1. ものづくりnoラジオ-しぶちょー技術研究所
  2. #202 技術をもっと、面白く。2..
2026-07-18 1:04:53

#202 技術をもっと、面白く。200回続けてきた”今”とこれから

spotify youtube

📌 要約
祝🎉エピソード200回!無遅刻無欠席で駆け抜けた軌跡を大振り返り🎙️✨ ビデオポッドキャスト化の裏話や、支援プログラム採択で増殖する3Dプリンタの野望とは?🖨️💨 後半は、音声配信を通じた熱い出会い🤝、最新AIを活用した発信術🤖、そして技術者の究極の夢「おもちゃのせんばん」製品化への想いを語り尽くします🔥 リスナーからのお便りコーナーも必聴!💌

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ものづくりnoラジオのリスナーコミュニティ
『オモシロニクスLab』開設🎉

(New) Discordコミュニティも新設✨

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ポッドキャストの教科書ラジオ
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🏷️ キーワード
ものづくり/200回記念/ビデオポッドキャスト/3Dプリンター/Prusa/BambuLab/ポッドキャストミキサー/おちつきAIラジオ/コミュニティ/オモシロニクスLAb/AI/おもちゃのせんばん/工作機械/エレキベース/Claude

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サマリー

「ものづくりnoラジオ」は200回を迎え、しぶちょー氏が約4年間、一度も更新を途絶えさせることなく続けてきた軌跡を振り返りました。番組は「納得発見ものづくり」をコンセプトに、製造業の技術やトレンドを楽しく伝えています。最近ではビデオポッドキャストへの移行を進め、試行錯誤しながらも「ものづくりスペース感」のある画角を目指しています。 この節目に、3DプリンターのBambu Lab X2Dに加え、Prusa Creators Support Programに採択されPrusa Core1 Plusも導入が決定し、自宅が「小さな工場」と化している現状が語られました。また、ポッドキャスターとしての活動も広がり、ポッドキャストミキサーの主催や、カネリン氏との「おちつきAIラジオ」制作など、人との共創に大きな喜びを感じているとのこと。リスナーコミュニティ「オモシロニクスLab」も開設し、共にものづくりをする場を提供しています。 さらに、AI技術の進化を積極的に活用し、「ものづくりの視点」の自動編集やブログのメンテナンスなど、コンテンツの横展開と効率化を図っています。技術者としての究極の目標は、自身が考案した「おもちゃの旋盤」の製品化であり、子供たちにものづくりの面白さを伝える社会的意義と、自らの手で製品を世に出す夢を熱く語りました。リスナーから寄せられた3Dプリンターやエレキベース、AIに関するお便りにも丁寧に回答し、今後のイベントや新番組への出演についても告知されました。

番組200回記念と継続の軌跡
ども、しぶちょーです。ものづくりのラジオは、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックをザックバランに語るポッドキャストです。
この番組は、株式会社フレアオリジナル、グラフテスターデザイン株式会社の提供でお送りします。
今日はですね、雑談会でございます。とうとうこのものづくりのラジオも、パート200という節目を迎えて、ちょっと超えてしまったんですね。
企画とかコラボが重なってですね、ちょっとドンピシャのタイミングではないんですけども、せっかくの機会なんで、本日は約200回記念会を行っていきたいと思います。
このものづくりのラジオのこれまでの振り返りとか、これからとかの近況などなどをですね、ザックバランに思いの滝をですね、語っていければなと思っております。
というわけで、今日のテーマはこちら。技術をもっと面白く200回続けてきた今とこれ。ということで、いつもね聞いていただいてありがとうございます。
初めましての方、もしかしたらいるかもしれないんですけど、どうも支部長と申します。よろしくお願いします。
このものづくりのラジオはですね、納得発見ものづくりをコンセプトに、製造業の現役エンジニアである私、支部長が、
ものづくりの技術やトレンドの話を誰にでも分かりやすく楽しくお伝えするという番組でございます。
開始したのはね、2022年の11月2日に投稿開始して、あと数ヶ月でちょうど4年を迎える番組ですね。結構やってますね。もうすぐ4年ですよ。
毎週土曜日、週一、朝5時に配信しておりまして、今回でエピソード数が202本目となっております。
今日はさっきも言ったんだけど、200回記念の振り返り会です。200回もやっていればですね、配信の1本や2本は誤差の範囲でございますよ。
今日が200回でございます。200回番組を更新してきたわけなんですけども、振り返ってみるとですね、
なんとこのものづくりのラジオは更新が途絶えたことは一度もありません。解禁書でお送りしておりますね。
毎週土曜日必ず配信してます。私が喉が終わって喋れないっていう回はあったんですけど、それでも更新しましたからね。
いろんな技術を使ってですね、なんとか更新しております。1回も週1、5時に出てなかったことがない、ずっと更新している番組でございますね。
これはね、何回も過去にも言ってるんですけど、私の明確な自慢なんですよ。こういうね、ずっと続けるみたいなことが得意で、
これXの方でもね、SNSのXの方でも毎日朝晩ですね、ものづくり系の情報発信を行っているんですけど、
こっちに関してはもう6年以上ですね、毎日続けてますし、これもまた1回も落としたことがないんですね。
まあ、ものづくりの視点という兄弟番組をやってますけど、こっちはもっとフランクに1日10分くらい、
かっこ、もっと長いっていうぐらいの感じで毎日話している、ものづくりの雑談の話をしている番組なんですけど、
これが今ね、月曜日から土曜日までの収録配信プラスメンバー限定のプレミアム放送を2回やってて、週8更新をしてるんですけど、
もうね、通常放送の方だと760本ぐらい上げているんですけど、これも毎朝6時に更新してますけど、1回もですね、更新が滞ったことがないんですね。
いやー、だいぶやってますよ、本当に。だからですね、配信、発信が止まる時、それは私の心臓が止まる時ですね、
鼓動の数だけアウトプットがあるというコンセプトでやらせてもらっております。
ま、狂ったようにアウトプットしているのが私でございますと。
で、冒頭でも言いましたけど、番組のコンセプトはですね、納得発見ものづくりということで、
製造業に関わる人でも、そうでない人でも、みんなにこう、物の面白さとか、物を作る上でこう、こういう技術あるよっていうことを面白く知ってもらおうというのをですね、コンセプトにずっと発信してます。
我々はやっぱりですね、いろんな物、作られた物の上で生活をしているわけですね。
そういうものにはですね、物を作る技術とか、物を作った人がいると、そういうところに目を向けてもらって、納得とか発見をしてもらう、面白さを見つけてほしいという、そういう思いでやっております。
これはね、ポッドキャストで掲げているコンセプトではなくて、私がブログ、支部長技術研究所というブログをやってるんですけど、
そのブログをやってる時からずっと掲げているコンセプトなんで、発信、この番組だけというよりは、私の活動自体のコンセプトに近いですね。
あと最近はさらにね、自分の事業のコンセプトとして、技術をもっと面白くというキャッチフレーズで、いろんな角度からこう、物作りの面白さを切り取って伝えようみたいなことをやって、幅を広げておりますと。
まあ、こういったコンセプトは活動当初から変わってない普遍的なものなんですけど、私の活動自体はですね、活動というかこの番組自体はちょっとずつ変わっていっています。この物作りラジオ。
ビデオポッドキャストへの進化と3Dプリンターの増殖
まあ、皆さんがね、まず一つ思いつくのは多分ビデオポッドキャストだと思いますね。ビデオになっております。どれくらいの人がこのビデオポッドキャストのビデオを見ているのでしょうか。
