社族日記。どうもしらいです。今日も斜めに生きてますか?
はい、というわけで始まりました。社族日記です。
この番組は、ついつい社に構えてしまう社族の僕が日々の学びを通してまっすぐ生きていくためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。
よろしくお願いします。
さて今日はですね、話したいことが3つぐらいありまして、
まず1つ目が、ただいまオーディブルっていう話と、
もう1つが、ゲームか。
はい、ゲーム。
Windows、ブラウザか、ブラウザゲームが完成しましたっていうお話と、
最後に3つ目が、ChatGPT DOTSを使ってみた感想とかを話してみたいと思います。
さっそく1つ目、ただいまオーディブルっていうところから話していくんですけど、
オーディブル、Amazonが出してるオーディオブックサービスですけど、
今見たら、初回の登録、アカウント情報を見て登録をしたのがですね、利用開始が2020年4月30日になっていたので、
6年前か、6年前、ちょうど6年前にオーディブルが始まったときぐらいに登録して使っていました。
当時は、今はサブスク形式で月額で数十万の対象作品が聞き放題になってるんですが、
当時はね、月1500円で1つコインがもらえて、その1つのコインで1冊、本を買うみたいな、そんな形でしたね。
本1冊1500円で買えて、それがオーディブル、オーディオブック形式の本っていうような内容だったと記憶しています。
それが数年前なのか、いつぐらいだろうな、ながら読書はオーディオブックとかそういうのが20年代あったかな、結構最近な気がするんですよね。
オーディオブックとかオーディブルか、最近だとオーディブルのテレビCMよく見ますけど、初めの頃はCMとか売ってなかった気がするんですよね。
2020年ぐらいからずっとテレビを持たない生活してたんで、いまいちこの辺ずれてる気はするんですけど、そんな気はしていて。
で、感覚的にこの6年、2、3年前ぐらいなんじゃないか?サブスクになったのは。あんまその辺覚えてないですけど。
で、そこからもずっと使ってきました。
で、数ヶ月前ですね。
一回訳あって、その訳は結構前に喋ったんであんま詳しく喋んないんですけど、
オーディブルを9回手続き、大会はせずに一回休みますみたいな感じでプランを止めていたんですね。
で、止めた理由を簡単に話すと、割引みたいなものがもらえそうだからっていう理由です。
そうなんですよ。オーディブルね、一回そう、解約しようとした時に、半額で続けませんか?みたいな。
1ヶ月、2ヶ月、半額で、あれ?1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月?そんな長くなかった気はしますけど、
ちょっと半額でいいんで、もうちょっと続けませんか?っていうね、よくあるオファーですよね。
それがあって、それでラッキーラッキーと思って続けていて、
で、知人がね、一回大会、違う、9回か、9回休みますっていうのをやったら、
ちょっと経ったら安く半額ぐらいで始めませんか?みたいなオファーが来たっていう話を聞いていて、
あ、そういうやり方もあるんだって思ってね、なるべくコストなんて抑えた方がいいんで。
じゃあ、それもあるのでちょっとやってみようかなっていう、そのね、大会、毎回間違いない、9回か、
休会しようとした時にオファーが来たように、いざ実際休会した時に、
あとでしばらくしてその半額になるから、もう一回復帰しませんか?っていうメールを待って、
それを待ってやってみようって思っていたんですが、それがかれこれ、半年ぐらいかな?
