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042:北海道マラソン、3年ぶり2時間58分のサブ3
2026-09-16 34:28

042:北海道マラソン、3年ぶり2時間58分のサブ3

3年ぶりのサブ3。距離を減らして、長いのを3本

ちくわさんが北海道マラソンを2時間58分54秒で完走し、3年ぶりのサブ3を達成。記録が嘘では、と言われていた3年間の答え合わせです。月間距離は去年より少ない。代わりに30km超を3本入れ、向かい風ではペースを落として35kmで立て直しました。後半は、計画の立て方を住まいのライフプランにも重ねて話します。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 北海道マラソン、2時間58分54秒で3年ぶりサブ3
  • 記録が嘘では、と言われていた3年を、数字で返した
  • 月間は減らして、30km超のロング走を3本
  • 35kmの翌日に20km。未知の距離じゃない状態で本番へ
  • 向かい風では無理せず落とし、32km付近でペースを戻した
  • 10kmを切ると耐える。それより長いと気持ちが持たない
  • 去年止まった場所を、今年は余裕で通過した
  • 次は別大。今回はPBまで30秒足りず、燃え尽きない
  • 家を買う前に、25年後までのライフプランを書く(後半)

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⏱Chapters

- 事務所収録、今週も2.1km - 北海道マラソン、2時間58分54秒 - 去年止まった場所で、まだ余裕がある - 向かい風で落とし、32kmで戻す - 月間は減、ロング走を3本 - サブ3できなきゃレッドを辞めさせる - 次は別大。PBまであと30秒 - 不動産コーナー再開 - ライフプランは25年後まで - 転職直後は、今は買わない - エンディング

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、竹輪さんが北海道マラソンを2時間58分54秒で完走し、3年ぶりのサブ3を達成した喜びと詳細が語られました。過去3年間、サブ3の記録が「嘘ではないか」と囁かれていた疑念を払拭する結果となり、念願の目標達成に大きな喜びを感じています。レースでは、ペーサーの渡美さんのサポートが大きく、向かい風の区間では戦略的にペースを落とし、32km地点で再びペースを上げるという賢明な判断が功を奏しました。涼しい気候も味方し、去年の苦い経験を乗り越え、35km以降も粘り強く走り切ることができました。 練習面では、月間走行距離は昨年より少なかったものの、30km超のロング走を3回実施し、35km走の翌日に20km走を行う「バック・トゥ・バック」で未知の距離への不安を解消したことが成功の鍵と分析されています。千代さんからの「サブ3できなければレトを辞めさせる」というプレッシャーや、家族からの熱い言葉も竹輪さんの覚悟を後押ししました。今後の目標は、別大マラソンでのPB更新(今回PBまで30秒届かず)であり、燃え尽き症候群になることなく、さらなる高みを目指す意欲を見せています。 エピソード後半では、久しぶりに不動産コーナーが再開され、家探しにおける「ライフプラン」の重要性が強調されました。竹輪さんは25年後までのライフプランを毎年作成しており、お客様にも同様に、個人・家族・社会の視点から「どう生きるか」を考えることを推奨しています。転職直後の購入見送りや、家族構成の変化によるエリア変更など、ライフプランに基づいて最適な購入時期や物件を提案した具体的な事例が紹介され、家探しは単なる物件選びではなく、人生設計と密接に関わるものであることが語られました。次回は資金計画について深掘りする予定です。

オープニングと事務所収録の様子
ランスローライブラジオ この番組は、駒沢公園を起点に、ライニングと暮らしのリアルをお届けしていく番組です。
走って暮らす駒沢から、ランスローライブラジオ パーソナリティを務めます竹輪不動産エンタメ事業部の花ちゃんこと花木翔太です。
はい、竹輪不動産株式会社ちくわさんこと竹輪光一です。今日もよろしくお願いしまーす。 今週も2.1キロ分の気づきをあなたにお届けしますということで、
事務所からの撮影収録、久しぶりじゃないですか。しかも雨。雨。この後とんでもない雨が来ると。
台風も迷走してるしね。はい、戦場降水帯で。 あ、それだからあれなのか、雨予報なんだ。
予報、昨日時点ですけど、1時間15ミリとか20ミリとか。 そうだよね。昨日見たらだって24ミリとかあったよ予報で。
早く収録を終えて、帰らないと帰らないかもしれないということで。 ちなみにビデオポーズキャストにしてから、
初めての事務所収録なので、こんな感じです。 事務所の場所がね。
そうかそうか。まあ写真ではお届けしてたけど。 そうですよね。多分見ている人いますかね。
竹羽不動産の場所はこういう感じになってますね。 246の首都高か、首都高と北246が走ってるというような立地なんですけど。
でもね、実は20サッシなんでね、音がすごく静かで。 静かですよね。しかも今日ちょっと寒いんで、なんかあったかいですね、いい感じの。
ダウンロード性もありますね、20サッシおすすめです。 ということで今日の本題に入っていくんですけど、
北海道マラソン サブ3達成の報告
まず一つ目ですね。 話し合いますか。
来ましたね。 来ました。 もう僕から言うのはあれなので、竹羽さんから発表お願いします。
よろしいですか。ここまでちょっと言いたくてしょうがなかったんですけどね。
ちょうど一週間前、北海道マラソン走ってきました。
で、サブスリーを目標でやってまして、結果、2時間58分54秒!