完全にビデオポッドキャストにこの番組切り替えましたけど、どうです?どうですというか、あのー、めんどくさい。めんどくさいですね。編集が非常にめんどくさいと。
私はですね、ちなみにビデオポッドキャストを配信している番組いくつか聞いてますけど、ビデオの部分はほぼ見たことがないですね。基本的な耳でながらで聞いてますと。
まあ、この時代ですからね、編集はめんどくさいんですけど、これ時代の流れですよ。ポッドキャスト、ビデオポッドキャストね。
ポッドキャスト界隈にこのビデオの流れが今来ているのであれば、結構そのプラットフォームをビデオポッドキャストを押すみたいなことをやっているから、乗るしかないんですね。このビッグウェーブに。
ポッドキャスト界隈って割と、なぎですからね。いい意味でも悪い意味でもなぎなんで、そのなぎの中にちょっと流れが出てきているのであれば、やっぱ乗った方がいいよねっていうことですね。
ミーハー的にビデオポッドキャストにしておりますと。
まあまだ慣れないし、このビデオなりの価値みたいなもの、見てもらう人に対する価値みたいなものをね、出しつつ、かつこう通常のようにね耳で聞く、
ポッドキャストを耳で聞いてくれる人に、が置いてきぼりにならないような設計っていうのを、そのバランスってどこにあるんだろうみたいなやつが全然まだ突き詰めきれてなくてですね。
めっちゃビデオによったYouTubeみたいな会があったりとか、全然ビデオを見る必要がないよねってか、まあそういう会がほとんどなんですけど、
まあそういうのを行ったり来たりしながらですね、今ちょっとバランスを見つけようと試行錯誤している最中でございますと。
だいぶ失敗いろいろしてて、この前なんかさ、あれだよ。
あのー、マイクアームね、今日ちょっと、やっと正解を見つけてた。
これが多分ビデオポッドキャストの正解なんですよ。
前ね、上から来てたのね、マイクアームがね。
そもそも、めっちゃいろんなものに被るし、この前ね、マイクアームにずっとピントが合ってて、私自身の顔にピントが合ってなかったって。
で、それでも誰も何も言ってなかったから、たぶんビデオみんな見てないだろうなと思ったんですけど、
まあそういうことですね、ちょっと慣れなさすぎていっぱい失敗はしているんですけど、
ただせっかくね、まあビデオをね、こうやってやってるんで、やるからには、ビデオポッドキャスト、ものづくり系ビデオポッドキャストとしてこう、
ビデオ映えする画角とか作りにしていきたいなと思ってますね。
こう、まあビデオは基本見なくていいんだけど、こうパッとね、画角見たときに、
ああ、この人はものづくりの話しそうだなみたいな、そういう雰囲気を何とか出していきたいなと思ってます。
そしてこう、ものづくり系のビデオポッドキャストの画角だったら、やっぱ支部長さん参考にした方がいいよねみたいな、
そういうね、風に言われるようなかっこいいね、あの、作りにしていきたいですよね。
やっぱ支部長スタンダードみたいなものを見つけていきたいと。
で、理想としてはね、やっぱこう、背景にね、こう3Dプリンタがバーって並んでて、
工具とかここら辺にこうかかっていて、で机には、あの、ラズバイとかね、
あとアルディーノとか置いてあって、ハンダゴテがあったりとかして、
ああ、なんか今もの作ってる最中なんですね、みたいな、その研究所とかラボっぽいですよね、みたいな、
こういう、そういう、わかる?ものづくりスペース感あるところで撮りたいんですよ。
まあ家もね、そういう状況にして、こうビデオポッドキャストを撮っていったらかっこいいんじゃねえかなと、
いう風に思ってますね。
あ、そうだ、全然ごめんなさい、話全然それるんですけど、3Dプリンタで思い出してちょっとしゃべるんですけど、
最近、バンブーラボのX2Dっていうね、3Dプリンタ買ったばかりで、
あの、先週ですね、マスボーさん、工業高校のゲームのマスボーさんとコラボしてその話しましたけど、
買ったばかりなんですけど、実はですね、さらにもう1台3Dプリンタが我が家に増えますと、
ありがたい限りでございます。
チェコの3Dプリンタメーカーであるプルサリサーチの日本宝治さんが、
やってる企画で、プルサクリエイターズサポートプログラムっていうのがあるんですけど、
これはですね、スタートアップ企業とか、あと個人クリエイター、まあ私ね、
とか、教育機関のプロジェクトをプルサ製の3Dプリンタを提供して支援するっていう、
そういう日本限定のプログラムがあるんですよ、今。
で、そこにですね、ダメ元でこう申し込んだらですね、
なんと私が今進めているですね、おもちゃの旋盤の開発プロジェクトで、
無事採択されましてですね、プルサさんから支援を受けることになりましたと。
なのでプルサさんから3Dプリンタのプルサコア1プラスというね、
3Dプリンタ1台とフィラメントの支援を受けれることになりました。
いやーこれめちゃくちゃ嬉しいですね。また増えます。
しかもね、こうチャンバー付きのね、3Dプリンタなんでね。
いやーこれは印刷がはかどりますよ。
この今ね、今単身封印中でね、6畳の部屋にいるんですけど、
今この空間にすでに3Dプリンタ3台あるんですけど、
あのー愛知県の家から2台持ってきて、こっちで1台買ったと。
それがX2Gね、マンブラムのX2G買って1台あるんですけど。
さらにこのプルサさんからですね、ご提供いただけることで、
3Dプリンタが4台になると。
どんどん増える。ありがたいですね。
4台あるのと、やっぱチャンバー付きのね、
チャンバーっていうのはこの囲われている空間で、
その中で温度を制御して安定して印刷できるよって思うんですけど、
そのいただける3Dプリンタチャンバー付きのものなんですね。
チャンバー付きが2台家にあるのはめちゃくちゃ強いですよ。
夏場はまだ比較的印刷安定するんだけど、
冬になるとさ、やっぱりね結構反りが激しくて、
安定して印刷できなかったりするんで、
いやー2台の3Dプリンタがあると相当効率よく、
いろんな形を試して印刷できるし、
フィラメントも支援いただけるということで、
いろんな試しずりができるなと思ってワクワクしております。
だからもうこの部屋が小さい工場みたいになってきましたね。
だから今、我が家にはプルサMK4とプルサミニプラスと、
あとバンブーラボのX2Dっていう3台3Dプリンタがあるんですけど、
そこにプルサCore1プラスが来たらですね、
プルサ3台のバンブーラボ1台の夫人になると。
こんだけ3Dプリンタあったらもう加速しますよものづくりが。
で、これねプルサさんから3Dプリンタ届いたら、
またそれをビデオポッドキャストとかYouTubeの動画にして、
登場させようかなと思ってますから楽しみにしておいてください。
ここにね、ここに並ぶかもしれないし、
ちょっとここは窓だから並ばせるの効率悪いんだけど、
ちょっといろいろ部屋のレイアウトを変えながら、
いろいろと配置していこうかなと思ってます。
今ね、バンブーラボX2G直置きだからさ。
それもねやっぱ賃貸だと全然良くないから、
そこら辺を対策しなきゃいけなくて、ちょっといろいろとやっていきますね。
ただちょっと問題が1個あって、
まあ言うて、今こう、男子夫人でここにいますけど、
6畳の部屋にいますけど、もうあと10ヶ月ちょいでまた戻るんでね。
愛知県の2畳半の私の所在があるんですけど、
私はその2畳半で全てをやってるんですけど、
そこに戻るんですけど、
このX2Gとプルザの3Dプリンターと、
その空間に入るのかという問題があるんですが、
まあ10ヶ月後のことはですね、
10ヶ月後の僕が考えることなんで、
今の僕には全然関係のない問題なんでね。
どうせ10ヶ月後の僕は僕だから、
何とかしてくれるだろうということで、
前向きに託すという意味で思考放棄をしていきたいなと思っております。
とにかく3Dプリンターがいっぱいあってですね、
ビデオポッドキャスト映えするような、
そういう絵にしていきますんで、
そこをビデオポッドキャストで、
今日こういうのが描けたんだみたいなやつを楽しんでいただければと思っております。
最近人手不足だし、
ロボット使った自動化設備、
うちもそろそろとお考えのそこのあなた、
そんな時はフレアオリジナルにお任せ。
産業用ロボットを使った自動化設備を、
一気通貫で設計製造、
組み立て、溶接、物流、建材、食品、医療にパレタイズ。
ロボット使った設備なら、
何でもお任せ喜んで。
詳しくはポッドキャストの概要欄からどうぞ。
ロボティクスは未来を切り開く。
株式会社フレアオリジナル。
