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#23 動画生成AIを触ってみた、現役教師の夏休み研修レポート
2026-09-08 18:58

#23 動画生成AIを触ってみた、現役教師の夏休み研修レポート

動画生成AI、気にはなるけれど触ったことはない。そんな先生に代わって、あきお先生が夏の研修で動画づくりを体験してきました。

前回に続いて、台本なしの雑談回です。あきお先生が毎年楽しみにしている研修で、今年のテーマは動画生成AIでした。画像生成AIで作った1枚の絵を、動画生成AIに渡して数秒間だけ動かす。その短い動画を何本もつなぎ合わせて、1分のショートムービーに仕上げます。現実にはありえないシーンまで動画にできる手応えと、思いどおりに動画内のキャラクターが動いてくれないもどかしさ。その両方を味わってきました。

折しも文化祭の季節。生徒たちが大好きな動画づくりに、今年はAIが加わるかもしれません。学校紹介ムービーにも使えそうです。

ほかにも、AIの進化が速すぎて去年の研修内容がもう古く感じるという話や、動画生成AIと物理法則の小ネタ、パソコンのファイル整理をAIエージェントに任せてみた近況まで飛び出します。

肩の力を抜いて、あきお先生の夏休みの体験談をお楽しみください。

動画生成AI / 画像生成AI / ショートムービー / 動画編集 / 教員研修 / 文化祭 / AIエージェント

🎙 パーソナリティ
福原将之(AI教育コンサルタント。明治図書よりAI教育の関連書3冊を出版。全国の学校・教育委員会で研修・コンサルティングを実施。守谷市「生成AI活用推進プロジェクト」外部アドバイザー)
あきお先生(中高一貫校の現職教員)

💬 コメントやお便りで
動画生成AIや動画編集にAIを使っている方は、現場でどんな風に使っているか教えてください。「校務で動画生成AIは、こんなことに使えますよ」というアイデアや、ご質問も大歓迎です。学校でのちょっとした出来事、ぜひ教えてくださいね。

📮 お便り
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🎨 制作協力
カバーアート:きいす(SOZO studio)
音声編集:でんすけ(Office Scene8)

#AI教育 #先生のためのAIラジオ

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サマリー

本エピソードでは、現役教師のあきお先生が夏の研修で動画生成AIを体験したレポートが語られます。画像生成AIで素材を作り、それを動画生成AIで数秒間動かし、繋ぎ合わせて1分のショートムービーを制作する過程で、AIの可能性と限界の両方を実感しました。学校紹介ムービーや文化祭での活用、AIの進化の速さ、物理法則との関連、そしてAIエージェントによるファイル整理など、多岐にわたる話題が展開されます。

