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 #02-25 夏バテが長引いた秋にこそ、運動を始めませんか
2024-09-20 22:50

#02-25 夏バテが長引いた秋にこそ、運動を始めませんか

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猛暑の夏が過ぎて体が重く感じる秋の初めに、しっかり栄養や休息をとると同時に、運動も始めましょう。

夏の暑さに冷たい物を飲みすぎたりして、消化器は疲れて果てています。疲れたおなかが重く感じて、なんとなく動くのが億劫に。そのまま夏の疲れを寒い冬まで持ち越してしまったら大変です。暑い季節から寒い季節への切り替えにうまく運動を取り入れましょう。

▼ パーソナリティー

かつみ院長(自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」/ 徒手療法家・呼吸トレーナー) https://x.com/onaka_teate

島崎 弥佳子( ガラス作家)

高木 剛志(Webデザイナー) https://x.com/nigorock⁠⁠⁠⁠

▼ 音楽

夢和 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://yumekazu.jimdofree.com⁠⁠⁠

オープニングテーマ 「CAT IN WONDER LAND」

エンディングテーマ 「WARM SNOW」

▼ コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

https://listen.style/p/onaka-teate/ejco7zq4

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Summary

今回のエピソードでは、前回の栄養に関する議論に続き、運動の重要性が深く掘り下げられました。かつみ院長は、人間が太古の海から陸へと進化する過程で、体内に栄養を循環させ老廃物を排出する「流れ」の仕組みを取り入れたと説明し、この循環を促すために運動が不可欠であると強調しました。栄養摂取と運動は密接な関係にあり、どちらか一方だけでは健康な体は維持できないと述べられています。 特に秋は、冬に備えて動物が栄養を蓄え活動する季節であることから、「食欲の秋、運動の秋」として人間にとっても運動を始めるのに最適な時期であると提案されました。しかし、運動に取り組む際には、自身の体力とストレスや負荷のバランスを常に測ることが重要だと指摘されています。無理な運動は逆効果であり、特に夏の猛暑で体力が消耗している場合は、休むという判断も大切であると、島崎さんの経験を例に挙げながら解説されました。 さらに、目先の目標だけでなく、長期的な「ゴール」を見据えることの重要性も語られました。これは、スポーツにおけるコーチングの概念にも通じ、個人の真の目標達成をサポートする視点です。ストレス、栄養、運動といった複数の視点から自分自身を客観的に見つめることで、自分自身の「軸」を見つけることができると締めくくられ、リスナーに自身の健康と幸福へのヒントが提供されました。次回はコミュニケーションについて語られる予定です。