やりましたよ、羽ちゃん。 念願のサブスリー。
何年経ちました? 3年。
みんなからね、竹羽さんの記録嘘なんじゃないかって聞こえ始めた頃にね、ちゃんとやれたんでよかったです。
本当にサブスリーしてたのかっていう疑惑から始まり。
だって羽ちゃん会ったとき、会ってからやってないもんね。 3年前だから。
竹羽さんが僕と一緒に走るようになって、一番早く走ったのは、多分僕が一緒に走った北海道マラソンなんで、
昨年の3時間4分だったんですよ。 そうだね。
が、今回は58分ってことで、意外と余裕あるサブスリーですね。
レース展開と戦略:ペーサーと去年の経験
そうかな。だからあわよくばね、PBいけるかってちょっと思ったけど。
PBまで何秒? 30秒。
もうちょっといけたのかなと思ったんだけど。
でもその30秒焦ってたらもうできなかったかもしれないですもんね。
そこを無理に上げたりとかもしなくて、もう確実にサブスリーをやらないとね、というところで切り替えていきましたけども。
本当ね、今回わたび、こういう飯出したけどね、わたびのおかげっていうところも大きくて、
当日のペースはもちろんなんですけど、その前からの練習もすごい一緒にやってくれて、
今回の動画が望んだっていうところと、
あとね、この間、はなちゃん今回北海道マラソン来なかったからね、
はなちゃんにもちゃんと感謝を伝えなきゃなと思って、
去年のチャレンジがあったから今年いけたっていうのがすごくね。
繋がってたんですね。
そう繋がってて、去年ほら、伝説のはなちゃんにちょっとおじわり取るって言ったのが。
30キロ過ぎたタイミングで止まるっていうね。
新川通りの本当出口じゃない?あれやったの。
あれね、すごく思い出して。
あの時は去年きつかったから、きつかったけど今年は大丈夫だって。
そこの時点で思ったのよ。
ちょっと余裕あるぞってことですね。
去年とは全然違う。まだ足残ってる。あと残り12キロ。いけるぞって思って。
そこはね、去年のチャレンジがなかったら今年もダメだった可能性も。
仮説よかったのよ、折り返し。
確かに折り返しきつくて足使っちゃったかなって時に、
この時点でまだ余裕あるぞって思えるってことは結構自信持って走れるからいいですよね。
それでいけたからね。
あとノースの後藤さんもね、エキスポで行ったところで、
初めましてって勝手に捕まえてね、ペンサーお願いしてね。
まさかの2枚ターセイで来ましたね、ペンサー。
ペンサーはノースの後藤さんと、あとレトの会員の渡美と2人体制で。
風よけにふんだんに使わせてもらって、ビタッと前を塞いでいただいたんでね。
あれがなかったらね、やっぱり最後、そこで31、2キロかなってところで行けるぞって思ったけど、
やっぱり35キロ過ぎてきてからね、1キロがね、きついなってなってきて。
でもよかったっすよ、35キロから。それが30キロだったら本当に行かないもんね。
そうそうそうそう、同じことになっちゃうっていうのがあったから、
そこ過ぎてもあとはね、走り切るだけだと思って行けたんでね。
10キロ切ってれば、なんかもう少し耐えるぞって気持ちになれるけど、
10キロ以上あると、
超えてるとね、長いからね。
1時間近くあるからね、そうなるとね。
まあまあ、そんな経験をしながら。
レースコンディションとペース調整
あと今年はね、やっぱり去年と比べても涼しかったから。
そうみたいですね。
それが大きかったね。
20度前半?
