サンフランシスコ・デザイントーク
サンフランシスコ・デザイントーク 本日のゲストは、スティーブ・サトル・ナイト、ナイト君です。
はい、よろしくお願いします。 お願いします、Anyplace 内藤です。
有名なんで知ってる方多いと思うんですけど、サンフランシスコで起業家として、日本で有名になったぐらいに成功している方で出ていただいて、
実はね、僕たちはもう10年ぐらい知ってる仲なんですが、念のために自己紹介をお願いします。
はい、改めましてAnyplaceの内藤と申します。 サンフランシスコでAnyplaceという会社をやっています。
会社の内容とかプロジェクト内容、後ほどご説明しようと思うんですけど、やっぱりブランドンさんは僕が大学生の時にアメリカに行った時からお世話になってて、
すごい色々やっぱ当時、今ちょっと僕今の学生の状態わかんないんですけど、当時の学生はシリコンバイで来たかったらまずBトラックス通るみたいな感じでしたよね。
そんな感じだったんで、で、やっぱイケてるインターンはBトラックスでインターンするみたいな感じだったじゃないですか。
今はもうそんな感じなのかわかんないですけど。
今はその当時のインターン生がいわゆる卒業生みたいになるじゃないですか。
すげえ奴らばかりになって、元スタッフとか元インターンで集まるともう大物だらけになる感じになったのが、Bトラックスマフィアがやばいことになったんですね。
嬉しいっすね。
上々した企業家もいれば政治家になっている有名な人とかもいるんで。
確かに。そのぐらい長くサンアンシスコで骨を張ってやられてますし、当時やっぱ学生にチャンスというか機会をいただけたような存在でしたね、Bトラックスは。
ちょっと思い出話が始まったと思うんですけど。
その当時、2010年代に大東亜空港は学生だったんですか?日本の大学中退したの?
いや、日本の大学は実は単位でも取っちゃって、卒業する前に卒業確定したんで、もうアメリカ行っちゃおうと思って行ったんですよ。
最初はアメリカの語学学校行ってましたね。ビザがないとバチ滞在できないんで、学校の学生ビザでバチ滞在してました。
もう憧れだけで行ったって感じ?
マジでそうなんですよ。
だって、今ここにいただいた本がシェルコンバレーによろしくっていう新しく出た本がありますけど、
ここのサブタイトルに、お金もコネも英語力もない僕のアメリカ企業っていうふうに書いてあって。
まさにそうなんです。
ページを開けると、お金はない、コネもない、英語もろくに話せない、おまけに社会人経験もゼロっていう。
こういう状態でアメリカに飛び込んだっていう。
まさにそうですね。僕も生まれも育ちも山梨、めっちゃドメスティックで、
英語を使うなんて機会絶対ないですし、将来英語を使うとも想像もしないぐらいドメスティックなところで、
高校まで生まれ育って、大学東京に出てきたんですよね。
それまで本当に科学圏全然なかったんですけど、大学2年生の時に、それこそフェイスブックの映画、ソーシャルネットワークの映画。
当時、若い人もわかんないと思うんですけど、フェイスブックがめちゃくちゃ広がってた時期だったんですよね。
実名制のSNSみたいな。それまでその前でミクシーとか2ch、今のこっちゃんみたいな、特命の世界がインターネットでは当たり前だったんで、
実名を持ち込んだフェイスブックっていうのはすげえイケてるみたいになった時に、映画がやって、
ソーシャルネットワークっていう映画の話は、フェイスブックの創業者のマーク・ザッカーバーグの創業ストーリーなんですけど、
映画の世界のマークって学生で、当時の僕とほぼ同い年だったんで、それに衝撃を受けて、
学生でも商売を通じて、こうやって世界にインパクトを与えることができる。
しかもそいつらがうじゃうじゃいる。シリコンバレット場所があるんだと思って、それで見て、やっぱりアメリカで商売したくなりました。
キモいオタクみたいな単なる若者が大成功する起業家ストーリーだから、夢はありますよね。
そうなんですよね。
何が夢あるって、内藤くんが今言ったみたいに、自分と対して変わんないじゃないですか。
