開発に夢中で収録できない日々
皆さん、おはようとんじょう! 弱しいロマンコ様への推し活と、ゲームが大好きなBGです。この番組はロマンコ様への推し活や、ゲームとかAIなど、僕が好きなことを好き放題に語っていく、そんなポッドキャストです。
前のですね、配信からだいぶ間が空いてしまったんですけども、話したいことはですね、無限にあるんですよ。
話したいことは無限にあるのですけども、こんなに感覚が空いてしまっているのはですね、最近は生活リズムがなんかちょっとですね、以前とは違って、だいぶ前は僕スタイルっていうのは毎日配信していたんですよ。
思い返してみたらですね、話す内容にも一回性がないというか、テーマをもうちょっと絞ってやればよかったのにって思ったりとか、反省点は多々あるんですけども、とりあえず毎日は話すことができていたんです。
今できていないのはなぜなのかというとですね、最近はですね、このなんか楽しすぎて、1日が楽しすぎて収録する前に1日が終わっちゃうんですよね。どういうことかというと、1日が始まっていて、最近だと僕はAIエージェント、クロードコードやコーデックスといったものでですね、作りたいツールをめちゃめちゃいっぱい開発を同時進行を進めまくっているのですけども、それが楽しくて楽しくて仕方なくて、
1日が始まって、そして1日が終わる頃にはもうヘトヘトなのですよ。やっぱりやりたいことをやっていると、自分のスタミナの残量というものがあんまり意識できなくなっているというか、何か過不足なく使い切りたいみたいなモードになってしまってですね。
1日の終わり、例えば歯磨いてお風呂入って、そして毎日の習慣、それこそスタイフの収録なんかを1日の終わりにするみたいな風に決めていたりすると、スタイフの収録したりすると思うんですけど、それらのエネルギーが全然残ってないんですね。
全部もう作りたいものづくりに、作りたいものに対するものづくりにですね、エネルギーを使っちゃっていて残らなくて、もちろん歯磨きとかお風呂は入っているんですけど、ギリギリ、ほんとギリギリ、危ないんですよねギリギリ。
ロマンク様の配信と開発の使い分け
そして毎日だいたい22時から10時からですね、我らがロマンク様の何かしらの配信が始まるので、その配信を見ながらですね、配信を見ながらでも進められる開発をですね、ちゃんと残してあるんですよね、その時のために。その時間のために残してあるので、ちょっと片手間でも進められるやつ。
例えばゲーム開発とかは本当に集中しないと取り組めないし、あと動画編集、最近僕がよくやっているロマンク様の動画編集もあればですね、音を聞きながらカットしたり字幕作ったりしなきゃいけないので、配信を見ながら聞きながらっていうのには向いていない作業なんですよ。
だからそういった作業を日中済ませておいて、そしてロマンク様の配信が始まってから、片手間でもできる開発を進めるみたいなですね、相変わらずロマンク様内蔵された生活を送っているんですけど、まあこれが楽しくてですね、楽しい。
ロマンク様の配信っていうのは、結構深夜の1時とか2時まで続くことがザラなので、まあですね、体力使い切っているんですよ。もうですね、倒れちゃいそう。倒れちゃいそうなんですけど、倒れるように眠って朝を迎える。これは配信している余裕がないのですね。
だから、なかなか配信するタイミングを見つけることができずに、スタイル配信をできずにいる今日この頃でございます。今日なんで収録しているのかというと、そろそろ思い越しを上げて頑張ってみるかと思ったんですよ。
なぜなのかと言いますと、ちょうど本日までなんですけど、もう本当9日の時点で配信しておけばよかったんですが、10月9日から10月11日まで、我らがロマンク様コミュニティにおいて一つ企画、キャンペーンが開催されているんですね。
それがロマンク様サブスタックをロマンク様の居心地の良い場所にしようキャンペーンというもので、ロマンク様コミュニティの面々でサブスタックにノートとか記事とかそういったものを投稿して、
ロマンク様、豚さんたちの中だけでもサブスタックの中で盛り上がってブヒブヒ言ってですね、ロマンク様が来やすいような、そんな状況を作ってみようというキャンペーンが開催されているんですね。
だからこれはいい機会だと思ってサブスタックに記事を投稿するためにその原文となる音声配信を今このスタイフで話しているという感じです。
