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236㎞:もうすぐ北海道マラソン!今年は、、、
2026-08-14 52:20

236㎞:もうすぐ北海道マラソン!今年は、、、

ランニングを楽しむ皆のラジオ!

「ランラジ 〜 Running Radio」

日々のランニングをもっと楽しく。同じ空の下で走る、

ランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組です。


236㎞!先週末、札幌に行ってきましたので

そのレポートとRuntripの北海道マラソンでの取り組みを紹介!


今回お届けした内容は、

天気が大変なことに、JAMJAMJAMはCoffeeポップアップ、

札幌も今年は涼しい?、Runtripが今年はEXPO出店!、

フィニッシャーパーティーでお待ちしてます、

北海道マラソンの余韻が最高だ、真駒内公園で30kmマコテン、

23グループでつくる最高の練習会、

苔の回廊が美しかった話、鹿のルイベはマグロ、

ランラジ5周年リクエスト

です。


〜〜〜

★Podcast「JAM JAM JAM 〜 Meet. Move. Mix.」

https://open.spotify.com/episode/5C6dOuUHNs0rNRESD8ix49?si=8acfa28a6a5f468c


★JAM Runtrip BASE KOMAZAWAのInstagramを是非フォローお願いします!

https://www.instagram.com/jam.komazawa

〜〜〜

★継続テーマ

「#ランラジ5周年リクエスト」

来月9月1日にランラジが5周年を迎えるんです。

叶うかどうかはさておき、、、皆さんからのリクエストを

お待ちしております!グッズ、イベント、ゲストなんでもOKです。

※岡田個人のインスタへDMで送っていただいてもOKです。


★いつでも募集中のテーマ

「#ランラジレースレポート」

レースの景色、成功、失敗、今回よかったこと、悪かったこと、経験した来たこと、感じたことなど。

行ってない我々にシェアしてください!


<参加方法>

ラントリップアプリの「ジャーナル」、インスタ、Xの

どれかでご投稿をお願いします。

「#ランラジ」と「#ランラジレースレポート」を

付けていただくと発見しやすく助かります。


★番組へのご参加お待ちしてます!

●X

「#ランラジ」をつけて、番組のご感想など、ツイートしてください。

●ラントリップ ジャーナル

ランナーのためのSNS アプリ「Runtrip」からジャーナルを投稿して

いただく際に「#ランラジ」をつけて投稿してください!

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感想

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サマリー

今回の「ランラジ」では、パーソナリティの岡田匠さんが、先週末に訪れた札幌での出来事と、間近に迫った北海道マラソンについて詳しくレポートします。まず、近年の異常気象に触れ、災害への備えとしてランニングのフィジカルが役立つ可能性を語ります。続いて、自身が運営する「JAM Runtrip BASE KOMAZAWA」でのコーヒーポップアップイベントや、今後のイベント情報について紹介。北海道マラソンについては、今年の気候が例年より涼しい傾向にあること、そしてRuntripがエキスポ出展やフィニッシャーズパーティー開催といった新たな取り組みを行うことを伝えます。さらに、札幌という都市全体がマラソンで盛り上がる魅力や、真駒内公園で開催された大規模な30km走練習会「真駒転」の様子を詳細にレポート。この練習会では、400名の参加者、細かく設定されたペースメーカーグループ、最新シューズのレンタルなど、充実した内容が語られます。また、北海道の自然を満喫した「苔の回廊」ハイキングや、鹿肉のルイベという珍しいジビエ料理体験についても触れ、札幌の魅力を伝えます。番組後半では、リスナーからの「ランラジ5周年リクエスト」を紹介。ゲストを招いた公開収録、名言集の共有、オンラインとリアルのハイブリッドオフ会、バーチャルラン&ウォークチャレンジなど、様々なアイデアが寄せられ、番組の節目を祝う企画への期待が語られます。