そう、えっとね、スタートが20度。
あるじゃない、スタートの温度計がね。
見えるとかありますね。
あればっちり20度で、そっから徐々に上がっていったとは思うけど、
それでも多分22、23度くらいだったんじゃないかな。
日差しはなく。
日差しはね、新川通り入るまで、後ろから来るじゃない。
じいじい来てて、え、これちょっと暑いじゃんって少し思ったけど。
で、折り返したらね、曇りになってて。
あ、そうなんですね。
そうそうそうそう。
あ、よかったですね。新川通りでもう本当、暑いのが続くと結構あれでやられますからね。
そうそう、あそこでね、消耗しちゃうからね。
まああそこが、曇りだったけど風が強かったっていうところかな、今回のレースの特徴で言うとね。
じゃあもう折り返してから、足が結構疲れてきてる中で向かい風に立ち向かっていくと。
そうそうそうそう。だからそこもね、やっぱりペーサーでありがたかったなと思ったのは、ペースちょっと抑えましょうって。
そうですよね。僕もちょうど、それこそね、アプリで見てるときに、
あ、すごい結構いいタイムいいタイムで見てる中で、30キロ地点で4分18ってポンと遅くなったタイミングがあったんで、
あ、これもしかしたらまずいかもって35キロ地点で。
去年と同じじゃん。30キロ通過でさ、落ちてるわけじゃん。
もうちょっとこれで落ちちゃったらアウトだなと思ったところ、35キロ地点でもう1回速くなったんで、
あ、すごいこれ立て直したと思って。
あれね、戦略的にワタビーが行ってくれて、ペース落としたのよ。向かい風だったから。
無理しなかったんですね。
25キロまでほぼイーブンで行って、25キロで折り返しじゃない。風が強いからちょっと抑えるっていうので行って。
貯金もあったしね。ちょっとありましたよね。
あったあったあった。
4分12、3ぐらいで巡航した感じですもんね。
でもあそこ30キロ通過がさ、4分18で落ちたから予測タイムが聞いたら3時間30秒とかだったでしょ。
あ、そうです。超えてました。
超えてるって言って、みんなこれざわついてんだろうなと思いながらで。
いやーついに期待していたけど落ちたか垂れたかと思ってたけど。
それで花ちゃんと去年泊まったところをちょうど過ぎて32キロぐらいで行けると思って。
わたびに行って、ペースまた戻してもらって。
そこら辺の戦略も聞いたということで。
そうなんだよ。完璧なレースプランで引っ張ってもらって。
練習アプローチの変化と成功要因
改めてなんですけど、去年と今年で練習とかのアプローチどう変えたとか。
練習のアプローチね、改めて振り返ってみたんだけど。
一番やっぱりロング走をやったことかな。30、35キロ。
何回ぐらい出ました?
30キロオーバーは3回。
本格的に練習を始めたのは3ヶ月前ぐらい?
そう。6、7、8で1ヶ月ずつやってて。
なるほど。毎月30キロ以上はやってるってことですね。
あと普通20キロ、個人で仕事終わってから夜とかも20キロとかの練習を平日のジョブでやってたりしてたから。
普段から長めのジョブ入れたってことですね。
走行距離で言うと去年のが実は走ってるのよ。
月間とかで行くと、まとめてみると去年のが走ってるけど。
去年のがちょっとだけどね。トータルで言うと今年のが少なかったんだけど。
そこがやっぱり大きかったかなという分析が一番は。
もともとちくわさん自分の自己分析でジョブできてる方が走れるって言ってましたもんね。
あとやっぱり長いのをやってた方が自信になると、距離踏んでるからここ粘れるはずだって思える方なんだと思う。
ちょっと未知の距離じゃないですもんね。
走ったことあるって言っても、マラソン久しぶりだと40キロってどんな感じだったっけとかなりますよね。
だから8月1日かなに土日だったんだけど、そこで35キロ走ができて。