動画生成AI研修体験レポート
あきお先生,今回も趣向を変えてですね。 また雑談ですか? 雑談会で行きたいと思います。 いいですか?
何でも動画編集の研修を夏休みの間に受けられたという形で、ぜひお話を聞かせてください。
先生のためのAIラジオ
AI教育コンサルタントの福原将之と現役高校教師、あきおです。
AI教育の専門家と現場に毎日授業をしている先生が、学校のAI活用を本音で話す番組です。 どうぞよろしくお願いします。
で、まあ大きくは動画をAIで作って。 AIで作る? AIで作って、まあ動画の材料ですね。
これをAIで作ってそれを編集してまあショートムービーを作る。 なるほど素材をAIで全部最初から最後まで作るのではなくて
AIで素材を作ってそれに手を加えて完成させるという研修だったんですね。 そうそうそう。
で、まあ一応ストーリーの原型はできているんだけど、途中まではできているけどその後のストーリーは自分で考えてみたいな感じで、
当然ストーリーが変われば材料も変わってくるじゃない。 で材料はAIで作っていくということですよね。
きょう先生はどんなストーリー作られたんですか? えっとね、アヒルのオモチャが主人公なんだけど、 あのよく湯船に売ってる黄色いアヒルのオモチャですね。
でそれが寝坊して寝坊するのよ。でデートの時間が決まってて、デートの場所に行くっていうストーリー。
かわいらしいストーリーですね。 で急いで行かなきゃいけないと。デートの時間にもうギリギリだから。
でそのデートの場所に行くまでのストーリーを自分で考えるの。 すごい。それはもう先生のオリジナルですか?それとも研修で?
研修の大枠のストーリー。 あっ大枠で作った。きょう先生がそれを選んで作ったのかと思ったんですけど、そういう研修を受けたんですね。
でその途中デートの場所に行くまでのそのアヒルの映像は要するに自分で考えて、で僕はなんか海にザブンって飛び込んで、海の中をこう行ったりだとか、その後上空に飛んで飛行機みたいに飛んでいくみたいな、飛んでっていう、それでデートに時間に間に合わなかったっていうストーリーなんだけど。
なんとバッドエンドの。バッドエンドのストーリーだったんだけれども、結局そのまず動画の材料の作り方は、まず最初に静止画を作るのよ。静止画、画像ってことですね。画像を作るのよ。でそれもプロンプトで、だいたい定型のプロントを準備しておいてくれてるんで、どういう状況でみたいなプロンプトなのね、それを自分で打って、で例えば海に飛び込むシーンみたいなのをまず静止画で作るわけ。画像でね。
でこの画像を動かしてくださいみたいな感じで動画を作るわけ。だいたい5秒から10秒ぐらいの。
なるほど。いきなり動画を作るんじゃなくて、元となる画像を作って、で動画生成愛にその画像を見せて動かすっていう。そういうことそういうこと。
なるほど。でそうすると10秒ぐらいの動画の材料を作ってくれるんで、でそれを繋ぎ合わせていくみたいな感じ。最終的に何秒ぐらいの。1分ぐらいよ。1分ぐらい。1分ぐらい。
動画生成愛ってやっぱり10秒とか短い単位じゃないですか。それを繋ぎ増やしていくっていう形ですか。そうそうそうそう。どのAI使ったんですか。AIは大丈夫ですよ。
ランウェイっていう。で基本的には画像を作るのはジェミニ。ジェミニのナノバナナかな。いい画像を作りますからね。そうそうそうそう。ジェミニとランウェイでやっていく感じ。
なるほどなるほど。でそれをこう結構いっぱい作って、でやっぱりうまくいかなかったりするのよ。自分のイメージ通りに動いてくれないのね。
なんかどんな失敗とかありましたか。いやだから崖から飛び降りるシーンなんだけど、崖から飛び降りないで崖をこう下に降りていくみたいなシーンやっちゃったりとか。
なかなかこっちの思い通りに動けなかったりだとか、それでいろいろやりながらやると時間かかって。
それも自分でも作ったんだけど、でそのグループにメンターがつくのよ。でそのメンターさんって大学生なのね。大学生が芸術の教員を教えてくれるみたいな感じなんだけど、
でその大学生の人が作ってくれた動画なんかも見せてもらったりだとか、でその研修自体のオープニングムービーみたいなのも全部AIで作ってある。
最初いやすごいなーってグラフィックスを駆使してるのかなーなんて思ったら、これ全部AIです。
今日研修でやるやつで作ったのがこれですみたいな。
そんな感じなんで楽しかったね。
なるほど、なんか今の話聞いてると学校のオープニングの素材とかもそれで動画も作れそうですよね。
全然作れると思うよ。
保護者会とか説明会とか。
だからベースになるのは要するに静止画。それがあればどこプロンプト次第でどう動かすこともできちゃう。
なるほど。
あきお先生はこれは何で受けたのかっていうとバイブコーディングの中のプログラムとして。
そもそもまあうちで使っているそういう外部のサービスがあるのね。
でそこが運営している先生用の研修があった。
で僕そこの研修大好きで3年連続なんだよ。参加するのは。
今回は動画編集で申し込んだんだけど、必ずそれプラス研修があるのよ。
で去年はまだだからジェムの作り方とかだったよ。
懐かしいですねジェム。
もう今や全然作るけどね。
で今年はバイブコーディングだと。
進歩してますね時代の流れとともに。
去年のやった内容と今年のやった内容ってもう全然違う。
もう格段にこっちのが上がってる。
AIがそれだけ進化したからですね。
本当にその通りなんだ。
去年俺覚えてるのは、だからジェムもなんかリリースしたて。