オープニングと近況報告
こんにちは! ランニングを楽しむみんなのラジオ、ランラジ!
日々のランニングをもっと楽しく!
同じ空の下で走るランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組です。
走りながらもちろん、ウォーキングしながら、お車の移動中、
お仕事の合間に、家事をしながら、ぜひ、お付き合いください。
今日も、ナイスラーーーーン!
だ!間違いない!
お届けするのは、TAKUMI OKADAです。
ランニング大会や企業の発表会など、イベントでMCをしたり、
YouTubeラントリップチャンネル、トラノモントラスローンチャンネル、
TAKUMI OKADA TAKUMIという個人のチャンネルで、情報をお届けしたりしております。
東京のランニング名所の一つ、小松沢公園、お待ちしております。
西口目の前、JAMラントリップベース、小松沢の運営をしております。
JAMも3ヶ月が経ちました。
引き続き皆様、楽しい時間を作っていけるように、
JAMも頑張っていきます。お待ちしております。
ランラジ236キロ目、8月中旬!
てことで、もうすぐ北海道マラソン。
先週末も北海道行ってきたんで、
ちょっとそのイベントのレポートを含めて、
北海道マラソンでこんな取り組みが行われますよ、とか、
そんなお話ししていこうと思っています。
よろしくお願いいたします。
そして皆さんからいただいている、
ランラジが9月1日で5周年を迎えるにあたってのリクエスト。
ありがとうございます。
どうしましょう?
不審め。
いろいろとね、まあ、
5周年を迎えた後、だから9月、10月ぐらいになると、いろいろやりたいですね。
リクエストお待ちしています。
てことで、いきましょうか。
異常気象と防災、そしてコーヒーイベント
いやもう、なんなんですかね。
大丈夫ですか、地球は。
ていう、謎の天気と、
関東も台風、そして昨日の晩の雨がすごくて、
いや、知り合いでも帰りの高速道路が水浸しで渋滞になってしまって、
なんかこう、水が冠水しちゃってる車線があって、
一車線に絞られちゃって、ゆっくり通らなきゃいけなくて大渋滞になってるとか、
なかなか帰れないとか、電車止まってる、飛行機止まってる、
空港で寝ました。
千葉エリアの皆さん、大丈夫でしたか。
明日、フルハウスで千葉駅行くんですけど、大丈夫なのかな。
いや、本当に台風もそうなんですけど、地震とかもそうですし、
人間の力じゃどうにもならないし、コントロールしきれないもので、
やっぱり強靭なパワーですよね。
どうしようもないんですけど、
何かそういうことが起きるときは起きるというか、
どうしようもないときってあるんだなとは思いますけれども、
もしもの時のために備えていきましょう。
いや、だから備蓄するとかもそうですしね、
帰りの家までの経路を確保しておくとか、
家の中で災害に備えておくこともそうだし、
災害になったときに、
有事の際に自分の足で何とかできるフィジカルを用意しておく。
あ、そうですよ。
今日のその一歩が、
今日のその来たくらんが防災に繋がってるかもしれませんから。
いや、そんなランナーに拍手です。
あー、30キロかー、家まで。
帰る連絡はないんですよ。
もしもの時のために、
会社のデスクの一番下の引き出しにガラガラガラ。
ランニングシューズ入れてるんで、
いつでも走って帰ることはできますみたいな方もいるんじゃないですか。
ふふふふ。
ねー、なんか、有事の際で、
みんな慌てふためいて、
うわー、もう最悪だよーって思ってるときに、
なんかちょっと、
一人だけ誇らしげに、
あ、俺帰れるけどね、ずらしたくなりそうですよね、ランナー。
あ、すいません、話が逸れちゃいました。
ちゃんと備えようってことと、
まあ、人生何が起きるかわからないってことなんで、
コントロールできないことが起こり得るということですから、
まあ、日々大切にすること、楽しむこと、
自分が好きなこと、やりたいこと、
これを優先していくってことです。
いつ死ぬかわかりませんから。
って言い聞かせて、楽しんでいきましょう。
ねー、ちょっと話それすぎ。
戻します。話は駒沢に戻します。
ジャムジャムジャム、ミートムーブミックスというね、
ポッドキャストもやっております。
私、岡田匠。
今週のジャムジャムジャム、
コーヒーのポップアップをやったんですよ、この前。
ジャムでね。
ラントゥーユーコーヒーというコーヒ屋さんをやっている
あさみさん。
はい、私と同じくMCもやっているという、
まあまあ、MC業で言っても先輩ですよね。
走る、美しいあさみさん。
ラントゥーユーコーヒーバリスター。
ポップアップやってくれたんで、
その現地から皆さんがワイワイとしている中で撮った
公開収録みたいな形でコーヒーポップアップ。
まあ、コーヒーを飲んで
ランニングがきっかけでいれるようになった話とかね、
そんなのお届けしてますので、ぜひ聞いてください。
そして今週末、8月16日もですね、
私のトレイルランニング仲間、
100マイラーUTMBを走っております。
UTMBは私の1年先輩ですね。
トレイルランナー、ふみちゃん。
このまたバリスターですよ。
コーヒーを入れる100マイラー、ふみちゃんが
16日、コーヒーポップアップしに来てくれます。
よろしくお願いします。
ぜひお待ちしております。
午前中だけです。
そしてその翌週23日はね、
ABC黒猫さんがやっているポドキャスト、
ランミーの収録をやったりとか、
そして23日、DRVRWCがコマザーポイントで
フィニッシュしたりなんかいって、
コマザーが盛り上がりそうだ。
23日、ジャムでお待ちしてます。
そんな、こんなでその翌週は、
フルマラソン、北海道マラソンです。
あららららららら、もうっという間に。
8月30日開催なんですよ。
北海道マラソンと今年の気候
8月の出口がもう見えてる。
夏!
暑い!
はー暑い!
はーいつまで続くんだろう!
終わりが見えてきてます。
なんかだから今年はその台風とかの影響もあってか、
関東もちょっと涼しい日多くないですか?
今週、先週とかね。
あれなんか夜走りやすいなとかね。
あ、30度いってない?
恵まれてます。
恵まれてんのかな?
はい、MCの予定はですね、
明日フルハウスご一緒できる方よろしくお願いします。
そして10月3日、4日、
ロクタイフェスエントリーお待ちしております。
東京ニューイヤーハーフ、
ハーフマラソンがもう1月来年のね、
定員に達しちゃったってことで。
早い!
もう皆さん、半年後、
2027年の予定も決めていくというタイミングでございます。
1年はね、
ランナーの1年はぐるぐるぐるぐる回って、
半年先取り、半年のことを先取り。
忙しい!
未来の予定を立てていくタイミングでございます。
さて、
行きましょうか。
えー、週末の北海道行ってきました話と、
北海道マラソンの話、
今日はね、していこうと思うんですけれども。
道丸まであと少しですね。
走られるという方々、
あと2週間準備はいかがでしょうか。
