00:06
やっほー!みなさんごきげんよう、アナンディです。本日もニューヨークの森の中、シバナンダアシュラムからお届けいたします。ニューヨークでございますよ。
2週間ぐらい経ったのかな?ちょっといまいちいつ来たんだかよくわかってないんですけれども、あの毎日すごく忙しくしております。楽しい毎日だよね。本当にありがたいです。
なんかいろんな人と交流ができるのもいいなぁと思ったし、なんかティーチングの、ヨガを教える機会がやっぱりここだといっぱいあるので、なんか毎回毎回こうチャレンジをさせてもらえるっていう環境は本当ありがたいなぁと思います。
なんかさぁ、あの
1個前のクラスがすごいこう、なんか気持ちが良くてエネルギーが高いね、グループに今の日にやったよみたいなことを言って、今日数日空いてるんだよね。
で、大丈夫かなぁなんてちょっと自分の中で思ってて、ちょっとバタバタしてクラスに入っちゃったのもあるんだけれども、なんかちょっと落ち着くまでにちょっと時間が自分の中でかかった感じがします。
けどやっぱり言わないと後が進まないので、私がこう、気を引き締めてというか、言うことは言うみたいな感じで頑張りました。
でも最初ちょっとしどろんもどろんみたいな感じだったし、今日ではないな、昨日か、週末だっていうこともあって20人近くクラスにいました。
あんまりそんなに多くの人に教えるっていう経験がなかったから、なんかちょっとドギマギしちゃったし、外だったから声を張らないといけないのかなってちょっと思ったりとか、
いろんなことを考えてたんだなーって今思います。 だからちょっと焦ったよね、要するにね。
まあでもなんかこういいクラスというか、いい雰囲気でできたし、みんななんか初心者の人はほとんどいなかったので、なんかアットホームな感じでできました。
なんかね私がすごくリラックスしてる時って、なんか英語ってさらって出てくるんだよね。
なんかさ、あ、これ言いたいと思って、なんかそれを英語で言っちゃうみたいな、なんかそれすごい不思議だったんだよね。
あのー、肩立ちのポーズというものを途中でやるんだけれども、私これ結構好きなのね。
で、足を上に上げて、えー、なんだろうな、首肩が90度に曲がってるみたいな感じ。
なんか胴体がストレートに縦に上に上がって、首だけL字型になってるみたいな、90度に曲がってる感じになるポーズなんだけれども、
これをやってるとさ、結構ホールドをしてると、あのー、血流がさ、さーって足の先からさ、なんかこうストーンって流れ落ちてくるのを私は感じるのね。
他の人は知らないけれども、なんか私はそれを感じて、あ、血流がこう戻っていくみたいな、
もちろん全部戻ってったりしないように、なんかあの、ね、細胞を餌食しちゃうからさ、
あの心臓から送り届けられているものもあるんだけど、なんかさーって流れて、なんか落ちてくるみたいな感覚があって、
03:04
結構これをやるときに、あのー、ほら、普通は足が下で心臓が上じゃない?
だから心臓から送り出すときに足に流れるのは簡単じゃない?
上から下へ流れる重力の、万有引力の法則に仕上がって、ピュンって下まで行くんだけれども、
今度足の先から、足の先というかたどり着いちゃったところから、今度心臓に戻ってこないといけない血液があるじゃない?
これは二酸化炭素をいっぱいたくさん含んでいるものとされてるやつなんだけれども、
それはさ、あのー戻すのってやっぱりさ筋力が必要なんだよね。
筋肉、血管って筋力、筋肉、筋肉だから、なんかそれもさ、あのーこう、ふくらはぎとか、なんかいろんなところの筋肉を使って戻してるんだよね。
でもこの足を上に上げるっていう作業をすると、その筋肉を使わなくていいから、さーって流れて下に戻ってくるわけ。
なんかそれを私は英語で、なんかそう、サラサラサラーって言っちゃったんだよね。
言っちゃったというか、なんか自分でびっくりしちゃったの。
すごいリラックスして、あ、これ痛いと思ってこれを言おうと思って、私やっぱり体のこと大好きだから、それをね、なんか結構伝えるのが好きなんだよね。
だからなんかそれを、なんかこうリラックスした時に、さーって言って、今まで一回もそんなこと言ったことないのに、このポーズをすると体というか心臓がむしろ心臓が喜んでますよみたいな、
あなたに感謝するでしょうなんて言っちゃって、なんか私そんなこと言わないのになぁとか思いながらも、でもなんか本当にそうだし、みたいな感じで、
あのー、すごくね、あの刺激を受けました。
自分の中でもね、あ、なんかリラックスしてると、なんかこの英語の文法がうんちゃらーとか発音がなんちゃらーとかそんなこと考えずに、きっと多分伝わってるだろうなみたいな、
で、伝わってなかったとしてもいいじゃんみたいな、なんかこう言いたいことを言ったつもりでいるみたいな、本当に言ってたのかどうかは知らないけれども、
でもやっぱりどっかでみんな聞いてたりとかするから、なんかあの、まあそんなこと間に挟んだりとかしてね、なんかやったわけですよ。
そしたらさ、なんかさ、あのー、昨日の今日で他のカルマ予言を私のこと結構前から知ってる人が、なんかずいぶん英語喋れるようになったねとか言ってくれたわけ。
なんかもっと、なんか今まではさ、なんか元気?とか、おーはいはい!みたいな感じの、なんかこう挨拶とかしかしないから真面目な話をしたりとかしないし、
あのー、しないからさ、全然こう私のレベルがわかんなかったんだって。
だけど、喋れる、でも喋れないんだろうな、みたいな感じはちょっとあったみたいな。
だけどなんかそう思ってたから、昨日英語であのクラス教えた時に、なんか喋らないといけないから喋ったじゃない?
