シニアこそスタエフを始めてよい理由
皆さん、おはようございます。人の心を動かす専門家の浜ちゃんです。
今日は10月2日、金曜日ですね。 金曜日になっちゃいましたけども、いかがお過ごしでしょうかね。
さて、今日のテーマはね、 『シニアです。今からスタエフ参加しようと思いますが…』
『全然大丈夫です。』というお話をしたいと思いますね。
スタエフをやった方がいいです、シニアの方はですね。
なぜかというとね、スタンドFMというのは 若さを競う競技ではないんですね。競技でもないか。
だからね、フォロワー数も関係ないし、 再生回数も、いいねもね、あまり関係ないんですよ。
それだけではないんですね。
経験や失敗を声で語る価値
スタエフの面白さというのをですね、 僕も新年になって始めたんですけども、
あなたの人生そのものがね、 コンテンツになるということですね。
若い人には若い人の経験、体験がありますけども、
あるいはシニアの人にはね、 もっと深い体験、経験もあるわけですね。
それっていうのがね、やっぱりこう、味があるんだよね。
例えばね、仕事で失敗した、恋愛で失恋した、 結婚生活、子育て、いろんな事業での失敗成功、
人間関係、あるいは定年、病気、 もうネタはね、てんこ盛りであるんですね。
例えば、30歳の時にね、こんな失敗をしました、 昔の上司からこんなことを言われました、
ある人はね、この人との出会いでですね、 人生が変わりました、という風な話をしてくれるとね、
聞いてる人は、なるほど、今の俺と私と一緒だなという風にね、 なんか勉強になるんですよね、参考になる。
つまり、シニアの強みっていうのはね、 経験値、体験値なんですよね。
僕も偉そうに言ってますけどもね、 失敗したことがたくさんあります。
成功も少しあるかもしれないけども、 倒れた経験もあるしね、病気した経験もあるし、
もう恥ずかしい話は山ほどあるんですけども、 今はね、笑って話せるんだよね。
その時にはもう生きるか死ぬかとか考えたんだけども、 それっていうのはね、やっぱり色んな人の励みになると思うんだよね。
再生回数を求めず仲間をつくる
で、スタンドFMはね、完璧である必要はありません。 気取り必要が全くないんですよね。
だってね、顔出しもないよ、文章も書かなくていいし、 自分の声で自分の話を語るだけじゃないですか。
こんな楽なことないんだよね。ないんだよね。 だから、もう歳だからもうダメかなーではなくてですね、
あなたの話で救われる人、元気をもらう人、 勇気をもらう人がたくさんいるんですよ。
それはね、再生回数、フォローを最初から 求めないということですね。
そしてね、それを続けていくとね、 徐々に少しずつですけどね、ファンが出てくるんだよね。
友達が出てきたり、仲間ができたり、 お互いの人生がね、豊かなという瞬間が必ず来ます。
実際僕もね、1年半ちょっとやってるんだけども、 たくさんの仲間、1年半前は赤の谷になったんだよ。
でもね、今はもう10年、20年前から知ってるような感じでね、 ラインで話をしたりとかですね、やり合ったりとか、
あるいは電話をしたりとかですね、 あるいはコラボライブをしたりとかしてですね、
第二の人生を配信から始める
人生そのものが楽しくなりましたから、 シニアの方、ぜひぜひね、
マイクを握って勇気を持ってですね、 こんにちは、今日初めての配信でーす、
というふうにやってみてくださいね。
ですからね、第二の人生はこれから、 ぜひやってみてください。
ということで今日はですね、シニアですが、 今からスタイルフ参加しようと思いますが、
全然大丈夫です、というお話をさせていただきました。
ですからね、僕も今日言い忘れましたけどね、
必ず番組の最終でこういう風に言ってるんですよ。
番組の発信内容とリスナーへの呼びかけ
この番組では、38年間で4000回以上のセミナーを講演をやった、
はまちゃんが人間関係を良くする、 雑談力、伝え方、プレゼン、そして話し方、
人生を楽しくするというヒントをですね、 僕の体験などエピソードを交えてですね、
面白おかしく発信している情報番組です。
なんか皆さんの人生のためになればいいなーって思いでですね、
いつも一生懸命話しますので、最後までお付き合いください。
こんな感じですね。
そして、よかったら、いいね、コメント、メッセージ、 感想、レター、フォローなどいただけるとね、
嬉しいです。やる気になります。
そうするとね、コメントが来たりとかですね、 メッセージが来たりとか、
あるいはフォローもね、最近ね、また増えてるんですね。
本当にありがたいです。人生が豊かになります。
それから、インプットするだけではなくて、 聞いた方はですね、
アウトプットもやってくださいね。 必ず身につきますよ。
ということで、今日も順番が逆になったけどもね、
最後までお付き合いいただきまして、 本当に本当にありがとうございます。
今日もですね、一日明るく楽しく元気よくお過ごしください。
シーニアの皆さん、参加待ってまーす。
ということでですね、また明日8時8分にお会いしましょう。
いってらっしゃい。じゃあね。