はい、みんなでサウナ、今週もやっていこうと思うんですけども。 はい。お願いします。はい。
Xとかで募集をしているので、ご存知の方もたくさんいると思いますけど、今日はね、ゲストが。はい。豪華ゲストが。なかなかヤバいゲストが。ヤバいゲストが来ていただいているので、早速お呼びしましょう。
はい。
天狗の台所、ゆず名本役、駒木根 葵汰さんです。よろしくお願いします。
どうもこんにちは。駒木根 葵汰です。
結構ゆるっと始まりますね。
そう、大体言われるんだけど。
みんな言われますね。
びっくりしちゃった。
そうそう。
タイトルパシーンみたいな。
さあ始まりました。
的な感じかと思いきや。
いや、もう。
始まりました。
あ、こういうテンションですね。
気がついたら始まってるっていう感じで。
やっております。
ゆるくやっております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
キイト君とは天狗の台所でシリーズでご一緒させていただいて。
ありがとうございます。本当に。
シーズン3になりましたけど。
はい。
2023年から始まって、もう3年ですよ。
いやー、だからシーズン3っていうのは僕初めてなので。
あまり他の人と比べたことも特にないのでわからないけど、個人の感覚としては。
やっぱりこの一つの役を長くできるっていうのは非常になんか嬉しいことだなっていうのは感じますね。
なんかやっぱりやってると変化っていうかっていうのはあったりしますか?
やっぱ板についてくるような感覚はありますし、やべえ久々だなって思って台本を読み返してみても、こんな感覚だったな。
いざ現場行ってみてもすごくすぐなじむような感覚はありますね。
あとやっぱスタッフさんたちとのこのなじみが一番でかいなって思いますね。
特に今回料理シーンとかも多いじゃないですか。
なのでなんかやっぱ料理とかもこのカメラマンの方とのコミュニケーションがやっぱりすっごい大事なんで。
だから吉原さんとのこのコミュニケーションめちゃくちゃ僕個人的にはいいと思ってるんで。
どう思ってるかわからないけど。
なんかやっぱりシステム的にも監督もチーフ監督の長島さんも撮りながらさ、別にカットをかけずに指示を出してくれたりとかするじゃないですか。
そうです、吉原さんと。
ずっと回しといて、あそこもうちょっと物を立ててもらった方がいいとか、手の位置こうした方がいいとか。
そうですね。もうちょい断面見せてとかもやってくるんで。
結構他の作品じゃなかなかないような撮り方はですね。
なんかそのルールが徹底されてるっていうのがいいのかもしれないね。やりやすいっていうか、それが出来上がってきたっていうか。
超やりやすいですね。
だしなんかシーズン3に関して言うと、割ともう撮影カットかかった後も色々なんか他の女監督さんとかフードさんが用意してるじゃないですか。
その間暇だから僕野菜切ったりとか炒めたりしてるんですよ。
そしたらそのまま撮り続けてくれたりとかして。
撮られてるんだって思いながら、僕は普通にただ炒め物をしてる。
ワンチャン使われるとかないんですか?
いやあると思う。
ワンチャン使ってるよね。ワンチャンどころじゃなくて。
多分ほとんど使ってるような気もする。
そうなんですね。
気がついたらね。
そう気がついたら撮られてる。
気がついたらなんかBのカメラがいなくて、星を撮りに行ってたりとか。
えーすごいなんか自由な感じ。
自由ですよね。
非常になんか。
よく蜂が飛んでったりとか、景色とかってあれってちょこちょこ撮影の合間に。
撮ってくださってるってことですか?
AカメBカメ2人で撮ってるんですけど。
そうなんですね。
普段お芝居やってる時はアングル変えて元井の寄りとオンの寄りみたいなの同時に回したりするんだけど。
そうじゃないシーンとかあるじゃないですか。
元井のだけ手元とかやってる時は景色撮りに行ってくる。
すごいそんな自由に。
だからあんなにいい映像できるんですね。
日数がそんなにたくさん撮れないけど合間合間ちょこちょこ稼ぐっていう。
それって1からだったんですか?
