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穏やかに過ごせた日の気分は最高
2026-08-04 20:40

穏やかに過ごせた日の気分は最高

#英語でヨガ #アシュラム #シバナンダ #アナンディ #穏やか #シャンティ #平和 #ごきげん #在り方 #存在
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00:06
やっほー!みなさんごきげんよう、アナンディです。 本日もニューヨークの森の中、ニューヨークシバナンダヨガアシュラムランチっていうところからお届けしております。
いわゆるヨガを、ヨガバケーションができる場所でございます。 もうね、本当に自然にまみれてて最高でございますよ。
私は大好きなところの一つだね。 なんか
世界って本当に広いねっていうのを、森を見て思うみたいな。 森を見てって言うのは、私が丘の上にいるからなんだけど、
丘というかね、山の中なんだけれども、ちょっと抜けてるところがあるわけよ、視界が。 そうするとさ、なんかもう本当どこあれはっていうぐらい遠くまで緑で覆い尽くされてるわけ。
だけどなんかこう一面って感じじゃなくて、いろんなこう山々じゃないけど、丘が織りなってできている感じがするから、なんかすっごい遠くが見えるわけよね。
で、なんか広大だなぁと思うわけ。それを見てるのを目に焼き付けてて、日本に帰ると、わっ!みたいな圧迫感みたいなのがよくあるから、なんかこの開けた感じというか、やっぱ広いなっていう、
緑いっぱいだなみたいな、自然豊かななって思える環境ってすごくいいなぁと思っております。 そしてですね、今日はね、本当一日中なんかこう穏やかに過ごせたのは最高だったなぁと思っています。
なのでこれをちょっと録音しとこうと思って記録しております。 そうね、一番良かったのはヨガクラスだね。
あの 本当毎日ではないんだけれども、ヨガを教える
チャンスをいただいてて、朝か夜かに1回教えてるんだけれども、 なんて言うかな、やっぱり英語でさ、どもるわけよね。
あ、これ言いたいけどなんて言えばいいんだろうみたいな。 あ、順番逆だったみたいな。なんかこう文法的な順番が逆みたいな。
なんかそういうことを気にしちゃったりとかして、こううまく言えなかったりとかすることがいっぱいあったわけよ。 もちろん連中が足りないって言えばそれまでのことなんだけれども、でもやっぱり経験でもあるし、
なんかこう、なんだろうね、1個前の時は自分がリラックスしてると、なんか思いもよらないことが口から出てくるみたいな、
イングリッシュで。なんかそういうことを経験して、なんか今日もリラックスして、なんか落ち着いてやろうと思ってたわけ。
今日もしかしたら人来ないかもな、みたいな午後のクラスだったから、まあゲストとスタッフが来るかなと思ったけど、スタッフなんかさ、ほとんど来ないのね。
なんか一人若い子が来たりとかするし、午前中のクラス私取ったから、その時に結構スタッフが来てたから、もう来ないな、みたいな感じだったわけよ。
で、なんかそれが分かってたから、あんまりこう身構えてもなかったのね。 なんていうの?
もう終わっちゃうんじゃん、みたいな。 始まんないで終わっちゃう、みたいな。なんていうの?
