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#02−26 コミュニケーションをデザインする
2024-10-04 26:01

#02−26 コミュニケーションをデザインする

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▼ パーソナリティー

かつみ院長(自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」/ 徒手療法家・呼吸トレーナー) https://x.com/onaka_teate

島崎 弥佳子( ガラス作家)

高木 剛志(Webデザイナー) https://x.com/nigorock⁠⁠⁠⁠

▼ 音楽

夢和 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://yumekazu.jimdofree.com⁠⁠⁠

オープニングテーマ 「CAT IN WONDER LAND」

エンディングテーマ 「WARM SNOW」

▼ コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

https://listen.style/p/onaka-teate/vqoenzz4

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティーの3人が「コミュニケーション」というテーマについて深く掘り下げました。コミュニケーションの定義の難しさに触れつつ、かつみ院長は、異なる価値観を持つ3人が集まることで新たな価値が生まれる「関係性」としてのコミュニケーションを提唱。リスナーとの関係性構築にも意欲を示し、お便りの重要性を強調しました。 ウェブデザイナーの高木さんは、自身の初期のマルチメディアコンテンツ制作経験から、相互作用によって反応が返ってくることの面白さをコミュニケーションの原点として語りました。島崎さんは、自分一人では到達できない新しい視点や発見が、他者との会話の魅力であると述べ、自己の限界を超える体験を共有しました。かつみ院長はさらに、個人の内面で起こる生理的反応としての感情が、他者との対話を通じて共有され、新たな意味を創造するプロセスを説明。これは人間が進化の過程で獲得した、互いを活かし合うための迷走神経の働きにも通じるとし、コミュニケーションが平和のための強力なツールである一方で、誤用されれば洗脳にもなりうると警鐘を鳴らしました。 また、ポッドキャストという音声メディアの特性についても言及し、Instagramのような一方通行的なプラットフォームとは異なり、双方向で価値を交換できるシンプルさが魅力だと語りました。特に、日本産のポッドキャスト配信サービス「LISTEN」の使いやすさを評価し、リスナーとのより深い繋がりを求めています。今後は「シーズン3」として、より意図的なコミュニケーションを意識し、リスナーからのフィードバックを積極的に取り入れながら、ポッドキャストをさらに進化させていく展望を語り、自律神経とデジタルのネットワークの類似性にも触れ、今後の展開への期待を膨らませました。