35キロやって、次の日も20キロやったんだよね。
バックとバックで二日間行ってて。
そこがやれたのが大きかったかな。
その次の週に苦手なLTで8000で4分後。
それもほとんど一人で走るような感じでやって。
最後ドーマルの1週間前に10キロMペースで8キロ5分切りぐらいで走ってから10キロ4分13秒。
後半ちょっと上げる形で。
それは割と余裕も足し切れたから。
それも一人でやって、全然綺麗にラップ行けたから。
それは大きかったかなって感じ。
でもね、スタートの時はね、行けるかどうか大丈夫かなってのは全然あったよね。
サブ3達成へのプレッシャーと覚悟
でも今回ね、もう一つプレッシャーありましたからね。
首レースだったからね。
千川さんが千代さんから、スタート前にこれでサブスリーできなかったらレトをやめさせると。
スタート前じゃないよ。
2週間前くらいからそういう企画に勝手になってたからさ、マジかと思いながらね。
そのプレッシャーもあって。
やるしかないと思って、望みましたけど。
気持ちも入り、足作りもちゃんとできて。
あとなんとなく自分の中でテスト的な練習をちゃんとクリアしていって、スタート地点に立ったから。
ある種メンタル的にも体的にもいいコンディションで。
あと前々日かな、金曜日だったんだけど、夜ご飯、ワタビーと食べながら話してて。
ちくわファミリーのリールを見ていただくと分かるんですけど、すごい熱い覚悟を持ったね。
言葉をもらったからね。
これはちゃんとやってたつもりだけどね。
やっぱ最後本番望まないといけないなと気が引き締まった思いだったんでね。
そこまでね、思って。
もちろん簡単にこうって言ったらおかしいわけじゃないけど、ちゃんとそういうふうに思いを持ってやってくれてるっていうのを改めて目の当たりにして、より頑張ろうと思って臨んだレースでしたね。
そういう意味で本当にサブスリーはもう噛み締めているという。
そう。
サブ3達成の喜びと今後のレース計画
喜び一生ですよね。
でも嬉しかったですね。久々にね。
そうですね。やっぱりサブスリーかどうかって、ある種いろんな人のいろんなチャレンジがありますけど、自分の中で目標をしていたものを達成できるということはね。
そこかな。やっぱりね。
タイムを目指すってもそうだけど、今回は、今回というか去年ぐらいからずっと言い続けていたところがね、壁に何度も打ち返されながらたどり着いたところであったのと。
あとやっぱり夏のレースでやれたのがね、またこのシーズン、秋冬のところに繋がるレースになったかなと思って。
すごい良い体験でしたね。
ちょっと自信がありますよね。あの暑さのコンディションの中。
コース的にフラットに近いと思うんで、そんなに高低で結構きついはないんですけど、20度とか向かい風のコンディションの中でサブスリーできたってことは、自分のPBに次行進にちょっと気合が持てるというか。
例年の北海道マラソンに比べて涼しかったとはいえ、20度超えているわけですから、マラソンコンディション的にはやっぱりプラス10度以上あるから、引き続き練習して次に臨んでいきたいなとは思っておりますけれども。
でもサブスリー、目標達成した晩のビールはうまかったんじゃないですか。
晩という終わってすぐのね、札幌クラシックをプシュッと行かせてもらってね。
うまかったですか?
うまかった。禁止も今回してたからね。
そっか、たまんないですね。
最高でしたけどね。
ちなみに次の目標は?
次はやっぱりPB更新だね。今回30秒届かなかったから。
今年なんか意外とレースいい時期に入れさせてもらってますよね。
そう、今年で結構入ってるんだよ。
それ全部今日は取ってるんですか?千代さんに。
取ってる取ってる取ってる。
じゃあ大丈夫ですね。
旅行も兼ねてね、行きたいなと思ってますけど。
残りレースで言うと?
