1. フリーランスの日常
  2. 【カベウチ】ニーズは現場のリ..
【カベウチ】ニーズは現場のリアルにあり?セミナーのテーマを壁打ち!
2025-11-16 46:31

【カベウチ】ニーズは現場のリアルにあり?セミナーのテーマを壁打ち!

👇11/27セミナー申込はこちら👇
https://mosh.jp/services/315635
わたしも参加します🚃

前半20分のデータが消えていて大ショック…!ですが
後半だけでもおたのしみいただけるものになっています。聴いてください!

『カベウチ』第22弾は、セミナーのテーマ設定について。
「ニーズはどこにある?」を壁打ちしながらテーマを考えていくようすをお届け。

参考になればうれしいです!

ーーーーーーーーーーーーーーーー

最後まで聴いてくださった方へ:
聴きましたの合図に「いいね」してください!励みになります
フォローやコメントもウェルカムです!

ーーーーーーーーーーーーーーーー

■さき|壁打ちの人
広告業界を経て、脱サラしたフリーランス。
「いい人と、いい仕事して、おいしくごはんを食べる。」が
モットーです。

コミュニケーションプランナーの経験と、自身のキャリアの試行錯誤をかけあわせて“壁打ち伴走サービス” やってます。

▶︎仕事のモヤモヤを見える化して、動き出すきっかけに──『壁打ち』という時間
https://note.com/sakinote_oo0/n/na4d0ede88581

▶︎フリーランスコーチの壁打ち相談ラジオ『カベウチ』初回放送はこちら
https://stand.fm/episodes/68ad559b9260b6dbaeb70949

ーーーーーーーーーーーーーーーー

📩LINE(DMはこちらへどうぞ)
https://lin.ee/IDUP4wK

📖ブログ(note)
https://note.com/sakinote_oo0

📷Instagram(ストーリーズ)
https://www.instagram.com/s_____ooo000/

🐦X(日常・報告)
https://x.com/sakinote_oo0

🎥YouTube(過去の動画はこちら)
https://www.youtube.com/@sakinote/featured

ーーーーーーーーーーーーーーーー
#カベウチ #壁打ち #壁打ちの人 #カベウチの人
#ライフコーチ #コーチング #フリーランスコーチ
#フリーランス #個人事業主 #フリーランスの働き方
#フリーランスの日常 #セミナー #企画 #ブレスト #アイデア出し #思考整理 #プランニング #ニーズ #イベント #人生加速コーチなおこ

