1
ちょっと見ていかなきゃいけないけど
そうだねちょっと本を
能動的に
売り込み書かせてもらうっていうところまで
ちょっと進めていきましょう
スピーカー 2
やろうやろう
スピーカー 1
ファーストステップは多分ね企画書と
あと出版社の担当者みたいな人を
ピックアップして紹介してもらうっていうところだから
スピーカー 2
目指すは今年中の発行ですか
3月でしょ
スピーカー 1
まあAI本だったら
そのぐらいのスピード感では遅いぐらいじゃない
遅いぐらい
スピーカー 1
遅いと思うな
遅いと思うけど
スピーカー 2
出版社が見つかっちゃえば
そっから半年ぐらい
スピーカー 1
見つかって企画さえ通れば
そうね
何を目的としてっていうところ
まずそのターゲットを決めなきゃいけないけど
どういう本にするかみたいな
それは出版社と決めるところでもあるけど
我々の持ち込みの時点で
ある程度方針を決めておいたほうがいいから
スピーカー 2
結構でもこの番組と似通ったそうだよね
スピーカー 1
あそうそうそうそう
スピーカー 2
目指すは
スピーカー 1
AIをちょっと学びたいよみたいな
とかちょっと何を学んでいいか分からないよっていう風に
落ち着かない人たち
そうよね
スピーカー 1
いいね
ちょっとゴリゴリ感を出して
今年はゴリゴリいろんなことやっていきたいから
スピーカー 2
ゴリゴリやりたいっすもん
今年中にいろんなことを
向こう5年分ぐらいちょっとやろうかなと思ってますね
いいね本
スピーカー 1
一年で本2冊出るかもしれないね
カネリン本がね
スピーカー 2
白目向きながらやるよ
スピーカー 1
カネリン本もそうだね
ポッドギャスの本はもう
今年っていうか
夏秋ぐらいか
スピーカー 2
早ければ早いほうがって感じ
スピーカー 1
そうね
as soon as possibleだと思うからさ
スピーカー 2
でもさ本当にさ
もうやればやるほど書くこと増えてくのよ
俺最近その活動
いろいろね
ポッドギャスとのみならず
いろんなちょっと音声関係のいろんなところを
伸ばしてるとさ
スピーカー 1
うんうん
スピーカー 2
なんか
どんどん広がってく
スピーカー 1
どんどん広げちゃえばいいよ
スピーカー 2
こんな分厚さこんなになっちゃうみたいな
いいすかねって今聞いてる
こんなんなってるんですけどいいすかねって
スピーカー 1
六方全書ぐらいのね
法律ぐらい厚いみたいな
スピーカー 2
あなたが書けるならいいですけどみたいな感じだよね多分ね
スピーカー 1
そうね
読むほうも読むほうって大変だからね
うんうんうん
スピーカー 2
なんか
ちょっとなんか分けたりしたほうがいいのかもしんないけどね
まずはまずはもうライトなやつ出して
スピーカー 1
あそういうこと一巻二巻みたいな見たことないけど
別の企画じゃないですかっていうかもしんないけど
スピーカー 1
まあ確かにな確かに確かに
なんか全部詰め込みってちょっと
スピーカー 1
いいじゃん
スピーカー 2
ブレる気はするけど
でも本当喋るほうが楽だね
もうどうにかなんないよこれ
喋るから本にしてって言いたくなっちゃうぐらい
でも有名な人ってそうだよね
スピーカー 2
有名なもんね堀江門とかね有名だよね
スピーカー 1
そう喋って
スピーカー 2
もはやもう喋らないからもう全部
俺はもう喋ってるからそれ勝手に本にしろよみたいなさ
スピーカー 1
あそうそうそうそう
スピーカー 2
それで有名になったのがね美濃和さんの多動力
スピーカー 1
そうだよ多動力の本ねあれね
スピーカー 2
あれからああいうスタイルだけども有名な人はね
有名じゃねえんだからてめえ書けよってそういう話だよね要は
売れもしねえんだからって
スピーカー 1
いやでも書くのは俺は好きだから全然苦ではないけど
スピーカー 2
ここだな
スピーカー 1
そう
挿絵が強かったな
記述本の場合は
まあまあちょっとゴリゴリやろうよ
スピーカー 1
ゴリゴリやっていきましょう
スピーカー 2
ゴリゴリやれるうちにやろう
スピーカー 1
そうね
今年しかゴリゴリできないかもしれないからね
スピーカー 1
気力があるうちに
スピーカー 2
やろうってお互いになってるうちにね
スピーカー 1
そうそうそうそう
ただなんか一個ずつステップバイステップでちょっとずつやっていきましょうねって言うと
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
でもちょっとスピード感をもうちょっとね
持ってやっていきたいな
スピーカー 2
お互いにケツを早くやれよみたいな
スピーカー 1
お互いにケツを揉み合ってさちょっと
スピーカー 2
ステップバイステップいらないね
スピーカー 1
今ボケたよ
スピーカー 2
なになにごめん
ちょっと待ってケツを揉み合う
スピーカー 1
お互いにケツを揉み合ってやっていこうって
スピーカー 2
下ネタは突っ込むところじゃなくてスルーするっていうスイッチが入ってるからさ
スピーカー 1
それはね良くないよ本当に
スピーカー 2
ボケてんのそれ
スピーカー 1
下ネタをスルーされるのが一番嫌だから
スピーカー 2
下ネタに反応したくないっていう
反応したら負けみたいな
反応させたら勝ちってこと?
