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まだ帰りついてないけど……歩きながら
2023-06-21 1:11:52

まだ帰りついてないけど……歩きながら

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感想

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00:01
こんばんは、セクシャルメンタルのガネシャンです。
いやー、なんか気がついたら、もうこんな時間でした。
えー、なんかね、今日は、ちょっとお友達と夕方話せたので、
なんか、なんだろう、よかったなーみたいなことと同時に、
まあ、ちょっとね、自分自身のことをいろいろ考えたりしてる間に、
あっという間に時間が過ぎてしまいましたね。
えー、明日は、下肢、下肢下肢下肢下肢、みんな多分ね、
いろんなところで言ってると思うんですよ。
えー、なんかこう、エネルギーの転換みたいなのが、
起こるというのでね、なんとなく意識はしているんですが、
去年ってどうだったのかなーとかね、思っております。
去年は、引っ越してまだ間がなかったので、
あ、めいほんさんだ。こんばんは、いらっしゃい。
イエーイ、来てくれたんだ。うれしい。
こんばんは。
こんばんは。
いや、なんか気がついたらこんな時間になってて、やっぱ、どうしようみたいな。
帰りついてないですけど、私っていう。
そうなんだね。
なんか、2、30分ワープした感じなんだよね。
そうやん。
そうなんだよ。
9時台までは、記憶があった。
おかしいぞ。どこ行った時間は?みたいな。
そんな感じの、
Uberが思いのほか遠かったんだな、きっとラストがな。
なるほど。
しょうもなー。
なんかさ、月始ってさ、意識してる?
意識してる。
意識してなかった。
明日なんだよ。
そうか、明日か。
でさ、月始ってさ、今年だけのことじゃなくて、
去年もあるわけじゃん。その前の年も。毎年あるわけで。
去年どうだったかなーと思って、今、ふと思い返していたんですけど。
そうか、去年何してたんだろう。
なんかね、たぶんね、引っ越したばっかりだったから、私。
03:04
ようやく、
5月ぐらいはとにかくあちゃこちゃあちゃこちゃ行きながら、
荷物を運んだりとか、いろいろ整えてるのに精一杯だったから、
落ち着いて来たかなーっていう。
あ、なんか私願い叶ってるわって思った瞬間があったりとかしたなーと思って。
そうそうそう。
いいね。
何が叶ったかっていうと、
ベランダで空を見上げながらのんびりみたいな。
おー。
あのね、竜が現れたんですよ。
引っ越してすぐ。
あの、お空のクモさんですよ。
クモ、あれはまさにこっちを向いているクモの形だったのよ。
竜の形だったのよ。
っていうのが、たぶんそのぐらいの時だった気がするなーと思って。
あれ、聞こえてる?
うん、聞こえてるよ。
ちょっと歩きながらだから、どっか電波悪いんじゃないかと思って心配になっちゃった。
うーん、大丈夫よ。
そんなことがありました。
でも、なんか、
それ以外は、なんかあったかなーって感じ。
なんか、
何も聞こえないから、ちょっと心配。
あら、そう?
ちゃんと聞いているよ。
ありがとうございます。
特に下肢について、なんかこういろいろあるかっていうと、
みんなどうなんだろうっていうことが知りたかった感じなんで。
言われたら、そっかーって思うけど、下肢だから何かをするとかそういうことっていうのはあんまない。
よねー。
よねーって、そうなんだよねー。
ただ、なんかこう、周りを見てると、ちょっと不調が現れやすいとかいうのを聞いていたので、
時期的にもそうだしなーみたいなところで、
いや、私、不調も特に、鈍感なのかわからないけど、不調は特にないし、
06:04
あ、でもなんか、そうか、いろいろ、
なんか、今、そうざらいみたいな感じで、
自分の引き出しをいっぱい開けていってる感じのところがあるから、
それはある意味、ちょっと関係あるのかなー。
わからんね。
まあ、専門家に任せよう。
いよいよ、でもなんかね、ちょっとそこぐらいから、
特に意識してるわけじゃないけど、
あの、動き始めるぞっていう、
その、なんていうの、スタートラインがなんとなく見えてきたというか、
そんなところではあるのかなーって思ってるんですよ。
まあ、なんかこう、不随するものがいっぱいあってさ、
まあ、うちのことは、うちのことで、
なんか特に問題あるわけでもないんだけど、
なんか、ほら、一人でフラフラするよというベースを、
もうちょっと作ったほうがいいのかなとか、
まあでも、出かけることが増えれば自然になるかな。
なんか、
旦那さんが晩御飯の心配をしてたので、
そこみたいな、大人だからちゃんと自分で何とかしようよって思ったんだけど、
なんかさ、寝下着女じゃないんだからさ、
もうちょっと違うとこなかったのかなと思ったりするんだけど、
なんか、それ考えると、一人のほうが気が楽になる。
ちょいちょい言ってるかもしれない、私これ。
贅沢な悩みかもしれないけどね。
うーん、そう?
