そうかな。だからあわよくばね、PBいけるかってちょっと思ったけど。
PBまで何秒? 30秒。
もうちょっといけたのかなと思ったんだけど。
でもその30秒焦ってたらもうできなかったかもしれないですもんね。
そこを無理に上げたりとかもしなくて、もう確実にサブスリーをやらないとね、というところで切り替えていきましたけども。
本当ね、今回わたび、こういう飯出したけどね、わたびのおかげっていうところも大きくて、
当日のペースはもちろんなんですけど、その前からの練習もすごい一緒にやってくれて、
今回の動画が望んだっていうところと、
あとね、この間、はなちゃん今回北海道マラソン来なかったからね、
はなちゃんにもちゃんと感謝を伝えなきゃなと思って、
去年のチャレンジがあったから今年いけたっていうのがすごくね。
繋がってたんですね。
そう繋がってて、去年ほら、伝説のはなちゃんにちょっとおじわり取るって言ったのが。
30キロ過ぎたタイミングで止まるっていうね。
新川通りの本当出口じゃない?あれやったの。
あれね、すごく思い出して。
あの時は去年きつかったから、きつかったけど今年は大丈夫だって。
そこの時点で思ったのよ。
ちょっと余裕あるぞってことですね。
去年とは全然違う。まだ足残ってる。あと残り12キロ。いけるぞって思って。
そこはね、去年のチャレンジがなかったら今年もダメだった可能性も。
仮説よかったのよ、折り返し。
確かに折り返しきつくて足使っちゃったかなって時に、
この時点でまだ余裕あるぞって思えるってことは結構自信持って走れるからいいですよね。
それでいけたからね。
あとノースの後藤さんもね、エキスポで行ったところで、
初めましてって勝手に捕まえてね、ペンサーお願いしてね。
まさかの2枚ターセイで来ましたね、ペンサー。
ペンサーはノースの後藤さんと、あとレトの会員の渡美と2人体制で。
風よけにふんだんに使わせてもらって、ビタッと前を塞いでいただいたんでね。
あれがなかったらね、やっぱり最後、そこで31、2キロかなってところで行けるぞって思ったけど、
やっぱり35キロ過ぎてきてからね、1キロがね、きついなってなってきて。
でもよかったっすよ、35キロから。それが30キロだったら本当に行かないもんね。
そうそうそうそう、同じことになっちゃうっていうのがあったから、
そこ過ぎてもあとはね、走り切るだけだと思って行けたんでね。
10キロ切ってれば、なんかもう少し耐えるぞって気持ちになれるけど、
10キロ以上あると、
超えてるとね、長いからね。
1時間近くあるからね、そうなるとね。
まあまあ、そんな経験をしながら。
喜び一生ですよね。
でも嬉しかったですね。久々にね。
そうですね。やっぱりサブスリーかどうかって、ある種いろんな人のいろんなチャレンジがありますけど、自分の中で目標をしていたものを達成できるということはね。
そこかな。やっぱりね。
タイムを目指すってもそうだけど、今回は、今回というか去年ぐらいからずっと言い続けていたところがね、壁に何度も打ち返されながらたどり着いたところであったのと。
あとやっぱり夏のレースでやれたのがね、またこのシーズン、秋冬のところに繋がるレースになったかなと思って。
すごい良い体験でしたね。
ちょっと自信がありますよね。あの暑さのコンディションの中。
コース的にフラットに近いと思うんで、そんなに高低で結構きついはないんですけど、20度とか向かい風のコンディションの中でサブスリーできたってことは、自分のPBに次行進にちょっと気合が持てるというか。
例年の北海道マラソンに比べて涼しかったとはいえ、20度超えているわけですから、マラソンコンディション的にはやっぱりプラス10度以上あるから、引き続き練習して次に臨んでいきたいなとは思っておりますけれども。
でもサブスリー、目標達成した晩のビールはうまかったんじゃないですか。
晩という終わってすぐのね、札幌クラシックをプシュッと行かせてもらってね。
うまかったですか?
うまかった。禁止も今回してたからね。
そっか、たまんないですね。
最高でしたけどね。
ちなみに次の目標は?
次はやっぱりPB更新だね。今回30秒届かなかったから。
今年なんか意外とレースいい時期に入れさせてもらってますよね。
そう、今年で結構入ってるんだよ。
それ全部今日は取ってるんですか?千代さんに。
取ってる取ってる取ってる。
じゃあ大丈夫ですね。
旅行も兼ねてね、行きたいなと思ってますけど。
残りレースで言うと?
