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One Time Talk season2 第17回「挑戦する人が孤独を感じる理由」
2026-09-02 29:14

One Time Talk season2 第17回「挑戦する人が孤独を感じる理由」

One Time Talk season2 第17回

「挑戦する人が孤独を感じる理由」


何かに挑戦している時、

ふと「自分だけが頑張っている気がする」と感じることはありませんか?


周りには理解してもらえなかったり、

同じ方向を向いている人がいなかったり。


挑戦することは、前に進むことだけではなく、

時には「孤独」と向き合うことでもあります。


でも、その孤独は、

本当に「ひとりぼっち」だから感じるのでしょうか?


今回は、

「挑戦する人が孤独を感じる理由」について、

自分自身の経験や感じてきたことを交えながら、

ゆっくりお話ししています。


誰かと同じ道を歩いていなくても、

自分の歩いている道を信じていい。


もし今、

「誰にも分かってもらえない」

「自分だけが取り残されている気がする」

そんなふうに感じている方がいたら、

ぜひ聴いてみてください。


今日も、あなたの毎日に

ほんの少しの「前に進むきっかけ」を。



One Time Talk

日常の中で感じたことや気付きを、一つひとつ言葉にしてお届けするトークコンテンツです。


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サマリー

今回の「One Time Talk」では、挑戦する人が孤独を感じる理由について、鈴木友和さんが自身の経験を交えながら語っています。時代とともに変化する価値観や、挑戦することで生じる周囲との関係性の変化が、孤独感の要因となることを指摘しています。例えば、かつては当たり前だった表現が現代では受け入れられなかったり、スポーツにおける常識が変化したりするように、個人の価値観も変化していく中で、周囲との間にずれが生じることがあります。特に、新しいことに挑戦する際には、従来の友人関係や価値観を持つ人々との間に距離ができ、理解を得られにくくなることがあります。しかし、この孤独は必ずしも悪いものではなく、自己成長のための必要なプロセスであると述べています。新しいコミュニティや同じ志を持つ人々との出会いを通じて、孤独は新たな繋がりへと変化する可能性も示唆しています。最終的に、孤独な時間は自己と向き合い、成長するための貴重な機会であり、その積み重ねが将来的な成功に繋がるというメッセージを伝えています。この時間は決して無駄ではなく、自分自身との約束を守り、地道な努力を続けることの重要性を強調しています。

