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【🎯今から人気の的になる方法!】あなたにも出来る!
2026-09-21 13:36

【🎯今から人気の的になる方法!】あなたにも出来る!

【勝沼依久さん出版感謝の会】
https://drive.google.com/file/d/1FYcyuyWz0_15_yavaU6T6JS70vqVji2k/view?usp=drivesdk

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かめこさんのチャネル
https://stand.fm/episodes/6aa3a443fd15d59cb9a33041

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サマリー

60代からでも人気者を目指せるというテーマで、人気が集まる人になるために自分の魅力を客観的に見つける大切さを語る。出版実現セミナーで、出版には原稿よりプロフィール作成と企画書作りが重要で、企画書は読者ではなく出版社側にビジネス価値を伝えるものだと学んだ。出版後に広げるには応援してくれるコミュニティも必要だと感じ、他人からのフィードバックで自己重要感を高める考え方を紹介する。最後に、新宿での愛されシニア同盟交流会と、勝沼依久の出版感謝の会を案内する。

人気の的になるという考え方
もう遅いのか? 何も残ってない? それでも…
60代から人気者を目指すポンツです。
60代からでも出来る。いつからでも出来る。
あなたに伝えたい。
今日は雨だったんですね。
ポンツの放送も初めて聞いてくれる方、
ぜひ聴いていただければ、勉強になると思いますので、よろしくお願いいたします。
いつも聞いてくださる方、本当、応援いただきありがとうございます。
ではですね、今日のテーマは、
【🎯これから人気の的になる方法、あなたにも出来る】
ポンツが別に人気の的っていうわけじゃないですけどね。
人気の的ってどういうこと?
自分が弓矢になって、ピューって人のところに飛んでくるんじゃなくて、
弓矢がこぞって集まるような人になりましょうよ。
そんな話ですね。
これね、スタイフの人気配信者の亀子さんから教わった大事な考え方です。
これまたリンクを貼っておきますので、こちらもぜひ聞いてみてください。
心に響きますよ。
出版に必要なプロフィールと企画書
一昨日なんですけども、ポンツ出版スクールに行ってまいりました。
出版スクールの出版実現セミナーというプレイセミナーに行ってきたんですけどもね、
普段ですね、スタイフ村にいることが多いのでそこから飛び出してですね、
一気にですね、街の都会の新宿のど真ん中に出てきて、
いやー、やっぱり都会が違うなぁなんて思いながらですね、
商業出版を目指すような人たちが集まっているセミナーだったんですけどもね、
すでに本を出してくれる大尾とかもたくさんいらして、
まさにですね、前を見ても後ろを見てもですね、著者と本だらけっていう熱気あふれる空間でですね、
私これで有名になりましたとかね、私これでタワマンに変わりました、
私これで会社を辞めましたみたいなね、
昔の宣伝で古い方はご存知かもしれないんですけど、
金鉛パイプの宣伝のような言葉が出てきて、
いやーとか思いながらですね、そこで行われた出版実現セミナーですっていうですね、
本を出すために皆さん何が大事かわかりますか?
ポンツの中で教わった言葉ですね、2つあったんですけども、
1つ目はプロフィールの作成、それから2つ目が企画書作りですね。
そう、原稿を書くことっていうこと自体が一番大事なことではないんですね。
本を出したいっていう人って、自分はこれが言いたいなんてことあるじゃないですか。
だから書きたいわけですよ。
でもね、スクールでは最初から原稿を書かせないんですよね。
だって一人終わりの原稿って誰も読まないですからね。
スタイフもそうですよね。
結局売れない本、いや結局最悪はゴミになっちゃうだけですからね。
だからまず自分の棚押しをしてプロフィールを書くっていうことをするんですね。
これなんかスタイフと似てますよね。
そしてプロの先生が客観的に見て、その人の光る部分を見つけ出すんです。
そこから初めて書くべき本の内容が決まるんですね。
そしてさらに企画書。
これね、これも驚いたんですけども、これ誰にも向けに書くと思います。
読者にこんなことを聞いてほしい、読んでほしい、学んでほしいと思って書くんですけども、
実はですね、これって書かなきゃいけないのは出版社の社長さん向けに書かなくちゃいけないんですね。
出版社の社長さんってほぼ有名な企業もありますけど、中小企業の社長さんなんだそうです。
結局この本を出せばいかにビジネスとして儲かるかっていうことを伝えなくてはいけない。
それを論理的に伝えるのが企画書なんですね。
出版はまさに経済活動そのものでした。
