先生のためのAIラジオ
AI教育コンサルタントの福原将之と現役高校教師、あきおです。
AI教育の専門家と現場で毎日授業をしている先生が、学校のAI活用を本音で話す番組です。
どうぞよろしくお願いします。
あきお先生。
はい。
もし、AIを使ったことのない同僚に、とりあえずこれやってみてって勧めるとしたら、何、勧めますか?
えーいっぱいあるけど、やったことない人?
やったことない人。
あーそしたら、ちょっとジェミニで画像生成AIかな?
あーなるほど。
まずはちょっと面白い…
興味を持ってもらうというところからですね。
はい、ありがとうございます。
実はですね、今日はまさにその話をしていきたいと思います。
あーはい、そうなんですね。
テーマは先生のAI項目活用ベスト3という形で。
項目活用ね。
項目活用です。
同僚の先生に、とりあえずこれやってみてと紹介できるおすすめの項目活用を3つに絞って。
項目活用ね。
項目活用です。
紹介していきたいと思います。
なるほどね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
最初にですね、前提を2つお話ししたいと思います。
はい、何でしょう。
1つ目はですね、2年前はですね、絵が出てきた時は、プロンプト、まあ入力文のことですけれども、
これを工夫しないとダメだよって言われてきましたよね。
うん、今も結構そう言ってるけど。
はい、今もそう言ってるし、私も研修でお話ししてるんですけれども、今だいぶですね、絵が進化をしてきました。
まあそうだね、結構、忖度していろいろ、これはどうですか、あれはどうですかって聞いてくるようになってきましたね。
知事文が入力文がいまいちだったら、ヒアリングしてくれるAIになってきたりとか。
だいぶ優しくなったよね。
はい、してきましたので、今日はですね、難しいテクニックの話じゃないよという部分になります。
そしてあと2つ目の前提なんですけれども、よくですね、相談されてですね、コム活用で相談されて、
何か言われたことをやってみたんですけど、アウトプットイマージュなんですっていう風に言われることがあるんですけれども、
だいたいその場合、AIモデルが適切じゃなかったり、設定がいけてなかったりすることが原因になります。
何か最近、いろんなAIモデル選べる。
はい、そうなんです。
選べますね。
はい、なんですけれども、そこで最新のAIモデルを選びましょうというところですね。
で、無料版使っているとだいたいもうあんまりデフォルトでいいのになる感じなんですけど、
有料版やるとさらにもう1個上のSを選べたりするので、
有料版課金されている先生方はそこをやらないと、せっかく課金しているのにもったいないというところと、
あと設定の部分で、この推論モデルというものがあるので。
結構使い方いまいちよくわからないかも。
あれはですね、よく考えてくれるので。
考えてはくれる感じ。
回答が出てくる速度と、この品質のトレードオフだと思ってください。
パッパッと返事が欲しい場合は高速みたいなモードでいいんですけれども、
じっくり考えていい品質が欲しいというときは推論モデル等が。
やっぱり品質上がる?
上がります。全然違います。
特に数学とかも全然変わってきますので、やるようにしてください。
ジェミニ使われている方結構多いと思うんですけれども、
ジェミニだとこの右下のところにですね、選べるところがありまして、
高速とか推論とか、そこに最近だとプロが出てきているので、
3.1プロ的なやつね。
それを選ぶといいのかなと思いますので、
コーム活用の大きな前提として、いいモデルを使っていきましょうと。
なるほどね。
お願いします。
ではですね、本編の方に入っていきたいと思います。
コーム活用ベスト3という形で最初にですね、ご紹介したいのが、
通知表の初見になります。
初見はですね、ナックス学校も増えてきているんですけれども、
うち無くなっちゃいましたね。
無くなりました。
ただ指導有力は残っています。
そうですね。そちらでも置き換えて考えていただければいいんですけれども、
まだ多くの学校がこういった残っているんですけれども、
書いたことがある先生なら、あの大変さはよくわかっているかなと思います。
大変ですよ。
これをですね、AIで楽にしようというものになります。
そうね。1週間ぐらいかかりますかね。
1週間ですか。
まあ、そんな感じかな。
なるほど。
だって昔手書きだったもん。
手書き?
手書きか。
昔ね、20年前ぐらいまでは手書きだった。
なるほど。じゃあそこからパソコンで打てるようになって、
っていう感じね。
で、今。
今。
じゃあこのAIで先生実はもうやられているというお話。
やってましたね。やってました。やりました。私やりました。
今AI使うと、
1時間で終わりました。
1時間。
はい。
という顧問家というようなんですけれども。
入力とあと初見の文章を作るので、だと合計2時間ぐらいかな。
合計2時間ぐらい。
入力でやっぱり1時間ぐらいかかるから。
このですね、やり方をリスナーの皆さんに紹介していただきたいんですけれども、
あきお先生はどういうプロンプト使われてますか?