スピーカー 2
本人は下ネタダメですよ
本人も下ネタを入れ込んでいくの?
スピーカー 1
本人は下ネタ入れ込まないよ
主作選択できるから
スピーカー 2
偉いね
縦に読んだらみたいなことやんないで
スピーカー 1
なんかこう上だけ見るとちんちんって書いてあるなみたいなね
スピーカー 2
最悪だ
スピーカー 1
ちんちんもみもみって書いてあるなみたいなね
スピーカー 2
最悪だ
やばいこれカネリンチェックスルーしたんだここみたいな
スピーカー 1
斜め読みとかでやってもいいかもね
コードで
スピーカー 2
コードだね
そういうの入れ込んでも面白いけど
スピーカー 1
そういうの入れ込んでいきますね
スピーカー 2
本を書きたいな
でもそうなった時に結構支部長の比重が増えてる気はするんだけどな
今後の展望と活動への意欲
何が?
スピーカー 2
協調つっても支部長の書く比重がやっぱり重くなんない?
俺はどういう視点で何を書くのかなっていう
スピーカー 1
カネリンの入り込み方
スピーカー 2
企画次第ではあるけど
スピーカー 1
重要だとは思うけど
でも比重と言っても
落ち着きAIで喋ってきたことをテーマにするのであれば
別にそんなに
どちらかというと企画の方が難しいかな
誰に向けてどういう価値を出してみたいな
落ち着きAIの名刺代わりですって言っても協力してくれる出版社っていないから
スピーカー 1
彼らにとってのメリットはなんで
今世の中にそれはないんですよっていうことを
ある程度証明しないと
スピーカー 2
したたかにいきましょうや
スピーカー 1
そういけないというとこですね
スピーカー 2
1時間10分っす
スピーカー 1
やりました
いいですね
スピーカー 2
もうちょっとどうにかしてくんない?
いいですね
スピーカー 1
いいですね
毎週2時間カネリンと喋ってる
スピーカー 2
いい頃合いなんだろうな
なんかでもやっぱそういう波長なんだろうね
スピーカー 1
どういう波長?
スピーカー 2
1時間
俺たち少なくとも俺ら2人にとってのトークは
いい具合に盛り上がって
はーって一息つくったのが1時間ちょいぐらいの
スピーカー 1
になるよね
多いもんね
スピーカー 1
なんかさ40分ぐらいで
今日だとさカネリン
そろそろ今日のテーマこのぐらい?って言ったやん
スピーカー 2
言った言った
スピーカー 1
なんかちょっと足りないなって感じだもんね
スピーカー 2
なんか業務連絡で終わったもんね
スピーカー 1
でもその後
スピーカー 2
そうだ
スピーカー 1
書籍の話書籍ちょっとやろうぜって話出たじゃん
スピーカー 2
40分で終わったらこの話なんなかったから
なんなかったから
スピーカー 1
大事ですよ
スピーカー 2
なんかそこで俺たちの中で
なんか物足りなさというか
スピーカー 2
不完全燃焼感とか
建前で終わってしまった感がなんかあるのかもしれない
スピーカー 1
もうひと山あるだろうみたいな
うんうん
で本題は?みたいな
スピーカー 1
そうそうそうそう
で本当に言いたかったことは何?みたいな
スピーカー 1
そうそうそんな感じだよね
もうちょっと
もうちょっとね落ち着け合い盛り上げるためにやれることあるよねみたいな感じで
多分お互い思ってたのかもしんないけど
スピーカー 2
かもしんないね
スピーカー 1
でも結果いいアイディアいろいろ出てきたから
スピーカー 2
よかったね
スピーカー 1
本当相談してよかったわ
スピーカー 2
なんか俺に話してさ
難しいねとかって終わる想定はなかったの?