オープニングと雑談:時代と共に変わる価値観
鈴木友和のOne Time Talk!
どうもー、鈴木友和でーす。今回も聞いていただいてありがとうございます。 One Time Talkseason2 第17回目でございます。
いつも聞いていただいて本当にありがとうございます。今回初めて聞いてくださった方もありがとうございます。
横浜から発信しているシンガーソングライター、鈴木友和のちょっとした小話をしている番組でございます。
自分の曲の紹介をしたり活動の紹介をしたりですね、テーマに沿ったお話をしておりまして、心温まるようなそんなお話ができればと思っておりますので、最後までお付き合いいただければ嬉しいなとこんな風に思っております。
ゆるく、熱く、テーマはゆるくですね。寝る前にですね、ゆるっと逃げたげるような朝になって眠っていただけるような、そんなコンセプトで行っておりますので、
ぜひ最後までお付き合いくださいませ。よろしくお願いいたします。今回のテーマはですね、挑戦する人が孤独を感じるわけというようなテーマでお話したいと思うのですが、
その前にですね、ちょっと恒例の雑談タイムとなるのですが、私ですね、カクスコっていう劇団が好きなんですね。
もう今はないんですけど、昔好きだったんですよ。昔だったら今も好きなんですけど、今はないので昔のビデオ、男の人、おじさんが6人で、
昔ながらの昭和の時代の人間模様の良さみたいな、人間の温かさみたいなのを表現している劇団だったんですよ。
昔って、夜中に劇団の人の舞台みたいなのをテレビでやってたんですよ。夜中に。
そのビデオを久しぶりに見てたんですよ。昔懐かしいなと思って。
そしたら途中でCMが入るんですけど、当時の昔のCM。
黄色と黒は勇気のしるしならず、24時間戦えますか。
超有名な栄養ドリンクのCMでございますが、すごいなと思ってそのフレーズ。
今は絶対ダメじゃないですか。
昔はインパクトがあって、時代を象徴する感じですよね。
バブルの頃っていうか、象徴するような感じだったんですけど、
よく考えたらそういうのって結構あるなと思って、
ジュリーの歌で、聞き分けのない女の頬を一つ二つ貼り倒して歌ったじゃないですか。
カサブランカダンディーか、すごくないですか。
今じゃとても、その頃はハードボイルドな男の象徴みたいな感じだったんですよね。
あれはジュリーが歌詞を書いたわけじゃなくて、楽優さんが書いたわけです。
表現としてね、この頃こういう男いたよねみたいな感じの表現で、
ジュリーがそういう気持ちを持って歌詞を書いたわけじゃないからね。
でもそういう時代だったわけですよね。
昔良しと言われていたものが、時代によって良しじゃなくなってくるっていうんですかね。
昔気まぐれオレンジロードって漫画が好きで、
主人公のカスガ・キョウスケっていうのは超能力者で、中学生なんですけど、
同級生の女の子を三角関係、好きな子をね。
アユカ・マドカってヒロインがいるんですけど、それと妹分みたいな、ヒカルちゃんっていうのが。
ヒカルちゃんはアユカと妹分なんですけど、ヒカルちゃんはカスガのこと大好きになっちゃって。
でもカスガはアユカが好きになって。
アユカはカスガが好きかもしれないけど、ヒカルちゃんの関係があるからグジグジとした感じで話が進んでいくっていうような漫画だったんですけど。
昔好きでよく見てたんですけど。
それなんかも中高生が喫煙とか飲酒するシーンがバンバン出てくるんですけど。
その当時はそれが普通って、普通って言っちゃいけないけどね。
そういう時代だったんですよ。
でも今じゃ絶対気まぐれオレンジロードがテレビ、アニメ化されたんですけど。
アニメなんかなかなか放送されないじゃないですか。
そういう風に変わってきちゃうというか。
昔良しとしたものがね、時代が経つとともにですね。
価値観っていうのかね、その時の理論、マインド、理論っていうのかな。
スポーツでもよくあって。
僕の子供の頃っていうか、昔若い頃っていうのを常識は、
なんか水飲むなって言われたんですよ。
練習中に水飲んだら体がだるくなってパフォーマンスが落ちるから水飲むなって言われたんですけど。
もう真逆なんですよ今。絶対ダメなんですよ今その水飲むのは。
水飲めの方ですから。水飲んだ方がパフォーマンス上がるし。
水飲めってガッスリで倒れちゃうからっていう感じですかね。
だからその頃の時代はそれが当然で、でもそれ良しとしてたものがいろんなことが分かってきて、
それが良しじゃなくなってきたんだって言って変わってくるものっていうのがたくさんある。
逆に言ったら今これ良しとしてるものも30年後40年後に、
あの頃ってこうなったよねとかって良しじゃなくなるっていうものもたくさんあるんじゃないかなと思って。
それは何かっていうのは今ちょっと浮かばないんですけど、今浮かばないっていうのは時代ですよね。
40年前に24時間戦えますかがとんでもないって思いつきもしなかったじゃないですか。
とてもなんかそういうのでカサブランカダンディみたいな男もかっけーってなって疑いもしなかったですよね。
