1. readline.fm
  2. きんじょうひでき

EP012 『ピープルウェア』Part4

今回は『ピープルウェア』の第5部「肥沃な土壌」を読んだ感想を話しました。 ## 取り上げた本 ⁠『ピープルウェア』⁠ トム・デマルコ、ティモシー・リスター 日経BP 2013年 ## shownote https://gennei.notion.site/EP012-PART4-08cd593b0b2f40c7876af8a2b95ece24?pvs=4

EP011 『ピープルウェア』Part3

今回は『ピープルウェア』の第4部「生産性の高いチームを育てる」を読んだ感想を話しました。 ## 取り上げた本 ⁠『ピープルウェア』⁠ トム・デマルコ、ティモシー・リスター 日経BP 2013年 ## shownote https://gennei.notion.site/EP011-PART3-320e08b4baaa47a2be1c5a6e78e271a2

EP010 『ピープルウェア』Part2

## PART2 今回は『ピープルウェア』の第2部「オフィス環境と生産性」第3部「人材を揃える」を読んだ感想を話しました。 ## 取り上げた本 ⁠『ピープルウェア』⁠ トム・デマルコ、ティモシー・リスター 日経BP 2013年 ## 言及した本・スライド・サイト スクラム部屋はこんなイメージ スクラムの取り組みと「全員同席」の真価 - Speaker Deck 毎月カンファレンスに行く人 2023年は月刊PHPカンファレンスと言われるぐらい毎月日本のどこかでカンファレンスをやっているため熱狂的なPHPerがあっちこっちに行っている スクラム 『A Scrum Book: The Spirit of the Game 』 Scrum Patterns おやつ神社 3年くらいお菓子神社運営してきた #チーム開発 - Qiita 究極のプロジェクトツール「おやつ神社」|keita クリストファー・アレグザンダー クリストファー・アレグザンダー - Wikipedia 『時を超えた建設の道』 こちらの記事や本がとても参考になると思います 『パターン、Wiki、XP ~時を超えた創造の原則 』 ソフトウェア業界におけるパターン・ランゲージの受容についての覚書:「付録C」を待ちながら - こまぶろ デザインパターン 『Design Patterns: Elements of Reusable Object-Oriented Software』は1994年発売なので『ピープルウェア』のほうが先ではある。ただし、発売よりも前にデザインパターンに関する議論はあったと思われるのでほぼ同時代と言っても過言ではないかもしれない。 オレゴン大学の実験 50年間使われ続ける、あの有名な「木にブランコ」の絵を最初に描いた親子 | 日経クロステック(xTECH) 『オレゴン大学の実験』 ジャグラー パチスロの話ではない トライアル入社を取り組んでいる会社の事例 10Xの「トライアル選考」って実際どんな内容?参加者のアンケートから掘り下げる! | 株式会社10X スマートラウンドにトライアル入社制度がある背景|スマートラウンド 人材のミスマッチは「トライアル採用」で防ぐ!エンジニア組織こそ副業人材を活用するべき理由とは【対談記事】 | Offers Magazine

