怖いもんなしにも程がある
2026-02-19 13:31

怖いもんなしにも程がある

#怖いもんなし
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00:05
磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、 疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、
美容商材やメニュー開発をし続ける株式会社ジャーニーが、 『ジワる経営学 白髪老化事業』を発信しております。
はい、ここでお知らせです。 2月の24日、
和歌山で白髪老化ケアの体験会を開きます。 そして、3月の9日、岡山、岡山市で、
バーバファミューさんで、 頭皮無料診断会を行います。
まだ空きがありますので、ぜひ、 バーバファミューさんに連絡するか、僕にご連絡ください。
はい、そして、 3月の17日、大阪のスイタで、
白髪老化ケアの体験会を開きます。 ここも見学、まだ空いておりますので、ぜひ、
来てください。 はい、そして、3月じゃなくて、4月の
9日、 埼玉で、白髪老化ケアの体験会を開きます。
ぜひ、ご参加ください。 そして、4月の20日、福井の方で、白髪老化ケアの体験会を
行います。 はい、そして、4月の27日、新潟の方で対面セミナーを行います。
その前後でですね、頭皮診断会も新潟の方で行いたいと思いますので、 ぜひ、ご参加ください。
はい、ということで、 春のイベントも、イベントというか、
セミナー体験会も埋まっておりますので、ぜひぜひ、 ご参加ください。
はい、ではですね、今日のタイトルはですね、さっきね、僕の同級生の九州の鹿児島の
ホヨエツさんの朝、 配信を聞いて、僕もちょっとなんか懐かしいなぁと思って、
海外のね、お話をされてたんですけども、 僕もね、あの20代、あの一人でよく旅行にね、海外に行ってて、
一人でしか海外の旅行行ってなかったんですよ。 あとはちょっと大きな、ちょっと長期バックパッカーでヨーロッパ回ったりとか、
いろいろしてたんですけども、ちょっとね、 ホヨエツさんの話聞いて、初めて海外に行った話をちょっとね、
もうなんか思い出したなぁと思って、ちょっと今日はね、そういう配信をしたいと思います。 僕が初めて海外に行ったのは、
あのー、タイです。タイですね。タイで先輩が住んでまして、
で、先輩が結婚したと、タイ人の人と。で、お祝いをしに行こうと思って、えーと、
一人で旅行したのが海外の始まりですね。で、それもですね、あのー、
03:04
まあ、自分で格安の航空券を取って、まあそこのタイまで行ったんですけども、
まあ初めての旅行がそういうセットとか、連れて行ってもらうのじゃなかったんで、めちゃくちゃ大丈夫って周りに言われてまして、
いや別に宇宙に行くわけじゃないからね、地球上に行くわけだから大丈夫でしょうみたいな、僕はちょっとね、本当にすごい
あのー、楽観的な部分がありまして、あとはもうなんかちょっと、変な言い方すると、なんかもう
なんかどうでもいいや、みたいな、死んでもいいわ自分なんて、どこでも行っちゃうよ、みたいなノリはあったんですよ。
でですね、あのー、でもめっちゃ大変で、あの先輩と連絡取るにも、一応あのミクシーっていうのが昔ありましてね、
ミクシーだと、まあパソコンでね、電話できるんですけども、パソコンと、いやいや、先輩とコンタクト取る、電話するためにはですね、
海外だと結構お金かかるんですよ。だから僕若い時だったんで、そんなお金かかるの嫌だなーと思って、一回電話するのに1000円とか2000円ぐらいかかってたんですね。
で、しかもあの先輩、海外ってよく電話をかけると、ね、アパートとかに住んでたんですけど先輩は。
まずアパートの中央のなんか管理に電話が行くわけですよ。で、〇〇号室の何々さんに繋げてくださいっていうと、そこに繋げてくれるんですね。