コミュニケーションの定義とポッドキャストの役割
スピーカー 1
おなかのメッセージを聞くポッドキャスト クラブおなかに手当て、今回も始まります。ガラス作家の島崎 弥佳子と、
スピーカー 2
ウェブデザイナーの高木 剛志と、 自律神経と呼吸の治療員、おなか手当てのかつみ院長です。
スピーカー 1
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
今回は、次回は、前回お話ししたのが、
スピーカー 3
コミュニケーションの話をしたいですね、 って話をしていましたね。
スピーカー 1
こういった、コミュニケーション、 よく言うけどね、そうやって、コミュニケーション、コミュニケーションって言うけども、
スピーカー 3
コミュニケーションって、なんかその、 例えば僕と誰かがいてっていう感じの間で発生するものだから、
スピーカー 1
何?って言いにくい、難しいなって思うので、 いざ表現しようと思うと?
スピーカー 3
今日の話でまとまるかはちょっとわからないんですけど、 ちょっとまあね、せっかくなんで話をしてみてっていう感じで思ってます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
コミュニケーションっていうのは、何? 何?どういうこと?どういうこと?
いざ説明って言うとね。 そうね。
スピーカー 2
まあまあここはね、高木くんのコミュニケーションを デザインすると言って、
なかなか確かに言葉はしづらいけど、 このポッドキャストだったりオンラインサロンやってて、
常々高木くんはこういうことを考えてくれてるんだろうな、 っていうのはすごく伝わってくるので、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なんかそこら辺を探ってみませんか? 今日は改めて。
スピーカー 1
改めて。
スピーカー 2
時々なんか確認したくなるよね。 だってこのポッドキャストの場合はこうやって3人で話してるけど、
もちろんこの先にリスナーさんがいるので、 私たち3人だけで関係性が割ってるわけではない。
スピーカー 1
コミュニケーションって私なんか関係性だと思ってるよね。 関係性。
スピーカー 2
ここに3人いれば3人がそれぞれの価値観を持ってて、 誰がいいとか誰が悪いとかっていうわけではなく、
それぞれが大事にしているものがあって、 それぞれ大事にしている3人が揃ってコミュニケーションを取るから、
その間にまた何か新しい価値が生まれてくることに 意味があるのかなと思っているので、
それを今度リスナーさんにどのように届くかっていうのがね、 私たちが知りたいところなの。
ちょっとね、いまいちお便りが来ないところはね。
スピーカー 1
あー、みなさんぜひ。
スピーカー 3
そうですね、いろいろコメントとかも入れられるようになったんで、 ぜひちょっと気軽に入れていただいたらいいかなと思うんですけど。
スピーカー 1
そうですね、なんか話が広がるじゃないけど、 いろいろ聞いてみたいですよね、みなさんのお話を。
スピーカー 2
あうんのこきゅうなんても言うけどね、 やっぱりこうやってポッドキャストをやっているので、
言葉として私たちは会話をしてコミュニケーションを取っているし、
スピーカー 2
それが届いた人たちがどう感じているのかなって、 やっぱり言葉で聞いてみたいよね。
スピーカー 1
そうですね。
コミュニケーションの魅力と相互作用
スピーカー 2
ちょっとずつはね、ちょっとずつ。
このくらいかな。
スピーカー 1
このくらいってね、5ミリくらい今指しました?
スピーカー 3
うん、でもね、ちょっとずつでも。
スピーカー 2
まずはね、だから私たち3人のこのコミュニケーションが、 もっと可能性を秘めているとは思っているよね。
なんか雑談ではないじゃん。
ではないですね。
スピーカー 2
雑談ではないじゃない。
何か伝えたいものがきっとあるからっていうのを話しているので、
もっと私たちが声で、ポッドキャストで伝えているからこそ伝わるものがあるんだろうなっていうふうなこと。
試行錯誤やってて。
時々ね、始めた頃の第1回目とか聞くけどね。
うわー。
聞くよ、めっちゃ聞くよ私。
えー。
いや、それは面白いんだけどね。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
うん、面白いし、何かちょっと考えすぎてるなっていう回があったりとか。
