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シニアになる前に考えるシニアの働き方!
2026-10-12 16:26

シニアになる前に考えるシニアの働き方!

あとでタイムスタンプを掲載しますね!
出版感謝の勝沼依会
https://drive.google.com/file/d/1FYcyuyWz0_15_yavaU6T6JS70vqVji2k/view?usp=drivesdk

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サマリー

ポンツが、シニアになる前から考えておきたい働き方について語ります。犬と泊まれる旅館やアメリカのバーでの体験を通じて、普段の制限やルールから解放される感覚を振り返り、会社の規則がいつの間にか自分の生き方のルールになっていると指摘します。50代のうちに、自分が得意で、人に喜ばれ、お金をもらわなくても続けたい仕事を探し、その価値に対して対価を受け取れる仕組みを準備することを勧めます。自身が立ち上げた「愛されシニア同盟」や、12月24日の出版お礼の会・交流会についても案内します。

犬との旅行で気づいた解放感
60代から人気者を目指すポンツです。
今日のテーマは、シニアになる前から考えるシニアの働き方。
皆さん、おはようございます。こんにちは。
60代から人気者を目指すポンツです。
今日も聞いてくださりありがとうございます。
そして、初めての方も本当に来てくださってありがとうございます。
ポンツに是非、いいねとコメントをよろしくお願いします。
このチャンネル、私、ポンツがですね、
シニアになってどう楽しく、自由に、そして愛されるためにどうやって生きていくかというですね、
日々のアクセント、シニアの新しい働き方についてお届けしちゃってるんですけどもね、
いやいやいやいや、結構楽しかったりするんですけどね、
今週もですね、学識サロンのマーさんのところへちょっと行ってきてですね、
イガラシカリンちゃんのスタイフのイベントを売り込んでまいりましてですね、
いや、どうすかとか言って、そんなことはさておきですね、
いろんな体験をしておりまして、
実は先週ですね、ワンコとですね、一緒に旅行に行ったんですね。
ワンコと泊まれる温泉旅館なんてね、
いやいやいやいや、これね本当にすごくて、
ポンツも初体験だったんですけども、
ホテルのね、廊下もレストランもね、
全部一緒に犬と歩けるんですよ。
でね、廊下を歩いてるとですね、
こんにちはーなんて犬連れで挨拶するんですね。
まさにですね、犬の散歩中の会話みたいな感じでね、
これがね、あー鳥も挨拶してくれてる、
あー、あのあれなんですね、ご挨拶するんですよね。
うわー気持ちいいですよね。
犬仲間って言うんですかね、その空気感が漂ってるんですよね。
で、このレストランね、犬にとっても豪華メニューがあって、
ワンちゃんの特製ハンバーグ何添えだったかな、
なんとかぜーとかって、
おーなんて、あ、これ贅沢でね、たまにもうね、
あのー贅沢だからこれたまには食べさせてやろう、
なんて思ってですね、ワンちゃんに食べさせたんですけど、
でもね、そのハンバーグを結局ね、
ワンちゃんが一気に食べないようにこう、
フォークで崩しちゃうんですよね。
そうすると、なんかミンチみたいになって、
なんだこれ、形がないんですよ。
だから、おはんごなんかね、
こんな豪華食事なのに、なんかね、警戒して、
ん、これなんだ、とかって警戒してね、
びっくり、からびっくりって言うんですかね、
って食べるんですよね。
あー、これだったら普段のご飯の方が良かったなー、
なんてね、残念な思いをして参った次第なんですけどね。
でもね、そこでこうふと気づくことっていうのはね、
犬とこう、一緒にどこでも行けちゃうなんて、
犬もね、大喜びだろうとか、
美味しいものも食べられて大喜びだろうなんて、
とは思っていたものの、
実はこれね、一番解放されてるのが、
あの、自分だったっていうことを改めてね、
あの、気が付いたんですよ。
普段ね、やっぱり犬を連れて行こうとするとね、