運動の必要性と栄養との繋がり
Speaker 2
おなかのメッセージを聞くポッドキャスト クラブおなかに手当て、今回も始まります。
Speaker 3
ガラス作家の島崎 弥佳子と、ウェブデザイナーの高木 剛志と、
Speaker 1
自立神経と呼吸の治療員、おなか手当ての かつみ院長です。
Speaker 2
よろしくお願いします。
さて、今回は?
Speaker 3
今回はですね、前回というか、僕ら 3人でやった前の回で、
栄養の話をしてたじゃないですか。
Speaker 2
はい、栄養の話をしましたね。
Speaker 3
栄養の話をしてて、運動も大事だね、みたいな感じの話を してたと思うので、
今日はじゃあ、運動の話。
Speaker 2
運動の話。
いきたいなと思います。
ちょっとね、運動かってね。
Speaker 3
僕もね。ちょっとね、運動かっていう風になると、
Speaker 2
僕ら2人はちょっと口が閉じてしまうっていう。
そんな感じですけど、どうでしょうか。
Speaker 3
どうでしょうかって。
Speaker 1
盛り上がらない。
Speaker 2
ちょっと身構えた感じでね、始まりましたよ。
Speaker 3
なんか運動がね、なかなかやっぱりできてないというか、していないというか、
そういう状態ですね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
じゃあ、なんで栄養から運動が必要だっていう話に つながるかっていうのはどこからいきましょう。
Speaker 2
そうですね。お願いします。
Speaker 1
私たちはですね、人間はですね、
体の中に海を取り込んだんですよ。
海です。
大昔、私たちは海の中で小さな小さな原子生物として、
ゆらゆらと流れて、ぷかぷかと浮いてたんですよね。
そうすると勝手に海が栄養を運んでくれて、
たまたまそこに来た栄養をパクッと食べれば済んだわけです。
Speaker 2
ただ寄っていればよかった。
Speaker 1
みじんこみたいな、そういうふうになったつもりで。
だけどだんだん進化していって、
自ら丘に出て歩いて移動して、
例えば木の実を取ったりとか、
狩猟をしたりとか、畑を耕したりとか、
動いて食べ物を得るっていうふうな進化をしてきたわけです。
そしたら今度、食べたものを体の中で流して流して、
隅々の細胞に栄養を届けなきゃいけないって。
もともと体の外にあった水の流れを体の中に取り込んだんですよね。
それが循環っていうのが血液の流れってこと。
血液の流れってもともと体の外にあった海みたいなものだった。
赤ちゃんのイメージをして。
用水の中にぷかぷかと。
もともとああいうふうだった。
だから用水の中にいるから酸素とか吸えるわけではないんだけど、
お母さんがへそのを通して栄養を送ってくれてた。
ちょっとイメージとしては近いかな。
Speaker 2
すごいわかりやすい。
Speaker 1
だからとにかく私たちはせっかくいい栄養、
この間話題にしたビタミンとかミネラルとかタンパク質とかを取ってても
それが流れて必要な細胞に届いていかないと
新しいフレッシュな細胞が作れなかったりとか
例えば怪我とかしたりとか病気をして傷んだりすると
古い細胞を壊して老廃物って言ってゴミみたいなもんだよね。
そして今度それは体外に必要ないから体外に出しましょうって言って
また流していかなきゃいけない。
だから流れがないとその作業ができないわけね。
工事現場があるとして材料が入らないとか
Speaker 1
ゴミが持ってってくれないとかっていうことが起こってしまう。
ある程度静かに静かに暮らしてる動物だったら
そんなに動かなくっても基礎代謝で栄養が届いて
老廃物が出てっていうことがするんだけど
私たちってそんなわけにはいかないじゃん。
もっとエネルギーをたくさん作って
頭も使うし手も使うし
みかこさんもガラスをやるのにいろんなことするよね。
そうしたらいっぱいエネルギーがいるので
動いて循環させるってことをしなきゃいけない。
だからある程度運動して体を機能させていかないと
せっかく取った栄養も必要なところに届きませんよってことなんです。
Speaker 2
そうか。
Speaker 3
栄養とセットですね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
秋こそ運動を始める最適な季節
Speaker 1
それを考えるのに一番いいのが秋なのね。
Speaker 2
今。
Speaker 1
暦的に秋なのかな。
Speaker 2
もう来始めてますね。
Speaker 1
今年暑いからちょっとわからなくなっちゃったけど
っていうのは冬は寒くなって
できるだけ無駄な動きをしないで
クマさんとか遠見しますよね。
クマとかいろんな動物がね。
だからもう寝てるぐらいで
