僕結構やっぱりマラソンの大会に向けて練習とかも割とアップデートというか何ですかね、割とサイクル決めてやってたりするんですけど、
やっぱりマラソンの本番に向けてはですね、やっぱり1ヶ月半、2ヶ月前ぐらいから毎週のように週末、ハーフとか長い距離は基本的に走ろうとか、
あとペースになれるためにペースラン、ペース走みたいなことをやるようになってきたりしてですね。
そうですね、なんか僕どうなんですかね、皆さんがどうやってるのかなみたいな、僕まだ2年目とかなんで自分で試行錯誤しながら出ましたけど、
割と2ヶ月前ぐらいから1ヶ月前ぐらいの間で20キロ2日間とか3日間連続で走ろうみたいなことをやって足作りしてみたりとか、
あとその中でやっぱりハーフペースぐらい、自分の目標にしているフルマラソンのハーフペースぐらいのタイムで10マイル、16キロぐらいからハーフぐらい走るみたいな練習とかを積極的に取り入れるようにして、
LT層よりももうちょっと長い距離ですね、全然長い距離ですけど。
10マイルとか倍ぐらいか。
そうですね、そういったところで割としっかりと走り込めるようになっていくっていうのを目標にちょっと練習を組んでいく。
最終テストがフルマラソンの本番2週間前ぐらいに、よく言えばハーフの大会を入れて、
ハーフペースで走り切るみたいなことができるとフルマラソン安心していけるなみたいなことで、
そこの逆算をしていきながら練習を組み立てるみたいなことをやったりしてますね。
メニュー結構試行錯誤しちゃうからね。
しますね。なので平日はやっぱりなかなか時間をまとまって取れないので、長い距離走れなかったりするし、
あと仕事とかで疲れてるのでフェースランやろうとするとやっぱりどうしても疲れて垂れちゃったりとか目的通りの練習ができなかったりするので、
土日にちゃんと集中してそういった練習を組むようにしてたりとか。
平日はなるべくジョグをしたりとか、あとは練習会とか仲間内でちょっとポイント練習っぽいスピードのある練習をしていきながら、
前より少し行き地とか、あとはそのフェースに対して少し楽に感じられるような不要追求の練習をするとかして、
少しでも余裕を出せるようにしてみたりとか。
でもやっぱり練習をこうやってると、大事なのはジョグだなって思うので、
ポイント練習で1週間1回こうやったりすると、その間のジョグをサボるとポイント練習を外しちゃうんで。
結構もう下地ですもんね。
何だろうね、自信なのかな?そんなさ、1週間とかで体のあれは落ちる可能性はないんじゃない?
でもやっぱ走る習慣とかっていうこととかなんじゃないですかね。
あとはやっぱり気持ちよく走る感覚とか。
なのでやっぱりジョグと、あとそのペース層みたいなものと、あとポイント練習の比率バランスを考えながら組み立てるみたいなことはやっぱり大事だなって思いますね。
なんかどっかが欠けてもやっぱり調子ちょっと狂ってきたりするし、どっかに偏っててもやっぱりちょっとやりすぎたなとか、何か足んないなみたいになってきたりするので、
なんかその辺を意識するかなってところですかね。
最近さ、チャットGPTにメニュー作ってもらったじゃないですか。
いや、あれすごいですよね。
あれでね、自分も最近メニューチャットGPTにちょっと見て、それ参考にして作ってみたけど、あれは結構的確だしね。
あと面白いのが牧野さんとかね、よくストーリーにあげてますけど、公開してますけどチャットGPTの。
違う話しちゃってるじゃん。
いやでも牧野さんの本当にコーチとして慕ってるあたりとかすごい素敵だなと思いますが。
うまく人格形成させてるようになるね、褒めてね。
いやでもやっぱチャットGPT含め、生成愛のコーチングすごいなって思うんですけど、
全然ランニング関係ないんですけど、自分の父親がですね、
それはチャットGPTかな、にダイエットのメニューを組んでもらって、食べた内容写真あげて、
ダイエットをするんだって言ってて、結構ダイエット続かなかったんですよ、自分の父親って。
ただそれをやり続けたことで、2ヶ月か3ヶ月で15キロくらい痩せて、すごいですよね。
あんなに痩せることができなかった父親がチャットGPTで痩せるんだ、みたいなところで、
ある種パーソナルに近い感じですよね。
壁打ちしてくれるからね。
でも僕も2年前とかね、サービスに目指すときに、ラック行ってたコーチの人にね、
メニュー、パーソナルメニュー作って、それで無事達成できたんですけど、
やっぱりメニューあるだけじゃ結局なんだろうな、
こうやって報告して、それで体の状態とか試験のある人にね、
見てもらって、今疲れてるから来週ちょっとメニューこうしましょうか、
見てもらうところがね、パーソナルトレーニングじゃないですけど、
見つけることが大事だなって思いますね。
ちくわさんもなんかチャットGPTに使って管理してるみたいなこと言ってましたけど、
結果ってどうやって上げてます?