スピーカー 1
いやそんなだったらもうだって落ち着きAI終わってると思う
ちょっと難しいからAIに聞いてとか言ってる
聞いてちょっとアイディアもらおうかみたいな
AIがこんなこと言ってるよって
一番ダメだからね
アイディア出しだからAIちょっとお互いAI使ってアイディア出しましょうみたいな
一番ダメ一番ダメ
スピーカー 2
よかったでもなんか
スピーカー 1
そこは別に何にも疑ってないとか期待してるというか
もう期待もしてないというか当たり前にカネリンはそういうことができるだろうという
スピーカー 2
よかったですねでもなんかそれが支部長のやりたいことと重なってね
スピーカー 1
うんうん
すごくいい感じ
いや二人のさやりたいアクセルが同時に踏めるのってさすごい貴重だと思うんだよね
スピーカー 1
そうやっぱりこれこそやっぱりタイミングもあるしねお互いのね
スピーカー 2
ほんとほんとそうね
スピーカー 1
気持ちの面もあるし
スピーカー 2
そうねなんか色々プライベートもあるし
スピーカー 1
そうそうそう
他のことでちょっと取られてたりねあるし
スピーカー 1
うんまあそういうのもあるだろうけど
でもちょっとここにリソースを振るのが今すごく大事だなみたいな
スピーカー 2
あるね
スピーカー 1
お互いの価値観も一致してる
スピーカー 2
あるねもうここに振らなきゃちょっと死ぬなって感じだよね
スピーカー 1
そうだよね死ぬな
スピーカー 2
このまま落ち着きAI解散みたいな
スピーカー 1
落ち着きAI解散ねやっぱね変化が大事だから新しいこと
スピーカー 2
そうだねやっぱねなんかコツコツ淡々とこう積み上げていくだけみたいなのつまんないんだよね
スピーカー 1
そうね継続大事なんだけど
うん
やっぱ変化のための継続だからさ
スピーカー 2
そうなんですよね
スピーカー 1
同じことをずっと繰り返してもね
スピーカー 2
ただ同じことやるのが継続じゃないんですよね
スピーカー 1
そう
こう積み重ねというよりはなんかこうごちゃごちゃごちゃごちゃ作っていくみたいな
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
とにかく手を加えまくるみたいな
スピーカー 2
粘土投げつけるみたいな感じかな
スピーカー 1
そうパンパンここちょっとえぐってみようみたいな
今日はここえぐるぜみたいな感じでこう
それなんか重ねていくはイメージじゃないんだよねやっぱ
俺の中でも継続って
スピーカー 2
いいっすね
スピーカー 1
うん
多分そこを一致してるから価値観が
スピーカー 2
なんかもうやってみてからこんだけちょっとなんかね色々フィーリングとか価値観が合うなっていうのが分かってくっていうこの
いい驚きが多いっすわ
スピーカー 1
あそうねなんかもともとポッドキャスト感結構一致するんだろうなと思って始めたけど
スピーカー 2
うんうんうん
スピーカー 1
あ意外と違うところでも価値観合うなみたいな
うん
あるよね
スピーカー 2
結婚する
スピーカー 1
なんかすごくね
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
今ねちょっとイチャイチャモードに突入した感じだったよねお互いのね
スピーカー 2
ちょっと小指が怪しかった
スピーカー 1
小指怪しかった
途中
このままちょっと
スピーカー 2
相性いいねぐらいから
スピーカー 1
BLの流れきたなみたいな
スピーカー 2
リスナーが警戒するから
スピーカー 1
そろそろ来るぞ
最近なかったのにねみたいなね
でも本当にやっぱりかなりすげえなって思うし合うなと思うから
なんかね価値のあるものとかお互いシナジーのあるものが
ありますね
多分作れると思うから
スピーカー 2
この勢いのところにこう結晶を作りたいね
スピーカー 1
スピーカー 2
それが本っていう形であればそれはいいよな
スピーカー 1
まあ本も本でね1個の通過点かもしれないけど
スピーカー 2
うーん
それが選択肢に入ってくるのがすごいと思う
父父長がさ今まで著者をあってさ
そういうネットワークも多少あるからそういう発想になるし
そうね
スピーカー 2
物書くのが好きだっていうのもあるだろうけどさ
スピーカー 1
なんか出版ってこういう感じでこういう人に紹介してもらったりとか
こういう人たちがいて
なんかお願いすれば
なんかセックホルダー紹介してもらえるかもなーみたいな人たちはいて
スピーカー 2
すごくありがたい話だねそれはね
俺一人だったらやりたいなーぐらいで終わっちゃう
マナスに相談するぐらいで終わる
スピーカー 1
マナスだとね
スピーカー 2
その時は使えないからな
スピーカー 1
そうマナスだと言ったらね出版社しか教えてくれない
こういう出版社がありますよつって
ホームページの問い合わせフォームしか教えてくれない
スピーカー 2
問い合わせフォームに問い合わせて終わりだもんな
スピーカー 1
そりゃちょっと遠いよな
スピーカー 2
いやちょっと楽しみなものが増えましたね
スピーカー 1
そうねということですごく期待感のある
スピーカー 2
じゃあこの件も来週の収録日に何かしらのフィードバックを
スピーカー 1
そうだねちょっと進めておくよ話は
一旦僕は待ちな感じで
スピーカー 1
うんこれは待ちでいいね
ちょっと企画書の叩き台と
ちょっと人に聞いてみた結果こうだったよみたいなやつを
ちょっと来週報告させてもらおうかな
スピーカー 2
いいじゃないですか
これリスナーさん的に面白いのかなこのコンテンツは
スピーカー 1
たまにはこういう回もあれなんじゃない?
