福島市のフォーラム福島でドキュメンタリー映画「ロッコク・キッチン」を観てきました。トークを聴いて、監督たちから、サインをいただきました。面白いかどうかというと、自分は、この映画に出てくる人たちの活動を事前に知りすぎていて、ちょっと驚きが薄いという鑑賞体験に…。一般の人の視点で観られなかったので、映画としての評価が難しいことに気づきました。福島の日常は、外から見るとドキュメンタリーになり得る――そんな視点の違いをもつことが映画制作に大切だなと思いました。
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