でも40年ぐらい経つとあの頃ってこんなのだったんだってなるから、
そういう時代で変わるものっていうのはあるんだなーっていうのを思って、
今も良しとしてるものも良しじゃなくなってくるのもあるのかなーってなると面白いなと思って。
大事なのは自分の中で自分がこれはいいと思ったものを常に時代とともにバージョンアップしながら書き換えていくっていうかな。
それが大事なんじゃないかなっていう気はするんですけどね。
そんなことを思ったCMの一発でもすごいインパクトでね。
24時間戦えますかっていう。
歌としてのインパクトとしてはすごいなと思いますよ。
一つ二つ張り倒してて、表現はちょっとあれですけど、
そういうぐらいインパクトのある歌詞ってね。
僕は書けないですけどちょっとそういう歌詞は書けないけど、
そういう風にでもインパクトのある歌詞、言葉として選びたいなという気持ちはもちろんあるんですけど、
そのぐらい印象が残るっていうかね。
逆に1990年ぐらいに発売されて、
アニメのテーマソングにもなった、
キテレツ大百科という漫画のテーマソングにもなった、
初めてのチューっていう歌あるじゃないですか。
あれも40年ぐらい前の作品なのに、
それはね、初めて君とチューして、
もうなんか舞い上がっちゃって、
嬉しくて舞い上がっちゃって、
夜も眠れないよーとかっていうような感じの曲なんですけど、
そういう気持ちってなんかこう普遍的というか、
今でもそんなに変わらないんじゃないかなっていう。
だからその変わらない普遍的な部分っていうのもあるんですよね。
時代とともに価値観がぐわっと変わっちゃうものもあれば、
40年前の変わらないよね、今もねーっていうのもあったりとかして、
面白いですよね、そういうのも面白い。
歌を通してそういうのも分かったりするのも面白いなとも思うし、
そこからね、だから歌っていいなって思いますよね。
そこからいろんな時代背景だったり、
見えてくるじゃないですか、歌を通して。
時代背景というかね、その時の価値観とかさ、
そんなことを考えてたみたいな感じが見えてくるんで、
あー面白いなーっていうのを感じたちょっと雑談でございました。
もうこれがなんかテーマっていうか、テーマみたいな感じになっちゃいましたよ。
挑戦者が孤独を感じる理由:変化する人間関係
はい、じゃあ今日のテーマに向かってテーマをお話ししたいと思います。
今日のテーマは、挑戦する人が孤独を感じるわけということでございますが、
挑戦するとですね、孤独を感じるというか、
孤独を感じるという表現としたんですけど、
周りと考え方が変わってくるっていうのかな、
行動も変わってくるし、使う時間が変わってくるとなると、
今まで同じような価値観で仲良くしてた友達とかね、
なんか会わなくなってくるわけですよね、だんだんと。
話とかも会わなくなってくるし、
飲み行こうぜって、
あーごめんちょっと俺勉強しなきゃいけないからとかいう風に、
使う時間とかも変わってきたりとかして、
そうするとだんだん、
あいつ付き合い悪いよな、
なんかをやろうとすると、
そんな絶対無理だからやめとけよ、
足引っ張ってくるっていうか、
悪気がって言ってるんじゃないと思うんですけど、
何かこう、そういう風に言ってくる人がね、
その行動に対してね、
待ったをするような感じが出てくるんですよ、必ず。
私もこの音楽を志した時、
水泳でずっと生きてきたんですね。
大学、体育大まで出てるわけですね。
水泳で生きてきて、
それで突然ですね、
音楽を目指してですね、
音楽の道に入ったんですけど、
もちろんですね、
猛烈な、
圧力を、
反対じゃないけど、
反対っていうより、
何やってんの君みたいな、
アホかっていうような感じのですね、
言われ方もしましてですね、
そうなんですよ。
でも多くの人はですね、
最終的には皆さんがね、
応援してくれ、
くださってるっていうところで、
になったんですけど、
最初のうちはね、変わるとですね、
大変ですね、
茨の道を進むような気がしてくるというかですね、
企業とかもそうだと思うんですね。
何か新しい会社を始めるとかってすると、
やっぱ今までの付き合いである人っていうのは、
新しい世界にポンと入る時には、
その世界じゃない人たちが周りにいるわけなんで、
だんだんとその人たちのマインドとか価値観とかが、
違うんですよ、
行動も使う時間も変わってくるから、
何かその人たちと乖離してくるというか、
ちょっと離れてきたりとかして、
なんとなく孤独を感じてしまうような時があるのですが、
まあそれはですね、
挑戦しているからなのであってですね、
それの登竜門というかですね、
その孤独っていうのが失敗しているとか、
間違っていることでは、
悪いことではないことなので、
必ずと言っていいほど向き合う必要がある時間って、
ございまして。
で、この先ほど、
もうちょっと言いましたけど、
周りの人がですね、
変わると、
自分が変わってくると、
周りがですね、
あれあれっていうところから、