AIツールの使用量チェックボード
やっぱりスタイフで話すからにはですね、最近の僕の話もやっぱりしていきたいなって思うのですけれども、やることがコロコロ変わっているんですね。
僕最近、一番最後なんてこれ、なんて話したんだっけ、マヌスの話、8月か、一番最近は8月、マヌスが無料だから使いまくってたよって話をしていましたね。
この時は動画編集ツールの育成に使いますという話をしていました。その前はゲームを作りましたよって話ですね。
そこから今に至るまでいったいどんなものを作ってきたのかというと、まずいろんなツールを作ってきました。
例えば、そうですね、割と誰もが作るであろうものとしては、AIアジェントの使用量チェックボードというもの。
コーデックスとかクロードコード、これはですね、サブスクで毎月いくら払って、そしてその払った分に応じてこれぐらいの容量のものが使えますよっていうものなんですけども、
これがですね、常にコーデックスの設定画面を見に行くとですね、あと何パーセント使いますよっていうのが載っているんですよ。
ただ、この使用量というのは、いちいちですね、まずはコーデックスの画面を開いて、そして設定ボタンをクリックして、そしてようやく見れるというものなんですが、クリック数がちょっとですね、多いのですよ。
それを常にコーデックスも、しかもクロードコードも、僕はこの2つを主に使っているので、2つのですね、使用量が常にチェックできるような、
これは本当常に見える位置に置いておきたいのですよ。だからそれは見られるような使用量チェックボードというものを別途作ってですね、今めちゃめちゃ使っております。
AIクラフトポートで開発を整理
これは普通の、誰もがですね、作ろうと思ってきっとですね、作っているようなものなんですけども、これはですね、僕の作ったもの、どんなところがこだわっているのかっていう話しすべきだろうか。
しなくていいか、今日は。それはその時、それを語る配信をまたやります。別途。結構こだわって作って、意外と他にはない機能を加えたというか、使える使い方、他にはない使い方ができるような作りをしているので、これはですね、ぜひ語りたい。
魂込めて作っているので、これは。めちゃめちゃ気に入っているんですよ。いやーこれ美しいもの作ったなー、いやーいいもの作ったなーという、我ながら思えるものなので、それはですね、また別途語りたいと思います。
とか、あとはAIクラフトポートっていうものもですね、めちゃめちゃ美しいもの作ったなーって思って自画自賛しているものなんですけども、
コーデックスとかクロードコードっていうAIエージェントっていうのはですね、パソコンの中でいろんなものを作ることができるというものなんですけど、公式サイトとか、公式サイトLPとか、あとはパソコンの中で動くツール、自動化ツールとかですね、そういったものが作れるんですけど、
パソコンの中にフォルダーを一個ですね、作って、それをコーデックスにあらかじめ渡しておくわけなんですよ。そのフォルダーの中でいろんなものを作って、それに必要なデータっていうものがどんどんですね、入れられていくのですけども、そのフォルダーがですね、増えていくといっぱい作っちゃうんですよね。いっぱい作りたいものがあって、そしていっぱい作っているとフォルダーの数がすごい数になっちゃって、
フォルダーはですね、コーデックスとかクロードコーダーは読みやすいのに、僕は英数字で書いているので、これ何のフォルダーだったっけってパッと見てわかんなくなっちゃうんですよ。それを全部ですね、常に表示しておけるAIクラフトポートというもの、これをですね、HTML、ちょっとなんかだいぶややこしい説明しちゃってますね。
とりあえずですね、そういったわかりにくいものがわかりやすくなって、なおかつこのページを開くとですね、今進めているものの、進めているプロジェクト、開発ツールの進捗とか状況がパッと見でわかるようになっていて、さらにその進捗カードの中のですね、作るっていうボタンを押すとですね、
コーデックスでもクロードコーダーでもどっちでもいいんですけども、任意のものを開くことができるという、クリック数をですね、めちゃめちゃ減らすことができるという、そういうツールも作っていたりとかします。伝わらないですよね、こんなの。こんなの、こんな高等で伝わるわけないし、だいたいこの需要ってさすがに僕にしかないんじゃないかって思えるので、なかなか共感いただけないツールだと思うんですけど、まあでも僕は大満足している。
