スピーカー 1
こんにちは。自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。 あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて、今日は、いつもとちょっと違って、3人でお届けする回となりますけれども、ゲストはリセッターリストアドバイザーの荒木ゆうこさんと姜明里さんをお迎えしております。
はい、今日はよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
荒木ゆうこさんは、ぽっこちゃんと呼んでおりまして、姜明里さんはミョンリちゃんと呼んでいますのその呼び方はい、いいですかね、今日は。
はい、お願いします。
じゃあ、もうね、何度も本当に出ていただいているのご存知の方も多いかもなんですが、改めてちょっとお一人ずつ簡単な自己紹介をお願いしたいと思いますのぽっこちゃんからお願いします。
スピーカー 3
はい、あの人の毎日お聞きの皆さん、こんにちは。ぽっこと申します。
防災士とリセッターリストアドバイザー、それぞれの活動をしておりまして、長野県松本市で夫と二人暮らしをしています。
あの人の毎日はもう何回出たかちょっとわからないぐらいですが、今日は初めてね、3人で喋るっていうのワクワクしてます。よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。じゃあ、続いてミョンリちゃんお願いします。
スピーカー 2
はい、あの人の毎日お聞きの皆様、おはようございます。こんにちは、こんばんは。
私もリセッターリストアドバイザー、それから整理・収納アドバイザーとして活動しているミョンリと申します。
普段無印良品でもアルバイトでお仕事をしながら、リセッターリストアドバイザーの活動ですとか、お片づけの講座なんかをしております。
家族は小中高男子3兄弟の母をしながら、猫2匹も本当に毎日癒やしの猫2匹と暮らしていて、私はあの人の毎日はもう何回も出演させていただいているんですが、
3人でこうやって話す感じは初めてなのとっても楽しみです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。3人で配信するのってあんまりなくて、だから今日も私もすごいワクワク。
いつもは対談っていう感じだけど、3人になると一気におしゃべり感が増すというか、それで楽しみだなと思ってて。
それで今回お二人の共通項としては、アドバイザー2期生3同士なんだよね。
だからもう始まって2年くらい?
そうです。2024年の7月とか。
スピーカー 2
6月でした。
6月。認定ってなったのは6月だった気がします。
観光みたいな。
スピーカー 2
研修をしたり。
スピーカー 1
そっから丸2年経って、もうだから3年目に入ってるってことですね、じゃあ。
そうですね。
スピーカー 1
ベテラン。
スピーカー 3
いやいや、何年からベテランなのかわかんないけど。
スピーカー 2
一気生産っていつ頃でしたっけ?
一気生産その1年前?
スピーカー 2
じゃあそうなんだ、1年か。
スピーカー 1
だから、2023、2024、2025って3年続けて、1年ごとに一気生2期生3期生産ってなって、今年初めて募集がない状態になって。
スピーカー 3
早い。
あっという間でしたね。
スピーカー 2
あっという間でしたね。
スピーカー 3
自分の感覚なんだけど、あっという間でしたねっていう感覚。
ミョンリちゃんも。
スピーカー 2
私ももうびっくりするぐらいあっという間今ゾワって鳥肌立ったぐらい。
スピーカー 2
でも、本当にその2期生での、なんていうかな、デビュー当時、デビューじゃないけど、
スピーカー 1
デビュー。
始まってデビューしてからの、あれが本当に、なんていうんだろう、まだまだ新鮮に残ってるというか、
いいメンバーに囲まれて、本当に周りの人たちに恵まれて、ここまで来れたなっていうのは感じます。
スピーカー 1
たぶん。
もう2人とも60日プログラム何回もやっていただいていて、
なんか実際に自分がリードしていく側に立って、リセッターリストと関わっていただくことが多いと思うんですけど、
なんか立場変わってみて、なんかどうですか?リセッターリストへのなんかこう捉え方の変化とか、
そういうものって何かあったりしますか?
