あきお先生,何でも夏休みの間にいろいろなアプリを作ったと聞きましたので。 そうなんだよね。
今日はちょっと趣向を変えて、どんなアプリを作ったのか、どういうことを考えたのかをちょっとお聞きしたいと思います。
なるほど。これ台本ないですけど、この場合続行するの? 続行しましょう。ライブで。
まずか。いけるか。 了解です。 よろしくお願いします。
先生のためのAIラジオ。
先生のためのAIラジオ。 AI教育コンサルタントの福原雅之と現役高校教師あきおです。
AI教育の専門家と現場に毎日授業をしている先生が、学校のAI活用を本音で話す番組です。 どうぞよろしくお願いします。
ではあきお先生、早速なんですけれども、アプリ夏休みの間に何個作ったんですか? 5個とか6個とか。細かいのだと6個くらいかもしれない。
どんな一番一緒に残っているアプリは? 今もまだちょっと開発中なんだけれども、まず授業時間数カウンターアプリを今作っていて、授業時間って何時間っていうのを今まで手でカウントしてたのよ。
これを自動化できないかなと思って、学校のグーグルカレンダーと連携して、
あと芸術鑑賞とかで、この日はこの学年だけ授業がないとかそういうのも自分で入力して、
あと自分の授業の時間を入れると、例えば中間テストまでにこのクラスは何時間あるとか、そういうのがわかるようなアプリです。
グーグルカレンダーの中にあるデータを分析をして自動的にカウントしてくれると。 そうなの。
中間とか実力とかテストはその日は授業がない。 なくなりますよね。そうするとクラスによって授業時間が変わってくるのを今まではメモしたりとかしてやってたのを全部自動化をして。
除外キーワードっていうのがあって、休校とかカレンダーの中に休校とか有試休みとか中間試験とかあると、そこは授業時間でカウントしない、そういう設定にしましたね。
これAIの中に入ってるんですか?AIを使ってるんですか? アプリを作ったのはAIだけど、中身はでもあれですね、プログラミング的な形なので画数使ってGoogleアップスクリプト。
このアプリは画数で作っています。 これ作ったおかげでどれくらい時間短縮になりましたか?
いやー、まだこれから2ヶ期あるから、どれだけ短縮したかっていう実感はないんだけど。 でもやっぱり大変だったっていう印象で。
そうなんですよ。このアプリで授業の内容の記録もできるようにしたんですよ。 記録、各授業で何をしたのかっていう。
そうそう。それも入力できるようにして、あと予定した内容を入力して、予定通りだったらそのままコピペできる仕組みにして、ちょっとずつ変わっていったら実際に行った内容もここに入力していくっていうことができます。
入力はスマホとかでやったりとかパソコンとかで? あ、パソコンかな?