そして、北海道マラソンは出ないけれども、
10月の末とか、
新潟シティだったら10月の中旬くらいから始まっていきますけど、
フルマラソンがだから2ヶ月くらいっていう方々も結構いるんじゃないですか。
早いですね。
準備していきましょう。
今年、涼しいって言ってるのは、
何もこの関東だけじゃなくてですね、
先週北海道行ったら、
やっぱり北海道も、
なんか今年涼しいんですよねっていろんな方がおっしゃっていて、
実際僕が先週土日で行ったタイミングも、
最高気温、日曜日25度晴れみたいな感じで、
風は涼しくて気持ちがいい。
北海道は乾いている風がね、いいですよね。
だそうです。
いい風。吹いてました。
だから札幌の皆さんも、
いやもしかしたら、
もしかしたら今年の北海道マラソンは、
涼しんちゃうか。
関西弁じゃないか。
涼しんじゃないかって言っておりまして、
そうなったらありがたいですよね。
22、23度だったら嬉しいななんて思うんですけど、
25度でもいいけど、
だから30度いっちゃうどうなのっていう、
ここ数年じゃなくてね。
いやちょっと一段階低い気温だとありがたいななんて思うんですけど、
なんかね、調べてみたら、
明らかに去年と今年に比べてみると、
札幌涼しいみたいで、
2025年と2026年、
7月の札幌の気温のニュースがあったんで紹介しますと、
2025年真夏日、30度超えが、
7月は16日間あったそうなんですよ。
暑いですね、北海道といえど。
さらに35度を超える猛暑日は、
2日間あったそうなんですね。
なんで31日間のうち18日が30度を超えていると。
いやぁ北海道夏だって夏暑いじゃないですか。
まぁまぁまぁそうなんですよ。
ところがどっこい。
2026年今年はですね、
30度以上の真夏日、
7月何日だったと思います?
4日間なんですね。
あら奥さんありがたい。
これが北海道の夏。
4日間。
え、去年の4分の1。
去年は今年の4倍真夏日だったって。
どんだけ暑いんすかっていうね。
いやだから今年は実際に涼しいってことですよ。
2026年の7月は真夏日が4日間しかなかったってね。
なんかこれは、
おほうつくかい高気圧という、
なんか現象なんですか。
高気圧がその7月に、
北海道付近にこう、
偽って気温の低下を招いたという、
まあ気象の状況だったらしいんですけれどもね。
まぁ実際に涼しかったっていうことで、
熱中症の方?
搬送された方なんかも、
少なかったみたいで。
2026年が98名。
7月中ね。
2025年、去年が、
その3.5倍で359名いたそうで。
めっちゃいるやん。
去年めっちゃいた。
359。
今年は100名。
ギリギリいませんでした。
よかったです。
っていうような感じなので、
期待しちゃいますね。
これをこういうふうに言っておいて、
その日だけ暑いっていう可能性もありますからね。
だよ!みたいな。
だよ!みたいな。
まあただこれもだから、
ね。
天気ですから。
まあ僕らが何としてもしょうがないということで、
神のみぞ知る。
祈ることしかできないっていう感じですけどね。
はい。
まあまあまあ、
初熱循環まで2週間、
もうできてるという方がたくさんいらっしゃると思います。
8月の後半なんで。
はい。
まあなんで油断せずね、
暑い中、
北海道マラソン、
まあレースのタイミングと同じような時間帯で走っていくっていうのがいいんじゃないかなと思います。
整えていきましょう。
いやその北海道マラソンで、
Runtripの北海道マラソンでの取り組み
今回、私は大会のMCということで、
まあスタート、
フィニッシュ、
でフィニッシュのタイミングは北海道町に移動して、
まあフィニッシュラインの600mくらい手前ですね。
もうあと一踏ん張りっていうタイミング、
まあそこの、そこに移動して、
皆さんに最後のカツを入れるというか、
チアブース、
チアゾーンっていうのを、
私に担いますんで。
でフィニッシュラインに長谷川智子さんがいるという流れになっています。
まあ去年と一緒ですね。
っていう大会のMCの仕事があるんですけど、
ゆかりのあります、
ラントリップチーム、
今年いろいろ、
新しい取り組みがあります。
ご紹介していいですか?
これ、ぜひ来てください。
まずはですね、
ラントリップ、
北海道マラソンエキスポに、
ブース出展いたします!
イェイ!
すごい。
じゃあ今年は、
えーとね、
ブース出展に、
ノースペースも来るし、
でもう一個、
スポンサーのレベルが高い場所に、
あれ、どんな位置なの?
シルバーなのかな?
わかんないな。
アディダスさんがいるんですよ。
レムシーム衣装アディダスなんですけど、
アディダスも着たり履いたりするんですけど、
だからブース展開も、
シューズブランド、
でもちろん、アルペンさんいますよ。
アルペンデモもいますから。
結構楽しいと思う。
エキスポ自体が盛り上がって、
そしてラントリップもブース出展。
ありがとうございます。
そしてですね、
ランラジオ機器の方々、
ラントリップのアプリを入れても、
すでにマイルを貯めて、
ラニングシューズとか20%引きで購入しているという、
お得に買い物をしている方々が、
たくさんいらっしゃるかと思うんですけれども、
ラントリップのアプリをダウンロードして、
エキスポのブースに行く。
で、アプリでチェックインできるんですけど、
そのブースにチェックインすると、
様々な特典があります。
嬉しいプレゼントが、
数量限定でもらえたり、
アプリのチェックインで、
マイルがもらえたりするという、
絶対に来てください。
よろしくお願いします。
そう、
そしてそのエキスポというところで行くとですね、
ラントリッププレゼンツのステージもあるということで、
そのステージで、
北海道マラソンについて、
いろいろとお話ししたり、
皆さんにインタビューするという機会もあると思いますので、
私、エキスポにも行きます。
ステージもありますので、
ぜひお待ちしております。
はあ、楽しみ。
金曜土曜。
最高。
そしてですね、
ラントリップの新しい取り組み、
その2、
大会当日のお話でございます。
大会当日。
札幌カルチャーファーム、
穴場というね、
穴は、
でこぼこのぼこ、
へこむというふうに書いて、
穴場なんですけど、
これあの、
ビル、
ぶっ壊した後なんですか?
ビルがこれから立つところなんですか?
ビルのなんかこう、
基礎みたいな場所を、
地上からちょっとえぐれた場所が、
今、
フリースペースになってて、
そこを、
芝生ひいたり、
フリーの場所として、
なんか今、
飲食やったりしてる、
イベントやったりするスペースになってるんですね。
その、穴場で、
フィニッシャーパーティーやります。
取り乱しました。
そう。
フィニッシャーパーティーだけじゃなくてですね、
13時から、
ラントリップベースリカバリーラウンジというのを
オープンしまして、
体をケアしてくれる、
疲れ切った体をリカバリーするというね、
取り組み。
リカバリーラウンジ。
なんか、
