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うちの子発達かも?まずやるべきこと発達っ子
2026-11-06 15:14

うちの子発達かも?まずやるべきこと発達っ子

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「もしかして、うちの子発達かも?」

そう思ったら、絶対にひとりで抱え込まないで!

病院、小学校、支援学級、放課後等デイサービス。

それぞれの先生がバラバラのことを言っていたら、子どもだって混乱しちゃう。

だからこそ大切なのが、みんなでチームになって子どもを支えること。

発達特性のある兄弟2人を育てる私が、実際にやっている「チーム子育て」の話。

先生たちに頼って、お願いして、助けてもらう。

ひとりで頑張るのをやめたら、私自身の心も本当に救われました。

同じように悩んでいるママ・パパに、ぜひ聞いてほしいお話です。
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発達特性のある子&不登校の子、2児を育てるフリーランス・若林朋凛です。
「AIって便利そう。でも難しそう」 「毎日やること多すぎ。もっとラクしたい!」
そんな忙しいママへ、AIや便利な仕組みを使って【家事・仕事・子育てのめんどくさい】を減らす方法を発信中。
めんどくさがり&忘れっぽい私が、初心者でもできるAI活用・自動化、凸凹育児、フリーランス10年目の働き方などをゆるっとお届けします。
「AIを勉強する」より、 「AIでちょっとラクする」がテーマです。