たぶん辞めて半年休んで休会して半年ぐらい経ってなかなか来ずだったんですが、
オーディブルの存在をあんまり意識しなくなってきていた時に、ちょうど今日です。
てかさっきですね、さっき、厳密に言うとメールが来たわけじゃないんですが、
改めてオーディブルに帰ってきた、戻ってきたっていう流れです。
これ何かっていうと、人によると思うんですけど、今オーディブルを休んでいる期間、
GIL言語学ラジオっていうずっとかねてより聞きたいと思っていたポッドキャストをずっと聞いていたんですが、
今直近の最新回を聞いている時に、直近の回が、これがね、2024年とかの、
Higuchiさんか、そう、古典ラジオのパーソナリティの一人であるブック代表、Higuchi Kiyonoriさんとの回ですね。
水野さんと堀本さんが喋っているGIL言語学ラジオの読書で挫折しないコツっていう回なんですが、
それでオーディブルの話が出ていて、そういえばオーディブルってどうなったんだろうって思って、
そう、今回ね、久しぶりに、超久しぶりにオーディブル見てみました。
ウェブの方から確認してみました。
そしたら、人によると思うんですけど、僕の場合10月19日までオーディブルに一度登録していた方が再度登録した場合、
4ヶ月間ですね、登録から4ヶ月間99円で復帰できますよっていうキャンペーンが出てまして、
5ヶ月目から1500円なんですけど、4ヶ月間は99円でできるってことで、
やっときたこれがって思って、きたこれと思って、すぐさま登録、速攻登録しました。
いやー久しぶりですね。
まだ何も聞いてはいないんですが、
伊坂幸太郎さんのサヨナラJavaWalkを途中まで聞いて、解約しちゃったんで、それを改めて聞き直そうかなって思ってます。
いやー久しぶりですねオーディブル。
本当に数ヶ月ぶりのオーディブルなんでね、懐かしさで泣きそうですけど、
本ね、本読むのは全然できる方ではあるんですが、
色々ね、作業しながら耳で聞くっていう体験をずっとしてきたので、それに慣れてしまって、
この間、シルバーウィークの時に図書館行ったよって話をしたと思うんですが、前回ですね。
それで10冊くらい本借りたんですけど、今読めてるの3.5って感じですね。
全然ね、全然読めなくて。
いやーちょっとびっくりですね。
全然読めるっちゃ読めないんですけど、読んでる時間がやっぱりないですね。
10冊借りたのもちょっとあれですけど。
読めた本は空想科学読本の2冊と、あとファットイフっていう本。
あとは、今読んでるのがサイエンスフィクションっていう本なんですが、
これね、結構色んなところで書評で上がっていた本で、
欲しいものリストじゃない、読みたい本リストに蓄えていた本なんですが、
それがね、図書館にあったんで、
わっ、ラッキーと思って借りようって思って今読んでるんですけど、
なかなか骨太な本で、
これなー、10月6日、今これ収録が10月3日なんですけど、
10月6日までに読み終わらなそうだから、
予約がなかったら、予約待ちがなかったら延長して、
読み進めようかなって思います。
そう、基本的にね、本はもう電子書籍で買って、
AmazonのKindleで買って、音声読み上げで聞いちゃってるので、
久しぶりに紙の本読むと、読めるっちゃ読めるんですけど、
普通に時間取られますね。
本読みながら何かができないっていう当たり前のことなんですけど、
そういうのがあってなかなか読み進められていない感じです。
このサイエンスフィクション、読んだ後ちょっと内容とか話してみようと思うんですけど、
これがね、科学の信頼性を根底から揺るがす再現性の危機っていうのが、
結構最近、昨今言われているんですね。
再現性の危機っていうのは、科学的アプローチであれば、
誰がどんな人が悪人だろうが善人だろうが、小学生だろうが大人だろうが、
同じ実験のデザインで実験すれば、
同じ結果が得られるであろうっていうのが再現性っていうのがあるんですけど、
実は実は最近、昨今そういった再現性の危機ですよね。
再現性ないじゃんっていうのが結構いろいろ出てきたっていうのがあって、
権威ある心理学研究100件のうち再現に成功したのはたった39%とかね、
あとダニエルカーネマンのノーベル賞を取った権威ある方ですけど、
そのファストアンドスローにもですね、再現性の危機やってみたけど、
そこで取り上げられていた実験でも全然再現できなくて嘘っぱちじゃねえかみたいな話があったりね、
あとは有名なところだとスタンフォード監獄実験、あれはイカ様だったとかとか、
あとパワーポーズね、面接とかプレゼントとかに挑む前に力コーブ作ってやるぞみたいなね、
あとは腰に手を当てて胸を張るようなポーズを2分くらいするとアドレナリンとかエネルギーが満ちてくるよみたいな話もあったんですけど、
それも全然再現できず嘘だった、イカ様だったみたいな話があるんですけど、
そういうのをどんどん炙り出していく、再現性の危機っていうのにフォーカスを当てた本なんですけど、
結構面白いんですが骨太な本なんで、これもね、紙の本で久しぶりに読んでるんですけど、なかなか時間かかりますね、
結構目が滑ったりするんで、なかなかその部分難しいなって思いながら久しぶりの紙での読書もしております。
ここにね、さらにオーディブルが入ってくるとな、結構読むペースが落ちそうだが、いけるかな?