ドクターストレッチの方の
施術が受けられたり、
なんかコンプレッションブーツがあったり、
とか、
リカバリーする場所が
13時から
オープンということで、
走り終わった後に
行くもよし。
一回シャワー浴びてね、
ホテルで、
戻ってくるもよしという。
で、そこに、
キッチンか、
レッドブルの
DJか、
ドゥンチ、
ドゥンチ、
ドゥンチ、
ドゥンチ、
ドゥンチ、
あ、まあ、
そういうこと言わないでください。
いや、
もっといい音楽が鳴ってますよ。
来るとか来ないとか。
で、
キッチンか、
ビール、
そういうものを楽しんでいただきながら、
くつろげるという場所が
展開されているわけです。
で、そこで
15時45分から
17時30分の間、
フィニッシャーズパーティー開催です。
メダルをかけて、
フィニッシャータオルをかけて、
お越しください。
一緒に走った仲間、
フィニッシュした仲間と
その体験を分かち合うひととき、
ステージのプログラム、
たくさんのゲストとともに
お届けをしていく予定になっています。
フィニッシャーズパーティーは
ぜったい来てください。
去年、
一昨年って
ハブを貸し切って
パーティーやってたじゃないですか。
まあ、それがね、
屋外の大きい会場で、
そして、
オンステージ、
ステージも増えたよというような感じで、
一段と
イベントが
レベルアップしております。
そして、今までは
ラントリップの
アフターパーティーだったんですけど、
これね、
北海道マラソンと
ラントリップが組んで
お届けする
フィニッシャーパーティーということで、
オフィシャルパーティーです。
すごいよね。
すごいことやりますよ。
力入っております。
北海道マラソンの魅力と都市一体感
翌朝、
モーニングランもあります。
土曜日は、
カーボパーティーもあります。
北海道はもう
目白押しですね。
私も、
まあ、
いろんなお仕事しておりますけれども、
やっぱりこの
北海道マラソンっていうのが一番
大きなお仕事かな、
なんて思ってるんですけれども、
たびたび、
ランラジでも話してるんですけど、
この北海道マラソンのね、
魅力の一つ。
いろんな大会に行けば行くほど、
これ、
北海道ならではだなって思うんですけど、
北海道、
札幌という
大都市、
そして大通公園、
テレビ塔の横、
ここがスタート、
で、
大通公園がエキスポじゃないですか。
もう、
街の、
北海道の
一番いいところで、
ランニング大会が
開催されるわけですよ。
スタート、
スタート、
フィニッシュ、
エキスポ、
全部それが街の中で開催されると。
で、
その札幌という都市に、
2万人という規模が、
本当になんともちょうどよくて、
終わった後、
狸小路やら、
鈴木野やら、
その札幌エリアにですね、
メダルをかけて、
飲み歩く人たち、
打ち上げをするランナーが
たくさんいるんです。
あ、
あの人も走ったんだな。
あ、
お疲れ様です。
ナイスラン!
言い合えるような環境。
ランナーが街に、
フィニッシュした後、
溢れてるんですよ。
で、
これって、
どうですか?
東京マラソン出たことある方。
大阪マラソン出たことある方。
いや、
意外と、
大阪、
東京とか、
このレベルの都市になっちゃうと、
マラソン終わった後、
もう大都市に飲み込まれて、
普通の東京に戻っちゃうんですよ。
もう、
ランナーどこにいるか分かんないみたいな。
チリジリバラバラ。
いろんなところに散って、
もうランニングの色が消えちゃうんです。
これなんか、
大阪も僕そうだなって、
今年思ったんですけど、
これが、
札幌、
2万人っていうのが、
あのまあ、
旅で行くで、
1万人の人が、
同街から来るっていうのもありますけど、
その規模がちょうどよくて、
2万人が、
札幌に、
残ってるというか、
ランナーがいる感じが、
アフターの余韻が、
北海道マラソンあるんですよ。
うわー、
夜も盛り上がってる。
なんだったら、
翌日のモーニングランも、
ランナー見かけるし、
2、3泊後泊しても、
まだ大会Tシャツとメダルかけてる人います。
これ、
本当にいるから。
メダルはちょっとね、
3日目ぐらいからいなくなるかもしれないですけど、
いるんですよ。
っていうぐらい、
余韻が、
大会行って、
ランニングに街が染まる、
それが本当に最高に楽しいんだけど、
余韻が残るっていうのが、
北海道マラソンのね、
素晴らしいところだと思うんで、
いやー、
真駒内公園での30km走イベント「真駒転」
それを感じに来てください。
今年出ないよ!
と言うから、
来年こそ、
お待ちしております。
いやー、
熱くなってしまった。
じゃあ、ちょっと話を変えましょうか。
今回ですね、
その週末、
北海道マラソンの前に、
北海道に行ったというのは、
もう毎年恒例になっております。
北海道マラソンに向けた、
30キロ走イベント、
こちら、
MCCに行ってまいりまして、
そうなんですよ。
もう毎年恒例、
8月の頭にやってるというやつですね。
6号ベースというチーム、
主催の、
もし込んで募集している。
言ってしまえば練習会です。
30キロ走、
in 真駒内公園、
みんなで真駒転やっちゃおう、
というイベントでございまして、
やっちゃおう!
真駒転、
真駒内を実習する、
というイベントでした。
前回、
1年前のですね、
このイベントは、
ランラジの190キロでも紹介しているんですけど、
萌えれ沼30Kだったんですよね。
萌えれ沼という、
あの、
広大な、
そしてなんか、
ピラミッドじゃないですけどね、
小高い丘があるような、
まあ、自然豊かなとこでやってたんですけど、
今年は真駒内公園で開催と。
僕初めてなんです、
真駒内公園。
初めて行ったんですけど、
なんかまあ、
駅伝大会とか、
イベント?
この前は、
OSJのトレランの大会が、
この真駒内公園を中心に、
スタートフィニッシュでね、
そうそうそう、
萌えれ沼でしたっけ?
の方を走る、
トレランのレースが、
開催されていたということで、
まあ、そういうランニングに結構ゆっかりあるのが、
真駒内公園だと、
いうことで、
札幌から電車で、
どんぐらいですか?
20分ぐらいですか?
20分かからないぐらい?
うん。
みたいな場所で開催されていまして、
練習会イベントなんですけどね、
400名出てたんです、
今年。
よっ、よっ、よっ、よっ。
400。
いや、もはや大会じゃねえか。
いやいや、練習会なんです。
400名。
すごい規模ですよ。
ねえ。
まあ、
1周3キロが周回コースという、
この真駒内公園のランニングコース、
これを10周して30キロ走、
北海道マラソンの前に、
みんなで練習会しようというね、
イベントでございまして、
いやあ、
今年もすごかったですね、これ。
まあ、日本全国いろんなイベントを開催している、
なんていうんだろう、
地元のランニングチームっていらっしゃると思うんですけど、
あの、こういうチーム、
こういう取り組み、
こういうイベントが、
本当に全国各地で増えたらいいなあ、