セットの成績表全部入力して、
で、あとそれ以外のスプレッドシートで、
この子がどこの部活に入ってるだとか、
で、学習意欲が3段階ぐらいに分けて、
で、それもスプレッドシートで入力して、
で、これを使って、
集積番号1番の生徒から何番までの生徒の指導意欲の初見書いてみたいな。
なるほど。
昔先生にお聞きしたときは、
1個1個プロンプトで1人ずつ入れてたと思うんですけれども、
年前ですよね。
はい、それチャッピーの。
はい、チャッピー。
なんですが、今はスプレッドシートでまとめてできると。
これまとめてやると、後半の文章が、後半の生徒がいまいちだったりとか、
そういうことは大丈夫でしたか?
いや、もちろんファクトチェックするんで、
文章は多少は書き換えることはするけど、
そんなことはなかった感じはするかもしれない。
なるほど、初見ぐらいだと全然大丈夫で、
なので、まとめてやったほうがいいという感じです。
全然早い。
はい、なるほど。
プロンプトのコツとかってありますか?
このキーワードを入れてとか、こういう注意書きをしておくとよかったとか。
生成AIって冷たい文章になりがちなので、
暖かい言葉的な感じでみたいな雰囲気のプロンプトは入れました。
なるほど、あれですね。
例えば生徒がポジティブに感じられるような内容とか。
そうそう、そんな感じ。
あんまネガティブな要素は入れないでみたいな感じで。
スプレッドシートのところには、成績データとかそういうもの以外にも備考みたいな形で。
さっきも言ったけど、学習欲が3段階で、どの段階で。
クラブ活動もちゃんとやってることやってない子いるんで、そこもグラデーションがあるんで、
そこの情報もスプレッドシートに入れて、あとは成績を入れて。
なるほど、なるほど。DX化されてるわけですね。
やってみました、今年。
やってみたんですね。
指導余力ですけどね。
なんか詰まったこととかありますか?
でもやっぱり文章が、最初に出てきた文章はちょっと冷たいかなっていう感じだな。
なので、もう少しこういうポジティブなみたいな温かい文章にしてねっていう風に。
壁打ちで。
そうですね。
なるほど、AIのアウトプットはスプレッドシートでまとめて出てくるってことですね。
そうです、スプレッドシートです。
確認していまいちだったから、もう一回チャットに戻って温かく。
そうです。
なるほど、ありがとうございます。
この今のやり方って、ネドルン先生におすすめされたことってありますか?
僕が?
そうです、そうです。
だって、一週間前でもこれやったと。
最新の今月よね。
実は今年度末で、3月で指導余力を書くんですよ、3月末に。
それで、ほんの数日前にそのタスクをやったので、まだ伝えようがないです。
なるほど、じゃあぜひこれは。
学校で広めて。
やりたい。
すごいですね、やっぱり2年前は先生もやられた通り、一個一個やったりとか。
そうなんですよ。
まとめてやっても、メモリが弱いので、少なかったので、後半になるといまいちな回答になっていることが、いまいちな文章になっていることが多くて、やっぱり10人ぐらいとかって。
似たような表現が連続して出てくることは確かあったかもしれない。
なるほど、なるほど。
それは先生的にはOKですか?
いや、変える変える。
やっぱり気になるので。
変える変える。
そこは最後のチェックで。
ちょっとニュアンス変える。
ニュアンスを変えてって、手直しを。
そこはだから人海戦術で、昔はね。
で、一個一個見て、ちょっと表現がもう少し違う方がいいかなっていうのは変えます。
スプレッドシートで出てくるんで。
手直しをしていく。
はい、そうです。
今の使い方を聞く限りですと、チャットGPTでもジェミニでも全く問題なく。
ジェミニできると思いますね。
できますね。
ぜひ試してみてください。
一つ補足です。成績データは学校の機密情報に当たります。
生成AIで活用する際は、必ず学校長や教育委員会に確認を取ってから使ってください。
阿強先生も学校長の許可を得た上で、二段階認証とオプターオート設定ゼミのアカウントで利用しています。
文部科学省のガイドラインにもこの辺りの注意点が書かれていますので、詳しくは別のエピソードで紹介します。
では二つ目の公務事例の紹介にいきたいと思います。
二つ目は保護者のメール返信。
阿強先生、保護者からメールきますか?
きますね。
返信大変ですか?