あとね、バットブラッドっていう、セラノスっていうね、バットブラッド、シリコンバレー最大の捏造スキャンダルっていう本があるんですけど、
これもね、読みたいんですよ。借りたんですよ。積んでるんですけど、借りて積んでるんですけど、
これがセラノスっていう、一滴の血からいろんな病気が、あなたのいろんな病気がわかりますよっていうのを歌って、結構、これ実話なんですけど、
アメリカの方ですよね。で、資金調達めっちゃしたけど、実はそれは真っ赤な嘘だったっていう本ですね。
これのノンフィクションか、ノンフィクションなんですけど、これもね、ずっと読みたいなーって思っていて、
ちょうど図書館ぶらぶら歩いてたら目に止まったんで借りたんですけどね、これもなかなか骨太な本なのでね、
いやー、読めるかな。読み切れはしない。が、予約待ちがなかったら、延長して、なんとか読み切りたいなっていう感じです。
はい、で、だからまあ、そうですね、そのバランス取りつつ、優先順位決めて本を読んでいって、
あとオーディブルのオーディブルも再開したので、引き続きそっちでも耳での読書を楽しみつつ、
あとね、Kindle、Kindle本もまあまあ積んでるからなー、そっちも聞きたいし、ゆる言語学ラジオもすごい面白いので、
インタレスティング&ファニーですね。で、めちゃくちゃ面白いんで、そっちもな、なんとか追いつきたいっていう気持ちもありつつ、
いやー、すごい贅沢な悩みですね。で、ワクワクしながら本は読んでいきたいと思います。
それが1個目のお話でした。オーディブル、ただいまオーディブルっていう感じです。
そして、そして2つ目が、あ、そう、ゲームね、ゲーム作りましたっていう話です。
これいつ言ったんだっけな、話したっけな、あ、前回か、前々回ぐらいの配信で話したんですが、レトロゲームを作りましたっていう話をね、しました。
そう、で、これが、今ね、体験版遊べるので、概要欄とか、ノートで記事化した時にはURL、そこにURL貼っておきますので、ぜひまだ遊んだことがない方はですね、スマホでも、
パソコンで遊んでもらえるのがありがたいですが、スマホでも動かせるようになっているので、うん、どっちでも遊んでいただけると嬉しいんですが、
これがね、シアイとミルプ、あとリズムっていうキャラクターが、キャラクターを使ったレトロゲームを作りまして、体験版作ってその流れで、ゲーム完成版まで、つい今日か、
今日の朝に作り終わりました。ずっと苦労動を、そう、24時間、ぐるぐるぐるぐる、動き、動かしまくって、24時間稼働させまくって作れましたっていうのが、このレトロゲームですね。
これがね、あの、マザーネスとかが出てくる、糸石下里さんが、あー、ね、旗振り役で、その辺ちょっといまいち、あれなんだよな、知らないんだよな、そう、それをイメージしたというか、オマージュみたいな感じで作った、えー、ゲームです。
この完成版はですね、スチームっていうインディーゲームとかが出せるところで、プラットフォームで出そうと思っています。
今日ですね、ちょうど申請して、えー、そう1本ね、そう1本ゲーム出すのは、出すのには、100ドルかかるんですよ。2本円で、今のレートだと15500円だったかな、かかって、それの支払いも完了しました。
これがね、いやー、15000円回収激ムズな気はするんですが、インディーゲームでね、これもね、でも1個の、こう、なんていうんですか、実績というか、というので1個やっておきたいなって思っていたんで、頑張って、頑張って回収はしようと試みますが、回収できなかったとしても、経験としていいのかなとは思っています。
これがね、あれ、いくらだっけな、16万くらい、1000ドルか、155000円、ま、16万近くですよね、約16万くらい、その出したゲームで売り上げると、その一番最初に払った15500円、100ドルは返ってくるみたいな、利用契約になってるんですが、15万ね、15万、むずいっすよね、15万、1つで、
1つのゲームで売り上げるって、なかなかシビアな気はしますが、頑張るか、頑張って、頑張っていこうと思います。
なんとかな、15500円は回収したいな、って思っていますので、スチームだからな、まあ、頑張るか、ぜひね、興味がある方は、遊んでみてください。
体験版が1話が遊べて、だいたい、みんな、みんなっつっても知人ですけど、にやってもらった感じだと、3、40分くらいかな、1話3、40分で、それが6話分、完成版では6話分入っています。
で、今、その6話、全部完成したところを、実機で、自分でプレイをしているところです。
雰囲気としては、スーパーファミコン、僕ね、子供の頃、小学生の頃とかね、スーファミ、めちゃくちゃ遊んでたんですけど、それこそスーパーマリオデラックスとか、カービィの、あれなんだっけ、ギャラクシーなんちゃら、スーパーギャラクシーデラックスだったかな、とか、
あとスト2とかね、スーパーファミコンにはもうずーっとね、子供の頃からお世話になっていた。