ケージに入れなきゃいけないとかね、
入れない場所を置いていかなくちゃいけないとかね、
お漏らしをしちゃいけないとかね、
なんか、いろいろ道具を持っていかなくちゃいけない、
いろんなね、制限とかルールに縛られてるんですよね。
で、そのね、制限がポーンと外れた瞬間、
あー、気持ちいいーって聞き立てたらコスケみたいな、
なんて楽なんだーなんてですね、
結局、これってワンちゃんにいいというよりは、
飼い主さんであるですね、
我々がストレスから解放されるんだなーなんてね、
改めて感じたんですね。
アメリカのバーと会社のルール
それで、思い出したのが、
アメリカのテキサスに行った時にですね、
なんかこう、バーみたいな、
ビールとか飲むところがあってですね、
ポン酢はお酒は飲めないんですけども、
釣れられて行ってですね、そこにバカンって、
バケツいっぱいのピーナッツが入って、
そこになんかこう、ビールがトントントンと置かれるんですよね。
それで、店のルールというかなんすかね、
これね、バケツのピーナッツ殻付きなんですけども、
これ殻をむいたらどんどんどんどん捨てられるんですよ。
パイパイパイパイパイって捨てられて、
だから、お店のね、通路がね、
ピーナッツの殻だらけ、
殻の皮になってるんですよね。
パイパイパイパイって捨てて、
それで、またね、それをね、
掃除をする人がやっぱり係としているんですよね。
ピーナッツの皮、
その皮を、
その皮を掃除する係なんですよ。
でもね、
これね、最初はかなびっくりやってたんですけど、
なんかね、気持ちいいしね、
捨てちゃいけないっていう思いから
解放されちゃうんですよね。
自由な国、アメリカってすごいなーなんてね、
ほんと解放感があったなって。
普段どれだけね、
やっぱりゴミを捨てなきゃいけないかとか、
きれいにしなきゃいけないかとかね、
日本のスポーツ観戦なんかではね、
特に褒められたり、世界ではしてるんですけどもね、
だけど、解放されるっていうのは、
ほんといいなーっていう快感でしたよね。
普段、うちでポンチなんかね、
テーブルとかね、ピュッとかやってたら、
汚れてるじゃないか、みたいなチェックを受けて、
解放感が欲しい、みたいな、
そんな感じですかね。
で、これってね、
実は、
会社でも同じことが
起こってるんじゃないかって思ってて、
会社のね、
ルールに縛られて、
ずっと生きてきたんですよ。
就業規則を守る、
遅れない報告を出す、
挨拶はする、
会社の利益は考える、
制限やルールだらけだったんですよ。
それがね、実は、
自分の生き方のルールに、
いつの間にか置き換わってたり、
するんですよね。
例えばね、大塚製薬、
ボン・カレンの話をしていると、
その人がボン・カレンのことを自慢げに喋るんですよ。
日清食品だったら、
カップラーメンのことを自慢げに喋るんですよ。
でも本当は、
それ、その人個人ではないんですね。
その人の一部でしかないんです。
でね、実はこれに気が付いたのは、
ライスワークからライフワークへ
ポン酢つい1年前のことですわ。
そこから、
ものすごい勢いでね、
なんか足掻き始めてる感じはありますね。
自分って一体何だろう、
何が得意なんだとか、何が苦手で、
過去にどんな失敗をしてきたか、
人生の棚は下ろしですよね。
自分が楽にできる部分を、
必死に探しましたね。
でね、
そして私が行き着いた先というのは、
結局正直に言いますと、
お金を大きく稼げることではないですね。
お金を大きく稼げることではないですね。
この愛され死に屋同盟というのを
ポン酢一生懸命やってるんですけども、
逆にどんどんポン酢は
お金を使いながら
宅配がどんどん減っていっちゃうようなですね、
そんな活動になっちゃってるんですけど、
でもここで思うということは、
大事なことって、
これってお金をもらわなくても
続けたい仕事かどうかということなんですね。
続けたい仕事かどうかということなんですね。
その時に、
言えることが一つの基準だなって。
思ってるんです。
それで、深夜になってね、
やっぱりお金をもらわなくても
やりたい仕事を
やっぱり皆さんに