ツールの無料配布と販売構想
そんなですね、めちゃめちゃ楽しく、僕が作りたいもの、欲しいものというものを今作っているところなんですね。で、そんな色んなものを作っているんですけども、その中でもですね、これを他の人も便利に使えるんじゃないかなって思えるものもいくつかあるんですよ。そういったものを今後、これ今スタイフで話しているんですけども、サブスタックの方でも文章バージョン、記事バージョンで投稿する予定なんですね。後ほど。
で、そのサブスタックっていうのはメルマ側なので、僕のメルマ側に登録していただいたら無料でプレゼントさせていただきますっていう、そんなこともですね、今後やっていこうかなと。いっぱいツールがあるのでやっていこうかなって思っております。で、無料でプレゼントを登録してくれた人にはするんですけども、後日それは有料で販売していこうと思っています。
僕が作ったBGの道具箱みたいな感じのサイトを作って、そこでこのツールいくらいくらですよみたいな風に売っていこうと思っております。だから、この僕のサブスタックを登録しておいてくれれば、そのうち有料で販売するっていうものが無料でお得に手に入りますよっていう、そんな場所にもしていこうかなと思っておりますよ。
で、漢字の話す内容っていうのは、前も話したんですけども、僕がですね、こう作りたいもの、なんで作りたいと思っているのか、そしてこれをどういう思いで、どういうところにこだわって魂込みで作ったのかというですね、楽しく作って楽しく遊んでいる、そんな様子をお届けしていきたいと思っております。
厳しく指摘するAIロマコ様
で、どんなツールが販売されるのか、どんなツールが貰えるのかっていう話、具体的な話を1個だけしてみようと思うとですね、AIロマコ様ってものを作ったんですよ。これは最近ロマコ様がご自身の配信の中でもAIロマコ様を作られているので、だいぶややこしくなってしまったんですけども、僕が作ったAIロマコ様っていうのは、AI社員みたいなやつなんですね。
例えばこれはチャットGPTのチャットでも、あとコーデックスとかクロードコードのようなAIエジェントでも動くようにしてるんですけど、スキルっていう形にしてですね、動くようにしているんですが、コンセプトが、AIってそもそも基本的には肯定してくれるじゃないですか。
どんな相談したりとか、どんな話をしたとしても、まずは基本肯定してくれるんですけども、絶対肯定してくれない、肯定してくれないAI社員みたいな、AIなんだろう、ちょっとややこしいな、絶対肯定してくれないっていうものを作ってみました。
例えばこういうサイトを作ったんだけど、これちょっと見てどう思うって聞いてみると、悪いところいっぱい挙げてくれるんですよ。めちゃめちゃ強引に、なおかつ的確にですね、めちゃめちゃ的確に悪いところを指摘してくれて、ここはこうだからこうだから、ここ直せみたいなことをずばずば言ってくれる、そういう絶対肯定してくれないAIロマコ様というもの。
で、やっぱりこの肯定してくれないっていうことは要するにバリーズ黄金を浴びせてくるわけなんですけども、せっかくバリーズ黄金を浴びせるんだったらロマコ様口調で何だわわとか変だとか言ってもらった方が気持ちいいですよね。だからそんなロマコ様の口調側をお借りして、いろんなことをしてくれる、指摘してくれる、そんな相談ツールというものを作ったんですよ。
これ前々からどっかで配布しようと思ったんですけどすっかり忘れてまして、台前に出来上がったんですけどすっかり忘れてたものをせっかくだからこの機会に配布していこうかなと思っております。また後日サブスタッフで配布しますよとか、あとはAIロマコ様について語る配信と記事というものを作りますので、そこで配布しようかなと思っております。
といったところで今日はこの辺にしておこうかなと思います。最後まで聞いてくださりありがとうございました。また今後もですね、僕がAIでも何でもハンドメイドでも何でもですね、とにかく作ること全般が僕は大好きなので、こんなもの作りました、こんなところにこだ作りましたみたいな話をどんどん熱量高めにやっていきたいと思っております。最後まで聞いてくださりありがとうございました。バイバイブー!