09:01
まあ、わかんないけど、
なんか、たまーに言われるんだよね。
私は一回も結婚してないのにって言われることがあるの。
いやいや、いやいやって。
なんて答えていいかわかんないね。
私は一回も結婚したことがないのに。
まあ、要は贅沢な悩みっていうことだと思うんだよね。
その人が言いたいのがさ。
って思ったりしておりますが、
なんとなく隣の5、6人の若者と同じペースで歩いてたから、
ちょっと今立ち止まった。
なんだ?応料が何とかとか言っておりますよ。
学生、どう見ても学生っぽいんだろうな。
何の話だろうね。
ちょっと話を変えましょう。
今なんか気になっていることとかさ、
なんかある?
気になっていること?
気になっていることっていうか、テーマとしてというか、話したいことというか。
話したいことを。
そうだね。
ここから先、私はどうするんだろうねっていう。
それは客観的に言わせていただくと楽しみでしかないけど。
でももう自分で楽しいことしかやらないっていう選択肢しかないから、それだけなんだけど。
楽しいことっていうとさ、
たぶん同じことをずっと繰り返すっていうことではないんだよね。
これまでやってきたことじゃなくて、ってことでしょ。
やってきたことでも楽しかったことはまたやるかもしれないし、
そうでなかったことはやらないっていうことも含めてなんだけど。
主者選択の情報がすでに経験として蓄積された中で、
さあ何を選んでいくんだみたいな。
でもワクワクすることしかしないし、ワクワクする人と一緒にしたいっていうのもあるから、
何かするにしてもね、筆文字でできることがあるんだったら、
12:07
楽しいことをやっていきたいとは思うよね。
でも楽しいっていうのは楽というのとはまたちょっと違う。
だから結構ハードなことを選ぶかもしれないんだけど。
ハードなことね。
わかんない。自分でワクワクしちゃったらそっちに行っちゃうかもしれないし。
あのほら、昨日さ、やりたいことの見つけ方っていう本の話をしてさ、
その中の質問みたいなのをめいほうさんに答えてもらったじゃん。
参考のためにというか、考学のためにというか。
でさ、思ったのよ、その後。
クラブハウスでも言ったんだけど、めいほうさんに投げかけたけど、
いややっぱりさ、
次元が違うっていう言い方もちょっと合ってるかわかんないんだけど、
あの質問、昨日のあれは、
例えばイラッとすることとか、それから日頃問題に感じていることみたいな、
言ってみればネガティブな方法からの質問だったんだけど、
めいほうさんはさ、ちっともピンとこなかったのよ。
たぶん。でしょ?でしょ?
でさ、これって、要はあの本の、
ターゲットっていうか、向けている層っていうのが、
要は、もやもやしてる人に対してなのよ。
悩んでいるあなたに送るみたいな。
要は悩んでいる、ちょっとネガティブな状態にある人って、
いきなりワクワクすることなんですか?って言われても、
ワクワク、そういえば最近トントナイな、みたいな感じになるわけよね。
だから、ああいう質問なんだけど、
なるほどねって思った。改めて。
実際ほら、そこはたぶん突破してて、
っていう状況なんじゃないかな。だから、
ちょっとネガティブからの視点での質問に、
うーん、みたいな感じになったんだろうなと思って。
で、なんか、あの後ちょっとふと、
そうかー、うーん、
なんで、うーん、みたいな反応だったのかなっていうのをちょっと考えてて、
15:04
なるほどねって一人で納得してたんだよね。
わかる?言ってる意味。
わかる。
うん。
たぶんさ、それこそ去年のとかだと、また答えが違ったんだろうなと思って。
去年の今頃は、
半年前とか去年とかさ、そういう時だったらね。
今の選択肢はないかもしれない。
うんうん。
結構、結構いろいろ悩んでもがいてた時期だし。
でもそう考えたらさ、やっぱどんどん加速するものかね。
加速してる?
あ、うん。
してる?
あ、そう。
あれ?自覚はなかったんだね。
あんまりないけど、あんまりないけど。
してると思うよ。
そうか。
それはさ、移動距離の話じゃなく、毎回言うけど。
移動距離は伸びてるけどね。
移動距離っていうよりは、人としての成長度合いみたいなのが、
女性に対してたくましいっていうのはどうかわかんないけど。
それね、ずっと言われてるから大丈夫よ。
なんて言うんだろう、パワフルになってるというか、
軸がよりしっかりしてきてるっていうのか、
多分なんかいろいろ基準がさ、自分の中で洗練されてきてるっていうかさ、
体験していく中でそぎ落とす部分とかいうのが明確になってるんだろうなって。
どう?