やれるようになってほしいんです。
なぜなら、そこは
自分の得意分野であって、
しかもね、
人からありがとうって
喜ばれるからなんですよね。
今ね、やっぱり
愛されシニア同盟というコミュニティを立ち上げて、
本当そう思いますね。
収入というよりは、
人にどうやったら役立てるか、
その役立つことがいずれ自分にも
返ってくるといいななんて。
まあ一言で言うと、
やりがいなのかもしれないですけどね。
だからね、
いつも自分に問いかけるのは、
この仕事はお金をもらわなくても
続けるのかどうか。
そんな問いを立てます。
それから、なぜそうしたいのか。
この思いをですね、
胸に積んでいく。
俗に言う、
ライスワークからライフワークへ
変わっていくという、
そんなような感じですね。
あと、誤解しないで欲しいのは、
じゃあボランティアでいいじゃないかっていう。
そうじゃないんですよ。
やっぱりお金を稼ぐことって
ものすごく大切で、
なぜかというと、
お金をいただくということって
自分が提供した価値への対価なんですね。
価値を受け取ってもらえて実感できる。
自分は人に役立ってるっていうことが
確信できるからですよね。
定年前に次の仕事を準備する
これって、
深夜になる前、できれば50代のうちに
だからやって欲しいことが2つあって、
1つはお金をもらわなくても
やり続けたい仕事っていうのは何ですか。
それからもう1つ、
準備として、それに対して
ありがとうと言って、お金というものを
お礼の仕組みとしてもらえるっていう
体制を作ることですね。
この2つですよね。
定年を迎える前に
準備して欲しいです。
昔、中国人の友人に
言われたんですけども、
中国の言葉に
次の馬を探すには馬に乗って探せ
っていう言葉があるよ。
あんたね、途中で馬漏れちゃって
どうすんの。
要するに、今の仕事を続けながら
次の生き方や仕事を
探しなさいと。
今となっては遅いんですけどね。
ポンツの場合はね、
馬を降りるとか病気になって
強制的に馬を下ろされた
っていうところがあって
だからこそね、自分が
本当に乗りたい馬は何だろうか
っていうことを本気で
探し求めて
走ってるっていうね。
だから願わくば、もっと早くですね
馬に乗って元気なうちから
準備しておけばね、もっと
良かったかもしれない。
ただね、その道も
多分そんな楽ではない気がします。
なぜならばやっぱり
二つのことを同時にしなくてはいけないからですね。
私はそんな中でですね
愛されシニア同盟を作りました。
シニアに本当になってから
慌てるんじゃなくて
50代から仲間と一緒に
本当にやりたいことを見つけて
準備していけたら最高なんじゃないかなと。
もちろん60代でも大丈夫です。
ポンツはもう60代ですからね。
ポンツもですね、なんとか
収益の道を見つけながらですね
こういった活動をやっていければな
というふうに思ってます。
愛されシニア同盟の交流会案内
今度は12月24日
交流会があります。
愛されシニア同盟主催
勝馬さんの出版お礼の会
いよいよ残り1席となりました。
ぜひですね
井原志佳林さんもいらっしゃいます。
もしご興味がありましたら
ちょっと急いで参加の意向を示していただければと思います。
あとですね
午後の部で同じ場所でやるんですが
愛されシニア同盟の方は
今7名ほどまだ枠が残っております。
なので皆さん
ふるってご参加いただければと思います。
ぜひよろしくお願いいたします。
概要欄の方にですね
リンクを貼っておきますので
もし興味のある方は
ポチッとしていただければと思います。
両方の会
楽しい時間でですね
豊かな時間に来てよかった
というふうにしたいと思っております。
勝馬さんの感謝の会が
3,500円
交流会の方が1,000円ということになります。
そんなところでですね
では皆さんまた交流会でお会いできる
またポンツのチャンネルでお会いできる
ぜひいいねコメントお待ちしておりますので
あなたの働き方
聞かせてください。
ではまたねバイバイ
16:26

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