10月2週目に新潟シティマラソン。
背高い半分当たったんでね。
千代さんってなんかそういう出走レースの運強いですよね。
確かにね、意外と当たってます。
だから2週目に背高いシティ半分走って、その次の週に都庁登りますね。
僕も初めますが、都庁の階段レース出ますね。
そこの刺激入れが、その次の週の筑波マラソンどう行くか。
筋肉痛抜けでみたいな感じになりそう。
僕もちょっと怖いなと思いながら入れちゃいましたが。
でも新潟シティと筑波マラソン。
ここらでPBできるようなタイムで走れたらいいかなと。
年内に更新できるのを目指して練習したいなというところと。
年明けに別在。
応じて。
念願の。
念願の初別在エントリーしました。
よかったですね。しかも今年は抽選なしで。
あれでもどうなんだろうね。今ランナーさあ増えてるから、抽選なる可能性もあるみたいな。
一応記載はありましたね。
ただ一応例年通りだと勝手3になるので、抽選なしでいけると思いますね。
でもさあ、エントリーしたけどさ、
エントリー完了になってて、その後からやっぱりエントリー多数で抽選になりましたみたいなのがあるのかね。
でも筑波さん言ってたからか、僕その後見てたんですけど、確か返金の項目がありましたね。
チェックボックス入れてるはずです。
じゃあまだ確定ではないってことね。全部出揃ってからだもんね。
ただあれですね、どこで削られるかわかんないんで。
これでも週明けぐらいだよね、エントリーが終わるの。
週明けが10日ですね。
そこまでで出揃ったらわかる感じかな。
たぶんそうですね。だから早い順にどんどん、大会のコンセプトから早い順に埋めていって。
仮定法とかは抽選になるじゃないですか。
これ順番にタイム順で入っていって、10日過ぎてからそのエントリー見て等格が決まっていく感じかな。
たぶんそうだと思います。
あと別題だと、一般のこのタイミングのエントリー終わった後に、
筑波ぐらいのレースまでで3.5%した人もエントリーとかサブスクリプションできるから。
二次募集みたいなのもあるよね。
その枠もあるけど残してってことだと思うので。
そこを見てだね。
記録書出すんだっけ?
出します。
まだ出してないな。
出すはずです。
出さないとだよね。
確か申込の後と別でフォームがあったような気がする。
ちょっと見とこう。
忘れないようにやらないと。
そんなのがありますね。
別題でその後が。
ソウル?
ソウル。ということで。
ソウル行きましょう。
僕と割とシーズンの流れが今年は丸被りという。
だって筑波もあれだしね。
僕は筑波と別題とソウルって形なので。
ほぼほぼ本命レース被ってるってことで。
しこたさんなんかおかしいですね。
だっていつもドーマラでシーズンが終わって、
長野で始まるはずだったのが。
やっぱ目標達成したからセミランナー卒業できるかもしれない。
許可が降りたわけですね。
許可降りてるかどうかわかるけど、
いけるっていう風にしてますけど。
そこでしっかりと今回も油断せずに。
油断せずにね。
毎年油断してる。
去年は秋冬終わってしまったからね。
でもよくあれじゃないですか。
PB達成したとか目標達成したとかちょっと燃え尽き症候群で。
でもちょうどいいのはPBじゃないんだよ。
まだ燃え尽きるわけにはいかないんでね。
あと30秒。
ここからちょっとやっていきたいなと思います。
じゃあ燃え尽き症候群になってないってことで安心しました。
はい。今でもちょっとお休みというか疲労抜きをしてまた練習をしていきたいなと思います。
またちゃんとしっかりとジョグを積み重ねつつですね。
そうですね。やっぱりジョグが大事なんでね。
そこやっていきたいなと思います。
不動産コーナー再開とライフプランの重要性
あとちくわさんもう一個あれですね。
PB出すとみんなスピードもちょっと上げていかなきゃっていうキャラがいますね。
そこを上げていかないといけないよね。
LTとかの幅もちょっと上げたりとかなので。
ちょっとね、秋シーズン入ったらレッドとかの練習会も次のカテゴリーチャレンジしていければなとは思ってますんで。
引き続きよろしくお願いします。
ということで今回事務所からなので久々の不動産コーナーいきたいと思います。
タイトルコーナーは僕久しぶりすぎて忘れてないかなって思うんですけど。
いやもうだってさ、相当やってなくない?