熱だけ保ってじっとしてるために
秋の間にいっぱい食べて
栄養を脂肪として蓄えて
冬の間使えるようにしていくわけです。
だから秋っていうのは食べて動いてっていうのに
すごく適してる季節なんで
秋に食欲の秋、運動の秋。
人間の場合はね。
ちょっと冷えが入ってくるから
心だったり体だけじゃなくって
心もちょっと揺さぶりたくなってきたりするから
芸術の秋だったりとかね。
ちょっと音楽聴きたくなって
心を揺らしたくなったりとかって
いろんなことを楽しめる時期でもあるので
ぜひこんな時に運動を
みなさん始めてみるといいかなと思います。
ストレスと体力のバランスを見極める重要性
Speaker 2
私運動全然しないって
先ほど言いましたけど思い出しました。
この暑い夏になる前は
夜散歩してた。
夜散歩してましたよ。
私は運動していました。
わずかながら毎日じゃないけど
ただあまりに暑くなっちゃって
ちょっと休もうってなってからが
もう全くしてない。この夏が。
なんかもう無理だったね。
だけどだんだんやっぱり涼しくなってきたから
夜ちょっと再会しようかねみたいな話は
ちょっと知ってたよね。
知ってた。
Speaker 1
今のとってもいい話で
春の時は動きやすかったんだろうね。
その時には運動してました。
夏になって暑くなって
暑いっていうこれも栄養の前に話したかな
ストレスがかかってきてるので
ストレスに対して
春は良かったけど
夏になったらストレス強くなっちゃったから
自分の体力がついていかない。
だから歩くのちょっと休もうって
それすごくいい判断なんですよ。
っていうのは運動しない人も結構
現代社会って多いんだけど
頑張りすぎちゃう人も結構多いのね。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
そんなに頑張っちゃうと倒れちゃうでしょ
っていう人もいません?中に。
Speaker 2
真夏の中を走ってらっしゃる方とか
すごいなって思う。
Speaker 1
なんかね、本当に健康のためなら
死んでもいいみたいな人いるよな。
Speaker 2
私、本当に歩いて
ちょっと用事を済ますだけでも
いっぱいいっぱいだった。
今年の夏は。
買い物行って帰るだけでも
いっぱいいっぱいだったから
とてもそんな夜歩く気力もなかったんだけど
でもやっぱり涼しくなってきたら
なんかちょっと
Speaker 2
そろそろかなみたいな
気はしてました。
ちゃんとしてた。
Speaker 1
だからこれでね、今までちょっと
流れで話してきたことを
いろいろ思い出してほしいんですけど
最初ストレスの話したでしょ?
栄養の話したでしょ?
ちょっと別バージョンで
呼吸の話を挟んだけど
今回、じゃあ運動しましょうって
話をしてるんだけど
運動してる時に
必ず
自分にかかるストレスとか負担
負荷とも言うね。
負荷と
自分の持ってる
その体力
抵抗力みたいなものを
天秤でこういう風に測ってなきゃいけない
ストレスが強ければ
自分の抵抗力は
負けちゃうじゃん
だけど抵抗力の強い人
体力のある人っていうのは
例えば真夏の時でも
運動できるかもしれない
その人は自分のその体力があるから
大丈夫なんですよって
判断をしていれば大丈夫
全く問題ないわけで
三河子さんの場合は今私は
真夏の暑さに勝てる自信がないから
休もうっていう風に
ストレスと自分の持ってる体力を
天秤で測って判断したから
これが大事なんですよ
これを常に
判断していかないと
頑張りすぎちゃって倒れるってことが
大きいでしょ
これが残念ながら
今、日本中で
中学生とか高校生の
部活動とかの現場で
怒ってたりするのね
時々その熱中症で倒れちゃったり
とかね
そういったニュースも聞きません?
これを
ちゃんと冷静に特に監督とか
コーチとか大人とかが
しっかりとこれは危険な
レベルだなって測ってないと
子供たちは頑張りすぎちゃって倒れちゃう
だってその大人たちがさ
中学生高校生だった時代と
気温って全然違うじゃん
何度ぐらい上がってるの
もしかしたら2,3度とか
上がってるのかもしれないね
自分たちの
若くて
部活動とかを頑張ってた時代と
今は同じように測ると
条件が変わってるのに
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
それはその人、コーチや監督が
自分の持ってる基準で測っちゃうと
おかしなことになる
定義がその人の過去の
何だろうな、過去の栄光だって
よくあるよね
じゃなくて
冷静に今の環境とか
運動しようと
する人の
Speaker 2
体力だとか
Speaker 1
もちろんその
心の状態とか
そんな運動するところ
じゃなくてこの人は今
ちょっと心に悩みを抱えてるんだったら
そっとそれと
向かい合うところにエネルギーを
使ってあげた方がいいんじゃない?
いろんなことを個別に