ポッドキャストを通じた出会いとコミュニティ形成
この番組を続けてきたことによる変化の話で言ったら、
もう一つあるのが、
ポッドキャスターとしての変化かな。
200回やってるんで、
それなりにベテランというわけではないですけど、
こなれてきたポッドキャスターではあるんですけど、
元々技術ブログから始めて、
そこからピボットして発信の形を、
音声配信に切り替えたってことで、
ものづくりの面白さを声で伝えるための手段として、
ポッドキャスターを始めたわけなんですけど、
だんだん、手段としてのポッドキャストから、
ポッドキャストという世界自体に、
すごく魅力を感じるようになってきていて、
今ではポッドキャストのイベントを積極的に参加したりとか、
主催するようになったんですね。
昨年の7月のポッドキャストミキサーin名古屋と、
今年5月のポッドキャストミキサー2.0in神戸ですね。
そして今、ポッドキャストミキサー3.0を企画中でございます。
ものづくりっていう発信の枠じゃなくて、
そもそもポッドキャストっていう文化が、
この番組を通してすごく好きになれたなと思っています。
この番組を始める前は、
これは思いもよらなかったことだったし、
音声配信の形としてポッドキャストっていうのがあるんだな、
ぐらいの認識だったんですけど、
ポッドキャストという形を通して、
本当に素敵な人たちに出会えたし、
ポッドキャスト関連で出会った人のほとんどって、
私が普通に生活している生活圏では、
絶対会わないような人たちばかりで、
それゆえに刺激的なんですよね、すごく。
面白いんだこれが。
発信しようと思ってさ、
自分の媒体を持って発信している人たちって、
そういうアウトプットをしている時点で、
その人の中の熱みたいなものがあったりとか、
情熱とか面白さみたいなものがあってさ、
そういうものを持っている人って、
総じて魅力的ですよね。
そういう人と出会うとか、
イベントで会って話をする、繋がるっていうだけで、
すごく刺激的なんですけど、
そういう人たちと一歩踏み込んで、
一緒に何かを作っていくっていうことが、
僕の中では最高に面白い人並みなんですよ。
ポッドキャストミキサーもそうだしね、
牛若さんと三つのあじこさんと、
作っているイベントでして、
めちゃくちゃイベントを企画する上で、
考えなきゃいけないこととか、
手配しなきゃいけないものっていっぱいあって、
すごい大変なんですけど、すごい勉強になるんですよ。
私がもう一つやっている番組の落ち着きAIラジオの方もそうですよ。
最近ではあっちの番組の方が人気だからさ、
私の代表番組は入れ替わりそうな勢いであるんですけど、
あれはカネリンっていうね、
相方とポッドキャストを通じて出会って、
今カネリンと一緒に作っている作品なわけですよ。
落ち着きAIという番組は。
イベントもそうだし、ポッドキャストもそうなんだけど、
人と何かを一緒に作っていくっていうのは、
イベントで会いました、
知り合いました、仲良し好良しで飲みに行きましょう、
みたいなものよりも、それもいいんだけど、
それよりもは一歩二歩その人の中に踏み込んでいかなければならないですよね。
一緒に作ろうと思った時って。
イベントもそうだし、何でもそうなんだけど、一緒に作ろうと思った時って。
ものづくりもそうね。
これって価値観の擦り合わせなんですよ。
自分はこれ何がいいと思うかとか、
何を提供したい、何を価値だと思うかっていうのを表出して、
相方とか他の人たちと、
これが価値だよ、これが価値だと思うよっていうのをみんなで出し合って、
それを擦り合わせしていくっていう作業が、
みんなで何かを作るっていうことなんですよね。
この作業こそすごく意味があるものだと思っていて、
その人の価値観、そのものに触れる行為なんですよね。
その人の価値観、その人が何を大切に思っているのかとか、
どういうことをしたいのかっていう、
生の気持ちみたいなものに触れる作業になるわけ。
一緒にものを作るって。
この作業ってすごく刺激的なんですよ。
ただその人の話を聞くだけじゃなくて、
一歩その人の中に踏み込む作業になるわけだから、
より面白さがわかるとか、
自分になかった、自分が持ってなかった視点とか価値観っていうのに
気づけるタイミングになるんですね。
だから私はそうやって、
ポッドキャストを通じて出会った面白い人たちと、
さらに何か作っていくっていうのが本当に好きなんですよ。
楽しいですよこれは。
知り合いましたで満足せずに、
一歩踏み込んで一緒にやってみるっていうのがすごくいいと思います。
そこに意味があるなって思いますね。
自分自身の勉強にもなるし、
さらに他の人にも影響を与えられるし、
自分の価値観をもせ出しすることで、
刺激にもなってもらえるみたいですね。
赤の他人と一緒に何かを作り上げようと思ったら、
いろいろ苦労はあるんですけど、
そうやって一緒に価値を追求していけるとか、
作っていける仲間ができる、
そういう繋がりがポッドキャストによって生まれるっていうことが、
私の中ではすごくポッドキャストを始めてよかったなって思うことだし、
これが楽しくてしょうがないですよね。
落ち着け屋への相方のカネリンもさ、
後、牛若さんもね、
基本的には様子がおかしくて変な人たちなんだけども、
そういう人たちの変な部分とか、
厚い部分により近くで触れられるみたいな、
やっぱすごい面白いですよ。
ああいう人たちはね、
ポッドキャストをやっててよかったなって思いますよ。
それは、今ポッドキャスターの部分について話しましたけど、
ポッドキャスター同士じゃなくてもいいんですよ。
それこそリスナーさんだってそうで、
この番組を聞いてくださっている方もそうだし、
最近リスナーさんも増えてくださってありがたい限りなんですけど、
例えばね、支部長さんこの前言ってたことをやってみましたよ、
番組の中で紹介したいことをやってみましたとか、
紹介した本買いましたよとか、
弁当手伝ってみましょうかって声をかけてくれたりとかね、
すごく行動を起こしてくれる人がたくさんいるわけですよ。
それが本当に嬉しいし、
これはやっぱポッドキャストをやったことによる出会いなんで、
その出会いをさらに発展させたくてさ、
さっきも話したように、
繋がり、知り合いました、仲良くなりました、
リスナーさんですね、ポッドキャスターですね、
みたいなだけじゃなくて、
なんかみんなで作るっていう価値の擦り合わせみたいなものをすることで、
やっぱりより深い体験になるなっていうのは私は感じてるから、
そのためにコミュニティも作ったんですよね。
これもモノづくりラジオの変化の一つで、
リスナー向けコミュニティっていうの、
面白肉スラボっていうのを立ち上げてですね、
そこで今いろいろとやってますと、
ルームっていうサービスを使って展開しているんですけど、
ルーム自体はリスナーの横の繋がりを促進するような仕組みが少し弱いので、
ルームを媒体にしてるんですけど、
その中でディスコードのコミュニティを作ってですね、
今そこでいろいろAIのチャットボットを入れたりとか、
こういうプロジェクト立ち上げようぜみたいなやつをやり始めようとしてますと、
やっぱね、ここなんですよ。
ここだなって思います。
リスナーとポッドキャスターという関係から一歩入って、
一緒に何かを作って、ガッツリじゃなくてもいいんだけど、
一緒に何か目標を持ってやっていけるとか、
作っていけるみたいな、
そういう形にしたいなと思ってるんだよね。
それって、モノづくりのポッドキャストとしても非常にシナジーがあるわけですよ。
私がこういうことを作ろうと思ってるんですけど、
一緒にやりませんか?とか、
こういうアイディア募集してますよっていうので、
こうなりました、なりましたとかね、
みんなでモノを作っていくっていうのもすごくいいし、
そういう価値のすり合わせをみんなですることによって、
横のつながりもできて、
もっとモノづくりとしていい影響を与えられるみたいな、
そういう場所、空間みたいなものを作っていけたらなと思っておりますんで、
ぜひともこのコミュニティに入ってくださいと、
無料で入ることができますんでね、
よろしくお願いいたします。
一緒にね、モノづくりしていきましょう。
まあそれもね、これも前の回で話しましたけど、
今ね、自作3Dプリター作ろうプロジェクトみたいなのやってたりとか、
あと、おもちゃの旋盤アダルトをちょっと考えようみたいなことを始めようとしてたりとか、
あと何がやろうとしたっけ?