あ、じゃあ授業が終わったらそこでメモをしておいて、ダウンみたいな授業をしましたみたいな? で、全部Googleアカウントで紐づいてるんで、Google上のドライブに保存されていくみたいな感じですね。
なんか生徒のメモとかも書いたりするんですか?この子はこうだったとか。 あ、その機能は入れてない。 あくまでも授業の内容で授業時間数っていう感じ。
で、さらにね、これ何人かにちょっと使ってもらったんですよ。 同僚の先生たちに。
で、そうするとフィードバックが返ってくる。で、一つあったフィードバックは他に一緒に組んでる講師の先生とか専任の先生のその授業の進度の様子も見たい。
あーなるほど。共有したい。 そうですよね。横で繋がってるので連携するときに。 で、今まではチャットだとか、コートとかで今どこまで行ってますかっていうのを見てたんだけれども、お互いに見れればいいですよねっていうことで、今その機能を付け加えようかなと思っているところですね。
気になるところといえばセキュリティはどんなふうに意識されてますか。 あーまだね、そこまではやってないんだよね。とりあえずセキュリティというよりは要するに同じ学校内のGoogleアカウント上でしか紐付けられない仕組みにはしてあります。
でもちゃんと紐付けをしないと同じ学校の人でも例えば生徒とかでもそこは見れないように。 生徒は見れないですね。 見れないようにきちんとされてる。 座ってますね。 素晴らしい。Googleアップスクリプトの中でそういう機能を使ってやられてるといいですね。
まだちょっと時間かかるねアプリってね。 そうですね楽しいですけれども。 自分の思い込みだけで作ってるとやっぱり足らない部分が出てきたりだとか気づかない部分ってあるんでやっぱり2個ぐらい前のエピソードかな。
はい。 生徒同士でフィードバックをする機会があったじゃないですか。 ありましたね。 まさにあれだね。やっぱり自分だけじゃダメだね。 いや私このエンジニアとして働いてた時もあるんですけれどもそこではとにかく早くリリースをして社内とかで使ってもらってフィードバックを良くする。
一人で頑張って作り込んでも現場に合わなかったりすることが多々してあるのでフィードバックして改善のループを回すっていうのが鉄則だったんですけど。 なるほど。 それを学んでいるわけですね。 っていうか俺学校の教員なのに何やってんのかなって感じで。 AI人材ですね。AI人材の先生新しいタイプの先生にならせて。
それはまあ多分あと2、3日で多分いい感じでできるんじゃないかなと思って。でまあ好評ですね。何人か使ってもらってて。 そうですよね。いいですよね。これがもしうまくいったら最終的にはあれですね。 全校。全校で全校の教員でやると。 教員でやろうと思ってますかね。 いいですね。まさにAIを活用する学校っていう感じになりますね。 こんな感じですかね。
これがまだでも一つ目のアプリですよね。 一つ目だね。じゃあ次のアプリの紹介。 次はね面談調整アプリ。面談調整アプリ。保護者との面談ですか。 そうですね。生徒ともそうなんだけど。今まではまあ本当20年前は例えば手紙で。 そうですよね。紙でやってて面談可能な日を丸つけてもらって。 そうですね。ありましたね。
こっちで面談可能な日を作ってでそれを集めてでそれを見て自分で手作業でやってた。 想像できます。 でも去年ぐらいからグーグルフォームでデジタル化にしたんですね。 一昨年ぐらいからかなデジタル化してマッチングをAIにやらせたんですよ。
マッチング。 僕の予定と親御さんの保護者の予定を合わせてでマッチングして最適な面談のスケジュールをAIにやらせたんです。 これマッチングするときって1対1だったら別に簡単ですけど1対多ですね保護者が大人数。 そうですそうです。
保護者のたくさんの予定とうまく合うように例えば永日が被ってたらそこはずらしてっていう風にやらせてるわけですね。 すごい。 でそれをAIでマッチングさせてでそれをまた別のアプリでメールアプリかなメールアプリでそれを一人一人こう送っていくってことをやったんだけどみんなほらそれぞれタスクがアプリケーションが別々じゃない。
