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永田賢一郎
まちの中に自分の時間を作るってことですかね。
まあ先ほどの話ですけど、自分がゆっくりできる時間だったり、
暇な時間、自分とまちがちゃんと対話しているっていう時間っていうのが、
まちの中で魅力に気づいたりとか、まちで暮らすっていうことに繋がっていくんじゃないかなーとは思っています。
高見知英
NPO法人、まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.のポッドキャスト番組、SBCast.です。
この番組は、様々なステージで地域活動、コミュニティ活動をされている皆様の活動を紹介、
活動のきっかけや思いを伺うポッドキャスト番組です。
進行を務めますのは、私、フリーランスとしてプログラミング、アプリ開発、講師、書籍出版などを行いながら、
このNPOの理事を務める高道英です。どうぞよろしくお願いいたします。
それでは今回のゲストは、藤棚デパートメント、永田健一郎さんでございます。
永田さんどうぞよろしくお願いいたします。
永田賢一郎
はい、永田です。よろしくお願いいたします。
高見知英
はい、よろしくお願いいたします。それではまず簡単にではございますが、自己紹介からお願いできますでしょうか。
永田賢一郎
はい、藤棚デパートメントというシェアキッチンと設計事務所を運営しております。
永田健一郎と申します。普段はですね、建築設計事務所を営んでおりまして、
藤棚デパートメントという横浜の西横浜にある藤棚商店街というところの中で拠点として活動しております。
高見知英
はい、どうもありがとうございます。よろしくお願いいたします。
永田賢一郎
はい、よろしくお願いいたします。
高見知英
こちらの藤棚デパートメントについては、
たびたび色々な地域のコミュニティのイベントにて活動の内容を紹介いただいておりますので、
永田賢一郎
ぜひお伺いできればと思っております。よろしくお願いいたします。
高見知英
はい、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。それではまずは藤棚デパートメントの活動の内容、詳細の内容をお伺いできますでしょうか。
永田賢一郎
はい、わかりました。
藤棚デパートメントというのは先ほどちょろっと紹介したんですけれども、
日替わりでですね、料理教室やお店が開けるシェアキッチン機能がついた場所と、
あとワークショップや手芸教室とかお教室ごとができるスペースと、
あと設計事務所というのがついた町の中の複合拠点という形で活動をしています。
そこにあと少し曲がりの本屋さんもついていて、地域の方であったりとか、
商店街でこれから活動したいという人に幅広く向けた拠点としてやっております。
高見知英
はい、ありがとうございます。日替わり料理教室や本屋、これから活動したいという方に向けた施設にもなっているということですね。
永田賢一郎
はい。
高見知英
自分も以前そちらの方でちょっとした販売スペースが行われている時や、日替わりのキッチンスペースで活動を営業されている時に何度かお邪魔させていただいたことがありますね。
永田賢一郎
はい、ありがとうございます。
高見知英
はい。こういうようなスペースって意外とあるようでないような形ではなってくるのかなというふうに思いますので、
こちらもこういうような場所があるっていうのはなんか面白いな。活動の内容を他のイベントでお伺いした時も、
成立の形からして全く他のコミュニティスペースとかそういうところとは違うなというふうに思っていて、
そうですね。
面白いなと思っていました。
何かこういうような活動をするようになった理由とか何かそういうものはございますでしょうか。
永田賢一郎
そうですね。先ほどちょっと他の場所と作られる経緯が異なるっていうところをおっしゃっていただいたんですけれども、
大事にしているのはですね、パブリックスペースであるとか公共の施設ではないっていうことを一応ちゃんと意識はしておりまして、
永田賢一郎
あくまで僕が個人的に商店街の中で場所を作るとしたらこういう場所っていうので作った場所というのがあります。