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは、さきです。 フリーランスの壁打ちの人です。
はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか。 私はですね、本日人生家族コーチ、尚子さんを自宅にお招きしまして、
はい、尚子さんがですね、我が家に遊びに来てくださいまして、 それでですね、一緒にご飯を食べたり、お散歩をしたり、壁打ちをしたりしておりました。
はい、今日はですね、生壁打ち、人生家族コーチ尚子さんとリアルに対面をして、その場でお話をしていく。
はい、その場でお話っていうのは、毎回いつも壁打ちはライブ間たっぷりにやっているんですけれども、対面でっていうのがですね、初めてだったので、
その様子をお届けしたいなと思っております。 はい、ただですね、一個尚子さんに謝りたいことがございまして、
はい、あの私たちですね、ご飯を食べた後、そして尚子さんが持ってきてくださった美味しい美味しいレモンケーキで食後のコーヒーを足しなんだ後ですね、
ちょっとその腹ごなしに歩いてですね、紅葉を眺めながら、公園に行きまして、そこでまず20分ほどお話をしていたんですけれども、
それがですね、ちょっとあのデータが飛んでしまったみたいで、いやもうこれ本当にショックなんですけど、
皆様にはあの大変申し訳ないんですけれども、尚子さんにも大変申し訳ないんですけれども、今回の壁打ちは途中からになっております。
はい、ただ途中からになっているんですけれども、内容としては十分途中からでも聞いていただける内容に面白い内容になっていると思いますので、
ちょっとだけご説明の後、後半戦ですね、繋ぎたいと思います。
まずですね、今日ご登壇いただいたのは人生加速コーチ尚子さんです。
このチャンネルにも何度か遊びに来てくださっておりまして、私も尚子さんのチャンネルで2回ほど逆壁打ちをしていただいたりしているので、
もしかするとですね、ずっと聞いてくださっているリスナーさんにはお馴染みかもしれないんですけれども、
初めましての方向けにちょっとご紹介をしますと、人生加速コーチ尚子さんはですね、管理職を捨て独立された、そしてライフコーチとして起業して活動されている、
すご腕のプロのライフコーチでございます。
そんな尚子さんなんですけれども、現在ですね、セミナーを企画しておりまして、
03:06
11月27日の木曜日ちょうど10日後くらいですかね、
東京は新宿でお話屋尚子さんをお招きしてセミナーを開催される予定です。
そちらのセミナーについてはキャプションにお申し込みフォームと、
お申し込みフォームを置いておくんですけれども、そこに概要が書かれておりますので、気になった方はですね、そちら飛んでみてください。
面白いんですけれども、さすが人生家族と言っているだけありますよね。
スピード感が半端ない尚子さんはですね、まだ初回のセミナー開催していないんですけれども、
すでにですね、次回、次々回の開催をしたいなということを考え始めていまして、
2回目、3回目とセミナーを開催していくにあたって、
どのようなテーマでセミナーを開催していったらいいだろうか、そんなお話ですね。
そんな壁打ちをしたいよということでやっておりました。
もう日曜日のですね、公演で、もうファミリー連れがすごいキャーキャー言っている中で、
大人2人がですね、ビジネスのお話をしているっていう、そんな様子をですね、
いやーこれはお伝えしたかった、お伝えしたかったんですけれども、
ちょっとそこが、データが飛んでしまったので、
どんなお話をしていたかというと、そのテーマを考えていくにあたってですね、
どういうテーマだったらニーズがあるだろうかっていうですね、そんなお話をしていたかなと思います。
今ですね、初回の方はAIがすごい時代ですよね。
AI時代に売れ続けるためにはっていうそういう切り口なんですけれども、
これがですね、もう本当に申し込みの残りが6名になるくらい、今すごい売れているんですよ。
いやー本当にすごいなと思うんですけども、そんな売れているセミナーなんですけれども、
ちょっとですね、お見送りをされた方もいらっしゃって、その方に理由をお尋ねしたところ、
今回のテーマはそれほど興味がなかったっていう、そういうフィードバックをいただいたというお話がありました。
そうですね、万人受けするセミナーをしたいわけではないけれども、どういうところにニーズがあるんだろうかとか、
今回ですね、その11月27日に実施するセミナーに関しては、もうすでに売れている人が売れ続けるためにはっていうような、