でね、そんな感じのスーファミで遊んだことがある方ならね、なんか懐かしいなっていう風に思ってもらえるようなゲームとなっておりますので、ぜひぜひそちらも、
ゲームされる方は、とかされていた方はね、スーファミ世代の方はね、ぜひ遊んでもらえると嬉しいです。
あと、それとは別で、クリプト忍者のスーファミ系のゲームも、今ちょっとね、作ろうかなって思っています。
ゲームの話がこれぐらいですかね、2つ目のゲームの話はこんな感じで、ぜひできた時には遊んでいただけると嬉しいです。
価格は、そうですね、だいたい1000円ぐらい、1000円ぐらいをめどに考えています。
この辺はちょっと調整していきます。
で、3つ目ですね、ChatGPTのドッツを使ってみたっていう話です。
これね、そう、あれいつだったっけ、おととい、わかんない、平日、いやおとといとかそのぐらいだったよな。
流れが、AIの流れが早すぎて全然追い切れないんですけど、おととい、今日土曜日で、平日木曜とかじゃなかったかな、にChatGPTの新しいやつ。
ふわっとしてますけど、6.1とかね、6.1ソルとかがなんか出たタイミングでドッツっていうのが新しく参加したんですかね。
参加した、言い回しが微妙だな、どれもこれも、参加したというかドッツっていうのが出てきましたと。
これが、いまいち全然よくわかってないんですけど、パソコンに常駐してなんかあれやこれややってくれる、本当に秘書みたいな感じのものがついに来たよっていうような、
イメージなんですかね。
で、これがね、実は実はビジネスプランとかプロプランじゃないと使えないっていうので、
そうか、僕ずっとプラスプランだったんですけど、使えないんかと思ったんですけど、
Xとかで見てみると、どうやらすごいらしい。
で、今は10月いっぱい、この1ヶ月っていうのはボーナスタイムで、そのドッツで、
ドッツはなんかアストラ、チャットGPT-6アストラを結構ぶん回せて、
そしてこの1ヶ月間は、ドッツで使ったアストラは使用量がかからないっていうボーナスタイムらしくて、
いやこれは使わない手はないんじゃないかと思って、
そう、ドッツが出てみんなの反応を見てから、プロプランに一時的に課金をして今使っています。
で、プラスプラン3000円なんですけど、プロプランは16800円。
高いですね、16800円をチャットGPTに払って、スチームには15500円払って、出ていくお金がとんでもないです。
で、今使っています。
結構プロプランの方でもドッツとか随時提供していくっていうような話、調べた限りそんな話で、
プロプランにしたからといって即時使えるようになるのかなって不安はあったんですが、
変えたのが土曜の日にまたいた瞬間、0時過ぎたぐらいのタイミングでプロプランに課金して、
寝て起きたらもうドッツが使えるようになってましたね。
で、ちょっと微妙にミスったなっていうのが、いやでもそうでもないのか、ちょっとミスったかもなっていうのが、
土曜の深夜ですね。日またいで0時からプロプランに変えたんですけど、
その2時間後ぐらいにレートリセット、制限リセットがかかるっていう予測というか、
本人いつも、何さんだか忘れちゃったけど、
日本時間、日本時間じゃないか、土曜の何時にリセットかけますよっていうのがね、Xでポストされている方いらっしゃいますけど、
あれが出てたんで、それちょっと待ってからでもよかったのかなって思います。
貧乏根性があるんでね。
だからプラスプランを使い、極力使って、でリセットかけてもらって、
そのリセットかけてもらったプラスプランで極力使って、それがほぼ0になったらプロプランに切り替えて、
プロプランに切り替えた瞬間にレートリセットが全回復するんで、
そこでまた使うっていうのが一番良いコスパ中なんですけど、
効率をめっちゃ考えちゃうんですけど、
にしては良かったのかなって思いつつ、
そうするとまたドッツを使うタイミングが後ろ倒しになっちゃうから、
うーんって思ってモヤモヤしてるんですが、
やっちゃったんだから仕方ないとは思いつつ、そんなことをモヤモヤ考えております。
具体的にドッツどんな風なのかっていうと、
使ってみたんですけど、いまいちちょっと使いこなせていないというか、
キャラクターいて説明が難しいんですけど、
シャトーCPT、デスクトップアプリとかだと、
多分ドッツ出てくるまでは謎のキャラクターとか出現させられていたと思うんですけど、
僕一回もやったことないんですけどめっちゃ邪魔なんで、
そいつがそんなやつとかロボットのキャラクターとか、
あと抽象概念みたいな形した三角とか丸とか四角とかのキャラクターが色々いて、
キャラクターを選んで名前付けで秘書的に使えるよっていうのが合ってるかな言い方。
そんなイメージかな。
いろいろ指示出すと、スラックとかでもできるっぽいですけど、
指示を出すと、あれやこれやプロジェクトを見て、
プロジェクトマネージャーみたいなことしてくれるのかな?