というのも、もともと自分は設計事務所を営んでいるんですけど、
自宅デパートメントをやる前に他のところで仲間とシェアスタジオという形で事務所を借りてたんですけど、
新しく自分で事務所を構えるときに、商店街とか地域の中でもうちょっと町の人の顔が見える場所で建築の仕事とかができたらいいなと思って商店街っていうのを見ていたんですけれども、
自分で事務所を構えるってなると当然なんかこう家賃とかがかかるとか、
どうやって営業をしたらいいかとか、そういったすごい個人的な課題というのがあって、
それをなんとかうまく町の課題と引き合わせられないかなと思ったときに、
町の方では商店街の中で空き店舗が多くなってきているとか、
新しい人を増やしたいとか、また商店街を使う方たちからは地域の中に人が集まれる場所ってあったらいいよねみたいな声もあったので、
町のためだけでもなく、町にいる自分のためでもあるような、それぞれの人にとって居心地がいい場所という形で作ろうとしたら、
設計事務所の中にシェアキッチンとワークショップスペースがあると、いろんな人とコミュニケーションが取れるし、
シェアキッチンがあると、変な話ですけど、おいしいものいっぱい食べれるっていうのもありますので、
永田賢一郎
それが結構僕は逆に新鮮で、
自分はそういう活動が横浜はたくさんあるのが当たり前だと思って接していたので、
意外とこうやって地域が変わっちゃうと、
そういう文化圏変わるんだなと思った時に、
もうちょっとミックスできるような環境が作れると本当はいいんだけどなと思ったというのがありますね。
高見知英
そうですね、ミックスできる環境が増える。
そうですね、意外と確かに分からなかったり知らないということはあるのかなというふうに思います。
やはり電車もあるにしても一つ一つ枝分かれしていて、
お互いのところ、活動エリアとはちょっと違うところと話す機会って意外となかったりしますし、
あとは鉄道駅も間が空いていたりするので、
やっぱり違うところすぐ隣の街には意外と行けないとか、
そういうことってあるんじゃないかなという感覚はありますね。
やっぱり結構本当にいろいろな文化があるところ、
横浜自体本当にいろいろな文化があるところでありますけれども、
意外とお互いの文化のことを知らないっていうことが多いなという感覚はありますね。
永田賢一郎
そうですね。先ほどおっしゃっていた電車の駅というのが結構大きくて、
必ず1回横浜出ないと繋がらない場所があったりとかして、
そういうところって本当は歩いて行ったり自転車だったりだと
もっと身近に感じるはずなのにっていうのを日頃感じてはいるので。
高見知英
それはそうですね、本当に。
やっぱり横浜って横浜駅の中心に行くのには非常に簡単ではあるものの、
横の移動っていうのが確かにそんなに電車だとしやすいわけではない。
バスでも場合によりきりでしづらかったりするので。
やっぱり文化が鉄道の路線ごとに違うっていうのは、
やっぱりいろんなところを行っていると感じるところはありますね。
やはり京浜東北線のエリアですとか、京急線のエリアですとか、
市営地下鉄のエリアですとかでやっぱりやってることが少しずつ違って、
お互いの別の文化のことを知らないっていうのがすごくあるなというのは実感しています。
そうですよね。
それはすごくわかります。
なのでそういうような場所、他の文化との交流をする機会をつくるっていうのは
非常に良いことだなというふうに思います。
そうですね、ありがとうございます。
それでは何かこちらの活動、いろんな活動を通していて、
その他主に対象としている人や変えたい人がいらっしゃればお伺いできますでしょうか。
永田賢一郎
そうですね。
そういった意味でいくと、
今まで館内、僕自身もやっぱり館内の方であったり、
港見合い側であったり、小金町、日野出町とか、
永田賢一郎
あちら側との活動とか関わりも結構あるんですけれども、
意外と館内外エリアとかだとクリエイターさんって言われているそうで、
当たり前なのに今までは作家さんがいたりとかデザイナーさんがいたりとか、
起業されている方がいるとか、
