今、「どうぞ!」って言われてさ、めっちゃ僕らがヌルッと始まるから、サブカラーの急出しも、「はい、どうぞ!」って。
ヌルッと始まりましたけども、ということで、みんなでサウナ、今週も駒木根葵太さんにお越しいただいております。
お願いします。駒木根葵太です。
みんなヌルッと始まるっていうね。
今週で言うとですね、第5話まで放送が終わりまして、第5話で言うと、
なぎ、ひげなぎ、ひなたくん、新キャラですね。西からやってきたイントン、14歳で、設定として東の寄り、西の寄りって言って、
西にも、安田川家が管理している、ああいうところがあって、田舎みたいなところがあって、そこでじゅうさんが世話してたんですけど、
じゅうさんが世話しきれない問題児がいるって言って、でも、もうだいたいわかったから、最後東の寄り行って勉強したいんですけどって言われて、
じゃあ勝手にプレイジャーみたいになって、やってきた男の子が、なぎって言うので、
これで、キョウヤサイを持ってきて、くじょうネギとかいろんなものを持ってきて、
くじょうネギのちじみとかね、ゆう豆腐とか、キョウヤサイのゆう豆腐とか、
割とヘルシーな料理を作ってきました。
どうでした?美味しかったですか?
豆腐も美味しいし、ちじみも美味しいし、結構シンプルじゃないですか。ゆう豆腐とかも。
確かに。
それでもここまで美味しくなるんだなって感じましたし、
ひなたが来てから、またよりケイタツが。
同じ事務所の。
もともとだから、ひなたくん、ひいらきくんは、怪物っていう小枝さんの監督の映画で、
二人兄弟がいて、黒川くんと、もう一人、弟の方かな。
ひいらきくんがやってるんですけど、こしやまくんと同じ事務所なんですよ。
そうなんですね。
後輩なんで。
もともとはそこまであれなのかな。
でももともと知ってる中ではあるとは言ってたんですけど。
じゃあさらに。
その年頃の男の子たち、大丈夫かなと思ってたんですけど、めちゃくちゃ仲良くやってて。
そうなんですね。
意外とケイタツがすごい大人だなって思って。
俺の方がなんかバカだからみたいなことをずっと言いながら。
かわいい。めちゃめちゃかわいい。
かわいいね。
本当に。
ある種、ひなたを立ててるような感じがしてて。
めちゃ大人ですね。
めちゃくちゃ大人で。
確かに。
それこそひなたもカメラを持ってて。
みんなでカメラを持って。
若い俳優ってみんなカメラやるの?みたいな感じになってる。
お母さんももうそもそも。
俳優じゃねえよ。
俺は若くないし俳優じゃないし。
やる条件揃ってないから。
逆に親をやってもらえてる。
なんで持ってるんだろう。
感度高めにやっぱりつながりを持っていかないと。
そうですね。
で、カメラ持ってる時も、やっぱりロビン君とかも来ると。
そう、ロビン君ね。
自由役のプロのロビンさんっていう。
ロビン君も俳優やりながら何なの?フォトグラファーとしても。
プロなんですよ。
プロのカメラマンとして人物撮ったりとか、いろんなことやられてるんで。
みんなでロビン君についていて、これどう?これどう?って教えながらやってもらって。
いいな、なんかその雰囲気。
だからこの辺から今までにはなかったTENGUのチーム感みたいなものも出てきたような気はしましたね。
確かに自由も今回で通信済みだから。
そうです、そうです、そうです。
で、しおの君とも元々、あれ同じ事務所だったっけ?
そう、同じで、めっちゃ仲良かったみたいで。
そうそう、そういうこともあって。
知り合い同士から始まるとやっぱりやりやすいですかね。
だと思いますね。
だからたぶんしおの君とかも、普段は年下の僕らとかとしか会話しないものも、
ロビン君とか来るとちょっと大人な会話とかもできるし。
でもそこもすごい楽しいと思うし。
けいたつも自分よりも下の子たちが来てくれるとまた違った会話もできるし。
初めてだもんね、けいたつが。
そうですね。
すずちゃんとか長雄雄乃ちゃんとか。
同世代ではない。
そうそう、いるけどみんな下なので。
割とちょっと下の弟みたいな感じだからね。
めちゃくちゃなんか違った景色が見えましたね。
だから来週登場しますけど、ロビン君ね。
裏でどういうこと話してるの?みんなで。
基本的にはもうカメラのこととかですし、
それこそロビン君とひなたは京都弁なんですかあれは。
京都弁、京都弁。
あれの練習とか二人でしてたりしましたよ。
難しそう京都弁の勉強は。
京都出身が二人ともそうだけど。
そうなんですね。
でもやっぱりひなたは年齢的にあんまりそういう言葉をそんなに親しんできてないから、
なんかロビン君とかと確認しながらやってるのとか見て、
なんかめっちゃ立派だなって。
彼はねワンシーズン目じゃないですか。
すごいちゃんとしてますよね。
ちゃんとしてて。
俳優として。
立派だなと思って。
やっぱりなんかその普段京都弁しゃべり言葉で出てくるけど、
セリフでやるとまたちょっと感覚が違うみたいな。
セリフはその標準語のセリフの方が多いじゃない。
そっちで慣れてるから。
そこが結構混乱するっていうのはすごいゆうつけた。
使い分けめちゃめちゃ難しそう。
そういうのをちゃんと練習してるっていうのは。
そこはすごい立派だったし。
なんかそういうのを見て消えたつもり。
俺もちゃんとやんないといけないみたいなことをあの感じで言ってましたね。
あの感じで。
いいチームでしたね。
あそこもすごい非常に。