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#若林朋凛 #フリーランス #AI活用

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00:05
おはようございます。こんにちは。こんばんは。どうもともりんです。この放送は、発達特性子育てをしながら、発達特性子育てと不登校の子供を育てながら、フリーランス11年やっている私が、ビジネスの話、子育て
の話、AIに奮闘する話をお届けしていきます、など。
そんな感じなんですけれども、はい。今日のお題はですね、現状報告。はい。えっと、実はですね、うーんと、話したい話は子育て部門です。内容は発達の話です。で、具体的に言うと、うーんと、弟だけが発達だった
んですが、お兄ちゃんもそうだろうなっていうのは、なんとなく、真反対の発達だろうな、
っては、気づいては、なんとなくね。で、検査は今受けています。で、検査待ちです。めちゃめちゃこういうのってね、すごい時間かかるんですよ。
弟の時は半年待ちだったんですけど、まあ運良く、あのー、
小児精神科に通っているので、トントン病史で全て済みまして、えっと、
検査も受けて、検査結果がもうすぐなんですけど、まだ、
えっと、まあ、 今月中って感じかなっていう感じなんですよね。で、じゃあお前は何が言いたいんじゃっていう話なんですけど、
簡単に言うと、 マジでその、うちは子供が勉強ついていけないなっていう状態っていうのも見てたし、
かつ、彼が宿題を本当にやらない様子、どこの子供でもありますよね。わかりますよ。どこの子供でもあるんだけど、
より強固に、もう怖いと思った、わからないと思った、もう僕にはできないと思ったら、不安になり、人の目が怖くなり、
固まってしまうっていう傾向が、うちの子にはあるんですね。
で、これは、もう幼稚園の時からありまして、
そう、そっちかなぁ、そっちかなぁって思いながら、
まあ、担任の先生と、あの、 協力して、
1週間に1回は必ず連絡して、1年生も2年生も3年生も4年生も過ごしてきたんですけど、
やっぱり5年生になるとね、2人3脚先生と、担任の先生と2人でやっていくっていうだけじゃったら、
やっぱり人間関係コミュニケーションとかもありまして、で、彼はちょっと女の子からいじめられちゃいまして、
で、そこから不登校になり、今は別室のスカイルームに行っているっていう状況なんですね。
03:06
で、
ソーシャルワーカーさんとか特別支援の先生と話して、実はこういうふうに私は考えているっていう話もして、
で、担任、担当の先生も、それは正直授業を見ていて私も思いますし、
今までの挙動とか、仕草とか、
私が知らない学校の姿を見てても、それはあるから、お母さんの診断は間違ってないと思いますって言われて、
で、今話をお兄ちゃんの方のひまわりを6年生からちょっと進めています。
勉強にそしたらね、ついていけるようにやっぱりマイペースで、ひまわりだったら苦手な科目はやってもらえたりもするし、
かつ、本当不安症で人目を気にする子なので、 彼にとってはゆっくり勉強ができて静かなクラスがあるんですよね。
ひまわりにはいろんなクラスがあって、 だからおそらくはそこかなって思ってるんですけど、
いやーね、もう本当にね、私思うんですよ。
チームワークなんです。私のやってることって。
小学校と私何やってるかっていうと、ママとマダンって一人もいない。
一人もいないけど、じゃあ何をやってるかっていうと、
自分の子供が笑顔でいられるように環境をこっちができることはやろうって思ってて、
担任の先生、特別支援コーディネーターの先生、ソーシャルワーカーの先生って、
みんなで協力して今やってるんですね。
それを弟でやってきて、通休行ってひまわりってなったんですけど、
お兄ちゃんの傾向はもう、運よくお兄ちゃんのことを1年生から知ってる先生たちと密に連絡を取れて、
かつ関係者でもあり、本当に先生たちに恵まれてる。
人に恵まれてるっていうのが本当なんですよ。本当に人に恵まれてる。
さっきも担任の先生からも連絡もありましたし、
動けるように今進めてるんですね。
だから発達の検査をしつつ、ひまわりの面談、私、親面談をしつつ、
子どももひまわりで特別支援教室で見学とか体験を進めつつみたいな感じで、
本当にね、めちゃくちゃ時間かかるんですよ、すべてにおいて。
06:07
ただ私は迷い、今も迷ってるかな。
いろんな気持ちがあります。自分の中で渦巻いています。
ただ、弟が作ってくれた道があるので、何をどうしていいかが私自身もわかっているから進めているんですけれども、
ただ、うちのお兄ちゃんだったらグレーだったらマジでいけんのかっていうのがありまして、
グレートは結局検査の結果出てないんですよ。
だって検査結果がまだ後だから出てないんですけど、
検査結果を元にしながら先生たちと話し合いをしてやっていこうかなって思っているんですね。
本当にね、これね、体力使うの。
なんなら今、弟くんがインフルで、
私は総理のサロンの作業会と飲み会に行きたかったけど、
補給者になってしまうのでキャンセルしましたね。
悔しい。楽しみだったんですよ。みんなに会いたかった。
会って話すの。私本当に人に会って話すの。友達と会って話すの。
話し聞くのすごい好きだからすごい悔しくて。
