ランスローライフラジオ。 この番組は、駒沢公園を起点に、ランニングと暮らしのリアルをお届けしていく番組です。
走って暮らす駒沢から、ランスローライフラジオ パーソナリジーを務めます竹輪不動産エンタメ事業部の花ちゃんこと花木翔太です。
はい、竹輪不動産株式会社ちくわさんこと竹輪光一です。 今日もよろしくお願いしまーす。
今週も2.1キロ分の築きをあなたにお届けしますというところですが、 今週の収録分、公開日。
おそらく2週間後が北海道マラソンと。そうなるよね。 タイミングですね。来ましたね、勝負です。
現在7月の25日に収録をしているんですが、僕の数え間違いでなければ、公開日が8月の19日と。
おお、じゃあちょうど、ちょうどじゃねえか。ちょうどじゃないですけど、10日後ぐらいですね。
ということで、おそらくこのタイミング仕上がってないとちょっとまずいぞってタイミングなんですけれども。
いやもうでも今日の時点でまあまあ仕上がってないとまずいよね。 まあそうですね。
まあ1ヶ月前ぐらい。暑いただ。
もうね、この3回同じ日に収録してるんですが、暑いの口が止まらない。夏が来て始めたというところなんですけれども。
昨年、ちくわ練という非公式かつまさかの引っ張ってもらう人が練習名のタイトルに入るっていう珍しい練習会があったんですけれども、
ちくわ練でいろんな人に引っ張ってもらい、いろんなポイント練をやり、
当日は僕がペーサーをやり、結果3時間4分というところで結果だったんですけれども。達成ならずだったね。
今年どうですか?取り組み変わって。ちくわ練もなかなか皆さんお忙しいというところで。
そうですね。まあちょっとね、発信もなかなかね、ちくわ練のグループラインがあるんだけど、なかなかね、できてないところもあってね。
今年は、ちくわ練の回数は去年ほどね、やってないところがある。
去年ね、みんなにあんだけやってもらってね、あの結果だったからなかなかね、皆さんにお願いするのも忍びねえと思いながらなかなかできてないところがあるんですけどね。
まあね、あんなにこう魂込めて某前さんに叱られたりとかね。
あれはね、北海道マラソンでやらなきゃいかんと思ってね、また気を引き締め直してやったんだけど、なかなかね、結果は出なかったところがあるんですが。
まあでも本当、去年のね、取り組みがあったからこそ、また今年もね、リベンジしようと思いますし、
やっぱりね、去年の積み重ねからの今年があるんでね、やっぱりこう、結果を出してやっぱ、あの皆さんに恩返しをしたいなという気持ちはあるんですよ。
はい。自信のほどは達成確率。
達成確率、60%かな。
低いな。
意気込みの割に低いな。
まあでもあの感触的には、去年よりはいけそうかな。
まあ散々チクワイ引っ張ってもらってて言いながら去年はいけそうかなって言ってもちょっとどうかなっていう寂しさは感じますけど。
まあでもね、去年ほら30キロでさ、あの伝説のあらちゃんごめん、ジェル取るって歩いて沈没したけど。
あそこよりあと5キロペース粘れたら、35キロ過ぎるとなんとなくなんかさ、精神的に残り7キロもあるけど、ここまで来たんだからもうあと一踏ん張りって思えるタイプなんですね。
で自己ベストを出したりとかサブスリーやった時もやっぱりこう30キロから過ぎってやっぱりきついじゃない。
でそこを踏ん張っていったことによってやっぱり35キロを迎えて今回いけるぞと思って完走したっていう経験があるので。
一つやっぱり30キロの壁ってよく言いますけど、そこをねちょっとどう乗り越えられるか、落ちることもあるかもしれないけど粘り切れるかっていうところがね、
今年やっぱり北海道マラソンのレース展開かなと、新川通りがね終わる頃がちょうど30キロじゃない。
精神的にもね削られて日差しを浴びて。
新川通り終わってさ最後アンダーパスじゃん出るところが。
あそこの時にもうちょいっていけるか。思えるか。もうちょいは思わないな。
ここを粘ってっていう風に思ってあそこの35キロでちょうど北海道大学前かまだね。
35キロぐらいから曲がっていって、緑が見えながら38キロぐらいだっけ。