なんかやろうとしたんだな。
ちょっと忘れちゃいましたけど、
やりたいことはね、いっぱい雑談に書いてあるんで、
そういう形で、
あとはね、AIでモノづくりしていきましょうみたいなプロジェクトとかも
立ち上げようかなと思ってるんで、
どうしてもね、コミュニティに入ると、
ロム線みたいな感じで見るせいになっちゃう人もいるとは思うんですけど、
それでもいいんで、
様子を見るっていう感じで入っていただいて、
ちょっと気になるときはコメントするとかスタンプするとかでもいいと思いますので、
ぜひぜひご参加いただければと思いますんでね、
よろしくお願いいたしますということで宣伝させていただきまして、
数字で見る「ものづくりnoラジオ」とAI活用戦略
こっから、
そうだね、
ちょっと数字でモノづくりのラジオを振り返っていきましょうか。
202回、
約200回にやってきて、
どのぐらいの数字なのかっていう話なんですけど、
ポッドキャストって基本的にあんまり、
その再生数とか数字が見えるような仕組みになってないので、
公開してない人も多いんですけど、
私に関してはですね、
ずっとその月1ノートっていうね、
記事を書けるプラットフォームでひたすら活動レポートっていうのを書き続けていて、
そこで毎月こんだけ再生されましたよっていうのをずっと報告してるんで、
基本的にはもうここ数年ずっとオープンにしてますと、
そのリザルトをちょっとまとめて報告するとですね、
現在ですね、
収録してる現時点での総再生数、
このモノづくりの視点の総再生数が、
21万2944再生と、
エピソード数1、
エピソード数で割ると平均は1000再生ちょっとぐらいされてるっていう感じですね。
で、これはちょっとポッドキャストのプラットフォームの数字だけなんで、
実際YouTubeの方とか、
もうある程度バッて回ってる回もあるんで、
もうちょっと多いんですけど、
でもありがたい限りですよ、本当に。
このもともと目標としててね、
1エピソードあたりのアベレージを1000超えたいよねみたいなことをずっと言ってたので、
ここは一つ達成できたかなっていう感じですね。
フォロワー数の方は、
Spotifyの方で1441人と、
Apple Podcastが1223人と、
YouTubeが7449人と、
ありがとうございます。
YouTubeに関しては純粋なポッドキャストのプラットフォームというよりは、
動画だけで出してる部分もあるんで、
ちょっとそういうポッドキャストのチャンネル登録者としてカウントはできないんだけども、
ビデオにシフト、ビデオポッドキャストにシフトしていって、
ちょっとYouTubeも若干伸びはあるなっていう感じですね。
再生はそんなめちゃくちゃ回ってるわけじゃないですけど。
最近Apple Podcastのトップページに、
もう無くなっちゃったんだけど、
私出てたの知ってます?
おすすめの欄にですね、
渋長技術研究所のものづくりのラジオってボーンと出てて、
私が3Dプリンターの前で喋ってるような、
まさにさっきビデオポッドキャストにやりたかった画学みたいなやつが映ってるんですけど、
完全に工業高校に講演行った時に出した動画で、
生成AIで作った私の写真とバックみたいな、
それでAIに喋らせた自分みたいなやつが切り抜かれてですね、
ものづくりのラジオのサムネイルじゃないけど、
広告として出てましたね。
そこをピックアップするんだみたいな感じでしたけど、
非常にありがたい限りで、
あれによってApple結構伸びたなっていう感じですね。
Podcastランキングをしばらくは上位の方にいさせていただきましたと。
そんな感じでありがたい限りなんですけど、
掃除で停滞感もなくですね、
順調でございますと。
ボーンとPodcastで爆発力ある感じで伸びるわけじゃないんだけども、
停滞もしてないなと。
別に伸び悩んでいるわけでもなく、
継続してるなりに比例的に伸びてはいっているんで、
すごくどんどん毎月毎月聞いてくれる人が増えてて、
ありがたい限りだなと思っておりますと。
もう感謝しかないです本当に。
感謝の感謝の回です今日はね。
今後も色々とね、
万年になってもいけないので、
変化をさせながら番組の方更新していきたいと思っていますので、
是非ともよろしくお願いいたします。
ここからはですね、
今後ものづくりのラジオどうしていくんですかいっていう話ですね。
やりたいことの話ですけど、
継続していくっていうのは変わらずなんだけど、
戦略的にどういうことをやりたいかなと思っているのをちょっとお話しするとですね、
番組としてやっていきたいのはまず横展開ですね。
コンテンツの横展開をやっていきたいなと思っています。
これ一回失敗してるんだけどさ、
ショート動画とかね、
文字媒体の横展開みたいなやつを一回やろうと思って、
諦めちゃったっていうことがあったんですよ。
めんどくさくてね。
ショート動画とかもしばらくやってたんだけど、
それこそ害虫さんに投げてやってたりしたんだけど、
やっぱり続かないし飲みたいしでやめちゃいましたね。
ただ最近さ、やっぱりAIがすごい発展していて、
これできないかなー、できないよなーって思ってたことが
だいたいできるようになっちゃったんだよね。
例えばね、さっきも言ったけど、
私ものづくりの視点っていう兄弟番組やってて、
こっちほぼ毎日更新してるんですけど、
こっちもね、編集しないんですよ全然。
全く編集しないと。
僕はマイクの前で喋るだけ、
20分ぐらいものづくりの話をするだけなんですよ。
本当にそれだけ。
それだけで、あとはよろしくって言ってAIにお願いすればですね、
勝手にパートでちぎって、
BGMをそれぞれつけて、くっつけて、
で、文字起こししてタイトルつけて、
概要欄作って、
あとはもうそのプラットフォームに投稿までやってくれちゃうみたいな。
そこまでAIでできてしまいましたね。
だから本当に喋るだけです。
あとはよろしくって言えばもう完了みたいな感じですね。
今はものづくりの視点の方は、
ボイシーの方とポッドキャストの、
スタンドFMでホスティングサービスやってるんだけど、
ものづくりの視点の方は、
スタンドFMとボイシーで配信してるんだけど、
両方AIが投稿までやってくれちゃうから、
めっちゃくちゃ楽ですね。
本当に毎日やってて、
渋谷さん毎日更新したいのすごいですねって言うんですけど、
本当に20分とか喋るだけなんですよね。
あとはもうお風呂入ってる間に投稿準備終わってるみたいな感じなので、
そこまでできるようになりましたと。
そのまでは結構毎日ちょっと編集に手間かかるなとか、
投稿のいちいち文字打つのめんどくせえなみたいなところ思ってたんですけど、
それが全部なくなってですね、
もうシームレス。
喋るだけでも配信できちゃうみたいな。
そういう状態になってるんですね。
これめちゃくちゃいいなと思いましたね。
一個AIってやっぱ自分自身がボトルネックになってなって思いました。
これどうせできないだろうとか、
こんなん無理だろうっていうところで支持することすらしてなかったんで、
意外と相談したらできますよねみたいなパターンが多くて、
もっと発想を広げてAIを使っていかなければならないなと思いました。
さらに最近その発想をさらに広げて、
ブログも全部AIに任しちゃってて、
ずっと手こいでできてなかったんですよ。
支部長技術研究所っていう技術ブログね。
これ非常に思い入れがあってさ、
私の発信ってこのブログから始まってるから、
やっぱ自分のホームというかね、
もうブロガーと名乗ってるよりポッドキャスターと名乗ってる時間の方が全然長いんだけど、
それでもこのブログって気合い入れて書いてきた記事いっぱいあるから、
すごい大事にしてたんだけど、
なかなか忙しくて更新できてなかった部分があったりとか、
手入れができてなかった部分があったんですね。
これなんかAIに任せられるかなと思っていろいろ聞いたらですね、
できちゃいました。
これ支部長技術研究所っていうブログは、
Xサーバーってところでサーバー借りて、
そこにワードプレスっていうのを入れて公開してるんだけど、
だからちょっと枠組みとしては、
サーバーの中に入っているデータ、
ワードプレスっていうフレームワークの中をさらに触らなきゃいけないから、
ちょっとAIに触らせるのハードル高いかなと思ってたんですけど、
全然いけましたね。
今はもう全部AIで自動で修正してもらったり編集してもらって、
メンテナンスまでやってもらってます。
UI UXの部分ですね。
表のブログの見える部分の編集とか、
問題点があったら全部直してもらったりとか、
中の設定でミスってる部分あったら直してもらったり、
みたいなものをやってもらって、
すごい良かったのが、