10月2週目に新潟シティマラソン。
背高い半分当たったんでね。
千代さんってなんかそういう出走レースの運強いですよね。
確かにね、意外と当たってます。
だから2週目に背高いシティ半分走って、その次の週に都庁登りますね。
僕も初めますが、都庁の階段レース出ますね。
そこの刺激入れが、その次の週の筑波マラソンどう行くか。
筋肉痛抜けでみたいな感じになりそう。
僕もちょっと怖いなと思いながら入れちゃいましたが。
でも新潟シティと筑波マラソン。
ここらでPBできるようなタイムで走れたらいいかなと。
年内に更新できるのを目指して練習したいなというところと。
年明けに別在。
応じて。
念願の。
念願の初別在エントリーしました。
よかったですね。しかも今年は抽選なしで。
あれでもどうなんだろうね。今ランナーさあ増えてるから、抽選なる可能性もあるみたいな。
一応記載はありましたね。
ただ一応例年通りだと勝手3になるので、抽選なしでいけると思いますね。
でもさあ、エントリーしたけどさ、
エントリー完了になってて、その後からやっぱりエントリー多数で抽選になりましたみたいなのがあるのかね。
でも筑波さん言ってたからか、僕その後見てたんですけど、確か返金の項目がありましたね。
チェックボックス入れてるはずです。
じゃあまだ確定ではないってことね。全部出揃ってからだもんね。
ただあれですね、どこで削られるかわかんないんで。
これでも週明けぐらいだよね、エントリーが終わるの。
週明けが10日ですね。
そこまでで出揃ったらわかる感じかな。
たぶんそうですね。だから早い順にどんどん、大会のコンセプトから早い順に埋めていって。
仮定法とかは抽選になるじゃないですか。
これ順番にタイム順で入っていって、10日過ぎてからそのエントリー見て等格が決まっていく感じかな。
たぶんそうだと思います。
あと別題だと、一般のこのタイミングのエントリー終わった後に、
筑波ぐらいのレースまでで3.5%した人もエントリーとかサブスクリプションできるから。
二次募集みたいなのもあるよね。
その枠もあるけど残してってことだと思うので。
そこを見てだね。
記録書出すんだっけ?
出します。
まだ出してないな。
出すはずです。
出さないとだよね。
確か申込の後と別でフォームがあったような気がする。
ちょっと見とこう。
忘れないようにやらないと。
そんなのがありますね。
別題でその後が。
ソウル?
ソウル。ということで。
ソウル行きましょう。
僕と割とシーズンの流れが今年は丸被りという。
だって筑波もあれだしね。
僕は筑波と別題とソウルって形なので。
ほぼほぼ本命レース被ってるってことで。
しこたさんなんかおかしいですね。
だっていつもドーマラでシーズンが終わって、
長野で始まるはずだったのが。
やっぱ目標達成したからセミランナー卒業できるかもしれない。
許可が降りたわけですね。
許可降りてるかどうかわかるけど、
いけるっていう風にしてますけど。
そこでしっかりと今回も油断せずに。
油断せずにね。
毎年油断してる。
去年は秋冬終わってしまったからね。
でもよくあれじゃないですか。
PB達成したとか目標達成したとかちょっと燃え尽き症候群で。
でもちょうどいいのはPBじゃないんだよ。
まだ燃え尽きるわけにはいかないんでね。
あと30秒。
ここからちょっとやっていきたいなと思います。
じゃあ燃え尽き症候群になってないってことで安心しました。
はい。今でもちょっとお休みというか疲労抜きをしてまた練習をしていきたいなと思います。
またちゃんとしっかりとジョグを積み重ねつつですね。
そうですね。やっぱりジョグが大事なんでね。
そこやっていきたいなと思います。
今日はそういう話なんですね。
2回に分けてやっていこうかなと思ってます。
今回はまずライフプランについてのお話かなと思うんですけど。
たぶんちょっと前というかだいぶ前にライフプランの話をしたんですよ。
ホットキャスト状態で。
僕はライフプラン考えてますかって聞かれたときに楽しく生きるよみたいなこと言ってたんですけど。
たぶんどこまで考えてるかっていろんな人いると思うんですね。
ちゃんと人生設計を組んでいついつまでに転職をするとかいついつまでに結婚する。
子供を産むとかいろいろ考えてる方いらっしゃると思うんですけど。
考えてない人もいたりとかいろんなバランスあると思うんで。
実際家買うためにはどこまでライフプランを考えておくことが重要だと思うのかっていうところを
例えば不動産として考えてるところをお聞きしたいなと思うんですけど。
実際どこまで考えてるのがベストなんですか。
まずこれ私ライフプランの話をしてるのが何でかっていうと
実は前職のときの会社の研修でライフプランを作りましょうということをやっていて。
そこから毎年作ってるんだよ。
自分で毎年作ってるんですか。
15年くらい作ってるかな。
ライフプランだから自由に書いていいわけよ。
自分がどういきたいかっていう話ですね。
その中の内容も15年経ってくると全然変わってくるから。
そうですね。
それこそ3年前4年前ですら今のちくわさんの環境を想像しなかったですもんね。
だから毎年変えていくっていうところでやっていて。
ただ家を持ったりとかももちろんそうだけども。
やっぱりテーマとしてはどう生きるのかっていうこと。
人生一度きりとかってすごい大きい話になるけれども。
その中で自分がどこかに行きたいとか。
それこそマラソンで目標達成したいとかってなってくると。
