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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、理美容師さんが、理美容師の仕事を好きなまま、比併せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、美容商材やメニュー開発をし続ける株式会社ジャーニーが、ジワる経営を発信しております。
はい、ここでお知らせをしたいと思います。
えー、キンドル本ですね。ロニーのキンドル本。40代美容師のジワらせマーケティング、こちら売れております。ただいま500円で販売しておりますし、えー、もう少ししたら紙での販売も、えー、する予定なんですけども、紙になりますとね、ちょっと値段がいきなり、ちょっとボンと、まあいろいろ処刑費などを含めまして上がりますので、えー、ぜひね、えー、今のうちに500円で販売しております。
ぜひね、今のうちにお買い求めください。はい、そしてですね、えーと、春までの体験会や勉強会のお知らせをしたいと思います。えー、2月の24日、和歌山で白髪おかき屋の体験会を行います。3月の9日、岡山、岡山市でバーバーファミューさんで、えー、えー、無料頭皮診断会を行います。
プレゼントも用意してますので、まだ空きがあります。ぜひバーバーファミューさんか、僕の方にDMいただければ大丈夫です。当日でもお電話いただければ、えー、言えますので、ぜひ当日でも連絡ください。そして3月の17日、大阪のスイタで白髪おかき屋の体験会を開きます。はい、ぜひね、えー、ぜひぜひ、えー、まだ2枠ぐらい空きがありますので、見学しに来てください。
はい、えー、そして3、えー、間違えました。えーと、4月の9日、埼玉の北浦和で白髪おかき屋の体験会を行います。ここもですね、えーと、ちょっと時間が短くなるんですけども、お昼から、えー、体験会を行いますので、ぜひね、えー、ご参加ください。そのあと懇親会もありますので、ぜひ、えー、ご参加いただけると嬉しいなという風に思ってます。
はい、そして4月の15日、夜ですね、Zoomで、えー、えーと、人事生産性の勉強会を行います。参加したい方はぜひお声掛けください。はい、そして4月の20日、福井で体験会を行います。こちらも枠空いておりますので、ぜひぜひご参加よろしくお願いします。
そして4月の27日、新潟県で対面セミナーですね。えー、セールストークの体験セミナー、対面セミナーを行います。僕もあのー、まあ、講師側で、えー、行かせていただきますので、ぜひね、えー、ご参加ください。
はい、そして5月の25日、えー、まだこれちょっと発表しちゃいけないんですけど言っとくと、えーと、名古屋でですね、某、超有名デンカー、美容メーカーさんの、えー、講習を僕がさせていただくことになりました。これはかなり大きい仕事です。もう嬉しいですね、そんな仕事が来て。もう、やりますかって言われた時に、もう、もちろんっていう風に答えたんですけども、こちらね、もうちょっとしたら発表したいと思います。
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はい、ということで、すいません、長々と申し訳ないんですけども、えー、春ね、皆さん、ここから自立神経乱れる、えーと、乱れる季節になって、えーと、抜け毛になる、そしてここから体調を崩して、えー、夏に持ち越してしまうのを避けるためにね、えー、ここでしっかり、えー、自立神経を整えることをしていきたいと思います。そういう発信もしていきたいですね。
はい、今日のお話はですね、自由を求めるのに、そこ、効くんかい?っていう話をしたいと思います。えーっとですね、それは何かっていうと、まあ、よくある話だと思うんですけども、あの、仕事を自由にしたいとか、もう、私の思い通りにしたいとか、まあ、言う割には、自分を縛るような、えー、
質問するのねっていうふうに思うことがあるっていう話ですね。じゃあ、例えば、僕は美容室で働いてますんで、美容室で言うと、まあ、新人さんが入ってきました。
はい、まあ、新人さんって言っても、いろんな新人さんいますよね。あの、本当に、えー、初めて、こう、社会に出た、ね、20歳の新人さんとか、まあ、中途の30歳の新人さんとか、40歳の新人さんとかいますよね。
で、皆さんやっぱりこう、まあ、経験積んでる方から初めての方っていうのが、まあ、今言いました。この3つのね、あの例があるんですけども、じゃあ、入ってきました。で、タオル、どこに片付けるんですか?畳んだタオル、どこに片付けるんですか?美容室で使うタオルですか?って聞かれるじゃないですか。
でも、タオルって、どこで逆に使うの?みたいなところで考えると、いや、シャンプー台が一番多いよね。シャンプーした後タオル拭くから、シャンプー台に行けばタオル置いてあるよね。で、えっと、施術中に使う型にかけるタオルとかもあるので、ワゴンのそばにあるよね、みたいな。で、あるじゃないですか。