もともとブログ重かったんですよ、私のブログ。
なんか開くのめっちゃ時間かかるなと。
なんか溜まってるんだけど、
それが何なのか分かんねえなって思いながらずっと過ごしてたんですけど、
AIがその問題を見つけてくれてですね、
こういう無駄なものが溜まってるんで削除しておきますみたいな感じでやったら、
めっちゃ軽くなったんですよね。
すぐ開くようになって、
これずっと悩んでたけど、
ワードプレス詳しい人に話聞くか、
自分でもう一回ワードプレス勉強し直して、
原因追及しなきゃなと思ってた矢先にですね、
もうAIが自動で直してくれたみたいなところが本当に今週あって、
いやー何でもありだなと思いましたね、本当に。
だからもうコンテンツ、
その現役みたいなものは自分が発信したりとか喋って出すから、
それを横展開するっていう部分を、
ずっとそこが甘かったのをAIに補填してもらおうというふうに思いました。
なんでそういうふうにちょっとね、
戦略的にはやっていきたいなと思ってます。
やっぱり200回やってきたんだけど、
ものづくりのラジオの発信は続けてきたんだけど、
ボットキャストってストック型のようでストック型ではないからさ、
コンテンツとして。
中身が聞かないとわからない。
だからみんなブログみたいな記事として、
ノートに文字起こし書いたりするんだけど、
私はブロガーっていうか、
もの書きとしてのプライドみたいなものはあるから一応本も出してるし、
気合い入れてブログ書いてるから、
自分が書いてない文章が自分のものとして出るのがすごく嫌で、
単純に文字起こし記事みたいなやつずっと否定してたというか、
やりたくなかったんですよ。
だから横展開としてやってなかったんですけど、
最近はこのぐらいのレベルだったら、
ある程度出してもいいかなっていうクオリティまでAIが来てるし、
それこそAIの組み方次第で、
だいぶこうグッと完成度を上げれるなっていうのに気がついたので、
そういうところをAIに横展開を手伝ってもらおうかなと思ってます。
コンテンツをうまく再利用して、
ブログも更新するし、
ショート動画もやっていくし、
そういうのがほぼほぼ手間かけずに自動化できそうです。
今本当に1台家に余ってたパソコン持ってきて、
そこいつでも24時間動かしてやろうかなと思って、
色々やってて、このAIの課金も上げましたよ。
クロードも今200ドルプラン、
チャットGPUも100ドルプラン課金してて、
AI出費が大変なことになってますけど、
色々作れそうな感じがしてるんで、
これはもうコンテンツクリエイターというか、
発信者として横展開というところで、
AIをフルに活用していこうかなと思っております。
技術者の夢「おもちゃの旋盤」製品化への挑戦
これがしばらくここを直近でやりたいことですね。
これは今話したのは発信者としての視点ですけど、
技術者として、エンジン屋としてやっていきたいのはやっぱりね、
こっちですよ。こいつ。
ここにずっと置いてます。いいでしょ。
ここにチラッと映ってる画角良くないですか。
今までここに話し取れるんだけど、
3Dモデルを映したりしたんですけど、
マイクアーム被ってあんま見えてなかったりしたんですけど、
ちゃんとここに映って、
ほら、カメラに映えるように映せると。
ここに映しておける。いいですね。
これはおもちゃの旋盤プロトタイプでございますね。
プロトタイプのバージョン3かな、こいつはね。
バージョン3になりましたよ。
おもちゃの旋盤も。
こいつを製品化をするというプロジェクトをずっと進めているんですけど、
これをなんとかやりきりたいというのが、
率直な今の目標になりますね。
これにつきますよ、本当に。
これは、作る機械を知る機械を作る機械というコンセプトでね。
これによって子供たちが工作機械とは何ぞやということとか、
ものづくりの根源的な削るという加工を触れることで知ることができる。
そういうものになっております。
それを安全に体験できるということね。
私は普段工作機械という産業機械に関わっていますけど、
こういう工場の中で働いているような機械って、
なかなかおもてなしされることがないし、
ないんだけど恩恵はすごく受けているから、
実際こういうものに触れてほしいんですよね。
あることに気づいてほしい。
全ての子供たちがこれ最高だぜって思わなくてもいいんだけど、
その中にもこれはすごい面白いとか、
将来こういうこととかこういう機械を作りたい子供たちもいると思うんですよ。
出会わなかったことで気がつかなかったけど、
子供の時に出会ったことで、
その子の道、選択肢の一つとして、
ものづくりとか製造業みたいなものが加わるっていう可能性って十分にあると思うんですよ。
そのきっかけとして、こういうものが世の中にあるといいなという、
私の考えのもとですね、今作っているものになりますと。
最近だとね、小学校、あれ中学校だったかな、わからないけど、
数学となんかを減らしてAIの勉強を取り入れますみたいな話で、
物議をかもしてましたけど、SNSで。
AIとかIT系の技術もいいし、プログラミングとかで論理的思考を学びましょう。
いいと思います。
なんですけどやっぱり物理的なものづくりにも、
ちょっと興味を持ってほしいというか、触れてほしいなというのがありますから、
そういう願いを込めて今製品化に向けて進めておるという感じですね。
まあね、そうね、学校の中でAIの使い方を教えるんだとか、
数学を減らしてAIを学ばせるって何なのっていう、私もそれは思ったんですけど、
でもあれもね、ちょっと話しとれるんだけど、
結構ね、実際に教育現場の先生たちもすごく悩んでいる部分らしくて、
基本的に学校で習うものって普遍的なもの、
だから時間によって変化しないような基本的なものを学ばせるっていうことがあるんですけど、
実社会に出た時には、やっぱりじゃあAIの使い方とかITリテラシーとかAIリテラシーみたいなものって必要になってくるわけじゃないですか。
それは5年後10年後って陳腐化した知識になってしまうんですけど、
じゃあ学校ではずっと昔からある知識だけ教えればいいかって言ったらやっぱりそんなこともなくて、
その即興で今の時代において必要な知識、生きていくのに必要な知識とかリテラシーっていうのも、
やっぱ学んでもらわなきゃいけないよねっていう感覚は先生たちの中でもあるんですよ。
ただその既存のカリキュラムっていうのはもう決まっているから、
その中でいかにそういうものを取り入れていくか、どのぐらいまで取り入れていくか、
先生自身も忙しいんで、なかなかそういうものもキャッチアップできない。
それをどうしていくかっていうのが結構悩みのようでして、
それをこの前設計工学会っていうところの基調講演やらせてもらった時に、
最後の打ち上げで先生方と話したんですよ。大学の先生と高生の先生と話したんですけど、
そういうことをすごく悩まれていて、AIのキャッチアップどうすればいいですかとかそういう話をしてたりし、
やっぱその普遍的なものじゃない、ある種トレンド的なものをいかに教育の中に入れていくか、
どのぐらい入れていくかっていうのはやっぱみんな悩んでいるみたいで、教育者って。
だから別にそういう流行りものだからといって教えなくていいということでは全然ないので、
今回国の方針としてそういうものが出たっていうのはある意味いい流れなのかなと思いましたね。
一概に数学を、ちょっと矛盾はしてると思いますよ。数学を減らしてAIを学ぶって、
AIって数学なの?っていう話はあるんですけど、それは置いといて、
それはあくまでも先生AIの活用文脈みたいなところだとは思うんでね。
なんかそういう話なんだなというふうに思いました。
ちょっと全然話し取れましたけど、どこまで話したっけ?そうそう。
そういう中でAI、AI言うとおりますけども、削ると。
もう物理的な昔からあるこういうものも触れてほしい。
触れる機会を作りましょうということで今やっているのがこのおもちゃの旋盤のプロジェクトですね。
だから社会的にも意義があると思ってます。
で、もちろん今こういうものが世の中にそんなにないから、
作っていきたいよねっていうのもあるし、価値観は人それぞれだと思うんですけど、
一個やっぱ技術者として思うのは、自分が作ったものを製品として売り出すっていうのは、
ある種技術者の目標としての究極形だと思うんですよね。
それも会社の中でも製品開発とかやってますけど、
会社で言われて作りましたとかじゃなくて、
自分が作りたいと思ったと、これが世の中にあれば意味があるなと思ったと、
役に立つと思って自発的に作ったもの、
それを趣味の領域で終わらせずに、人様に手に取ってもらって、
お金を払って買ってもらう、そこまでの形として持っていくっていうのは、