一番大事なのはお金じゃなくて時間だから。
時間をどう使うかっていうところを考えていかないと。
家を買うのか。
家を買うっていうところは手段だからどういう暮らしをするのかっていうところに変わってきて。
なのでその中で言うとライフフランをまず作っていきましょうっていうことをお客様と話をさせてもらっていて。
その中でお子さんが今何歳だったら何年後に小学校行くのか。
私立に通わせるのか。海外留学するのかとか。
そういうお話も出てくるかもしれないので。
そのライフフランを立てましょうって話をしていて。
今はなちゃんがさっき言ってたどこまでってところで。
僕が作ってるのは25年後まで。
結構長期な感じですよね。
25年後なんだけど。
それより先の極力に言うとどう亡くなりたいかっていう。
どこで亡くなるかわかんないけど。
25年までだったらギリギリ想像できる世界観。
まず1年後、3年後、5年後、10年後、25年後っていう時間軸で作っています。
その中で個人でやりたいことと家族でやりたいことと社会。
仕事であったりとか。
だんだんこうやってくるとね。
それこそボランティアしたいとかってあるかもしれないけど。
そういう社会に対してどういうことをしたいのかっていうところを書き出してもらって。
その中でどういう暮らしをしたいのかってなると。
お客様によっては地元が地方にあるからそのうち実家に帰りたいとかってなってくると。
じゃあ今何年ぐらい住む予定で家を選びますかっていう話になってきたりすると。
そこからやっぱり方向性が変わってくるので。
確かにそうですね。
ちなみにそういうのってあるっていうことは、
例えば宿泊屋さんのところにじゃあお家買いたいですと。
引っ越したいですっていう相談をしに来た人が、
じゃあ改めてライフプランちょっと考えてみましょうみたいなことになって。
いざ考えてみたら、あれ今買わない方がいいんじゃないとか。
あれ私買いたい窓りとか物件ってこういうものじゃないんじゃないとか。
エリアって違うんじゃないみたいなこと起こると思うんですけど。
実際そのライフプランをもとにコンサルティングって言っていいんですかね。
その辺のお勧めとかご提案したことってやっぱりあるんですか。
そうですね。これどうだろうな。
実際の実例買った方がいいとかっていう話の中で言うと、
数年前にご相談来ていただいたお客様が、
家を買いたいっていう最初相談だったんですけど。
いろいろ話を伺っていく中で、ライフプランの話のところも質なんですけど、
転職したばっかだったんですよ。
もちろんその前もきちんとお勤めされていて、
新しいお勤め先もすごいしっかりした会社さんで、
お給料とかもちゃんとあってよかったんですけど、
転職したばっかりってローンの条件があんまり良くなりがち。
本当にそこで定着するかとかもあるから審査折りづらいとかそういう話もありましたね。
そこを改めて整理して話をさせてもらったときに、
今買うよりももう数年経ってローンの条件が良くなってから買った方が、
今のタイミングではいいんじゃないかっていうお話をさせていただいて、
なのでその場所、その時は一旦賃貸に引っ越してもらったんですよ。
なるほどですね。
当初予算のところよりも結構抑えた予算のところで良い物件があったので、
そこに一旦借り住まいというわけではないか、そこに住むという形で住んでいただいて、
大体2年くらいかな、そこの更新までに住んで、
2年経つとローンの条件が1年分の厳選聴取とかが出ると、
ローンの審査通りやすくなるので、
それで1年半後くらいに更新前にまた改めて探すというところで、
ご希望のエリアと条件で、金利とかもかなり良い条件で借り入れたので、
それで買ってもらったというお客様もいますね。
それも確かに転職をしたというところの自分の人生設計にこのタイミングにするというところから、
実際にお金を借りやすいタイミングというところの中で、
よりそう考えずに今買うのではなく、一旦待つということをご判断したということですね。
その他エリア変えたとかいろいろありますか。
エリア変えたお客様でいうと、ご実家が大田区とかにあったお客様なんですけど、
最初その近くで探したんですが、ちょっと予算的にやっぱり大田区の方が高くて、
今後ちょうどご相談に来ていただいた時はお子さんお一人だったんですけど、
ちょっといろいろと相談して大田区周辺を探したけど、なかなかいい物件が予算に合うところが見つからなくて、
どうしましょうかと言っている時にお子さんの二人目生まれることになって、
そうするとやっぱりいろいろとそのライフプランの中とファイナンシャルプランの話でいうと、
資金計画がだいぶ変わってくるところがあったので、
それであればもうちょっとエリアを広げて探しましょうかというところで、
エリアをちょっと変えて、もうちょっと予算を適切なところに設定し直して買っていただいたというケースもありますね。
そういった意味で先々考えて、今の実情からどう変わってくるのかというところを進めて、
やっぱり物件の条件とかエリアとかも変えていかなきゃいけないというところですね。
そこがやっぱり大事なのはライフプランの中で、やっぱりお子さんが何人いらっしゃるのかだったりとか、
老後の資金どうしたいかとかですね。
あとは我々マラソンやってますけどね、
そこで趣味に使う時間とかお金をどう年出するのかってなってくると、
やっぱり住まいっていうところが拠点になってくるので、
そこってすごい重要になってくるんじゃないかなという話をさせてもらってますね。