1. あの人の毎日
  2. 336. アドバイザー2期生と語る..
2026-10-08 40:04

336. アドバイザー2期生と語る書籍の魅力。チームで届ける大切な一冊。/ゲスト:荒木ゆうこさん、姜明里さん(リセッターリスト®アドバイザ

活動丸2年で深まったチームの絆と成長/受講生さんとの特別なご縁/家事を通して見えてくるそれぞれの生き方/家族へ寄せる温かい思いと感謝の気持ち/待望の書籍出版決定に込めた全員の情熱/性別を問わず必要な人に届ける読み物の工夫/12月開催の出版記念イベントに向けた準備/リアルで集える喜びと全国の仲間と繋がる場所/アドバイザー仲間とともに歩む豊かな未来

■ リセッターリスト®書籍ご予約(2026年12月11日発売)

■ ゲスト:ぽっこさん 関連リンク

■ ゲスト:ミョンリさん 関連リンク

■ おたより・関連リンク

■ 公式サイト・SNS

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

山本香織が、リセッターリストアドバイザー2期生の荒木ゆうこさん、姜明里さんと、認定から丸2年を迎えた活動や60日プログラムについて語ります。受講生との家事・人生の話を通じた深い縁や、卒業後も続くコミュニティの支えが紹介されます。話題の中心は、アドバイザーと卒業生の力を合わせて準備しているリセッターリストの書籍です。山本さんは自分個人の本ではなく、必要な人に届ける「リセッターリストの本」として、読み物として楽しめる構成や、男性にも手に取りやすい内容・デザインを目指しています。書籍は2026年12月11日に主婦と生活社から出版予定で、収録内容や正式タイトルは今後確定します。12月の出版記念イベントでは、オンライン中心だった仲間や卒業生が東京に集まり、直接交流できる場を作る予定です。イベント運営を担う荒木さんと姜さんは、山本さんが抱え込まずチームに任せることの大切さにも触れます。後半では、二人のワンデイレッスンやYouTube、片づけサービスなどの活動と、書籍特設ページや予約案内が告知されます。

アドバイザー2期生、活動2年の歩み
Kaori
こんにちは。自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。 あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて、今日は、いつもとちょっと違って、3人でお届けする回となりますけれども、ゲストはリセッターリストアドバイザーの荒木ゆうこさんと姜明里さんをお迎えしております。
はい、今日はよろしくお願いします。
姜 明里
よろしくお願いします。
Kaori
荒木ゆうこさんは、ぽっこちゃんと呼んでおりまして、姜明里さんはミョンリちゃんと呼んでいますのその呼び方はい、いいですかね、今日は。
はい、お願いします。
じゃあ、もうね、何度も本当に出ていただいているのご存知の方も多いかもなんですが、改めてちょっとお一人ずつ簡単な自己紹介をお願いしたいと思いますのぽっこちゃんからお願いします。
荒木ゆうこ
はい、あの人の毎日お聞きの皆さん、こんにちは。ぽっこと申します。
防災士とリセッターリストアドバイザー、それぞれの活動をしておりまして、長野県松本市で夫と二人暮らしをしています。
あの人の毎日はもう何回出たかちょっとわからないぐらいですが、今日は初めてね、3人で喋るっていうのワクワクしてます。よろしくお願いします。
Kaori
はい、よろしくお願いします。じゃあ、続いてミョンリちゃんお願いします。
姜 明里
はい、あの人の毎日お聞きの皆様、おはようございます。こんにちは、こんばんは。
私もリセッターリストアドバイザー、それから整理・収納アドバイザーとして活動しているミョンリと申します。
普段無印良品でもアルバイトでお仕事をしながら、リセッターリストアドバイザーの活動ですとか、お片づけの講座なんかをしております。
家族は小中高男子3兄弟の母をしながら、猫2匹も本当に毎日癒やしの猫2匹と暮らしていて、私はあの人の毎日はもう何回も出演させていただいているんですが、
3人でこうやって話す感じは初めてなのとっても楽しみです。よろしくお願いします。
Kaori
よろしくお願いします。3人で配信するのってあんまりなくて、だから今日も私もすごいワクワク。
いつもは対談っていう感じだけど、3人になると一気におしゃべり感が増すというか、それで楽しみだなと思ってて。
それで今回お二人の共通項としては、アドバイザー2期生3同士なんだよね。
だからもう始まって2年くらい?