これわかんないけど、めんほうさん自身じゃないから。
でも、見ててそういうふうに思う。
そうか。
遠回りしてるのがめんどくさくなっちゃったんだよね。
遠回りか。
遠回りって、今までのことなんだろう、遠回り。
18:02
なんか、もう本当にシンプルでいいやと思って。
シンプル。
だから、例えば目の前にある、
例えば誰かが何か一緒にしましょうっていう話を持ってきてくださることっていうのがあるとするじゃない。
ただ、これは私にとって学びなんだとかっていうふうに、
ちょっとしんどそうなことでも選んできてたんだけど、依頼が来たことに対して。
はいはいはい。
結局はそこで最初にワクワクしなかったことって、やっぱりあーって思うことって後で結構あって。
それこそ直感でいいやと思って。楽しそうと思ったらやるし、直感でやるなって思ったらちょっと保留でいいかなとかさ。
はいはいはい。
結構やっぱり直感が合ってるんだね。
最近はね、なるべく最初の感覚っていうのを大事にしようと思ってる。
そっか、でもこれもさ、何もしないうちから多分そこってできないからね。
自分に言い聞かせてる。
いやー、そっか。シンプルにね。結局そうなるんだろうな。
すごいシンプルな方にシンプルな方にいってる感じ。
なんか余計なことを今まで考えてた感じなのかな。
うん、孫徳感情とかね。
あー、それはでもあるよなー、どうしても。
あるよねー。
それはさ、どういうふうに自分の中で整理したというか、行き着いたのかな、その孫徳感情は。
そう、そこに行った時の自分を想像した時に、すごい楽しそうと思えば行くし。
行く方法とかは全く考えずに。
一定的なこととかは全く考えずに、そこに、
例えばだけど、がねちゃんと、この前もそうだったじゃない、歌舞伎町でカラオケ行きたいってみんなで言った時に、
全く何も予算的なこととか、密定的なこととか全く考えてなかったけど、楽しそうって思いだけであそこ行ったからさ。
21:10
そうだよね。
やっぱ楽しかったしさ。
楽しかったよ私、めっちゃ。
だから、どうしよう、お店がいくらかかるとかそういうのも全く考えないまま、とりあえず楽しそうか楽しくないか。
確かにちょっと後で心配になったけど、大丈夫かな、私行ったことないけど。
1時間いくらぐらいするんだろうって直前に聞いたもんね。
そこが何かみたいな。
それは確かに考えてもね、そこはやってこないからな。
他の人ってこういうことをしていることに対する自分のどういう気持ちが得られるだろうとかって、そういうのが大事にして。
私も一応そういう気持ちはあるっちゃあるんだよね。楽しそうだなって思うかどうかとか、それから誰とみたいなのもまあまあ考える方だと思う。
誰とは私もすごい最近は重きを置いている。
だから日本全国でお店がしたいと思っているけど、どこでもいいわけでもないし、誰とでもいいわけでもないって思っていて。
そうだね、それはさ、やっぱりなんかお互い気心知れたというか。
気心知れてなくてもいいんだけど。
価値観が、自分同じとかじゃなくてもいいけど、なんか理解し合えるというか。
一緒になって楽しんでくれる人とやりたいっていうのは。
そうだよね、それ結構私は大事かな。
一緒にやることが楽しいと思っているから、私の場合は特に。
私が一人でグイグイ引っ張ってこっちおいでとかっていうよりも、一緒に考えながらこれはじゃあどういうふうにしていきたい。
一緒に考えて作っていくのが楽しいと思っているから。
一緒に考えられるっていうのが、とりあえず今のところあんま経験ないかも私今ふと思ったけど。
どちらかというと、自分が考えて周りを巻き込むとかお願いするまであんまりうまくできてないけど、とか逆に見守るだけみたいな感じで。
24:28
だったりするから、一緒に作り上げるって、舞台は一緒に作り上げるだけどね間違いなく感覚として。
一人でやるのも嫌いではないんだよな。
嫌いではないけどね、嫌いではないよ。
でもさ、それのワクワク感、それ一人でやるものが出来上がった時の達成感と、人が関わっている時の達成感って圧倒的に違うもんね。
そうだな、それ考えるとやっぱり人と関わってやる方が好きなんだろうね、きっと。
人事のように言うけど。
そう、あとで楽しいなと思うことは増えるよね。
だからいろんな人に一緒にやろうって声をかけていくんだけど。
結構いろんな人とやってて、これ面白かったなーみたいなのとかあげたらキリがないかもしれないけど。
それぞれに楽しさはあるよね、それぞれの場所で。
だから大阪のイベントの時は、イベントそのもの何日かあったんだ、あれ。
昔のことみたいに言ってるけど。
そうだよね、4日ぐらいあったかな。
その中でいろんな打ち合わせをしてみたりとかさ、毎日ちょっとずつみんな変えていってみたりとかさ。
それって私一人でやってた発想だったら絶対出てこなかったよねっていうようなこともあるし。
なるほどね、それはでも人と一緒にっていう中では結構大きな要素かもしれないね。掛け算になるからね、足し算っていうよりはさ。
27:10
面白かったかな。
いやもうこんな話してたらさ、やりたくてしょうがなくなるよね。
いやいいなあ、それちょっといただきたいね。
だからやめられなくなるよね。
まあでもさ、充電するのも必要じゃない?