それを聞くっていうことですよ。皆さんびっくりしませんか?これ、あるんですよ、そういうことが。大なり小なり。本当に。
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いや、なんか決まってないよって、僕絶対、ちょっともう天の弱なんで言っちゃうんですよ。自分がね、仕事しやすいとこに置けばいいよって言うんですね。
そうすると、焦るスタッフとか、教えてもらった方が私はいいですとか言われるんですけども、なんか答えがないものとあるものってあるじゃないですか。
ちょっとよくわかんないね、これも。そういうことよりも、とにかく、見ればわかるじゃんっていうところと、自分が仕事しやすいようにタオルの位置ぐらい考えてもらえればいいですよ、みたいな感じのことありますよね。
それを聞くんかいっていうことってめっちゃありません?なんならね、わかんなかったらせめて、私はシャンプー後のタオルを使うことが多いので、そこがタオルを置く8割はそこで、あと他2割はこういうことに使うので、多分そこに置いといた方がいいかなっていう風に思ってます。
いいんじゃない?それめちゃいいと思うよ。一回実験してみたら、みたいな。っていう感じですね。
じゃあ、そうじゃないと、その答えじゃないと、僕たちは本当に毎分考えてやる仕事なんですよ。
ああ、こうだったからもうちょっとこういう風にしようか。この毛束がこっちに落ちてくるからこう切ろうかとか。
ということをずっと考えながらやってるんですよ。
それを今のうち、例えば社会人1年目の美容師さんの子からやっていかないと、いきなりカットの練習を始めた時にそのトレーニングが終えてないとダメなんですよね。自分で考えることが。
その前にいろいろありますよ。もちろんシャンプーからとか、こういう髪の毛はこういう風に泡立たなきゃいけないということですね。
要は自分で考える部分っていうのが人に教えられる部分よりも大きいということです。僕らの仕事っていうのは。
だから技術って自分のものなんですよね。そして同じことを教えてるのに差ができてくるっていうのもそうなんです。
そこから本当に教えてあげないとっていうことなんですよ。教えてあげないとっていうか、鍛えないと。
間違ってないじゃん。別にタオルぐらい別にいいじゃんっていう話なんですよね。
他にもありますよ。タオルって言うと皆さんもそんなこと聞くの?って言うんですけど、他のこともいろいろあります。仕事で。
例えばうちのシラガロウカケアやってますよね。シラガロウカケアってシャンプーと東京の化粧水で実は使ってもらうと完結するっていうちょっと細かい話なのであれなんですけど。
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天板が売れなきゃいけないとかそういうのじゃなくて、シャンプーと化粧水を使うと完結するんですよ。全て。
じゃないと使わないと逆にもったいないんですよね。
で、じゃあスタッフがお客様が有名な某このシャンプーを使ってます。美容業界でも。
で、やっぱりシラガロウカケアやってるからシラガロウカケアのシャンプーといろいろ使わなきゃいけないですかねっていう質問をしてくるってことです。
マジかその質問みたいな。
自分で考えてみたらどう思う?みたいな。
で、そのどう思うって言った答えもちょっと微妙なんですけど。
そのいい元々使ってるシャンプーとうちの磨き油っていうシャンプーはお客様が選べばいいと思いますと。
まあまあまあまあ選べばいいんだけど。
選べばいいと思います。
で、違いが絶対分かるはずだし、それが必要と感じてもらえれば買ってもらえればいいです。みたいな。
そうなんだけど、説明することは大切じゃんみたいな。
なぜこれが使うと完結するのか。このメニューをすると。
なぜなら何々さんはこうだから、こういう使い方をして欲しいというのと、今までこうだったからこのシャンプーってこういう風に有効的なんですよとか。
よりももっと理由があるんですよ。
磨き油シャンプーと陶芸品の化粧水って家で使うと手術みたいな効果が得られるんですよ。
そういう風に作ってあって、そうなんですよ。
それで使ってもらうと完結するってことです。
しないと7割ぐらいでしかこのシラガロカ系のいいところが出ないっていうことなんで。
それは説明した方がいいんじゃない?あとは自由に選んでもらってもいいけど。
っていうところですね。
それがずっとやってるスタッフとかから聞くと結構しんどいなって思うわけですよ。
皆さんもそうでしょ。
ずっと働いてる人がいきなりタオルの位置どこですかって聞いてくると、僕は一緒みたいな感覚ですね。
自分で、自分が見つけた新しいタオルの置き場所を見つけてほしい。
そしてみんなから、やっぱそこ置くとめちゃ良かったですよって褒められてほしい。
そういうのを発見してほしい。
皆さんもそういう仕事をしてほしい。
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日々思っております。
ということで今日の放送終わります。
ということで皆さんいってらっしゃい。
良い旅を。