00:05
ようこそ、足さない、急がない、急がない、私はもうあるしょうこのわーままラジオへ。 このチャンネルでは、ちゃんとしているのになぜか苦しいママが、私本当はそう思っていたんだ、に出会うチャンネルを目指しております。
私はまだ言葉になっていないあなたの気持ちを一緒に見つける対話もしています。 ぜひ今日も少しだけ私自身に振り返って私の話をしてみましょう。
はい、改めましてしょうこです。 今日はですね、先日、ほやほや昨日なんだけれども、友達と久々にランチをしてきました。
ゼロ歳ベビーも一緒にね。 その時、子供の話、子育ての話とかではなくて、もう私が思う、私たちのお互いの夢、夢とか
今後の目標とか、今感じていることを話しました。 そしたら私、話しながら
ワクワクしてきたんですよね。 体温が上がる感じがして、ちょっと手までなんかこう、手汗が出てきたような感じ。
伝わるかな?こう話しているとワクワクが、話しながらワクワクしてくる。 なんかこう、さらっと
言いたいことがスッと出てくる感じなんだよね。 こうやって言葉は詰まるんだけれども、自分がやりたいっていう言葉がさらっと
私、こういう話をしたかったんだって。 今日はこの夢、自分の夢だったり、目標だったり、それを実際に声に出したら見えてきた
私が本当にやっていきたいことっていうのをね、話したいなって思いました。
そうなんだよね。
友達とランチって、普段は、もちろん普段は子供の話だったりだとか、 旦那の話だったりとかもね、そう
悩みだったり、もやもや、それこそもやもやだったりね、 すると思うんです。
このランチと言わずとも、普段生活している中で、誰かに会った時、 まあ保育園の送迎の時だとか、自分の親だとか
もちろん家の中では旦那とかね、子供が最近何をしているか、最近どうか
私ちょっとこういうことを、なんかもやもやしてて、子供のことでとか、 自分のことを話すんだったら、こう疲れてるだとか、産後ちょっと
マミーブレインがとか、それはそれで楽しいんですよ。 でもこの日は子育ての話だけじゃなくて
お互いのこれからやりたいことや、今こんなことを感じているっていう話になっていたんです。
03:00
ママとして私がどうしたいかというより、私が、私個人として何をしたいのか
そんな話をしていたら、自分の中からやりたいことがいくつも出てきたんです。 でもね、こうまだ順番が決まっているわけでもなくて
やりたいことがこう、ワクワクしてきたから、これもやりたい、あれもやりたい、 こんなこともできるのかななんて
だから何から始めるかとかも全然見えているわけじゃないんですよね。 でも話している間は自分の中にちゃんと熱っていうのかな
熱量を感じました。熱がある感じがした。 もちろん友人の友達の夢を聞くのも楽しかったし
そうお互いにビッグドリームだねーなんて、ちょっと笑いながら話していたんだけれども
でもそれいいねーだったりだとか、すごくこう
相手の夢を聞いていると自然とこの応援したくなる気持ちっていうのが湧いてきて、自分が知っている
こととかも参考になればなぁなんて思って伝えたりも。 多分私もこう自分の夢っていうのは
ノートに書いたりだとかそういうのはしたんだけれども、実際にこの声を使って自分の気持ちをこの声に伝えて
誰かに聞いてほしかったんだなぁなんて思ったんです。 皆さん最近この自分の夢だとかやりたいことって
自分の声を使って誰かに伝えたことありますか? もしあるならこうちょっとその言っていた時の
こうなんだろうなシチュエーションっていうのを思い出しながら今日も聞いてもらえると いいかなぁなんて思います
なんかね、こうあれ食べたいとかさ、そういうのもいいと思うんだよね 今日は絶対に早く寝るぞとか
今日はこれはちょっと家事は手放して今日の夜スタイフの収録を絶対私はするんだっていう
1日の目標とかでもいいと思うんだ 夢まで行かなくても
その時、友人と私がランチした時に口に出したのは、このチャンネルの冒頭でも言っているんだけれども
のに綴るところなんだけれども、ママたちがこのママという役割ではなくて
私として私の人生を歩んでもらうために私は行動していきたいって伝えたんですよ
ちょっと恥ずかしい、なんか言葉にすると大きいですよね、やっぱビッグドリームなんだけど
でも行った時に、引用あった時に不思議と自分で自分の言葉に驚いたっていう感想もありました
私これをやりたいんだって、やりたかったのか私これ
でもね、残念ながら何が足りないのとか、それに向かって何をしていくべきかとか
06:03
細かいことは客観的にはまだ自分が見えていない
現実的に考えたら必要なものはまだまだたくさんあるのは爆戦とはわかっている
経験だってそうだし、時間とか、届け方とかね
そもそもどこから始めるのかもいいか、まだ考えている途中なんだけれども
