CafeTime♡
2023-04-06 26:29

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00:04
こんにちは、セクシャルメンターのガネシャンです。
えーっとですね。
本当は、なんか違うことしようと思ってたんですが、
なんだろう、メンバーシップの収録で終わってしまいました、みたいな。
えー、まぁちょっとね、プチレッスンっていう形で。
あ、たばやーん。いらっしゃい、こんばんは。
早速のメッセージありがとうございました。
えー、まぁちょっと思いつきでね、
あのー、だいたい1分ぐらいで聞いていただけるような内容をね。
あ、プチレッスン癒されたよーってありがとうございます。
えー、そうですね。
あのー、できたらこれをちょっとね、また動画とかで、
えー、youtubeに上げていこうかなーって思うんですけど、
まぁ、なんだろうな、
んーっと、
全部上げるかどうかわかんない。
自分でこれって思うのはちょっとね、
えー、動画にしていってもいいのかなーとか思ってますが、
えー、私の一番の、えー、
えー、まず発信する場所になっております。
メンバーシップ、あのー、スタンドFMのね、
メンバーシップっていうのが、結構ね、あのー、
今のところね、こういうことどうかなーとか、
こういうふうにこう思ってるよーとかっていうことを、
たぶんねー、
一番最初に発信をする場になっております。
はい、えー、なんだろうな、
あのー、そこでね、
ちょっと、あのー、反応があると、
あ、これはみんなにとって、あのー、受け入れやすいのかなーとかね、
えー、まぁ、独りよがれになってないかなーとかね、
なんかそういうところの判断基準にもなってたりして、
まぁ、なんだろうなー、結局、
自分が好きなようにこう発信していけばいいんだけど、
なんかね、独りよがりになりがちなところもあるんですよね。
えー、特にこう、なんていうかな、いろんなことを探求していってるとさ、
その界隈では当たり前なんだけど、
えー、なんていうの、他の人には全然わからないみたいなことになってしまうんじゃないかなーと思ったりとかね。
えー、改めて、
まぁなんかさ、収録するだけでもいいんだけどさ、実際に公開しなくてもね、
03:05
なんだけど、やったら聞いて聞いて、みたいな感じになっちゃう私。
えー、まぁちょっとね、お付き合いいただいている方、本当にありがたいなと思っております。
今日もですね、このまったりしたカフェタイムですよ。
なんかさ、さっきの収録も同じ場所でしたんですけど、
海外の旅行者が泊まりやすいホテルなんですね。
そこの1階にある、なんていうの、夜、
あの、アルコールも出しているようなお店なので、
えー、なんていうの、なんかちょっとおしゃれなワインとかね、カクテルみたいな、
えー、そういうのを提供している場所なので、
なんかね、海外の方も結構、この近隣に住まれているのも海外の方多いですけどね、
えー、新宿、大久保から近いところですね。
大久保駅からね、すぐ近くなんですけど、ちょっとね、一本引っ込んでいるので、
あんまりね、通りはにぎわっていない感じです。
なので、今日はあの賑やかな方に行こうと思ったら、そこは賑やかすぎて私の座る場所がなかったんです。お気に入りの席がね。
てことは、と思ってこっちに来たら、お、今日もラッキー誰もいないっていう状態で、
そこに腰掛けてですね、落書き帳と向き合っておりました。
なんだけど、なんかね、いろいろ書き始めて、
あ、これなんか、あの、文章になっちゃって、書いたらね。
あ、そうだ、そういえば、
ショートバージョンのね、なんか、ないかなと思って、
たまたま先日、なんだっけな、なんだっけな、
ひすいこたろうさんのyoutubeを見ていて、
だいたい1分で150文字だったかな?