なんかね、そういうのを思ってたから、あんまりこう真剣に考えてなかったんだけど、
03:05
あのー、全部で3人か。すごい小っちゃいクラスだったんだけれども、なんか本当にアットホームな感じで、今日はこれとこれとこれをやろうっていうのを頭の中で決めてたの、実は。
もしクラスが行われるんだったら、なんかこれをやりたい気分だなとか、午前中のポーズとは違うものをやりたいなと思って。
でももちろん書くとなるポーズは一緒なんだけれども、なんかそれのバリエーションとかを変えたいなっていうふうに思ってたわけよね。
だから、なんかそれが思った通りにできたっていうのが1個、まずすごい良かった点なのと、
あのー、みんなやっぱり優しいんだよね、ヨガやってる人って。だからなんかこう目くじら立てて、あそこはダメだ、ここはダメだ、みたいなことは言わないわけよ。
本当に寛容な人たちに囲まれているから、私も気持ちよくできて、向こうも気持ちよくできて、みたいな感じで、こうお互いのエネルギーが本当にね、あのー、循環してるのが気持ちよかったです。
あとなんかあれだよね、私の声ってやっぱり特殊みたいで、特殊ってみんな、みんな個性的だから、みんながみんな特殊なんだけれども、
なんかすっごくこう、リラックスができるっていうのを今日もまた褒められたんだよね。これはね、ありがたいことだなと思って。
でなんか、クラスをティーチングしてる時って結構喋りっぱなしなわけよ。
でちょっと喉がおかしくなっている時が途中あって、ちょっと水をこう、まめまめまめまめ、こまめに飲んでたわけ。
でなんかそこの山を越えて、そうね、私はあとリズムが一定だから、なんかこう早くなって遅くなったり、なんか飛ばしたりとかはしないのね。
なんかわかんない、これは多分ずっとやってきたからなんだと思うんだけど、たまものだと思ってるんだけれども、だからなんか落ち着いてできたし、
なんていうのかな、なんか自分の納得のいくクラスでもありました。
なんかね、終わった時の自分の感想が全てを物語ってるわけよ。
あのもちろん、いろんな人がクラスを受けるから、その人の、その人が例えば、なんかこう大事に飼ってたペットがいなくなっちゃった、なんて言ったら心配でしょうがないわけじゃん。
でそんな中、クラスを取ったとて、なんかすっごく深いメディテーションに入れるのかしら、みたいなことはちょっと疑問なわけじゃん。
でちょっと直前に誰かに怒鳴られたとかって言ったらさ、なんか気分悪いじゃない。
だからなんかその人の状態にもよるから、こうね、私100%の責任じゃないとは思ってるんだけれども、でも私が気分が良いということは、そのエネルギーは必ず伝染してるんだよね。
っていうのを私は信じてててて、信じてててててて、そうなんだよね。
で今日はクラスの人数が少なかったから、こうちょっとフレキシブルな感じで、あとなんかこうね、寝転がってるところにどんどん太陽が外でやったので差してくるっていう感じだったわけよ。
だから最後のリラクゼーションも、なんかこう自分の場所を選んでいいからって言って、もう全然みんなあさってのホーム行きながらやってるみたいな。
06:02
だけど別にね、誰かと会わせる必要ないから、それでやりましょうとか言って。
私もなんか、私はちょっと日向が良かったから日向に移動して、声をかけ、声を出してて。
なんかそれがね、すっごくなんか終わった後の私の気持ちが本当に穏やかで、あ、ヨガって最高だなぁと思えたんだよね。
なんかそれはもう本当にみんな、みんな来てくれた方に感謝だし、アットホームで良かったし、私は日本人だから英語をちょっと苦戦してますみたいなことも言っちゃって、もう正直に言おうと思って。
で、もし間違ってたら教えてくださいって言って、なんかこうちょっと足のエクササイズしたかったから、足のさ、なんかパーツっていろいろ名前があるんだよね。
大体は知ってるんだけど、ほら知らない場所があって、例えば足の甲とか。
なんか知らない、これ何て言うの?とか言いながら、なんかクラスを進めるみたいな。
結構フレンドリーな感じでやってました。
けどでもやっぱりね、最初にクラスを始める時のメンション、注意として、なんか私ディープリラクゼーションができるようにガイドしていきますっていうのをちゃんと最初に言って、
私こんなこと言っちゃったと思いながら言って、
それに最後はフォーカスしてさ、ちょっと長めにシャバーサの時間を最後のリラクゼーションで通って、これが一番の肝みたいなところだから、
もうゆったりとそこを流して、やったらさ、あのクラスが終わってみんなフワーッとしてるわけよ、もういい顔してんのね。
でそれをさ、見てさ、もうすぐ夕飯だからさ、じゃんねーみたいな感じだったわけ。
そしたらなんかその後に、あのヨガクラスを受けてくれた人が、なんかもうあの後動きたくなかったの?みたいな。
なんならこのシャバーサの押しっぱなしでずっとこの、何て言うの?夜を迎えたいみたいな。
まあお腹空いてるはずだからそんなこともいかないんだけれども、
なんかあの、ずーっと、ずーっと深い眠りにいたかったみたいな。
なんかそれだけ幸せだったわけだよね。こういろんなことをさ、こうだって考えずに済んでさ、最高じゃ、最高だったじゃんと思って。
