発達特性と学校生活で見えてきたこと
おはようございまーす。こんにちは、こんばんは、どうもともりんです。 この放送は
発達特性子育てをしつつ、不登校のお母さんをしながら
フリーランス11年やっている岡林ともりんが
ビジネスや子育てに奮闘する、AIに奮闘する様をお届けしております。ということで、はい、今日は
何を話したいかっていうと
いろんな、いろんな段階があるよねって言う 思ったんですよ
あのー ちょっとね
自分の中でそれは 思ったんですけど
なかなか
なんだろうな 発達
関連で 今自分が
子供のことで 動いていたり
不登校のお兄ちゃんのことでやっとでスカイルームっていうところがあって 動けるようになったりしてて
あーそうかっていうのがちょっと見えてきたんですよね でうちの子には関係ないって思う人はスルーしてください
ただあれ?うちの子なんかちょっと違うのかもしれない って思った人は聞いてもらえると嬉しいなぁと思っています
例えばうちの子の場合は授業参観でわからなくて しくしくと泣いているっていうのが発達特性のこの子はありましたし
お兄ちゃんの方は 自分から喋りかけることができない
で固まっちゃう 怒られると思っても
じっと何も喋らない話さないような状況になって 下を向いてうつむいちゃうっていう状況がね
あの続いちゃうっていう感じなんですよ 簡単に言うとね
で これってでもちっちゃい時かなって
まあ深刻に思っても仕方ないよなって正直思ってたんですよ私は そういうもんなのかなみたいな
そういう性格もあるよね やっぱりまぁ
でもなんとなくそれ言うのはわかってはいたけれども 名称 まあ小学校1年生も2年生も4年生も全部
担任の先生と毎日連絡を取りながら 周りと協力しながらやってきたんですよね
だからなんとなくどうにか普通の学校に行けていたが やっぱり担任が変わったら結構難しいなっていうのと
周りの環境が変わったら難しいなっていうことで 今の担任の先生もすごい頑張ってくれてます
正直 すごく頑張ってくれてます
頑張ってくれてるからこそ余計に思うのが
あー頑張ってくれてる嬉しいって思うのと そうなんだよなーっていうのがあるんですよ
頑張ってくれてるけどなんだろう
これは先生のせいじゃないんですよ 結局いつかこれは
来るものだと私も 実は分かっていたっていうかまぁそうではないかなぁとなんとなく思ってはいたんで
まぁ来るときが来たかっていうのが正直な私の 感想なんですよね
休むことと学校内外の学びの選択肢
で今私がそれをここでじゃあ何を話しているかっていうと もしねその
そういったクラスとかに 馴染めないんだったら休むってのも手じゃないかなって私は思うんです
別に不登校になってもいいしフリースクールも今はあるから いろんな手段が多いんですよ
いろんな手段が多いから 全然
いいんじゃないかなって思うんですね
うちの場合はたまたま学校に あの教室に戻る
1時間 とりあえずその
戻れない子がいる そして教室に戻るための部屋だから
1時間は参加するみたいな決まりがあって その1時間は楽しく過ごしてるんですよね
でそれがあるので小学校に今は行けてるんですよ
体感が行動を変える睡眠と運動
で両方ともうちの子供は不登校になってました 発達特性の子も
で朝はそれはもう小児精神化を変えて
そして睡眠時間が大事だと分かり 本人も睡眠時間を取ると
自分自身が納得したんですよね あっママ僕眠ると
すっごい気持ちがいいしイライラしないから 僕ちゃんと寝るわって言って
今10時ぐらいには遅くても寝て 9時ぐらいにはママ一緒に寝よってて寝るようになったんですよ
そういう風になるまでどれぐらいかかったかっていうと2年ぐらいかな 正直言うと
で これって本当子供の話じゃなくて大人もそうじゃないですか
自分自身が納得しないとそれって実行できないんですよね 体で体感しないと
で私自身も今ストレッチスクワットって毎日やってて嫌じゃないんですよね
なぜかっていうと気持ちいいから体が で体が気持ちいいからやってて
そう自分がなんか言われて いや体にいいって言われても健康にいいって言われても
運動だけはしないもんってずっとスタイフで言ってた私ですらもうやっぱり体感
スクワットとストレッチ 3ヶ月目ぐらいはめんどくさいなーって思いながら
続けてみるかと思って嫌々やってたんですけど
そうですね3ヶ月過ぎてぐらいかな 体の調子があれ結構良くなってるっていうのと
スクワットとストレッチをすると 自分の気持ちが上がってるってことにも気づいたんですよね
それを感じたら あ
気持ちいい じゃんみたいな
気持ちいいじゃん ってなってその
なんだろう スクワットして体が気持ちよくなって