プロジェクトを見て、こうした方がいいんじゃないですか?とか先回りして、
あれやこれ言ってくれるっていうものらしいですけど、
ちょっといまいち使いこなせていないので、
ここはまた使ってみて、一週間後とかにお話できればいいですかね。
今は、さっきも言いましたけど、
多分このドッツで何かを使うと、
アストラ使うと制限のトークン消費にカウントされないので、
それが個人的に今今使ってまだ数時間とかなんですけど、
良いところですかね。
今さっきゲーム作りましたっていうところで、
クリプトニンジャのファミコンゲーみたいな2Dのドットアニメのゲーム、
ちょっと作りたいって思ってますって言ったんですけど、
それをこのドッツに作らせています。
だからこれがどこまで上手くいくのかなっていうところですよね。
作り方としては、
マザー風のゲームを作った時に投げたプロンプトみたいなのがあるんですけど、
それをちょっとアレンジしてドッツに投げております。
これは今ね、やってくれてるのかな。
自律的に動いて今ぐるぐるぐるぐる回してくれてるように見えます。
僕の方には。
これをね、
あとね、Xで見かけてそういうやり方があるんだって思ったのが、
夜寝る前とかに作業任せたいよっていう時にね、
これまでも長い間作業させたいな、寝る前とか作業させたいなと思って、
指示投げて寝てっていうのはできたと思うんですけど、
これまでとかだと起きて確認してみたら、
こっち側の承認のはい、いいえみたいなところで止まっちゃってて、
全然何も進んでねえみたいな、僕も経験あるんですけど、
っていうのがあったんですけど、
このドッツとか使えば、
一回これから8時間ぐらい寝るんで、
その間、あなたの方でこれまでの履歴とか確認して、
やるべきことやっていってくださいみたいなのを投げておくと、
承認とか待たずに、承認が必要なところは一旦保留しておいて、
自分で進められるところは進められるのが良いところだみたいなことを
言ってる方もいらっしゃいましたね。
でもどうなんですかね、そのプロンプトですね、
を見かけて、それ昨日ぐらいに見かけて、
今日の日が日またいでプロプランに変えて、
まだドッツ使えませんっていうタイミングで、
これ普通にドッツ使わずいけんのかなって思って投げたら、
まあ普通にそれはそれでできましたね、承認待たずに、
承認だけ放置して、ぐるぐるぐるぐる回してくれてたので、
ドッツなくてもいける気はするものの、
ドッツ使えば、言い方あってんのかな、
DOTSドッツだよな、ドッツでいこう、
ドッツ使えばトークン商品なしでそれができるから、
それはそれでありがたいのかって思ったりしました。
それぐらいかな、ドッツに関する初感というか、
触って数時間の感想としてはそんな感じです。
これからどう使っていこうかっていうのは、
ユースケースはトレコスXのポストとか見て、
いろんな人がいろんなことやってるのを見て、
じゃあ自分はこうしてみようっていうので、
この1週間ぐらい触ってみて、
またその初感とかを話していければなって思います。
というわけで今日喋りたいことはあらかた喋れたんで、
この辺で終わりにしたいと思います。
最後までお聞きくださってありがとうございました。
それではみなさんバイバイプー!