スピーカー 3
どうだろう、でも今なんか2年経ったんだなと思ったんですけど、
2年前のこととかを割とすぐパッと思い出せるっていうか、
初めての自分が開催させてもらった60日プログラムの日のこととか、
スピーカー 3
常に思い出せるっていうか、今まで受けてくださった方のことも折に触れて思い出すというか、
氏名を聞いた時とか、なんだろう、なんか同じような家族構成の方とかがちょっと大変そうっていうこととかの話を聞いたりすると、
あのうちの方はリセッターリストで整ったから、この人も整うかもみたいなこととかを言いたくなったり言いませんけど、
言いたくなったりとか本当折に触れていろんな方を思い出せたりするの
なんか割と2年経ったから、もうめっちゃ慣れてるしとかそういうことは私はなく、
なんかそう、常にこう、いつもこの60日プログラムが始まって終わるっていうこういう機会を何回もいただけてるけど、
なんか常に初心っていうか、なんかそのいつもやるぞっていうの
2ヶ月やっぱ経ってるから、例えば連続で開催させていただいてたとしても講座を、
なんか一番初めにやったことってやっぱり2ヶ月前の出来事だから、ちょっと一旦リセットされるではないけど、
また新たな方とも出会えるしっていうの本当に常に新鮮な気持ちで講座させてもらってるなっていう思いですかね。
スピーカー 1
わかる気がする。みやみちゃんはどうですか?
スピーカー 2
なんか私的にですね、今さっきかおりさんがリードしていく立場って言ってたんですけど、
私実はリードしていく立場なんですけど、リードされてたりもするんだよなって思って、
本当にこの60日って、私たちはこう伴奏、引っ張っていくというよりは後ろから押していくようなイメージなんですけど、
毎週その受講生さんと顔を合わせて話すたびに、自分のパワーをチャージもらってるっていうか、
本当にそのパワーの分け合いの場という感じで60日が進んでいくなっていうのをひしひしと感じていて、
あとはもう一つ私がね、この60日をやっていけながらすごく感謝していることは、
ご縁、なんか深い。ワンデーでのご縁ももちろんなんですが、60日って結構濃厚なんですよ。
毎週毎週あって、家事の話をしながらも結構皆さん人生の話だったり、子育ての話だったりしていく中
本当にみんな頑張ってるんだなぁみたいな感じすごくその間が深まっていくというようなご縁を感じた2年でもあるなぁと、今しゅんめり感じました。
スピーカー 1
確かに、なんか家事の話って、どうしてもなんかもう自分が大事にしている価値観となんか切り離せないっていうか、なんか家事の話だけをしてるつもりがなんかね、全部ですよね。
なんか暮らしとか人生とか。
スピーカー 2
繋がりますよね。
最終的にやっぱり何が自分が大切にしているかっていうのに行き着くみたいなのが見えてきたりしますよね。
スピーカー 1
なんかこれが本当にあの自分が受講生の多分立場だけだったら60日終わったらね終わっちゃうけど、
アドバイザーとして活動するとそれを何回も味わうというか、その瞬間にずっと立ち会い続けられるのって、なんか本当に私も何年やってるんだって感じだけど、毎回新鮮っていうぽっぽちゃんの気持ちは私も今も持ってるから、
なんかね楽しい仕事だよねって。
スピーカー 3
たおりさんはもうだって十何年でやられてるけど、今回は実は毎回緊張するっておっしゃってて、
え、なれないのかなその感覚と思っててんですけど、今2年経って本当あの全く共感するっていうか、
スピーカー 3
いい緊張感なんですけどね。これから楽しく一緒に走っていくぞっていう心地いい緊張感。
なんかどうしよううまくできるかなみたいな方の緊張ではもうなくなったけどありがたいことに、
毎回初回はそわそわワクワクっていうなんか不思議な感覚が入り混じってる。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
それなのに9回目が来るとあっという間過ぎるんですよね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
