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ポシの1日✨part1
2026-11-03 06:54

ポシの1日✨part1

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00:01
はい、いかがお過ごしですか? ポシビリティです。
ある、とある、ん? 休日の? ポシの1日スケジュール、大公開。
大公開。
えーっと、11月3日、文化の日ですね。 お休みですね。
はい、私は今、時刻、何時ですか? これ。
よく分かりませんね。 見えませんね、時刻ね。
はい、午前中でございます。朝でございます。
はい、今からですね。
えーっと、まず、今日の1件目の予定は、私が所属しているリアルコミュニティサッカーのね、地元のチームの、私はコーチをやっておりますので、
最近、現場にね、出ることは減ってまして、どっちかというと、運営側に入っているので、
えー、ちょっとね、チームの状況を見に行ったりという名目でですね、
実は、チームに立てかけているお金をね、生産回収に行くということでね、
ただいま、近くの某活動場所にね、向かっておりますと。
ということで、えー、ここでね、やっぱ楽しいんですよね。捕まっちゃうんですよね。
いい意味でね、あー、みたいな。えー、ちょっと、何やってたんですか?って。
ちょっと来てくださいよ、みたいな。ありがたいよね。現場来てくださいよ、みたいなね。
えー、いう感じでね、もう次世代をね、やっぱりこう、なんていうんですか、育成というか、手をかけるとさ、やっぱ甘えちゃうじゃないですか。
やっぱ次の世代の人たちがさ、こう、まあ、なんていうんですか、いろいろ試行錯誤しながら、やっぱりやっていくっていうのがね、一番いいんじゃないかなと思っていて。
まあ、あえてね、放任、放置するタイプスタイルですね。はい、これを保守式教育と呼んでおります。
ただほったらかすだけじゃないですよ。ちゃんと要所要所でね、あのー、あ、これ本当になんか声かけしてあげた方がいいなとかね、
あの、聞いてあげた方がいい時なんだろうなとか、いう時にね、そっと寄り添う、そんなスタイルでございます。
コスパ最高。という、えー、今からね、チームの状況をちょっと見ながらですね。
まあまあ、そういう感じですけどもね、どうだろうな、久しぶりのちょっとチームの状況なんでね、楽しみですけど。
今年はですね、一応私低学年担当に今年はなってましてですね、順繰り行くんですよね。低学年やったり中学年やったり高学年、最終学年やったりね。
いろいろローテストになってるんですけど、今年はですね、えー、私低学年ということで、
今年の子たち、俺名前ね、あんまりちょっとあんまり言ってないから、あんまり覚えてないっていう、もうそれもはやコーチでもなんでもないやんっていうね。
そんな感じもするんですけど。
でもどうですか、サッカーコーチとかなんかスポーツの指導をやってる方っていらっしゃいますかね。
聞いてね、おられる方でそんな方なかなかいないかもしれないんですけど。
あのいろんなね、あの指導者のスタイルってあっていいなと思っていて、えーと、嘘だなあ、なんだろうな。
03:06
まあまあ本当にいろんなスタイルあっていいと思うんですけど、僕のスタイルね、あれですね。
あのー、名前はついてないんですけど、子供ってやっぱりこう、なんていうんですか、活動って順風満帆にいかないんですよね。
ずっといい調子にいくかっていうとそういうことなくて、やめたいとかね、なるときもあるんですよ。
で、別にやめることが僕もいけないとは思わないんですけど、そのやめたい理由っていうのがね、やっぱり人それぞれあって、
で、答えをね、どうするのがいいかなんていうのはやっぱりね、大人のエゴでなかなかわかんないんですけど、
昔みたいにね、昭和マインドで、ベアロッツってなんかやれよっていうみたいなね、ああいう時代ではちょっとなくなっているんですけど、
まあでも一方でね、あのー、ただ逃げ癖でちょっとやめるみたいなことになると、そこはちょっと頑張った方がいいかもしれないななんてね、いろんなこと思いながら、
最終はやっぱりトーニーのね、その思いっていうのが、やっぱり言っても子供ですからね。
自分が自分をどうしたいのかなんていうのね、問われてもね、なかなかわかんないと思うんですよ。これ大人でもそうですからね。
大人もまあまあそれ聞かれても、え?え?ってなる人多いですから、ましてね、経験のまだ少ない子供がですね、
本当はお前どうしたいんだって言われてもね、なかなかその言葉として、しっかりと自分のね、腹落ちしたものをちゃんと伝えられる子供なんてなかなかいないわけで、
で、そういった時にね、僕はちょっと寄り添って、少しでもね、その本人がどう思っているのかっていうことを、本人すらわからないっていうところにね、
少し寄り添ったりすると、あ、でもこうしたいかもみたいなね、あ、この子本当に今、自分の言葉で喋ったなみたいなものが少しでもね、
感じられたりすると、そこに理解みたいなものが生まれてですね、それっていうのはだんだん信頼に変わっていくんですよね。
このコーチには言っても、ちゃんと答えてくれるとか、自分の本心を言っても大丈夫なんだとかね、そういう立ち位置で僕はやることが増えましたね。
技術的なこととかね、マインドのこととかね、サッカーにまつわることももちろんやるんですけど、そういうテクニカルなことだけにね、どうしても行きがちなんですけど、
そういうのはもうね、いろんなコーチが熱量を持ってやっているんで、僕はそこじゃないところのポジショニングっていうのは最近はね、増えてきたなーなんて思ってますけど、
ちょっと突っ込んだ話になりましたね。僕のサッカーコーチとしての若干指導の思想みたいなね、個人式指導マインドみたいなね、そんな話になりましたけど、
速攻を言っている間にね、ちょっとそのチームが近づいてきたんですけど、どうなんだろう、この時間でよかったかな、これも他の用事があるからちょっと通り道ね、通り抜けながらやってれば寄っていくみたいな、
ちょっとふわっとしたスタイルなんですけど、
予定確認した限りではね、今日やっているはずなんだよな、大丈夫かな、どうでしょうね。
06:02
今日朝一の予定なんでね、これがどうなんだろう、スムーズに今日ね、行くのかどうかみたいな一つのこのなんていうんですか、占い感もありますよね。
さあどうだ、どうだ、どうでしょうか、お、お、バッチリ、いやー完璧じゃないか、お、お、車もパンパンやな、よしよし、ということでね、一個目のミッションをね、やりたいと思います。
さあ、そして、その後は、その後は、どうするかな、どうするかな、お、久々に仲間の笑顔が見えましたね、いいですね、ちょっと行ってきましょうね。
今日はこんな感じでね、一日の流れを垂れ流すみたいな、そんな感じでやってみよう、重要ないかもしれないけど、ということで、一旦ここで終わりたいと思います。
Possibilityでした。
06:54

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