アカウント設計ガチった結果、人生振り返ることになった
2026-10-27 16:50

アカウント設計ガチった結果、人生振り返ることになった

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はい、こんにちは、マナミです。3人の子供と調査とながら、SNS発信やコンテンツ製作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
今日はですね、朝から子供のね、水筒を縁に届けたので、いろいろと遅くなりました。
あとなんか、やっぱちょっと疲れ気味かな。なんかちょっと朝、もう子供たち早く起きてきて、その対応しながら家事して、投縁準備して、送り出した後、
ちょっともうなんか一回息切れするんですよね。だから今AIに相談したら、えーと、一回その、午前中に全部詰めようとか思わずに、
あの、一回休憩してもいいですよって、ちょっと座って休んでから仕事始めた方がいいですって言われましたね。
今こんな状態でございますが、明日はね、東京で作業会があって、日帰りに行ってくるのと、木曜日は高知でのね、作業会をちょっと私が企画しているので、それ行って、あと動画編集講座と続きますね。
だから、まあちょっと楽しい予定があるから自分をいたわるっていうのと、楽しい予定の中でリフレッシュするっていうのを今考えているので、
まあちょっと気分転換もね、兼ねていろいろな予定もね、楽しんでいきたいなというふうに思っています。
今日ですね、ちょっとね、アカウント設計っていうのを真面目にやってみて、自分の人生を振り返ってみたっていう話をしてみようと思います。
でね、えーと、明日発売予定のリコさんのインスタ、AIかけるインスタマーケットの教科書が販売されるんですけど、
そのツールをですね、ちょっと先に触らせてもらっていて、それでガチでアカウント設計っていうのをやったんですね。
で、リコさんのこのアカウント設計のはどんなのかっていうとですね、リコさんが、リコAIっていうリコさんの、AIのリコさんがいろいろ質問してくれるんですよ。
私のこと、今までの経験だったりとか、自分がインスタで何をしていきたいのかとか、いろいろ聞いてくれて、チャット形式みたいな感じで進むんですけど、
だから本当にリコさんが伴奏してくださる感じでアカウント設計を進めていくことができるんですね。
で、その中でね、自己分析サポーターっていうのがあって、そのアカウント設計サポートの中にもいろんな項目があって、これ本当にすごいんですけど、
ジャンル選定のことだったりとか、差別化ポイントを探すとか、ペルソナ設計とかいろいろあって、
特に私が、こんなことまでインスタって考えなくちゃいけないかってなったのが、やっぱり自己分析の部分ですね。
もともとはインスタのアカウントの方向性をちょっと相談できたらな、みたいな感じで、このアカウント設計サポートをやってみて、
リコさんにこんなだったよって言えたらなと思って触り始めたんですけど、こんなに人生深堀られるとは思わなかったっていうぐらい、
いろいろと考えるきっかけになったんですよね。
で、このルピナスってやつなんですけど、この中のアカウント設計、どんなのかっていうと、
いろいろ自分の目標の設定だったりとか、どんな人にどんな情報とかを届けたいですかとかっていうのが、
普通にSNSを始めるときにやった方がいいアカウント設計ですね、こういうのもあるんですけど、
やっぱり小さい時にどういうことが得意だったかとか、そういうのが聞かれたり、
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あと自分の人生に影響を与えた人のところとかもあったんですよね。
だから私の人生ってどうだったかなって、そのちっちゃい時の自分から私の人生の中の転換点だった場所とか、
そこで誰にどういう影響を受けているかっていうことを結構考えました。
いろいろ思い出しながらね、進めました。
で、これはなんか自分のペースでできるので、私もこれ仕事の、普通に仕事の合間とかにやってましたし、
ちょこちょこと答えてて、リコさんのリコーAIがすぐ答えてくるので、それを見て、
また方向性を考えたりみたいな感じでやってみました。
これ本当に、私が今これやってるのってインスタのアカウント設計だよねってなるぐらいですね。
いろいろ考えさせられたんですね。
その回答の例で言うと、そうですね、なんか本当にいろいろあるんですけど、
やっぱり小学生とか子供の時、ちっちゃい時ってどんなことに夢中になってたとか、