なんて思いますね。
あなたが東京でやったら?
あ、
そうですね。
ジャムで、
なんかこういう取り組みができたらいいですね。
本当に一人じゃ絶対できないような、
規模感なんで。
そう、このね、真駒内、
まず真駒内公園初めて来たんですけど、
めちゃくちゃ良かったです。
白樺とか、
木と木がね、たくさんあって、
で、芝生がうわーっと広がってて、
まあ、中に、
真駒内積水ハイム、
アイスアリーナっていう、
アイススケート場と、
あれはね、
陸上競技場ってスタジアムがあるんですよ。
タータンではないんですけど、
陸上競技場がポンと入るぐらいの、
スタジアムがあって、
この2個しかないの。
広大な敷地の中に。
で、あとは、
広大な芝と、
森なの。
で、なんかどうやら、
僕見てないですけど、
鹿のファミリーとかがいるらしいですね。
走ってると鹿が見えるらしいですね。
この公園ね。
ちょっとだけ、
僕もコースジョグしたんですけど、
贅沢。
あ、これが北海道だなーって思うような、
雄大な自然を眺める。
で、そして、
ちょっとね、
500メートルぐらいなのかな?
じわーって、
登ってく、
登り、
そしてじわーっと下ってく下りがあって、
アップダウンもあったりするので、
結構これは鍛えられるコースなんじゃないかなと。
で、ここをホームコースにしてるね、
ランナーもたくさんいらっしゃいますけど、
いや、非常にいい公園で。
北海道マラソン行くと、
タイミングで、
いつも豊平川とか、
北海道大学とか、
中島公園とか走ってるんですけど、
ちょっと足伸ばして、
まこまない公園、
今年行こうかなーって思っております。
はい。
とてもいい公園でした。
で、そこで開催っていうね、
何が素晴らしいかって、
ちょっとだけダイジェストでお話していいですか?
運営が素晴らしいんですよ、
本当に。
給水、
水、
スポドリ、
コーラ、
氷、
ねー、
手でもったり、
食べたりしていい、
氷も出してくれております。
塩タブレットあります。
暑いから。
ホースとか水鉄砲とか、
オケとかで水かけ、
水かぶりブースもあります。
そして、
ペーサーですよ。
ねー、
ペーサーのね、
あの、
設定がまずめちゃくちゃ細かいんです。
ご紹介していいですか?
ご紹介していいですか?
すごい細かくて、
11ペースあるんですよ。
一番早くて4分半なんですけど、
7分45まであるんです。
11ペース。
4分半、4分45、
5分、5分15、
5分35、5分45、
6分、6分15、
6分30、
7分、
7分45。
だから、
6分半まで15秒刻み。
そんなにいる?
っていうくらい。
すごい決め細かいでしょ。
で、7分、7分45です。
マラソン完走したいっていうところまで
これでフォローしてると。
11ペースがあって、
23グループありました。
23チームに分かれてシューダンスをしたんです。
すごいでしょ。
400人。
すごい。
でね、各チームのペースは、
もちろん65ペースのメンバーもそうだし、
北海道大学のね、サークル、
ジョギングサークルのメンバー、
現役大学生ですよ。
チバリオあるし、
トリプルあるし、
チトランコとチトセランナーズのみさん。
北海道の、
いろんなチームから、
エース級の方というか、
代表者というか、
たくさん強い方が集まってて引っ張ってくれる。
盛り上げてくれるという。
百戦錬磨たちが引っ張ってくれる。
素晴らしいっすよね。
オール北海道みたいな感じ。
勝手に言ってるけど。
そうなんですよ。
これがまあ何より素晴らしいというか。
いやーそれで、
今回はね、
シューズレンタル、
デポさんが来てたんですよ。
月寒店だったかな。
スタッフの方5,6人いらっしゃってて。
借りれるシューズすごいっすよ。
ASICS、
ON、ADIDAS、他4ブランドあって。
ASICSだって、NOVA BLAST 6、
GELKAIA 33、SUPER BLAST、MAGIC SPEED 5。
もう選べない。
もう選べない。
ONでクラウドサーファー、クラウドスイフト。
ADIDASはEVO SLにBOSSON 13。
他ね、
クリフトもあったかな。
マッハとかもあったんですよ。
最新のシューズがこれだけ並んでる。
もう選べない。
たくさん、周回ごとにね、ちょっと変えてみたりとか、
ペーサーの方も試せたりとか。
すごい良いですよね。
台湾サンダルのね、
販売もあって結構買ってる方多かったです。
6号ベースのオリジナルグッズを販売したり、
あの、肩甲骨をほぐす、
乱暴っていうあの棒を販売したりとか。
色々、だからもうなんか、
楽しくる、
走るだけじゃなくて、
かなり楽しめるイベントになっててね。
天気も25度で快晴。
いや、ちょっと暑かったかもしれないですけど。
でも良い練習になったんじゃないですか。
いや素晴らしいイベントね。
これはなかなか周りでできないのだなって思いましたね。
でこれ、何がすごい、
何が良いなって思ったかって、
MCとかスタッフもそうなんですし、
走る方、ペーサー全員、
前後に、
名前入りのゼッケン、
まあ、あだ名とかをつけてるんですけど、
これみんながつけてるんです。
MC、スタッフ、
ペーサー、
で参加の皆さん。
でもだから、
10周をずっと同じペースでね、
同じチームで走ったり、
一体感がすごいわけですよ。
1周1周積み重ねて、
よっしゃラストスリー!
みたいな、
すごい体育会系みたいな、
みんなの一体感が高まってって、
最後の1周行くぞー!
みたいな盛り上がりがすごくて、
なんか楽しそう。
すごい楽しそうだった。
もうなんかその、やっぱり名前が分かる。
その場で呼べる。
で、みんなでそれだけこうね、
周回を繰り返して一体感が増すっていう。
なんかね、すごい絆が芽生える。
なぜならこれ北海道マラソンより
いいイベントなんじゃん。
そういうこと言っちゃいます。
北海道マラソンを前に、
いい夏の思い出ができる。
っていう、
素晴らしい機会だなーなんてね、
毎年同じこと言ってるけど。
今年も思いました。
っていう話ですわ。
北海道の自然とグルメ体験
ねー、
いやー小松田公園とかで
こういう練習会イベントができたらなーとか。
全国。
主要都市だけでもいいけど、
こんなチームでこんなイベントが
できたらすごいなーとか。
そのエリアにアクセスできる
周りのランナーが集まって、
だいたい一人でエントリーして、
だいたい一人で練習して、
だいたい一人でレース行くっていう方が
結構多いじゃないですか。
ランラジオ聞いてくださってる方々でも
ランラジオで繋がってはいるけど、
でもそういう
レースの前に一緒に大会を目指せる機会。
一人じゃないな、みんなで仲間が
これだけいるんだって感じれる機会があるっていうのが
素晴らしいなと
思ったところでございます。
いやー素晴らしい。
そうなんです。
一人じゃないということでございます。
今年もご一緒させていただいた65ベストの皆さん、
そしてご参加の皆さん、
ありがとうございました。
そうなんです。
ね。
という日曜日の