まあまあ、連チャンではないかな、今のところ。
これでもね、わりと私の中では間を入れながら自分の体も休めながらやってるつもり。
これでもだよね。結構ハイペースに見えるからね、今ね。
そうか、一応だから8月はちょっとお休みかなって。
ああそうだね、言ってたよね。
でもさ、これをやっぱりなりわいにするってなった時に、
多分そうなるんだろうね、まだ抑えてる方っていう発言になるんだろうね。
だってなりわいにするんだったら、もっとこんな間隔空けてちゃダメでしょっていう風に思う部分はある。
たださ、例えばさ、イベント尽くしの毎日だと、
すごいこう、何て言うんだろう、
波風立ちまくりじゃない?毎日が。
そうでもないのかな?
そうでもない。言うほどない。
ちょっとその…
麻痺してんのかな?
わかんないけど。
麻痺してんのかな?どうなんだろう。
一番最初にさ、なんかそういうイベントに参加したとかっていうのは、いつ?
いつだろう。
イベントに出展したっていうのは、いつなんだろう。
あ、そんな前なんだ。
いや、もしかして感覚的にすごく前に感じてることなのかもわかんないけど。
いつだろうな。
マルシェみたいなやつってことだよね。
自分なりにその、イベント。
30:03
イベント、自分で個展がしたいですって言って、初めてさせてもらうっていうのでやったのは、
2年前の東京のほぼ飲み会になったっていう会が一番最初。
あったね。
私その時はほぼ飲み会だったっていう。
私その時参加できなかったやつだ。
2日あったような気がするんだけど。
2日だったって。
そう、どっちかいけるかなみたいに思ってたような気がするんだよね。
でもそれは、その前にその後の三宅での場所っていうのを、
ひめのさんが場所を提供してくれてたから、東京で、直行便がないから、
じゃあ東京でもやろうかって言って、
一旦そこに寄ってからの三宅。
そうそうそうそう。
どうせ東京通過するんだったら、そこでやって、
ちょっとプレじゃないけど、そんな感じでみんなで作品とかも見てもらって、
一緒にご飯食べたり飲んだりして。
そうか、それが始まりか。
そう、それはひめのさんがそうやって、
うちでしていいよって言ってくださったから、東京も付随してできたっていうのがある。
あー、なるほどね。
自分でやりますっていうよりも、ノリでじゃあみんなに会いに行くよみたいな感じでやったから。
個展っていうより飲み会だよね、あれは。
ほぼ。
確かにそんな雰囲気はあった。
そうなの?
面白い。
私あの頃は、そこまで正直、
関心度で言うなら、たぶん今の半分もなかったかもしれない。正直な話。
ただ、ほら、同じ出身だし、もともと一回会ってたり、
一回だけだよね、たぶんその前会ってたのって。
一回会ってたぐらいかな。
埼玉かなんかで会って。
そうだよね。だからさ、それなりに親近感は持ってたけど、
33:07
そこまではなかったっていうか。
そこから後だもんね、結構お話しするようになって。
そうそうそうそう。
でもなんかね、その後が結構さ、たぶんいろいろと苦い汁を。
私はね、結構それは苦い汁は。
ただね、私ね、それを見ていて、なんだろう、これどっからこのパワーが湧いてくるんだろう、みたいな。
逆に、なんかそれを見ていた。
辞めるっていう選択肢はなかったからね。
それはなんとなくは感じてたけど、ただ、これは耐えれるのか、みたいな。
なんかすごい傍観者でごめんな感じだけど、
でも、どうなるのかな、何を感じてるかな、みたいなのを思いながら見てた。
だから、なんかその、5000人チャレンジが進むにつれて、
いや、本物だじゃないけど、その熱意がね。
辞めるつもりは全くなくて、じゃあどうやったらできる、方法はいろいろある。
そうだよね、その姿はすごく、きっとこういう人、ちょっと関心があるから、すごく関心があるファンになるっていう、その過程ってこういうことなのかな、ってちょっと思ってるよ。
あ、ただしさんだ。こんばんは、いらっしゃい。ありがとうございます。
いや、そう、だからさ、これがブレていったら、たぶんさ、その関心って冷めていっちゃうと思うんだよ。
36:03
ブレてるっていうか。
ブレていくっていうか。
あ、ブレてる。
なんか、ちょっとお休みしますとかじゃなく、なんかこう戦ってるっていうか、葛藤しているのがすごく感じられたので。
ドMってことやね。
そうなの?
