どうもガーディス。 ミソです。 今回は、普段週刊少年ジャンプの感想を毎週語らっている僕たちが、
合併後のすき間近に合わせて、恒例の企画としまして、ジャンプフラッシュ新連載オススメランキングを発表したいと思います。
パチパチパチパチパチー! という形で、範囲としましては、前回発表したゴールデンウィークから、今、現在、8月頭ですかね、の時点で連載して多少2,3話やってるぐらいの作品ということで、
一応インディース連載を除く形で、5月開始のサタニカから、8月6日連載開始の七等星を見つけてまでの8作品、
プラス、ちょっとインディースも触れられたら触れようかなという感じになっております。
という形なので、8作品、ランキング、一応便宜上ギリギリつけましたので、毎回言ってますが、どの作品もそれぞれ面白いところがあるので、
あくまで好み、自分の好みを基準にしてつけたランキングなので、買いだからといってつまらないというわけではないですし、
この順位、この作品とこの作品が上下っていうのも、ごくごく参考程度にという感じで聞いてもらえれば幸いです。
という形で、では下から見ていきますと、第8位が、8月8日から連載開始、毎週火曜日更新、天眼慎太郎先生による、
ミコトハコ、ミコトハコ、ちょっとアクセントが不明ですが、ミコトハコとなっております。
はいはいはい、もう東村山に対する風評被害の多い作品ですね。
そうですね、実在の地名であれやっていいのか、みたいな感じで。
ジャンルとしては、一応バトル要素も、いや、今のところあんまりないからな。
霊感にちなんだ感じの、オカルトにちなんだ感じの、ちょっと原石的な少年と、特殊な能力を持った顔が、頭部が箱になっている女の子の、コメディですかね、一応。
そうですね、コメディ色が強いですね。
バトル要素のあるコメディ、もしくはコメディ要素のあるバトルものという感じかなという感じで、やはり魅力的な掛け合いとかは印象的でしたね。
僕はもう、神様の顔がいいっていうだけでは、視聴確定みたいな感じで読んでる作品ですね。
神様というのは、この作品におけるヒロインのことですか?
そうですね、ハコちゃんというか、ハコさんというか分かるんですけど。
一応最新版だと、ハコさん、ハコちゃんと呼ばれたりしていますが、先ほども言った頭部が箱状になっているヒロイン、ある種の呪いのようなものなんですが、その結果、実は名前も明かせないんですよね。
そうですね。
だから作中で、ハコって呼ばれたりしてるから、タイトルが美琴、美琴くんと箱で美琴箱なんでしょうけれど、なかなかキャラクターとしては重たい足数を背負ってますよね。
そうですね、楓神ですらで、顔を隠しているヒロインは、もう一話で仮面脱いでましたからね。
まあまあ顔に関しては、この箱、結構着脱自由らしいんで、ヒロインの顔は早々に明らかになるんで、そこに、まあ多分賛否あったと思うんですが、ずっと箱のままの方が良かったという説もあったと思うんですが、顔に関しては、かなりちゃんと美少女ですよっていうのを早めに明かして、そこがキャッチーな感じになってるんですが、名前が分かんないんですよね。
で、続きましてが第7位。
今年の6月10日開始毎週水曜更新。原作丸梅千代子先生、作画時五郎先生による淡いのほむらとなっております。
はい。
こちらのお二人、原作の方が、まず原作の丸梅先生は、こちらジャンプラスの方に読み切りを数作掲載した形で、他はちょっと出てこなかったので、ジャンププラス早抜きの新人の方かもしれません。
なるほどねー。
作画の時五郎先生に関しては、一応2018年にジャンプスケアライズの新人賞にお名前があったりしたそうですが、その後はジャンプラスの方でやはり読み切りを数作発表されて、今回初連載という感じなんで、
そうですね、お二人ともジャンプラス読み切りが基本的に掲載歴という感じのジャンプラス早抜きの新人のコンビかもしれません。
なるほどねー。単語を汲むのは初みたいな感じですかね。
おそらくそうですね。原作の方も基本的にはご自身で作画までされていたので、今回コンビは初かと思われます。
今回この原作、自分でも多少調べてみますが、基本AIに調べてもらっているので、多少抜けがあるかもしれませんが、おおむねあっているかと思われます。