なんかそのぐらいなんですよね。1分で喋る文字数っていうのが。
なので、なんかそのぐらいのだったら、ショート動画撮れるなぁとかってちょっと思ってたんですよ。
で、あ、これ来たなと思って、
いくつかね、書いて、
で、ちょっとね、今もう1本収録してるんですけど、
06:02
あまりに短い間にポンポン上げるとね、こいつまたババッと上げたけど、またやんなくなるなんて。
私がそう思ってるんですけど。
なのでね、ちょっとね、
間隔を空けて公開しようかなと思ってます。
次のネタを書いてから、みたいなね、ことにするかもしれませんけど。
思いついた時にね、思いついたことをするっていう、最近の私。
あ、楽しみにしてます。ありがとうございます。
そう言ってもらえるとね、がぜんやる気になっちゃうんだよね。
単純だからさ。
何だろうな、今日昼間、クラブハウスでね、いつも話しているオンラインサロンのLCCLという仲間が運営している
クラブハウスのルーム、木曜日の担当なので、私が今日はお話をする回だったんですけど。
楽しむというかね、自分を満たしてあげるっていうことにフォーカスをしていろいろとお話をしてたんですが、
いろんな方が来て喋ってくださるので、
いろいろと話があっち行ったり、こっち行ったりもしつつなんですけど、
この自分を楽しむとか、自分の内側にフォーカスを向けるっていうのが、
今日の昼間のクラブハウスで、こういう傾向があるのかなって思った一つをお話しすると、
自己肯定感が高いよって言ってる人は、おそらくほぼほぼ立ち止まらないのではないかと。
自分の気持ちでね、どっか引っかかってさ、ちょっと立ち止まってない感をするみたいなことであったり、
ちょっと居心地悪いなって感じたりっていうことが、
あっ、こんばんは、ラボさんだ。いらっしゃい。夕方この時間いつも配信しているんですよ。
なんて。いつもかどうかはちょっとわかんないけど、だいたいね、思いつきで。
そうそう、その自己肯定感が高い人は、ちょっとそういうふうには思わないんだなぁちょっと思いました。
どちらかというと、なんかこうモヤモヤとして、
自分の中でこう、なんか違和感を感じるっていう方は、
09:06
その内側に声を向けるとか、自分を満たすっていうことにフィットする感じでしたね。
自己肯定感を意識している時点で何か気になることがある人ではなかろうか。
たまたまステア開いたらライブやってた。ありがとうございます。
このね、ラボさんっていうのを、私はもう本当にね、いろいろとアドバイスをいただいている方でですね、とっても素敵なんですよ。
ラボさんってクラブハウスでもお会いしたことがあります。
そうそうそうそう。今ちょっと言った、そのLCCLっていうオンラインサロンを一緒にね、やっている仲間でもあるので、
なんかね困った時のラボさんみたいな感じですね。
明るいとね、こんばんはちょっと違和感あるんだけど、この時間はこんばんはかな。
冒頭こんにちはって挨拶したような気がするんだけど。
どっちでもいいんじゃない?
ただやっぱり、自己肯定感っていうのを意識している時点で、
話している方の中で、やっぱりコーチングとかね、そういう人の心と向き合うようなお仕事をしている中では、
ご自身に問題があるなしに関わらず、意識するところではあるかなとは思うんだけど、
大抵の人はね、たぶんね、なんか私自己肯定感低いんだなぁみたいに思って、
じゃあ低いんだなぁ、だから高めようっていう方向に行くわけですよね。たぶんね。
たださ、この自己肯定感を高めようが、私はね、癖物だと思ってるんですよ。
ちょっと待って、画面が暗くて読みづらいんだ。
最近私、スピリチュアルな面で見てもらった時に、武士のような人ですねって言われたの。
そうなんだ、武士ね。
それはどういう感じなのかな?武士のようなっていうのは。
戦うっていう感じなのか、それとも
武士道っていうと、なんかこう精神修行みたいな感じのもあるしな。
あ、一本筋が通っているんだって。
なるほど、いいじゃないですか。
初めて言われた?
意外とさ、自分の中ではそれが当たり前で、
人から言われないとね、気がつけないことっていうのはあるかもしれないね。
12:03
自分軸、かっちょいい。
確かに。
表現している自分、表現されているもの自体を、周りがどういう風に受け取っているかっていうのは、
まあわかんないけどね。
私も、私もじゃないな、
数年前までは、それであなたは一体何がしたいの?