結果はもう別に何も上げてなくて。
上げてないですか。僕逆に活用の方法で、結果もちゃんと上げてます。
結構事細かに上げるのめんどくさいじゃないですか。
チャットGPTちゃんと優秀だなって思うところが、僕Garmin使ってるんですけど、
GarminのGarmin Connectの結果のところあるじゃないですか。
概要とかグラフとかラップとか、あれキャプチャー取ってスクショ取って、
スクショからちゃんと読み取ってねってやると全部読み取ってくるんですよ。
画像から?
画像から。
今日こんな感じのメニューやりました。
こういうふうな結果でした。
自分の中でこう感じましたみたいなことだけ言うと、
自分の状態とか意外とアミして、
今のところこういうことがネガティブですとかポジティブですみたいなことで、
ちゃんとフィードバックくれるんで、
意外と僕それ便利だなと思ったりするので。
多分皆さん本当に長年マラソンやられてる方とか、
自分流の練習あると思うんですけど、
もしかするとそういったところから新しい練習のエッセンスとか、
単純に今やってるジョグとかがもう少し変えたら少し早くなるみたいなヒントになったりするかもしれないんで。
確かに確かに。
ターゲットレースでここのタイムを目指しますみたいな感じで、
自分も東京マラソンでこういうタイムで入れてやってますけど、
そこの結果報告するのは大事だしいいかもしれない。
いやそうですよね。
ちょっとそんな形でやっていけると早くなるんじゃないかなっていうことで。
ただ僕もいろいろそういった試行錯誤する中での練習面決めてますけど、
うまくその辺を使って少しずつ変化を取り入れていけるといいかなと思ってたりするので、
多分ちょうど皆さんこれ聞いていただいてる頃は別題終わってる時期かなと思うんですけど、
次の収録のタイミングで皆さんに結果とかが出てきたら
3月ぐらいになるのかな?その頃に胸張ってPBでしたって言えればなと思いますが、
多分何の報告もなかったら結果失敗したんだなと思ってもらえればなと思います。
目標は今2時間45切れたらなと思ってます。
いやーまだまだチャレンジングですね。
だんだんだんだんタイム縮めるのが難しくなってきたっていう。
1分45秒ぐらいかなと思ってます。
大阪選手が1秒でも更新に対して魂かけれたのも見てると、
1分でも1秒でも自分の力を振り絞って更新することをしたいなって。
全然1秒の重さが大阪選手と違いますけど。
でもやっぱりそこに向けてどう頑張るかってことが大事だと思う。
そうですね。
まずは自分の力を振り絞って、
やっぱりそこに向けてどう頑張るかってことが大事だと思う。
そうですね。
でも最近いい練習、花ちゃんでも見てるとしっかりできてるから、
そのまま怪我だけしないように頑張っていってもらいたいなと。
応援はいけないんですけど、応援な美少女でね。
そうですね、ぜひ見ておいてください。
別屋をみんな走りに行くから、刺激になっていいって。
そうですね。一緒に練習してる前谷健太さんとか、
レッドの仲間たちもいっぱい出るので、現地でしっかり走って、
喜びも悔しさも一緒にも勝ち上げたらなということで、
だいぶ楽しみな大会だなと思ってます。
あとは天候だね。天候はどうかな?