面白いんだけど。
うん。
でも、もう50本くらい多分やってるんだよ。
スピーカー 3
ですね。
スピーカー 2
50本くらい、確かね。
50本やったんだと思う。
スピーカー 1
いつの間に。
スピーカー 3
やってますよね。
スピーカー 2
やってるんだよね。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 2
だから、やっぱり積み重ねてくると、何か見えてくるものもあったりしてね。
スピーカー 3
なんか、僕がコミュニケーションとかっていう話をしてるとかっていうのは、
やっぱりまあ、僕は喋るんですよね。
で、すみなさんがいろいろ教えてくれたりとかっていうので、それに対してみかん君はまた感想を言ったりとかっていうのであるんだよね。
で、そういう3人で話してるっていうのの、話す内容、
例えば1人でずっと喋ってるっていうパターンもできるじゃん。
スピーカー 1
ポットキャストの形としてね。
スピーカー 3
それを3人で喋ってて、その中で生まれてくるものっていうのがあるから、
それこそ科学反応じゃないけど、
誰かが言ったから、あ、そうだなって思ってやるっていうような感じのことっていうのもできるのがすごい面白いなと思って。
なんか考えてみたら、僕が最初に就職した会社とかって、
今はもうないけど、CD-ROBのマルチメディアコンテンツっていうのを作るところだったんだけど、
いわゆる簡単なゲームみたいな感じのもの。
画面とかボタンをピッとクリックしたら、キャラクターが動いてる。
スピーカー 1
それ何年前の話ですかね。
スピーカー 3
もうね、30年ぐらい。
スピーカー 1
それぐらいの出始めの頃ね。
スピーカー 3
ぐらいの話だから、そういうのやってたんだけど、
そういうので、自分が何かやったことに対してピッて反応するっていうのがすごく面白かったんだよね、よく考えたら。
だから、そういうところから来てるかもね。
相互で何かやったら何か返ってくるみたいな感じのことっていうのが面白いなって。
スピーカー 1
まさにコミュニケーションだね。
スピーカー 3
思ったのから始まってるかもしれないなって、今話聞きながら。
スピーカー 1
ウェブのね。
スピーカー 3
そうそう、今のウェブの話とかもね。
だから、単純に動きっていうところだけじゃなくて、
何か自分が伝えたいって思ったことっていうのがこうですよって言ったときに、
相手に勘違いされて伝わるとかっていうのがあるじゃん。
うまく伝わる。
それをどうやってうまく伝えたらいいかなっていうのを、
なんかすごいいつも考えてる感じかな。
スピーカー 1
私はね、コミュニケーションで今ずっと考えてたんだけど、
何かどうしても自分は自分でしかないから、
何か自分が正しいじゃないけど、
正しいとか正しくないとかっていうか、
自分はこう思うっていうのしかないじゃない。
自分だから。
でもそれに対してそれを言ったことで、
全く違う切り口から来られるっていうか、
すごい新鮮で、それはコミュニケーションっていうか、
他の人と会話をすることの魅力っていう、
私はそれが全てだと思ってたけど全然違ったわみたいな発見っていうか、
ガールのやっぱり自分一人で考えてる自分の頭の中に限界があるっていうか、
スピーカー 1
そういうのもそうですよね。
コミュニケーションの深層とデジタルプラットフォーム
スピーカー 2
やっぱね、結局自分の中で認識してるものっていうのは、
自分の世界でしかなかったりとか、
二博先生とかとよく話す情動と感情の話であるんだけど、
結局その感情とかっていうのは、
その人が体の中で起こってる生理的反応とかを、
認識したときに生まれてくるものだったりする。
だから自分の体の中の現象を自分で認識して言葉に出してるから、
本来その人にしか分かり得ないものだったりするのね。
スピーカー 2
分かるかな。
だけどここで例えば高木くんが隣にいて、
高木くんと三河子さんが会話してきたときに、
自分の中で起こってる現象を話す。
だけど当然高木くんはその現象を違う方面から見たりすると、
今度高木くんと三河子さんの間に、
間に隙間に違う何かが浮かび上がってくる。
三河子さんの中にあったものから離れて、
高木くんは高木くんのその認識が出てきてそこに住む。
それがもう3点になれば、私が加わって3点になれば3点、
3点の真ん中に関係性が作り上げた価値みたいなものが生まれてくるから。
だから面白いんですよ。
なのでその瞑想神経とかの話がさっき出たけど、
人として進化してきた中で、