内容としましては、一応、やはりこちらもオカルト系の対魔アクションバトルもの。こちらに関してはかなりバトル要素が濃いめな感じの、ちゃんとしたバトルものになっています。
そうですね。光くんの後ろでバトルしているのを気づかないっていうのが、すごいかっこよさもあるけど、かなりシュールで笑っちゃってるんだよね。
そうですね。状況としては現代日本なんですが、怪異によって家族を失った少年の光くんというのが、めちゃくちゃ強い対魔忍の陽人さんというおじさんに保護されているんですが、
光くんはその怪異みたいな存在に関して全く認識しておらず、陽人さんもそれを気づかせないように、なんとか光くんにバレないように裏で光くんを狙って襲い来る奴と戦っていくという、
生けおじが美少年を世話する日常パートとド派手なアクションの戦闘パートが表裏一体になって展開するのが特色の作品ですね。
そうですね。結構1話やった時、結構エグめで戦うのでびっくりしましたね。
そうですね。相手、物の系という感じでオカルト的存在なんですが、かなり生物感がありますからね。
ありますね、確かに。
傷をつけると血が流れるし、潰すと肉が残るしみたいな感じでぐっちゃぐちゃになるんで、その点結構ドロドロした戦闘アクションというのもやっぱりこの作品の特色な気がしますね。
そうだね。
あとは本当にこの陽人さん、めちゃくちゃ強い、超強力な下法師というめちゃくちゃ強い人なんですが、生活能力に関しては皆無に近く、
それが一生懸命慣れない手料理をしたりとか、慣れない三者面談とか行ったりとかして、なんとか光くんのためにいい保護者になろうと奮闘するという、
この感じがコメントとかでスーパーダーリンものか、スーパーダーリンものかみたいなコメントだったりしましたが、確かにそうかなと思うんですよ。
そうですね。でもここで慣れないことを頑張るっていう感じが萌えな感じに繋がってるのもいいところですけどね、陽人さんね。
最終的にはこの読者に対してもアンケートが投げかけられて、それがある種のネタバレになっている。
今まで自分が読んでいたものがどういう状況かの証言、発言だったのかというのが、そこでようやくわかるということという形になっていて、構成としてはよくできていたんですが、
実写映画化はもちろん漫画化もできないんですよね、基本的に。
それを聞いているとできなそうですね。
なので映画に関しては全然別の話になっていましたし、漫画に関しても発言内容は原作通りなんですが、
その何だこれは感を演出する方法に関しては、テスト資料っぽい掲載とかでは全くなく、ただただおしみ先生の表現力によってなされていましたね。
なるほどね。
俺は本当に原作を読んでいないんでね、その辺は全然わからなかったですけど、本当に一つのホラー短編として見た時にはもうめっちゃ怖かったし、ゾワッとしましたよって感じでしたけどね。
そうですね、おぞましさの演出は大変良かったので、やはり節次先生、各作品によってモキメンタリーだったりそうじゃなかったりとか、いろんな感じがありますが、
やっぱりこのおぞましい映像の切り取り方っていうのがすごくいいなという感じがして、近畿地方のやつに関してもやっぱり山際で男がいてみたいな感じですとか、
脳内で想像するとゾッとする絵作りというのがすごく巧みな先生という印象があって、今回の口に関するアンケートでもやはりそういうところがすごく発揮されていて、
それは漫画版でも実写映画版でもちゃんと通し引き継がれているところかなと思いますよ。
そうだね、小学生が見たらもうセミの声がトラウマになるんじゃないかっていうくらいは怖かったよ。
そうですね、セミがおぞましいなと感じる感じの表現で、おしみ先生の特に近年、千代田市とかもそうですが、
これは漫画なのか何なのか疑いたくなるような多彩な表現というのもこの作品にちゃんとマッチしてた気がしますからね。
そうだね。
何だこれはという感じが本当に発揮されていたので、前一巻の短い作品ですし、ちょっと夏に読むにはいい作かなと思いますよ。
本当ですよ、この漫画を読んでてセミがジリジリ泣いている中で読んでるって本当にもう嫌な気持ちになったからね。
そうですね、いろいろ本当に音とか映像とかすごい想像させる作品なんで、それがすごく印象に残る感じで。