そしたらなんか喋れんじゃん!みたいな風に思って、なんかすごい、すごいね!みたいな感じでさ。
で、その人の奥さんが、えー、どこの国だっつーたかな、フィンランド?だからあっちの方の国の人で、
で、そこの言葉もちゃんとあるんだけれども、僕がそっちの言葉を喋る、全然あなたが、私が英語を喋ってる方が遥かに上手だよ!みたいなこと言ってくれてて、
06:03
わーお!みたいな。やっぱ第二言語ってやっぱりさ、そんな簡単じゃないよね。
やっぱ環境によるというか、ね、両親が全然違う国の人で、学校で違う国の言葉を習ってて、みたいな感じだとさ、
やっぱトリリンガルっていうのは簡単に生まれてくるわけだけれども、環境がそうさせるというか。
だけどさ、私たちはそう、私たちとか私はそういうものじゃないからさ、もう上道に地道にみたいなさ、やるしかないじゃん。
と思って、あのー、ね、やってるわけですよ。
なんか少しなんかこう成長したかなーって思えるところと、やっぱりこうドモールというか、これだってのかな?みたいな気持ちになると、自分の気持ちがやっぱりすっきりしない分、
なんか言えてたとしても、なんか気持ちが晴れないみたいな部分もあるし、言えてないのかもしれないし、みたいな。
だからなんか今日そうやって言ってくれた人に、あ、ひとちさんこれってどうやって言ったらいいの?英語で、英語の問題ね?みたいな感じで聞いて、
なんか分かった、次のレッスンではこれを使うからって言って、もうどんどんどんどん物にしていこうと思ってるんだ、みたいなことを言って、
今ちょっと、なんていうの?長年化計画みたいな?なんていうのかな?
で、なんかテストの一夜付けじゃなくて、長距離走を走るみたいなイメージでやっております。
ね、なんかそんな感じで、優しい人たちに囲まれてるからこそできることだと思うので、本当ありがたいなと思っております。
ほんとね、あの、なめくじのような、なめくじのような、カメのようなっていうのか歩みでございますが、けれども、まあそんな感じでやっております。
なんかさ、ね、あとは、なぁに?
あ、そうそう、なんかちょっと合間を抜けて川に泳ぎに行ったりとか、ちょっと日焼け、日向ごっこしてみたりとか、なんか結構そういうことをして遊んでたりとかしています。
それもなんかありがたいことだし、なんかね、やっぱりね、人に恵まれているのはありがたいなぁと思います。
ちょっとね、なんかこう、やっぱりこう、私がなんかしてるのよとかっていう人が結構、結構というかポツポツといるわけよね。
で、まだなんかヨガの道に入ったこともないような人が、あのボランティアで来てるんだけれども、なんかそういう人と話しなきゃ、話さないといけない時が一番大変だなぁと思って、
なんか私もそういうところあるのかって見ながら、こう、なんていうの、客観的に見れるいい機会なのかなぁと思いながらも、私のエゴ様もさ、ギーってしてくるわけじゃんね。
なんかさ、やっぱり長いと経験があるからさ、なんか例えば年下の人でも、その何かにつけ、何かに、何か?