06:09
そういうどっちかというと、もう売れている、進んでいる人向けだけれども、もっと初心者向けの話もできるかもしれないよね、だったりとか、
本当にニーズがあることをやっていくっていうのは、商売の基本みたいなところもあるので、
そういう観点でいろいろとですね、違う切り口も考えていきたいなと、そんなお話をしておりました。
で、20分ですね、楽しくおしゃべりをした後にですね、寒い、さすがに寒かったんで、お家の中に戻ってきました、というところからスタートします。
はい、お家に戻ってまいりました。
あったかい。
お家に戻ってあったかい麦茶をいただいておりましたが、
フーとなってますね。
続きをやりましょう。
ちょっとだいぶオフモードですが、このフーっていう感じで、
ゆるくいきましょう。
そうですね。
セミナーのテーマというか、切り口ですね。
こういう、今ちょっとボタンを押す前に話してましたけど、
例えばその発信とか、これからやっていきたい人って何やったらいいんだろうみたいな、
っていうところで止まっちゃってる人もいるのかなって思うので、
じゃあ直人さんが何やってきたのかとか、またその直人さんの教えというか、
セッションを受ける中で、じゃあ今度私が何をやってきたのかとか、
もちろん被るところはたくさんありますけど、
そういうことをお伝えするっていう回があってもいいのかなと思うし、
それも一つですよね。
そうですね。
全部が多分、結局フィジカル大臣につながりはするんですけど、
フィジカルなのかメンタルなのか、フィジカルなんですかね、今の感じで。
そうですね。メンタルもフィジカルで作られるので。
なるほど。
じゃあフィジカルからメンタルという枝も伸びるし、
フィジカルとメンタルがあっての具体的に何をするのっていう。
そうですね。健全な肉体によって健全なメンタルが作られ、
それによって発信の健全な発信、健全な発信ってなんだよって感じですけど、
いい状態での発信ですよね。
逆のパターンで言うと、心も体も疲れ切ってる状態で、
09:01
発信だけ頑張っても多分それって違うじゃないですか。
っていうことだと思うので。
でも何を何をやるのかっていうところも知りたい人もいるだろうし。
はいはいはい。
だからその行動がもしかしてですけど、
行動がしたいけど何をしたらいいので止まっている人もいれば、
行動したいんだけどちょっとガス欠を起こしていて、
動けてない人がセミナーに来て何かエネルギーをチャージして動けるようになるみたいな、
ストップしてる人が多分お二人に会いに来るっていうことで、
行動できるようになったりする感じかも。
それもあるかもしれないし、それも一つあるし、
やってるんだけど何か反応がとか、
何か思った成果にすみつかないなって思っている人もいると思うんですよね。
それが何かその量の問題なのか、
何だろう、内容っていうかそこなのか、
そもそもの土台のメンタル、マインドみたいなところなのかっていう、
そこでこうもやもやっていうか、
どうしたらいいんだろうっていう人もいるだろうし、
なんかいろんなフェーズの人がいるのかなって思っていて。
そうですね確かに。
どうしたらいいんだろうは、
各フェーズでいろんな人が悩みますよね。
そうですね。
この方向でいいのかなとかもね。
そうですね。
しっくりこないとかはまさに方向性。
一人でやってるとやっぱり見えないですもんね。
自分がどこにいるのかみたいな。
そうですよね。
私もやっぱり尚人さんに見てもらうようになってから変えてきてるというか、
変わってきてるっていうところもあるし、
そこもっと出した方がいいでしょみたいなものとかって、
自分では分かんなかったりするから、
まさに私で言えば管理職っていうテーマっていうか、
とかって自分では別にそこ?みたいな感じだったんですけど、
そこでしょって言われたから、
それってやっぱり自分の強みは自分では分からないというか、
推しポイント?みたいな。
それをセミナーで答えはね、
それってやっぱり1対1で放っていくからこそ見えてくるものであるから、
セミナーで答えは知れるわけではないけど、
12:01
でもその一つの章例というか、
それを私のケースをお話しすることで、
気づきとかもあるかもしれないし。
そうですね。1対1でできることと、
セミナーでできることがあって、
1対1だとあなたならこうだよが言えて、
セミナーもそんなに10人未満とかだったらどうなんでしょうね。
でもどこまでいけるのかな。
それを見つけるワークとかだったらできるかもしれないですけど、
でもどっちかっていうと、