で、タイでは結構それがもう当たり前なんですよ。で、しかもあの行ってわかったんですけど、一軒一軒に必ず入り口入るところにセキュリティーがいるんですね。
まあそんな良いとこじゃないですよ。めちゃくちゃローカルな普通に僕たちのあのアパート、その辺のアパートに一人一人入り口にセキュリティーがいるって感じです。
またその話は後でするんですけど、だからちょっと電話を繋ぐのにタイ語が喋れなきゃいけないけど、英語で通じるだろうと思って電話したら、
いやいやいやいやいやあの超ローカルな本当に地元に地元みたいなところに住んでたんで、もうタイ語しか通じないんですよ。
だからミクシーで先輩にどう繋げたらいいのかみたいな感じで言ったら、これを発音しろっていうのが送られてきて、書いてあった言葉を話してで繋げてもらえたんですね。
でまぁ先輩と電話することもできて、じゃあ丸月丸日のこの時間にここまで来いって言われたんですよ。
それがね、もう場所忘れちゃったんですけど、空港からバスを乗り継いで2時間ぐらいのところだったんです。
まぁまぁ遠いなぁと思って、でバス乗り継ぐんかしかも難しいよって言われたんですよ。
けどまぁできますよバス乗り継ぐだけですよねみたいな空港からバス乗ってで乗り継ぐだけですよねみたいな。
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でも今思えばあの日本のバスね、名古屋市内のバス乗り継ぐのも結構難しいんですよね。
行き方とか。
で僕結構バスは苦手なんですよ今も。難しいんですよ。
今ねあの乗り換え案内とかいうアプリあるんでそれを見ればわかるんですけど、もう本当にあのバス停のなんかね案内を見て乗り換えなきゃいけないんで。
でしかも時間が正確ではない、来るバスの時間が正確ではないので行き先間違えたら全然違うとこ行っちゃうよみたいな感じなんですよね。
そうまあ
あのまあそんなこんなでまあ行くことになって一人でしかも個人旅行でね初めてで行けるみたいな感じだったんですけど
僕は英語も全然喋れないんですけどまあ行きましてね。
でまあバスに乗ったわけなんですよ。
まあその地名を言って。
あーこっちこっちみたいなバスの運転手さん行ってるんでまあ乗ってで降りろみたいなところで降ろしてもらったんですよ。
で余裕じゃん。
余裕じゃんめっちゃ優しいやんみんな。
で乗り継ぐ時にバス間違いないように乗る時にここに行くかって聞いたらここに行く大丈夫大丈夫で降ろす時にもうね運転手さんのほんとすぐ横横っていうか後ろに乗ってて教えてねみたいな感じで
英語で伝えて、であれ教えてくれて降りたんですよ。
で待ち合わせのほんと30分前に着きましたよ。
よっしゃーみたいなじゃあここで待ってろみたいなところがあったわけです。ファミリーマートとなんかの間だろうみたいな。
で待ってたんですけど1時間経っても来ないんですよね。
1時間半経っても来ない。でもファミリーマートでもうしょうがないからまあ僕その時タバコ吸ってまして
でタバコとビール買ってあの飲んで座って待ってたんですけど
タバコもね本当に面白くてあの丸ボロ吸ってたんですけどその
海外でタバコ買うと写真が載ってるんですよ丸ボロのちょっと半分ぐらい
丸ボロっていうジャケットのロゴの下に写真があって人があの臓器みたいな
あの剥き出しになってて肺が真っ黒になってる写真みたいな汚いなんかこう病気してますみたいな
タバコ吸うとそういう風になるよみたいなあの写真がついてるんですよ。
で結局ねどのタバコにもそういうのがついてて
タイにはまあそれをまあ面白いなぁと思いながら吸いながら待ってて
でまだ2時間半ぐらいかな2時間3時間経っても来ないんでまたもうビール3本ぐらい飲んでるわけなんですよね
ただもう眠たくなっちゃってなんかもう疲れて もう日本からねタイまで行って慣れないところで行ってるんで