結構ね、何年間お友達付き合いのある人から言われたんですよ。
学びの仲間っていう仲間ではなく、昔からの友人に、
それであなたは何がしたいの?って言われて、
あ、そっか、周りからそう見えてるんだなぁと思って。
私の中では、進むうちに、
あ、こっちにちょっと、こっちの方にフォーカスしてみようかなとかさ、
いや、こっちのツールの方がいいかなとかさ、
あるよね、何がしたいのかは決まってて、
もう自分でもわかってますよねって言われたのよって。
そうか。
それでたばやんは、自覚、自覚というか、
いや、わかんないよって。
そうか、そうか。
なるほどね。
そしたらさ、やっぱり、
えっと、自己対話だね。
結局さ、見てくださった方も、
結局そこにあるよねっていうところでさ、
自分の中に眠っているというかね、
声が小さくなっている感じなのかもね。
うんうん、ラボさんそうでしょ。
何がしたいのかがはっきりするまで、結構回り道もするよねって。
でもその時間も結構必要。結局必要。
私もそう思う。
うんうんって。
私もそう思います。
で、えっと、
今私が、
そうだなぁ、
要は、本当の自分とかあり方を楽にしていくっていう中で、
いろんなツール、自分を変えていく。
バストケアもそうなんですよね、実はね。
15:01
いろんなツールで、たとえばチッツケアとか、
それから、なんだろう、ちょっとヨガとかね。
ヨガはあれですけど、
ダンスとかもね、実は。
これはあの、動く瞑想みたいな感じですね、私的にはね。
無心になれるっていう。
他のこと考えてるとね、体がもつれちゃいますからね。
回り道して気づくこともたくさんあります。
いや本当にわかるーって書いてるけど、
いや本当そう思いますよ、私もね。
だから決して、
ゴールにね、ストレートに、もう最短距離直線でピッていくのが、
そういう人も中にはいるかもしれないけどさ、
いやそれ、
まあそれですごいけど、
そうじゃない人生楽しいじゃんって私は思いますね。
いっぱいいっぱいさ、寄り道をして、お土産もたっぷり持ってって感じ。
ね、それがなんか楽しみなんじゃない?
回り道、寄り道大好きって。
あ、無駄に見えて無駄じゃない人生。
いや本当、そうですよ。
結局ね、タバヤンやってるんだと思うよ。
そっちの方向に向かってるんだと思うよ。
自分がね、
自分の中で決めている何かに、
すごい回り道している風かもしれないけど、
その向かっている自分を信じてあげるっていうのも一つ、
大事なことなんじゃないかなって思いますね。
特にさっき言ったバストケアもチツケアも、
それから男性性女性性の話っていうのも、
主にはやっぱり私自身が女性の体で女性の心なので、
女性に向けてだったり、
女性の状態の方が私も理解しやすいっていうのもあって、
いろいろとね、女性に向けて、
女性視点でお話をすることが最近増えているかなと思うんですけど、
そういえば小学生の頃から寄り道しながら帰ってたよって。
これさ、私も何回か前に話したかな。
18:03
つくしだのね、わなびだの、せりだの、
いっぱい積みながら帰るんですよ。
で、ちょこっとでも持って帰ると、
おばあちゃんにはいってお土産渡すんだよね。
そうすると、たとえばさ、
つくしとかさ、5本10本あってもさ、
そんなに夕飯の材料にはならないじゃん。
なんだけど、それをおばあちゃんは、
たとえば白あいにしてくれたり、
なんかこう、食卓の彩りとしてね、
ちゃんと調理をして出してくれるんですよ。
で、あんたのおかげでねって、
季節のものが味わえるね、ありがとねって言って、
丁寧にね、ちゃんと食卓にあげてくれるんですよ。
そうするとさ、じゃあもうちょっとたくさん取って帰ろう。
で、寄り道のはずが、
ビニールいっぱいのわなびを取って帰ったりするんですよ。
30分ぐらいで帰れるのに、
1時間ぐらいかけて帰ってたって、
私帰れるならまだいいですよ。
帰れないの。迷子になっちゃう。
毎回じゃないんだけど、
1ヶ月に1回ぐらいは迷子になってた。
だから、姉が探す役目なんですよね。
親は両親とも働いてるから。
なので、おばあちゃんはお家で待ってて、
姉が私を探し回るっていう。
で、鞄にはいつも10円玉が、
どこそこにいるよとか見つかったよっていうね、
連絡を家にするために10円玉をね、
今最近公衆電話はあんま見かけないけど、
入ってたんだよって言われましたね。
見渡す限りの田んぼだったかな。
春はレンゲ積んで遊んでたな。
レンゲもいいよね。
わらび、そうそう。
うちの田舎は山も海も川もすぐそばなんですね。
なので、結構そういう色々と、
誰かの土地なんだろうけど、
田舎だから許されるっていうね。
習ってたエレクトン教室行きたくなくて、
寄り道して途中の家の屋根から下がっている。
つらら落とろうとして。
塊が落ちてきた。
気絶してた?