なんかそういう時間をみんなと一緒に作れたっていうのはもう最高だし、私もなんかちょっとナーバスになりすぎることもなく、間違えたら間違えたって言って。
ちょっとなんか一箇所怪しいところがあったんだけど、それはどこだか忘れちゃったから次の課題が見えないというか忘れちゃったみたいな感じなんだけれども、
なんかこう、どんどんどんどんね、ほら昨日言って、これは何て言うの?って聞いて、今日はそれを使えて、なんかそれも一個満足だし、
こういうポーズをやってこう、こういうポーズをやってこうって決めたことができるっていうのをやっぱりやりたいと思ったことにやれる。
やりたいと思った時にすぐやれるっていう環境とか状態とかが揃ってるっていうのは本当に素晴らしいことだな、豊かなことだなっていうのを感じて、感じながらやっておりました。
もう本当にね、なんかさすがヨガだなぁと思って。
で、クラスを受けてくれた一人のおじさまなんだけれどもが、地元だとこういうなんかこう精神的なリラックスができるヨガってないんですよとか言ってて。
で、なんかこうどっちかっていうとパワーヨガというかアメリカの主流とか、日本もそうだよね、こうオシャレが大事とか、どれだけ細いかみたいなことだったりとか、
09:08
どれだけ美しくいられるかとか、どれだけポーズが美しく撮れるのかみたいなことを競争ではないんだけれども、なんかそういうことだったりとか、
あと筋トレだったり、汗をかくホットヨガみたいなやつだったりとか、音楽ガンガン流すなんか結構ハードめのヨガというかストレッチというかエクササイズみたいなやつとか、
いろいろあるんだよね。私も知ってるから。なんかそういうのじゃあないんだよって言って。
で、シバナンダヨガの一つの特徴としては、ポーズとポーズの間に結構お休みの時間が入るわけよ。
だからちょっと無理をしたとしても、なんかはぁーっつってその後ビローンってなれるわけ。リラックスができるわけよ。
なんかまたじゃあよし頑張るかみたいな感じでまたやって、またビローンってなってみたいなのをずっと繰り返してるわけね。
なんかその続けてトントントントンって言って、あのポーズを決めてった方がもちろんかっこいいし、たぶん筋肉も育つかもしれないんだけれども、
あのシバナンダヨガはそういうことではないし、ヨガってさ、体を動かすことなんだけれども、いかにマインドの波をいろんなことを考えずに済むかっていうところだし、
ゾーンに入るじゃないんだけれども、深い瞑想ができる状態に持っていくことがヨガの主たる目的なわけよね。
そこはもうゴールって言ってもいいかもしれない。
なんかそのためにやってるから、なんかポーズがどうであれ足の長さがどうであれ、
なんかどれだけ立位体前屈が前に行くかどうか、どれだけ手のひらが床につくかとかそういうことじゃないわけよね。
どれだけお腹が引っ込まれているのかみたいなことでもなんでもないから、
だからこう誰でもできますよっていうふうに言ってるっていうのはそういうことだし、
なんかそういうのを好んで来てくれてて、
私のエネルギーがすごい良い、声が良いとか言ってて、ペースもすっごい良かったみたいな感じで、
すごいお褒めをいただいてて、わーおって感じじゃない?
もうほんと光栄ですって思ったし、
そう思わなかったとしても私自身もめちゃくちゃ満足してたんだよね。
だから本当に良かったなと思って。
良かったなと思って。
でも私ちょっと小っちゃいクラスの方が好きなのかもしれないね。
それはちょっと思いました。
人数がいっぱいだといろんな人がいるからどこに合わせようかなみたいな、
ちょっと気を使う自分が出てきちゃったりとかしてんだな、
これはあってちょっと前のと比べると前20人ぐらいいたから、
なんかそれを考えるとさ、
おっおっおっってなって、
ちょっとあわあわしちゃうなみたいなこともあったりしております。
なんかね、それも良かったし、
今日は12時からキルタンサークルをやったのよ。
でさ、なんかスタッフくんのかなと思ったらさ、
もう私しかいないわけよね、やべっみたいな。
あと2人スタッフいたんだけど、
チャンティングをするのも、
なんか会にいること自体が珍しい人が1人と、みたいな。
12:01
と、あとはなんか来てるんだけど、
なんかこう存在感を全く消してる人がいるわけよ。
なんていうの?声がちっちゃくて、みたいな。
でも来てるから全然いいんだよ。
ありがたいんだけれども、
なんかこうリードしてちゃんとするっていう感じではないわけよ。
ちょっとなんかリードさせたというか、
してもらった時があるんだけど、
もう聞こえなくてわかんないみたいな。
なんかつぶやいてるわけよね。
でもまあそれはそれでしょうがないから、
そういうものだと思ってやるけれども、
それ以外にゲストがいっぱい来てくれて、
で、ミュージシャンがいるわけよ。
ミュージシャンというかキルタンをずっとやってる人がいたから、
お、これは私が1曲やるけれども、
全部やってもらおうみたいな感じで、
私がガイドするしかなかったから、私がやって。
で、そしたらさ、
もうみんな素晴らしいミュージシャンなわけよ。
私この曲を知ってるからこれやっていい?