瞑想神経ってのは戦ったり逃げるかっていう風に、
命をかけて戦って勝つか負けるかするか、
もしくはフリーズして固まってしまうかってこの2つだったのが、
そうじゃなくてお互いを活かし合って繋がることによって、
間に何か価値を生んできたら両方活かせるじゃないかっていうのが人間として進化してきた。
だからコミュニケーションっていうのはすごく、
デジタルなんかもね、
最も平和のために生かせるものだとして作られたものが、
残念ながら戦争のために使われたような。
脆いところもちょっとあったりする。
良い方に使えばものすごい良い価値が生まれるんだけど、
たまたまたまに出てくるコーチングだとかね、
スピーカー 2
ゴールに向かわせるためのサポートとか、
一歩間違えばそれも洗脳とかになってしまう。
その人を良い方向に、その人の潜在意識とかに訴えて、
本当はこの人はこういったゴールを求めてるんじゃないかっていうのを見つけてあげて、
そこに向かわしてあげるのと、
いやこいつはこの潜在意識のところにちょっと悪さをしてやったら、
俺の言う通りに操れるかもしれないって言っちゃうと洗脳になっちゃう。
だからちょっと客観的に自分も捉えつつ関係性を楽しめるみたいな、
私はこういったことを大事にしてる、
あなたはこういったことを大事にしてる、
じゃあそれをお互い活かし合ったうちに何ができるかなみたいなところが、
私がこのPodcastやオンラインサロンでしてみたいコミュニケーションだったりする。
そこは元々そもそも食い違ってたらね、
私右に行きたいんだけど、僕は左に行きたいよって、
ずっと言い合ってたもんね。
みたいなこともある。
それはそれで今大事にしてるものが違うから、
距離を取ればいいだけの話。
それ自体もどっちがいい悪いって話じゃないから。
せっかく揃って何かお互いを活かしてそこに価値を生んで、
このPodcastの場合だったらそれをできれば多くのリスナーさんに届けたいよね、
っていうようなことを知っているのがこのコミュニケーションかな。
めちゃくちゃ楽しい作業だと思う。
それをシンプルな形で声でやってるから面白いかなっていう。
これがインスタとかさ、やるとなんかさ、
元々インスタっていうプラットフォームが持ってる特質なんかもあるんだけど、
よく見せようとか何かを売り込もうみたいな、
ちょっと一方通行的なものが働く。
もともとそれを狙ったものだからね、
それが悪いとは言わないんだけど。
そうじゃなくて、
もうちょっと双方向に何か交換できるような中で、
間に価値を作ってそれを何か届けようっていうようなことをやろうとしたら、
声の方がシンプルでいいのかなっていうふうに思ってるんですよ。
だから最近ね、
インスタとかやめようかなとか思ってたり、
最近ね、だからね、
Xとかまた頑張り出してるんでさ、
なんか声にする前にちょっと自分で思いついたことをテキストとしてつぶやいてみたいとかって作業も、
なんかポッドキャストの前準備としてやると面白いなって思い出してて、
スピーカー 3
面白いかなって。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
そんなこともやってた。
スピーカー 1
なんかポッドキャストは聞くから、
リスナーさんは聞いてるでしょ?
でもそれもほら、
好きな状態で聞けるんじゃない?
スピーカー 3
あー、なんかながら劇みたいな感じとか。
スピーカー 1
ながら劇したければながら劇でもいいし、
コーヒー飲みながらじっくり耳を傾けてもらえるのはそれもまたいいし、
なんか柔らかく繋がってる感じ?
スピーカー 3
あー、そうね。
スピーカー 1
ガチッとしないで。
スピーカー 3
聞けって感じじゃない?
スピーカー 1
そう、ガチッと見てとか聞いてとかってじゃなくて、
柔らかい繋がりじゃないですか?
スピーカー 2
だから最近改めて、
私はリッスンをしてるんですよ。
ごめんね、YouTubeミュージックとかね、
スポットファイトで聞いてる人があったら。
でもリッスンは本当に面白いよ、
日本産の配信サイトで。
スピーカー 2
なんかね、最近リッスンを作ってる人たちだったり、
リッスンが好きな人たちが発信してるポッドキャストとか聞くとね、
やっぱりみんな声って伝えるの好きな人たちがここ集まってるなっていうのがあってね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
ぜひリッスンで聞いてほしいなと思う。