ちょっと違う価値観をこう、
お前何やってんだよじゃないけど、
言ってくる場合があるんですけど、
応援してくれないですかね、
自分のこの挑戦応援してくれないっていう人も、
たぶん出てくる、
何もするんですけど、
本当その人が悪いわけじゃないんですよね。
その人が自分を落とし目を、
手を落として言ってくるんじゃなくて、
何か価値観が変わったので、
自分の価値観と変わっていると、
あれ、それ価値観ちげえよっていう感じ、
なんかあるじゃないですか、
そういうのって。
あの、
何だろうな、
ちょっと身近な話で言うと、
自分は目玉焼きには醤油だと思ってた、
で、友達も醤油で目玉焼き、醤油だよね、
最高だよねって言ってたのが、
ケチャップ最高なんだよ、目玉焼きにさあって、
突然言い出すみたいな。
え、ケチャップ?みたいな。
最終的にはケチャップも美味しいかもね、
って言われればいいですけど、
そこで最初に、
ケチャップなんてなしだよね、
とかって言われたら、
ちょっと違う話、
違うかもしれないけど、
そういう感じでですね、
何となく価値観が変わるとですね、
それ俺とちげえよ、
そんなケチャップなんか、
じゃあどうだよ、目玉焼きにはさあ、
とか言ってさ、
なんかそういう部分から、
なんかそういうもんですね、
それのちょっと、
人生バージョンというかね、
になるんじゃないかなっていうので、
その人もケチャップが美味しいと思って、
ケチャップを始めたわけですから、
まずはですね、
尊重してあげるといいと思うんですけどね、
そうなんだ、ケチャップも美味しいんだ、
じゃあ今度俺もやってみようかな、
みたいな感じだったらいいんですけどね、
なかなかそういう感じじゃない人もいるので、
そういう部分からも、
自分はケチャップが、
今まで醤油が美味しいと思ってたのに、
突然ケチャップが美味しいと思ったから、
これからはケチャップにする、
ってなった時にケチャップ派になるわけですね、
醤油派から出るわけですよ、
逸脱するわけですね、
そしたら醤油派だった友達から、
お前変わっちゃったよな、みたいな、
そんなケチャップなんかじゃあどうなんだよ、
ケチャップ派になったお前なんかとは、
もう一緒に飯は食わねえ、
みたいな感じで、
孤独な感じがしてくるわけですね、
俺ケチャップが好き、ただ好きなだけなんだけど、
ケチャップみたいな感じで、
そういう部分でちょっと孤独を感じるんですけど、
それは孤独になったっていうよりも、
価値観が変わったっていうね、
醤油君たちとね、
でも醤油の良さも自分は知ってるわけですよね、
まあそれはいいんですけど、
そういう風にして価値観が変わってくるので、
周りの人の関係とかも変わってくるので、
ちょっと孤独を感じてしまう、
っていう部分もあるんですけど、
ただ、
そんな中でですね、
本当に孤独なのかっていうと、
また来る方、
また違った話で、
ケチャップ好きになった時に、
同じケチャップ好き仲間たちの
コミュニティの世界が
見えてくるわけですね、
ケチャップいいよね、うんケチャップ最高だよね、
うんうんうん、
ケチャップ好きの集まりの方に
寄っていくわけですね、
今度は、
私でいうと、
音楽を始めて、
孤独の真価:自己成長のための貴重な時間
反対も多かったりもするんですけど、
応援してくださる方もいる、
そういうの好きです、
あの鈴木さんの曲好きです、
応援してくださる方もいて、
自分たち、
ケチャップ派じゃないですけど、
応援してくださる方も出てくるんですよ、
SNSとかも通じて、
応援してくださったり、
同じようにね、
頑張っている方とも、
繋がれるというかね、
同じような悩みを持つ人とかと、
シンパシーを感じる人になったりするので、
本当に孤独なのかというよりも、
だんだん、
ケチャップ派の人と
お知り合いになってくれるみたいな、
別の間口の広がりが出てきたりするわけですね。
孤独というのを今回、
テーマにしているのがあるんですけど、
一番実は肝の部分で、
孤独の部分というのが、
一番大事なところだったりするわけですね。
例えば、
音楽で言うなら、
曲を作る時間とか、
ギターを練習する時間というか、
お仕事とかでも、
自分の事業を始めた時というのは、
一人で自分の仕事に向き合う。
その時間というのが、
肝の部分というか、
勉強とかでも、
自分で参考書を読んで、
自分で向き合う時間というのかな、
一番その箇所が大事というんですかね。
孤独になって、
自分が成長するための活動に
向き合っている時間というのがないと、
一番大事なその箇所が、
育たないというのかな。
いろんな孤独のバージョンがあるんですよね。
友達の価値観が抜けてしまって孤独。
世間とのレールとは離れてしまったかもしれない、
孤独。
一番大事なのは、
自分は何でそれをやりたいとか、
何でそれをやろうとしてとか、
その道を選んで、
自分で何々道、
自分の道をしましょう。
鈴木堂。
鈴木堂を、
俺はこの道で行くと、
音楽とともに鈴木堂を行くんだ、
と決めて、