1から。
もう素材とかもできるだけそこそこ。
吉原さんと佐野さんのチームは割といつもそうだよ。
佐藤も一緒にやってるんですけど。
合間で水面撮ってたりするから。
じゃあもうそれは今回の天狗だけじゃなく他の作品でもチームプレイとして。
チームプレイとしてやってるから。
でも天狗は天狗でやっぱり自然の天候とかに左右されるからめちゃめちゃその率が高いよね。
晴れてる間に晴れてる絵を撮ろうとか雨降ってる間に雨の感じ撮ろうとかそれをやってるっていう。
でもう今佐野さんじゃなくてその下の優君がもう今ビリを持ち歩いてどんどん遠くに行き過ぎちゃって帰ってこなくなっちゃったりするから。
そういうのもなんか本当に自由だしなんか各々がちゃんと自分の仕事の責任みたいに全うしてる感じがすごいするんで。
なんかぬるっと始まったからぬるっと作品の話言ってたね。
確かに確かに。ぬるっと言ってますけど。
結構だいぶ、周りとかもサウナ好きばっかりというか、みんな好き。
すごいですね、一緒なんですかね、整うみたいな感じで。
やっぱ人と行くんですか、みんな?
人と行くときもあるし、私は結構一人で行くのも好きです。
仕事終わりとかに。
どういうサウナが好きなんですか?
えー、やっぱ薪サウナが一番好きなんですけど。
しゃれてますね。
しゃれてますよ。
でも間違いないじゃん、薪サウナが一番好き。
薪サウナ大好きです。
それこそね、警察ともね、今回一緒に行ったんですよ。
最初に走ってきて、またよろしくお願いしますって言った後に、
実は僕、今サウナにハマってるんですって言われて。
めっちゃ嬉しいですね。
大人になったってね。
親みたいな目線になりましたね。
親みたいな目線になって、で、この花の湯、御殿場アトレットとオアシスに行きましたね。
2つともね。
で、僕らはね、オアシスの味わいがある。
そうですよね、昔からある。
そうそう、昔からあるから、割とその、ちゃんと感じられるというか、昔からあるサウナを感じられるような場所で。
で、割とそのね、御殿場のこの花の湯の方は、すごく綺麗な。
めちゃめちゃ綺麗。
新しい施設なんですね。
綺麗で富士山が見えてるみたいな、そういう最近の施設。
スーパー銭湯みたいな感じなんですよね。
そう、2つとも連れて行って。
温くんは新しい施設が良かったみたいな。
そう、芸術は新しい方がいいなって。
で、すっごい面白かったのが、割と綺麗な方の施設から連れて行って、
で、東京でも彼らがすごい最近行ってるようで、
そうなんですね。
で、オアシスみたいな、割とその年季が入ったような、味のあるサウナっていうのがあんまり行ったことがなかったらしい。
そうなんですね。
で、そこでタオル。
タオルを自分たちで好きなように使ってくださいみたいなシステムで。
で、最近マットが多いじゃないですか。
ビートバンみたいなね。
下に引くやつですよね、お尻の。
オアシスはビートバンじゃなかったんですよね。
そうなんですね。
それで警察がバッと入ってきて、最初の第一声、
新しいっすね。
めっちゃ面白い。
若いと思ったよね。
若い。
なんかすごい世界がひっくり返った。
すごい面白い。
人たちがひっくり返ったような感じで。
新しいっすねはやばい。
そう、そのビートバンのやつしか知らないですから。
確かに最近あればっかりだからね。
あと最近東京だと水着が多いじゃないですか、水着着用とか。
そこで入ってきて、いや、新しいっすねって言って。
その発言が。
勉強になりましたね。
そこでね、僕も後輩さんも今ハテナみたいに。
新しいって。
いや、めっちゃ古いけどな。
そりゃすごい面白かった。
逆に新しいって言う。
逆にだからそういう若者におすすめするサウナとかもね、ちょっとやっぱ難しくなってくるわけじゃないですか。
今のこの若者におすすめするの。
それを踏まえて今どこをおすすめする?
