こんな経験ができるスタッフのキャリアはすごいと自分で言ってしまう経営者
2025-08-19 13:13

こんな経験ができるスタッフのキャリアはすごいと自分で言ってしまう経営者

#BWJ
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磨くなら、女じゃなくてキューティクル。おはようございます、ロニーです。この放送は10月20日から22日、大阪のビューティーワールドジャパンに出展、そして挑戦する僕、ロニーが、ジワる経営を発信しております。
今日の放送の前に、このBWジャパンの告知です。これはですね、美容メーカーさんが
よくビッグサイトとかで美容の採点、いろんな企業の採点とかやるじゃないですか。それのですね、ブースを出して、うちの商品、こんなものですよっていうのを紹介して、下ろさせてもらうところを探してるっていうところですね。
もともとシラガロウカケアはゆっくり広げていくということで、普通トリートメントとかシャンプーとか、例えば美容商材、美容師さんが使う薬などはですね、作ったらやっぱりメーカーさんがね、売りたいので、
ディーラーさんに告知して、ディーラーさんが各サロンさんに告知する、勉強会しませんか、サンプルで試してみませんかということで、告知してもらって、そのディーラーさんがメーカーさんと一緒に来て勉強会開いたりとか説明会開いたりするっていう流れなんですけども、
うちはですね、もう直でやってまして、その理由としてはですね、美容師さんも代理店をしてほしいということで直で実は下ろしてます。美容師さんがその次のキャリアとして自分が学んだことをですね、次に伝えていく、
友達や仲間に伝えていく、そしてコミュニティをそういう風に作っていく、真剣なお付き合いができる仲間を増やす、コミュニティ作りですね、そういうことを目的としてますので、そういう風にしてたんですけども、僕も最初は作ったばっかりの時は一つずつの店舗さんに丁寧にマーケティングのことだったりとか、自社で失敗したことなどノウハウなどを伝えていったり、
そこにですね、資料作りだったりとか、足りないものをマーケティングのプロに入ってもらったりとか、自社で挑戦しながら成功した例など、そういうのをデータを取りながら皆さんにこう下ろしてたんですね。
基本的にね、美容商材、美容師さんが使う薬、サロンで結果を出していくものっていうのはですね、やっぱり機能的なものではなくてはいけない。お客様にとってすぐ結果が出た、そして美容師さんが使いやすいように設計されたものっていうのが一般的には、
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瞬間に広がるっていう感じなんですけども、かたやね、ゆっくり広がってる、じわじわ広がっていくっていう商品は、売れないけどもロングヒット商品として残っていくっていうふうに僕は考えてまして、やっぱりですね、良い商品だけでは売れない。
もう世の中ありふれてるんですね。けどもですね、会社の問題を解決するとか、自社が求めてるもの、未来こうなっていきたいというもの、あとお客様に、こういうお客様に集まってほしいっていうところ。
あと働き方とか、女性の輝きみたいなところをうちは設計してまして、それをね、本当に嘘ではなく、例えば一つ取り上げるならば、女性の働き方、女性の輝きっていうことを考えたサロン1店舗をね、それだけで実験店舗として作ったよってことで、お店を出すときもスタッフに実験店舗だよっていうふうに言ってました。
なんか価値にいく、世の中で言うと価値にいくっていうのは売り上げを上げていくっていうところなんですけども、そこは土返ししてですね、自社が本店のノウハウを、じゃあこれが発揮できるとこ、道をデータを取りながらやってたんですけども、いけるっていう僕の判断を出したわけですね。
5年で結果が出た、女性の輝くが設計できた、そういうスタッフがっていうところでやっております。
その5年の中での、たった5年なんですけども、いろいろあったんですね、ブランドとして。ブランド力を高める、そういう雰囲気を作っていく、そういう空気感を作っていくっていうところも今できている状態で、よしこれならいけるということで、今までは一つずつ降ろしていったのをですね、
最近はですね、2店舗同時に入れるとか、説明会を多めでできるとかいうフェーズになってきましたので、今度はですね、やっぱりまだ問い合わせがあって、関東にないの?とか関西にないの?とか九州にないの?っていう問い合わせが増えてきたんですね。
その中でやっぱり各県に2、3店舗はないとちょっとお客様求めているのにっていうところと、自社がやっぱり白髪に悩む人、テクニックではなくてしっかり髪質を、頭皮、髪質を守ってくれるものっていうのをですね、作っていきたい、作っていきたいというか広めていきたい。
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そして皆さんに自信と勇気を与えたいっていうところを、理念を叶えようとすると、やっぱりですね、各県に2、3店舗いるなっていうふうに判断して、あとは仕事の仲間としてたまたまいい出会いがありまして、
自分の動きも含めてタイミングとバッチリ合ったというところで、自分が心が揺れたというところで今動き出しているというところですね。