そうですね。風強かったりとかって言いますからね。
海沿い走るみたいだね。
ちょっと初の別大っていうところもあってワクワクドキドキですが、
ちょっと頑張っていきたいなと思いますので、皆さんも。
旅行も楽しんでいってもらって。
楽しんでいきたいと思います。
ランスローライフラジオ。
ちくわ流不動産の裏側とためになる話。
ということで、前回は不動産屋さんにご相談しましょうみたいなところから始まり、
不動産ポータルの使い方みたいなことで、
なんとなく相場感とかお金の話が出てきたなと思うんですけど、
僕も聞いてて、賃貸はなんとなくおかかるお金のイメージあるんですけど、
購入するってなった場合、ものすごい大金必要なんじゃないの?とか、
すっごいお金がないと買えないもんなんじゃないの?みたいなところがあるので、
実際に不動産を購入するにあたってどんな費用がかかるのかっていう、
初費用をちょっと聞いていければなというふうに思ってます。
オッケーです。
やっぱり今花ちゃん言ってる通り、不動産を購入するときに、
不動産の本体価格って言うんですけども、
物件の費用以外、初期費用というものがかかってきて、
これが大体、購入する物件の7%ぐらい増やしてみておいてもらえるといいと思います。
なので、7000万の物件だと490万ぐらいがかかってくるわけです。
なるほど。
その内訳って何が入ってるんですか?
まず一つが、不動産を購入するときの中華手数料、
間に入るね、サイヤーさんに支払う手数料になってきて、
これが不動産購入価格の3%ます6万と、
消費税がかかってくるので、
これが半分近く占めてくる形になりますね。
なので、この金額のところが割と大きいかなと。
次が、不動産の当屋免許税とか住宅ローンを借りると、
定当権を設定したりするんですけど、
それの設定費用が大体、7000万の物件だと50万から60万ぐらいの形になりますね。
いわゆる死亡助成金が登場してくるんですけど、
不動産を購入すると、不動産のパックに誰が持っているか分かるので、
それを法務局の方に不動産登記、会社さんも法人登記と呼びますけれども、
登記という形で法務局に記録を残して、
それを見て誰が所有しているかということを権利を確認する形になるんですけど、
所有者の堕落ってことですね。
それの移転する手続きの費用がかかってきます。
もう一つが、住宅ローン。
住宅ローンを使わないと、さっきの7%ほどまでかからないんですけど、
住宅ローンを借りれるときに、金融機関に入手手数料という形で、
大体2.2%ぐらいかかってくるんですけど、
そこが借りれ金額に対してかかってくる形になるので、
7000万プルローンを組むと、150万ぐらいかかるかもしれないですね。
なるほど。
なんとなく自分の持ちで持っているお金の中で、
本体価格と別にその初期費用がかかるので、
最低限プルローンを組むにしても、
初期費用分の初期費用があれば購入スタートできるみたいなことですね。
そうですね。
いわゆる頭金を用意した方が、
起用になってくるのは初経費の部分が初経費というところになってくるわけですね。
なるほどですね。
皆さんなんとなくこういった物件を購入できるかなというのを考えるときは、
大体各物件の7%ぐらいはかかるもので、
多分いろいろと出込み引込みあると思うんですけど、
7%ぐらいのお金が手元にあるかなみたいなことを基準に考えておくといいですかね。
頭金額を用意している方が選択肢が増えると言ってもらった方がいいですね。
なるほど。
住宅ドームの条件よりも、
きちんと頭金を用意している方が融資条件が良くなったりするので、
仮で金額が多くなればなるので、
銀行からするとリスクが上がってしまうので、
そこの7%ぐらいの起用は用意しておいてもらった方が、
自分の希望に合う物件を手に入れやすいと思ってもらえるかなと思います。
万一そこの広場でまだ用意できていませんよということであれば、
その分も銀行から借りることも今できるんですね。
そうなんですね。初期費用にかかる今言った手数用の分とか、
そういったものを含めて借り入れをした上で、
実際に購入するということも今できるんですね。
ただそれもあくまで借りる形になってしまうので、
月々の返済の金額が上がってしまったりとか、