みたいな感じで言ってくれて、
どうぞどうぞどうぞってやってもらったら、
もう本当に美しいし、
やっぱりさ、人が変わるとエネルギーが変わるというか、
その人のエネルギーが外に出てくるから、
なんかこう、
ああ穏やかな人なんだなとか、
優しい人なんだなとかっていうのが想像がついて、
なんかすっごくね、優しい気持ちになれたわけ。
で、他の人にこうちょっとやってくださいよとか言って、
やってもらったら、
それはそれでまた素晴らしくって、
で、全然知らない曲なんだけれども、
でもなんか知ってるみたいな。
知ってる?知らないよ。
知らないんだけど分かるみたいな感じで、
伝わってるし、
なんか音楽って無限だなと思ったんです。
リミットレスっていうか制限が全然ないなと思って。
なんかやっぱり人によっては同じ曲だけど、
違うリズムで、
違うこう、なんていうのかな、
拍の取り方というか、
なんかね、
あのメキシコとか、
なんかあっちの南米系の人は、
結構なんかこうラテンのリズムっていうか、
なんかこうスタカートが入ってるみたいな、
のが多いんだよ。
で、私はなんか結構のっぺりというか、
機械通りというか、
楽譜通りみたいな感じでやってるんだけれども、
なんかこうちょっとポップなリズムに変わったりとかしたりとかするから、
面白いわけよ。
なんかそういうのも含めて、
なんか音楽ってルールがないし、
ルールがないっていうかなんかこう、
自由さがあるって言った方がいいかな。
ある程度はドはドだからルールあるんだけれども、
レはレだしね。
4拍子は4拍子じゃんみたいな。
だからそういうルールはあるけれども、
やっぱりなんかそれに制限がないっていうかさ、
なんとでもなるなみたいな。
なんかそういうのが伝わってきて、
なんか最高だなと思えたわけ。
で、なんかあの人が歌うがうまいとか聞こえないとか、
そういうなんかリズム感がないとか、
そういうことじゃねえんだなっていうのを、
なんかこう、分かってる。
体感としても分かってきたみたいな。
いや、昔はね、それが許せなかったんですよ私。
本来ね、なんだこいつと思ってて、
なんかこう、リズムが決まってんだから、
それに合わせろよと思ってたわけよ。
だからなんかさ、こうなんかこう、で、
長かったり短かったり早かったり遅かったりとかしてくるとさ、
ちょっとイライラしてたわけ。
本当にする。
だけど、なんかこう、まあたまにね、
今でもイラッと、え?みたいな時はあるんだけれども、
15:00
まあそれもまあまあと置いといて、
まあそういう時もあるよね、みたいなさ、
感じで流せる自分がちょっと出てきたというか、
っていうのも変化として感じております。
今日もなんか本当に意外とというか、
一日中働いてるというか、
なんか予定がピピピピピって繋がってたような感じがするんだけれども、
なんかさ、なんかいい感じだったなあと思って。
なんかこういう穏やかな日が続くって最高じゃない?と思ってさ、
だからなんかこう、普段感じないことが感じられるというか、
ただキルタン、ただキルタンって歌ってるだけなんだけれども、
ああ音楽ってやっぱりリミットレスだなあみたいな、
なんかこうね、そういうことをファッと思ったりとかするっていう、
余裕が生まれるって最高だなあと思いました。
というね、今日は本当に良かった日です。
明日は朝ごはんを作る日なので、
ちょっとなんかこう、大丈夫かしらみたいな、
冷蔵庫に本当にね野菜がね、なんか目星野菜が全然ないんですよ。
あれこれどうする?みたいな。
あれこれどうしよっかな?みたいな感じの野菜しかなくって、
今なんか、まあとりあえずメニュー決めたんだけれども、
明日は大丈夫かしら?みたいな。
しかも一人でやんなくちゃいけないから、
オノロロロロロロみたいな、
ちょっとなんかね、不安な気持ちも泣きにしもあらず、
まあ多分大丈夫でしょう。頑張ってやります。
頑張ってやりまーすって感じです。
なんかさ、
あのー、私の中の課題がさ、
何かをやることで自分の存在を示す。
じゃなくて、
なんかいるだけで良しってするっていう、
この在り方みたいな、存在だけで、
