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日本人の私でもわからない海外ママの発達×日本の手続きをAIで助けたい
2026-11-02 08:28

日本人の私でもわからない海外ママの発達×日本の手続きをAIで助けたい

日本で子育てをしていると、役所や学校、発達支援に関する書類や手続きがとにかく複雑。

日本人の私でさえ、「これ、どういう意味?」「どこに相談すればいいの?」と何度も迷ってきました。

じゃあ、日本語が母語ではない海外出身のママたちはどうしているんだろう?

特に発達に関する相談や支援は、制度も言葉も難しく、必要な情報にたどり着くだけでも大変です。

でも今はAIがある。

書類の意味をやさしく説明したり、必要な情報を整理したり、相談するときの言葉を一緒に考えたり。もちろん最終的な確認は役所や専門機関に必要だけど、AIだからこそ埋められる「わからない」の隙間があるんじゃないかと思っています。

日本で子育てする海外ママたちを、AIでもっと助けられないか。

今回は、私自身が発達関連の手続きで苦労した経験から考えていることを話します。

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発達特性のある子&不登校の子、2児を育てるフリーランス・若林朋凛です。
「AIって便利そう。でも難しそう」 「毎日やること多すぎ。もっとラクしたい!」
そんな忙しいママへ、AIや便利な仕組みを使って【家事・仕事・子育てのめんどくさい】を減らす方法を発信中。
めんどくさがり&忘れっぽい私が、初心者でもできるAI活用・自動化、凸凹育児、フリーランス10年目の働き方などをゆるっとお届けします。
「AIを勉強する」より、 「AIでちょっとラクする」がテーマです。

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#若林朋凛 #フリーランス #AI活用

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00:05
おはようございます。こんにちは、こんばんは、どうもともりんです。 この放送は、発達特性と不登校の子育てをしながら、フリーランス11年をやっている若林ともりんが、
ビジネス子育て、そしてAIに奮闘する様をお届けしております。 ただいま私は、AIで子供の時間割りとか、行事とか、そういったものをノートブックLMにお互いの
一人一人入れて、それで、時間割りの管理とか、そういうことをやっていたりとか、あと、Googleのスプレッドシートにコーデックスで、
これが今回の放課後デイサービスなんだって渡して、それをスクショしたものを、これGoogleのスプレッドシートに入れておいてって言って、
それで夫婦で予定を管理しているっていうような感じで、私の場合は自分の日常にAIを手段として使っているような人間でございます。
さてですね、今日思い出したのが、あ、そういえば私がやりたいのこれだったんだっていうのをちょっと思い出したので話します。
結論、13年前から私やってること同じだったって思ったんですよね。
なんじゃってことは、理由は何やってたかっていうと、困ってる人を助けてたんですよ。ただそれだけです。本当に。
NICUのお母さんやってた時も、NICUのお母さんの会を作って、みんなで武蔵浦和とかでも集まっていたりとか、
集散計量センターで私もお腹の中に赤ちゃんがいたんですけど、
その中でいろんな看護師さんとか助産師さんからいろんなお母さんを私のところに連れてこられまして、相談に乗るとか言うのをやってて、
無料でそんなことをなぜか私はやっていました。
ねえねえねえトモちゃんさあ2回目じゃんって言われて。集散計量センター2回目じゃんって。
低音せっかい怖いって言われてんのよね。このお母さんたちって。だから
ちょっと講演会開いてくれないって言われて、ナースステーションの前で6人ぐらいかな。
これから低音せっかいになるお母さんたち6人に、低音せっかいをした時の感想。
低音せっかいをする前はこういう気持ちだったけど、低音せっかいしたら実際に自分が保険に入っているなら保険が降りるし、
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お金ももらえるから最高じゃんみたいな感じで言って。でもお腹に傷をつけるっていうことだから、自然分娩の人よりもマジで痛いのはある。
でも死ぬまで痛いことではないけどマジでお腹が痛いことはずっと痛み止めをナースコールでずっと呼んでたよという話とかをしてたんですよね。
そういう感じで私困った人を助けてたんですよ。13年前も。そこで思ったの、NICUにいて海外のお母さんたちを助けられなかったの。
めちゃくちゃ悔しかった。自分が言語が喋れないことが。本当に悔しかった。マジで。
一緒に待ってたの。いつも。2、3ヶ月一緒にだいたい5、6人のメンバーで待ってたの。
その時に私が英語が喋れたら、その時にもっと中国語が喋れていたら、せめて喋れなくても書くことができていたら、あの人が笑顔になったんじゃないかなって思って。
その思いがあって私語学ボランティアやってるんですよね。
この日本にせっかくご縁があって来たんだから、せっかくご縁があって来たんだから、
だったらこの日本の生活を一緒に楽しんで、一緒に楽しんで、笑顔で面白がって一緒に生きていきましょうよっていうのが私の本本的概念なんですよね。
それか!っていうのを思い出したんですよ。
それはNICUにいた時に思ったんですね。
他の日本人のお母さんは自分と同じ時間の人だったら、お別れする時に私も卒業するんですけど、
よかったらLINE交換してオープンチャット作りませんかってみんなで相談し合いながら、
普通の子供さんとはやっぱり成長具合が全く違うんですよね。大きさが。
だからそういった相談できないことも相談できるし、病院の相談とかもできるから、そうしませんかって言って主催をしていたんですよ。
NICUママの会っていうのはね。
で、それがあるんですね。
それで川口市の1500グラム以下の専用のポステ帳に私のエッセイが執筆が載ってるんですけど、
そういう活動をしていたんですよ。ボランティアで自分で勝手にやって。
今回もまたそれを思い出したのが、発達特性の子供たちといて海外の子たちもいるんですよね。
なんか私、また悔しい思いするの嫌だなって思って。
もう完全なる自己満ですよ。
でもなんかできることあるような気がして、
06:00
同じ日本に住んでる自分でさえこんなにも苦労してるんだったら、
違う国のお子さんだったら、このめんどくさい手続きってお母さんだって相当大変だなって思ったので、
なんか私にできることありそうと思ったから、ちょっと試行錯誤やってみます。
で、私はもう学んだんです。
もう13年前にビジネスをしたことがない私だったけど、
もうビジネスフリーランス11年やってます。
だからちゃんとマネタイズしながらそういうことができるようにこれから仕組み化して動いていこう!
もう決める!そしてやる!
だからもう発信する!投稿する!
ってなったので配信しました。
私は世界が平和になることは難しいっていうのは非常にわかっています。
でもそれでも理想を私は追求しようと生きています。
中国の私のお友達、息子の仲のいいお母さん、私は彼女のことが大好きです。
だから彼女の天津に行くことが私の夢です。
そして私のお友達、セルビア、ロシアの近くです。
彼の地元に行くこと、それが私の夢です。
だから別に私は何が言いたいかっていうのは、
みんな同じ地球人だから仲良くできるんではないのかな?
そしてご縁があった海外の人が日本にいるのであれば
そこで手を差し伸べることができるのであれば
それをしたいなと思ったので
ボランティアには金がかかることも私は1回NICで挫折しているので
ちゃんと自分で金も稼ぐと改めてやりたいボランティアがあるから
動こうってちょっと決めました。
なので宣言配信です。
では皆さん素敵な一日をお過ごしください。
お疲れ様でした。
08:28

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