そうですねそうですね。 これを一つのアプリケーションでできないかなと思ってそれを作りました。Googleフォームで集めてカレンダーで調整をしてでメールで連絡するって今までバラバラだったのを全部一つのパッケージアプリにした。 フォームはでも使わない。 フォームは使わないってことはどういう風にやられたんですか。
流れとしてはこっちで面談するその枠を作ってスプレートシートに作ってでその枠を親御さんにメールするまあダイレクトにもメールするそういうシステムにしちゃいました。 そこも一番最初のターンとしては先生が空いている予定を保護者に自動で送る。 その後保護者はそのメールに返信をする。
返信というかアプリを起動させるのよ。 なるほどなんかURLが貼ってあってそのURLをクリックするとなんかここがいいですってチェックをつけられる。 そのURLは保護者一人一人別々なの。 素晴らしいセキュリティになってるわけですね。 なるほど保護者はじゃあ自分の名前とか入力せずにもそのURLでやればいい。
そうで戻ってくるとこっちのスプレートシートにシューって入ってきて でそこでこのマッチングっていうのをするわけ。でマッチングすると自動的にバーっと
スケジュールを組んでくれる。 なるほどでなんか承諾を先生がする感じですかねその後。 承諾っていうかスケジュールを組んででこのスケジュールでいいですかみたいな承認のフローは
あーなるほどそこはまだ入れてないかな。 なるほどなんかもういきなり入れちゃって不承認があった方がいいのかなってイメージしたわけですね。
そこの今発想はなくてでもう次に決まったんでそれの結果をまた保護者一人一人に送るっていう 結果を。自動返信みたいな感じですね。自動返信するっていう今の悪いですね。この日でお願いしますみたいな。承諾か
なんかカレンダーをきちっとでももともと開けてある日なんだから大丈夫かなと思ってるんだけどちょっとそこも検討はしてみますね。
なんかダブルブッキングとかそういったことは特にないんですよね。 まあでもそこのマッチングもAIにやらせてるんで。そこはなんかプログラムじゃなくて生成AIが裏側で動いて
だから今年の夏の前はクロードでマッチングさせたんだけどでもほらそれぞれ別だからメールを送るマッチングするとか別々これを一つにまとめたんで
見事にスケジュール組んでくれたよ。すごい楽になったんじゃないですか。いやめちゃくちゃ楽だよこれだって今までだってもうマッチングするのにだって2,3日かかるからねだって。かかりますよね。これが一瞬。
なんか手放せるのがいいですよねこのやんなきゃいけない残タスクとして残らずにもうなんか空いてる日だけやったら後はAIが全部連絡から日程調整までやってくれるので手が離せますね。
メールまでちゃんと送ってくれるの最後ね確定しましたっていう。はいこの日に来てくださいここで。それを今ちょっとやっててまだテストしてますこれほらほらミスるとまずいじゃない。
そうですねあのそうミスるとやっぱり怖いのでなんかあのメール送る前に。だから徹底的にテストしてる自分でアカウントを作ってこれから本番でまぁだいたい6割7割ぐらいはうまくいってる感じなんで
でもやっぱりあのテスト中にテストやっててなんかうまくいかない場面もあったりして修正かけたりだとかもしてますねだからまだ修正かけなきゃいけない部分があるかもしれない。
いやでも楽しみですねこれできたらかなり楽になりますし。やっぱりイメージとしてはあの他の先生にも使ってもらいたいっていうのがやっぱあります。
なんかね、AXって言葉最近知ってますよ。はいあのさっき教えてもらいました。DXじゃなくてAXなんだよね。だからAIでこの働き方だとか仕事の仕方を変えていくっていう考え方がある。
僕もあの最近の研修で初めて聞いた言葉なんだけどもDXじゃなくてAXでまさにそうだなと思って今まではこうシミュレーターとかはなんか自分だけのために割と作ってる部分が多かったんだけども
でもこれ他の先生も使ったら絶対これ学校良くなるよなって思って。 なりますね。なんか最近そんな発想になってきちゃった。素晴らしい素晴らしいです。はいまさにこの私が研修等でAI人材を学校の中に作る必要があります。
そうしないと格差学校間での差がどんどん開きますよっていうのはまさにそういうところであきお先生みたいにこのAXをしてこう効率化している学校とそうじゃない学校でやっぱり先生の忙しさがどんどん変わってきてしまうので素晴らしいと思います。