そうです。2024年の7月とか。
姜 明里
6月でした。
6月。認定ってなったのは6月だった気がします。
観光みたいな。
姜 明里
研修をしたり。
Kaori
そっから丸2年経って、もうだから3年目に入ってるってことですね、じゃあ。
そうですね。
Kaori
ベテラン。
荒木ゆうこ
いやいや、何年からベテランなのかわかんないけど。
姜 明里
一気生産っていつ頃でしたっけ?
一気生産その1年前?
姜 明里
じゃあそうなんだ、1年か。
Kaori
だから、2023、2024、2025って3年続けて、1年ごとに一気生2期生3期生産ってなって、今年初めて募集がない状態になって。
荒木ゆうこ
早い。
あっという間でしたね。
姜 明里
あっという間でしたね。
荒木ゆうこ
自分の感覚なんだけど、あっという間でしたねっていう感覚。
ミョンリちゃんも。
姜 明里
私ももうびっくりするぐらいあっという間今ゾワって鳥肌立ったぐらい。
受講生との縁と、家事から見える人生
姜 明里
でも、本当にその2期生での、なんていうかな、デビュー当時、デビューじゃないけど、
Kaori
デビュー。
始まってデビューしてからの、あれが本当に、なんていうんだろう、まだまだ新鮮に残ってるというか、
いいメンバーに囲まれて、本当に周りの人たちに恵まれて、ここまで来れたなっていうのは感じます。
Kaori
たぶん。
もう2人とも60日プログラム何回もやっていただいていて、
なんか実際に自分がリードしていく側に立って、リセッターリストと関わっていただくことが多いと思うんですけど、
なんか立場変わってみて、なんかどうですか?リセッターリストへのなんかこう捉え方の変化とか、
そういうものって何かあったりしますか?
荒木ゆうこ
どうだろう、でも今なんか2年経ったんだなと思ったんですけど、
2年前のこととかを割とすぐパッと思い出せるっていうか、
初めての自分が開催させてもらった60日プログラムの日のこととか、
荒木ゆうこ
常に思い出せるっていうか、今まで受けてくださった方のことも折に触れて思い出すというか、
氏名を聞いた時とか、なんだろう、なんか同じような家族構成の方とかがちょっと大変そうっていうこととかの話を聞いたりすると、
あのうちの方はリセッターリストで整ったから、この人も整うかもみたいなこととかを言いたくなったり言いませんけど、
言いたくなったりとか本当折に触れていろんな方を思い出せたりするの
なんか割と2年経ったから、もうめっちゃ慣れてるしとかそういうことは私はなく、
なんかそう、常にこう、いつもこの60日プログラムが始まって終わるっていうこういう機会を何回もいただけてるけど、
なんか常に初心っていうか、なんかそのいつもやるぞっていうの
2ヶ月やっぱ経ってるから、例えば連続で開催させていただいてたとしても講座を、
なんか一番初めにやったことってやっぱり2ヶ月前の出来事だから、ちょっと一旦リセットされるではないけど、
また新たな方とも出会えるしっていうの本当に常に新鮮な気持ちで講座させてもらってるなっていう思いですかね。
Kaori
わかる気がする。みやみちゃんはどうですか?