何回目に言うよね。
スピーカー 1
なんでだろう。
なんかみんな言うよね、こんなすぐ終わると思わなかったって必ずなりますよね。
始まる前はあんなに長いとできるかなってみんな思いながら。
スピーカー 3
あの感覚不思議ですよね。全員口を揃えって言うから、私たちもそうだけど、
実行生産も6回ぐらいであと3回で終わりなんだみたいな。
スピーカー 2
折り返しみたいな。
スピーカー 3
折り返すと一気に。
スピーカー 2
早い早い早い。
スピーカー 1
みんなだんだん寂しい気持ちになってくるもんね、お互いに。
スピーカー 2
そうなんですよ。
ロスがね、毎週あってたから。
スピーカー 3
これやる。
そう、来週からこれがなくなるんだってなるのが、毎回旅行大座なんです。
どこかでね、これがあるから頑張れるみたいな1週間って過ごせてたと思うのそれもちょっと悲しかったりね。
スピーカー 2
でもなんかまたそこを卒業生コミュニティがぐっと繋げてくれてるっていうのも、私的にはとってもありがたい。
スピーカー 3
ほんとなんか寂しいだけで終わらないなっていうのが、すごい香織さんのやっぱ、かゆいとこまで手が届くみたいな感じがすごいする。
スピーカー 1
そう、だから、でも基本は自分で走り、走っていけるようにするところを私たちがサポートするのが目的なの
もちろんそのリストを手に入れて、自分たち自分の力でね、やっていけるようになって卒業してもらうっていうのが目的だけど、
でも、心の中でちょっとつながりがあったほうが、やっぱり支えになるしっていう面なんかできることがあればっていう形だけど、
スピーカー 1
でもなんか、私今本を書いてるじゃないですか、書いてるんですけど、ご存知だと思いますが。
もちろんです。
でも、本当にアドバイザーの皆さんと一緒に、なんか力を合わせて、出版が決まったっていう思いが本当に大きいんです、私。
本当に。
楽しい。
そう、だからね、この60日プログラム一緒にこう伴奏して、一緒にリセータリスト作りを一緒にやってきた卒業生さんにとってもすごく役立つ本になってると思うんですけど、
アドバイザーさんにも早く読んでほしくて。
スピーカー 3
楽しみですよ。
スピーカー 2
楽しみ。
なんか最初の私のイメージ、こうちょっとテキストっぽいイメージを想像してて、でもこの読み物で楽しめるっていうワードが、すごいプレゼントにもなるとか、そういうのがすごい楽しい。
かみさんの文が好き。
かみさんの文章が好きだから、はい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
でも本当最初の企画書、一番最初に書籍にしたいなと思って提出してた企画書は割とリセータリストの60日プログラムに使ってるテキストあるじゃないですか。
あれをベースにしてたもので最初進めてたんですけど、今回の通った企画書はもうガラリと構成が変わってるの
スピーカー 1
全然テキストに書いてない話とかもいっぱい盛り込んでるし、
でもなんかかおりさんがよく言ってる話だみたいなのが入ってると思うけど、なんかこうどこにフォーカスしてその話を書くかみたいな形
ちゃんと読み物として考え方のインプットもできるような本にしたいって思ったから、実践ももちろんできるけど、
私たちも60日プログラムやってて、そのメソッド伝えるところはもちろん大事だけど、それよりもそれと同じくらいなぜそうかって話をしてるじゃないですか。
なんかそれがちょっと読み物としても伝わるといいなっていうふうに思って書いてる感じ。
スピーカー 3
すごい、私今回かおりさんにもお伝えしたんですけど、かおりさんがその書籍を出すってなった時に、
山本かおりの名前として出すんだけど、私はリセッタリストの本だと思ってるからみたいな、私一人の本じゃないからって言ってるのを聞いてる時に、
なんてすごいことを言う方なんだと思って、なんかすごい、もし私がだったらですよ、私がもし書籍出すってなったら、
私の本です、イエーイみたいな感じで告知しちゃうと思うですよ。内容はわからないけど、私の見て見て見てって多分なっちゃうと思うんだけど、