世代もそうであれば、例えばサンフランシスコとかに来ると、シリコンバレットエリアもそうだけど、
そういう人ってうじゃうじゃいて、普通に同じ生活をして、同じカフェに行って、同じことに接して、
その中でマーク・ザッカーバーグみたいなやつとか、ジャック・ドーシーみたいなやつとか、
ブライアン・チェスキーみたいなやつとか、エヴァン・ウィリアムスみたいなやつとか、
そういう起業家としてポーンと世界的に弾ける人がいると、
俺もできるっしょっていう洗脳にかかるっていうのが、シリコンバレットエリアの一番の魅力だと思います。
そうですね。そういう環境ありますよね。
あいつができたから自分ができるっていうのが多発してる。
世界で一番多発してるんじゃないですかね。
一番当たりやすい宝くじ売り場みたいな。
そうですね。
ここで買えば当たりやすいらしいと。
確かに。しかも世界規模の。
確かに。ほんとそんな感じですよね。
人間だけ環境の動物なんで、あそこにいるってだけで全然違いますよね、毎年。
あいつにできて俺にできないわけがないって思うもんね。
同じ空の下で同じ空気吸って、スタートアップイベントとかも同じようなとこ行ったりとかして、
情報もほとんど変わらないわけだから、ハッカーたちの集まりみたいなとこに行って、
お前何作ってんの?みたいなノリだと。
自分もうまくいったらいけんじゃないかなっていうとこなんだけど、
僕もナイトーくんすごい覚えてて、
最初テックハウスっていう日本人の起業家目指す子たちが集まってるところに、
何者でもなくいる、企業に憧れている感じ。
そこから少しずつ起業家的な動き方、見せ方をすると注目され始めて、
ナイトーくんみたいな若い起業家が日本から来てやってるらしいっていうフェーズがあって、
その時に会ってて、その時に会った時にどうなのって言ったら逆にそれの方がしんどいって言ってたよね。
AnyPressやる前にこれだっていうプロダクトがはっきりとできてないのに、
シルコンバレーでスタートアップをやってるっていうブランドだけで注目されたりであるとか、
声かかってくるのは嬉しい反面、
自分の中では俺は一体何をやったらいいんだろうっていうので葛藤してるって話をしてたんですけど、
それがすごい印象に残ってるね。
よく覚えてくださってますね。テッカーさんよく来ていただいてたんで。
そんな話でちょっと聞きたいんだけど、そのフェーズっていうか、
その起業家憧れから入って、今度起業家になっていくじゃない。
なってくんだけど、プロダクトがなかなか決まんないとか当たらないっていう時期がすごい辛かったっていう。
そうですね。やっぱ大前提、ファウンダーの魅力ってどういうプロダクトに取り組んでいるかとかじゃないですか。
僕もそれが好きで、いろんなファウンダーのストーリーとか調べて知るのが好きだったんですけど、
シリコンバイルってスタートアップやるとなると、パクるものがないんで。
日本だったら、今は分かんないですけど、10年前の日本って、
アメリカで流行っているものをパクって日本で老化させるみたいなスタートアップが多かったんですよ。
本当にみんな01ってすごく少なかったんですけどね。
それは是非は置いといて、そのほうがリスクも下がるし、
商売をやるっていうのはそのほうがいいのかもしれないですけど、
僕はそれが嫌で、本当に今01やりたくてシリコンバイルに行ったんですけど、
やっぱり難しいじゃないですか。そんな簡単に大きなアイディアとかいいアイディアって見つからないんで。
その時期が、自分はもうシリコンバイルで時期ありに来ました。
清香ですっていう状態で来ているのに、そう名乗っているのに授業がないって。
プロ野球選手が乗っているのにフルバットがないみたいな状態で、
すごい辛かったんです。人と会っても話すことがないし、
会うたびに言っていくことが変わっている人があって。
何作っているのってすぐ聞かれちゃうからね。
あれ?知能世界はそうです。何やっているのがすごい大事なので。
その時期は結構清香の人生の中でも上位ぐらいにしんどかった。
まだ何をしたらいいのかがはっきりしていない。
どんなのをやっていたんだっけ?