長く所有していて売却をしようと思ったときに
断債が多く残ってしまったりとかというリスクがあるので、
ここはしっかりとファイナンシャルプランを立てて、
そのローンを借りるのが無理がないかどうかということを
しっかりと判断して借りる必要があるかなと思うんですけど、
今、住宅ホームの金利がすごく低いので、
最近はちょっとずつ上がってきてはいるんですけど、
それでも歴史的に見てはまだまだ低い状態です。
結構、不動産屋さんによっては金利も低いから
この分だけ借りましょうみたいな提案をしているケースもあるので、
やっぱり不動産屋さんは少しでも高く売れたほうがいい。
言い方もよく見入りが大きくなるという提案を受けるケースはありますけれども、
そこは借りた場合に、何事もなく返済していければいいんですけど、
人生は先に何があるかわからない。
急に働かなくてはいけない。
収入が落ちてしまうとかそういうこともあると思うので、
そこは無理のない範囲でしっかりと資金給付を立てて
用意してもらうことがいいかなと思うので、
購入するときに先ほど話したような消費費用が上がってくるので、
まず物件を購入しようかなと思ったら、
その分の金額を用意しておくということが大事なんじゃないかなと思うんですね。
なるほど。ありがとうございます。
なんとなくまとめになりますけど、
不動産を購入しようと思ったときに用意するお金として、
本体価格とは別にかかる手数料運営のところの
消費費用がだいたい初期費用として必要になってくるぞと、
それがだいたい7%ぐらい目安を見とくと、
なんとなく相場感としてはそんなに外れないかなというところですね。
その中で一応フルローンかつ手数料をお借りすることもできるんですけど、
ここ重要なところで自分のライフプランとかお金の事情に合わせて、
実際にどこまで借りるのか、それともどこまで頭金として準備しておくのか、
しっかりと計画を立て、考えた上で実際に購入するということが大事ということですね。
そのとおりです。
なるほど。じゃあ意外と本当に、逆に本当に高い金額というか、
かなりのお金を持っていないと買えないということを思っている方も多いと思うんですけど、
実はそんなこともないし。
そうですね。よく話すのは、物件を購入するときに、
頭金2割は用意しないという話だと思います。
親御さん世代とかはよくそういうふうに言うんです。
もちろん2割あるとリスクを抑えられるのでいいんですけど、
これ結構昭和の時代とか、その頭の時代の時に、
住宅の方の金利がものすごい高い時代だと考えたんですよね。
やっぱり借りる金額が多くなると利息分の支払いが多くなるので、
今は金利がだいぶ下がってきているところがあるので、
そこまで用意しなくても今の時代は大丈夫なんじゃないかなと思います。
そうですね。不動産高いから2割ってすごいお金になっちゃいますもんね。
そうですね。単純に1,000万から2,000万くらいの間で自己信用しにいける。
そうですよね。
そう思ったら、ある種その辺の指標とかも踏まえながら、
金利とかも見つつ考えていけると、
もしかすると本当に莫大なお金がないと買えないって思っている方も、
今が実はチャンスだったりとか、逆に言えばお金に余裕がある方とかは、
ある種今金利の低い位置に買っておいた方が、もしかしたら資産価値としてあったりとか、
そういうところもあると思うので、改めてこれを機会に
不動産の購入とかも検討してもいいかもしれないなってことなんですかね。
逆に借り入れられる余診があるのであれば、
不動産は住宅の借り入れで賄って、手元にある資金を別で運用して、
金利がもし上がった場合に備えておくっていう方法も取れると思うので、
そこはその方の状況によって変わってくるところがあるんじゃないかなと思うんですね。
僕も不動産初心者なんで、やっぱりお家買うってなると、
1,000万2,000万買わなきゃいけないのかなって思ってたんですけど、
意外とそんなことないんだってことを聞いて、
意外とちょっと購入っていう手段もあんまり遠いもんじゃないんだなっていうのを改めて分かりました。
方法はいろいろとあります。
今日ちょっとその辺の金利の話とかも出てたんですけど、
不動産の状況ってどうなのみたいなことを次回お話していければなというふうに思っております。