スピーカー 3
かおりさんはなんていうか、あくまでもリセッタリストっていうのを前からそうですけど、リセッタリストの講座自体とかもそうですけど、
自分が前に出るというよりはみんなが活動できるようにみたいなことを常に言ってくれてるのがすごいんだよって話を私の友人にしたんです。
そしたら、そういうふうに伝わってるよってその友人も言ってくれて、もう本当にリセッタリストの本が出るからみんな見てねっていうことをかおりさんはもちろん
アドバイザーのみんなもめちゃくちゃ言ってるのを見てすごくあったかい場所だなって思ってたよっていうことを言ってくれてる子がいてね、その通りですっていう。
なんだろうねって不思議な感じが私もあったんですけど、でもそれが周りにも伝わってるのが、
かおりさんが書籍出版するってのった時にアドバイザーみんなが自分のことのようにみんな、私もそうですけど、自分ごとでみんな自分が本出すんかなって勢いで告知してたじゃないですか。
それもすごいことだなと思ってチーム一丸となってっていうのが本当にぴったりの時間私はそれに別の場所でまた感動してました。
感動なんだけどみんながかおりさんを応援するぞっていうのがめちゃくちゃ感じられて、それがまた周りにも伝わっててっていうのが感動でした。
スピーカー 2
私は言葉で救われる人って多いと思ってて、ぽろっと発した言葉、ぽろっと発したアドバイス。
私がその一番60日プログラムを2023年の頭ぐらいにかおりさんから受けたと思うんですけども、自分自身が本当にこうあるべき、こうじゃなきゃいけない。
スピーカー 2
母たるものはみたいな思考の人だったんすっごいそこに苦しんでいた時期があって、そこをかおりさんが、え、これじゃダメ?みたいな。
こういうこともあるよみたいな、その何ともない一言にどれだけ救われたかなって思ってて、それはリセッターリストのテキストとかワークブックの文章を読んでてもそうなんだけど、
そういう人たちが多分、心が楽になるんじゃないかなって。読んでもいないのに中身もない。
スピーカー 3
読んでるってのかと思っちゃった。
スピーカー 2
かおりさんの文章イコールとかアドバイスの言葉を2年間、かおりイズムを浴びていく中
なんか本当にそこが、いっぱいたくさんの方に届くんじゃないかな。ずっとね、かおりさんが口癖のように言ってた、必要な方に届けたいっていうのがやっと、
スピーカー 2
なんか実現するなって思ったら嬉しくて、自分が本出すみたいな。そういう感覚になっちゃうんですよ。
スピーカー 2
私じゃない、著者は私じゃない。
スピーカー 1
でもなんかチームでなんか出したみたいにしたいぐらいの、本当にそうだしチームだし、
あと卒業生さんと一緒に書いてるような気持ちもあるから、
でも本当そうなんですよ。でも今回今まさにデザイナーさんにちょっと言語が渡って、
ラフがちょっと上がってきたり、イラストレーターさんに書いてもらったりっていうところに今差し掛かってるんですけど、
スピーカー 1
もう、やっぱずっと私はこれ山本かおりの本じゃないんだってそこでもずっと言ってて。
だから私の写真がバーンって出る本にしたくないんですっていうのはすごい言ってるの
だから誰が手に取っても、かおりさんの本だとあまり意味がないと思っているの
そのリセッターリストがやっぱり真ん中にあって、それをやっぱり必要な方に届けたいのが目的で活動を始めたから、
なんかそれが本当にミョンリちゃんが言ってくれたけども、ずっと言ってるじゃないですか。
必要な方に、とにかく必要な方に、なんか誰、広く誰にでも届けたいものっていうよりは、
合う合わないあるのこれが合う方にとにかく届いてほしいなっていう。
こういう考え方があるよとかっていう一つの方法を知ってもらって、
人によっては、やっぱりグループで学ぶとか、オンラインで学ぶとか、ちょっとハードルが高すぎて、
興味あるけど難しい方もいると思うから、
あとね、まずはマイペースでやってみたいっていう人もいると思うの
なんかそういう方に届いたらいいし、それでもし解決できたら最高だし、