めちゃくちゃいろいろやってました。
ちょっと教えて。
最初は本当にこれ良くない。僕の今完成するアプローチなんですけど、
頭でっかちで流行っているものと流行っているものを掛け合わせてうまくいくんじゃないかと。
Airbnbがめちゃくちゃ流行っていた。まだ未成長だったんですけど流行っていて。
次のホテルの代わりになるみたいになっていて。一方でホテルトゥナイトっていう。
その日の予約ができる。
ラストミッドディールよ。売れ残っているホテルを安く売るマーケットプレイスが流行っていたので、
これを掛け合わせたらいいんじゃないかみたいな。
Airbnbも余っている民泊をとにかく安くして売るマーケットプレイスは面白いんじゃないかと思ってやっていたんですけど、
全然ダメでしたね。
それ覚えている。そんな話をしてくれたのを覚えている。
大失敗したんで。
それまさに今に繋がっているっちゃ繋がっている。
そうですね。
清香のプロセスの一つ。
振り返ってみたら。
最初からうまくいく方が珍しいですからね。
そうですね。だから手数大事かもしれないですね。
そこから今やっているAnyPressっていうサービスを始めて、
ちょっとAnyPressのサービス内容も聞きたいんですけど、
僕の理解だとリモートワークする人たちのためのAirbnbみたいな。
そんなサービスなのかなと思うんですけど。
まさに一言で言うとそんな感じですね。
AnyPressっていうリモートワーク環境完備のサービスアパートメントの事業をやっていて、
事業の内容で言ったらWeWorkとAirbnbのあいのこみたいな感じなんですけど。
サービスアパートメントってだいたい家具付きで満水で借りれてっていうことだと思うんですけど、
それだけじゃなくて仕事のセットアップも完備しているんですね。
商工デスク、スタンディングデスクとかモニターとかWi-Fi、めちゃくちゃ速いWi-Fi入れたりとか。
仕事がつぜんの人が完璧に生産的に滞在できる資格セットを作っていますと。
それを今、サンフランシスコ、ニューヨーク、ロサンゼルスで展開していて、
東京でも今年からスタートしてという形ですね。
主にエンジニアとか、あとは直資著者とか、外資系の金融機関の方とかコンサルとかに使っていただいている感じです。
ビジネスモデルはある物件を借り上げて今運用しているパターンと、
マネジメントさせていただいてレビューし合っているパターンがあるんですけど、
最終的にはマーケットプレイスのモデルをまたやろうと思っていて。
Airbnbってオープンマーケットプレイスなんで誰でも掲載できちゃうんですけど、
その代わり質がバラバラになっちゃうんで、
僕たちはAnyplaceはインバイトオンリーのサプラインにして、
僕たちの基準を満たす物件しか掲載できない。
仕事がつぜんの人のための一番のプラットフォームにできるような可能性があると思うんで、
将来はそっちを変わっていきたいんですけど、
今は借り上げのモデルとレベルのシェアのモデルでどんどん会社に広げていきたいなと。
Anyplaceを考案して、人生のターニングポイントになったっていうのは、
レジェンドエンジェル投資家のジェイソン・カラカニスと出会って、
投資を受けたっていうのが重要なタイミングだったんですか?