この道を来ました。
する場合は、
自分の鈴木堂って何なんだ、
というところを高めていくには、
孤独になって自分と向き合って、
高めていく時間。
ギターをかきむしる時間とか、
ひたすら歌詞をかき殴る時間とか、
自分を育てていく時間が、
とても大事だと思うんですけど、
そこは孤独であるべきだと、
私は思っておりまして、
誰にも見られていない時間、
誰も見ていない時、
というような表現ですね。
一人、
夜中に素振りをするとか、
野球選手で言ったら、
よく聞きますよね、
長嶋監督も、
みんなが練習終わった後に、
専門ノックを、
真っ暗なグラウンドで、
毎日やっていた、
ということは、
自伝で読んで、
燃えた打った走った、
長嶋監督の自伝で読んだので、
自称だから、
周りから聞いた話じゃなくて、
本人談の話だからなんですけど、
とにかくそういう風にして、
人知れず素振りをして、
人知れず筋トレをして、
人知れず勉強をして、
自分を育てる時間、
というところが、
静かな積み重ねというんですかね。
だから、その孤独な時間というのは、
決して、
無駄じゃないというより、
無駄かどうかという話じゃなくて、
それがあるかどうか、
というところですね。
そこが、
価値です。
その価値があるのかな、
と、思いますよね。
なので、
最終的に思うんですけど、
誰も見てないというような、
時間の素振りとかね、
誰も見てない時間の、
ギターの書き直しというのは、
誰も見てないと思いながら、
見てる誰かは、
誰かというのが、
ちょっとこれは難しいんですけど、
誰か、
自分自身かもしれないし、
ちょっと、
スピリチュアル的な感じで言うと、
自分を守って下さっている、
守護霊かもしれないし、
それを、
本当に、
前に潰してるなというのを、
実は見つけて、
見てる人かもしれない。
とにかく、誰かしらはきっと、
見てると思います。
思うので、
それはね、
別に見てるから頑張るとか、
そういう話じゃなくて、
とにかく、
自分との約束というか、
自分との約束の下で、
自分の成長のために、
まずはトライするというんですから、
そういうのを、
ひたすら積み重ねていくと、
最終的には、
自分の続きと、
何かが見えてくるんじゃないかな、
というふうに思ったので、
今日、
こんな話でございますが、
まとめますとですね、
まとめますと、
挑戦をするとですね、
夢を起業したり、
新しい学校を、
この学校を受けるとかでもいいですよ、
この学校に今までね、
この学校を、
東大目指すとかじゃないですけど、
この学校を目指すとかでも何でもいい、
とにかく挑戦をするっていうと、
必ず、
孤独を感じる、
その孤独というのは、
価値観が違う、
なくなってしまった友達との離れ、
帰り合ったりもするし、
価値観が変わってしまった先に、
でも出会う人もいるし、
そこで、
自分自身と向き合う時間というのは、
絶対必要で、
自分と向き合う時間こそが、
挑戦するね、
だから、
周りに何を言われても、
自分がそこを見てれば気にならないし、
挑戦するということは、
自分がやるんだと決めたということじゃないですか、
自分との約束というのを、
遂行するために、
日々こうやって、
ひたすら素振りをするとか、
というようなことをすると、
孤独を感じるんですけど、
それは地道な積み重ねであって、
孤独の時間という部分が、
非常に価値があるものだと思うし、
きっとそれは、
いつか花開くのではないかと、
思っていますので、
孤独を感じながら、
今何かに挑戦している方がいたら、
その時間は決して無駄ではないと思うので、
焦らず、
自分のペースで一歩ずつ進んでいけば、
いいんじゃないかなと思いますので、
何かを感じてもらえたら、
嬉しいなと思いまして、
僕自身にも、
自分自身にももちろん言っています。
上からとかじゃないです。
今自分自身がそうなので、
言っていますというところなので、
今日のお話としましたが、
いかが思われましたでしょうか。
エンディングと次回予告
ワンタイムトークでは、
このような感じで、
夜中に寝る前に煮えたぎるような、
ゆるく熱いくいお話をして、
心温まるような話ができればと、
期待しておりますので、
また次回も聞いていただけたら、
嬉しいなと思っております。
次回のテーマも、
サザさんのように紹介したいんですけど、
次回のテーマは、
自分らしさとは何なのか。
自分らしさとは何なのかというテーマで、
お話したいと思いますので、
ぜひ次回もお楽しみいただけたらなと、
思っております。
今日はですね、
フリーページという曲ですね。
とにかくやるな、
好きにやるな、
というようなことをテーマにした、
フリーページという曲を聴いて、
お話したいと思います。
では素敵な日々をお過ごしくださいませ。
ありがとうございました。
鈴木智一でした。
鈴木智一
鈴木智一
鈴木智一
鈴木智一
鈴木智一
29:14

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