だからなんかベータ版みたいな感じだった。
そうですね懐かしいですね。
あとあんま知られてないけどほら絵本作ってくれるサービスがジェミリで。
それもリリースしたてで。
なんで去年結構最新のことがもう今やもうなんか古く感じる。
古いですね1年前は。
であそうだ去年はキャンバスモードも出始めた。
ああ懐かしいそうですねキャンバスモードは今でも現役で使います。
でまあ今も使うけどこんなのできるようになったんですよって。
あの去年の夏8月でキャンバスモードでなんか押せるゲームとか。
瞬間で作った。うわっやべっこんなことでいいんだと思った。
フェトリッシュとかぷよぷよとかがなんかプロンブトで簡単に作れるっていう時ですね。
でも今やまあ普通っしょみたいな感じだったね今年はね。
はいそうですね。
そうそうそうそうだからまああの僕楽しみにしている研修で。
でたまたまそのViveコーディングが今回研修の内容に入ってて。
で自分も作ってきてて。
でやっぱブラッシュアップできたかもしれない。
AIの進化と研修内容の変化
今回学んだ動画生成とかは現場でどんなことに役立ちそうですか?
ああだから動画をAIで作るっていうことだよね。
でもやっぱりクリエイティブな動画作れるんじゃない?
だってさ普通は撮れないことを撮れちゃうからアニメっぽくもできるし。
もちろんだからアニメーション作れない漫画とか絵が下手な人でも
そういう材料があれば全然できちゃう気がする。
先生の仕事の中では。
仕事か。
仕事です先生のためのAIラジオみたいな。
そうだよね仕事はどうかなだからさっき深田さん言ってたまあその学校紹介ムービーだとか
そういうのはこうなんかクリエイティブな動画編集できそうかも。
そうですね学校現場だとあの子供たちが文化祭とかで。
あそうだねそうだそうだ。
盛り上がりますよね。
文化祭だそうそうそう授業というよりはそういうお祭り系だね。
そうですねそういうのに役立つかなと思います。
その通りその通りで結構生徒動画作るんだよね。
好きですよね。
好きなんだよねでもあんまりAI使っている動画はまだ見たことがないかも。
そうですね。
まあそもそも動画生成やって結構有料だったりするんでちょっとハードルがちょっと高いかもしれないんで。
あとすぐ制限にかかっちゃったりもしますもんね。
そうそうそうそうそこはお金かかるってところはあるかもしれない。
そうですね。
でも確かに文化祭今年また9月うちもやるけどそういうクラスとか出てきそうだよね。
出てきそうですね楽しみですね。
動画生成AIと物理法則の小ネタ
でせっかく動画生成AIの話になってきたのでちょっと面白い小ネタをお話ししたいと思うんですけれども。
動画生成AIの学ばせ方ってまあいろんなたくさんの動画を見ているんですけれども。
面白いことがありまして先生物理の教員じゃないですか。
で物理法則ってありますよね。
例えば動画生成で学んできたときにこの宇宙空間を出したときにちゃんとAIは宇宙空間は重力がないってことをできるわけですね。
これ非常に面白いことで動画AIはこの人間が学んでいる物理法則万有威力の法則とかそういった法則を知らないんだけれども。
たくさんあるそういった素材動画の素材からちゃんとその法則にのっとったものを生成できちゃうんですね。
これがなんかすごいというかなんでしょうね真理に近いというか。
それって要するに巷にある動画から自分でこう引っ張り出してる。
そうです。いわゆるこのAIが動画生成AIができる過程の中でたくさんの動画からAIがこの動画の続きってこういう風になるのが確率が高いっていう風に学んでいって作られた動画生成AIで
いろんなところをやってみるとそこにはちゃんと人間が学んだ物理法則にのっとった映像が出てくるっていう。
なるほどね。 なんかこの裏側の法則を理解しなくても
数多な現象からAIが学んで学習したことがちゃんと自然現象物理現象にのっとったものが出てくるっていうのは結構私初め聞いたとき鳥肌が立ちました。
逆に言うとそういうたくさんのまだ解明されてない物理現象があったとしてもAIを使ってこれ学んでいったら
なんか新しい発見にもつながるんじゃないのかなってちょっとワクワクしたんですね。 なるほどね。ちょっと面白いかもね。それ考えてみるとね。
という話をちょっと動画編集の話で思い出しましたというところですね。
生徒の創造性を引き出す動画編集
まあ今回使うかどうか別として夏季講習会でクレイティブクラウドの入門講座っていうのは僕はやってないんだけど他の先生が
アイデア出してくれてやってみて結構良かったみたいな。でもねAIを使った動画ではないんでね。自分で撮ってきた動画をやるのね。
でなんでそういうのを組もうと思ったかというとやっぱりその探求のときに作品を提出するときに動画で
提出しなさいっていうところ結構大学もあったりとかして総合型選抜とかでだからやっぱり動画編集できないとまずいよねって思って
でクリエイティブクラウドの使い方を夏季講習会のサマーセミナーみたいなところで組み込んでみてフィードバックはもっと詳しく聞こうと思ってるんだけどなかなか良かったみたいな。
どんな感想とか。 でやっぱりねクリエイティブに生徒がなっていく姿がね
それは嬉しいですね。想像性なかなか。 こうしたいああしたいっていう。やっぱさコーディングなんかも多分近いところがあると思うんだけど
やっぱ生徒は結構ほらもうデジタルネイティブだから。だから絵を描いたりだとか音楽よりもやっぱりこうデジタルでなんかクリエイティブな作品を作ることにすごく興味を示す。