姜 明里
なんか私的にですね、今さっきかおりさんがリードしていく立場って言ってたんですけど、
私実はリードしていく立場なんですけど、リードされてたりもするんだよなって思って、
本当にこの60日って、私たちはこう伴奏、引っ張っていくというよりは後ろから押していくようなイメージなんですけど、
毎週その受講生さんと顔を合わせて話すたびに、自分のパワーをチャージもらってるっていうか、
本当にそのパワーの分け合いの場という感じで60日が進んでいくなっていうのをひしひしと感じていて、
あとはもう一つ私がね、この60日をやっていけながらすごく感謝していることは、
ご縁、なんか深い。ワンデーでのご縁ももちろんなんですが、60日って結構濃厚なんですよ。
毎週毎週あって、家事の話をしながらも結構皆さん人生の話だったり、子育ての話だったりしていく中
本当にみんな頑張ってるんだなぁみたいな感じすごくその間が深まっていくというようなご縁を感じた2年でもあるなぁと、今しゅんめり感じました。
Kaori
確かに、なんか家事の話って、どうしてもなんかもう自分が大事にしている価値観となんか切り離せないっていうか、なんか家事の話だけをしてるつもりがなんかね、全部ですよね。
なんか暮らしとか人生とか。
姜 明里
繋がりますよね。
最終的にやっぱり何が自分が大切にしているかっていうのに行き着くみたいなのが見えてきたりしますよね。
Kaori
なんかこれが本当にあの自分が受講生の多分立場だけだったら60日終わったらね終わっちゃうけど、
アドバイザーとして活動するとそれを何回も味わうというか、その瞬間にずっと立ち会い続けられるのって、なんか本当に私も何年やってるんだって感じだけど、毎回新鮮っていうぽっぽちゃんの気持ちは私も今も持ってるから、
なんかね楽しい仕事だよねって。
荒木ゆうこ
たおりさんはもうだって十何年でやられてるけど、今回は実は毎回緊張するっておっしゃってて、
え、なれないのかなその感覚と思っててんですけど、今2年経って本当あの全く共感するっていうか、
荒木ゆうこ
いい緊張感なんですけどね。これから楽しく一緒に走っていくぞっていう心地いい緊張感。
なんかどうしよううまくできるかなみたいな方の緊張ではもうなくなったけどありがたいことに、
毎回初回はそわそわワクワクっていうなんか不思議な感覚が入り混じってる。
Kaori
そうなんですよ。
姜 明里
それなのに9回目が来るとあっという間過ぎるんですよね。
Kaori
そう。
荒木ゆうこ
何回目に言うよね。
Kaori
なんでだろう。
なんかみんな言うよね、こんなすぐ終わると思わなかったって必ずなりますよね。
始まる前はあんなに長いとできるかなってみんな思いながら。
荒木ゆうこ
あの感覚不思議ですよね。全員口を揃えって言うから、私たちもそうだけど、
実行生産も6回ぐらいであと3回で終わりなんだみたいな。
姜 明里
折り返しみたいな。
荒木ゆうこ
折り返すと一気に。
姜 明里
早い早い早い。
Kaori
みんなだんだん寂しい気持ちになってくるもんね、お互いに。
姜 明里
そうなんですよ。
ロスがね、毎週あってたから。
荒木ゆうこ
これやる。
そう、来週からこれがなくなるんだってなるのが、毎回旅行大座なんです。
どこかでね、これがあるから頑張れるみたいな1週間って過ごせてたと思うのそれもちょっと悲しかったりね。
姜 明里
でもなんかまたそこを卒業生コミュニティがぐっと繋げてくれてるっていうのも、私的にはとってもありがたい。
荒木ゆうこ
ほんとなんか寂しいだけで終わらないなっていうのが、すごい香織さんのやっぱ、かゆいとこまで手が届くみたいな感じがすごいする。
Kaori
そう、だから、でも基本は自分で走り、走っていけるようにするところを私たちがサポートするのが目的なの
もちろんそのリストを手に入れて、自分たち自分の力でね、やっていけるようになって卒業してもらうっていうのが目的だけど、
でも、心の中でちょっとつながりがあったほうが、やっぱり支えになるしっていう面なんかできることがあればっていう形だけど、
チームで作るリセッターリストの書籍
Kaori
でもなんか、私今本を書いてるじゃないですか、書いてるんですけど、ご存知だと思いますが。