ストレッチして体が気持ちよくなって送り返してたら
あれちょっとマジでやばい これは気持ちいいぞとなって
これは なんだろう快感を求めて私は今運動をしているんですよ
独身の時は
大人の運動部があるのでそういうののクルメとかでみんなでボウリングしたり
バットメントしたり卓球したり いろいろバーベキューしたりとかやってたんですけど
子どもの横にいることと支援者の協力
やっぱ子供いるとねあと時間の使い方っていうのが 私の場合やっぱ子供の草芸とかがあったりして
時間の融通が 結構難しくて
そういうのに入るのは難しいなぁって思ったんですよね だから家で動かなくてできるやつって思ったら
あと もともとサルサダンスっていうのを私習っていたので
なんか サルサとズンバはその自分が好きな曲だから
サルサとズンバを続けるだけでもすごい体を動かすし楽しいし だからなんか気づいたのが子供が朝起きる
起きれない子が起きれるようになって 早寝できない子が早寝できるようになって
なんか
お兄ちゃんとかも全く思春期で喋ってくれなくなったんですけど それでも昨日ただお兄ちゃんの横にいて
ママがお母さんがゴロゴロしていたら 何?って言うから いやただ横に居たいだけって言ってゴロゴロしてたら
ニコッと笑ってフフフって言ってて そっかってもしかしてこの子が欲しかったものって
こういうことかもって思ったんですよね 怒られるわけでもなく何かしなさいと言われるわけでもなく
ただ 横にいて
そこにその存在を認めるっていう それがもしかしたら彼は欲しかったものなのかもしれないなぁって
昨日 お兄ちゃんのお部屋に行って
二人で あのお兄ちゃんはずっとゲームして私は横でゴロゴロしてたんですけど
その時に久しぶりにお兄ちゃんの笑顔を見て なんかそこでちょっと
あ 急がなくていいやっていう気持ちになったんですよね
それをなんか 自分の中で思った時に
発達育児とか確かに今大変だからこれからいろいろね 市の支援とかもあの
調べたりとか昨日土曜日もちょっと あのお医者さんに聞いて申請とかを聞いたりとか
あとこういうものこういうのだったら あの医者の方はこういうふうに言ってるってこと伝えたら
手続き簡単にあの進みやすくなるよとか お医者さんの方もすごく協力してくれていて
なんか いろんな人がねあのわからないでもどうにかしたい
で私が 頑張っていることもわかっているので
ママが頑張っていることは十分知ってるから あの協力するよって言ってソーシャルワーカーさんも
特別支援コーディネーターさんも もういろんな担任の両方の担任の先生も
協力してくれてるんですよねそう思うと めっちゃ恵まれてるなーって私は思っています
人生の乗り換えと学校以外の道
でまぁこの話で伝えたいのは そうだな
簡単に言うと 子供が不登校になった時に不登校にさせてあげるのもいいし
あの 人生の乗り換えってたくさんあると思うんですよ
で私は思うんですよ だってドイツとか私の海外の友達の周りは普通に
結婚3回とか4回とか普通にしてたりするんですよね だから
結婚の考え方も国によって全く違うし っていうことは学校に行く不登校も国によって絶対違うんですよ
ノルウェーで 先生やってる友達がいて
でその人にネッコカフェってところで あの会った時に僕も発達って日本では馬鹿とか言われたよ先生に
でもめっちゃ言語は好きだなって自分の気持ちに気づいたから 言語をめちゃめちゃ勉強を自分でやってそっちの発達の子供の先生をしてるんだ
って言ってたから 本当に人生の乗り換えは自分が諦めない限りどこの時点だってどんな状況だって
できるって私は確信したんですよね だからもし
学校行きたくないって自分の子供が言ったら不安になるのは 当然だと思います
なので休ませていいと思うしあともう1個言えるのが 休む以外にも別室で勉強できるっていうところもあるし別室指導室っていうところ
うちはスカイルームっていうところがあります あとこれは学校にもよるしあとフリースクールっていう選択肢もあるので自分の
あとオンラインもね今は埼玉市とかは あったんですよね私実際説明会聞きに行ったんですよ埼玉市のでオンラインでアバターで出席して
やるっていう方法もあるので その子供が
どれだったらなんか気持ちが楽しくなってなんか 興味を持つかなとかパソコンが好きな子だったらね
そういうのとかもあると思うのでぜひ その今はいろんなものが選べれる時代なので
その子にあったことを選んであげてみてね わかんないという子だったらじゃあ見学だけでいいから行ってみようって言って
で会えばいいんじゃないのかなぁと私は思っております それでは今日も皆さんいってらっしゃい