ちなみにこの口に関するアンケート、小説以外にも小説の発売とほぼ同時にオーディブル、オーディオブックでも出版されていて、
で、さっきも言った通りこれ録音されたテストを受けた誰かの発言を小説に関しては文字起こししてるっぽい感じになってるので、
それをオーディブルで直で声でくるんで、でセミの声に関してもちゃんと効果音で入るんで、
オーディブルはある種感性系というか一番向いてるなと思いましたね。
なるほどね。じゃあちょっと呼んでみる回かなと思いますね。
なのでオーディブルはぜひ聞ける環境にある方は聞いていただきたいなと思います。
一応ここまで半分来ましたんで、このタイミングでちょっと幕間としましてインディーズ連載にちょっと触れてみます。
なんかこう、婚活マッチングアプリとかを題材にしたりですとか、なんか息子の彼女とお母さんのバトルモードとか、なんかモラハラ夫を持った女性の話とか、その路線をやってる方みたいですね。
ほー、なんでしょうね。まあ闇が深い漫画が得意なんですね。
そうですね。ある種その女性の家庭とか恋愛とかのちょっと重たいドロッとしたところをエンタメとして消化する作がかなりヒットしてる方らしく、やっぱりそういう過去作の流れもあってのメディア化なのかなという感じがしますね。
なるほどねー。
という感じなので、本当に第1話で持った印象よりもかなり違った方向性でエンタメとして面白くなってますし、あれは注目作品だなという形で今取り上げました。
ここからトップ4、上位4作品に入っていきます。第4位が今年の5月9日から掲載開始、各種土曜更新、黒波先生によるサタニカとなっております。
はいはいはい。
こちらは高校のオカルト研究部が舞台になっており、このままじゃ廃部だと言われたオカルト研究部の女の子たちが悪魔を召喚する話ですね。
まあ確かにね、いきなり悪魔を召喚するからね、この漫画は。
悪魔を召喚するんですが、それはそれとしてその後ずっとゆるい女子高生の日常が描かれています。
いやそうですね、でも俺はもうこれある意味都市伝説解体センターと呼んでますけどね。
えー、そうですか?
いやそうです、だから口裂け女とかが話題になれば、口裂け女より熊の方が強くて怖いとかっていう話に落ち着くし。
ちゃんとそれを確認するために動物園に行きますからね。
そうですね。そうやってやって身をもって都市伝説を解体してるじゃないですか。
解体してる真相は明らかには別にしてないですからね。
まあまあ恐怖を解体してるんですよ。
語る動物は弱くて器が小さいとか。
という感じの本当にオカルトを題材にした女の子のわちゃわちゃの日常ものですね。
そうですね。でも同時にこれは部長のかわいさを見てる漫画でもありますよね。
また言い忘れたので作者情報をこのタイミングでねじ込みますが、
作者の黒波先生というのが基本的にはガンガンオンラインで帰宅部活動記録ですとかニュース一頭という作品ですとかを連載されていて、
この帰宅部活動記録に関しては2013年にテレビアニメ化をしています。
アニメ化作家の先生となります。
その後2016年からは主にジャンプスクエアで連載されていて、
2017年には有害指定同級生という作品を全3巻。
2022年からは打点資論という作品をこちらも全3巻。
それぞれジャンプスクエアで連載していました。
そうですね。もう作者があざらしになって漫画内に出てくるっていうのですごい有名な先生ですよね。
なるほど。それは知りませんでしたが、今作もあざらしいますからね。
いますからね。
作者だったんですね。
作者ですよ。
部活のマスコットキャラかと思ってました。
なるほどね。
という形で内容に戻っていきます。
確かにこの作品、僕は序盤最初の数話あまりこのノリのどういうノリか掴み切れなかったんですが、
キャラクターが3人出揃って女の子3人が出揃って岡研が3人体制になったあたりからすごくいいなと思い始めましたよ。
そうですね。本当に掛け合いわちゃわちゃしてて可愛いし面白いですよね。
バランスとしてその下級生2人と部長上級生という形で、
下級生2人がそれぞれボケ突っ込み、とんでもないことを言う女の子とそれに冷静に突っ込むちょっと冷笑系というかちょっと冷めた感じの女の子。