もちろんです。
でも、本当にアドバイザーの皆さんと一緒に、なんか力を合わせて、出版が決まったっていう思いが本当に大きいんです、私。
本当に。
楽しい。
そう、だからね、この60日プログラム一緒にこう伴奏して、一緒にリセータリスト作りを一緒にやってきた卒業生さんにとってもすごく役立つ本になってると思うんですけど、
アドバイザーさんにも早く読んでほしくて。
荒木ゆうこ
楽しみですよ。
姜 明里
楽しみ。
なんか最初の私のイメージ、こうちょっとテキストっぽいイメージを想像してて、でもこの読み物で楽しめるっていうワードが、すごいプレゼントにもなるとか、そういうのがすごい楽しい。
かみさんの文が好き。
かみさんの文章が好きだから、はい。
Kaori
ありがとうございます。
でも本当最初の企画書、一番最初に書籍にしたいなと思って提出してた企画書は割とリセータリストの60日プログラムに使ってるテキストあるじゃないですか。
あれをベースにしてたもので最初進めてたんですけど、今回の通った企画書はもうガラリと構成が変わってるの
Kaori
全然テキストに書いてない話とかもいっぱい盛り込んでるし、
でもなんかかおりさんがよく言ってる話だみたいなのが入ってると思うけど、なんかこうどこにフォーカスしてその話を書くかみたいな形
ちゃんと読み物として考え方のインプットもできるような本にしたいって思ったから、実践ももちろんできるけど、
私たちも60日プログラムやってて、そのメソッド伝えるところはもちろん大事だけど、それよりもそれと同じくらいなぜそうかって話をしてるじゃないですか。
なんかそれがちょっと読み物としても伝わるといいなっていうふうに思って書いてる感じ。
荒木ゆうこ
すごい、私今回かおりさんにもお伝えしたんですけど、かおりさんがその書籍を出すってなった時に、
山本かおりの名前として出すんだけど、私はリセッタリストの本だと思ってるからみたいな、私一人の本じゃないからって言ってるのを聞いてる時に、
なんてすごいことを言う方なんだと思って、なんかすごい、もし私がだったらですよ、私がもし書籍出すってなったら、
私の本です、イエーイみたいな感じで告知しちゃうと思うですよ。内容はわからないけど、私の見て見て見てって多分なっちゃうと思うんだけど、
荒木ゆうこ
かおりさんはなんていうか、あくまでもリセッタリストっていうのを前からそうですけど、リセッタリストの講座自体とかもそうですけど、
自分が前に出るというよりはみんなが活動できるようにみたいなことを常に言ってくれてるのがすごいんだよって話を私の友人にしたんです。
そしたら、そういうふうに伝わってるよってその友人も言ってくれて、もう本当にリセッタリストの本が出るからみんな見てねっていうことをかおりさんはもちろん
アドバイザーのみんなもめちゃくちゃ言ってるのを見てすごくあったかい場所だなって思ってたよっていうことを言ってくれてる子がいてね、その通りですっていう。
なんだろうねって不思議な感じが私もあったんですけど、でもそれが周りにも伝わってるのが、
かおりさんが書籍出版するってのった時にアドバイザーみんなが自分のことのようにみんな、私もそうですけど、自分ごとでみんな自分が本出すんかなって勢いで告知してたじゃないですか。
それもすごいことだなと思ってチーム一丸となってっていうのが本当にぴったりの時間私はそれに別の場所でまた感動してました。
感動なんだけどみんながかおりさんを応援するぞっていうのがめちゃくちゃ感じられて、それがまた周りにも伝わっててっていうのが感動でした。
姜 明里
私は言葉で救われる人って多いと思ってて、ぽろっと発した言葉、ぽろっと発したアドバイス。
私がその一番60日プログラムを2023年の頭ぐらいにかおりさんから受けたと思うんですけども、自分自身が本当にこうあるべき、こうじゃなきゃいけない。
姜 明里
母たるものはみたいな思考の人だったんすっごいそこに苦しんでいた時期があって、そこをかおりさんが、え、これじゃダメ?みたいな。
こういうこともあるよみたいな、その何ともない一言にどれだけ救われたかなって思ってて、それはリセッターリストのテキストとかワークブックの文章を読んでてもそうなんだけど、