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でまぁちょっとあの階段があったんで リュックサクショってリュックの枕にして横になってたら寝ちゃってですね
でパッって起こされたんですよ
そしたら先輩でで気づいたら6時間ぐらい経ってたんですよ待ち合わせから
じゃあ何やってんすかみたいな感じだったらあの奥さんがマラリアにかかっちゃって病院行ってたみたいな
で連絡がその時ね携帯がないのであの連絡が取れないと確かにそうやなぁみたいな感じでですね
あの僕その間にあの先輩の家に電話してたんですよ
でさっき言ったようにあの管理人さんがあの繋いでもらえるはずが管理人さんがその時変わってて
人が変わってて僕の発音が全然通じなくて途中で何回も切られたんですよ
で僕もうダメだと思ってもう諦めちゃったんですけど
まぁ結局先輩来てくれてっていうことでマラリアにかかったせね奥さんが大変なんでそれはね
でも僕も大変なわけですよもう寂しくてもう泣きそうになってたんですけど
あのまあ先輩と会えてね合流したみたいな感じなんですけどお前ここ結構危険地域だぜって
財布あるかって言ってそんなむき出しで寝ててみたいなで財布見たらあって
いやお前やばいってみたいな感じで言われててまあその時僕はね本当にあのおっぱいが隠れるぐらい
ロン毛でパーマかかっててで汚い格好ねハーパンの汚いハーパン履いてもう夜々のTシャツ着て
もう本当にザ・バックパッカーのヒッピーみたいな感じだったんで
あのまあ助かったんじゃないみたいな話でまあ住んだんですけども
本当にあのまあ本当に危険地域だったんですよねで大通りからあの皆さんね中に自分の家に帰る時に
中に大通りから細かい道に入っていくわけじゃないですか
その時もなんかバイクタクシーみたいなのが待ち構えてて
あのそこに住んでる女の子もバイクタクシーを使って自分の家まで行くんですよ
なんか10円みたいな払って5円みたいな払ってね
めっちゃバイクタクシーが走ってて本当にそういうふうに
地元で住んでる人ですら自分の家に帰るのに危険なんでバイクタクシー使うみたいなとこだったんですね
そんなとこで横になって寝てたらこれはねすりに舞うしなんかね悪いことされるわみたいな感じで思うんですけど
全くそんなことも持ってなくて情報もね先輩から聞かされてなかったんで
まあ本当にあのちょっとはビビろよということで先輩に言われてて
でまあ先輩がねその後結構滞在してたんですけど2週間ぐらい
外に出るときはあのバイクタクシーを使えと
で下の管理人さんに呼んでもらえって言ってたんですけど
12:00
まあお金払うのもなんかね何でしたっけリンギットでリンギットはマレーシアか
タイバーツかなんかバーツもよくわかんないしぼったくれるの嫌だなぁと思ってだからもう歩いてたんですよね
でも歩いてると本当にあの段ボールを下に敷いて道端でで鳥をそこでさばいて
でまあそれが屋台なんですけど段ボールの上でさばいた鳥をその屋台の中にある寸胴に入れて
こう茹でたりとかしてるような本当にとこで僕が歩いてると本当に誰来たみたいな日本人ってこの辺にいないので
みんなにジロジロ見られて まあそんな風にねあの
まあ初めての海外だけどまぁ怖いもんなしっていうか今思うと本当にあのバカだなぁっていうふうに思うんですけど
そんなねあの 海外の
初めての海外で自分で個人旅行したっていうね
東京ポエスさんの配信聞いて思ったんでちょっとお話しさせてもらいましたまだ猫の話はもう本当に腐るほどありますんでまだたいな
またちょっとあのタイの俗年の話をしたいなというふうに思います ということで今日のお話は
初めての旅行初めての海外旅行の話でした というわけで皆さん行ってらっしゃい良い旅よ
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