緑道というか木が並んでいるところ、あの辺までね行けるところをね。
そうですね。北海道大学入って応援多くなるのでそこをちゃんとね力に変えて走るっていうところです。
だから今の達成確率60%ってところをどこまで高められるかっていうと、
実質だからあと疲労抜きしていくって考えるとあと3週間ぐらいだから、
どんなメニューをして取り組んでやるかっていうところがね、やっぱ重要になってくるなっていうところがあって。
でも企画前ぐらいに話してたトレッドミルを入れてみようかなみたいな話。
そうね、それはすごく良かった。なんか今結構スピード、プライベートというか真面目な話になってしまいますが、
スピード的には結構戻ってきてるなって思ってて、結構1キロのインターバルだったりとか、
この間のレッドのメニューとかも短い距離っていうところは行ける感じになってきてるなと思うので、
やっぱりロング層のところとペース層だよね。ペース層とLTのところをどれだけ入れられるかってことだったんだけど、
やっぱLT層が苦手っていう意識もあるし、あとは暑いからなかなか取り組みにくいところがあったんだけど、
前回の話でハナちゃんがトレッドミルでやるのもねって話があったので、
まあ確かにそれであればね、行けそうだなっていうか。
もうハムスターのごとく足回されるんで。
あまりトレッドミルが好きではないけどもね、しょうがないなと思って。
ありますが、夏の環境スピードを一定に保ちながら走るっていうので行くと、
まあうまく融合環境で行けるといいかなっていうところですね。
確かにそうだなと思ったので、
まあちょっとLT層のところでね、さっきちょうど休憩中に話してましたけど、
まあ10キロ2本とかね、キロ4から4分5くらいのところで、
行けるといいですね。
を2本とかね、やれるといいのかなとは思っているので、
まあそこと、
仮想把握マラソンみたいな感じですね。
まあ分割しても全然強度変わらないと思いますし、
あと近くにあるね、ジムとかによっては1時間までとか30分までみたいなところがあると思うので、
自分はね、小技のティップネス使ってるけど、
1時間だからね、
そこは周りの方に迷惑ならないようにね、ちょっとやっていかないといけないので。
あと今年大きく違ってるのが、
昨年よりも多分長い距離のジョグ積極的に入れてますよね。
そうね、去年はね、30キロ層1本ぐらいだったんだけど、
今年は30キロ層、もう3本はやってるから、
あと普段のジョグもね、
60分ジョグが多かったけど、今はベース90分ジョグが多いんで、
長いのもそうだし、あと30キロやって、翌日に20キロとかバックとバックみたいな形で、
長いのを2日に分けてやるとかっていうのをやってるので、
割と足作りとか、
その辺はすごい積極的にやってるんだろうなっていうのを見ておりますが、
マラソンの練習の8割はジョグだからね。
もともとちくわさん言ってましたよね。
ジョグ積めてないと治療しやがってもらえないんだよね。
そうなんだよね。ジョグ嫌いじゃないしね。
今年は割とコツコツと積みながらやれてるかなというところはあるんでね。
あとLT層とロング層をどう入れていくかっていうところを取り組んで、
いけるか、やるか。
楽しみにしてますが、
ぜひ北海道、ちょっと今年は僕行けないですけど、
北海道は応援ナビあるよね?
応援ナビあるはずです。
去年も結構みんな見ててくれて、
意外といいページ、
原田さんが超綺麗にラップ刻んでくれたから、
35で切って、これいっちゃうの?みたいな話があってね。
そっからガタッと。
次の35のラップがあれ?って。
でも去年惜しいところもいったんで、
ぜひ今年はサブスリー帰り剤っていただいて、
多分今ちくわさんの一緒に走ってるメンバー、
下手するとサブスリーしたことあるで知らない人多いかもしれないんで。
執行してるからね。
サブスリーランナーだぞっていうように。
今年は花ちゃんは北海道一緒に行ってくれないっていうもんだから、
新しいペーサーを見つけてきましたんで。
寂しいなー。
嫉妬しちゃうぞ!