落ち着きAI
スピーカー 2
ファン的な感じで聞いてくれてる人は楽しいかもしれないね
スピーカー 1
ちょっとAIの話があまり出てないけど
スピーカー 2
この番組の成長っていうコンテンツだよな
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
大事だよねそれ
必ずしも情報
スピーカー 1
そういうコンテンツも大事だよ
前だって俺だけの音声が出たぐらいなんだからさ
これは許されるでしょ
スピーカー 2
そうだねだいぶ増しだよ
スピーカー 1
あれが許されたらこれが許されるでしょ
スピーカー 2
だいぶ増し
スピーカー 1
そう思いますけどね
スピーカー 2
了解了解やりましょう
スピーカー 1
来週はね進捗も途中で入れるだろうが
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
来週は一個何かの
スピーカー 2
そうだねなんかエンディングとかで進捗ちょっとずつ語っていくのがいいかも
スピーカー 1
ちょっとずつ語っていく感じですけどね
来週は来週でまた深掘り会ちゃんとAIの話しますんで
何個かテーマをあって何話そうかなっていう感じだけど
スピーカー 1
来週からまた普通に深掘り会になりますけど
また定期的に落ち着きAI相談会挟んでいけたらなと思いますんで
スピーカー 2
いいねいいね本来は速報会で出していくのがいいんだろうねこれ
スピーカー 1
そうね本当は速報会出していくのがいいから
スピーカー 2
ちょっとどっかで
スピーカー 1
どっかのタイミングでキュッキュッとシフトしたほうがいいかもね
スピーカー 2
そうねそうねで最近速報会はビデオになってますと
スピーカー 1
冒頭でちょっと言うの忘れたわ
スピーカー 2
冒頭で言えばよかったなと思ってね
スピーカー 1
速報会
スピーカー 2
今回はビデオになってますって言わないとさ
誰も気づかずにずっと耳で聞いてんじゃない
スピーカー 1
そうね
スピーカー 2
別にいいけどさ
スピーカー 1
でも勝手になんかビデオだとなんかしゃべりにくいなみたいな音を冒頭に毎回言ってるからいいんじゃない
スピーカー 2
言ってた
スピーカー 1
ビデオなんだってそれで気づくんじゃない
スピーカー 2
あーそうか今回言ってたかな
はい
はい
スピーカー 1
そんな感じですね
ということで今回はですねちょっとあんまりAIの話しなかったですけど
マナス使いましょうっていうね若干のAIの話が出てきましたよというところで
皆さんいろいろとここからやっていきたいと思いますんで楽しみにしておいてください
それではそろそろおしまいですねまた次回お会いしましょう
スピーカー 1
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューで応援してください
Xで気になるAI関連ポストを見かけたときは公式アカウントをメンションしてつけてください
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう
さよなら
スピーカー 1
1時間16分
スピーカー 2
良かったんじゃないの
スピーカー 1
いや良いねゴリゴリやっていきましょう
スピーカー 2
やってこやってこ
よし良いねやっぱこういうのが一番ワクワクするわワクワク大事だね
スピーカー 2
いやワクワク大事もう淡々と作業になったらもう鼻くそになっちゃうよね
スピーカー 1
毎週毎週同じことを繰り返してだから進んでる感違うことやってる感が大事です
作業にならないように
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
頑張りましょう
スピーカー 2
キュンキュンしましたキュンキュンしました
はいじゃあねおつ
01:16:41

コメント

以前別のポッドキャスト番組(IT系)に取材されたときにも真っ先に参照されたのはWebサイトでしたねー。 案外若い方も見るんじゃないかなと思います

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