大変ですね。
やっぱり精神的負荷が結構高いタスクかなと。
ゼロから考えると大変。僕はあんまり文章書くの得意じゃないので、ズバリ思いますけどやってます。
そうですよね。AI活用されてる。
やってます。
保護者のメールは内容が正しいだけじゃなくて、トーンを間違えると関係性に影響が出るので、ちょっと神経質になるというか緊張になる必要があるので、そこの部分をAIで負荷を和らげようという活用ですね。
これね、相当僕はね、和らいで。僕がやっぱり苦手なんですよ。文章を書くのがそんなに得意じゃないので。
やっぱある程度も8割型作ってくれて、あとは自分の言葉に言い換えたりするだけなので、精神的負荷はだいぶこれ使うと和らぎました。
なるほど。じゃあぜひそのプロンプト使い方を教えてほしいんですけれども。
まず役割。あなたは高校何年生の担任の先生ですと。
で、保護者からこのようなメールが来ましたと。で、これに対する返信文を作成してください。で、メール文を貼り付けます。
どういう内容を入れるか。要約したことを過剰書きで、こういうことを伝えたい、こういうことを伝えたい。
返信したい内容。
で、あとはやっぱりちょっと言葉使いをちょっと柔らかく。保護者なので、あまりこう上から目線の言葉にならないようにみたいな感じで。品質ですかね。それも指定します。
今の品質のところが多分一番大事なところだと思うんですけれども。
高校教師ですで最初に役割与えてるんで、あまりネガティブにならない表現にしてほしいっていうのは入れるかな。
なるほど、なるほど。あと入れるとしたら、保護者の不安や懸念に対して共感的な態度を示すとか。
それは物によりますね。
そうですね、物によりますね。
全部っていうわけじゃないんで、生徒を応援したい気持ちがあるんだっていうのは入れます。
なるほど、なるほど。はい、ありがとうございます。先生、今やってて結構これ使われてるのかなと感じたんですけれども。
めっちゃ使ってます。
こうジェムとかにしてますか。
ジェムにしても全然いいと思うんだけど、やっぱりいろんな種類があるんで、一つのジェムだとなんかちょっとずれてきちゃう気がしてるんで。
僕は一個一個プロンプト書いてます。
ジェムとはですね、カスタム生成AIのことで。
マイGPT。
そうですね、GPTでプロンプトを事前に入れておくとショートカットみたいに使うことができる機能なんですけれども、あえてじゃあそこは使わずにやっているっていう。
それぞれ違うんで、全部同じトーンでもなくてもいいと思いますし、ちょっと強めに言わなきゃいけない場面もあったりするんで。
そうですね。
そこはちょっと自分なりにカスタマイズしてます。
なるほど、何かコツがあったらリスナーの皆さんに。
でもさっき言った僕プロンプトで、なるべく伝えたいことを具体的にプロンプトに入れて、あとはもう任せちゃう。
で、出てきたものを手直しを少しして。
手直しを絶対しますね。やっぱり変な文章が出てくることあるんですよ。
どういうところを手直しされてます?
やっぱ語尾。
語尾か。
語尾がやっぱり多いですよね。語尾もそうだし。
僕勤めてるのは男子校なんで、〇〇くんに関してって伝えたいんだけど、〇〇さんとか、さん付けってやっぱ男子校ってあんまりしないくんが多いんで、さんで出てきたりだとか。
なんか変に低迷すぎる。
なんか減り下ってる。
ここまで減り下るみたいなのもあるんで、やっぱりそこはちょっと変えたりしますかね。
そこはもう壁打ちするよりはもう手で直した方が早いっていう。
だってそんな長いものじゃないんで、もう10秒ぐらいあれば読み切れるんで。
やっぱこれやることによって面倒だなっていうのがあるんですよ、メールの返信って。
でもこれをやればいいんだって思うと、もうすぐに手付けられます。
なるほど、後回しにしなくなった。
後回しにしなくなった。
これが一番僕にとってのメリットかもしれない。やっぱりしがちなんですよ。
だって他にいっぱいやることあるから。
そうですよね、嫌なこと後回しにしちゃう。
メールも多いときは5件とか6件くることもあるから、5、6件返信するのって今までだったら余裕で1時間はかかりますね。
今だと?
今だと15分ぐらいかな。
行けるんじゃないかな、15分って。
もうだいたいそのプロンプトも僕残してるんで。
よく使うプロンプトって先生どうやって管理してますか?