なんかだからできちゃうんだよね。できちゃうそうなんですよあのみんなが皆さんが想像しているよりもずっとハードル低く実はできちゃうんですよね。だからこんなのちょっと作ったんで使ってみてっつってどうやったらこんなのできるんですかって言われるんだけどいやまあでもできちゃったんだけどな。やってみると意外とできちゃう。
AIね賢いわ。賢いですね。で色々ねアイディアもね出してくれるのよ。こうしたらどうですかとか。なるほどこっちの方が便利だなと思って。だからAIとこう相談しながらあとAIのアドバイスを聞きながら作ってるって感じ。
なるほど壁打ちをしながらアイディアをまとめてで作るのもAIにさせている。で最終チェックは人間がしているっていい感じですね。素晴らしいですよ。だから上流中流下流の流れはちゃんと出てるなって実感はあります。最初のスタートは自分の現場の仕事がここを手放せないかなっていうところでしたもんね。面白いです。
じゃあ3つ目のアプリ。3つ目か。3つ目はねえっとねえ小テストアプリ。小テストアプリどんなアプリですか。えっとねあの僕物理教科なんでちょっと1時間だけちょっと余る時間があったのよ。
あーテスト前に。うんテスト前っていう感じで最初の時間ちょっと1時間計算上ねでそこでなんかできねえかなと思ってで今までだったらなんか問題集とかを引っ張ってきてでそれでgoogleフォーム作ってで解説をgoogleフォーム上で上げてとかやってたんだけどまず問題作るところからAIにさせた。
でまぁコンセプトは意外と間違いやすい物理法則の問題っていうのが今までもやってきたことあるんだけれども意外とねあの例えばこう放物線でこう運動しているボールに働いている力は何かとかこれ重力だけど。重力ですよね。
でもほら動いてるからこの接線方向に力が働いてるんじゃないかとか。まあ勘違いしやすい。そういう類の問題をAIに作ってもらってで50台ね。50台結構。50台作ってもらってでそれをアプリ上で配信して生徒はQRコードで読んでそれをこう選択し問題なんで問題解いて選択してっていうの50問やってで教員側はどの生徒が何を間違えたか。
この問題は何パーセントの正統一だとか全部見れる。
なんかちょっとしたアプリというかそういうサービスありますよね。
それをとりあえず50問AIに助けてももちろんこれあんまりいい問題じゃないなって問題はちょっと違う問題にしてとかやりながら50問やってで集計もできるで生徒はアプリ上で答えもできる。
さっきと同じだよね。だってだから今まではフォームをこっちで作ってフォームで答えさせてで集計をフォームでやってなんだけどそれも全部一つにまとめて。
これって例えば問題をアップデートしたいとか違うクラスでやりたいとか。
違うクラスではできるそういうの設定した。
なるほどクラスごとにURLを変えたりとか。
あと先生も別の先生もちゃんと見れるようにした。
なんか思ったより複雑な仕様が。
グーグルフォームでいいのかなって最初聞いた時思ったんですけど。
違う。
どこがポイントですか。
同時にもできるし別のクラスでも同時にもできる設定にしたし別の先生が担当してるわけだからそこの別の先生でもちゃんと教員用のアプリケーションがちゃんと別のURLで見れる。
なんかイメージ出てきましたスプレッドシートごとに分けてる感じですねクラスで。
多分そういう構成にはなってるんじゃないかな。
なるほど。
で集計もできると。
これなんかあれですか選択クイズ。
なるほど。
そうすると物理以外でも他の教科とかでも使えそうですしなんかこの問題を入れ替えCSVとかで入れられるように仕組みにしたら。
とりあえず今50問っていうのはデフォルトで決まってる問題なんだけどおそらく問題を入れ替えるっていうのも多分できるようにセッティングできる気がする。
そんな感じ。
面白かったです。
これが3つ目。
3つ目です。
あと2つ。
あと2つか。
何作ったかな。
いっぱい作ったよ。
あとね相関係数を瞬時に統計の相関係数と一緒に散布図と回帰直線。
情報のデータ分析の話ですね。
それを一発で出てくるアプリケーション作った。
なるほど。