わかんない。でもドMは私の中ではいい、いやそこはいらないわと思っているから。
あ、そっかそっかそっか。
周りから見たらドMに見えるかもしれないけど、私の中では楽しいと思うことしかやってないっていう。
それこそさ、好きなことをやり抜くというか、それを仕事にしていくっていうと、なんか楽々なイメージを持つかもしれないけど、そうじゃないよねとは思ってる、私自身も。
楽ではないかな。
でもまあ楽しいからやってる。
そうだよね。それがさ、やっぱり、なんていうのかな、こう、自分の目標にしているところというか、
はっきりゴールが描けているかどうかわかんないけど、中継地点みたいなところがさ、なんかその都度その都度現れると思うんだけどさ、
そういうのが、なんていうの、自分の中でちゃんとフラグを立てるじゃないけど、あるのかな、そういう、なんか今回はこれみたいな。むしろ終わってからかな、学びがあったなとかって。
やってる最中は必死だもんね。
うーん、そっかそっか、そっか。
じゃあ私さ、必死さが多分足りないなって、ちょっと自分を見て客観的に見るとね、必死さが足りないんだろうなって思ってるよ。
そっか、それこそ、やらないと、さあ、なんて言ったらいいんだろう、やらないと、それこそ生活がままならなくなるっていう怖さもあるわけじゃない。
39:11
でもさ、そういうふうに自分で持ってったわけじゃん。ある意味こう奮い立たせるためになるのかもしれないけど。
だからそれをそれだけじゃ、ちょっと自分でまだ心もとないっていう部分があるから、間を置いてるっていうのはあるんだよね。
これだけでずっとやっていくっていう自信っていうのは今まだなくて。
でもかなり追い込んでるように見えるよ。
去年よりはだいぶゆるいよ。
去年の方がだいぶ追い込んでたから。
楽しさもわかったからなのかな。
それはあるかも。ここでこうやって、こういうふうに組み立てていけば、こういうことは楽しめるぞっていうのも。
パターンがね、自分の中でちょっと組み立てやすくなっていくというか、見えてくるというか、なんだろうね。
うん。
だから去年の方が無謀なことやってたかな、いろいろ。
無謀。
やってたと思う。
自分で振り返ったらってことでしょ。でもその時はきっとそうは思ってないよね。
思わなかったけど、だから今年の方が気持ち的には落ち着いて、いろんなことがやっていけて。
いやまあさ、そうなんだよな。
言われてみたらっていう感じだけどね。
あのほら、こうやってこういろいろ迷ってる時にさ、助言をしてくる人っていっぱいいるじゃん。
いるね。
だけど、いやいやそれ。
頼んでもないのにっていうと非常に失礼な言い方になるけどさ。
おせっかいが好きな人が多いからさ、私もそうだけど。
おせっかい好きが多いからさ、いろいろこう言ってくれたりする人がいるんだけどさ。
いやいやいやみたいなことって結構あって。
世の中のビジネスセミナーみたいなものとか、それこそSNSをどういうふうに活用するとかさ、
42:02
割と私そういうセミナーとか受けてるのね。
なんだけど、それで言ってることをたださらってるだけで、実践したのかい?みたいに思うんだよ。
で、一応私はいろいろ試みてきてる。長く続けてられるかっていうと、そう長くはなかったかもしれないけど、
私なりにはいろいろと試してきてるつもりなのね。
だからさ、いやそこじゃないんだよなみたいなアドバイスをもらうと、
誰に聞けばいいんだろうってなっちゃってたんだけど、
なんかこう、
めいほさんが実際にやってくれてるのを見るのが、
傍観してるだけなんだけど、すごいいい刺激になってるんだよね、私は。
これは本当に一言でごめんな感じだけど。
一緒にできたら楽しいよね。
本当それはさ、ちょっと胸を貸してくださいみたいな。
今ちょっとそういう感覚なんだけどさ。
やっぱりやってみないとわかんないっていうのは絶対的にあると思うんだよね。
うん。
だからさ、それこそ最初に下肢の話をしたけど、なんかわかんないけど、
そっから一つ区切りみたいな、なんかこうきっかけっていうの?
後押しをしてくれるようなきっかけが欲しいみたいなところで、
なんとなく意味わかんないけど下肢が勝手に。
そこまでには何かみたいなのがあった、実は。
意味わかんないけどね。
なんか変わるんでしょ?その時からみたいな。
なんとなくそこからちょっと転換点を迎えるってことは、
いいきっかけになるでしょ?っていうか、できるでしょ?みたいな。
勝手に思ったりして。
なので、だからっていうのもあるけど、たまたま本の話を何日かしてるけど、
45:03
それは自分の中で整理している感じなのよ。
なんかわかんない、明日までなの、一応私の中での期限は。
そうなんだ。
結局、核心なんて最初から持てないんだろうなってちょっと思ったりして。
なんていうの?人から教えられてとか、人から言われて、そっかこれでいいのかな?みたいな。
ちょっとはてなはさ、やっぱり取れないままでもしょうがないなっていうふうに思ってる、今。
違う?