EP009 『ピープルウェア』Part1

今回は『ピープルウェア』の第1部「人材を活用する」を読んだ感想を話しました。 ## 取り上げた本 ⁠『ピープルウェア』⁠ トム・デマルコ、ティモシー・リスター 日経BP 2013年 ## 言及した本・スライド・サイト ピープルウェア - Wikipedia 社会学|マナビジョン|Benesseの大学・短期大学・専門学校の受験、進学情報 『チームトポロジー 価値あるソフトウェアをすばやく届ける適応型組織設計』 コンウェイの法則 メルヴィン・コンウェイ - Wikipedia naoya on X: "初めて作ったWebアプリはいわゆる掲示板で、その後もいろいろ作ったが入力を保存して別のアクセスにそれを表示するという掲示板と同じようなものばかりで、くそっ何度作っても掲示板になってしまう!と思っていた が、最近はこの掲示板というモデルこそがWebアプリの優れた抽象なんだと思うことにした" / X 1980年代の時代 ロックフェラー・センター - Wikipedia 1989年に三菱地所が1200億円でロックフェラーグループの株式の51%を取得 ダイ・ハード - Wikipedia 1988年公開。日系企業ナカトミ商事が出てくる 質とスピード(2022春版、質疑応答用資料付き) / Quality and Speed 2022 Spring Edition - Speaker Deck パーキンソンの法則 - Wikipedia 品質は無料 『Quality Is Free: The Art of Making Quality Certain』 品質"実質"無料キャンペーン始めます / Start_quality_real_free_campaign - Speaker Deck ソフトウェアがバグだらけで何が悪い - Speaker Deck 優先順位が口癖になる危機感 - ジンジャー研究室

EP008 『熊とワルツを』 Part4

『⁠熊とワルツを - リスクを愉しむプロジェクト管理⁠』の第4部「数量化の方法」第5部「嘘かまことか」を読んだ感想を話しました。 ## 取り上げた本 ⁠『⁠熊とワルツを - リスクを愉しむプロジェクト管理⁠』⁠トム・デマルコ、ティモシー・リスター 日経BP 2003年 ## 言及した本・スライド・サイト 時代背景の話 シンクロニシティ インターネット歴史年表 - JPNIC 先行者とマーケットについての話と、馬田さん 解像度を上げる――曖昧な思考を明晰にする「深さ・広さ・構造・時間」の4視点と行動法 逆説のスタートアップ思考 (中公新書ラクレ) 施策とその成果の測り方について その施策、アウトカム測定していますか? #pmconf2022 デザインスプリント ―プロダクトを成功に導く短期集中実践ガイド リーン リーン・スタートアップ ムダのない起業プロセスでイノベーションを生みだす リーンソフトウエア開発~アジャイル開発を実践する22の方法~ SPRINT 最速仕事術――あらゆる仕事がうまくいく最も合理的な方法 デスマーチ デスマーチ 第2版 ソフトウエア開発プロジェクトはなぜ混乱するのか しなやかさ Stress Labo|ストレスラボ 品質、優先度について 「魅力的品質」と「当たり前品質」では、どちらがより重要か|ブランディング、ファンづくり|PRESIDENT Online ACADEMY(プレジデントオンラインアカデミー) 「見積もり」「コミットメント」「ターゲット」 見積もりという概念を「見積もり」「コミットメント」「ターゲット」に分ければもっと楽しく開発できる - Link and Motivation Developers' Blog アジャイルな見積りと計画づくり ~価値あるソフトウェアを育てる概念と技法~ 次回からは『ピープルウェア』の感想を話していきます

EP007 『熊とワルツを』 Part3

『⁠熊とワルツを - リスクを愉しむプロジェクト管理⁠ 』の第3部「リスク管理の方法」を読んだ感想を話しました。 ## 取り上げた本⁠ 『⁠熊とワルツを - リスクを愉しむプロジェクト管理⁠ 』⁠ トム・デマルコ、ティモシー・リスター 日経BP 2003年 ## 言及した本・スライド・サイト PERTとは何か?PERT図の作り方をツールの紹介含めて1から解説 | Promapedia(プロマペディア) クリティカルチェーン、CCPM関連 クリティカルチェーン CCPM/ワンデー/三方良し/工事評点アップ/総合評価/技術提案/評価点/創意工夫/ Project Management進化論 クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメント CCPMを使って組織にアジリティを注入するのは冴えたやり方 - 勘と経験と読経 見積もりと不確実性のコーン|東からの放浪者 パーキンソンの法則とは?【わかりやすく解説】対策、残業 - カオナビ人事用語集 ふりかえり手法「バタフライエフェクト」の紹介|komassy プレモーテム PayPalエンジニアリングチームがプレモーテム分析を実装 プロジェクト失敗可能性を軽減するプレモーテム - スタディサプリ Product Team Blog 「未知」と「不明」を味方につけて、チームの強みに変えちゃおう - furikaeri-conference-2023 バックキャストによる戦略策定の方法論 | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング 電気新聞「時評」隕石への対応は杞憂か | 原子力安全推進協会