もう少しこれって自分のことかもなみたいな、
間口広いことをテーマにしたい感じですかね。
そうですね。
間口が広いというか、
そこで躓いてる人が多いんだろうなっていうようなテーマですかね。
確かに。
いいですね。
各フェーズで躓きやすいポイントみたいなのがあるのかなって思うんですよ。
例えばですけど、それこそ発信すらしたことない人であれば、
まず何からみたいなところとかどの媒体とか、
何でもいいと思うんですけど、
そのフェーズの人もいれば、
し始めたけどしっくりきてないとか、
反応がとかっていう人もいるだろうし、
で、何でしょうね。
そこから売れたけど、ちょっと飛びすぎかな。
わかんないけど、売れたけどこれじゃないみたいな。
今回の11月27日のフェーズはどっちかっていうとそこなんですよね。
売れたけどこれじゃない感ですね。
売れとか言ってる。
これじゃないというか、
売れると売れ続けるってやっぱ違う。
それは結構過去の私が、
ペルソナになっている部分もあるので、
この売れ方で売れ続けるの逆にしんどいなみたいな。
なるほど。
とかもあったりするんですね。
売れてからの話だから、
もう少し売れる前の、手前の段階での。
低単価では売れたけど高単価で売れたことないとか、
その辺ですかね。
なるほどですね。
でも、なんかあれですね。
一回その、
尚人さんが、今の尚人さんが喋る内容じゃないかもとか、
一回取っ払って。
そうですね。
今の尚人さんがやるとかなり下げたフェーズの話になっちゃうから。
そうですね。
せっかく二人でやるので、
15:02
尚子さんが自分もそうだったからこそ、
そこを例えば尚子さんが語り、
そこを別のところから尚人さんと組んだら、
また全然違う掘り方があるとかもありそうなので、
やっぱりあれなんじゃないですか。
無責任に言いますけど。
尚子さんがバディを組みたい人、
を出現させるために、
こういう話を届けたいというのを一旦一通り出しちゃって、
見るのがいいんじゃないかなって思いました。
そうですね。
多分、
こないだのパノさん、
最強のパートナーのパノさんも、
ノートに出されてましたけど、
無料では人が来るけど、
無料になると来ないとか、
そこら辺のフェーズなんだろうなって思いますね。
一番届けたい人。
ある程度自分でも試行錯誤しているわけですよね。
けどやっぱその無料から有料とか、
低単価から高単価とか、
それぐらいのフェーズとかになると、
ちょっとマインドの話より、
そこが大事になってくるみたいな。
単純に頑張って練習して上手くなったら、
そこを超えられるよみたいなところじゃない?
ところになると思ってて、
そこを超えるのって結構考え方だったりとか、
今までの延長戦では超えられないものがあると思うので、
それこそ自分一人の頑張りと努力、
対数の積み重ねで超えられるものじゃないなって思うんですよ。
そこかな、一番バディが必要かなと思うところ。
でも確かに元管理職とかいう人たちって優秀じゃないですか。
だからきっとあれですよね、
本当に何も何やったらいいので止まってるけど、
本当に何もしてないってわけではないですよね。
たぶん自力である程度勉強したり、
それなりにやってきて試行錯誤もしてきて、
っていうその持続力があるっていう前提ですよね。
そこの力はあるけど、
自力の限界を感じてるぐらいのタイミングでしょうかね。
いいですね。
低単価の01って自力で生きるレベルだと思ってて。
なるほど。
でもちょっとクリアになってきましたね。
どんな人なんだろう。
18:01
そうですね。
本当に世間一般でいうところの01ではたぶんないんですね。
ナオコさんの中での01とか無料から有料とか。
そうですね、そうかもしれない。
何でしょうね、自分なりにやってるんだけど、
たぶんこういう人たちって本を読んだりとか、
マーケティングの勉強したりとか、
ブランディングの勉強したりとか、
いろんな発信者を見たりして、
見よう見まねでやってそうですね。
そうだと思います。
努力ができる人?
いってそこまで努力できたけど、
今度脱力フェーズになっていくじゃないですか、高単価って。
そこを食いしばり続けて、
高単価に行けなくて苦しんでる人が、
そこでマインド変わって逆に脱力フェーズになるみたいな。
にはやっぱり一人ではそこに行けない気がして。
面白いですね。
そうですね。
努力家だからこその脱力ができないみたいな。
ずっと力入っちゃう。
っていう人が多いんじゃないかなと、
自分の経験とかクライアントさんの経験とか見てても、
常に自分を高め続けることにはすごく努力できる人が多いんですよね。