しょうがないななの?
しょうがないなって、だってさ、やってみなきゃさ、答え合わせなんてできないでしょ?
自分の感覚だからさ、やっぱそこは。私、やっぱりなんだかんだ言って感覚人間だからさ。
そう、そんな感じよ。
楽しみ。
なんかさ、本番に強いタイプと弱いタイプっているじゃん。
プレッシャーをかけられて、ダメなタイプとさ、いいタイプっていうの。
これ私、どっちも経験してて、自分どっちかわかんないのよ。
めっちゃプレッシャーかけられたら、思いのほうがうまくいくことと、
めっちゃプレッシャーで、アホみたいにこけたことってあるの?
どっちなんだろう?人に聞くなよ、わかるかよって感じだよね。
プレッシャーのかけられ方だと思うけど。
全然違う話になっちゃうかもしれないんだけど、
幼稚園とか保育園だったし、先生してたじゃない?
お遊戯会とかあるじゃん。
私が担当したクラスの子って絶対失敗しないのね。
すごい、なんで?
ちゃんとプレッシャーかけるから。
48:02
え、どういうこと?ちゃんとプレッシャーかける?
私が持つクラスの子っていうのは3歳未満の方が多かったんだけど、
この子たちにどういう状況かっていうのをきちんと想像できるように説明をするの。
当日、会場で父兄がいっぱい見に来てて、みたいなことを説明するってこと?
そう。
だから舞台の練習の時にはいなかったお父さんお母さんたちがうわーっているわけじゃない?
それで圧倒されて泣いちゃう子っていうのは断然多かったから。
小さかったら余計にかもしれないね。
なんじゃこの人たちっていう話だろうから。
だからここの幕が開いたら、あなたたちのお父さんお母さんとかおじいちゃんおばあちゃんとかがみんな応援しに来てくれてて、
みんながここで頑張れって見てくれてるから大丈夫だよって。
プレッシャーかけずにも大丈夫だよなんだ。
そう。あなたたちが今まで一生懸命練習してきてるのは先生一緒に見てて知ってるから大丈夫だし、
その状況がいつもと違う状況だけど、ものすごくわかんなくなっちゃったらあそこの先生が踊ってるからそれ見たら思い出せるし、
わかんなくなっちゃったらあの先生の方を見なさいよって教えて、
あとは楽しんどいていってらっしゃーいみたいな。
っていうのを必ず声をかけてた。
だから自分のクラスの子っていうのは泣く子っていうのはいなかった。
っていうそのプレッシャーのかけ方というか。
例えばじゃあ悪い例は?
悪い例は何も教えないで入ってらっしゃーいって楽しんどい例で終わっちゃうことだよね。
そうか、その。
想像ができないんだもん。
その場のことを事前に言わないまま。
入ってこーいってこう言って。
そうだね。
打ち合わせゼロみたいな。
確かに。
大人でも嫌じゃん。
なんか私子供の頃そういえばなんかあったわ。
幕が開いて人がいるわーみたいな。
あれって事前にあったのかな情報が。
いや私はねそれがワクワクしたの。
おーすげー。
うわーほんとだーみたいな感覚で。
51:03
いやめっちゃアナリシストかもしれないけど注目浴びてるーみたいな。
それがワクワクすることドキドキしちゃって何もできないことかっていうのもいるから。
それはそこでその子たちがどう受け取ったか私にはわかんないけど。
情報として渡す必要はあるよねっていう。
多分そう感じれたってことは想像できる情報があったんだろうね。
多分ね。
それこそさなんか市民ホールみたいなところで幼稚園なんだけど市民ホールみたいなところで本番やるのよ。
発表会は。
すごいね。
本当にアンテンだし照明バッて当たるしみたいな。
私もしかしてそれが一番舞台に立った現体験なのかもしれない。
楽しいと思ったんだね。
なんか楽しかったんだよねー多分。
今それ話聞きながら思い出した光景がそれっていうのはそうなのかなーってしみじみ思ってるんだけど
なんかあの本当に一番最初のナレーションなのよ。
ナレーションなんだけどその一番最初の一言を発するっていうのが
その前でどんだけドキドキしてたか全然覚えてなくて
その光景でなんかワクワクしてたことは覚えてるの。
すごい。
そうか。
かといえばねあの全くアホみたいな失敗をしたっていうのは前にも言ったかもしれないんだけど
あのー短大の時にアクロバットの授業があって
これお芝居をやってるからなんだけど体育の授業がアクロバットなのよ。
普通の体育の授業じゃないの。
で要はバク転やったりとか宙返りしたりとかっていうのをトランポリンとかマット運動とかなんだけど
マット運動はそもそもさあの好きな方なのね。
だからそこでなんかこう飛び箱で宙返りするみたいな
バーって走ってポンってクルンって回って着地するみたいなのがあって
でそれみんなの中でこうやってる時はすっごいうまくできてたらしいのよ。
先生曰く。