やってないですよ。
やっぱりゲストの方来るとなかなか不動産のお話とか。
過去のスーさんとか牧野さんとかは不動産のご経験とか実体あったりはしたんですけど。
とはいえね、なかなかゲストの方だとやっぱりランニングのお話とかそのゲストの方々の持っているパーソナルな部分にちょっと踏み込んでいきたいなって思うので。
久しぶりにやりたいと思います。
ちくわ流不動産の裏側とためになる話ということで。
なんか久しぶりにタイトルコーナーしましたけど。
だんだんポドキャスト、ランニングと不動産の番組だったんだけどだんだんトレールの番組なりかけてるんだよね。
ここからトレールのシーズンだんだんマラソンのシーズン入ってくるんで。
マラソン変わりつつ不動産の話もちゃんとしてくるんで。
賃貸とかだと2月3月引っ越しシーズンになるんでね。
マラソンのシーズンインとともにだんだん引っ越す方が増えてきますからね。
いろいろなお話をしていければというところなんですけど。
今言ってた通り久しぶりなので、
ちくわさん不動産屋さんって忘れてる人また増えてきてるんじゃないかなって気がするんですよ。
その中ちくわさんの滝川不動産としての強みとして。
大きくはやっぱりライフプランという人生における住まいとしてどうあるべきなのかっていうものだとか。
あとその買うにあたってちゃんと無理なく。
あと人生を豊かにできるお金の使い方をした上でお家を買っていくとかっていうところもあるので。
ファイナンシャルプラン、マネープランのところも大事であるっていうところが強みであるということもあるので。
今回サブスリーに向けて計画的にできたちくわさんだからこそプランをしっかりと組めるんだっていうことが今証明されましたので。
改めてその辺のプランについてちょっと伺っていきたいなというところが今回のポイントになっております。
ライフプランの具体的な作成方法と時間軸
今日はそういう話なんですね。
2回に分けてやっていこうかなと思ってます。
今回はまずライフプランについてのお話かなと思うんですけど。
たぶんちょっと前というかだいぶ前にライフプランの話をしたんですよ。
ホットキャスト状態で。
僕はライフプラン考えてますかって聞かれたときに楽しく生きるよみたいなこと言ってたんですけど。
たぶんどこまで考えてるかっていろんな人いると思うんですね。
ちゃんと人生設計を組んでいついつまでに転職をするとかいついつまでに結婚する。
子供を産むとかいろいろ考えてる方いらっしゃると思うんですけど。
考えてない人もいたりとかいろんなバランスあると思うんで。
実際家買うためにはどこまでライフプランを考えておくことが重要だと思うのかっていうところを
例えば不動産として考えてるところをお聞きしたいなと思うんですけど。
実際どこまで考えてるのがベストなんですか。
まずこれ私ライフプランの話をしてるのが何でかっていうと
実は前職のときの会社の研修でライフプランを作りましょうということをやっていて。
そこから毎年作ってるんだよ。
自分で毎年作ってるんですか。
15年くらい作ってるかな。
ライフプランだから自由に書いていいわけよ。
自分がどういきたいかっていう話ですね。
その中の内容も15年経ってくると全然変わってくるから。
そうですね。
それこそ3年前4年前ですら今のちくわさんの環境を想像しなかったですもんね。
だから毎年変えていくっていうところでやっていて。
ただ家を持ったりとかももちろんそうだけども。
やっぱりテーマとしてはどう生きるのかっていうこと。
人生一度きりとかってすごい大きい話になるけれども。
その中で自分がどこかに行きたいとか。
それこそマラソンで目標達成したいとかってなってくると。
一番大事なのはお金じゃなくて時間だから。
時間をどう使うかっていうところを考えていかないと。
家を買うのか。
家を買うっていうところは手段だからどういう暮らしをするのかっていうところに変わってきて。
なのでその中で言うとライフフランをまず作っていきましょうっていうことをお客様と話をさせてもらっていて。
その中でお子さんが今何歳だったら何年後に小学校行くのか。
私立に通わせるのか。海外留学するのかとか。
そういうお話も出てくるかもしれないので。
そのライフフランを立てましょうって話をしていて。
今はなちゃんがさっき言ってたどこまでってところで。
僕が作ってるのは25年後まで。
結構長期な感じですよね。
25年後なんだけど。
それより先の極力に言うとどう亡くなりたいかっていう。
どこで亡くなるかわかんないけど。
25年までだったらギリギリ想像できる世界観。
まず1年後、3年後、5年後、10年後、25年後っていう時間軸で作っています。
その中で個人でやりたいことと家族でやりたいことと社会。