でもなんか、それって逆に言うと、
頑張ってない自分には価値がないっていう裏返し?
常に自分を磨き続けているみたいな。
っていう裏返しなのかなと思うんですけど、
でもその高単価売れる上で必要なマインドって、
存在給みたいな、何もしていない、頑張っていない、
自分そのものに価値があるって思えるかどうかみたいな話になってくるじゃないですか、
脱力フェーズみたいな話になると。
結構そのルールが変わってくるんですよね。
今まで生きてきた世界と。
そこって結構一人でたどり着けないところな気がして。
そうですね、高校なんじゃないですかね。
すごく勉強熱心で、ちゃんと自分を高めようとしてて、
たぶんニーズ、提供価値とか一通り真面目に考えている人がいて、
でももう一歩突き抜けたい時に、
え?そっち?みたいな。
そんな聞いたことないっていうのを提供できるのが、
このnaokoさん、naokoさんタッグですね。
なのかなぁって、思いますね。
どうですか?ここまで話してみて。
21:01
そうですね。
努力、脱力っていうのはいいですね。
脱力いいかもしれない。
まさかの。
すごいなんかフィジカルって言ってるし。
フィジカル、ムキムキな感じが。
この間はお話し会だっけ?なんか話してたけど、
筋肉がないと脱力できないよねみたいな。
そもそも大きな筋肉がないとできないですね。
最初から筋肉が必要ないんじゃなくて、力が必要ないんじゃなくて、
筋肉をつけた上での脱力みたいな話。
だからさ、その努力で積み上がってきたっていう、
それもあって初めて脱力できるみたいな感じだと思うんですよ。
最初から頑張らなくていいんだよみたいなのも違うみたいな。
そこは一通り修行してきた人ですね。
そうそうそうそう。
なんだろうなと思っている。
そうですね。
だからあれじゃないですか、
ナオコさんが3社で管理職やられてるくらいなので、
すごい努力できる人じゃないですか。
ストイックなイメージもあるんですけど、
え?みたいになった瞬間をちょっと。
Aポイントいっぱいあったと思うんですよ。
これでいいんだをやりたいみたいな話も前あったじゃないですか。
これでいいんだ、ここ抜くんだみたいな。
めっちゃ詰めてたけど抜くんだみたいな。
のを例えば具体的な行動で言ったら発信なのかもしれないし、
自分の押し出しポイントなのかもわかんないし、
セールスをする場面での自分のメンタルだったりとか、
トークの仕方だったりするのかもしれないですけど、
そういうのを一回行動と、
抜くんだ、そこ抜くんだ、ルール違ったみたいになったポイントを洗い出していったら、
結構刺さる人とか、え?何それ?っていう
フックになりそうな気がするんですよ。
そこで悩む人いっぱいいるはずなので。
そうですよね。こんなに頑張ってるのに、
なんで成果出ないんだろうみたいな。
本当に頑張ってる人?本当に頑張ってる人。
なのにっていう人がきっと最後に必要なのがその脱力なんだろうなって思うと、
そこが一番価値がありそうな感じがしますね。
頑張れない人を頑張らせる仕事ではないと思っているので。
頑張りすぎちゃう人を程よくする仕事ですよね。
そうですね。だからあれですよね。
24:01
筋トレに例えるなら、
ダンベルを持ち上げたい時に一生懸命一生懸命鍛えて、
たぶん走り込みとかもして、
マッチョになってもう持ち上げられるのにまだ足りないって言ってずっと筋トレして、
っていう人にもう持ち上がりますよとか、
なんかそういう感じですよね。
なんか知らないけど片手で持ち上げようと頑張ってるけど、
両手で持ち上げるものなんですよって言ってあげるみたいな。
それは手抜きじゃないのかみたいな。
手抜きじゃなくて、それがいい感じのフォームなんですよみたいな。
そうですね。
見えてきたかもしれない。
見えてきたかもしれない。
そうですね。そういう話でできるとまた、
今回は刺さらなかった人も引っかかるところがあるかもしれない。
そうですね。
なんかそうですよね。
今回刺さらなかったっていう人は別にそもそもAIを脅威に感じてないとか、
そういう感じなのかな。
そうかもしれないですね。
公事業をやってる人ではなかったので。
そうですね。確かにそれで言うとそもそも、
AI的だと思ってないかもしれないところがあるかもしれない。
でも、別に万人に受けたいわけでもないので、
そういう回もあるよね。
ですけど、今何を喋ろうとしたのかな。
でも、この努力フェーズからの脱力フェーズって、
経験してない人にとっては全然何言ってるのかわからないことだと思うので、
逆にそれをAIっていうわかりやすいトピックスと絡めるとか、