なのに私が思い描いている自分の夢の話をしている時は
先にもうワクワクが来る、手汗が出てくる感じ
なんでかな、ちょっと緊張もしていたのかな
言っていいかなこれ、なんて気持ちもあったんだろうけれども
本当に言っちゃったっていう感じだったかな
自分の夢を口にするのって思っていたよりも
まず体が反応するということが体感できました
皆さんもね、自分でこれをやりたいんだ、こういう夢があるんだって口に出した時って
ちょっと体の反応を見てもらうといいかもしれない
私みたいに手に汗が握る感じがするのか
ワクワクが止まらない、体温が上がる感じがとか
きっと何かあるんだろうね
私はこれまで夢を話す時ってある程度ちゃんと形
ちょっと形になってからと思っていた気がした
何をするのか、誰に届けるのか、どうやって続けていくのか
そういったのをちゃんと、ちゃんとっていう言葉があれなんだけれども
よくないなって思うんだけれども、ちゃんとはいいんだけれども
そうやって全て自分でちゃんとちゃんとできるように
説明できるようにとか、ちゃんと伝えられるように
っていうともう準備を準備を準備をだけに視点が行ってしまって
行動することが、足が一歩出ないんだよね
でも今回のランチでの話はまだ整っていないものも含めて話ができました
言葉にしていきながら
私はこうしていきたいんだなっていうのが見えていたんですよね
思うと夢って最初から立派な計画として
頭の中に完成しているわけじゃないんですよね
一人話ししてみて、相手の反応を聞いて
自分の体の反応も感じて
少しずつ自分にとって大事なものが形取られて
見えてくるのかななんて思ったんです
そうすると私が欲しかったのは
正しい答えっていうのはやっぱり教えてもらうことではなくて
自分の夢を口にしてみる時間
これがちょっと最近欲しかったものだったんじゃないかな
っていうのも思ったんです
漠然と皆さんもどうですか
旅行に行きたい、例えば旅行に行きたいって言った時に
09:03
ここで、例えば京都に行って
お寺はこういう風に回って
途中ちょっと神見所にあそこのパフェが食べたいとか
入念にいきなりパーンってやりたいことが出てきて
京都に行きたいっていうこと
夢というかね
旅行に行きたいっていう夢が出てくるわけじゃないと思うんですよね
なんか漠然と京都で私が
ちょっと京都の空気を吸いたいだとか
そういう漠然としたものが出てくると思うんです
私が感じたものは
今日伝えたかったことは
この話をしたら
夢を口に出して話をしたら
ワクワクした
でもそれって私は夢を語るこの時間の中で
自分が何を大切にしたいかっていうのが
確かめられた時間だったんですよね
この夢
声に出すことはただ人に知ってもらうことだけじゃないなって
自分でもまだぼんやりしている思いを
自分の口で話して
口で話すってことは自分の耳でも聞いていることですよね
よく脳は1人称2人称を判断できないって言うじゃないですか
口に出していけば
相手に伝えるもそうだし
自分にも伝えているっていう風に
脳では思うわけだから
これをやりたいんだな
これをやれるんだなってね
そういう気持ちにもなっていくんだと思う
口に出して声に出すってことは
そう思うと
夢への一歩って
大きな行動を始めることだけじゃないのかなって
思ったんですよね
まず自分の言葉で
誰かに話してみることも
その夢への一歩なのかなって
昨日はちょっと体感しました
あなたはどうですか
最近誰かに話をしていて
体が少し熱くなるような
熱量がこもるような
そんなことはありましたか
夢でもやってみたいことでも
本当は私こうしたいんだよな
なんていう小さな希望でも
まだちゃんとした言葉になってなくてもいいと思う
話してみて自分でね
口に出してみて初めて
私これを大事にしたかったんだって
気づくことも絶対にあります
もし今日この私の話を聞いてみて
私にも話してみたいことがあるなって思ったら
ぜひコメントで教えてください
あるだけでも大丈夫です
絵文字でねこうグーとか
そういうのだけでも大丈夫
まだ見つかっていない方は
まだないかもなんて
そんなコメントでも嬉しいです
私も自分がね
何が足りないのか
これから何を積み重ねたらいいのか
そしてなぜそれをしたいのか
こうやって探しながら
積み重ねていきたいなって思います
12:00
でもね
昨日自分の夢を口に出したら
なんかね
少しだけその夢が
私の近くに来てくれたような
そんな気分にもなりました
ぜひ皆さんも口に出すことをやってみてください
じゃあ今日も最後まで聞いていただき
ありがとうございました
一緒にね夢に向かっての一歩
口に出して
またこのコメント欄でも
盛り上がっていけたらななんて思います
では10月の2日
今日も良い1日をお過ごしください
最後まで聞いていただきありがとうございました
しょうこでした