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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。この放送は、
リビヨシさんが、リビヨシの仕事を好きなまま、疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるような美容招待やメニュー開発をし続ける株式会社ジャーニーが、
ジワる経営を発信しております。 はい、ここでお知らせをしたいと思います。
3月の9日、岡山県岡山市バーバーファミューさんで、無料頭皮診断会を行います。
頭皮を見れば、5年後のあなたの老化がわかる。 ということで、こちらは、
男性のね、メンズサロンということで、男性の方たくさんいらっしゃると思うんですけども、女性の方もね、
見てほしいという方はですね、1人20分から30分くらい見させていただいて、お話しさせていただきますので、ぜひね、ご参加ください。
プレゼントも持っていきますので、ぜひぜひ来てください。 そして3月の17日、その翌週ですね、17日大阪のスイタで白髪おかけ屋の体験会を行います。
あと2枠ぐらいありますので、ぜひね、ご参加ください。 そして3月の
3月ない、4月の
20日、福井の方で体験会を行います。 4月の9日、埼玉県浦和で、北浦和で白髪おかけの体験会、そして4月の20日、福井で体験会を行います。
ぜひね、ご参加ください。 あとは4月の27日はですね、新潟で対面セミナーを行います。
またこちらも来ていただけると嬉しいです。 マーケティングと
人事生産性の話、あとはセールストークの
対面セミナーを行います。はい。 そして5月の25日、名古屋の境で、ちょっとまだ言えないんですけども、
某有名美容家電メーカーの セミナーを僕が行うことになりました。
ぜひね、あの 開けておいてください。新商品です。ということで
今日の本題に入りたいと思います。 今日の本題はですね
タイトルはないですね。僕が今、広げているというか、啓蒙しているというか、
白蛾廊下ケアですね。もううるさいほど言ってますけども、白蛾廊下ケアのちょっとお話をしていきたいと
思います。こうやって体験会もね、少しずつ増えて、そして
導入サロンも少しずつ増えているわけなんですけども、
そんなに広げようって思ってないこともないこともないですね。 県にやっぱり2,3店舗ずつ
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あって、お客様が困らないようにしていきたいと思っていますし、
実際に関東に行かれている、関東に引っ越したお客様が関東になくて、そんなに困っていると。
すごく困っているんですよ。だからもう見込み客がいるのに、そこに白蛾廊下ケアサロンがないという、すごく寂しい現状が起こっているんですね。
お問い合わせもありますし、あそこか、みたいな。だからしょうがなく商品を使っていただいているってことですね。
皆さんわかりますか?これさらっと言ってますけど、じゃあ1万9000円ぐらいの単価の白蛾廊下ケアカットカラーのお客様がですね、
月1のお客様が1人いる、
例えば1人いるとなりますね。 その方が月1来るんですよ。
計算するとどんなものになるんでしょう?
いやらしい話ですけど、本当に。 22万8000円の売り上げが見込めるっていうことですね。
それを価値だけで呼べているっていうことなんですけども、
わかりますかね?導入が29万ぐらいするんですけども、
全然1人でペイできますよね。
そうなんです。あとはちょっと細かいこと抜きにして、いろいろ良いことあるんですけども、
なので、1人なわけないんですよ。絶対に。 ということはわかると思うんですけども、
ということで、そういうことも起こり得るんで、僕も少しずつ広げていきたいな。
じゃあもっと広げてよっておっしゃるお客様もいるんですけども、
皆さんもねこれ聞いていただいている方ご存知だと思うんですけど、僕の理念はですね、やっぱりこの理念を下ろしているので、
それに共感していただけるサロンさんじゃないと成功しないんですよね。
あと、やっぱり産んだ子供をですね、雑に扱われたくないっていうのが、僕の本当の気持ちなんですよ。
やっぱり理念に共感していただいて、この事業を一緒に伸ばしていっていただける温かいハートフルなお店に下ろしたいということで、
一つずつ丁寧に、そして広げるわけではなくて、そのサロンさんでしっかり根付くような伴奏を今させていただいているっていう感じですね。
ちょっとですね、本当に皆さんに、ちょっと最近本当に申し訳ないんですけど、ちょっと体調がね崩れない時があってちょっと
返信が遅くなったりとかすることもあり、うちのチームもあるわけなんですけども、結局僕のフロントで動いているものが多いので、
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ちょっと連絡が遅くなって本当に申し訳ないんですけども、
しっかりね、皆さんのお店にしっかり根付くように伴奏させていただきたいなっていう風に本当に日頃思っております。
本当に僕も現場に立っている身もあって、皆さん本当に優しく対応していただいているんですけども、
ちょっと体調やらアクシデントみたいなこともありますので、ちょっと遅くなること、本当にここで謝るのもちょっとおかしいですが、申し訳ないと思っているんですけども、