それの一つがBWJapanに出場、出場じゃなくて出展できるっていう、ビジネスパートナーもですね、経験されているので、そこでお手伝いしていただくんですけども、だいぶお手伝いしていただくんですけども、
本当にやることが決まってるっていうのは本当に嬉しいことでして、経営者っていうものはやることが決まってなくて、正解が何もわからないまま自分で、もちろんデータとか取るんですけどもスタートしていく、答えを自分で作っていくっていう方なんで、
答えがあるというか、やることが決まってる、言われたまま、悪く言うと言われたままやるっていうのはですね、ものすごい大変なんですけど、こんだけやることがあるよっていう。
でもそれをやればいいんでしょっていうところもあるので、もちろんそこに自分のテイストとか入れていかなきゃいけないんですけど、自分の考えとかね。
こんなやりやすいことはないぞと。社員で雇われてた時のことを思い出し、でも自分が進めれてないなっていう部分もあるんで、
僕も15年自分のお店をやってるんで、うちのスタッフはこういうつもりで今やってるんだなっていうのをしみじみ感じて、今のスタッフに本当に感謝をしつつ、今、BWJapanに向けてやってるっていうところでございます。
皆さんもね、そういう泥臭いところがですね、僕の発信で見えてこないっていう風で、本当に成功してる経営者っていう風に見られてるんですけども、そんなことはないんですよ、本当に。
もうだから8割とか9割失敗してるって毎回毎回言ってるんですけども、これ言うとロニーだからって言われるかもしれないんですけど、違うんですよ、もうその失敗が、
失敗来ました、これ成功の元です、これを解決すれば成功するんです、なんですよ。失敗が出た時にもう成功が見えてるので、よっしゃと思うんですけど、うわーってなるんですよ。
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だからね、本当にこのBWJapanに出てる時はもうゲッソリしてると思うんですね、いろんなことがあって。
だけど我らには僕だけでやってなくてですね、チームができている、ものすごいうちのサロン事業の方はですね、もうガッチリしたスタッフが揃ってるんですね。
本当にいろんな経験をしてます、みんな。
でですね、さらに今保育室さん、ここ1年くらいですね、保育室さんを辞めた僕の中学校、小学校からの同級生がチームに加わり、その子がまたね、サクサクいろいろやってってくれるわけなんですよ。
っていうところで、今株式会社ジャニーって言ってメーカー事業の方はいろんなことが進んでってるんですけども、そこにサロン事業と掛け合わせて、
サロンのスタッフがまた、美容師としてはですね、かなりこの経験できたことってキャリアになるなって思ってるんですよ。
キャリアかなりでかいと思います。メーカーをやってるサロンで勤めてるっていうのもなかなかないですし、
そしてそれをBWJapanで売り込む、そしてクロージングしていくっていう、もう普通に僕はやるよって言ってるんですけど、そんなキャリアはないですよ。
僕が言うのもなんですけど、いやこれはね、本当にこれ経験したスタッフがこの先また次の経験をして、
もう美容師さん、普通の美容師さんじゃないです。売り上げがどうの、お客さんがこんだけいます、ではないんですよね。
業界を良くしていくっていう仕事をしている、もう20代がいるっていうところ。
そしてうちのスタッフ50代、今2人いるんですけども、その50代もですね、今から業界を引っ張っていくっていう、
もうなんとも美しいね、泥臭い会社になったんでしょうということで、やっぱり僕は現場人間であって最後まで現場でいたいっていうのもあるんですけども、
今高校野球盛り上がってると思うんですけど、僕は本当に高校野球出身なんですね。
ずっと野球しかしてなくて、高校も野球で入りました。
岐阜県の決勝まで行って途中まで勝ってたのに、今高校出場してる県議賞っていう、岐阜の県議賞競合ですね、逆転されて負けたっていう過去があります。
そのぐらい野球をしてですね、泥臭い経験っていうのはですね、色々してるんでございますが、今そんな感じの甲子園、
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ちょっとよくわからなくなってきた。
そういうやっぱり、そうなんですよ、現場っていうのはやっぱり泥臭い。
社長の椅子に座ってるっていうのは、やっぱり理念とか、美しいものばっかり、みんなが見てない美しい話ばっかりしてなきゃいけないんですけども、
普通の社長と違うんですよね、僕は。現場にいる社長なんで、本当はダメなんですよ、ダメな会社なんですけども、
だから泥臭くなってしまうというところで、熱がなかった、入ってきた時は熱がなかったスタッフもですね、
いつの間にか熱が伝わるというような、ちっちゃく輝いてるっていうスタッフばっかりなんですよね。
そのちっちゃく輝いてるスタッフを合わせまして、コンペートのようなちっちゃい輝き、旨味を出してるスタッフを集めて、大きいことをしていこうという流れになる。
ちょっと本題に入れなかったんですけども、今日このBWJapanの話で終わりましょうね。
では皆さん、今日もいってらっしゃい。良い旅よ。
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