たぶん個人事業をやっていくなら、
誰しもがやっているであろう発信に絡めるとか。
naokoさんが個人事業主でやっていこうってなった時に、
勉強したこととか洗い出したら、
いろいろなニーズが見えてきそうじゃないですか。
つまずいたポイントとか。
お金の話だったら、
お金の話。
それでもできそうだな。
お金の話、どんな話ですか。
お金の話、そうですね。
お金の貯め方、増やし方、使い方、守り方。
27:07
そうですね、全般。
それこそいろんな切り口でできるかもしれないですね。
個人事業主に必要なお金のリテラシーじゃないけど。
そういう話も面白いかもしれないですね。
確かに。
会社員の毎月行って振り込まれるときと、
個人事業主のお金って、
ここもお金のリテラシーとともに、
フィジカルとメンタルが必要だったんですね。
そうそう。
主法みたいな話、
地に足のついた主法の話も必要だし、
逆にスピリチュアル的な要素っていうか、
考え方の話、
1万円チャレンジみたいな話、
そういう部分もマインド面ですよね。
ブロックとか。
両方絡んでくる話だから。
面白いですね。
これはでも知りたい人多いんじゃないですか。
これもやっぱりルールが変わる。
一緒ですよね。
今までコツコツ努力してきた、
貯めてきたけど、
え、使えって?みたいな。
好き勝手使えってどういうこと?みたいな。
こんな使い方知らないみたいな。
そこに近いかもしれないですね。
これは一個なんかありじゃないですか。
面白そう。
特に公務員とか、
管理職とか。
そうですね。
お堅い、かっちり、
貯金とか頑張ってきた人ほど。
そうだ。しかも努力家ですからね。
絶対ちゃんとしてますね、この辺。
お金を減らすってやっぱ怖いですからね。
今ちょうどそういう話、
YouTubeの編集が、
セミナーの準備で止まってるんですけど、
編集中のYouTubeがそういう話です。
いいんじゃないですか。
なんか直子さんも話したそうですもんね。
そう、お金の話大好きだから。
今、自宅で喋ってるんで、
目の前にいてくれてるんですけど、
いい笑顔でお金の話。
お金の話してるとニヤニヤしてきちゃう。
いいですね。
ニヤニヤしながら話せる話。
いいと思います。
しかも絶対みんな知りたいじゃないですか。
そうですよね。
あんまりお金の話を
堂々とする人って
意外と少ないですからね。
しかも多分一通りやっぱり
お金の本とかも読んで、
ここも多分限界突破とか、
30:01
なんかこんなもんじゃないのにな、
みたいなのはあるはずだから。
すっごい相性が良さそう。
そうだと思う。
いくらでも話せる気がする。
二人で。
それこそ、
ちょっと、
永遠と喋れそうなテーマ。
確かに。
お金シリーズだけで
何講演もできちゃいそうですね。
そうですね。
すごい大項目で言うと、
お金の話だしとか、
無料とか低単化から高単化、
みたいなところの壁か、
あたりですかね。
ですね。
最終ね、
一番大事なのは、
健全なフィジカル。
頼りはなるんですけど、
何をやるにも。
でも全然、
それぞれの位置で
いろんな話ができそうですよね。
そうですよね。
具体的に何やってきたか、
みたいなところも、
それぞれあるし。
多分リアルで人に会う、
みたいな話もあるんだろうな。
人に会う?
人に会う?
これはなんか、
具体的な行動ですね。
人に会うとか。
そうですね。
でもそれも多分、
セミナーを通じて一貫して、
多分ね、
それこそ、
誰とやるときも、
きっとそのメッセージをずっと
伝えていく、
根幹のものにはなると思うんで。
そうですね。
佐紀さん目線で、
こういう話聞きたいみたいなのあります?
そうですね。
私目線で。
なんかフィジカルとかメンタルの話って、
33:01
何だろうなって思ってたんですけど、
自分が、
個人事業主として、
やってきるのかなとか、
生き延びれるのかなみたいな、
そこがみんな不安なような気はしていて、
その後押しができれば、
割と何でもネタにできそうな気はするんですね。
ただいきなりフィジカルが大事って言われても、
自分には関係ないかなって思う人もいると思うので、
やっぱりこういうお金とか、
そういう生々しい話聞きたいかもしれない。
せっかく顔を見て、
同じ会場で、
個人事業主で、
対話をしてくっていくっていう人って、
普通身の回りにいないじゃないですか。
今、コーチング業界が盛り上がっているので、
コーチング会社にいて、
そこで会社員やって食べてますとか、
本当にお小遣い程度の金額で、
副業でやってますっていう人はいっぱいいるけど、
食ってけんの?っていうのは、