で、やっぱり日本産の配信サイトだからいいなっていう、
私概要文とかも書いてるんですよ。
もともと日本人が伝えるために考えてる設計されてる概要欄を入力してくるのにも、
なんていうの、高木くん、あるよね。
ダッシュボードみたいな。
スピーカー 3
管理ページみたいな。
スピーカー 2
それもやっぱりスポットファイとか、
なんか悪口になっちゃうかな。
スピーカー 3
外国のサービス。
スピーカー 2
外国の人が考えて、外国の人たちが作業するために組み立てられてるから、
それはそれで悪くはないんだけど、
リッスンで作業してたらやりやすい。
スピーカー 1
ひっくりくるのかな、やっぱり。
スピーカー 3
そういうのもあるかもしれないですね。
スピーカー 1
日本人が日本人のために作ってるから。
スピーカー 3
もともと語順とかも逆だからね。
英語とかってやつ。
だから多分入力する方法とか順番とかっていうのも、
多分考え方が逆なんじゃない。
だから確かに何となく違和感があるなっていうのはあるよね。
そういう点では確かに言われるようにいいかもしれない。
スピーカー 1
リッスン推しで。
スピーカー 3
リッスン推しで。
スピーカー 2
またさ、YouTubeとか見てるとね、
インスタとかと一緒でさ、
YouTubeもスポットファイも結局その、
スピーカー 2
ポッドキャストだけじゃないんだよね。
音楽配信サイトでもあったりとか、
動画もスポットファイもやるんだっけ、
やってるのかもしれない。
いろんなものが入ってくるから、
スピーカー 2
そこでリッスンってポッドキャストに特化したプラットフォームなのでね、
やっぱりいいよね、シンプルでね。
私は声が好きだなと思ってやってるので、
リッスンいいなと思って。
スピーカー 1
気が散らないのかな、意識がね。
スピーカー 3
そういうこうやっぱり、
かつみさんがリッスンがやりやすいなって思うのも、
僕からしたら本当にコミュニケーションっていうか、
管理ページとかつみさんとのやりとりっていうね、
なんか感じはする。
そういう風な見方で僕はいつもいろいろ見る。
スピーカー 1
勉強になるじゃないけど、なるほどって。
なるほど、なるほどって。
スピーカー 3
そういう感覚で見たりするよね。
スピーカー 1
参考になるというか、勉強になるというか。
スピーカー 3
だから、そうだよねって思いながら見てる。
スピーカー 1
なるほど。
コミュニケーションと自律神経、そして未来
スピーカー 2
このテーマだからね、面白い。
もしかしたらリスナーさんがさ、
私は自律神経だ、呼吸だって言ってるのに、
なんでデジタルとかコミュニケーションかって思う人も
中にはいるかもしれないけど、
これね、でもほんと突き詰めるは突き詰めるほど
自律神経が持ってるネットワークの仕組みと、
デジタルが可能性として秘めてるコミュニケーションの
なんだろうな、仕組みっていうのはね、
なんか似てるのか、これから進化しながら
同じところに向かっていくのかっていう気がちょっとしてて。
うーん。
まあ難しい話題かもしれないけど、
このテーマはね、ちょっとね、
ふかき君に手探りで試行錯誤でもいいから
一緒に追っかけていけたらなと。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
楽しみだね。これからだね。
これからのものって楽しみだよね。
スピーカー 3
ああ、そうね。
スピーカー 1
これからだねって。
私はちょっとデジタルはよくわからないけど、
楽しみそうだなっていうことはわかってる。
それはわかってる。
スピーカー 3
今のところはそれぐらいだと思うしか言えないかもしれない。
スピーカー 1
わかりました。
良かったです。
コミュニケーションこれからもね、この3人でね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
長くやっていくがゆえのそのコミュニケーションの生まれるものとか、
スピーカー 3
関係性でしょ。変化とかもまた楽しみよね。
ああ、そうね。
スピーカー 1
そういうことですよね。
わかりました。
スピーカー 2
だからこのポッドキャストもね、今ね、
このポッドキャストでも話したように私が小さな固形の本作ったりとか、
最近全国紙の雑誌に紹介していただいたりとか、
いろんな動きが一つの流れに乗ってきたようなところがあって、
年内に4つぐらいね、固形をテーマにしたワークショップやセミナーのお話をいただいてたりとか、