その突っ込みとボケの1年生とポンコツ不便系の部長年上というこのバランス、この三角形はいいバランスだと思いましたよ。
そうですね。もう部長の半田七子さんはお母さんに髪を切ってもらってるとかもう素晴らしい、俺だけがわかるよその魅力みたいな感じの女の子ですね。
見た目美少女だけど中身はとにかくコミュ障のポンコツという。で、下級生2人は結構しっかりしてますからね。
してますね確かに。
破天荒なこと言ってますがその日ちゃんと社会世話ってしっかりしてるんで、やっぱりそこのダメな先輩に対してボケ後輩と突っ込み後輩がいてっていう、
本当にあのバランスが良かったんで、ちょっと本当に3人体制になってからお話が勢いよく回り出した感じがしてるんで、楽しく読めてますよ。
そうですね。
続きましてがトップ3に入ります。第3位が5月31日から連載開始、各春日曜日更新。綿城先生によるルノリータとなっております。
はいはいはいはい。
一応では先に作者情報いきますと綿先生というのが、ジャンプラスで読み切りを掲載したほか、ヤンマガウェブにも読み切りを掲載したりですとか、
あとはオシカツを題材にしたアンソロジー本のディペンダンス、ブシロードコミックスなどにも寄稿していたりといった感じの多種にわたっていろいろと掲載されてた先生となっております。
はいはいはい。
なんですがジャンプラスの読み切りに関してもオシカツで身を持ち崩そうになる女の子ですとか、オシカツアンソロジー本もオシカツでちょっと不幸な感じになるお話ですとか、
結構オシカツの負の側面を描いてきた先生っていう印象が今回調べてみてありました。
はいはいはい。それは本当このルノリータにも現れてる感じありますね。
そうですね、ルノリータ。内容としましては女子大生の志穂ちゃんがロリータコンセプトカフェで働いている女装少年の美少年の琥珀くんと出会いまして、
そのコンセプトカフェで働くことになるんですが、志穂ちゃんは過去に男性にまつわる大変トラウマ、強いトラウマがあって可愛い格好をすることもすごい危機感があったんですが、
そこから救われていって、他の女の子も心に傷があって、それに志穂ちゃんが寄り添ってみたいな感じのお話になっています。
おーいいですね、今までとは小児教会と大人間が来ましたね。
いやーこの作品を1位にしてしまうのはちょっと自分の年を感じますね。
まあまあ言わんとしてることはわかりますよ。
こちらのホンダサンゴ先生がデビューが少年ジャンプフラス漫画賞2022年の夏季、冬季がさっきの悪魔ちゃんの作者が受賞したやつですが、
夏季にこちらのサンゴ先生が金曜日よりの死者という作品で家作を受賞してそれが掲載されました。
すごい年ですね、2022年。
そうだね。
悪魔ちゃんの作者とホンダサンゴ先生が出た2022年。
その後ジャンプフラスの方にルッキングフォー、ピアース、プールサイドメモリーズといった読み切りを掲載して、
それらすべて日常舞台にした人間ドラマを描いた地味だけれど奥深い感じの情感豊かな作品となっています。
まあまあ本当に情感豊かな作品ですかね。
そうなんですよ。
当然それらの作風の上ではあるんですが、今作ではかなりよりエンタメ味を乗せて一般化した作品になっている印象があります。
思想星、思想星を見つけて。
こちら読み方がタイトルに書いてないんでどれが正解かわからないんですが。
一応内容としましては舞台が2001年。
2001年を舞台にしまして、工場勤務の25歳のアタルセイイチ君という人が、
毎週土曜日の社交ダンス教室を唯一の趣味、楽しみとして、そこにいるおじいちゃんおばあちゃんにすごく気に入られて可愛がられていて、
本人も優しい空気優しい人ばかりでそこが好きだっていう感じで社交ダンスに勤しんでいたらそこに年齢の近い女性が現れて、
ダンスを教えることになってパートナーになることになって、というお話ですね。
そうですね、落ち着いた大人の漫画ですよね。
本当に何ら超常現象も超能力も活性しない中で、
起こる出来事に関しても本当に現実的な出来事ばかりで派手な出来事は何一つ起こらないという中で、とにかく心が温かくなっていきますし、
セイイチ君の人間性と彼と女性とのやり取りに、心の触れ合いに背中が難しくなってくる感じの素晴らしい作品ですね。