そういう人たちが多分、心が楽になるんじゃないかなって。読んでもいないのに中身もない。
荒木ゆうこ
読んでるってのかと思っちゃった。
姜 明里
かおりさんの文章イコールとかアドバイスの言葉を2年間、かおりイズムを浴びていく中
なんか本当にそこが、いっぱいたくさんの方に届くんじゃないかな。ずっとね、かおりさんが口癖のように言ってた、必要な方に届けたいっていうのがやっと、
姜 明里
なんか実現するなって思ったら嬉しくて、自分が本出すみたいな。そういう感覚になっちゃうんですよ。
必要な人と男性にも届く本へ
姜 明里
私じゃない、著者は私じゃない。
Kaori
でもなんかチームでなんか出したみたいにしたいぐらいの、本当にそうだしチームだし、
あと卒業生さんと一緒に書いてるような気持ちもあるから、
でも本当そうなんですよ。でも今回今まさにデザイナーさんにちょっと言語が渡って、
ラフがちょっと上がってきたり、イラストレーターさんに書いてもらったりっていうところに今差し掛かってるんですけど、
Kaori
もう、やっぱずっと私はこれ山本かおりの本じゃないんだってそこでもずっと言ってて。
だから私の写真がバーンって出る本にしたくないんですっていうのはすごい言ってるの
だから誰が手に取っても、かおりさんの本だとあまり意味がないと思っているの
そのリセッターリストがやっぱり真ん中にあって、それをやっぱり必要な方に届けたいのが目的で活動を始めたから、
なんかそれが本当にミョンリちゃんが言ってくれたけども、ずっと言ってるじゃないですか。
必要な方に、とにかく必要な方に、なんか誰、広く誰にでも届けたいものっていうよりは、
合う合わないあるのこれが合う方にとにかく届いてほしいなっていう。
こういう考え方があるよとかっていう一つの方法を知ってもらって、
人によっては、やっぱりグループで学ぶとか、オンラインで学ぶとか、ちょっとハードルが高すぎて、
興味あるけど難しい方もいると思うから、
あとね、まずはマイペースでやってみたいっていう人もいると思うの
なんかそういう方に届いたらいいし、それでもし解決できたら最高だし、
でもやっぱり自分じゃちょっと難しかった方のために私たちがいるよっていうのが、
一番、ね、なんか必要な方に届く方法としては、なんか目指したいなって思ってたところだったの
そう、だから本当にね、早く読んでほしい。
早く読みたいよね。
姜 明里
読みたい。
あと、私ね、どうぞぽこちゃん。
あ、いいよ。
姜 明里
かおりさん自身もいっぱいあってね、
かおりさん自身がイラストレーターのお仕事もしてるじゃないですか、
そのイラストレーターをしてるかおりさんが選んだそのイラストレーターっていうのもとっても楽しみ
Kaori
めっちゃいいですよ。
もうね、めちゃめちゃいい。
本当にこの方に決まったらいいなっていう方なの
絶対みんな喜んでくれると思います。
だし、あとはその男性も読みやすいようにっていうのはすごく気をつけて書いています。
なんか、家事の話とか、家事の話題だから、
女性の本みたいな印象に絶対ならないようにっていうのを気をつけて、
文章もそうだし、
中身の作り込みのところとか、
そのイラストレーターさんへの指示の出し方とかっていうのはすごい気をつけてたりとかします。
荒木ゆうこ
寝てますか、かおりさん。
Kaori
うん、寝てます。寝たり寝れなかったり。
でも、あのもう、でもね、たぶんもうこんな頑張らなきゃいけないことって人生に早々ないなっていう気持ちでやってる。
姜 明里
すごい。
Kaori
なんかね、本ってやっぱ出したらそのままずっと残るから、やっぱりものすごく集中して仕上げたいなっていうふうに思ってますけど。
姜 明里
いやでもなんかその男性の部分で言うと、
アドバイザーにもみきさん男性が加わったし、
本当にそのシェアとか男性も舵をするっていう部分は、
だいぶ広がってきてるんじゃないかなと思う。この世間的なイメージで。
っていうのはすごい感じるから、男性の人にもいっぱい手に取ってほしいですね。
Kaori
特に今って講座に来る以外、こう伝えられなかったじゃないですか。
そこに男性が来ることのハードルってやっぱ高かったと思うんですね。
どうしてもやっぱりアドバイザーも18人中17人女性だし、みきさんいるとはいえまだ狭きもんだし、