どんなことが褒められたり得意だったんですかっていうのがあって、
私、やっぱり文章を結構褒めてもらえることが多かったんですね。
今思うと、文章能力があったというよりも、結構語彙が豊富な子供だったと思うんですね。
絵本とかも大好きだったし、すっごい喋る子だったんですよ。
めちゃめちゃ喋る子で、だから小学校1,2年生にして、あんまりたくさん書くから、
親小学校の先生で、しかも国語の先生だったんですけど、父親が、
まとめて書くこと、まとめて書くとか、伝わる文章が書くように、
本当に言いたいところを集中的に書く練習をしなさいって、
小学校低学年ぐらいでも言われてましたね。
すぐ何でもかんでも、時系列はバラバラにならないんですけど、
こんなことがこんなこと、こうでこうでこうで、こんなことが楽しくてって、
ずっと永遠と書き続ける子だったので、だからそれはすごい覚えてますね。
でもそれのおかげもあってかな、結構いわゆる学級通信によく作文乗る子っているじゃないですか。
あれだったんですよね。で、中学高校になってからは、結構読書感想文とかエッセイコンテストとかで、
割と毎年何かしら賞をもらって、その賞をもらう時に大体図書カードが商品として、
賞金みたいな感じでもらえるので、その図書カードを集めて本屋さんに行くっていうのが、
私の人生の楽しみでしたね。そうそう、そういう子だったんですよね。
あと得意科目とかで言うと、私なんか国語も好きだったんですけど、
どの科目もまんべんなく自分の好きな部分を見つけるみたいのが得意でした。
なんか、めっちゃ古典が好きとかって言って、古典に特化して超好きなんですよってわけじゃないけど、
古典だったら、源氏物語ってやっぱおもろいよねとか、いや枕草子のね、あそこのパートが好きでねとかっていうのはあるんですよね、やっぱり。
で、体育とかもそんな好きじゃなかったけど、あ、でも飛び箱で、飛び箱結構飛べたんだよねとかね。
で、なんか、これ、この科目は好きだなとか、今のマット運動とかあんま好きじゃないなとかね、そういうのとかはいろいろ覚えてますね。
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自分の好きなもの、嫌いなものが、自分が今やらなくちゃいけないものが目の前にあった時にね、
これは好きだなってとこを見つけて、そこを一生懸命やって、そこを伸ばして、苦手なことはまあ苦手なままでも、そんな頑張って伸ばさなくてもいいかなぐらいには思ってましたね。
とか、あとはそうですね、その子供の時の得意なこと苦手なことっていうのもあったし、それがね多分その没頭具合の話で言うと、私文章書く時とかも結構没頭しがちで、
その周り、何の音も聞こえないみたいな現象が起こる人だったんですけど、今でも一回AIとか触り始めると結構周り見えてないですね。
もう全然、多分過集中っぽいのが多分昔からちょっと特性っぽくてあったんじゃないかな。
あの時の作文ノートってあったじゃないですか、原稿用紙がバーッと並んで、原稿紙というか作文用のノートがあって、
あれに向かってた時と今AI使ってる時の感覚、すっごい似てますね。
文章を書いてる時の脳みそとすごい似てる、感覚的に似てるから、私が夢中になる瞬間って多分あれだったんだなと思いますね。
で、あと人生に影響を与えた人とかっていうので言うと、まあ誰かなとかっていろいろ考えたんですけど、こんな人が憧れたな、みたいな。
こんな人みたいになれたらいいなって思った、そういう憧れで言うと私多分ダビンチなんですよね。
なんかね、高校生か中学生ぐらいの時にダビンチ店みたいのに行ったんですよ。なんか地元であって。
で、何にも興味なかった。ダビンチコード、その本とかも何も読んでないしさ。
なんかで言ったんですけど、そのダビンチがいろんなその分野に長けていると、映画描けたりとか音楽もできたりとか、
科学の研究のことができたりとか、いろいろあるじゃないですか。
本当にダビンチ詳しい人からしたら申し訳ないぐらいの理解度ですみませんなんですけど、なんかいろんな分野でいろんなことができた。
で、それぞれの分野での自分の功績というか努力とかっていうのを他の分野にも生かしてたっていうことが私印象的だったんですね。
その水の流れを見ていた時に、それを水の流れを絵で描いて、それを科学の実験とか検証に使ったっていうのを見て、
その水流の絵を見た時に、この人絵も描けるから、科学の世界で言いたかったことが絵で表現できたんだなって思って。
だから私はもう昔からもう多動で多趣味でいろんなことやってはやめるんですよ。