そうなんですよ、だから広げていってるっていうよりは、そのディープの方ですね、スケールするってよく言うじゃないですか、事業をスケールする。
スケールするっていうのは僕にはもう全く合わない言葉なんですよ、うちの事業に。
ディープ、ディーパー、ディープするっていう言葉少ないんですけども、僕はもうディープするっていう風にあえて表現してます。
スケールの逆ですね。広げたことないからでしょう、みたいなこと言われるんですけども、そんなバズったこともないですし、
美容師として、一個人として美容師として、例えばバズるって何が基準っていうと、さっき言ったように売り上げだったりとか、数値化して皆さんが分かりやすいところで、そういう部分ではあるんですけども、
本当にこうやって広げていくっていう、店舗に下ろしていくっていうことに関してはですね、いろんな成功例ありますよ、広げ方。
ディーラーさんに手伝ってもらって広げるっていうやり方もありますし、でも僕はやっぱり美容師さんが最終的に笑って立っているっていうところを設計すると、
やっぱりディーラーさんではなくて美容師さんが広げていってくれるっていうところを設計してるっていうところですね。
その辺はご理解いただきたいなっていう、なんでディーラーに下ろさんのじゃなくて、
ディーラーさんとすごく仲良いし、ディーラーさんの情報も僕も紹介したりとか商品ね、あそこの店にこれ紹介してあげてくださいとか、いろいろ紹介もしてますし、いろいろ協業もしてます。
なのでその辺もね、踏まえてっていうところもありますよ。
じゃあ経営的な観点でいくと、そのディープってどういうことかっていうと、一つのサロンの仕入れ額が多いってことですね。
例えば美容室でいうと高単価のお客さんがいる。1万円ではなくて2万円のお客さんがいるっていう風に考えたら倍じゃないですか。
じゃあ一つのサロンさんで、普通だとメーカーさんが入ると3万円から5万円の例えば平均的な売り上げってよく言われてます。ディーラーさんの中では。
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でも僕は倍ですね。やっぱ深くやっぱり理解していただいてお客様にしっかり届けてるので、それやっぱり商品出るわけなんですよ。
そうするとやっぱり2倍ぐらいになってくるかなっていう風に思ってます。
それぐらいそのサロンでしっかり根付いてる。動いてるっていうことですね。お客様が求めてるっていうところに、
あの、なんていうんですかね。経営の成果っていうものを見てるんですけども、もちろんそれは数字でしか見えない部分ではあるんですけどね。
なのでそういうことも踏まえてディープ。一回入れてもらったものをさらにこう、
伴奏することで、サロンさんを伴奏することで売り上げも上がりますし、サロンさんの強みもさらに尖ったものになりますし、
やっぱりそういう部分ってかなり大きいかなっていう風に思っております。
僕もね、いろんな経営本とか読むの好きなんで、
そうですね、経営的な言葉で言うとLTVとかあるじゃないですか。
あれもやっぱりメーカーとお客様の関係で言えることであるんですけども、顧客障害価格みたいな感じですね。
あとですね、やっぱりちょっと今出てきたんですけども、その顧客っていう言葉とクライアントみたいな言葉ってやっぱりちょっと僕、
まあいいんですけど、どっちでもいいんですけど、別にそんなことこだわらなくても。
ちょっと言うと、顧客っていうのは商品とかサービスを購入するだけの人。購入する人だけって言うとちょっと語弊がある。
クライアントっていうのは僕の保護家にあるっていうか、
例えばサロンのお客様だと、お客様もちょっと僕はクライアントっていう風なイメージを持ってるんですけど、
しっかり導いてあげる先生みたいな感じですね。僕の元でしっかり髪の毛が育っていく。
プロデュースしてあげるっていう、なんかちょっと先生的な。
昔ね、よく美容室のおばあちゃん、今のおばあちゃん世代の方って先生とか言うじゃないですか。
そういう部分ですね。しっかり導いてあげるっていうことで、なんか役に立つ人みたいな感じですね。
まとめると顧客っていうのは商品やサービスを購入する人っていう一般的な考え方。
クライアントっていうのは、なんか僕の保護家にあるっていうか、
僕が先生であって導いてあげる人っていう関係のところですかね。
役に立つ、僕は役に立ちたいっていう風に思ってるんで、美容師さんに対してもお客さんに対しても、
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そういうちょっと思考を持って、いつも仕事をさせてもらってるっていう感じですね。
そうすると、じゃあクライアントさんは何を得るのかっていうところ。
何を求めてるかっていうことを、いつも見てたいみたいな感じですね。
僕の保護家にあるっていう感じなんで、そういう感じですよ。
ちょっと話し戻しますと、広げるではなくてディープっていう部分では、やっぱりクライアントっていう考え方もありますし、
物の見方っていうのをちょっと角度を変えてやっているっていうところもありますね。
ちょっとまとまらなかったんですけども、今日はそんな感じでスケールではなくてディープのお話をさせていただきました。
ということで、今日も皆さんいってらっしゃい。良い旅を。