卒業生の方々も口を揃えて言ってましたね。
著者になると先生のポジションが取れるんですよ。
向こうから取材や仕事の依頼が来るんです。
それから仕事の単価が5万円から8万円、いや10倍に上がったりもするんです。
本を出すと本当に世界が変わりますよって。
これを聞いてポンツはピーンと来ました。
出版って自分を人気者の的にするツールじゃないか。
これ最高じゃんって。
よしって思ったんですね。
ポンツも。
出版後の広がりとコミュニティ
でもポンツはすぐに本を出そうとは思いませんでした。
もちろん入学には大変なお金もかかります。
さらにポンツが思ったことは、
最近、井原佳林さんの出版の十半の応援、
それから今回勝沼より久さんの十半の応援ということでやってみたんですけども、
まあ痛感することはですね、本を出したら終わりじゃないってことです。
出版後の体制とか応援してもらえるコミュニティがいないとやっぱり広がっていかないんですよね。
ポンツは佳林さんのようにやっぱりトップブロガーでもないし大人気でもありません。
ポンツは勝沼さんのように華麗な経歴もありません。
つまりバックグラウンドがないんですね。
本を出した後でやっぱり広がらないと意味がないんです。
なぜならばですね、出版はビジネスだからです。
広げるための経済活動なんですね。
うん、本題になるんですけども、人気の的になる。
ということなんですけども、ではどうすれば人気の的になれるか。
ポンツは確信しましたね。
この出版の実現セミナーでですね、聞いた話で
プロに自分のプロフィールを見てもらう光る部分を広げてもらう。
客観的なフィードバックと自己重要感
これなんですよね。
皆さん心理学でジョハリの窓っていうのをご存知ですかね。
自分が思っている自分と、それから他人が見ている自分っていうのはあって
そこにはズレがありますよ。
結局このズレを放置していると本人の魅力が失われてくるんですね。
こんなはずじゃなかったとかトラブルになったりもする。
結局人が見てくれている魅力と
自分が思い込んでいる部分のギャップに気づいて
一致させていくっていうことが大事だっていうことですね。
そのためには客観的なフィードバックを受けて
自己評価を修正していくってことですよね。
一番キラリと光る自分の部分を見つけていく。
そうすると結局自己肯定感であり
自己重要感がグガッと内側から高まって
自分の魅力がこぼれ落ちていくってことですよね。
結果として人が集まる人になるわけですよ。
だって福山正春さんとか
赤塩さんまさんとかって見ても
自己肯定感の塊じゃないですか。
めちゃめちゃ自分大好き。
そして自己重要感が高くなってこぼれ出すから
そこに人が集まってくるんですよね。
もちろん芸の上手さもあると思いますけども。
この自己重要感って
実はアンソニー・ロビンスの
シックスヒューマニーズの真ん中にあるんですよ。
だからこれを高めることによって
人気が上がるということなんです。
だってみんなそうなりたいからです。
愛されシニア同盟の交流会と出版感謝の会
愛されしみや同盟は
こうした人の魅力づくりを
仲間と一緒に進めたいと思っております。
そんなところなんですけども。
そうなんで皆さん自己重要感を高めましょう
というそんな話だったんですけどもね。
そしてもし興味があれば
10月24日の午後
愛されしみや同盟の交流会が新宿であります。
年齢も性別も全く関係ありません。
千円ぽっきりで動物園に珍獣を見に来るつもりで
ぜひ来てみてください。
4名の珍獣が待っております。
それからもう一つ
この超目玉ですね。
こちらの方が大事で
同じ日の同日ですね。
勝沼より久さん
愛されしみや同盟のナンバー2ですね。
出版会社の会というのがあって
端の下の最強ブランディングという本を出版されたんですね。
先ほどお話した出版スクールを卒業して
見事本になっていると。
勝沼さんは味の素の元知財部長ですよね。
ニューヨークの弁護士の資格を持って
一橋大学を卒業されて
さらに商業出版まで
この勝沼さんの本を購入されたら
どなたでも参加できますね。
ただ3500円ということで
高級お弁当も付いてますからね。
この出版スクールで皆さんが食べる
高級お弁当までついて3500円。
これもなんとお安い。
本人につながれるチャンスってめったにないですよ。
著者につながれるチャンスって
なかなかないですからね。
勝沼さんはこれから引っ張りだこになりますよ。
今のうちに仲良くなっておかないと損ですね。
責任限りがあります。
生まれ次第締め切りなんですけども
ぜひフルテ5をください。
概要欄にリンクを貼っておきますので
よろしくお願いいたします。
それでは皆さん
素敵なシルバーウィークをお過ごしください。
ポンツもぼやぼやしていると
シルバー人材センターに
送り込まれそうなので頑張ります。
ではまたね。
同じシルバーです。
バイバイ。
13:36

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