家事のことを積極的に話したいっていう男性は、やっぱちょっと思いはあっても飛び込むのにやっぱ勇気いったりするかなっていう思いもあって、
でもメソッドとしては、男性に向いてる女性に向いてるっていうのはないけど、
男性もとっつきやすい仕組みじゃないかなって思いはあって、
なんか本から試してみてくださる男性が増えたらいいなっていう思いもすごくあるんです。
だからそこもね、ちょっと本だから届けられる層の一つかなっていうふうに思ったりもしてる。
荒木ゆうこ
なんかね、チェックをつけていくっていう作業が結構そういうゲーム好きな人とかに向いてるんじゃないかなみたいな、
どんどん達成していってゴールみたいなのがハマる人にはきっとハマる。
Kaori
ね、そうそうそう。
仕組みに作っていったりデータ修正していったりする作業とかも割と仕事で慣れてる方とかも多いんじゃないかなと思うんで。
確かに。
なんかそういう形でね、なんかまた家庭に広がっていくといいなとか、
Kaori
いろいろ思いながらもう一頑張りというところですけども。
出版記念イベントの準備
Kaori
それが12月の11日に出るんだけど、
その後にイベントをね、私たち今出版記念イベントを計画をしていまして、
今回ぽっこちゃんとミョンリちゃんに運営のチームリーダーをお願いしております。
なんか、どんな感じの会にしますか?みたいなことさっきね、ちらっと話してたんですけど。
姜 明里
本当にね、ぽっこちゃんが頼もしいんで。
ぽっこちゃんはね、私結構ぐるぐる迷っちゃう人
ぽっこちゃんって竹を割ったような性格の持ち主
全てを委ねる勇気は全くありませんが、パートナーとして、パートナーじゃない、なんて言うんですか、タック、バディ。
バディとして本当に頼もしいぽっこちゃんなの
姜 明里
とにかくね、2人の一致している部分が楽しくやろうみたいな感じなの
私たち以外にも手を挙げて一緒にやりたいという方がね、たくさん手を挙げてくれたから、
みんなで運営頑張っていきたいなって思ってますね、ぽっこちゃん。
荒木ゆうこ
かおりさんから最初にお声掛けいただいてどうかなっていうことを、
2人でちょっと話してもらってみたいな感じだったんですけど、ミョンリちゃん、やるよね、やるやるみたいな。
やるよね、即答で。
荒木ゆうこ
やるよね、みたいな。はい、じゃあやりますって言って。
特に迷うこともなく。
なんか返事が早くて、いや相談してねって私が最後に長い説明の文章を送った後に、
Kaori
2人でじゃあちょっと相談して、お返事ご検討いただければって言ったら、もう数分後にやります、やりますってきて。
荒木ゆうこ
あんまり読んでない、文章あんまり読んでないけど、なんかやるんですかって。
なんかあんまり迷わない、すごいかおりさんはすごい配慮を私たちにしてくれて、
すごい多分大変だと思うから、もし負担だったら私が取るみたいなことま
私たちが断りやすいみたいな状況にもしてくれてるんだろうけど、やりますって言って。
姜 明里
楽しみだね。
荒木ゆうこ
楽しみしかないのすごくお願いするのもきっとすごい勇気がいるというか、と思ったんですけど。
Kaori
なんかね、私はあんまり2人にも話したけど、あんまり頼ることがね、なんかチームの皆さんに頼ることがそんなに得意じゃないから、
また今回もイベント全部どういうふうにしようかなとかいろいろ考えてたら、
ミョンリちゃんも、「いや、かおりさんが考えない方がいいと思う。」って言ってくれて。
荒木ゆうこ
言ってたよね、ミョンリちゃんも。
そこに集中してくださいみたいな。
全然かおりさんが抱え込まない方がいいと思います。
Kaori
言ってくれて、じゃあちょっと私もお任せをする練習じゃないけど、
そうやってちょっとずつ頼っていくってことをしてもいいのかな、ドキドキってまだ思ってるけど。
大丈夫って言ってくれてるから、お任せしたいと思ってて。
でも本当、ぽっこちゃんが言ってくれたけど、イベントだからリアルで会える。
私たち、卒業生さんとか受講生さんってズームで会うから、さっきも冒頭で言ったみたいに毎週毎週会って、
合計10時間話すんですけど、プログラムでは。
リアルで対面で会ったことある人って言うと本当に限られる?