でも本当にその新しいところ。
サウナ室とか高野サウナ室とか。
この間も話したけど、品川の大井町サウナメッチャーのトラックスとか。
それこそ新しいし、ヘアアイロンあるしみたいな。
そういうようなとこを勧めてたりするね。
なんか僕の多分、応援してくださってる方も結構女性の方とか多いと思うんですけど。
男性がよく行くサウナと女性がよく行けるサウナってやっぱりちょっと別になってきたりするじゃないですか。
あるんですか?東京とかで初めて行く人におすすめのサウナとかって。
でも私パッと今出てきたのトトパかもしれない。
トトパね。
トトパ僕もすげえ行ってました最初。
めっちゃ好きで。
めっちゃいいですね。
飲み物の無料のところがあって。
ミチョ。
おすすめのやつですね。
そうですが、めっちゃいろんな種類と割ったやつが置いてあって。
革命的だったのかな。
それこそ僕よくサウナに一緒に行くのが三浦涼太。
三浦涼太。
一緒に行くんですけど、ノンワルビールが置いてあるとすっごい革命的で。
それを買って飲んでちょっと酔っ払った気分になって。
椅子でこのダラーンとするのがすっごいよくて。
最初の頃よく行ってたんですけど。
男性は日替わりで置くの変わるんですかね。
日替わりなのかな。
いいなノンワルビール飲みたい。
めっちゃトトパいいです。
トトパはすごい綺麗だし。
街の雰囲気もよくないですか。
めっちゃいいですよね。
落ち着いてて。
ぜひちょっと行ってみてくださいトトパも。
おすすめです。
桐田君よく行くとことかある?
僕はでも赤坂よく行ってましたね。
赤坂も本当にサウナがいっぱいあるじゃないですか。
いっぱいある。
それこそサウナ東京とかもあるし。
でもそんな中で僕が一番行ってたのがスパブリック。
あとはそれこそ生姜サウナとかも。
そこ行きました。
女性好きだよね。
大好きです。
毎週水曜日がレディーステーになるんで。
行きやすい。
僕は舞台を今年初めてやって。
その時に一応体に気を使う時期があって。
その時に生姜って。
お味噌汁。
めちゃめちゃ美味しいやつですよね。
めっちゃ美味しかった。
びっくりしました。
めちゃめちゃ飲みました。
スペースもちゃんと個室みたいな部分もあるし。
割と区切られてるから。
すげーリラックスもできていいなって思って。
一時期生姜サウナ超行ってましたね。
ハマりますよね。
黒焼き食べて。
あれもすごい新しいですよね。
ご飯とサウナが一体型みたいになってるのって。
あんまりないよね。
探したことないけど。
でもサウナの後のご飯って結構選びますよね。
選ぶ。
確かに何?
それこそ赤坂よく行ってた時は。
もうなくなっちゃったんですけど。
冷麺のお店が。
冷麺専門店があって。
そこでさっぱりしたものも食べれるし。
味噌のホルモン炒めみたいなのもあって。
なるほどね。
そこはさっぱりもいけるしガッツリもいけるので。
よく両田君と一緒に行ってましたね。
へー。
やっぱ赤坂サウナ多いから行く人多いですよね。
確かにね。
女性専用が少ない。
女性専用が行けるとこはほんとないよね。
ほんとにないです。
金と仮面が毎週あるぐらいで。
それ以外はほとんど男性で。
月一レディースであるかなーぐらいなんで。
そこは不公平だなー。
欲しいです。
赤坂のいいところでもう一個言うと
ご飯屋さんがめちゃくちゃ多いじゃないですか。
お母さんもこの前おっしゃってましたよね。
赤坂めっちゃ多いからって。
韓国料理とか。
中華もあるしね。
韓国料理肉だいたい。
スパイス系が俺は
いいんですよ。サウナ行った後に。
赤坂でサウナも結構入ります?
サウナ行くときはあります。
サウナ行ったときはどういうとこ行くんですか。赤坂だと。
ご飯ですか。
サメシはほんとに多いのが
韓国料理屋がレパートリーが
数件あるの。3、4件あって
今日そのときの気分で
海鮮系に
行きたいか。
肉系に行きたいかとか。
確かに。
そういうのをローテーションして
行くっていう。
韓国料理って発酵と
香辛料じゃない。
その2つがやっぱ大事で
韓国料理が結構俺インド料理。
おっしゃってますね。
スパイクスカレーとか
スパイス系が
めちゃめちゃ敏感に味を感じられるから
行きますね。
アダムとイブとかもそうですもんね。
アダイブも韓国系じゃない。
あそこ行ったらやっぱ食べちゃいますよね。
美味しかっためっちゃ。
汗かいて流した後にまた汗かきに行っちゃうみたいな。
気持ちいいですね。
アダイブは確かにそうですよね。
久々にちゃんと
ガッツリ行きたいですね。
行きましょう。
お腹も空いてくるし。
いいな。