大変。
ロブさん危険って本当だよね。
21:01
私方向感覚確かな人だから。
そうなんだ。
私は今の話でわかると思いますが、
方向感覚はほぼゼロですね。
方向というより、
方向感覚いいよね。
面白そうアンテナで行っちゃうんで、
家の方向に面白そうが続いてれば帰りつくんですよ。
だけどそうじゃないと、
どんどん離れちゃうっていうね。
そんな感じです。
もう6時になっちゃった。
大体この時間6時までお話をするというところで、
やっておりますので、
そろそろおしまいにしようかなと思うんですけど、
この時間は私のカフェタイムですよ。
知らないところに行っても来た道を覚えてるのすごいな。
その記憶力欲しいな。
でもさすがにさ、
お姉ちゃんに相当怒られたんだよね。
あんた探すの疲れるわみたいな。
来た道ぐらい覚えときなさいって言われて、
そっか来た道を帰ればいいんだみたいなね。
来た道を覚えてればいいんだって思って、
ちょっとずつは学習したんですよ。
ちょっとずつは。
でもいまだにどっちかっていうと好奇心の方が勝ってしまうので、
帰れなくなるというかね、帰るの、帰れなくはないけど苦労するっていうことは変わりません。
そんな私もちゃんとウーバーではマップを見ておりますので、
今ね、便利なツールがあります。
人生の道筋もね、
マップで視覚的にはっきり見れればいいなと思う時ありますけどね。
ただ、それこそさ、
カーナビじゃないけどさ、
ナビのようにね、
カーナビもさ、ちょっと道外れたってさ、
ちゃんとそこから教えてくれるからね。
まぁあるあるだけどマップ見ながら逆方向行っちゃうって。
あるあるだよね。
私さ、気がついたらさ、
ちっちゃい場所でくるくる回って、
えーっと、違ったなって。
もう、ナビ即座に反応してよって思うんですけど。
1年生の時、家に来た外国人の学生さんを追いかけて、
行ったことのない隣町まで自転車で行った。
家に来た外国人の学生さん。
ホームステイか何か受け入れてたのかな?
24:00
すごい。
結構田林、いろんな経験してるよな。
今ちょうどね、
さっき話した通りですね、海外の方が結構泊まっている、
長期滞在しやすい格安のホテルなんですね。
下のカフェもずっと開いているので、
朝食だ、夕食だってね、
利用しやすいのかなって思うんですけど、
すいません、何を言ってるのかはわからない。
こっちで話してるからっていうのもあるけどね。
アンケートみたいな感じで、
たまたま来ただけの人です。
そうなんだ。
なぜ追いかけたんだろうな。
そんなわけでですね、
そろそろおしまいにしますね。
いやー嬉しいな。
こうやってね、いろんな方が来てくださると話が盛り上がるんですけど、
なんでだろうね。覚えてないか。
そうそう、この写真はですね、
奥の方が菜の花のアリオオリオで、
手前はカレードリアでしたね。
外国人に興味があったのかも。
そうなんだ。
タバヤンもさ、いろんなことに興味、関心を抱く方ですよね。
私そういうところ大好きですよ。
同類っていうかね。
そう、なんかね、いろんなことに興味持つっていうのもね、
人生を楽しむ秘訣じゃないかなと私は思っております。
はい、というわけで夕方の配信はそろそろおしまいですが、
今日もですね、22時半から夜お話をしようと思いますので、
お時間ありましたらぜひ遊びにいらしてください。
はい、ということでお聞きの皆様ありがとうございました。
タバヤン楽しんでますって。
そうだよね。いろんなことを楽しみましょう。
ではでは、またね。バイバイ。
ありがとう。
26:29

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