メモに入れてます。
メモに入れていて。
ちょっと強めパターンみたいな。
ノウハウを自分で貯めて。
メモに残しておいて、具体的な名前だとかを括弧書きにして、それでコピーしてゼミになるチャットGPTで貼り付けて、
実際の名前をそこで入れ直して、3パターンか4パターン僕作ってますね、プロンプトは。
ありがとうございます。
では最後ですね、おすすめの項目活用3つ目いきたいと思います。
これはですね、事業スライド作成になります。
AIでスライド作れるのは知ってる方多いと思うんですけれども、結構出てきたものが微妙だったり、
あと直せないっていうことで、もうなんか諦めたり使わなくなったりしてる方が多いかと思うんですけれども、
実はですね、この手直しできなかったっていう部分が今解決しているので、それをですね、紹介したいと思います。
スライド作成、どのAIでもできるんですが、手直しできるしやすさという意味で、ジェミニをおすすめしています。
何がジェミニ素敵なのかと言いますと、スライド生成ができるんですけれども、できたスライドをGoogleスライドにですね、エクスポートすることができるんですね。
おなじGoogleのサービスだからね。
そうなんです。そうするとGoogleスライド上で編集できるんです。
じゃあ今日ちょっとやってみたいと思います。
じゃあちょっとジェミニを立ち上げてみてください。
ここでですね、事業スライドを作るんですけれども、おすすめのやり方はきちっと壁打ちをしてスライド構成を決めるのがいいです。
何々について事業をしたいんだけれども、スライド構成案を考えていって、自分の考えている構成案をそこに入れてもいいんですけれども、
そうするとジェミニがスライド構成案を出してくれるので、イメージと違ったらここ直してって形で壁打ちをしてまずスライド構成案を作る。
これは画像じゃなくて文字だよね。
文字です文字です。
だから1枚目はこういう内容、2枚目はこういうね。
そうですそうです。10枚ぐらいでとかそういう形も壁打ちで作ると。
スライド構成案ができてからスライド生成に入るというやり方が品質を上げるための一つ目のコツになります。
まず構成案をまず作るってことですね。
そうですそうです。
今日はちょっと時間の都合で壁打ちはやらずに一言で作ってほしいんですけれども。
じゃあ情報をモラルに関しての。
高校1年生の事業スライドを作って。
でこの時にまだ押さないでくださいね。
Geminiのところにツールがあると思うんですけどもツールを押してください。
そこにあるキャンバスこれを押しておく。
押しておく。
これでオンプトを入力してください。
そうすると今書いたものをベースにキャンバスモードでスライドを作ることができると。
このキャンバスモードでできるとエクスポートをすることができると。
Googleスライドにエクスポートができるということになります。
作ってますね。
ちょっと待ちましょうか。
ちょっと待ってみましょう。
これ満数でも指定できますので。
高精度の時に。
だいたい10枚ぐらいとか15枚ぐらいとかで指定してあげるといいと。
どうでしょうかスライドの品質は。
どうでしょうか。
一言一文しか入れてないのでそんなによくはないと思いますが。
そうだね。
そんなによくはないから。
でも何枚ぐらいだ。
13枚。
そうですね。
ここは当然今は何も入れなかったのであきお先生の意図とは別にネットにある情報とかでつぎはぎで作ったものなので品質はイマイチなんですが。
そうですね。
ここはやっぱり丁寧に添付資料を入れたりだとか文章を書いたりだとかカビ打ちしたりだとかで品質を上げていくことができる。
できそうですね。
スライド自体はどうですかスライドの画像とか。
こんなもんかなって感じ。
こんなもんかなって形で。
これも多分プロンプトでもっと精度を上げられると思いますよね。
構成の他にも中のデザイン部分とかそういったものをカビ打ちで調整することができるので好みのスライドにここでまず大まかにカビ打ちをして直していくと。
である程度のスライドができましたらこの右上にある青いボタンですねスライドにエクスポート。
スライドエクスポート。
そうすると左下にスライドを作成しますって出てますね。
なのでまたちょっと数分お待ちを。
これも数分。
これだとGeminiとGoogleスライドで完結して事業スライド作成できますのでぜひですねこのやり方を試していただきたいというところです。
出ましたね。やったことないこれ。
おすすめの項目活用。
もちろんこれ授業スライドだけじゃなくて保護社会向けの説明とか何でも使えるので。
スライド作成しました。スライド開く。
そうです。スライドを開くと。
Googleスライドになった。
文字とか編集できますよ。
できる。
画像も動かせます。
動かせる。
これで痒いところにも手が届くというか5時とかの問題もここが良ければみたいなところも手動で直すことができるというところになります。
初めて知った。
さらにこのGoogleスライドのところでは左上のファイルをクリックしてください。
そこからダウンロードを押す。
そうするとパワーポイントになる。
そうなんです。パワーポイント派の方もこれパワーポイントに落とした後でパワーポイント上で編集することができるというところになります。
これすげえな。
秋尾先生はこの授業スライドってどれくらい時間かけて作られてますか?
いや物によるけどだって1時間の授業だと2日間とか3日間くらいかけてやるでしょうね。
じゃあぜひこのやり方で壁打ちをちゃんとしっかりしたりとか構成を多分頭の中に先生方あると思うんですよね。
それをテキストに落とす。あるいは音声入力で書き出すなどして。
これだともう土台が作れるからこれにこうもっと自分の色だとか考えだとかそれを継ぎ足せばいいわけだ。
これは相当時間短縮になりますね。
ようやくここまでAIが追いついてきたと。
追いついたね。
なりますのでぜひぜひこの活用してみてください。
はいありがとうございました。