やっぱりものづくりの一つの究極形の形だと思います。
これやっぱり形として、機能として成り立つことと、
商品として売り出すことの間って、とんでもない大きな壁があるんですよね。
物理的にエンジニアなんでね、僕も機械の。
こういうものを物理的に成り立たせたりとか、より作りやすくするっていうのは得意です。
時間をかければできますと。
じゃあそれを売れるような形にするとか、手に取ってもらえるような形にする、
価値にする、アピールをする。
そこはやっぱりすごくハードルがあって難しいなと思います。
だけどそれを自力で乗り越えて、それを越えた先のものを作る。
これはやっぱり一技術者としては、生きている中で一度以上は成し遂げたいなと思いますよね。
技術者であれば。
何か物を作って人を幸せにするっていうのが技術者なんで、
作ったもので幸せになるためにはですね、
それを誰か手に取る形にしなければならない。
さらにその活動を持続可能にするために、
それで商売できる形にするっていうのが一番健全な形だと思うので、
それをやっぱり自分の製品として売り出すというのはね、
やっぱり一個究極形だと思うので、
それはね、やっぱり技術者としては成し遂げたいなと思いますね。
かの本田総一郎がですね、戦後バタバタっていう原付の原型を作ったんですよ。
それはこういろんな手風を見て、あそこにエンジンがついてたらなと。
エンジンはこういうちっちゃいエンジンがグンのやつ余ってるから、
これを自転車につけたら役に立つんじゃねえかっつって、
原付の原型みたいなやつを売り出してすごくヒットするんですけど、
それがまさに本田の始まりなんですけど、
やっぱそれと一緒の、一緒って言うとあれなんだけど、
これが人の生活を豊かにするとか、これが必要だなと思ったものを、
信じたものを作ると。
それを量産して商品として売るみたいな。
ものづくりでお金をもらうっていうのが、
やっぱり一個自分が見つめてきた技術者の到達点の一つだと思うんですよね。
だからそれのテーマとしてもやっぱりこのおもちゃの旋盤っていうのは、
自分の中でも意味があるものだと思ってるし、
製品として成り立つしていきたいなと思ってるんですよ。
だからこれをね、これを進めていきたい。
そこまで至る過程、
じゃあ事務所さん今これ作ってますと、
じゃあいつできるんですかという話とか、
展示会出すためにこれいつ売るんですかっていう話をよくあるんですけど、
いやちょっと頑張ってますみたいなことしか答えられないですけど、
そこまでに至るね、
じゃあ今何が問題で何に詰まっててどのくらい進んでるのかみたいなものも、
その過程もこうやって発信の中のコンテンツにすることで、
皆さんがね物が作られるまでの過程を見れるわけじゃないですか。
その中にはこういう問題あるんだねって面白さとか、
いやこれちょっと金かかるし、
こんな検証しなきゃいけないなみたいな難しさみたいなものをおもてなしにできると。
だから物作るのって難しいんだねっていうのが、
綺麗に見えるようになる、
通してそういうコンテンツになると思うんですよね。
このおもちゃの旋盤プロジェクト自体が。
単純にこの物作り、工作機械を知ってもらう、
おもちゃができるっていう以上の価値を出せると思ってるんですよ。
僕はこれで。
じゃあそのね、
それの過程を見れることによって何が起こるかというと、
じゃあ今自分が手に持っているこれ。
何でもいいですけど例えばね。
今手間どうやるか。
マウスありますと。
これも同じように、
渋谷さんがおもちゃの旋盤作ってたと同じように、
なんか考えた人がいて、
作った人がいるんだろうなみたいな。
そういう物作りの視点に目が行くなと思ったんですよね。
そういう過程を見せることによって。
私が伝えたいのって結局そういうところで、
やっぱ全てのものには作った人がいて、
作る技術があると。
そこにある種気づきを得るきっかけになったらいいなと思いますね。
そのテーマとしてね、
非常に有効に働いてくれるんじゃないかなっていうのが、
このおもちゃの旋盤の開発のプロジェクトというわけですよ。
だからね、
すごく私のこの技術者としてのテーマとしても、
やりたいこととしても非常にシナジーがある形になっているから、
これにね、ちょっと時間と力をかけていきたいなと思っているわけですよ。
ぜひとも応援よろしくお願いします。
ちなみに、
ちなみに、
おもちゃの旋盤の話、
これ物作りのラジオで、
最初にした回っていつか覚えてますか?
覚えてるというかね、
なかなか知っている人も少ないかもしれないんですけど、
おもちゃの旋盤、
こういうの考えてるんですよね、
っていう話をしたのって、
パート77なんですよ。
2024年の3月です。
この時はもう形も何もなかったんですけど、
いやいや、こういう価値が作りたいんですよ、
っていう話をしたんですよね。
もう何年前?
2年以上前ですよ。
2年以上前にしてると、
すごいですよね、
まだ100以下ですね。
77の時に俺言ってたんだっていうのは、
すごい思いましたけど、
今202になってですね、
このぐらいの形ですよっていうところなんで、
これはだいぶぎゅうこだなって思うから、
もうちょっと活動を加速させていかなければな、
と思いますね。
こんな感じでちょっと頑張っていきたいな、
と思っております。
いろいろ見せれるものが多いんじゃないかなと、
これも結局やったことの横展開がなかなかできなくて、
自分の中でこういうパーツ作ったな、
こういうことをやったなっていうのはあるんですけど、
写真撮ってブログにするとか、
記録残すみたいなことを、
ちょっとサボってるんですよ。
良くない良くない。
もったいないなと思って、
それも横展開の話と一緒で、
結構そのAIがそこに活躍してくれそうな感じがしてますので、
そういうところもおもてなししていこうかなと思ってます。
この活動コンセプトはやっぱ技術をもっと面白くということで、
こうやってね、
いろいろ私が検証したものも、
こういうふうにやってるんだとか、
こういうこと困ってるんだみたいなものも、
コンテンツ面白さとして、
どんどん発信していきたいなと思ってます。
その媒体の一つとして、
このものづくりのラジオがありますので、
今後も楽しんでいただけたらなと思っております。
リスナーからのお便り:3Dプリンター、エレキベース、AI
というわけで、
ここからはですね、
お便りを返していきたいと思います。
ありがとうございます。
激烈ぬぽぬぽ菩薩さんからいただきました。
ありがとうございます。
渋ジョーさんお疲れ様です。
激烈ぬぽぬぽ菩薩でございます。
シャーブ201松坊さんのコラボ会配置をしました。
前回のコラボ会に続き、
お二人の3Dプリンターのあれこれを聞くのが、
心地いいなと感じております。
私も3Dプリンターには興味があるものの、
全く知識がなく購入までには至っておりません。
お二人の話を聞くと欲しくなりますが、
重すぎる金玉が上がりませんと、
一度金玉をカラッカランして考え直した結果、
会社に3Dプリンターがあることを思い出し、
一度体験させてもらおうと思います。
話は軽めますが、
ビデオポッドキャストに映っていた、
エレキベース、かっこいいですね。
市部長さん、たまにおっしゃられている、
ベースをやっている、
バンドを今はやっているというのは、
気になって仕方がありません。
もしよければ少しでもいいので、
楽器を始めたきっかけなど、
音楽の話も聞かせていただければと思います。
よろしくお願いします。
長文多文失礼しました。
以上、ぬぽんぬぽんぽん撮影でした。
ということでありがとうございます。
いい表現を出しますね。
金玉が上がらないと。
重すぎる金玉が上がらないって、
すごいいいなと思いました。
よく腰が重いって言うんですよね。
こうやってなかなか行動できないと。
自分で買おうと思ってるんですけど、
なかなか重い腰が上がらないと。
重い腰が上がらないって何なんだろう。
腰に重さをあまり感じたことが、
正直なくて。
なんか確かに腰が重い。
立ち上がれないっていう比喩としては、
腰が重いっていうのが、
一個あると思うんですけど。
なぜ腰が重いのかという、
その根本的な理由を考えたことが、
なかったんですけど、
今わかりました。
金玉が重かったんですね。
金玉が重い、立ち上がれない。
腰が重くなる、立ち上がれない。
行動できないっていう。
そういう論理的なフローだったんだな、
ということに、
ぬぽんぬぽん菩薩さんの文章で、
気づくことができましたんで。
やっぱ金玉をカラカラにするというのは、
非常に大事だなと思いました。
3Dプリンターを買う前には、
ちょっと金玉をカラカラにしてね。
ちょっと賢者モードで、
考えていただければなと思います。