敷居も低いですよね。絵描いたり音楽歌ったりするよりも。 まあパソコンがあれば全然できちゃうし生徒はみんなスマートフォン持ってるからすぐ動画も撮れるし。だから敷居は低いよね。
だって音楽はほら楽器が弾けなきゃダメとか楽譜は読めなくてもそれなりに敷居はあるよね。
でやっぱ絵もさ上手い人と下手な人の差がすごくない?でもデジタルで作るものってそこまで素人目になくない? そうですね。差は出ないですね。
なんで生徒もやっぱり自分が作ったものが人に見られたりして評価されたりするのがすごく気持ちいいんじゃないかな。
間に絵挟むことで気も楽になりますし逆にもっと創造性を活かせる教育になりますね。
あとやっぱね大変っちゃ大変なんだよね。自分の端末がないと保存できなかったりだとか、クレイティブクラウドのプロジェクトもこれローカルなんだよね。
だからクラウドで紐づいてないんで パソコンスペックがそこそこないと難しいですよね。
うちたまたまMac使ってるんでそこそこだったんでできちゃうんだけど全ての学校でできるかっていうとちょっと難しいかもしれない。
でもあれかiPadでもいますね。 でもiMovieしかたぶん動かないかな。
でもクレイティブクラウドってやっぱり性能がもう全然ちょっと運命の差なんだよね。やれることもたくさんあるし全然違うんで。
プロが使ってるやつですからね。 そうなんだよね。だからそういう意味ではクリエイティビティがすごく発揮できるコンテンツなんじゃないかなと思います。
なるほど。なんかこう動画編集をしていてAIの力感じたところとかってありましたか?
AIエージェントによるファイル整理
いやだって絶対一人じゃ作れないことをAIが動画にしてくれるから。
動画編集作業の中でAIが役に立つ。 ああそれはやってない。
これも実は新しい市場かなと思ってて。 できるの?
私なんかはあの音声編集あのポッドキャスターの音声編集を最初やってた時なんかはこのAIで文字起こしをして認識をして
フィラーをカットしてもらったりとかそういったことがいろいろできるようになってきてるんですね。
最近頑張ってこのAI使って動画音声編集をある程度できるようにならないのかっていうことがこう話し始められてます。
まだできないって認識だけど。 まだプロレベルにはなってないけれどもでもこれはなるんじゃないのかなーって指示して。
来年ぐらいなんかできそう。
素材を入れてこれをyoutube風にとかポッドキャスター風にとか言って編集したらプロフェッショナルなレベルではなくてもそこそこ見れるレベルの編集には多分これからAIの発達になるんじゃないのかなと思う。
去年から今年の流れを考えるに来年ってどうなってんだろうね。
いやもう想像がつかないですね。 もう想像を超えてるじゃない。
AGIが来ててもおかしくないですよ1年後。
だって去年の8月の研修受けてた時に俺自分でアプリケーションを開発するなんて夢にも思わなかったもん。だからやっぱり変わってくるね。
変わりますね。 仕事の仕方っていうか内容も変わってきたかもしれない。
1年前と全然違いますね。1年前私AI部下とかいなかったですもん。 あそうなの?
いなかったですね。今年、でも去年の年末とかぐらいからかな。 あそうなんだ。まだ俺部下は作ってないけど。
あれはやったよ。デスクトップの整理は。してくれるね。 してくれますしてくれます。
あとパソコンの容量がハードディスクの少なくなってちょっと困ってたらそれちょっと相談してみたの。
でそうしたらじゃあ何を最近使ってないアプリか調べてみますねみたいな感じで来て。
調べてくれてこれとこれとこれは消せます。そうすると20GBぐらい空きますんでどうですかって聞いてきてこれ消していいんだと思って。
一応調べてこれ大丈夫そうだなっていうことで消してみたら20GB空いたんで。 アシスタントですね。
そうだね。最近ちょっとまた実感してるの。エージェント。 エージェントで。 できちゃったと思って。
今後の展望とリスナーへの呼びかけ
はいという形でありがとうございます。 はいありがとうございました。こんなんでいいの?ごめん。
今日は雑談会になりましたけれどもいかがだったでしょうか。 いかがだったかなちょっと不安だな。
動画編集動画生成AI使ってる方いましたらどんなふうに使ってるのかとか現場での使い方とかあるいは質問とかそういったことも聞いてみたいかなというふうに思っています。
なかなかさこうコームで動画生成ってあんまりこうピンとこないんだけどでもなんかちょっとアイデア欲しいかも。
やっぱり大きなAIテクノロジーの部分なので何かこう現場の教員の仕事の中でこの動画生成AIっていうものが活用できるものがあったら面白いなと思うので。
知りたいですね。こういうことをできますよって。なるほど知りたい。
ぜひよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
先生のためのAIラジオ
番組が少しでも役に立ったまた聞きたいと思っていただけましたらぜひ番組のフォローそして高評価で応援していただけると嬉しいです。
これからの番組作りの励みになりますので応援よろしくお願いします。
先生のためのAIラジオこの番組は毎週火曜朝6時に配信しています。
通勤時間や朝の準備のお供にぜひまた聞いてくださいね。
お相手はAI教育コンサルタントの福原正幸とあきお先生でした。
それでは先生方今日も良い一日を。また来週。いってらっしゃい。
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