で、夫も夫で、中間管理職さんだから大変だからさ、
飲み会とかいろいろあるんですよ。平日とか平日じゃなくても。
そんな感じもいろいろありまして。
お友達とかもあるから分かるけど、
私一人じゃ無理っていう状態なので、私はもう、なんだろうな。
ただ悟ったんです。私一人じゃ無理だと。
自分の親は1600km離れているところにいますし、
それを選択したのは私。家を出たのは、家出をしたのは私なんで。
それは私の責任です。
それは後悔してません。自分が東京に行きたかったから、
それは全然後悔はしてないんですけど、
ただ一つ言えるのは、
一人で全部頑張りすぎてたんだなっていう状況で、
多くのお母さんはそうだと思うんですよね。
だから一人で頑張りすぎないことってすごい大事だと思います。
仲間は死ぬわけではない。
でも、もうどうしようもないぐらい疲れるんですよ。
09:01
特に発達育児っていうのは、普通の子供の食事とは全然違うんですよね。
暴れるとかもありますし、
昨日は好きだって言ってたものが、今日は好きじゃないとか言うし。
でも人間ってそうじゃないですか。
それを発達特性で区切る必要なんてないっていう考えもあるけど、
ある意味、区切って彼を私は守って、彼のペースで、
おそらくね、F1ショートASDなんだよね。
すっごく人見知りで喋れない子だから、
だからね、
結局は、弟くんはヒマワリに12月確定なんですよ。
入ることに、もう確定しました。
1年越しかな。
で、お兄ちゃんも今ヒマワリを進めているような状態で、
これの配信で聞いてもらいたいのは、
一つ、今はAIがある時代なので、
もし自分の子がそうかもしれないって思ったら、
AIに色々聞いてみたりするといいんじゃないかなって私は思います。
で、何を聞いていいかわかんないっていう人は、
AIに、ちょっとうちの子もしかしたら発達かもしれないんだけど、
あなたに何を質問していいかもわからないから、
ちょっと、私に質問してって。
で、その質問を答えたら、そうかもしれないねみたいな診断みたいなのをやってって、
あくまで診断でいいからって、
医者にはちゃんと聞くからみたいに言って、
あなたは精神科の医者ですみたいな、
そういった診断をする質問を私に投げかけてくださいって言ったら、
AIに質問させたらね、その回答が出てくるので、
確定ではないです、その診断が。
AIの診断が確定ではないけれども、
一つの自分の心の中の資料にはなると思うんです。
参考資料が増えることは良いことだと思うので、
それをお勧めしたいなと思って、私は今音声を録っています。
なぜなら私はそうしたから。
認めたくなかったんです。
お兄ちゃんまで発達って。
認めたくなかったんです。
本当に大変だから。
市役所の手続き、病院の検査、診察、
どれだけ時間が取られる。
そして日々の生活の大変さ。
もうね、こっちの時間が本当なくなるんですよ。
私自身は本当に友達と遊ぶのが好きで、
12:04
かつ自分と向き合う時間も必要なタイプだから、
時間が取られることが本当に嫌だから、
やりたくなかったし、こんな診断はしたくなかった。
でも、彼のことを思ったんですよ。
私はこの自分の生んだ子供が笑顔で生活してほしいし、
ポジティブに生活をしてほしい。
ソーシャルワーカーさんからの提案がある日ありました。
それで、なるほどっていうことがあって、
だったらそれで進めた方がいいですねって今回なって。
だからね、本当私が言えるのは、
AIに頼れるところはAIに頼って、
あと、本当にお母さん一人で抱える問題じゃないし、
パートナーは、うちのパートナーは本当だから、
パートナーがいる時は寝たきりに私なってます。
動けない、動けない、動けない、無理無理。
大変すぎるもん毎日が。
なので、パートナーがいる時はパートナーにいろんな家事とかもやってもらって、
支えてもらってるんですけど、
私が伝えたいのは、
もしそうやって動こうと思った人は、
一人で動かないでください。
ちょっと待ってって言いたいんです。
ちょっと待って、一人で動かないで。
チームで動こうっていう話です。
市役所とかいろいろありますから、
担任の先生、そして自分の学校の特別支援コーディネーターさん、
そしてソーシャルワーカーさん、スクールカウンセラーさんとかいらっしゃいます。
だからみんな、あと自分が子供が言ってる放課後発達でとか、
あと小児精神科とか、
うちは連携させてます、全部。
全部連携させてます、情報を。
そうすることで、
あっちではこう言われたけど、こっちではこうってなったら、
発達の子って、
発達じゃなくても分かんないじゃないですか。
右に行ったら、左に行ったらいいよって言われたら、
次のとこに行ったら、
右じゃなくて左で100mだよって言われたら、
パニックになりますよね、人間って誰でも。
だからそういうことがないように、
チーム戦で動いているので、
もしそういうふうに、
うちの子もしかしたらって思ったら、
チーム戦で動くことをお勧めしたいと思って、
今日は配信をしました。
皆さん、インフルエンザが流行っております。
ですので、どうか、
マスクをして、
そして体を温めて、
15:00
自分に甘々でお過ごししましょう。
では、失礼いたします。
今日も皆さんお疲れ様です。
15:14

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