話、65ベストの
まこまないのね、まこてんの
話も一旦置いておきまして、
北海道マラソン出る皆さんね。
出る皆さんって言い過ぎると
出ない人たちももういいかって聞くのやめちゃいますね。
北海道の
観光情報をお話ししていいですか。
観光情報。
北海道のこの練習会のタイミングって
いつも前日に
65ベストの方にちょっとだけ
フィールドに連れてって行ってもらってるんです。
トレイルランニング。
去年はね、ソラヌマタケっていう山連れてってもらったり、
その前は
イチャンコッペっていう山連れてってもらったり。
今年は、
チコツコの近くに
あるですね、
コケノカイロウっていう場所に行ったんですよ。
コケって、
草冠に
ダイって書いてコケね。
漢字は聞いてませんか。
コケノカイロウ。
ぜひ、インスタグラムとか
Googleで検索してみてください。
雰囲気いいでしょ。
そうなんですよ。
なんとも神秘的な場所でございまして。
コケノカイロウ。
行きましょうかと連れてってくれたんです。
ありがとうございます。
まあ、
トレイルランニングというよりは
ハイキングっていう感じですかね。
というような感じで。
千歳市にあるチコツコ。
チコツコってサップやったりとか、
キャンプやってる人が結構多くて。
このふもと、
樽前岳とかに繋がっていくのかな。
コケノカイロウっていうのがあって、
どんな場所かというと、火山活動で
流れ出た溶岩。
ドラーって流れ出た
溶岩が
長い年月をかけて
浸食されていって、
3メートルから10メートルの高さ。
壁になっているという。
人が2,3人横になって
通れるかなぐらいの細い道が
出来上がっているんですけど、
その壁に
鮮やかな苔が
フワーって
物の家たちだけ
って感じですね。
それはヤクシマか。
でもそういう
神秘的な感じなんです。
だから一見水が流れ出ている
その道、
水が流れていない川、
枯れた沢みたいな感じ
のような場所なんです。
なんともアニメに出てくるような
神秘的な場所ということで、
インスタ映えするからって結構いろんな人が
訪れているようでございまして、
ぜひ見ていただきたいんですけど、
その苔がね、
苔むしている
壁面が
フワーって
自分の
てっぺん以外、横に広がっているわけですよ。
フワーって。
その道、
その道沿いに歩いていく。
いわいわした道をね、
上がっていくという。
ハイキングコースで。
僕が行ったタイミングは、
ちょっとパラッと雨が止んで、
曇り空だったんですけど、
苔がね、
苔がむしてましたね。
あってます、これ。
苔むしてましたよ。
神秘的。
すごいいい空気、いい場所でね。
まだちょっと写真アップしてないんですけど、
写真アップしますね。
まあでもちょっと遺憾線ですね。
北海道、
大自然。
近年、いろんなエリア、日本全国、
出てますけれども、クマね、
クマの問題は特にケアしなきゃいけないということで、
クマスズーとかみんなの
恋するとか、
いろんな音を出したりして、
クマの対策をみんなでしながら、
8人?
9人?で行ったんですよ。
いやー、楽しかったですね。
キャンプ場から、
往復10キロぐらいのハイキングだったんですけれども、
いや、なかなか、
これ、ちとせだし、
札幌からだから、
1時間ぐらいですか?
アクセスもいいんでね、みなさんぜひ行ってみていただきたいな
というところなんですけど。
そう、あのー、
キャンプ場とか四骨湖のエリアから、
国道沿いに
林道2キロぐらい
平坦な道を走って、
ちょっと山道の方に
入っていくんですけど、
ピンク色の
マーキングがされてて、
そこをたどっていくんですけど、
川、
湖に対して川が流れ出ているような
ルックスの場所を逆、
途上していく、逆途上って土が降りますね。
逆に途上していくみたいな感じで、
トレイルを進んでいくんですけど、
足元がちょっとね、
砂利とかがれている場所で、
そのピンクのマーキング、
横に
プラーンってぶら下がっているところが
チェーンとかがあって、
それを越えて、またそれを
登っていって、また越えて、
登っていって、というような感じで、
3本目ぐらい、
あのー、
ピンク色のマーキングが、
自分たちの肩ぐらいの高さかな、
プラーンってあったところがあって、
それも
僕らのマーキングを越えてきている。
越えて越えて、よいしょよいしょって越えてきているんで、
またそのマーキングもですね、
目の前に横にプラーンとぶら下がっているやつを、
よいしょっつって、
えいじさんという人が、
よいしょって持って、
あ、どうぞー、はい、のめさまですか、
とかいうのが、居酒屋ショートコントが始まりました。
はい、どうぞ、はい、のめさまですか、
のれんにそのマーキングを見立てて、
はい、のめさまですか、とかそれをくぐって、
笑いながら、和やかに前に進んでいったら、
どう考えても土砂崩れした後みたいなですね、
ルートが塞がれてて、
目の前にドーンって、
あ、これはダメだなみたいな、
目の前ちょっといろんなルートで登ろうとするんですけど、
いやこれはがれててダメだなって。
で、
去年とか一昨年とか登っている、
トラさん、そしてジャイアン、
これあの、6号ベストのメンバーの方が、
いやー、
これはちょっと今年はダメかもなーつって、
ダメだ戻ろう、
3キロくらい進んだ後に、
ダメだ戻ろう、今日はもうここまでということでつって、
まあ苔の回廊も見えたからまあいいんじゃねーかつって、
ただこの奥に行ければ、
もっとディープな苔の回廊が、
もっといいところが見える、
でもちょっと今回無理だなーつって、
崖崩れだ、ダメだつって、
で、
戻るぞーつって、戻ろうとしたときに、
その中の一人のメンバー、
久保がですね、
あ、こっち行けるかもしれません、つって、
結構半分がれた道を、
思い切りかき分けて、
いやーそれ行けないんじゃないの、
とかってふもとに、
我々こう見守ってたんです。
いや行けないでしょ、つって、
あ、行けそうです、とかって、
行ってて見守ってたら、
そのリードしてくれたトラさんという人が、
ふと見守りながら右側を見て、
あ、こっちにマーキングあるな、つって、
あれ?あ、こっちにマーキングあるな、
つって、
あ、こっちだわそういえば、つってなって、
あの、その久保がですね、
登ってった方は全然違うルートで、
でもその、
全然違うルートで、
突き進んでくれたおかげで、
あーそっちじゃねーだろーって言って、
ほんとにあんのかーとかって言って、
諦めてたんですけど、
それをこう見守ってたおかげで、
あ、こっちにルートがあるってなって、
ルート発見できて、
行けないかと思って一回諦めたんですけど、
でも、
そのピンクのマーキングがあって、
なんとか行けたんですけど、
マーキングで先人の知恵というか、
それに従わないとダメですね、
自分たちがこう、川が流れた後みたいな、
溶岩が流れ出て、
もう明らかにここだろみたいな、
ルートが出来上がってるように見えてる、
歩きやすい、走りやすい場所を辿って行っても、
そっちは正しくなくて、
