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ボランティアしすぎて限界きた
2026-10-19 05:26

ボランティアしすぎて限界きた

「これくらいなら無料でいいか」と、自分のできることをボランティアで提供しすぎて疲弊した私。

でも、自分にとっては当たり前の経験やスキルも、誰かにとってはお金を払う価値がある。

今回は「できること・経験をマネタイズする」ことについて話します。
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おはようございます、こんにちは、こんばんは、どうもともりんです。この放送は発達っ子育て、そして不登校の子どもを育てながら、フリーランス11年やっている若林ともりんがビジネスのこと、AIのこと、子育ての
ことを配信していきます。ということで、えっとですね、今、本当、自分の決済画面とかを作ってて、いやー、すごいな、
って思って、えっと、配信しました。何がすごいかって言うと、コーデックスとストライプ決算とGoogleカレンダーの予約システムを連携させるっていうことを、前からやってみたかったんだけど、
やってなかったなぁと思って、やってみようと思ってこう、あのコーデックスに色々聞きながらやってたら、
あー、わ、マジできたと思って、で、それにLINE、最初はLINEをつけての、それからLINEからの、LINEからの、そういうふうにいけるようにしたんですよね。
いやー、もう本当に思うんですけど、
何か始めようと思ったら、すぐにマジでできちゃう時代なんだなって思いました。
私ぐらいのレベルで、なんかこういうの作りたくってさって言って、こういう決済システム私持ってて、そしてGoogleにはこれぐらい課金しているんだよね、みたいな。
だからこういうのって使えたりする?みたいな。予約システムGoogleカレンダーとかで作りたいんだけどって言ったら、あ、作れるよって言われて、
あー、できちゃったーって思って、えー、感動したので、感動したので連絡しました。
なんかね、私、自分の2015年ぐらいからかのデータを掘り起こしたんですよ、先日。
Googleドライブのワークスペースの中から、私のデータを全部ちょっとリサーチして探して分析してっていう風に、
Googleのアルゴンに出したら、あー、私って同じことやってるなーって思ってね。
で、過去できなかったことが今はできる時代だから、挑戦するかって思ったんですよ。
過去やっていたのはNICUバーマンに対して、そういった会をやって、えっと、武蔵浦和でランチ会とかそういうのをやっていました。
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で、その功績が認められて、あのー、なんだっけ、埼玉市の家具市の1500グラム以下の低出生児のお母さん専用の、えっと、
母子手帳に私のエッセイが載ってるんですけど、過去もそういうことやってて、今回は、この前はNICU、2015年は。
そして今は発達の子どものお母さんたちに向けての配信をしているなって、変わらないな私はって思ったんですよね。
でもちゃんと今回はマネタイゾーするって決めたんですよ。
だから、教えれることももうフリーランス11年やってるから、教えれることもある。
で、伝えたいこともある。
で、YouTubeもちゃんとチャンネル2つ持って、方向性も決まって、数字も少しずつ今伸びてるから、
発信するために、頑張るためにはちゃんとお金が必要だから、今回はちゃんとマネタイズも考えて動こうと思って、
それを今コーデックスで作っているような状態です。
ボランティアを日本の考えは無料でやるっていうのはちょっとおかしいかなっていう、分かるんですよ私は。
そういうふうに日本で育ってきたから。
でも海外のお友達と話してたら、ボランティアってなんで無料なのって言われた時に、確かにそうだよなって思えたんですよね。
だから、ちゃんとやるべきことはやって、その対価はきちんともらうべきであるって思ったんですよ。
私は疲弊した覚えがあるから。
だからこそ、本当にこの11年学んだことを色んな人に伝えられるっていう、
ちゃんと買える商品棚をこちらが用意してなかった、銅線を作っていなかったっていうのが原因だし、
営業もちゃんとしてなかったっていうのも原因だから、
これからはちゃんとやるぞと思って、今コーデックスで色んな自分の商品棚を開発しているっていう状態です。
それでは子供を迎えに行って参ります。
皆さん今日もお疲れ様でした。
じゃあね。バイバイ。
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