生かされるという、なんて言うかな。
生かすというか、
ほらやっぱりさ、なんとかの先生です、とかさ、
なんとかのプロフェッショナルです、とか言った方が分かりやすいわけじゃん。
で、私これできます、あれできますっていうのを、
足が速いですっていうのとかね。
もちろんそういうの全然あっていいんだけれども、
なんて言うのかな。
これができた、あれができたっていうことで、
自分を保つんじゃなくて、
もうその、そのものでいいっていう、
というところに今チャレンジしてるわけよ。
だからあれができるからすごい、
これができないからすごくないとか、
っていうことではない事件に、
なんかこう突入しようとしているというか、
なんかそういうことにチャレンジしてるわけよ。
だからなんかいかにして自分の、
ご機嫌を保つかっていうところを、
ちょいちょい言ってるとは思うんだけれども、
本当に大事だなと思います。
なんかこういるだけで安心感が出るとか、
いう人いるじゃん。
なんか癒されるわ、みたいな。
ね、私はそれかどうかわからないけれども、
なんかそういう感じ?
なんかなんて言うのかな。
なんて言うのかな。
ちょっと言葉にはできないんだけれども、
なんかそういう存在?
そういう存在っていうか、
私っていう存在を、
なんかこう何かをしたことによって、
存在をアピールしなくても、
いい感じになりたいなって思いました。
なんかそれの今、
18:00
過程の過程?
なんだろうなと思って。
だからなんかこれができる、あれができる、
とかっていうのの、
しゃかり気になる時期は多分ちょっと過ぎてて、
なんかこう一歩下がって、
力肩肘抜いて、みたいな。
肩肘抜いてっていうのもあれじゃん。
英語でしゃべるティーチングとかもそうだし、
やっぱりリラックスしてないと、
やっぱりちょっとね、
言葉が出てこなかったりもするし。
あとあれよ、
なんかあのキッチンの掃除も、
今日はね、本当にリラックスしてできたわけよ。
今日は私忙しいよ。
朝午前中ヨガクラス取って、
ご飯食べ終わったら、
玄関の掃除して、
でそこから、
ギルタンサークルやって、
そこからハウスキーピングの
洗濯物を畳むやつ手伝って、
運ぶの手伝って、
そこから
ティーチングをして、
で夜の
ご飯食べたら、
キッチンクリーンナップがあるわけよ。
結構タイトなスケジュールで。
まあね、ずっと穏やかに過ごせたんだよね。
でさ、その
キッチンクリーンナップも、なんか今日は
落ち着いてやろうみたいな。
で3人もいるから絶対大丈夫だと思ったし、
人数も本当に少なくなったから、
全然平気平気と思って、
自分を落ち着かせてね、
汗くせしないで、
汗もかかずにやろうと思ってたら、
もう本当その通りになって、
他の2人が超働いてくれてたっていうのもあるし、
その前にクッキングをしてた
シェフがもうほとんど片付けてくれてた
っていうのもあるから、
もう本当に楽でさ、
素晴らしかったんですよ。
だから良かったと思って、
なんかそれでね、ずっと最後まで
いい感じでいられたのは嬉しかったです。
これがね、いつまで続くかわかりませんけれども、
なんかこんな感じも
楽しんでいきたいなと思っております。
増やしていけたらなと思っております。
じゃあ今日も最後まで聞いてくださってありがとうございます。
あなたもご機嫌
保てていますでしょうか。
まあ色々あるよね。
色々あっていいと思うんだ。
でもそこから学べることがたくさんあると思うの。
本当に本人に打ち切れるみたいなこともたくさんしてきたし、
ね。
本当になんかこう
あちゃーみたいな恥ずかしい、
恥ずかしかったぜみたいなこといっぱいしてきてるからさ。
なんだけれども
一個一個できることを
コツコツとやって
自然にできるようになるみたいな
ね、ナチュラルで
そこのレベルにいくっていうのを
目指しております。
というわけで聞いてくださってありがとうございます。
ニューヨークの森の中から
アナンディがお届けしました。
それではごきげんよう。
20:40

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