でもやっぱり自分じゃちょっと難しかった方のために私たちがいるよっていうのが、
一番、ね、なんか必要な方に届く方法としては、なんか目指したいなって思ってたところだったの
そう、だから本当にね、早く読んでほしい。
早く読みたいよね。
スピーカー 2
読みたい。
あと、私ね、どうぞぽこちゃん。
あ、いいよ。
スピーカー 2
かおりさん自身もいっぱいあってね、
かおりさん自身がイラストレーターのお仕事もしてるじゃないですか、
そのイラストレーターをしてるかおりさんが選んだそのイラストレーターっていうのもとっても楽しみ
スピーカー 1
めっちゃいいですよ。
もうね、めちゃめちゃいい。
本当にこの方に決まったらいいなっていう方なの
絶対みんな喜んでくれると思います。
だし、あとはその男性も読みやすいようにっていうのはすごく気をつけて書いています。
なんか、家事の話とか、家事の話題だから、
女性の本みたいな印象に絶対ならないようにっていうのを気をつけて、
文章もそうだし、
中身の作り込みのところとか、
そのイラストレーターさんへの指示の出し方とかっていうのはすごい気をつけてたりとかします。
スピーカー 3
寝てますか、かおりさん。
スピーカー 1
うん、寝てます。寝たり寝れなかったり。
でも、あのもう、でもね、たぶんもうこんな頑張らなきゃいけないことって人生に早々ないなっていう気持ちでやってる。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
なんかね、本ってやっぱ出したらそのままずっと残るから、やっぱりものすごく集中して仕上げたいなっていうふうに思ってますけど。
スピーカー 2
いやでもなんかその男性の部分で言うと、
アドバイザーにもみきさん男性が加わったし、
本当にそのシェアとか男性も舵をするっていう部分は、
だいぶ広がってきてるんじゃないかなと思う。この世間的なイメージで。
っていうのはすごい感じるから、男性の人にもいっぱい手に取ってほしいですね。
スピーカー 1
特に今って講座に来る以外、こう伝えられなかったじゃないですか。
そこに男性が来ることのハードルってやっぱ高かったと思うんですね。
どうしてもやっぱりアドバイザーも18人中17人女性だし、みきさんいるとはいえまだ狭きもんだし、
家事のことを積極的に話したいっていう男性は、やっぱちょっと思いはあっても飛び込むのにやっぱ勇気いったりするかなっていう思いもあって、
でもメソッドとしては、男性に向いてる女性に向いてるっていうのはないけど、
男性もとっつきやすい仕組みじゃないかなって思いはあって、
なんか本から試してみてくださる男性が増えたらいいなっていう思いもすごくあるんです。
だからそこもね、ちょっと本だから届けられる層の一つかなっていうふうに思ったりもしてる。
スピーカー 3
なんかね、チェックをつけていくっていう作業が結構そういうゲーム好きな人とかに向いてるんじゃないかなみたいな、
どんどん達成していってゴールみたいなのがハマる人にはきっとハマる。
スピーカー 1
ね、そうそうそう。
仕組みに作っていったりデータ修正していったりする作業とかも割と仕事で慣れてる方とかも多いんじゃないかなと思うんで。
確かに。
なんかそういう形でね、なんかまた家庭に広がっていくといいなとか、
スピーカー 1
いろいろ思いながらもう一頑張りというところですけども。
スピーカー 1
それが12月の11日に出るんだけど、
その後にイベントをね、私たち今出版記念イベントを計画をしていまして、
今回ぽっこちゃんとミョンリちゃんに運営のチームリーダーをお願いしております。
なんか、どんな感じの会にしますか?みたいなことさっきね、ちらっと話してたんですけど。
スピーカー 2
本当にね、ぽっこちゃんが頼もしいんで。
ぽっこちゃんはね、私結構ぐるぐる迷っちゃう人
ぽっこちゃんって竹を割ったような性格の持ち主
全てを委ねる勇気は全くありませんが、パートナーとして、パートナーじゃない、なんて言うんですか、タック、バディ。
バディとして本当に頼もしいぽっこちゃんなの