そういった方たちを全体的にクリエイターさんとして枠で捉えていて、
多分横浜市としてもそういうふうに捉えているとか、
結構あるんじゃないかなと思っていたんですけど、
シェアキッチンを使ってくれている、
例えば1日、週に1日だけお店をやる方であるとか、
月に1日だけコーヒーをやる方っていう層の方たちが実はものすごいたくさんいて、
意外と他のシェアキッチンを、
複数のシェアキッチンを拠点として活動されている方なんかもいっぱいいて、
かなりの実は量の方が純クリエイターというか、
クリエイターとしてまだ認識されてないんだけど、
すごい街に起業している活動的な人たちっていうのがいっぱいいて、
そこの層の人たちをもっと掘り起こすというか、
表に立たせてあげられるといいなっていうふうに感じてます。
高見知英
ありがとうございます。確かにそうですね。
やはりクリエイターの方、実際に館内などで活動されているクリエイターの方っていうのは
すごいいっぱい表で出ていて、
ニュースとかでも地域のFMラジオとかでもたまに聞きますけれども、
それ以外の人の活動を見る機会、聞く機会って意外となくて、
コミュニティスペース等で話を聞くと確かに
そういう人たち結構頑張ってるんだけどっていうようなことは結構ありますね。
横浜ならではの情報を発信する人っていうのがそんなに多いわけではないので、
やっぱりこそアーティスト、クリエイターさん以外の方の活動って
永田賢一郎
あんまりフォーカスされていないところがあるなという感覚がありますね。
そうですね。こういったスペースを運営していると、
他のスペース運営の方たちと結構情報交換したりすることがあるんですけども、
永田賢一郎
結構同じプレイヤーさんを知っていたりとか、
誰々さん今度うちでもやりますよってお話をよく聞いたりとか、
結局そういう場所を盛り上げてくれるのって実際使っていただいている方たちだったりもするので、
実はそこの層ってものすごいポテンシャルなんじゃないかってすごい感じてますね。
高見知英
そうですね。やっぱりそういう人の話をもっと聞く機会が取れれば、
もっと面白いことができるようになるかもしれないなっていうのはあるなと思います。
特に横浜、米イリアの方って結構他の地とからもよく見える場所で活動されているので、
高見知英
それにテレビとかでもよく特集されますしあるんですけども、
やっぱり内陸側など少しずつそのような情報を見かける機会が減ってきてしまって、
やっぱりいまだにレスピーキャストでもこちらいろんな地域の方々、
横浜市外、東京、関東県外の方ともお話をすることはありますけれども、
やっぱりいまだに横浜っていうと海の街のイメージがほとんど、
逆にそれ以外の場所が多いっていうことを聞くとびっくりされるっていうことが、
まだ結構多いなというような感覚がありますね。
そうですね。
もうちょっと情報があってもいいのかなっていうような感覚がありますね。
ありがとうございます。
そういうような人たちを例えばどういうふうにプロモーションしていくというか、
どういうふうに表舞台に出てきてほしいなというふうに何かお考え等ありますか。
永田賢一郎
そうですね。今藤原デパートメントでやってる活動ってかなりローカルな活動だと思っていて、
先ほどの最初の設立経緯もそうですけれど、
外から商店街の中に人を引っ張ってくるっていうのが大きな機能であったんですけれども、
だんだん利用者さんとのつながりも増えていく中で、
積極的にこちらから館内とかもう少し広いエリアでの活動の方に参加するきっかけみたいなのを作ってあげたりとか、
そういうことでどんどん外側に引っ張り出していくっていうのは、
引っ張り出していくって言ってもちょっと偉そうですけれど、
そういうきっかけ作りになるような、パイプ役として外側に今度発信してあげるような機能とか、
高見知英
イベントだったり企画っていうのができると、もっと広がっていくんだろうなっていうのは感じてますね。
これは広いエリア、メインエリア等での活動を促すと言いますか、そんな形になるんでしょうかね。
永田賢一郎
そうですね、具体的には昨年もあったんですけど、
館内街オープンって今毎年横浜の館内街の方でやってるイベントがあるんですけど、11月にやってる。