何かそのポイントにおいては、例えば彼女の方が引い出ているところがあるとしたら、たとえ年下だったとしても、後から来た人だったとしても、やっぱり私はリスペクトしたいなと思ったんだよね。
なんかその、ね、なんかこう、全然ヨガから離れてる人というか、ヨガに近づけない人というか、なんか、なんていうのかな、なんかこの教えがまだ浸透してない人からしたら、もう普通の人ね、だからね。
09:13
からしたら、なんで後から来たの?私の言うことを聞かないといけないの?みたいな感じで、もうエゴ大爆発してて、なんかこう取り合うのも時間の無駄みたいな感じになっています。
なんていうのかね、なんていうのかしら、あの、だからなんかちょっとトラブルがあった時に、私は経験があるから、ああこれ直せるよみたいな感じで言ったら、
なんか直さなくていいみたいな、これは他の人にやる仕事だからとかって言って、なんかムキムキしてて、あれーみたいなどうしようみたいな、でも私知ってるから、私ここやるから、中入っててくれる?とか、中の手伝いしてくれる?とか言って言ったら、なんか私が、なんていうの、今日は回してるんだから、
台所の掃除を回してるんだから、みたいな感じで、なんかこういばり散らし始めたから、ああダメだこれやと思って、私はもう一歩引いてわかりましたと思って、
もうその場から逃げてったわけ。だってなんかね、話したってしょうがないというか、あれ直したくないのかな?みたいな、直したいんじゃないの?みたいな、その人に投げたところでこれは洗わないといけないだけだよみたいな、なんかソリューションがそんなもんだったから、解決策がその洗うっていうしかないだけなのね。
だからそれを洗うだけだからさーとか言ってんだけど、全然話を聞かないから、もうこれはダメだと思って掃除を投げました。
っていう感じで、なんかこう、なんかね、やっぱり、なんていうのかな、成長させてくれる人ってやっぱり時々現れるよね。この人が現れた時の自分の対応がどうするべきなのか、みたいなのを、
やるっていう、見るっていうね、観察するっていう、なんか心が触れてもいいわけよ。なんか触れちゃいけないわけじゃないし、なんかこう、怒っちゃいけないわけじゃないし、
ね、くそーと思っちゃいけないわけじゃなくて、そういうの全部自然な感情だから、なんかそれはそれで受け止めてあげて、
なんかそうだよね、みたいな、そうならないわけないよね、みたいな感じでいいのよ。だけどその後にどうリアクションするのかっていうのを試されてるんだなぁと思っております。
英語やっぱりチャレンジでさ、なんかこう、特にね、台所、キッチンで仕事をしてると暑いわけよ、なんか閉鎖されてて、換気、風の通りが悪いというか。
で、火も使ってるし、なんかこうね、私の中のピッタの要素がどんどんどんどん上がってきて、キーって鳴り早くくって、なんかそれも気をつけなくちゃいけないし、
なんか釈迦力になってやることではないっていうのを頭に念頭に置いて、で、なんか私だけがこんな、なんか頑張っちゃって、ああ間違えたわ、みたいな時があって、
だから、あったからさ、なんかこう、心がけるようにはしてたんだけれども、昨日の土曜日は結構人数がいっぱいいたので、
いつもの場合以上いて、なんかこう天佑湾やみたいな。で、外側のシンクが壊れたとかって言い出して、全然壊れてないのにね、
12:03
なんかこう焦った、なんか自称リーダーという人がさ、ミィーとか言ってたから、ああこれはダメだ、みたいな。
もうみんな、なんか彼女とは働きたくないって言ってて、でもね、みんな大人だから働かなくちゃいけないからさ、もうどうするかみたいなさ、話したわけですよ。
でも私もこのままミーミーミーミー言い出してたらさ、なんかみんなも私と働きたくないとかって言い出しちゃったら困るから、
なんか私は私をちゃんとね、ケアしてあげて、こつこつとやっていきたいなと思っております。そんな具合でございます。
なんかいつの間にか8月に入りましたね。えっと今日はこちらは8月の2日日曜日でございます。
本当にね、びっくりしました。あ、8月なんだと思っています。ちょうど暑くなってきまして、なんか本当に日中汗をかくというか、いい汗がかけるようになりました。
ほんとね、1週間ぐらい前までは寒くて寒くてしょうがなかったんでね、靴下履いてーみたいな、上着着てーみたいな、ほんとそんなんだったんだけれども、なんか夏を感じております。
さあ最後まで聞いてくださってありがとうございます。なんかこう少しずつだけど成長しているような感じもあるし、やっぱりなんかね、激凛というかなんかこう、冷静を保てないというか、どうしたら良かったんだろうって未だに思ってるんだけれども、
これは私の英語の問題なのかなーみたいな、なんかそれも考えるし、なんか相手が強すぎるっていうのもあるし、みたいなこういろいろことを考えております。
まあね、いろんなことがありますよね。それはね、人と生きてりゃそうなります。という感じで、次はどんなドラマが待ってるのでしょうか?どんな試練を感じるのでしょうか?
全然わからないけれども、あの楽しみに受け入れたいと思っております。さあ今日も聞いてくださってありがとうございます。
ニューヨークの森の中、シバナンダヨガアシュラムランチというところでカルマヨガをしてますアナンディーがお届けしました。それではごきげんよう。