花ちゃんより若くて生きのいいペーサーを見つけてきたね。
ひどいなー。
ひどいなー。
あんなに1キロラップ刻んだのに。
5キロとかじゃなくて1キロで毎回ちゃんと管理してたのに。
だって去年北海道原さ、
サブスリーペーサーいないんだっけ?
ペーサーっていないのか?
どうなんだろう?
確かいなかった気がするんだけど、
花ちゃんがペーサーやってたからさ、
周り結構引きついてたよね。
途中、何キロちっちゃいかな?
ハーフ手前ぐらいから、
おじさんがさ、花ちゃんの両脇ついちゃってさ、
俺その後ろについてたからね。
僕あれなんですよ。
北海道マラソン2年前初めて出て、
2年連続出てるんですけど、
2回ともちくわさんのペーサーと、
僕別の友達のペーサーって感じでやってて、
わりと千代さんがコスプレを渡してくださるじゃないですか。
耳とか。
そういうのもあって目立つ格好していて、
かつ1キロごとにラップ読んで走ってるんで、
2年とも1個集団ができるんですよ。
施設ペーサーになってたもんね。
結構ね、集団になって、
だって俺後ろから見てたからさ、
俺花ちゃんの後ろつきたいのにつけないと思ってさ。
2年前も同じこと言われて、
僕に他のおじさんがついて、
友達のペーサーやってるはずなのに、
いいポジションにいられないっていう。
すごい申し訳ないなと思いながらあれですけど。
そこはね、助け合いの心だけれどもね。
せめてそこだね。
やっぱこっちはね、お願いしてやってるからね。
そこでいるとねみたいなのは思っちゃいけないんだろうけどね。
ちょっといい位置はちくわさんとか譲ってもらって、
一緒に走っていいですかって言って一緒に走る分には全然いいなと思うんですけど。
仲良くね、やれるといいけどね。
しょうがないのかなと思いながらも。
とはいえ、今年のペーサーがいるということで、
心強い味方もあり、ジョグも詰めて、
これから新しい取り組みでトレッドミルで、
なかなか今難しいMペース走とかハーフペースのペースランとかを入れていきつつ、
スピレーもちゃんと詰めているってことで、
60より70くらい言っておいていいんじゃないですか?
言っておいていいかな。
でもいいチャレンジをね、させてもらってるんで。
やっぱり夏ってさ、暑いのもあるし、
やっぱり去年とかは走ったけども、
それまでって結構夏結局、
練習詰めてなくて、それで秋シーズン入ってなると、
やっぱね、戻していくまでになかなかね、
時間がかかってしまってたところがあったから。
あれ?でもちくわさん、長野で始まって北海道で終わるから、
秋とかどうでもいいんじゃない?
何?俺は北海道で始まって、長野アウトじゃないんじゃない?
じゃないです。長野で始まって北海道で終わるんで。
セミランナーや、セミランナー。
シーズンオフ長いっす。
確かにね。だからその辺もさ、
そっか、じゃあ俺北海道で終わる、いやいや、
今年ちゃんとエントリーしてるからな。
じゃあ秋も走れるということで、
この取り組みが確実に秋以降のPB更新というところで。
そうですね、サブスリーが目標ではなくて、
ちくわさん的にはずっとね、PB更新したいってこと言ってたので、
やっぱりね、一つ上でも狙っていけるといいかなと思うんでね。
まあだから今年もね、北海道マラソンの本命として。
本命?