判断していかなきゃいけない
Speaker 2
なるほど
自身のゴールと軸を見つける視点
Speaker 2
暑いから
辞めてたんですけど
そういうのも
どっか
怠けてるっていう風に
自分を
マイナス評価する
っていうか
そんなのもちょっとあるような気がする
自分の中に
だからそれは
体がついていかなかったから
歩かなかったけど
無理だと思って
そういうのって怠けてるって
思っちゃうとかも
あるよね
なんとなく
Speaker 3
自分の基準
Speaker 2
をしっかり
言ってもらえたら
言ってもらえたらっていうか
聞いたら
気持ちがちょっと楽な気がする
Speaker 1
まずは自分を大事にする
だから怠けてるっていうのは
ある意味
自分の外に定義を作っちゃってる
誰かと比べて自分は怠けてる
だけど比べる必要はない
Speaker 3
わけじゃん
Speaker 2
だけどそういう意識が
どっかにある気はする
自分の問題なんだけど
なんかちょっとあるかな
私はどうしてもそこはある気がする
Speaker 1
その中でね
ちょっと大事にしてほしいのは
私にとっての
ゴールってなんだろう
かなってのところをしっかり見定め
とかないと
例えばさ
中高生の話でいくと
サッカーやってる少年がいるとするじゃん
どうしてもその
直近の試合にレギュラーで出たい
勝ちたい
認められたいとかなってくると
だけど
そこが本当に君のゴールなの
って話は
そこで怪我をしちゃって
僕は実はJリーガーになりたいんです
とかっていうのがあったとしたら
いや今は怪我をできるだけ
しない方がいいよ
今レギュラーになれないかもしれない
試合に出れないかもしれない
だけど体をしっかり作って
栄養をしっかり取って
骨をしっかりして
試合には出れないかもしれないけど
基礎的なその体のバランスを
取るトレーニングとかはしといたら
どう?とかね
そうすることによって君は今
試合に出てる
他のライバルよりも
次のステップに行ったときには
もうきっと勝てるようになるよ
っていうようなことをちゃんと
アドバイスしてあげるのが
トレーナーだったり監督だったり
導いてあげるコーチだったり
いろんなビジネスの場面でも
コーチングなんて言ったりするけど
コーチングってのはそもそも
スポーツとかのコーチだけじゃなくて
人が持ってる
行きたいところに
どうやってその人を
届けてあげるかっていうのを
やるのがコーチング
っていうものなんだよね
ある意味この
ポッドキャストクラブの中に
手当てっていうのは
健康になりたい人
幸せになりたい人に対して
何かきっかけになって
その人が
あ、私ってこういう幸せになりたいんだな
っていうのが見つけられるヒントになるような
ポッドキャストっていうのを
目指してる意味では
私がだからこのポッドキャストは
コーチングがやりたいんだよとか
そういったことを言ってるんですね
Speaker 2
なるほど
そうね
どうしても一生懸命やればやるほど
目先に
神経が
行きがち
本当はそうじゃなかった
Speaker 3
そもそも何だったっけっていう
Speaker 2
本当はそうじゃなかったかもしれないんだけど
こなしていくっていう感覚
っていうか
一個一個
最終的に何がやりたかったのかを
見失ったりするよね
時々ね
そういう時は
あ、疲れてるねって思って
ちょっと
休憩するけど
Speaker 3
周りの人からいろいろこう言われたら
あ、そうだったっけって
またフラフラっとそっち行ったりとかね
Speaker 2
自分の軸が
ブレるよね
Speaker 3
上がんなくなるっていうところは
あるかもしれないから
Speaker 2
一生懸命になればなるほど見えなくなるっていうのもあるよね
Speaker 3
ちゃんとどこがゴールなんだっていうところは
見据えてやんないといけないな
Speaker 2
なるほど
Speaker 1
だからみかこさん
散歩からとかでもいいので
せっかく
腰も
今治療に
Speaker 2
通われてるってことだよね
だいぶ良くなってきて
もう
糸島の夜の空が綺麗だからね
星がね
星座が分からないけど
あれは何座だろうかとか言いながらね
歩くのは楽しいよね
Speaker 1
うん
Speaker 3
その辺から
Speaker 2
やってみます
Speaker 1
ぜひ楽しんで
Speaker 2
再会
Speaker 1
あかきくんもだよ
Speaker 2
そうよ
Speaker 1
冷えちゃうよ
Speaker 2
冷えちゃうよ
ちょっと人事のように喋っておりましたが
Speaker 1
そういうことです
Speaker 3
冷え冷え冷え冷え
Speaker 2
冷え症解消のために今年は頑張っております
頑張ってる
Speaker 2
気持ちはね
気持ち上がってる
今から寒くなってくるからね
Speaker 1