で、これ発信始めてもそうなんですけど、やってはやめるんですけど、なんかどっかとどっかでバチッて繋がることが結構今になってもあって。
だから中高生ぐらいの時にそのダビンチ展に行った時にめちゃめちゃ影響を受けた後に、結構いろんなことを手当たり次第やるようになって、
なんかいろいろやってもどっかで繋がるかもしれないと思って挑戦するようになりましたね。
そう、ダビンチのこと。それからですね、人生の転換点とか、この時に自分の人生変わったな、発想変わったなみたいなことはやっぱり父が亡くなったことですね。
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それは何回か音声配信とかでも言ってますけど、2015年とか今から11年前の時にお風呂場で急に倒れて亡くなるっていう。
なんかこう、病気になるとか、見取りを考えるとか、なんか入院期間があって、余命宣告があってとか、そういうプロセスが全くなく、朝起きたら父親が亡くなっているということがいきなり起きて。
で、私も母も妹もそういう場面に遭遇してっていうことで、人って超わけなく死ぬなみたいなことがね、やっぱあったんですよね。
だから、やっぱり何歳でも、何歳の時でも今が一番若いんだからやりたいことやった方がいいよなっていう発想とかは、やっぱり父のこのことからあったなというふうに思うし、
その後私の学び分けとかビジネスとかをやるのがきっと向いてると思うよって言ってくれたのは、その父の兄であるおじなんですね。
そのおじも、私の父、自分の弟が亡くなったことをすごく悲しんでいて。
で、それから、それまで以上にいろいろ話をすることになったんですけど、そのおじさんの声かけがきっかけで、私は保育の経営のことを学ぶことになったんですよねっていうのがあったりして、
そのあたりかな、バババッとなんか自分の価値観とか人生とか変わってたのは、2015年、2016年あたりの時ですかね。
だから、その時の経営者とはっていうこととか、リーダーシップを取ることとはっていうのとかもたくさん、おじさんのところの保育関係施設で働かせてもらった時にいろいろ教えてもらって、
多分その時の感じが、例えばコミュニティ運営だったりとか、発信のいろんなところとかで結構活用というか、いろいろ使われてるかなというふうに思いますね。
だから、なんか自分の人生を振り返りながらいろんなことを考えてるとね、今の発信とかビジネスのことにちゃんとつながってるんですよね。
だから、もうこのアカウント設計と関係あるのかな?みたいな感じで答えてるんですけど、スキムの好きなもの、海外旅行が大好きだとか、移動時間が全然来じゃないから、全然作業会とかも日帰りに行くとかね、そう
いう話とかもいっぱい書いてたんですけど、
なんかやっぱり自分の内面と向き合うっていうことが、やっぱり発信する上ではすごい大事なんだなっていうことを改めて考えさせられたんですよね。
で、こういうことを普通にさ、こういうりこさんのツールがなくてもAIでやろうと思えばできるのかって言ったら、そのAIにアカウント設計手伝ってとかさ、いろいろ聞けるかもしれないけど、
この自分が答えたことに対して、伴奏してこうなんかついてきて、じゃあまなみさんの、今こうですよね、今この状態ですよね。今こうだったらこういうふうにじゃあつなげていきましょうかって伴奏していく感じで、ず
っとそのりこAIが、りこさんAIがついてきてくださるんですよ。
で、そこにはやっぱりりこさんのインスタ運用のいろんな経験とか、それからりこさんが発信者としての、りこさんの発信者としてのマインドとかもそこにギュッと入っているわけだから、これはなんか普通にAIに相談
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するのとはちょっと違うなっていう感じはもう明らかにありますね。
だからこれ、もうこれインスタやる人じゃなくてもやったらいいと思うぐらいですね、私なんかはね。思ったんですけど、でも特にインスタはやっぱり、インスタは人生っていうことですよね。なんかやっぱりこういう内
面のこととかがよく出るのはやっぱりインスタだなっていうふうに思うので、特にインスタこれから頑張っていきたい人にはすごくおすすめだなっていうふうにはね、思いました。
だから私も今発信してて、なんかやっぱりインスタのフォロワーを増やしていきたいのか、インスタを通してリストを増やしていきたいのか、どっちなんだろうとか、インスタを通して売っていきたいものってそもそも何
なんだろうとかね。