そうかも。
だから、そのイベントにもしご参加いただけたら、直接お会いできる良さっていうのもあるかもしれないから、
Kaori
そういう場になったらいいなと思うし。
荒木ゆうこ
こんなに一気にアドバイザーが一堂に会えるなんて機会は滅多にない機会だから、
結構遠くからも来れそうなアドバイザーさんもいっぱいいるの
ぜひ来て、実際にまたその時の思い出を振り返ってもいいし、その後の暮らしがどうなったみたいな話がリアルでできたら、
すごくいいんじゃないかなって思いますよね。
姜 明里
すごいですね。
ズームで会っていて、実際リアルで会える場があるから、
みんなちょっと年末で忙しい時期ではあるかと思いますけれども、
それをちょっとご褒美的な感じで捉えてくれたら、
本もその時は手元にありますもんね。
あるある。楽しみ。楽しみ。楽しみ。
Kaori
なの本片手に来て遊びに来ていただけたら嬉しいなと思うの
またこれからぽんこちゃんとミョンリちゃんの方でいろいろ中身を組み立ててくださるの
また会場とかが決まったら実際のお申し込み、
この間のアンケートは大体の人数を把握したいというの
ちょっとアンケート取らせてもらったんだけど、
また今後具体的に会場決まったらまたお知らせするの
ぜひ来ていただけたらと思います。
Kaori
では今日はここでお時間が来てしまったの
3人の楽しいおしゃべりでしたが、ここまでにしたいと思います。
では最後にお知らせがぽんこちゃんミョンリちゃんからそれぞれあればと思いますが、
ぽんこちゃんからいかがですか。
アドバイザー2人の活動紹介
荒木ゆうこ
ありがとうございます。ワインデイレッスンの開催があります。
今月は3日間お用意しておりまして、
10月9日金曜日の10時から11時半、
10月13日火曜日の10時から11時半、
そして10月21日水曜日の夜20時から21時半というコースで
お用意しております。
もし気になる方がいらっしゃいましたら、
公式LINEの方にお申し込みをいただければと思います。
あと1つ、私9月から自分自身のYouTubeチャンネルを始めまして、
長編動画を出しておりますの
ぜひそちらもご覧いただけたらと思います。
リセッターリストのことも少しご紹介させていただいたりしているの
多くの方に届いていったらいいなと思っています。
以上です。
Kaori
楽しみ。ありがとうございます。
じゃあぽっこちゃんの公式LINEとか、
YouTubeのリンクも概要欄に貼っておきたいと思うの
皆さんぜひ、かわいいぽっこちゃんの動く姿をYouTube
私も後で見たいと思います。
ありがとうございます。
じゃあミョンリーちゃんもお願いします。
姜 明里
私もですね、毎月毎月日にちは更新しているんですけれども、
リセッターリストの家事を見直すワンデイレッスンを開催しています。
10月は10月13日の午後1時からと、
10月29日の朝10時から。
ちょっと似て合わないよという方はですね、
リクエスト開催もしておりますし、
マンツーマンでの希望も受け付けておりますの
ぜひインスタのDMの方にメッセージをいただければ、
こちらから詳細をお送りします。
あと私の方でも片付けのオンラインと訪問のサービスもしておりまして、
インスタのピン止め投稿に詳しく書いておりまして、
募集は10月いっぱいでちょっと終わるんですけれども、
もし一緒に伴奏してほしいという方がいたら、
インスタの方を確認していただければと思います。
よろしくお願いします。
Kaori
はい、ありがとうございます。
そう、ミョンリちゃんも片付けの方もね、
Kaori
最近すごく頑張って力入れてされてるなっていうのは、
インスタからちょっと感じ取っておりましたが、
そしたらミョンリちゃんのインスタのリンクと、
あとはノートの方にスケジュールが出てたりもすると思うの
その2つを概要欄にリンク貼っておくの
Kaori
皆さんチェックしてみてください。
2026年12月11日の書籍出版案内
はい、では私から最後にお知らせですけれども、
Kaori
先ほどもずっと話してますけど、
リセッターリストが書籍になります。
2026年の12月11日、
主婦と生活者様より出版予定です。
概要欄にAmazonの予約リンクを貼っておくの
もし気になる方はそちらからチェックしてみてください。
今の10月8日、これが配信になる段階では、
たぶんまだタイトルも、
初英も仮のものが入っていて、
正式のものに決まったら差し替わる予定なの
今入っているのが最終版じゃないの
後でまた変わると思うの
そこがまた決まったら、
Kaori
こちらのポッドキャストでもお知らせしたいなと思っております。
最後にお二人から一言ずつ、
出版に関して何かメッセージいただけたらなと思うんですけど、
ずっとポコちゃんからポコちゃんからになっちゃってますけど、
Kaori
いいですかポコちゃんから。