まあ本命ですよね。
まあまあね、先シーズン結局PBを出せず終わったんでね。
居残り連ということになってますね。
だからちゃんとサブスリーして、もう北海道マラソン卒業できるように。
そうね、やっぱり北海道マラソンはすごくいい大会だし、
ここでね、夏のモチベーションにはやっぱりなってるんでね。
まあこんなガチでやるっていうのはやっぱり、
北海道もね、当日暑いんでね。
やっぱりファンランしながらやるほうがね、
エイドも充実してるんで、またやりたいなと思いますけども。
いい意味でサブスリー狙うのを卒業できるように頑張ってきてください。
そうですね、いいところでした。
なるほど、そんな話はOK。
ちくわさん、花木が夢叶えてやろうじゃないかというところで。
いきなり僕、学校とか作れないですよ。
校舎があるわけでもないし、
オンラインの何かがあるわけではないので。
校舎なるかって。
それは冗談ですけど。
というところですが、
とはいえね、
そういった教育とか、
教育までおこがましいかもしれないですけど、
伝えていくということで、
せっかくポッドキャストをやっていますので、
音声コンテンツとか、
もし可能であれば動画コンテンツを作って、
不動産のお仕事をお伝えしていくことをやっていきたいと思っております。
それの第一弾として、
不動産のお仕事をしていく中で、
売るためには、
宅検が必要になってくると思うので、
世の中いろんなコンテンツがあるんですよ。
宅検のコンテンツ、実は。
ポッドキャストもあるし、YouTubeもあるんですけれども、
やっぱりランスローらしく、
聞きながら覚えていく。
面白おかしく教えていく。
ということができればなということで、
皆さん安心してくださいね。
毎週のランスローが宅検向けの番組になるわけじゃないので、
安心しますけど、
宅検用のポッドキャストじゃないですけれども、
そういったこともやっていきたいなというふうに思っているので、
夢叶えたりますよ。
宅検塾ってこと?
そうです。
まずシンプルに、
資格なんで、ある種体系化もされてるし、
教えることもあるし決まっている中で、
本当に宅検は学校とか行ってるけど、
分かりやすく教えられるの?みたいな意見あると思うんですよ。
なので資格試験っていうと分かりやすいもの。
まあ一つね。
やっていきながら、
新事業として本当にそれがやっていけるのかというところに行きたいなと。
まあでもね、国家資格だからね。
宅検があると不動産の知識も身につきますし、
もちろんね、仕事するにあたって、
不動産屋さんは5人に1人宅検を持ってないとダメですからね。
会社の中で5人に1人持ってる?
そうそうそうそう。
なるほど。
だから必ず不動産屋さんは、
宅検の方がいないと成り立たないので、
必要なものになりますからね。
ちなみに宅検ってどんなものかっていう話なんですけど、
何問くらい出るんですか?宅検って。
宅検ね、50問です。
50問、選択式ですか?
選択式、4択ですね。
マークシートみたいな?
マークシートです。
何点くらい取らなきゃいけないんですか?
だいたいね、毎年見てると36点くらいが取れてると、
まあ、受かる可能性は高いかな。
7割超えてると合格してるかなって感じですか?
ただね、やっぱり年によって問題の難易度が差があるんで、
年によって38点とか、30点で受かる年もあったりするので、
やっぱりちょっとそこはね、受ける年によって幅があるかなっていうのはありますけど、
40点取ってればまず合格じゃないかなと思いますけど。
今パッと調べてみたら合格率20%切ってるんですね?
16%くらいじゃないかな?
直近4年間で17から18%くらいですね。
ちょっと上がってきてるのね。
試験科目としては不動産の法律でいうと、
宅地建物利業法という専門の法律があるのと、
あと権利関係で言って民法とか釈迦法とか、
そういったところの科目と、
法令上の制限と言って都市計画法であったりとか、
建築基準法とか税法とか農地法とか、
そういったものを問題で出してもらって、
解いていく形になりますけどね。
もう今聞いてるときで頭痛くなるぐらい難しそうな方法を言ってるなと思ってますけど、
幅は結構広いですよね。
これをいかにオットキャストで聞きながら覚えられるか、
というところと、
あとオットキャストのいいところは、
わりと習慣的に聞けるじゃないですか。
反復がしやすいと。
人間は復習しないとすぐ忘れちゃうので、
というところをコンテンツにしていければなと思っております。
いいですね。
エンタメ事業部。
語呂合わせの歌を歌っちゃったりとかする感じ?