大きなタイミングがありましたね。
僕って上げたきりがないぐらい色んな人に恵まれてた。
ブラノーさんもそうですし、僕の兄貴分のキヨさんとか、
East Venturesのファウンダーの町山太賀さんとか、
本当に大事な出会いに恵まれてたんですけど、
アメリカのスタートアップとして一歩踏み出すっていう意味だと、
やっぱりジェイソン・カラカニスさんの出資ですね。
そこを受けたときに初めてスタートラインに立てた気がした。
ジェイソンは今では本当に超有名な、
ポッドキャストでもオールインとかやってるから、
アメリカでスタートアップ、海外の人って知らない人はいないと。
顔見たらみんな知ってる人で。
彼ってUberの初期投資家で、
その時のキャップテーブルとか見ると、
わずか何万ドルなんだよね、彼が投資。
5万ドルはそんな程度で。
それがなんだっけ、500万円がすごい金額になったんですよね。
数百万通したのが数百億になったみたいな。
そういうことなんだよね。
そもそも彼に出会ったきっかけって何だったんですか?
ジェイソンは、彼最初はエンジン投資始めたんですけど、
ファンドを自分のファンドでスタートして、
そのファンドの中でアクセラレーターを始めてたんですね。
それを募集してるツイッターを見て連絡して、
そこで話したのがきっかけです。
で、ピッチする機会を得たんですか?
そうなんですよ。
そこで面白いことやってるねって言って、
今度ピッチに来てよって話で、
すぐにアクセラレーターの面接みたいな感じだったんですけど、
出資先の会社にはめちゃくちゃ優しくて、
例えば今回の会社失敗しても次会社やるんだったら一番最初に俺に電話しろって言うんですよね。
出資するからって。
フランドさん言ったみたいにウーバーの出資で大成功したんですけど、
ジェイソンってウーバーのCEO、ファウンダーのトラビスってウーバー3社目じゃないですか。
そうだね。
1社目2社目失敗して3社目で大成功したんですよ。
ジェイソンそこから学んだのはファウンダーは成長し続けると。
だからチャレンジするファウンダーに張り続けるのが大きなリターン出すので大事。
で、ウーバーに出資した投資家ってトラビスに前の会社1社目に投資した投資家0だったんですよね。
そうなんですよ。
マークユーバーンとかもトラビスの前の会社に投資したんですけど、
ウーバーには投資しなかったんですよ。
それ見ててジェイソンはやっぱり張り続けなきゃダメだみたいな。
なるほどね。
それはなんかすごい。
で、そう言ってくれる。
またね、今回失敗したらまた出すよっていうのは簡単じゃないじゃないですか。
ゼレナ来るだろうし。
そう言っていただくれるとファウンダーもめちゃくちゃ頑張ろうと思うんですよね。
この人のために。
今回も失敗できないし。
でもそんだけ信じてくれてるんだったらなおさら。
コミットがすごい。
僕も普段はアメリカ住んでて、日本の人とかに会うとシリコンバレーのカルチャーで一番日本の人がびっくりするのが
失敗した人にまた追加で投資する投資家がいるっていうことが
ほら日本って失敗することに対しての恐怖心と
あとはその事態に対してのネガティブな周りの空気ってすごいから
違う人から投資を受けられるにしても
同じ人がまさかお金を吸った相手にもう一回投資するっていうのは
文化的には難しいからびっくりしますよね。
そうですね。本当そうで。
やっぱり挑戦し続ける人には最高の場所だと思うんですよ。
メイリやシリコンバレーって。
面白いとおり日本は全然カルチャー違いますし。
例えばアメリカでもウィーバークのアダムでもあんだけなことを
確かに。
次のラウンドはアンドリーですね。世界最高のVCが
確かに。
史上最大のシードラウンドやってますからね。
いや本当にそうだ。何だろうな。
善化がチャラになるっていうか。
そうなんですよ。
リセット。善化がリセットされる文化やばいですね。
そうなんですよ。もちろん犯罪とかそういうことじゃアウトですけど
いいチャレンジしてる分には全然次のまた手を挙げたらお金集まる