3Dプリンターを一度体験させてもらって、
買うっていうのが非常にいいと思うんですけど。
ある意味で、
エイヤーで買っちゃってもいいと思います。
私はいつもそう言ってますけど、
3Dプリンターね。
バンブラボAOMGであれば、
3万円。
今だと2万9千円。
セールの時は2万6千円くらいになりますけど、
3万円以下で買えますと。
3万円以下だったら、
何かの勢いで買っても、
別に万が一があったとしても、
そんなに大きいダメージには。
高いけどね。
高いけど大きいダメージにはならないと。
これ10万とか20万だったら、
なかなか難しいんですけど。
全然いけますから。
3DプリンターはバンブラボAOMGにね。
買っていいんじゃないかなと思いますね。
それかもう、
金玉をカラカラにしたらすぐ買えると思うので、
ぜひぜひ買ってみてください。
よろしくお願いします。
あとはベースの話ね。
そうなんですよ。
ベースチラッと前回映ってたと思うんですけど、
せっかくだから持ってこようかな。
はい、ベースを持ってきましたね。
これは、
もう10年以上前に買ったベースですよ。
アイバニーズっていうメーカーの、
いくつだったかな。
SR、SDGR。
結構古い。
買った。
今もう緑無いんだよね。
緑だから買っただけなんだけど。
でもそんなに高いものじゃないです。
どのくらいだったかな。
4万円くらいだったかな。
こういう楽器にしてはだいぶ安い方なんですけど、
だいぶいいですね。
アクティブベースで非常にいい音が出ますと。
エレキベースを始めたきっかけは、
社会人になってからなんですけど、
特にきっかけがあったわけじゃなくて、
同期から誘われたからって感じですね。
もともと中学校の時に人並みに、
人並みにというか、
中学校の時ギター弾き始めるじゃないですか。
その時に家にあったお父さんのアコギを借りて、
ギターを弾いてた時期があって、
弦楽器ちょっとやってたんですよね。
ほんのちょっとですけど。
社会人になって、
バンドやろうぜみたいな人たちがいて、
そこにいい感じで巻き込まれてですね。
でもギターもあんま弾けないし、
何も楽器できないんだけどって言ったら、
ベースがいいよと。
弦4本しか。
これちなみに弦張ってないんでね。
今弦ないんですけど。
弦4本しかないからすぐ弾けるよって言われて、
確かに。
しかも1音ずつしか鳴らさないから、
全然楽ですよって。
で、エレキベースを始めました。
実際やってみると非常に奥が深いんですけどね。
やっぱこう、
工作機械っていうその、
何だろう。
下支えする。
ものづくりを下支えする機械を作ってるからさ、
音楽を下支えするみたいな、
そういうベースだよね。
本当にだから。
底辺。
底辺っていうとちょっと言い方違うけども、
全体を支える土台みたいなものを作るのが、
なんかショーに合ってるなと思って。
ベースはね、だいぶ気に入ってますね。
で、最近はね、やっぱね、
若い時。
20代の、
本当に入社したばっかの時は、
週1か、
2週間に1回は必ずその、
練習に行ってたんですよね、みんなで。
なんですけど、だんだんだんだん行かなくなって、
結婚したりとか子供ができたりつって、
今は、今でもね、
オンライン収録。
オンライン練習みたいなやつができてさ、
遅延があんまりなくて、
オンラインで演奏ができるみたいなサービスもあるから、
そういうのでみんなで集まって夜、
ちょっと練習しようみたいなことを言って、
なかなかそれでも予定が合わなくてっていう感じで、
やってるんですけど、
1年に1回くらいちょっとどっかでライブできたらいいね、
みたいなことで、
やっております。
いいっすよベース。
ベースいいし、
ちょっと実はこう、
最近も新しい楽器買って、
それがね、これなんですよ。
これね、
これMIDIキーボードではなくて、
これドラムパッドなのよね。
FGDP50っていうドラムパッドで音出るかな。
あのね、叩くと音が出るっていう、
叩くというか、
押すと音が出るやつだね。
こう、
待ってね、これマイクに入るのかな。
こういう感じで。
これバスだね。
タムね。
こんな感じで叩きながら、
ドラムを演奏できるみたいなもので、
ちょっとリズム感を鍛えようかなと思って、
こういうものを最近買って、
置きばらしに叩いてるって感じですね。
ストレス発散で。
っていうことを割とやっておりますと。
あと全然関係ないんだけど、
これ、
こういうのも最近買って、
ちょっとずつやってるんだよね。
これ何かっていうと、
レザーですね。
革製品の、
加工するための道具ですね。
レザーソーイング、
レザーハンドソーイングセット。
ライトです。
っていうのをちょっと買ってですね、
今やっております。
あのー、
革、
だからレザークラフトだよね。
革製品を縫ったりとか切ったりして、
物を作ろうぜみたいな、
セットなんだけど、
最近ね、ちょっとそっちに、
そっちをちょっとストレス、
ストレス発散というか、
なんか手を動かして物を作ったりとか、
表現するっていうことを、
やらなきゃみたいな。
自分の中で想像感、
想像感みたいなものが、
あってさ、
AIで何でも効率化できちゃうから、
何だろう、
手の、
自分の手でアウトプットできるもの、
AIにさ、
プログラムとかって全部書いてくれるんだよね。
AIにも言ったら。
3Dモデルもさ、
ある程度AIが作れるような時代になったから、
なんか自分の手で生み出せる物って何なんだろう、
みたいな。
そういうところにすごくこう、
考え方というか価値観を企画していて、
じゃあちょっと、
ベースとかってさ、
それこそ自分の手で、
楽器全般的にそうなんだけど、
直接音が出るじゃない。
とかさっきのドラムパッドはね、
単純にリズム感を鍛えるために買ったんだけど、
叩けば音が出ると。
とかこうソーイングセットもさ、
自分の手で切って、
実際手で塗ってみて形を作るみたいな。
そういう根本的な物作りとか、
表現みたいなところを、
なんか、
人間ならやろうみたいな。
人間ならではのアウトプットとはなんだっていうところに、
あまりにもAIが効率化できるから、
最近はハマっていて、
そこをやってますね。
時間がない中でもちょっとずつやろうみたいな感じで、
人間手でできるアウトプットみたいなやつを、
やっておりますんで。
その一番、
レザークラフトは置いておいても、
レザークラフト今すごく期待してる、
自分の中で趣味として期待してる分野なんですけど、
音楽は結構良いと思いますね。
ぜひとも、
エレキベース、
弦4音しかないから、
始めると良いと思いますよ、
ということでありがとうございます。
はい、
じゃあ次ですね。
次最後のお便りですけども、
ささべさん、
ありがとうございます。
いつも楽しく聞かせてもらっております。
シャープ201を聞いて、
一つコメントしたいことがありました。
支部長さんがクロードに対して、
童貞と表現されておりましたが、
もしかすると、
クロードはオカンなのかもしれないな、
と思う情報を見かけました。
ウィキペディアの哲学者、
アマンダ・アスケルさんの項目。
アンソロピックのところに、
アンソロピックのところに、
アンソロピック社長、
ダニエラ・アモデイが、
クロードと対話する時、
アマンダの個性が少し感じられると、
評価しているとありました。
アマンダっていう人自体は、
アンソロピックの、
クロードの調整とか、
そういうところをしている、
技術者の方ですね。
アマンダの個性が厳しさに、
つながるかもしれません。
普段はスポティファイで、
気がばかり画面見ないんですが、
ものづくりのラジオのサイトが、
素敵でびっくりしました。
誰かに紹介するときも、
サイトをお知らせするようにします。
ということで、ありがとうございます。
オカンというか、
見守る厳しさがあるから、
あえてエッチなことはしない、
ということなんでしょうね。
私はね、
どういう話かというと、
クロードに、
ちょっとエッチな女の子の、
画像を生成するような、
プロンプトを書かせようとしても、
私はそんなことできません、
というふうに厳しく言われるんですけど、
それを童貞で透かしているんだ、
というふうに私は言ったんですけど、
笹部さんの話によると、
厳しさがあると。
もともとクロードを育てた、
クロードを長居した、
アマンダ・アスキルさんの個性として、
厳しさがあると。
だからそういう、
お母さんの視点なのかもしれない、
というお話でございますね。
ただ最近は、
私はそこをハックして、
もう中身を見ずに、
ただ渡してほしい、
みたいなところで、
エロの運び屋みたいな、
お前は中身を見なくていいから、
このマークダウンファイルを、
あそこまで届けろと言って、
待ち構えているグロックに渡させる、