します。
ちくわさんがします。
癖の強い感じの語呂。
忘れてた。
あとホットリミットに載せてる。
ホットリミットしか入ってこなくなっちゃうよね。
でも頑張ってね、
撮りたいなっていう方を後押しできるように。
そうですね。
なかなかあれじゃないですか、
机に向かって勉強するのも大事だと思いますし、
必要だと思うんですけど、
やったところを聞き流して、
通勤中とか、
あとは走りながらとか趣味しながらとかしながら、
復習のためでやっていって、
受かったよみたいなところの声が一つでもいったら、
僕はちくわさんの夢が一つ叶ったのかなというところを思うので、
エンタメ事業部としてやってみるかなと思います。
音声コンテンツとかね、
僕が受けたのも20年前なんですけど、
なかったんでね、
あるとやっぱり隙間時間にね、
勉強することができるんで、
あったらいいんじゃないかなと思いますね。
なぜこう思ったかっていうところなんですけど、
ちくわさんも僕もすごい大好きなホットキャスト番組で、
古典ラジオさんっていうのを名前出させていただいてますけど、
あれとかは僕本当に歴史とかっていうのがすごい苦手だったんですけど、
やっぱり聞いてて走りながら聞いてるっていうところで、
昔よりは歴史ちょっと詳しくなったんじゃないかなって思ったりします。
あれはすごい良い番組ですよね。
というところでね、僕らのしゃべりがどこまで皆さんのお役に立つか分かりませんが、
そういうところで、
未来の不動産の方たちに対して、
少しでも貢献ができればというところと、
あまりにもコンテンツが面白かったら、
もしかしたらまつりくにずっと聞かせて、
ご子息として不動産王になってもらうために、
なろうじゃないかというところなんですけど。
まだまだ可能性はいろいろあるんでね。
大リーガーになっているかもしれないからね。
不動産限らずね。
そこ流したんだ。
大リーガーか。
というわけで、すみません。
皆さんのお借りしながらもですね、
ちくわさんの夢叶えるぞという宣言を今日はさせていただきました。
ありがとうございます。
というところなので、
ぜひですね、リスナーの皆さんに興味あるぞという方は、
聞いていただけるように、
番組でもしかしたらできたらご紹介するかもしれないんで、
一緒にやるとか。
場合によってはね、
僕がたっけんそれ聞いて取れるかと。
でもそれね、
ほんとゼロベースから。
ゼロベースでしょ?
マジでゼロベース。
1ミリもわからないです。
確かに。
それやったら、
実績になれますよね。
確かに。
だからそこでちゃんと僕ができたのか。
確かにね。
だってたっけんの中に出ないですよね。
ちくわジャパンのイベントの組み立て方とか。
出ないね。
あと、動画撮るとひどろけ晴らしかったとか。
そんな試験ないでしょ。
じゃああれだね。
不動産弱者のハナちゃんが、
面白おかしく覚えていくテーマテーマですよね。
どっか聞いたことある。
本を出させていただいた。
俺もう勝手に使っちゃったら怒られちゃうからね。
ほんとにリスペクトを込めて。
あのおかげでね、
ポッドキャストをやってみたいなと思ったんでね。
ああいう素敵な番組として、
このね、
皆さんのジョグのお供にっていうところもいいんですけど、
ちくわさんのところの、
より不動産のプロの顔をお見せするという意味でも、
やっていければなと思いますので、
皆さん成長を見守っていただければな、
というふうに思っております。
お願いします。
それではエンディング行きたいと思います。
本日はですね、
ドーマルの意気込みと、
新事業の意気込みということで、
前回はマルカツでくくりましたが、
今回は意気込みでくくってみました。
意気込みなんだ。
なんとかくくってやろうみたいな。
なるほどね。
じゃあその前半と後半が。
あまりにも乖離しすぎててもあれかなと思った。
それ伏線なの?伏線じゃないの?