いやーでもだから本当になんか奇別な設定とかなくてもね、やっぱり大人の恋愛というかね、本当そういう感情の奇妙をしっかり描くことによって、
ちゃんと感動できるし面白いんだっていうところは本当作者の力を感じるし、いい漫画ですよね。
そうなんですよ。結構僕は各作品ランキングする時にも基本的にはキャラクターの好感度をかなり重要視したりしますが、
この作品も本当に目立ったイベントとか大きなことは何もないのに、
このセイイチ君のちょっとした諸差とか街中でのちょっとした振る舞いとか、
そういうところで彼がいかに地味だけれど真面目でいい人で優しさに溢れている人なのかというのが伝わってきますし、
そのヒロインの朝香さんという女性がセイイチ君のそういうところを発見して、
他の人はなかなか気づかない、見過ごしてしまうようなそういうところを発見して、
ときめいているかというのが伝わってきて、キャラクターがとにかく好きになっていくんですよね。
そうだね。
そこが見事で、本当に大人向けの恋愛ストーリーとして刺さるものもあるんですが、
やっぱりこういう生き方、ある種の生き方論、理想の生き方の一つとして、こういう生き方はいいよな、
職場環境的に恵まれているかどうかみたいなものもあるんで、
前後程というのはまた違うのかもしれませんが、
でも人間性としてこういう人間性、いいな、見習いたいなと思うところがたくさんあるんで、
そういう点でも本当にこの年齢だからこそかもしれませんが、とても刺さる作品でしたね。
そうですね。
さっき地味とか特別なことはないとは言いましたが、このダンスシーンに関してはすごく丁寧ですが、
やっぱり心情表現として、関係性の絆の表現としてすごく見栄えのする感じのダンスシーンになっているので、
その点ちゃんと漫画として、漫画表現として、ある種の迫力が間違いなくあるんですよね。
それは確かにそうですね。
最新話のダンスシーン、屋上でのダンスシーンとかも本当にキュンキュンしちゃいますからね。
いや、いいっすね。
これは本当に大人になったからこそ、より魅力的に見えるというかね、そういうのはありますよね。
実感として感じられるものはすごくあると思います。
こちらが残念ながら短期集中連載と銘打たれているので、そんなに長くは続かないのかもしれませんが、
ある種それも良し悪しというか、だからこそ途中で失速したりとか打ち切られるとか、そういう心配をしなくていいという点もありはしますからね。
そうですね、確かに。
個人的にはもう本当にこっちかみぐらい続いてほしいとは思っていますが、
短期集中連載だからこそ短くまとまった下不足のない話を書いてくれるだろうなという確信もありますので、
そういう点でも本当に今のうちに追いかけて、ぜひラストまで一緒に連載を追いかけてほしいなという感じの作品となっております。
はい。
という形で本数少ないからあっという間かと思ったんですが、思いがけず結構長めに喋ってしまいまして、
多分AIがちゃんと下調べしてくれたこともあって、話す内容が色々あったのでちょっと長くなりましたが、
とりあえずこんな感じとなっております。
どれも面白いっすね。
なんかタイミングによってはバトルモノが全然ないなとか、ギャグが全然ないな、恋愛が全然ないなとか、ジャンルの偏りのある実シーズンとかあったりしますが、
今回は本当に恋愛もあるし、バトルもあるし、人間ドラマもあるし、かなりバランスの取れたというか幅広い感じの連載陣という感じでしたね。
という感じなので、まあ本当に悪魔ちゃんと七等星、七等星、これに関してはもう本当に流行ってほしいですし、
もう実写ドラマ化してほしい作品2トップとなっております。
はい。
いやでもダンスに関しては実写化すると逆にちょっと漫画を超えられない気がしますね。
まあまあそれは確かにあるかもしれませんね。
悪魔ちゃんが実写化したら変な化学反応が起こりそうで楽しみですが、
こちらはあまりにリアルな作品をついて実写化すると劣化してしまいそうな感じもしなくもないですが、
まあまあ本当に流行ってほしいなという作品となっております。
はい。
ちなみに毎回聞きますが、ミスさんはジャンプラスの作品で最近何か気になったものとかありますか?