食べていけるんですか?本当に?っていうのは、
みんな不安じゃないですか。
今までのお話を聞いていると、
その低単価から高単価になりたいというのも、
食べていきたいだと思うし、
お小遣い稼ぎができれば満足みたいな人ではなくて、
本当に食べていきたいんです、ここで、みたいな人。
なので、結構こういう生々しいお金の話みたいなところとか、
セールスの話とか。
セールスね、セールス。
セールスはそうだ。
そば屋で初めてのコーチングが売れた話とか、
ナオコさんがあったと思うんですけど、
そういう生の情報がすごい知りたいと思う。
そうですね。直近のクライアントさん、
3連続ぐらいでご飯食べながら決まってますね。
そうそう、そういう話が聞きたいです。
ご飯食べに行ったらいいんじゃないかな。
すごい逆端な話だけど。
でも現場にいる人が、
現場の話をしてくれるっていうのが、
やっぱり本とか動画では得られない、
生々しい話が聞きたい。
セールスっていう、
営業とかセールスにすごい苦手意識を持っている人も結構多いじゃないですか。
私も前のコーチは、
本当にゴリゴリのセールスマンだったので、
その方にゴリゴリのセールスを教わって、
その通りにやって、
一応この中で売れました。
でも、この売れ方しんどいなってなって、
36:00
それでナウトさんの方に移動しているわけなので、
本当にその理想的な売れ方、セールスって、
こういうことだよねみたいな話。
とかは確かにそのテーマでもいいかもしれないですね。
それは個人で指名され続けるにも近いとは思うんですけど、
こっちからお願いしているとか、
強引に空白というよりは、
お願いされるっていう売れ方ですよね。
あなたから買いたいと言われるっていう売れ方をするのが、
最高のセールスだよねっていう話ではある。
そうですね。
あとはその一択指名されるにはとか、
もうやっぱり指名されている人から聞きたいなって思いますね。
そうですね。
セールスの話も多分ナウトさんも大好きだから。
それもいいかもしれないですね。
いいですね。だいぶいろいろ。
そうですね。生々しい話がいい。
生々しいですね。セールスはマジで生々しいですね。
で、なんかそれこそ、
わーそうか、こういう雰囲気の人がこうやって喋ったら、
上がるもんなーみたいなのもすごい伝わるから、
いいと思うな。
そうですね。
実際に売れた時どういう会話だったかみたいなね、話とか。
そのご飯食べてたとかいうのも、
本だと多分出てこないじゃないですか。
だからそういうマニュアルハウツー的なものでは、
やっぱりこの限界を感じている人が、
じゃあ売れてる人が現場で何してんだとか、
普段何してんだでもいいんですけど。
そうですね。人に会って一緒に飯を食っている。
っていう感じだな。
そういうの知りたいですね。
ナウトさんそれこそいっぱいネタ持ってそうですもんね。
そうですよね。
そうですね。
セールスと来たら、
リピーターとかも考えられるのか。
そうですね。リピーターもあるし、
多分一回断られたけど、
時間差で帰ってきた人とか、
そういうパターンも、
ナウトさんだったらいっぱいあると思うんですよね。
そうですね。だから、
私もありますしね、過去にね。
一旦というか、すごい時間をかけて、
たどり着いているパターンもあるので。
そういう具体的なケースですよね。
それこそ高段価一件決まるまでにとかっていう。
39:02
お話し会でシェアをさせていただいたようなこととか聞くと、
高段価で売れるってことは、
それだけの信頼関係を積み重ねないと難しいんだな、
みたいなところも難しいというか、
あんまそこまでやって、
見乗るものなんだな、みたいな。
その一つのケースとして。
知れると、またその、
発信してるけど成果出ないっていうのにもいろいろあって、
本人がすごい十分やってるつもりでも、
ナウトさんの言葉を借りると、
見返りを求めるには早すぎるみたいな、
そういう表現をどっかで使われた気がするんですけど。
っていうことなんだっていうことにも気づくかもしれないし、
それから量よりも質、
何て言うんだろうな、量はやってるし、
けど内容的に響いてないのかとか、
いろいろ多分、
自分の原因は分かってくると思うんですよ。
単純に量足りてねえわって思うのか、
それぐらいやってんだけどな、
じゃあなんか違うマインドがずれてるのかなとか、
自分の原因をこうなのかなって、
振り返るきっかけになると思うんで。
基準値ですよね。
基準値を知るっていうんですか。
なるほど。
でも基準値は確かに、
誰も示してくれないことなので、
会社にいたら会社が貸してくれるし、