実は右側のちょっとがれた場所、
枝の脇を登って行くとルートだったみたいな、
わかんないですね、
ちゃんと、
皆さんちゃんとルート、
GPX入れたり、
アプリでちゃんと確認していってください。
マーキング信じてください。
で、まあなんやかんやっつって、
奥のまたまた綺麗な幻想的な苔を
見ることが出来たというね、
いやー、
何が言いたいかって、
一度諦めても、
ちょっと無理やな、
あのそうなんです、
苔の回廊がいいよって話です。
行ってみてください。
土砂崩れが起きてる場所じゃないよ、
正しいルートだってことです。
無理しないってことです、山は。
正しいルートがありますから、
行けそうだとか言っちゃダメです。
はい、そういうことでございます。
いやー、そうなんですよ。
ね、その後はね、去年は10分しか
お風呂入る時間なかったんですけど、
今年は50分ぐらいゆっくりお風呂入って、
その後移転オープンしたね、
札幌のトレイルハットさんに行ってね、
キャラットケーキとコーヒーも食べることができて、
いやーよかったです、最高でした。
いやー札幌いいのよ、
一泊二日で行きましたけど、
ちょっと時間足んなかったっすね。
いやーその日に、
エイジさんとミナコさんっていう、
そのご夫婦、ご夫婦ランナーの
ご自宅にお邪魔して、
鹿肉を食べさせてもらったんですよ。
真っ赤に染まった、
真っ赤に染まったじゃねーか。
真っ赤な鹿肉。
ルイベってご存知ですか?
ルイベです。
鹿肉のルイベですって。
いやここはフレンチ料理屋かって。
聞いたことないぞっていう
メニューが出てきてます。
知ってます?ルイベって。
これ調理法、
ジビエ料理ですね。
だから鹿肉のルイベっていうと、
鹿肉を凍らせて、
それを薄くスライスして、
今回はね、ごま油とニンニク。
で、ごま油、ニンニク、醤油。
あ、醤油つけたっけ。
で食べた。めちゃくちゃおいしい。
これ鹿肉なんですけど臭みがなんだっけ。
マグロみたいだった。
伝わるかなー。
マグロみたいな鹿肉ってなんや。
見た目が真っ赤だし、
刺身みたいに薄く切られてるし、
さっぱりしすぎて、
マグロみたいなんです。
めちゃくちゃおいしかった。
ジビエ料理ってこんなにさっぱりした
風に食べれるんだって思った。
つまり凍らせて、
半解凍の状態で食べる
っていうことなんですけど、
これ凍らせることによって、
野生の鳥とか獣にいる、
寄生虫とか、
病原菌とか、
そういうものを、
殺すっていうね。
死滅させるっていう調理法らしいですね。
一般的な家庭用の冷凍庫だと
ちょっと死滅しない可能性があるよ
色々調べたりすると出てくるんですけど、
だからちょっと
表面あぶろうねみたいなことも出てくるんですが、
だから凍らせて死滅させる。
飲んでもって食べるっていうのがルイベっていうね。
食べ方なんですって。
ルイベ。
覚えておいてください。
ちなみに
アイヌ語でル
イペっていう
分け方になってるみたいで、
ルが通るとか道っていう意味らしくて、
イペっていうのが食べ物なんですって。
だから、
溶ける食べ物を
アイヌ語で意味するらしいんですけどね。
ルイペ。
ルイベになってるというね。
北海道
うんちく情報。
はい。
ランラジ5周年リクエスト
誰の役に立ったかよく分かりませんけれども、
私の北海道の思い出ということでね。
今回も札幌は非常に楽しい
旅でございました。
いやー、暑い。
部屋の中が暑い。
さあ、スタートからもう
40分というところでございまして、
今回の放送
最後に皆さんからいただいております
ランナーズ5周年に向けた
リクエストを紹介していきます。
日々のランニングをもっと楽しく
ランニングを楽しむみんなのラジオ
ランナーズ
走ったら
しっかりリカバリーもお願いしますね。
メッセージ
ご参加
ありがとうございます。
サイレントも大歓迎です。
ありがとうございます。
ランナーズ9月1日に
5周年!
あらま、5年って早いですね。
いろいろとご紹介をしていきたいと
思います。
カージーさんありがとうございます。
8月の
3日、ひまわり畑を
走られております。
えー、ひざりひざの状況は大丈夫そうでしょうか。
笠井臨海公園は19.5キロも
走られたということで
ランナーズ5周年のリクエスト
ジャムで
ゲストを呼んで
公開収録をしてほしい。ありがとうございます。
ゲストは誰がいいかな。
柴田サトルさん、大森さん。
いやー、1回じゃ終わらないですね。
いやー、柴田さん
今までね
ゲスト
出てないんで
お呼びしたいですね。
確かに。そうなんですよ。
柴田さんと
あさり園美さんを呼ぶ
これができたらいいな。
できるかな。園美さんは
山梨にお勤めでね。
お勤めというか山梨に住んでて、農家。
やりながらMCをやってるんですけど
この2人が僕のMCの
きっかけをくれた方々なんで
あれですよ、あさり園美さんは
日系のランニングの
ポッドキャスト、MCやられてる
あさり園美さんです。
ありがとう。
春くん、ちーくんのチッチさん。
週末もね、北海道ありがとうございました。
北海道メンバーラントリップチームの
打ち上げにもお邪魔させていただいたんですけど
北海道のラントリップチーム
メンバーもパワフルですね。
ありがとうございました。
30キロ走った後とは思えない
エネルギーで飲み会をしておりました。
はい。春くん、ちーくんのチッチさん。
ランラジ50年もうすぐおめでとうございます。
50年はどんな楽しいことが起きるのでしょうか。
既に楽しみでございます。
リクエストしたいことは、ズバリ
ランラジ的名言!
なんてどうでしょうか。
ランラジからまたはたくみさんから
生まれた名言をみんなで共有したいんです。
リスナーさんからたくさん出し合って
そんな名言あったねー
って振り返りたいです。
たくさんありますが、
個人的には01
欠かせないですね。
あとはリコピン
リコピン名言だよ。
トマトに入っている成分だからね。
外せないですね。
もちろんキャワーもない。
たくみさんとランラジリスナーさんの
名言を知りたいです。
北海道は涼しいですよ。長袖ランでした。
いやーすごいね。
場所によっては全然違う。
ナマさんもコメントありがとうございます。
ランラジ5周年めでたいですね。
ありがとうございます。
タオルケットにくるまったお子さんが
非常にかわいい。
名言ね。
確かに。
心に残っているとか
記憶に残っている名言とか
話?
この回のこの話とか。
久しぶりにそういうのやっても
いいかもですね。
マチさんありがとうございます。
ランラジの第5周年リクエスト
ここ最近なかった
オンラインとリアルの
ハイブリッドオフ会とか
どうでしょう?みんなでお祝いしたいですね。
いいですね。
飲み会的なね。
飲み会的な
リアルとオンラインオフ会。
そろそろオンラインオフ会
はやりたいなと思っています。
全国のみなさんとつながる
オンラインオフ会。
そして塩まるみるさん
ありがとうございます。
塩さんもジャムに来ていただき
ありがとうございます。
ジャム、なんといっぱい咲く小間沢の