荒木ゆうこ
私だなと思って今構えてました。
構えてた。
荒木ゆうこ
本当に書籍出版、ずっと香織さんが夢見てというか、
ずっと目標に掲げていたのを、
ずっと側から見ていたの
本当にやっとその日が来るのかというの
めちゃくちゃ楽しみなイベントの一つではありますし、
あと私のフォロワーさんとかにいつも見てくださっている方も、
めちゃくちゃ楽しみにしてくれている方がたくさんいるの
本当により多くの人に届いていけるように応援していますの
しっかり寝て食べて頑張ってください。
Kaori
はい。
私への応援メッセージありがとうございます。
じゃあ、ミョンリちゃんからもお願いします。
姜 明里
本当に私自身もすごく大切にしているリセッターリストの活動というものが、
講座以外で届けられる窓口ができたっていうのが、
私自身が本当に嬉しくて、
私が出版するかのように今宣伝告知をしています。
私のインスタのハイライトの方に、
姜 明里
Amazonももちろんなんですけど、
かおりさんがホームページの書籍特設ページっていうのを作ってくださっていて、
そこが今後も多分更新されるだろうし、
いろいろそこが書籍に関することをたくさん見れると思っているの
私ハイライトにそのリンクを貼ったページを、
インスタのハイライトに貼っているの
ぜひそこからも飛べるようになっているの
そこから見てくれたら嬉しいです。
姜 明里
本当に12月11日楽しみなのと、
そして出版イベントもね、
よくCMとかでヒーローに会えるみたいな、
昔CMがありましたけど、
東京ドームで会おうじゃないですけど、
東京でね、みんなとリアルで会える場を楽しみにしていて、
私もぽこちゃんもね、もちろんかおりさんも行くの
その他たくさんのアドバイザーに会えるところなの
ぜひ皆さん認定調整して会いに来てくれたら嬉しいと思っています。
よろしくお願いします。
Kaori
はい、ありがとうございます。
ミョンリちゃんそっか、ハイライトにいろいろまとめてくださってたんですね。
姜 明里
今はでも書籍ページ、特設ページだけのハイライトを1個作って、
そこから飛べるようにしてました。
Kaori
ね、私やってない、やらなきゃって今聞いてて。
いろいろの、いろいろもう抜け落ちてて。
Kaori
はい、それをちょっと私も早急にやりたいなって今聞いてて思いました。
姜 明里
あのページすごくいいですよね、特設ページの。
卒業生とリアルで集う未来
Kaori
これからまたちょっと、今までの卒業生さんたちからいただいてるアンケートの、
いろんなこんな変化があったよみたいなこととか、リセッターリスト取り入れて暮らしがどう変わったみたいなのね、
たくさん私たち卒業生さんからアンケートいただいているの
それでね、その中からちょっといくつかピックアップしてご紹介していくようなこともやりたいと思っているの
Kaori
またちょっと楽しみにしていてほしいなと思います。
はい、イベントも本当、もうね、そんなにたくさん集まれないかなって私正直思ってたんですよ、
アドバイザーみんな遠いし、年末の忙しい時期だしと思ったら、
なんか続々と本当にね、みんな、いや行きます行きますって言って集まってくれるっていうこと
今回私も初めてリアルでお会いする方が何人かいたりもするの
すごいそれも私たちも楽しみだし、もちろん卒業生さんとかね、
あと、受講してないけど参加してもいいのかなって思っている方もいたりすると思うんですけど、
もうもちろんね、気になってたっていう方、リセッターリストがもぜひ来てほしいなと思うし、
その場でね、いろいろ直接お話できたらイメージ湧いたりとか、
本の読んで後の質問とかそういうことも受けられると思うの
ぜひ皆さん来てほしいなと思っております。
はい、なんかたっぷりお話できてよかった、3人で話すのもいいですね。
いやー楽しかったです。
Kaori
ね、1対1でやるのとまたちょっとやっぱ違いますね。
じゃあまたちょっとね、折に触れてこういう機会があれば、
お声掛けしたいと思います。
はい、それでは今日はここまでにしたいと思います。
Kaori
今回のお相手はリセッターリストアドバイザーのあらきゆうこさんと姜 明里さんでした。
ありがとうございました。
荒木ゆうこ
ありがとうございました。
今回のあの人の毎日はここまでとなります。
Kaori
リスナーの皆さんからのメッセージ、そして家事や暮らしのお悩みもぜひお寄せください。
概要欄のお便りフォームからお待ちしております。
ご希望の方には番組ステッカーもお送りしています。
またYouTubeや各種プラットフォームでのフォロー、星をつけて応援いただけると、
私たちリセッターリストチーム一同、配信の大きな励みになります。
それではまた次回お会いしましょう。
リセッターリストの山本香織がお届けしました。
40:04

コメント

スクロール