周りに似たミッションを課された、
例えば同じ部の人とか、
同じ管理職なら、
課長なら課長、部長なら部長同士の横のラインがあるので、
ある程度の基準値が見えるじゃないですか。
行動にしろ、マインドにしろ、何にしろ、
お金の話にしろ。
でも個人で一人でやるってなった瞬間に、
え?みたいな。
何にも基準値がないってなるから、
それで迷う人もいますよね。
そうですね。会社は確かにね、
数字目標も落としてくれるし、
今その行動で規範みたいなものもやっぱり会社で、
こういう行動をするのが望ましいみたいな、
マインドみたいな基準もやっぱりありますもんね。
ありますね。
確かにそれがどこに合わせていいかわからないから、
自分がずれてるのかどうかもわからない。
基準値足りてないのかもわからないみたいなね。
ありますもんね。
そうですね。
だから成果を出すには、
やっぱそれぐらい必要なんだなっていうのが
わかるだけでも、
自分が今どの辺にいるのかって、
なんとなく見えたりしますもんね。
ここに、その基準値に悩んでいる人に、
ある基準値を示してあげたりとかしたら、
それは直子さんが出会いたい人に、
42:00
標準を合わせて示してあげればいいんだと思うんですけど。
うん。
いやー、やっぱり。
そうですね。
現場の人の生々しい話だな、これも。
そうですね。
でもだいぶ出てきましたね。
生々しい話ね。
生々しい話がいいってことですね。
そうですよね。
そこが決まるまでの生々しい話なんて、
なかなか転がってないですもんね。
転がってないですね。
みんな売れましたの後だけ見せていたりとか、
100人と話しましたっていう結果だけだけど、
みんなが知りたいのって家庭じゃないですか。
だから、生々しい話はイコール、
現場の話であり、家庭の話であり、
直子さん自身もいろんなところで躓いたけど、
その度に脱力したり、あるいは基準値を上げたりしながら、
踏み込む、乗り越えてきた家庭があると思うので、
そこですね。
それだ。
それだ。
それでいこう。
ありがとうございます。
はーい。
その辺を、
多分直子さんもきっと聞いていただけると思うので、
これを聞いていただけると思うので、
これについてお話をしましょう。
はーい。
はい。
そんなところでしょうか。
時間もいい時間になりました。
私はこの後オンラインスナックがあるので、
そろそろ帰らないといけません。
すごい。
お忙しいですね。
お忙しい中。
ありがとうございました。
はい。
わざわざお越しいただきまして。
ご馳走様でした。
はい。
じゃあ、そうですね。
最後、締めていこうかなと思うんですが、
告知したいことあれば。
あ、告知ですね。
はい。
そうですね。
今日はその先のお話をしたんですけど、
まず手前、11月27日、
木曜日11時から13時まで、
場所が新宿駅から徒歩5分ほどのところにあるセミナー会場をお借りして、
お話しアナウンサーの尚人さんを講師に招いてセミナーを開催いたします。
はい。
テーマが、
AI時代に淘汰されない、売れ続ける、続けるために必要な力をというテーマで、
しただかに生き抜く、みたいなね、テーマでやらせていただきますので、
お申し込みお待ちしております。
今、あと6席かな。
うんうん。
定員20名で、確か今14枚チケットを売れているので。
すごい。
ほんといろんなところからね。
北から南から。
全国から。
そうですね。
斎藤、四国がまだいないかな。
中国地方もいないかな。
45:00
ちょっとあの、全部、それぞれから全部来てもらえるとありがたいな。
今、北海道、東北、中部、関東ももちろん中部もいるでしょ。
九州もいるでしょ。
間が、間がちょっと抜けてる。
北陸もいるから。
西日本の関西、中国、四国がいないですね。
埋めていただけるかと。
日本地図パズルを埋めていただけるかと。
お待ちしております。
はい。
はい。
ありがとうございます。
オッケーでしょ。
こんな感じで。
こんな感じで。
はい。
あとでチケットページのURLを概要欄に貼っていただいたりとか可能ですか。
オッケーです。
はい。
リンクを送りますね。
はい。
ではチケット、申し込みページですかね。
11月27日の東京セミナーのお申し込みページのリンクはこの放送のキャプションに貼っておきますので。
残り6枠。
6枠。
はい。
早い者勝ちです。
ぜひチェックしてみてください。
はーい。
お願いします。
はーい。
ではでは、今回の壁打ちは人生加速コーチのnaokoさんでした。
naokoさんありがとうございました。
ありがとうございました。
46:31

コメント

スクロール