ということをやっておりますので、
そういう意味ではやっぱり童貞なのかもしれない、
というふうに思いました。
あと、ものづくりのラジオのサイトは、
素敵でびっくりしましたということで、
あれもまさにAIで作ったんですけど、
やっぱりああいう、
まとまった情報があると、
紹介しやすいと思うんですよ。
ものづくりのラジオという番組があって、
面白いですよと、
誰かに紹介してくれる方は、
ぜひともものづくりのラジオの、
公式サイトがありますから、
それを紹介するようにしていただけると、
ありがたいですね。
そこに基本的に全部書いてあるようにしてますので、
じゃないとさ、
Spotifyのリンクだけ渡されても、
何これってなるし、
Apple Podcastのリンクだけ渡されても、
何これってなるしね。
だから、
ここにプラットフォームがまとまってますよ、
みたいな、Podcastの概念難しすぎるんで、
どこで聞けるかみたいな、
そこをひとまとまりにしている、
公式サイトがありますから、
今後200回を超えたものづくりのラジオを、
推していただけるよという方は、
ぜひともホームページを押していただけると、
いいんじゃないかなと思います。
ということで、ありがとうございます。
こんな感じでコメント返しというか、
お便りもどんどん募集しておりますので、
ぜひともよろしくお願いいたします。
今後のイベントと番組告知
というわけで、
ここからクロージングトークです。
ありがとうございます。
今日はザックバランに200回、
約200回の振り返りをしてきましたけども、
お知らせもいっぱいありますね。
200回記念にふさわしいほど、
お知らせがありますと。
まず一つ目ですね。
ものづくりのイベントがあります。
メーカーフェア東京2026が、
今年もありますよ。
ぜひともよろしくお願いします。
そこはまさに、
おもちゃの旋盤のブラッシュアップしたやつを、
そこで2日間出しますから。
えーと、ちょっと待ってね。
日程がですね、
はいごめんなさい。
日程が、
9月の5日、6日ですね。
そこで、
メーカーフェア東京です。
場所がね、いつも、
本当は東京ビッグサイトだったんですけど、
今東京ビッグサイトが、
たぶん工事中なのかな、半分。
たぶん撮れなくて、
有明になっております。
ちょっと会場はいつもと、
少し違うんですけども、
ぜひぜひ、
有明だったかな、ちょっとごめんなさい。
ホームページまた貼っておくんで、
場所はビッグサイトとは少し違うんですけど、
ここで2日間ですね。
9月5日、6日と、
メーカーフェア東京出展しますんで、
おもちゃの旋盤出しますし、
あ、そうだそうだ、
これこれこれこれ、
デザインレビューFMの、
つねぞうさんという方が、
作ってくれた、
新しいノベルティですね。
おもちゃの旋盤、
キーホルダーでございます。
めっちゃかわいいでしょ、これ。
つねぞうさんがね、
がんばって設計と製造まで、
してくれてですね。
このノベルティ、
メーカーフェア東京で、
来場者プレゼントとして、
配布します。ピンと合ってるかな。
こうした方がいいかな。
すごくいいでしょ。
本物これなんだけど、
本物はこの大きさで、
ちょっと待ってね、
キーホルダーこの感じ。
めっちゃいいじゃん。
これいいよ。
これを配布します。
いっぱい作る予定です。
いっぱい作るはずなんで、
たぶん足りなくなることはないぐらい、
作ろうかな。まだ9月だからね。
いっぱい作れると思うので、
これぜひとももらいに来てください。
これ配りますね。
これいいよ。すごいかわいい。
めちゃくちゃいいですね。
さすがつねぞうさんといったところ。
つねぞうさんはこれどういう風に作ったかというか、
作りましたみたいな回も配信されてますんで、
それリンク貼っておきますので、
ぜひとも聞いてみてください。
メーカーフェア東京ですね。
9月頭にやりますんで、
よろしくお願いいたします。
次の告知ですね。
9月の5日6日にメーカーフェア東京があると
言いましたけども、その次の週12、13も
またイベントがあります。
何かというとですね、
サイエンスアゴラという
科学系のイベントがあるんですけど、
ここでポッドキャストシンポジウム
2026というイベントを
やりますと。
サイエントウォークのレンさんと一緒に
企画しておりましてですね。
90分くらいの
ちょっと短めのイベントにはなるんですけど、
私と
ものづくり系の
発信をしている方とのコラボと、
レンさんとまた誰かのコラボというですね、
2本立てでちょっといろいろと
対談をやるというイベントになっております。
それをサイエンスアゴラという
科学系のイベントの中で
行いますので。
公式ホームページも立ち上げました。
イベントホームページ立ち上がってるんで、
ゲストも決まってるんですけど、
ゲストに関しては随時公開させていただきます。
結構面白い、かなり面白い人を
今回呼んでいることになりましたので、
すごく面白い対談になると思います。
期待しててください。
よろしくお願いいたします。
こういう感じでね、
イベント盛りだくさんでございますよ。
メーカーフェアの次の週に
サイエンスアゴラの中で
ポッドキャストシンポジウム2026開催しますので、
よろしくお願いします。
あとちょっと番組の告知ですね。
最近新しい番組始まりました。
ポッドキャストの学校の
コンさんという方。
ゲストに過去に出ていただいたことありますけど、
コンさんと一緒に
ポッドキャストの教科書ラジオというポッドキャストを
やっておりますと。
毎週水曜日に配信されます。
ポッドキャストのナレッジ系番組ですね。
ビデオポッドキャストとして
私が出演しておりますので、
こちらぜひとも新しい番組なので、
いいねと、
星5評価と
フォローの方を合わせて
していただけると嬉しいです。
番組のリンクを概要欄に貼っておきます。
よろしくお願いいたします。
もう一つですね、
聞いたFMというポッドキャストにゲスト出演しております。
3週連続でゲストで私出ているんですけど、
それの最終回、
最終回というか最後の回がですね、
来週配信されると思いますので、
ぜひぜひ聞いたFMも聞いていただけると嬉しいです。
だからね、
今週、来週はですね、
週13配信
みたいな感じになってますね。
13本、私に関する
ポッドキャストが
出ているはず。
もう数すら数えられないけど、
めっちゃ出てるんで、
めっちゃ出るようになってますんで、
よろしくお願いします。
そこね、ぜひとも見ていただきたいですね。
ぜひとも聞いてください。
全部追うのは不可能なぐらい、
毎日何かしら、
私に関する何かが出ているんで、
来週まではそういう状態が続きますんで、
ぜひぜひ聞いていただけると嬉しいです。
聞いたFMのゲスト回もですね、
ちょっと今配信されているものはまた概要欄に
貼っておきますんで、よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術ブログを
運営しています。またXで毎日役立つ技術予報の
発信を行っておりますので、よろしくお願いします。
またポッドキャスト
ものづくりの視点の方ですね、
毎週毎週毎日配信してますんで、
こちらも兄弟番組よろしくお願いします。
10分ぐらいで聞けるものづくりの話です。
また落ち着きAIラジオという
AIに関する番組もやっております。
毎週火曜日金曜日週にで配信しております。
よろしくお願いいたします。
あと番組の中でも言いましたけど、
面白肉サラバというリスナー向けコミュニティも
運営しております。こちらもぜひ入っていただけると
入って一緒にものづくりをやっていきましょう。
またですね、ここから重要ですよ。
このものづくりのラジオ、
いいなぁと思っていただけたら
番組のフォローまた各ポッドキャストアプリの
評価の方をよろしくお願いいたします。
YouTubeで聞いている方はチャンネル登録と
いいねよろしくお願いしますね。
皆様が2秒でできる私への
応援となります。
いただけるとめちゃくちゃモチベーション上がりますから。
よろしくお願いします。
というわけで、今日はサクッと
30分ぐらいで終わろうかなと思ったら
森にもってですね、また1時間超えですね。
毎回ものづくりのラジオは
1時間超えてきますね。一人喋りなんですけど。
だいぶ一人喋りの中でも私
一人喋り長い方かなとは思いますけど。
こういうスタイルでやっていきたいと思っていますので。
よろしくお願いします。
というわけで、今回はここまで。
以上しぶちょーでした。
ではでは。
01:04:53

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