伏線ではないです。
括りか。
括りです。
カテゴライズしていくというね。
少しでも皆さんが急に話変わったな、
みたいにならないように、
少しでもくくっていければなという。
そういう意図がありますよってことですね。
はい、ちょっと分かりました。
僕の中でのリスナーの方への心遣いというところで。
あんのか。
それさ、話題狭めることはなんない?
大丈夫?
いや、ちょっと頑張ります。
頑張ってね。
こじつけになってくるかも。
こじつけね。
もうだって今すでに意気込み、
意気込みもこじつけ感がすごくあるけど。
そうですね。
いやでもなんか、
今日まで含めて3週連続分、
3回分ですね、
久々に2人の収録だったんですけど。
欲も悪くもちょっと緩くなってんなと思うんで、
気を引き締めてですね。
やっぱりこうやっていかないといけないなと。
でもこの緩さがいいところだと思ってるんだね。
そうですね。
そうなんですけど、
緩すぎてもやっぱり情報ねって言われちゃうわけじゃなくて。
ちゃんと聞き応えがあるものをね、
やっぱりやっていかなきゃいけないんでね。
日々アンテナ立てて、
より有益な情報を届けていくね。
やっていきましょう。
いつも皆さんのジョグのお時間をいただいているので、
いいコンテンツをお届けしたいなというふうに思っております。
では告知お願いいたします。
9月13日土曜日ですね。
11時から12時半まで、1時間半でオンラインセミナーを開催する予定です。
題材は相続対策セミナーということで、
今回のシリーズというか、
収録でもお話しさせていただいた相続に関するお話をさせていただければなと思いますので、
本当に入門編になってますんで、
相続って何ぞやっていうところからですね、
皆さんね、いずれどこかで当たるかもしれませんので、
知識としてお話を聞いていただければいいかなと思います。
ぜひご興味を持っていただいた方はですね、
滝川不動産公式LINEの方にご登録いただきまして、
セミナーの参加希望ということでご連絡いただければなというふうに思っております。
公式LINEの方にセミナーのボタンがございますので、
そちらをポチッと押していただけると参加申し込みできますので、
ぜひご登録ください。
またですね、ランスロー毎週水曜日朝更新というところでですね、
僕らモーニングランチャレンジやってます。
続いてるかな?
夏だよ。
続いてますよ。
続いてるか。
だって僕、頑張ってオーストラリアとかでも走りましたもんね。
だから、次の時になるともう10回ぐらいになってるかな?
そうですね。
継続は力になりそうなところで。
頑張りましょう。
続けていければなというふうに思ってますが、
ぜひですね、皆さんモーニングランチャレンジ続けるためにもとか言っちゃってますけど、
ぜひ聞き逃しがないようにですね、
あの番組気に入っていただきましたら、
お気に入り登録の方いただけますと嬉しいですというところで、
今週は以上となります。
以上ですね。
ありがとうございます。
あれ、次回は?
次回はですね、あ、そうだ。
次回告知ちょっとしたかったんですけど、
次回また皆さん待望のゲスト回ですね。
いいですね。
告知どこまでしようかなっていうふうにちょっとソワソワしちゃうぐらい。
あんまり言い過ぎるのもあれだからね。
広報期待ということで。
ただ、たぶん皆さんもご存知の方が多いんじゃないかと。
そうだね。
トレイルにまつわるお二人をお迎えして。
本当に強いランナーお二人をね。
あ、二人って言っちゃった。
僕言ったのダメですね。
大丈夫か。
かつちょっと華やかな回になりそうということで。
そうですね。
来週からまたお楽しみにしていただければと思いますので。
ぜひぜひ登録してお待ちいただければと思います。
では今週もありがとうございました。
また次回もお楽しみにしていただければと思います。
では行きます。
せーの、
ハッピーランスローライフ!
ありがとうございました。
来たね、ありがとうございました。
ランスローライフラジオを最後までお聴きいただきありがとうございました。
お聞きのアプリで番組のフォローや評価、レビュー、コメントをお待ちしております。
それではまたお目見にかかりましょう。
この番組は竹羽不動産株式会社の提供でお送りいたしました。