でお手本に見せてって言われてマットの両サイドにみんなが並んで注目された時に
54:09
なんかめっちゃ緊張したんだよ。
飛び箱からカチカチの棒が飛び降りたみたいな。
何にもできなかったの。
えー。
それは何でなんだろうな。
だってもうさほら、同じようにプレッシャーをかけられて何かをするっていうことを言えば一緒じゃん。
なんかその失敗することを想像するようなプレッシャーのかけられ方したのかな。
なんか言われたかもしれないけど。
わかんないんだよな。
うまくいくよっていうことを伝えればそれはうまくいくって思うから。子供って素直だから。
子供っていうかもう大きいけどね。
そうなのね。
これ短大の時だから。
そっかそっか。
そう。
それは結構自分でも笑えてそっからプレッシャー弱いってちょっと思う自分もいたりしたんだよね。
だからそのプレッシャーに負けないようにっていうので
その本番前の心構えみたいなのがそっからすごい意識するようになったんだよね。
イメージ、イメージングっていうの。
なんか訓練みたいな。
うまくいくみたいな。わかんないけど。
筋トレみたいなもんだよね。
だからその練習も多分一一倍だったし。
それはね、お芝居の話なんだけどさ。
絶対ね、そのセリフが飛んだとかいう夢を見るのよ。
必ず、必ずと言っていいほど絶対見るのよ。
どこかの家庭でその本番までの。
だけど、芝居は声を発すると勝手に覚えてるんだよね。
ピアノとかでもそうだと思うんだけどさ。
ずっとやってると鍵盤が真っ白になってもできるんだよね。
57:02
体が覚えてるから。
うん。
ただのマット運動は自分でも笑うしかなかったよねっていう体験だったので。
プレッシャー、そうか。
メホさんはイメージをしてるの?実際に。
そのパフォーマンスをする時って。
終わった時に楽しいなって思うことは想像してからスタートするようにはしてるから。
なんかさ、空気感がガラッと変わるんだよ。
筆も持ってさ。
いや、筆を持つ前か。
私多分言ったと思うけど、その場で。
空気感がガラッと変わるんだよね。
よく言われるけど自分で全然わかってない。
そうなんだ。
わかってない。
集中するってこういうことなのかな。ゾーンに入ってるっていう感じなのかな。
ゾーンに入る時と入ってない時はあるんだけどね。
それはなんとなくあるんだ。
その違いはなんかあるの?雑念?
わかんない。
わかんないんだけど、本当にそのゾーンに入るって言われるような状況になってる時は周りの音楽とか周りの声とか全く聞こえなくなる。
BGMとか鳴ってたとかってしたとしても全然耳に入ってこないというか。
だけどさ、ほら、曲をバックにライブパフォーマンスをすることもあるでしょ。
でもほとんど聞こえないんだよね。
何を感じてんだろう。
演奏してくれた人ごめんって感じなんだけど、
例えばこの曲は3分半ですとかっていう自分の中での情報あるじゃない。
この間奏が入ったら真ん中だとかさ。
そのポイントは何か察知してるの?
2番目の歌が始まって、そこからこの辺が始まったらそろそろ仕上げていかないといけないなとか、そういう辺はたまには。
時間、私は章が全然あれだからさ、ただ、章転結みたいな感じの感覚があるんだね。
1:00:12
一つの書いていく中での。
よく分かってないのよ。
分かってないけど感覚的に、そろそろ終わるなーとか、半分終わったなーとか。
ヒューって気にしたときに歌詞がポンってフレーズだけヒューって入ってきたらそれを書いたりとかするときもあるし。
面白い。
へー。
なんかさ、例えばさ、色んな情報が色で感じたりとかさ、形になったりとかする人いるじゃん。
そういう感じで曲を感じてるのかな。
謎だなー。
相手がいるときは色は感じるかな。
へー。あ、そっかそっか。だって書に添えてくれている、あれがあるもんね。
色が。
書き下ろしのときは色は出てくるけど。
へー。
見えてるっていうよりは感じてるっていう言葉だね。
うん。
知らんけどやけど。
なんかさ、わかんないけど、消費されてる間と抜けた後みたいな。
なんだろうね、わかんないんだけど。
そんな感じなのかな。
人の感覚はわかんないけど、自分もわかんないって言ってるから、これはもうわかんないけど。
そうなんだから、テーマがあって、そのテーマに沿って書くとかっていうときは、相手がいることっていうのが結構あるから、
その人のことをものすごく考えたりとかしながら書くんだけど。
なんかわかんないけど、どっかに繋がってる状態なんだろうね。
ね、知らんけどのやけど。
それはまあ、きっと意識的にっていうよりも、そういう風になってたんだろうね。
もう面白いとしか私には言えないんですけど。
うん、私も面白いから続いてるんだと思うんだけど。
1:03:03
なんか引き出されるとかさ、そういう感覚なんだろうね。