それはウィーバークのアダムだけじゃなくて
じゃあウーバーのトラビスもそうですよね。
別にウーバー追い出されましたけど
次クラウドキッチンやってる時も全然お金集まってますし
出した人いっぱいいるんですよ。
一方で日本と比べたら
それこそシリコンバレーって全然またチャレンジするカルチャーあるんですけど
でも実際にやり続ける人って結構少ないんですよ。
アメリカのファウンダーでも辞めて
ビッグテックに就職しちゃうとか
中華社に就職しちゃうっていうパターンが多くて
投資家から見てもやり続けるファウンダーって結構貴重なんですね。
その素質がある。
だからそれに張り続けるっていうのはある意味合理的なんです。
ストレステストを取ってきてる。
学びもそこで得てるわけだし
失敗から学ぶことの方が多いから
強くなってるはずなので
やめないスキルってめっちゃ大事で
それはちょっと失礼だと思うし
ある意味言い訳にしてる人もいると思うんですよね。
起業をやらない理由とか、リスクを取らない理由を親のせいにして
何も言えないじゃないですか、周りっていうのは。
親がやってられたら。
でもそれはなんか、僕はちょっとずるい人だなって思います。
でもいろんな親がいるんで、もちろんそういう親もいらっしゃると思うんですけど
それ以外にも嫁ストップっていうのもあるらしいですか。
そうですね。外部から言えないような流れですけど
でもやらない理由とか考えればいっぱいあるんで
でもさっき言ったみたいに向き不向きだと思うんですよね。
でもやっちゃうんで、やりたいやつは。
それはすごい重要なポイントで
日本の学生とかで将来起業しようかなって思ってますとか迷ってますとか
起業すること決めてるんですとかっていう人とかの話を聞くけど
じゃあ何作るの、何をやりたいの、どういう世界にしたいのって言った時に
それは起業してから考えますみたいなノリもあるけど
やるやつはもう言わずに始めちゃったりもするんで
相談とかもしてこないしね。始めちゃってるんですけどみたいな、むしろ。
本当そうなんですよね。どんな時代にもそういうやついるんで。やるやつやるっていうのは。
大徳は以前にうちの会社が運営していたスタートアップのアクセルレータープログラム
日本の福岡市と一緒にやってたプログラムのゲストスピーカーに出演してもらったことがあって
こんな感じでいろいろ対話した時に僕が突っ込んだ質問をしてみたんですよ。
それは何かっていうと、シェルコンバレーって成功は大きいけど
その分チャレンジの量も半端なく大きいって話をしてたから
じゃあ難易度の低い日本で起業して
日本でビジネス成功させるっていう選択肢は考えなかったんですけど
一切考えないっていうから。なんでって言ったら
スケールはちっちゃいし海外のパクリみたいなサービスばっかり作ってて
全然かっこよくないんでっていう
バシッと言ってた
クローズドアから言ったのに今オープンされるっていう
いやでも僕は100%アグリなんですよ。100%アグリなんです。
だって僕SNSとかで定期的に本当に書いてますもん。なんとかな。
悪気なく今までありそうなタイプのサービスを作って
当たり前のようなビジネスモデルでちっちゃい規模で上場するっていうのは
日本のベンチャー界隈、スタートアップ界隈って結構多い
なぜかというとそうしないと成功できないっていうエコシステムだからだと思うんですね
本人たちにだけが責任じゃなくて
投資する方も
じゃあ投資検討したいんでピッチしてとか言ってプレゼンしてって言ってやった時に
いや今までそんなことやってる奴いなかったからなかなか投資するのは難しいかもっていう
え?って感じじゃない?
でも本当にじゃあ今までのマネタイズの形に合ってたりとか前例があったりとか
収益モデルが想像しやすいものだったら投資するけど
キメが作ろうとしてるのって今まで誰もやったことなさすぎて市場もないし
ちょっと難しいねってなって
なかなか投資を受けられないから
新しいことを始めるのが非常に難しい国なんだなって思ったりするんで