これからちょっと歩いたりするところもね
Speaker 3
頑張りたいと思います
Speaker 1
なんか取り組んでみてね
何かまた疑問だったり
Speaker 1
なんか聞いてみたいことがあれば
聞いていただければ
またそれをトピックに挙げて
話してみましょう
Speaker 1
運動はね
いろんな楽しみ方
いろんな奥深いところがあって
面白いよ
Speaker 2
そういう面白さを
教えてほしい
やるぞって思っても
何からやっていいのか
歩けばいいんだよって
それは歩くぞってなっても
分かります?
全く分かっていない人に
Speaker 3
今日の話でも
栄養とセットになってるっていうのが分かると
単に運動が大事って
やりくもり考えるよりも
分かりやすいというか
自分の中で
これ今食べてるのに
セットで考えたら動かなきゃ
っていう感じが思うからね
いいんじゃないかなと
Speaker 2
いい栄養を取ったから
じゃあこれを自分の中で
循環させるぞっていう意識で
Speaker 3
歩くとか
Speaker 2
っていうことですか?
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
気分も違うよね
私今循環させてるみたいな
Speaker 1
いろんな
視点、せっかくストレスとか
栄養とか
一つに偏ることなく
いろんな視点で自分を見たりとか
ミックスさせてみたり
栄養と運動と
両面で捉えてみたり
Speaker 3
していくと
Speaker 1
そうすると自分の中心に
軸が見えてきる
いろんな
客観的な目で
運動だったり
どんなストレスかかって
自分の心ってどんな状態かな
運動してるかな
いろんな視点で自分を見ていくと
その中心に
自分の軸みたいな
三角さんの作品の話でもあったじゃないですか
3つくらい視点をつくった
同じだと思います
その間に浮かんでくるものが軸です
だからこうやって
軸ってコミュニケーションとってて
こうやって3人で
話してれば3人で話してる
3人の間に軸だったり
人によっては
それを縁と言ったりとかね
縁起の縁ね
仏教とかでいうね
いろんなものがあった中心に
浮かんでくるものに価値があるよ
それは自分の中に軸としてあることもあるし
関係性の中に
何か3人が揃ったから生まれてきたよね
っていう価値観
みたいなのがあったり
Speaker 2
なるほど
Speaker 3
そうですね
運動再開への勧めと次回のテーマ
Speaker 2
そうだなって
Speaker 3
今じっくり考えた
Speaker 2
私は運動も
運動か運動なんて全然してないし
と思って
始めてたけど
話を聞いてて
それは私歩いてたわ
Speaker 3
そういうのもね
Speaker 2
呼び起こしてもらえる
Speaker 3
いろんな話の中でね
出てくるからね
そういう話をしつつ
次ですよ
Speaker 2
次はどんな話を
しますか
Speaker 3
ちょうど最後にね
3人でのコミュニケーションみたいな
感じの話が出てきました
ちょっとコミュニケーション
Speaker 2
コミュニケーションについて
Speaker 3
コミュニケーションをデザインすると
僕言っておりますので
コミュニケーションの話も
したいなって思ってます
Speaker 2
コミュニケーションについて
Speaker 3
一見ちょっと
関係なさそうな感じだけど
前にこう1回ね
厚美さんの話から
あの
瞑想神経科の話
とかしてた時に
第2の
瞑想神経っていう
ような感じの話とかも出てきたんで
ちょっとその辺興味あるなと思ってて
お聞きできればな
と思ってます
Speaker 2
どうでしょうか
Speaker 1
ちょっと難しい
分野でもあるんだけど
だけど実は
これが一番人として
これから自律神経と
つながって
進化していける
ところのジャンルかな
と思うと
ちょっと実験的ではあるけどね
一番面白い話題なのかなと思ったりする
Speaker 3
そうですね
Speaker 1
探りながらでも話してみましょう
はい
Speaker 2
じゃあ次回もお楽しみに
コミュニケーションについて
はい面白いですね
面白そうですね
それでは今回もお聞きいただき
ありがとうございました
ではまた次回お会いしましょう
ガラス作家の島崎美香子と
Speaker 3
ウェブデザイナーの
高木つよしと
Speaker 1
自律神経と呼吸の治療に
おなか手当の勝美委員長でした
Speaker 2
ありがとうございました
Speaker 3
ありがとうございました
Speaker 2
ではまた次回
お会いしましょう
Speaker 1
また次回
コミュニケーションしますよ
22:50

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