いやーこれね私ちょっと思い出があるんですけれども大学院で天文学の研究してた時にこれやるわけですよ。
やるんですけれどもこの回帰直線でフィッティングするのはやっぱり大事なので研究費でそれ専用のアプリケーションを買ってました。
今まではスプレッドシートでできるんだけど関数打ったりとかするんだけどそれもCSVでそのデータを読み込んですぐパッと散布図と回帰直線と相関係数がパッと出てくるアプリケーションを作っちゃいました。
いやー便利ですよね。昔は有料だったそういったソフトがAI使って簡単に作れる時代になりましたね。
もちろんスプレッドシートでもできちゃうんだけどアプリ一個で完結できるしあとグラフも回帰直線のグラフなんかもGoogleドライブに保存してそれをパッと貼り付けられる他の資料にそういう機能もつけた。
それは先生用に。
でももちろん教員以外も生徒も多分データ分析の授業の時にパッと使える。
回帰直線とか相関係数とかを使って議論をさせたい時なんかはもうなんかそのアプリ使わせちゃった方が早いかなって思いました。
一応想定してます。Googleであのうちの学校のところで動くガスで作ってるんでアプリのほら制限あるじゃない。
全員にするかそれもねこのどっかのエピソードでやったじゃない。これをうちの学校だけに留めてあるんで生徒は使います。
ちょくちょく出てきたガスを説明せずにここまで来てしまったんですけれども。
Google Apps Scriptというものであれですねオフィスでいうところのマクロに近いものですかね。
WordやExcelの中にプログラムを当てはめる時に書くマクロそれのこのGoogleバージョン、GoogleのスプレッドシートやWordなどで動くプログラミング言語のことを言います。
ありがとうございます。これが4つ目。
4つ目だね。
最後5つ目は。
5つ目はPDF配信アプリ。
PDF配信アプリこれってでもGoogle Classroomとかでいいんじゃないのって最初に思いましたが。
例えばアカウントの紙とかあるじゃない。一人一人別のPDFってあるじゃない。あれを一人一人個別に送れるシステム。
もちろんPDFを添付しなくてもいいの。
添付しなくていい。
添付しないでただメールを送りたいだけでも。
定型文のメールとかあるじゃない。その定型文のメールを生徒30人に送るっていうこともできるし、一人一人別々のPDFファイルを一人一人に送ることもできる。
メール一斉送信にPDF添付機能が出てきて、PDFを個別に設定できるっていう。
今までアカウントを配布しなきゃいけない場面。
いっぱいありますよね、学校では。
今まで紙で渡してて、紙ってセキュリティ低いじゃない。
低いです。
授業終わったらその辺置いてあるとかしょっちゅうあって。
だからメールで送っちゃえば、生徒は自分の端末でメールで開けばアカウント見れるじゃない。
そうするとセキュリティ上がるんで、多分今まではスプレッドシートでガスのシステムでそういうことができたかもしれないけど、アプリでできたら面白いなと思って。
なるほど。それは例えば他の生徒が他の生徒のアカウントを見れちゃうみたいなことはちゃんとブロックしてセキュリティを高めてる。
不可能だと思う。
だけですね。
それは使いましたね。
なるほど。これ新年度あったら便利ですよね。
とりあえずGoogleのアカウントだけ配布をした後に他のアカウント情報なんかはそのアプリケーションで。
面白いですね。
でね、例えばこれ、誤送信が怖いじゃない。
はい、そうです。
なので送る人数とPDFの数が合わないと送れないシステムにしました。
ちゃんとブロックされてるんですか。
違いますからって教えてくれる。
例えばPDFを1人2枚送りたい。
生徒が30人いたらPDFの数って60枚じゃない。
そうですね。
そこがぴったり合わないと送れない。そういう仕様にしました。
なるほど。いろいろ工夫されてセキュリティを上げてるわけですね。
出席番号で一応ひも付けて。
PDF名。
そうそう。そんな感じにしましたね。
いいですね。いっぱい作りましたね、明京先生。
ね。
はい。
何の仕事なのかね。
いえいえ。
ちゃんと物理も教材作ったけどね。
AI使ってるんですか。
AI使ってます。
AIも使ったり、使わなかったりだけど。