この間も前々回かな、固形の仲間とこのポッドキャストも収録したりとか、
いろんな人がまたゲストに出てきてくれるかもしれないので、
いろんな可能性も探りながら、
でもね、あんまりちらつきすぎないようなポッドキャスト。
何がしたいんだ、結局みたいな。
なんか違うテーマを取り上げててもやっぱり土台に流れているものは、
同じことを取り扱ってるんだねっていうのがちゃんと伝わるようなポッドキャストにしていきたいなと思っているので、
また次回から暮れぐらいにかけて、ちょっといろいろ趣を変えてみたりとかっていうことも。
スピーカー 1
趣を変える。
ということは?
スピーカー 3
趣を変える。
スピーカー 2
大丈夫だよ、シーズン1からシーズン2に変わっても、何が変わったんですかっていう。
スピーカー 1
じゃあ次。
スピーカー 3
シーズン3になる。
スピーカー 1
次回からシーズン3ってことですか?
スピーカー 2
どうしようかね。
スピーカー 3
カモぐらい?
スピーカー 1
カモぐらいな。
スピーカー 2
だからシーズン2ってさ、何か伝えるっていうことを、
とりあえずいろんな話題を話してみようっていう風なシーズン1から、
それを誰かに届けるっていうことを意識してシーズン2に進んで、
それはもうちょっと、しっかりとコミュニケーションを意識して、
何を意図して話をして、どんな人たちに届けたいのか。
届けた人にどんな影響を及ぼすのかみたいなところをちょっと想像しながら、
もちろん想像から外れてくるようなイレギュラーなものだったりはたくさんあって、
だからそれが面白いというところも出てるんですけど、
そこらへんは繰り返し言うんだけど、
スピーカー 1
リスナーさんからの声を拾いながら、
スピーカー 2
帰ってくるもの、それが一番確かだと聞いてくれてる、
何でフォローしてくださってるんですか、何で聞いてくれてるんですかって、
私たちが想定してるのと全然違うところで楽しんでるかもしれないですね。
スピーカー 1
あるかも。
スピーカー 2
それがコミュニケーション、私たちが一方的に投げつけるものではなく、
どういった人たちに届けて、どう受け取ってくれてるのかっていうのを、
ぜひ聞いてみたいなと思ってますので。
スピーカー 1
ぜひ。
スピーカー 2
最近、私だから別な人のポッドキャストとかにコメントとかしたりする。
まずお前がしろよみたいなのがある。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
くれくれくれくれ言ってないで。
あなた知ってるんですか?みたいな。
スピーカー 1
そっか、じゃあ私もしよう。
スピーカー 2
そっかね、したらね、コメントするのも楽しいなってなってきて、
こっちは届ける側でいるけど、リスナーになってコメントしてみたら、
ちゃんと返してくださる方がいて、面白いんだよね。
スピーカー 1
コミュニケーションですね、まさにね。
スピーカー 2
だからね、コメントちょうだいちょうだいって言い続けないで、
自分からコメントしようかな、いろんなポッドキャスト聞いて、
自分からコメントしようかなって最近思ってる。
スピーカー 1
なるほど、じゃあそれ私もやります。
面白そう。
それはそうよね。
じゃあ次回は。
具体的な次回の告知は今回はしませんので、
スピーカー 2
ちょっと開けてびっくり。
スピーカー 1
シーズン3かも?
スピーカー 2
多分あんまびっくりしないと思います。
スピーカー 1
そういう感じで、いつも通り聞いていただければ何を話すのかなっていう感じで。
スピーカー 2
またちょっと勝美委員長の気分がちょっと変わっただけだなって。
スピーカー 1
でもシーズン3って言ったら言ったで、シーズン3。
スピーカー 2
でもつかずか3に入りましょうよ。
スピーカー 1
はい、そうですね。
じゃあ皆様、そんなゆるい変化もお楽しみになさってください。
じゃあ今回もお聞きいただきありがとうございました。
また次回も楽しみにお待ちください。
ガラス作家の島崎美香子と、
スピーカー 3
ウェブデザイナーの高木つよしと、
スピーカー 2
自立神経と呼吸の治療員、お腹手当ての勝美委員長でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。また次回お会いしましょう。
スピーカー 2
ぜひ会いましょうね。
バイバイ。
26:01

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