EP006 『熊とワルツを』 Part2

『⁠熊とワルツを - リスクを愉しむプロジェクト管理⁠ 』の読んだ感想を話しました。今回は第2部の「なぜリスクを管理しないのか」を読んで感想を話しました。 ## 取り上げた本⁠ 『⁠熊とワルツを - リスクを愉しむプロジェクト管理⁠ 』⁠ トム・デマルコ、ティモシー・リスター 日経BP 2003年 ## 言及した本・スライド・サイト 学生症候群 - Wikipedia 象死んだ魚嘔吐 AIが「象のいない部屋」を描くのに失敗しているらしい - Togetter 象死んだ魚嘔吐のうた - YouTube てるてる建設(株) 1 建築現場のタイム/PJマネジメントすごいよな〜ってイメージがパッと湧いて話に出したの、この漫画の影響が強いかも? 架空企業「オニギリペイ」に学ぶ、セキュリティインシデント対策:徳丸浩氏が8つの試練を基に解説(1/3 ページ) - @IT 人月の神話【新装版】 五輪=リオ大会、会場建設の遅れ深刻 コスト上昇は不可避か | ロイター

EP005 『熊とワルツを』 Part1

今回から『⁠熊とワルツを - リスクを愉しむプロジェクト管理⁠ 』の読んだ感想を話しました。 ## 取り上げた本⁠ 『⁠熊とワルツを - リスクを愉しむプロジェクト管理⁠ 』⁠ トム・デマルコ、ティモシー・リスター 日経BP 2003年 ## 言及した本・スライド・サイト Tim Lister - Wikipedia My Uncle Terwilliger Waltzes With Bears - YouTube vol.168 マザーグース 子どもはなぜピーマンがきらいなの? | にらめっこ|子育て生活情報誌&まちかどギャラリー 「道外の人が考える1泊2日北海道旅行プラン」を実際にやってみた結果│北海道ファンマガジン DIA(デンバー国際空港)の自動手荷物処理システム - 勘と経験と読経 かき氷の青いシロップはなぜブルーハワイと呼ぶのか? - エキサイトニュース

EP004 『ゆとりの法則』Part4

今回は『ゆとりの法則 - 誰も書かなかったプロジェクト管理の誤解』の読んだ感想を話しました。今回は最終回のパート4です。 ## 取り上げた本『ゆとりの法則 - 誰も書かなかったプロジェクト管理の誤解』 トム・デマルコ 日経BP 2001年 ## 次回読む本 『熊とワルツを - リスクを愉しむプロジェクト管理 』を読んでいきます。 ## 言及した本・スライド・サイト 学習する組織――システム思考で未来を創造する インセプションデッキ | Agile Studio ソフトウェアアーキテクチャの基礎 ―エンジニアリングに基づく体系的アプローチ

EP003 『ゆとりの法則』Part3

今回は『ゆとりの法則 - 誰も書かなかったプロジェクト管理の誤解』の読んだ感想を話しました。今回はパート3です。 ## 取り上げた本『ゆとりの法則 - 誰も書かなかったプロジェクト管理の誤解』 トム・デマルコ 日経BP 2001年 ## 言及した本・スライド・サイト The New New Product Development Game マネジメント[エッセンシャル版] - 基本と原則 罰ゲーム化する管理職 バグだらけの職場の修正法 (インターナショナル新書) #phpcondo 新しくEMやってみる人にオススメしたい本を5分で25冊紹介する - Speaker Deck エラスティックリーダーシップ ―自己組織化チームの育て方