そちらが結構館内街周辺のクリエイターさんに集まってやっていただくっていうのがあったんですけど、
そちらに昨年藤棚デパートメントの方からシェアキッチンの利用者さん7、8組出展していただいたんですね。
結構面白かったんですけども、
館内街オープンの方の実行委員会さんの方からは出展をしていただけるキッチンユーザーさんとかコーヒーやってくれる人っていうのが、
ちょっとなかなか見つからなくて誰かいませんかっていう話をもらったんですよね。
それをうちの利用者さんであるとかこちらの人たちにこういうイベントあるけどどうですかって言ったら、
皆さん実はそのイベント初めて知ったって言ったんです。
永田賢一郎
商店街の中に実は使っていない掲示板みたいのがいっぱいあるんですよ。
実はそれが電光掲示板の機能があるんですけど、
実は商店街の方たちもずっと1回もそれを使ったことがないっていうのが、
2、30年放置されているのが街の中に点在していて、
そういうのをもう少し活用できるといいなと思って、
街の様子であるとかお店の中の様子がそこで見えるとか、
またはお店の中に行かなくてもやっぱりそこのお店のことが知れるとか、
そういったところで活用できないかなっていうのは最近ちょっと感じてますね。
高見知英
なるほど。ありがとうございます。
そうですね。電子掲示板の機能を持っている掲示板の機能をもっと活用してみるということですね。
確かにこういうようなものっていうのはすごくいいなというふうに思います。
やっぱりこういうような電子掲示板って意外と見かける機会って多くないのかなというふうに常々思っていて、
特に横浜市内だと電子掲示板デジタルサイニッジを見かける機会自体が多くないのかな。
横浜駅の中にいくつか案内板はありますけれども、それぐらいしかない。
あとはこちらも本当に横浜、横浜でいうより鎌倉になっちゃいますけども、
鶴川八幡湖に案内板があるとか、あとは新横浜駅の構内にも案内板があるとかぐらい、
あれはデジタルサイニッジぐらいなんですけれども、
やっぱりそれ以外のところにも何かあるといいなっていうのはありますね。
永田賢一郎
電子掲示板っていうのが、いわゆるすごい現代的なやつではなくて、
ドットでこう赤い電車の時刻表みたいなあれが流れる仕掛けと内装式のパネルが入ってるんですけど、
高見知英
たぶん一度も点灯したことがないっていうのが7,8台あって、
永田賢一郎
ちょっとアナログなんですよ。
でもそこに少し現代的な情報が見れるみたいな、
リアルタイムで例えば24時間中の様子が見れるっていうものがついてたりとか、
逆にもっとアナログにそこにベンチみたいな座る場所とか荷物を置ける棚がついてるとか、
そういう複合的なツールっていうのは、
意外と街の中の外にあるとすごく街のにぎわいに繋がっていくんじゃないかなっていう。
高見知英
やっぱりそういう機械で情報が見られるっていうのはすごく良いかなと思いますし、
そういうデジタルなものってこういうこともできるんだって知る機会にもいいなっていうふうに思いますね。
今はちょっと撤去されちゃったみたいですけれども、
こちら神岡の方にもサイネージがありまして、
永田賢一郎
少し残業したいとか、
そういった実はもうちょっと可能性のある時間なんじゃないかなと思っていて、
仕事とかアフターファイブとかに自分の時間があったらどういうことに使いたいかとか、
どういう場所があったらいいかなっていうのがあったら、
高見知英
ぜひ教えてほしいなっていうのはありますね。
そうですね、確かに。
やっぱり夕方っていうのはやはり静かになる時間帯なんだろうなというのは確かにありますので、
そういうような時にどういうような場所があるといいかということですね。
特にやはりここ最近はリモートでの仕事をしているというような方だと、
きっかり仕事が終わってから6時くらいからすぐ外に出られるというような方もいらっしゃると思いますし、
そういうような時にちょっと商店街でゆっくりできる場所っていうのがあるとすごく良いなというふうに思いますね。
永田賢一郎
商店街自体がですね、昔からの商店街っていうのもあるんですけど、
7時くらいには大体のお店が閉まっちゃうんですね。