とか私も結構ね、インスタの投稿をすごいするときとしないときでまちまちになりがちなんですけど、それは多分私の発信の中でいろんなものがちょっとバラバラになってて、インスタがちょっと別のものになっちゃってる
ときにやっぱりインスタはインスタだけで頑張らなくちゃいけないものになって、
なんかその時インスタ停滞しちゃうんですよね。だからそういう癖とかもね、なんかちょっと見えてきたので、その自分の発信全体で一貫性があるように。で、私のやっぱり発信で伝えていきたいこととか、価値観とか
っていうので言うと、やっぱり自分が知っているか知らないかだけで自分の人生の選択肢が変わるってことがやっぱり私は全部の発信を通しておそらく、おそらくというか伝えたいことなんですよね。
で、私という人間が5年で3人生んでね、5歳と3歳と2歳がいる中でいろいろAIを使ってやってみたことっていうのをこうやって共有していくっていうことを通して、私自身が誰かの選択肢になれたらいいなって、
あ、まなみさんこうやってたなって、こういうやり方もあるんだってことを、私の今やっていることから知ってもらえたら嬉しいなっていうのもありますね。
で、そういうのがやっぱりインスタだけじゃなくて、ブレインみたいな商品を作ったりとか、いろんな発信とかにつながっているわけですね。
そう、だから一つのアカウント設計っていうのを通して、結構自分の人生とかビジネス全体っていうのを考えるきっかけになったので、それはすごく良かったなと思いました。
なんかAIに聞いても結構その場の、あの1回のラリーの、チャットのラリーでなんか終わるとか、なんとなくそこでピンポイントに聞いたことがそこだけで終わっちゃうっていうか部分的なことで終わっちゃうみたいな
ことってよくあると思うんですけど、
こうやってやっぱり作り、誰かが作り込んだAIを使うことによって、なんかやっぱ見えてくるものって全然違うなっていうふうに思いましたね。
はい、このAI×インスタマーケットの教科書ルピナスは、明日、明日の8時に一般公開かな。
なので、私もこれめちゃくちゃいいよっていうのをいろんな人に言っていきたいなというふうに思います。
で、私自身がやっぱり、あのー、なんか本当にインスタ舐めてたなみたいな、こんなことまで考えなくちゃいけなかったんだって、たたたた衝撃を受けて。
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で、まだね、アカウント設計、すごい私、真面目にやったので、まだ全部終わってないんですよね。
あと、このルピナスにはたくさんの講義動画とか、スキルとかも入ってるので、結構モリモリに素晴らしい教材となっております。
本当に、でも価格もね、あの価格で決して安くはないので、本当に必要な人だけ買ったらいいと思うんですけども、
私はこれ、アカウント設計やってみて、自分の人生振り返ってみて、なんかこの時の自分って今の私に繋がってるなとか、今のビジネスに繋がってるな。
で、こういう私だったら、つまりはきっとこういうことが得意なんじゃないかなとか、いろんなことをね、考えたりとか、
もともとこういう人間なんだから、こういうことは無理にやらなくていいよねっていうところも見えたりとかしてね、すごくね、使ってよかったんですよ。
はい、なのでまたね、りこさんのAI×インスタマーケットの教科書、リプリナスめちゃくちゃおすすめですので、
ちょっとアカウントの設計をここで1回しっかりやりたいなとかっていう人がいたら特におすすめですね。
私はここですごく、なんていうかな、いろんなことを考えるきっかけになったので、なんかコンテンツを数でいろいろ出したりとか、他のいろんなことをたくさんやってると、
改めて自分のアカウントの設計するってないじゃないですか。
それを考えること自体が、お金に直結するかっていったら直結するわけでもないしさ。
でもこれ1回やるってことが、インスタっていうところの切り口、インスタのアカウント設計ってところの切り口ですけど、やっぱり自分の中で何を大事にしてるかっていうのを考える、すごくいいきっかけになりました
というお話でございました。
はい、というわけで今日は、今週はね、明日が東京、その次は作業会で、ちょっと人に会ってリフレッシュとかもできるんですが、
今日はね、私は自身のコンテンツをゴリゴリといろいろと作っていきたいと思います。
はい、というわけで皆さんも一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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