AIによるフォーム作成への挑戦
今日は仕事で現場の帰りにお腹が空いたけど、おやつを買うのを我慢したしばちょんです。
この放送は日々の出来事や僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
今日は8月18日、違う19日、水曜日ですね。 今日も1日お疲れ様でした。
はい、ということで、だんだん秋が近づいているような空気になってきたと感じませんか?
僕の住む岐阜はですね、まだ暑いですけど、なんかだんだん朝なんかはね、秋の空気が少し感じられるようになってきました。
皆さんのお住まいの地域はいかがでしょうか? はい、ということで今日の本題なんですけれども、
今日の本題はAIでフォームが作れちゃいましたというお話をしたいと思います。
先日とあるコミュニティの中でですね、
Googleフォームとかよく聞くと思うんですけど、ああいった形のものをAIで
僕はコーデックス、ChatGPTですね。ChatGPTのコーデックスが使えるので、それを使ったら
できるかもしれませんと。 僕やってみましょうかということで、手を挙げてしまいました。
しまいました。それでね、やらざるを得ない状況に自分を追い込んだわけなんですけれども、
AI開発の現状と筆者の体験
月曜日と昨日の夜にですね、ちょっとね、作ってみたんですよ。そうしたらですね、できました。
ぶっちゃけ作った内容は、
今ゴリゴリにAIを触られている方からしたら、
今頃そんなのをやっているのかと思われてしまうかもしれませんが、僕にしたらすごいことなんです。
AI関係でね、僕が情報を取っているのは、
ボイシーの池早さんとか周平さん、
室方総理、
海野さんなんかから情報を取っているんですけど、
あとそれ以外にね、有名な方ですと、僕が知っている中ではリコさんとか、スタイフ仲間でいうとヒロさんなんかもね、
AIをすごい使いこなされている方たちなんですけど、
もうその方たちはですね、遥か先へ行ってしまってて、話が全然わからないんです。
CodexとChatGPTを使ったフォーム作成プロセス
まあそれでもね、ちょっと今回コーデックスっていうものを使ってですね、
コードを書いてあるフォームを作ることに挑戦したんですね。
これをね、バイブコーディングって言うんですかね、ちょっと前の言葉で言うと。
よくわかりませんけど、とりあえずね、僕のやり方としましては、
チャットGPTを開いておきます。
そして横にコーデックスというブラウザなんですけどね、ブラウザの画面を開いておきます。
で、チャットGPTの方にこんなのが作りたいですっていう相談をすると、
じゃあこういう構成にしましょうかとか、いろいろ提案をしてくれます。
僕がそれに対して、じゃあまずそれでお願いしますと言うと、
チャットGPTがコーデックスに貼り付けるプロンプトを作ってくれるんですよ。
そのプロンプトをコーデックスの方にコピペするだけ。
そうするとコーデックスが動いて、こんなの出来ましたと出来上がるので、
今度それをまたコピーしてチャットGPTの方に貼り付けるんですね。
そうするとチャットGPTがいい感じで出来てますねと。
じゃあ次はこういう風にしましょうか。
こういう風にするのはどうですかみたいな提案してくれたり、
あと次にやることをどんどん導いてくれるんですね。
なので何もわからない僕は、ただただ自分がやりたい仕組み、
こういう風にしたいっていうのをただ伝えるだけで、
チャットGPT側が提案、そして次はこういうことしましょう、
その後はこういうことしましょうっていうことを導いてくれるので、
僕はチャットGPTとコーデックスの方をコピペして行ったり来たりしてるだけなんですね。
チャットGPTの方には、例えばGoogleフォームとか使ったことある方は分かると思うんですけど、
選択ね、AとBどちらですかみたいな選択があったりすると、
Aを選ぶと、Aを選んだ人はこういう選択肢が次出てくるようにしてくださいとか、
Bを選んだらこういう次の質問になるようにしてくださいみたいなね、
そういったちょっと複雑ではないか、
そういったね、こちらのやりたいことをどんどんチャットGPTに投げかけると、
分かりました、ではそのコードをコーデックスの方に貼り付けるプロンプトを今から作りますって、
チャットGPTが書いてくれて、それをコーデックスに貼り付ける。
本当ね、コーデックスとチャットGPTを行ったり来たりしたんですね。
その使い方が合ってるかどうかは別に分からないんですけども、
僕はそうやってやってました。
そうしたらですね、数時間で結構納得のいくフォームが出来上がりましたね。
そのフォームの結果をスプレッドシートの方に一覧表として飛ぶようにしてくださいとかね、
そういうことを指示したんですけど、それも綺麗に作ってくれましたね。
本当にね、すげえなと思いました。
AI活用のきっかけと日常のひらめき
本当にAIをゴリゴリに今触られている方からしたら、
本当にね、初歩中の初歩になってしまうのかもしれませんけど、
僕としてはね、さっきも言いましたけども、すごいことができてるなと自分でね、
満足しておりまして、自己効力感がアップアップでございます。
ただね、正直やってるレベルっていうのはまだまだだと思うんですけど、
これで満身せずにですね、次に何かできないかなってね、
新しいことをCodexとか使って作れたらいいなと思ってるんですけれども、
はい、結構ね、AIで、
AI触られてる方も多いかと思うんですけれども、
今僕が今回やったみたいな、コードを作っていろいろなアプリを作ったりとか、
フォームを作ったりとか、ホームページを作ったりとかっていうのが今簡単にできちゃうんですけども、
自分は何を作ったらいいかわからないから触れてないっていう方が結構多いんですよね。
僕もその口だったんですよ。
本当に勉強したいんだけど、やってみたいんだけど、何を作ろうかなっていうのが、
だから触れてないっていう期間がずっとあったんですね。
でも今回、とあるコミュニティでフォームを作るっていう話になった時に、
これもしかしたらCodexを触るチャンスじゃないかなと思って手を挙げてみたんですね。
本当にぷっと閃いた感じの感覚だったんですよ。
だから結構日常の中で、小さなことかもしれませんけど、皆さんもあると思うんですよね。
ふとそうやって感じるとき、思うとき、思い出すとき、ひらめくときっていうのがあると思うんですけど、
そのチャンスを逃さないようにすれば、
AIを使ってバイブコーディングみたいなことを触るきっかけになると思うんですね。
意外と、さっき言いましたけど、こんなことできたらいいなっていうのを、
AIで作るっていうのと線で結びつける思考が、意外と忘れられてしまうというか、
思いつかないことって多々あると思うんですよ。
でもそこを線でつながった瞬間っていうのが、どっかで訪れると思うんですね。
それが本当にバイブコーディングとかAIを触るチャンスになりますので、
そういった感覚を逃さないように、自分自身、僕もそうなんですけどね、
日々過ごしていきたいなと思いましたし、
皆さんにもそういうチャンスを逃さないようにしていただきたいなと思います。
そのチャンス、ひらめきがAIでできるかもしれないっていうのがつながれば、
AIを触る、そして自分の学びになるきっかけに必ずなると思いますので、
皆さんもくれたらいいなと思います。
僕ができちゃいましたからね。
そういったことで、AI関係の発信をされている方がたくさんいらっしゃると思いますので、
そういう方たちから情報をピックアップするのもいいんじゃないでしょうか。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
それでは失礼いたします。