スピーカー 2
とにかくね、2人の一致している部分が楽しくやろうみたいな感じなの
私たち以外にも手を挙げて一緒にやりたいという方がね、たくさん手を挙げてくれたから、
みんなで運営頑張っていきたいなって思ってますね、ぽっこちゃん。
スピーカー 3
かおりさんから最初にお声掛けいただいてどうかなっていうことを、
2人でちょっと話してもらってみたいな感じだったんですけど、ミョンリちゃん、やるよね、やるやるみたいな。
やるよね、即答で。
スピーカー 3
やるよね、みたいな。はい、じゃあやりますって言って。
特に迷うこともなく。
なんか返事が早くて、いや相談してねって私が最後に長い説明の文章を送った後に、
スピーカー 1
2人でじゃあちょっと相談して、お返事ご検討いただければって言ったら、もう数分後にやります、やりますってきて。
スピーカー 3
あんまり読んでない、文章あんまり読んでないけど、なんかやるんですかって。
なんかあんまり迷わない、すごいかおりさんはすごい配慮を私たちにしてくれて、
すごい多分大変だと思うから、もし負担だったら私が取るみたいなことま
私たちが断りやすいみたいな状況にもしてくれてるんだろうけど、やりますって言って。
スピーカー 2
楽しみだね。
スピーカー 3
楽しみしかないのすごくお願いするのもきっとすごい勇気がいるというか、と思ったんですけど。
スピーカー 1
なんかね、私はあんまり2人にも話したけど、あんまり頼ることがね、なんかチームの皆さんに頼ることがそんなに得意じゃないから、
また今回もイベント全部どういうふうにしようかなとかいろいろ考えてたら、
ミョンリちゃんも、「いや、かおりさんが考えない方がいいと思う。」って言ってくれて。
スピーカー 3
言ってたよね、ミョンリちゃんも。
そこに集中してくださいみたいな。
全然かおりさんが抱え込まない方がいいと思います。
スピーカー 1
言ってくれて、じゃあちょっと私もお任せをする練習じゃないけど、
そうやってちょっとずつ頼っていくってことをしてもいいのかな、ドキドキってまだ思ってるけど。
大丈夫って言ってくれてるから、お任せしたいと思ってて。
でも本当、ぽっこちゃんが言ってくれたけど、イベントだからリアルで会える。
私たち、卒業生さんとか受講生さんってズームで会うから、さっきも冒頭で言ったみたいに毎週毎週会って、
合計10時間話すんですけど、プログラムでは。
リアルで対面で会ったことある人って言うと本当に限られる?
そうかも。
だから、そのイベントにもしご参加いただけたら、直接お会いできる良さっていうのもあるかもしれないから、
スピーカー 1
そういう場になったらいいなと思うし。
スピーカー 3
こんなに一気にアドバイザーが一堂に会えるなんて機会は滅多にない機会だから、
結構遠くからも来れそうなアドバイザーさんもいっぱいいるの
ぜひ来て、実際にまたその時の思い出を振り返ってもいいし、その後の暮らしがどうなったみたいな話がリアルでできたら、
すごくいいんじゃないかなって思いますよね。
スピーカー 2
すごいですね。
ズームで会っていて、実際リアルで会える場があるから、
みんなちょっと年末で忙しい時期ではあるかと思いますけれども、
それをちょっとご褒美的な感じで捉えてくれたら、
本もその時は手元にありますもんね。
あるある。楽しみ。楽しみ。楽しみ。
スピーカー 1
なの本片手に来て遊びに来ていただけたら嬉しいなと思うの
またこれからぽんこちゃんとミョンリちゃんの方でいろいろ中身を組み立ててくださるの
また会場とかが決まったら実際のお申し込み、
この間のアンケートは大体の人数を把握したいというの
ちょっとアンケート取らせてもらったんだけど、
また今後具体的に会場決まったらまたお知らせするの
ぜひ来ていただけたらと思います。
スピーカー 1
では今日はここでお時間が来てしまったの
3人の楽しいおしゃべりでしたが、ここまでにしたいと思います。
では最後にお知らせがぽんこちゃんミョンリちゃんからそれぞれあればと思いますが、
ぽんこちゃんからいかがですか。