そうすると商店街っていう通り自体がそこから、その後はすごい広い空間というか、
静かで大きな空間になるので、そこをもう少し活用できたりするといいよなっていうのは思ってはいるんですけど。
高見知英
確かにそうですね。
他の商店街、自分は一時期グミュージンにいましたので、そちらの方の商店街を思い出してみると、
夜もなんだかんだ何かあって、夜に営業してるレストランなんかもありますので、そちらの方もあるし、
あとは縁日をやってる時もありますので、そういうところで何らかの盛り上がりっていうのはあります。
もちろん常時ではないですけれども、でもそういうのは日付によってはすごく盛り上がっているっていうような時もありますので、
そういうものがあるとやはりいろいろと盛り上がり方変わってくるのかな、
7時以降の楽しみってあるのかなっていうふうに思いますね。
何かそういうようなアイディアがもしあれば、ぜひこちらの藤田デパートメントさんの方にも連絡をいただければいいかなというふうに思います。
ありがとうございます。
今後インターネットで藤棚デパートメントの活動を知るにはどのようにすればよろしいでしょうか。
永田賢一郎
藤棚デパートメントはですね、ホームページの他にインスタグラムとフェイスブック等で、
SNSで一応活動を日々のイベントとかの情報を発信してまして、
一番アクティブで見られているのは多分インスタグラムが一番大きいかなと思うんですけども、
毎月今月の予定というのはカレンダーとして告知を出してまして、
永田賢一郎
それ以外に少し新しいイベントだったりっていうこともそこで発信をしているので、
ぜひフォローしていただけると最新の情報がいろいろ見れるかなと思います。
高見知英
ありがとうございます。
そうですね、こちらのカレンダーが掲載されているっていうのも意外とそういうスペースがあまりなくて、
カレンダーがちゃんと常時掲載されていて、こちらをフォローしていると常に最新の情報が飛び込んでくるっていうのも、
これは結構便利なんだけど意外と使ってるところ多くないなっていう感覚がありますね。
なのでこういうのが最初見た時にこれがあるっていうだけですごい面白いなって思ってました。
永田賢一郎
ありがとうございます。
高見知英
こちらの内容についてはこちらのポッドキャストの概要欄の方にも掲載いたしますので、
そちらのフォトも見ていただければいいなというふうに思います。
永田賢一郎
ありがとうございます。
高見知英
その他、こちら最後にはなりますけれども、こちらの藤棚デパートメントの活動のキーワード、こちらをお伺いできますでしょうか。
永田賢一郎
そうですね、町の中に自分の時間を作るっていうんですかね。
高見知英
町の中に自分の時間を作る、具体的にはこちらは何か思いとございますでしょうか。
永田賢一郎
それこそ藤棚デパートメントっていうのも自分の事務所として始めた場所で、
その自分の場所っていうのを皆さんに分け与えたいっていうのでシェアスペースっていうのを作りました。
先ほどの話ですけど、自分がゆっくりで生きる時間だったり、
暇な時間、自分と町がちゃんと対話しているっていう時間っていうのが、
やっぱり町の中で魅力に気づいたりとか、町で暮らすっていうことにつながっていくんじゃないかなと思っていますので、
ぜひですね、町の中にちゃんと自分の時間を作るっていうのを広めていきたいなと思っています。
高見知英
ありがとうございます。
そうですね、魅力に気づく時間として、やっぱり自分の時間、ゆっくりできる時間、
暇な時間があるっていうのは非常に重要という方ですので、
確かにその通り、やっぱり町の中に自分の時間を作ってみていただきたいなというふうに思います。
ありがとうございます。
永田賢一郎
ありがとうございます。
高見知英
何かこのほか、ぜひにこれを言っておきたいなということは何かございますでしょうか。
永田賢一郎
そうですね、宣伝にはなってしまいますけど、
富士谷デパートメント活用したイベントとかキッチン使いたいっていう方はですね、
入所者さんはどしどし今でも募集しておりますので、気軽にご連絡いただければと思います。
高見知英
ありがとうございます。
ありがとうございます。