モーニングセッション。日曜日のやつですね。
8時に間に合うべく自宅を5時半過ぎに出発して
今朝は涼しくて快適!ということで
20キロでジャムに無事到着。
走ってきたの?
ナギッチのアテントで轟き渓谷に行ったという。
楽しそうですね。
ラスト3キロは自主練で霧浴30キロ達成。
早くから素晴らしい。
ランラジの第5周年リクエスト。
第1回を
一緒に聞く
オーディオコメンタリーなんてどうでしょうか。
なるほど。
昔の第1回を本人が
今改めて聞きながら途中で止めたりして
ツッコミや裏話を入れる企画。
懐かしさ
プラス5年間の変化も感じられて
子さんも最近聞き始めた人も
楽しめるのではないでしょうか。
オーディオコメンタリー
って言うんですね。
確かに
でも
やる可能性あるので聞かないでください。
1回目
お願いします。
何を話したかなんとなく覚えてますし
言ったことも
大体が再現できてない
っていう可能性がめっちゃあって
それを覚えてるんですよ。
こんなこと言っちゃってたけど
全然できてないなっていうような
1回目だからね。
そんな話もしてましたね。
でも面白いですね。
1回目は一緒に聞くオーディオコメンタリー。
なるほど。
妄想回を一緒に聞くとか
そういうのも面白いかもしれないですね。
恥ずかしいんですけれども。
そう。
皆さんぜひ
こういうね
こういうのやってほしいとか
リクエストがあったら
お待ちしております。
ラトリップのチャンネルでもいいですし
個人的にということであれば
インスタのDM送っていただいて大丈夫です。
インスタのDMからありがとうございます。
あこさん。
あこさんはシドニーからですよね。
ありがとうございます。
ランラジの5周年リクエストということで
DMをさせていただきました。
私、ランラジリスナー歴
1年未満と短いんですが
ランやカジのお供にいつも聞かせてもらっております。
自分に励ましが必要だと思った時は
過誤解のものも聞いて
自分を奮い立たせております。
さて、5周年記念のアイディアということで
ランラジの同じサロンの下で走る
ランニング仲間の皆さんと繋がっていくという
素敵なコンセプトを反映して
どこにいても参加できるイベント
これがいいなと思い考えてみました。
題して
ランラジ5周年
バーチャルラン&ウォークチャレンジ
発音あってる?
VRWCじゃないですか。
なるほど。
仕組みはこんな感じ。
期間限定でVRWC
バイタリティランドウォークチャレンジ
ようなことをすると
参加費として1キロあたり
500円とか1000円くらいに設定します。
参加するランナーは
自分が走りたい分の距離の
お金を払ってチャレンジに参加すると
同時に
私は何キロ走りますと宣言する
例えば私は
10キロ走りますって言って
1キロあたり500円だったら1000円みたいなことかな
その宣言を
タクミさんがランラジの番組内でどんどんシェアをしていくと
なるほど。
じゃあアコさんは10キロ走るみたいですね。
集まったお金は熊本で被害に遭われた
自身の
募金。
ランナーの皆さんに募金すると。
募金額の5%から10%を
ランラジファミリーから
タクミさんの結婚式の
募集金として回す。
かっこ笑い。あ、冗談だね。ありがとうございます。
お気持ちだけ受け取っておきます。
来月9月でちょうど
240回あたりの放送になりますかね。
それにちなんでリスナーのみんなの
宣言距離を合わせて
240キロから
大きく24000キロを目指す
というのはどうでしょうか。
寄付する先や具体的な仕組みをどうするか
など難しい部分は全てタクミさんに
丸投げしちゃうということで
自分の目標を番組で読んでもらえたらモチベーションが上がりますし
みんなで一緒に走っている感覚が
より強くなると思います。
今大変な思いをしておられるかもしれない
そうですよ。熊本ランナーさんも一緒に
お祝いもできて
ついでにタクミさんの結婚式も
ランナー人ファミリーとしてお祝いしちゃおう
という欲張りなアンデスがいかがでしょうか。
そんな企画を
考えていただきありがとうございます。本当に。
叶うかどうかはさておき
ぜひアイディアの一つとして
ありがとうございます。
はい。すごい。
面白いですね。
確かにみんなが
これくらい
あーなんかねー
みんなが
なんかに向かって
走りますって宣言して
目標とかを
共有して
今季はこういう2026年の下半期
年内にこういうことやります
こういうランしますみたいな目標を
宣言してもらうとかでもいいかもですね。
で、何キロ走るとか
つって。
確かにお金の集め方っていうのがね
結構なかなか難しいところはありますけれども
でもみんなで目標を
シェアするっていうのは
いいかもしれない。
いやーご主義は
本当にお気持ちだね。
ねー
9月の結婚式の準備が
いろいろそうなんですよ。
迫ってきております。
あらあらあらあら
ありがとうございます。
今日ねラントルフベース代々木パークにいたら
お盆で寄生してる
ランナーの方に
お会いしまして
ドイツから来ましたって言ってましたね。
ドイツのフランクエルトから
一時帰国しておりましてって言って
ランラジ聞いてますよ。ありがとうございます。
つながってます。
いろんなところで。
こんな感じで
いつでも大歓迎でございます。
しばらくやりますんで
思いついたらぜひDM
そして
あとはラントリップの
ジャーナルの機能でねOKでございます。
ハッシュタグランラジと
ハッシュタグランラジ
5周年リクエスト
5周年の子は
数字、周年、漢字で
よろしくお願いします。
よいしょ。
エンディング
そしてですねランラジレースレポート
レース減ってると思いますけれども
北海道マラソンとか盛大にこれ紹介していこうと思いますので
この辺もぜひね
教えていただければと思います。
皆さんよろしくお願いいたします。
はい。
ってことで
今回もお聞きいただきありがとうございました。
8月待った中
お盆休みを抜けて
通常営業に
週明けから戻るぞっていう方も
たくさんいらっしゃるんじゃないでしょうか。
うん。
暑くても
お仕事が忙しくても
ちょっと体調が優れなくても
リカバリーしたり
ウォーキングするのもいいですね。
ちょっとハイキングに出かけてみたり
ゆっくりジョギングでもいいと思います。
一歩前に出していきましょう。
今日も何かしら頑張った自分に拍手
ということで
日々のランニングをもっと楽しく
ランニングを楽しむみんなのラジオ
ランラジジャンケンでお別れです。
ランラジジャンケン
ジャンケンポン
ていう
いや
あの鹿肉のルイベが
忘れられないですね。
また食べたい。
お聞きいただきありがとうございました。
同じ空の下、それぞれいろんな場所で走る皆さんとどんどん繋がっていきたいと思いますのでまた聴いてください
今日もナイスラン!
お届けしたのは岡田匠でした
それではまた次の放送でお会いしましょう
バイバイ
52:20

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