仕事であったりとか。
だんだんこうやってくるとね。
それこそボランティアしたいとかってあるかもしれないけど。
そういう社会に対してどういうことをしたいのかっていうところを書き出してもらって。
その中でどういう暮らしをしたいのかってなると。
お客様によっては地元が地方にあるからそのうち実家に帰りたいとかってなってくると。
じゃあ今何年ぐらい住む予定で家を選びますかっていう話になってきたりすると。
そこからやっぱり方向性が変わってくるので。
確かにそうですね。
ライフプランに基づく購入事例
ちなみにそういうのってあるっていうことは、
例えば宿泊屋さんのところにじゃあお家買いたいですと。
引っ越したいですっていう相談をしに来た人が、
じゃあ改めてライフプランちょっと考えてみましょうみたいなことになって。
いざ考えてみたら、あれ今買わない方がいいんじゃないとか。
あれ私買いたい窓りとか物件ってこういうものじゃないんじゃないとか。
エリアって違うんじゃないみたいなこと起こると思うんですけど。
実際そのライフプランをもとにコンサルティングって言っていいんですかね。
その辺のお勧めとかご提案したことってやっぱりあるんですか。
そうですね。これどうだろうな。
実際の実例買った方がいいとかっていう話の中で言うと、
数年前にご相談来ていただいたお客様が、
家を買いたいっていう最初相談だったんですけど。
いろいろ話を伺っていく中で、ライフプランの話のところも質なんですけど、
転職したばっかだったんですよ。
もちろんその前もきちんとお勤めされていて、
新しいお勤め先もすごいしっかりした会社さんで、
お給料とかもちゃんとあってよかったんですけど、
転職したばっかりってローンの条件があんまり良くなりがち。
本当にそこで定着するかとかもあるから審査折りづらいとかそういう話もありましたね。
そこを改めて整理して話をさせてもらったときに、
今買うよりももう数年経ってローンの条件が良くなってから買った方が、
今のタイミングではいいんじゃないかっていうお話をさせていただいて、
なのでその場所、その時は一旦賃貸に引っ越してもらったんですよ。
なるほどですね。
当初予算のところよりも結構抑えた予算のところで良い物件があったので、
そこに一旦借り住まいというわけではないか、そこに住むという形で住んでいただいて、
大体2年くらいかな、そこの更新までに住んで、
2年経つとローンの条件が1年分の厳選聴取とかが出ると、
ローンの審査通りやすくなるので、
それで1年半後くらいに更新前にまた改めて探すというところで、
ご希望のエリアと条件で、金利とかもかなり良い条件で借り入れたので、
それで買ってもらったというお客様もいますね。
それも確かに転職をしたというところの自分の人生設計にこのタイミングにするというところから、
実際にお金を借りやすいタイミングというところの中で、
よりそう考えずに今買うのではなく、一旦待つということをご判断したということですね。
その他エリア変えたとかいろいろありますか。
エリア変えたお客様でいうと、ご実家が大田区とかにあったお客様なんですけど、
最初その近くで探したんですが、ちょっと予算的にやっぱり大田区の方が高くて、
今後ちょうどご相談に来ていただいた時はお子さんお一人だったんですけど、
ちょっといろいろと相談して大田区周辺を探したけど、なかなかいい物件が予算に合うところが見つからなくて、
どうしましょうかと言っている時にお子さんの二人目生まれることになって、
そうするとやっぱりいろいろとそのライフプランの中とファイナンシャルプランの話でいうと、
資金計画がだいぶ変わってくるところがあったので、
それであればもうちょっとエリアを広げて探しましょうかというところで、
エリアをちょっと変えて、もうちょっと予算を適切なところに設定し直して買っていただいたというケースもありますね。
そういった意味で先々考えて、今の実情からどう変わってくるのかというところを進めて、
やっぱり物件の条件とかエリアとかも変えていかなきゃいけないというところですね。
そこがやっぱり大事なのはライフプランの中で、やっぱりお子さんが何人いらっしゃるのかだったりとか、
老後の資金どうしたいかとかですね。
あとは我々マラソンやってますけどね、
そこで趣味に使う時間とかお金をどう年出するのかってなってくると、
やっぱり住まいっていうところが拠点になってくるので、
そこってすごい重要になってくるんじゃないかなという話をさせてもらってますね。
ライフプランサポートと家族のコミュニケーション
ライフプランって一口に言っても結構どう作ったらいいのってあると思うんですけど、
宅屋不動産のどこまでどうサポートするのかみたいなところでいくとどうなんですか?