いろいろ自分の中にあるものがさ。
ね。
不思議だね。
面白いね。
いやもう、体験してみたいってかさ、表現とかツールは多分、私には書はないので、別のものになると思うけど。
面白いなーって。
もうなんかさ、めおさんと話すと、ふーんみたいなさ。
もうすいません、言葉にならずに。
私も知らんけどばっかり言ってるけど。
まあそんなもんなのかもしれないけどね、本人は。
うん。
いやーでも、いろいろ楽しませてもらってるんですよ、私は。
だから、どうなるんでしょうって。
ね。
いやー、ガネッシャン、私絵下手くそだから、ガネッシャンに絵描いてもらって、あとちょっと怖かった。
あー。
だとしたら、何だろうね。
それってなんか投げてもらったりしてやるといいのかな。
うん。
うわーすっげードキドキする。
おもろい。
私、絵無理だから、画博だから。
それはそれでいいと思うけど。
あー、それ、それはおもしろいかもしれない。
ただ、一緒の作品と。
あー、もう涙ちょっと切れるわ。
そう、と思ったんだよね。
あー、そうかー。
それはちょっとおもしろいなー。
いい体験じゃないですか、それは。
楽しそうだね。
うーん、なるほど。
わー、そうね。
大きいパネルみたいなのに描いてもいいし。
はいはいはいはい。
そうねー。
床に置いて大きい作品描いてもいいし。
うーん、その手がありますか。
その手がありますね。
私、絵下手くそだから、絵が描けるのが特に。
1:06:00
あー。
え、それやりたい。
やろう。
どこでしよう。
どこでしよう。
どこでする?
そうだよね。
ちょっと今、9月しか思い浮かばないけど、
そこまで待てるかな。
待てるかな、その前にやろうって。
うーん、なんか面白そうだなーと思って。
うーん。
まあ、でもあっという間だろうな、9月もなー、なんだかんだ。
あっという間だと思うよ。
そっかー。じゃあ、あっためておこうかなー。
お題をもらって絵を描くっていうのをなんかやってみようかな。
うーん。
練習のために。
うん。
あ、なんかちょっとじゃあ、それは練習でやろう。
うん。
だってさー、それこそ、1時間2時間かけて絵描いてったらさー、
何に立たんじゃん。
いや、でもそれはそれで面白いんじゃない?
その、例えばイベント1日、
例えば何日間かイベントがあったときとかの、
最初にテーマになるようなものを何か描いて、
で、それを期間中飾っておくとかっていうことだってできるわけだし、
うーん。
3日間かけて1個の作品を作っていくっていうやり方もあると思うし、
うーん。あ、それ今考えてるのか。
なんかこう、
時間はいくらでも好きなように。
あー。
描けない方法もあるけど、描ける方法もある。
なるほどねー。
今、描けない方法を考えたっていうのは、
なんかこう、ほら、
それこそ、
パフォーマンスするステージがあるかどうかは別にしても、
そこのってさ、
すごいその場の空気っていうか臨場感みたいなのがあって、
うーん。
じゃない?
で、多分ほら、路上とかでもやってるときってさ、
そのライブ感みたいなのってさ、
1:09:02
めっちゃあるじゃん。
うん。
なんかそれが面白そうだなと思って。
多分長時間かけてやるんだとしたら、
それはまた、なんかその臨場感とは違ってな気がするので、
なんか、うーん。
なんかこう、時間かけるとさ、感覚じゃなくて思考が入ってきそうだから。
あー、なるほどね。
うんうんうん。
あら、いけない。12時になっちゃった。
私まだ家に帰りついてないんで、ずっと止まって喋ってた。
おっと?お家に帰らんねんな。
うん。
いや、なので、そういう理由からちょっと時間をかけずに、
あの、なんだろう。
画材とかを考えると、それって全然大丈夫なのよ。
うん。
時間、ほら、乾く時間とか考えないでいいようなものにすればいいから。
うん。
だから、なんかこう、ライブ感を楽しめるやつにしたい。
今思っております。
うんうん。楽しみ。
うん。嬉しい。
それ、ぜひお願いします。
ということで、なんかちょっとワクワクしたところで、
さらにちょっとワクワクしたところで、
終わりにしようと思います。
はい。
なんか、あの、すいません。
もう、聞いてる方がどうだったかはわからないけど、
すごい、いい感じでした、私的に。
だーめだ。
めっちゃ自己満を配信してますが、
今日も長時間お付き合いいただきまして、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ではでは、明日水曜日だからお休みだ。
だね。
ではでは、ありがとうございました。
またね。
ありがとう。
バイバイ。
01:11:52

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