それで言うと、私が作っているシートなんですけど、
それをフォーマットを提供させてもらって、
実際の作り方をどうライフプランを作っていったらいいのかっていうところをお伝えしてやってますね。
実際にそれを使って一回作ってきてもらって、
実際にちくわさんの方で一回見て、
これだったらこういう条件の物件がいいんじゃないかとか、
これだったらこういうような条件でローンを組んで、
これぐらいのご予算で買っていけるんじゃないかっていうところをお伝えができるってことですね。
たまにキャンプ好きな方とかってアウトドアグッズ多かったりするじゃないですか。
そうするとマンションだと狭いのよ。
そうですよね。
最初マンションがいいって言ったんだけど、
じゃあこだてにしましょうかって言ってこだて買ってもらったケースもあったりとか、
やっぱりそこの暮らし方によって変わってくるから、
あとそれで言うと車こだてだって持てるから、
じゃあそっちがいいんじゃないかっていうのをご夫婦で話し合っていただいて、
方向転換したってこともありますし、
ライフプランのところで話をすると、
皆さん家族で買う方が多いから、
やっぱり夫婦の間の会話であったりとか、
お子さんの希望もあるかもしれないですけど、
そこのコミュニケーションが取れた状態で探すんで、
昔はライフプランとかファイナンシャルプランやらないで、
まず物件だけ紹介してると、
いざこの物件決めようかってなると、
私こうだったのにとか、
喧嘩することがある。
あなたの意見ばっかりじゃないとか、
あの時意見言わなかった、お前が悪いとか、
そういうことですね。
そういう経験も20年やってきてるんで、
昔はあったのでね、
せっかく引っ越ししていい暮らしをしたいっていうのに、
そうなっちゃったらほんま戦闘なんで、
幸せのために新しいスタートですね。
その前に足並みを揃えておくと、
いい選択は取れないかなと思って、
そういった意味でライフプランがね、
人生における羅針盤としての意味合いを持ってくるので、
まずそこをぜひ話していただきたいなと思って、
なかなかね、ライフプランの話しようって家族でするって、
時間持つことってなかなかないと思って、
今回家を探すところのきっかけとして、
そういう話がした上でね、
引っ越しして、
自分たちが思い描いた人生というものをね、
作っていってもらえるといいかなと、
そういうお手伝いができたらいいかなと思ってますね。
次回予告とエンディング
じゃあぜひ皆さん、竹羽不動産に来て、
自分の人生の転機になるかもしれないね、
ライフプランの設計で。
みんなのライフプランに来るの面白いですよね。
でも僕逆に今ちくわさんのところで買うときに、
自分のライフプラン書いて、
ちくわさんに見せるの恥ずかしいなと思っちゃったけど。
いやいやいや、お手伝いさせてください。
でもちゃんと手引きもありますからね、
羽田ちゃんがこんなライフプランあったよというのを
言ってもらわないでお壊ししてあげればと思います。
千代さんぐらいに言っちゃうかもしれないですね。
言わないようにしますのでね。
と思いますけど、
そんなこと言わずに皆さんぜひご相談していただければな
というふうに思います。
今回はライフプランの話聞いたんですが、
次回はファイナンシャルプランというか、
資金計画の方の話で、
事例とかもお伺いしたいなと思いますので、
皆さんそちらも聞いていただければと思います。
よろしくお願いします。
それでは告知いきたいと思います。
なんか最近ゲスト回多かったから、
告知に入るのすごい短いなって感じですよ。
大体いつもこのぐらいだったってことですね。
確かに、そうか。
今30分ぐらいですもんね。
ゲストの回ってやっぱり盛り上がるんだなって
改めて実感ですが。
改めて告知ですね。
イベントとかあればぜひお願いします。
先ほどお話したライフプランのところも
絡んできますけれども、
9月19日土曜日ですね、
14時からオンラインでマネー&ライフセミナー
ということで、
失敗しない家探しのセミナーをですね、
独立系のファイナンシャルプランの方と
一緒に開催する予定ですので、
ご興味ある方はぜひご参加いただければと思います。
ぜひご興味を持っていただいた方はですね、
番組概要欄にあります竹羽不動産公式LINEの方にも
登録いただきまして、
ご連絡いただければというふうに思っております。
というわけで、
なんかすごい、
こんなシンプルでよかったんだけど、
思いながらも。
最初、
だんだん、
古典ラジオばりに膨張してるみたいな。
2人だけだって、
だいたいこの時間でやってたもんね。
話し足りないかあるんで。
今ね、あれ、もう一方、終わっちゃうの?
っていう感じだけど。
そんな系、今回竹羽さんのサブ3の話、
まだまだ話せそうだってことなので。
そうで、またこれもね、
おいおいちょっとね、
いろいろ話していきたいなと。
補給の話とかね、
前日までの過ごし方とかもいろいろあったんでね、
ちょっとずつ今年にしていけたらなと思いますけど。
じゃあそんなわけで、
今週もありがとうございました。
また次回もお楽しみにしていただければと思います。
それでいきますよ。
せーの、
ということでありがとうございました。
ランスローライフラジオを最後までお聞きいただきありがとうございました。
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それではまたお目見にかかりましょう。
この番組は竹羽不動産株式会社の提供でお送りいたしました。
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