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Replitで爆誕!番組専用AI検索ツール「おちつきAI RAG」公開!話題のバイブコーディングで開発体験はどう変わる?(ep.36)
2026-01-23 1:12:27

Replitで爆誕!番組専用AI検索ツール「おちつきAI RAG」公開!話題のバイブコーディングで開発体験はどう変わる?(ep.36)

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→気になるXポストのリプ欄に

@ochitsuki_AI

#おちつきAI

をつけて下さい。

しぶちょー&かねりんが直接見に行き、手動判定します(配信ネタにもします)

判定結果は、公式Xアカウントの引用ポストで、

☕️:怪しい。注意が必要なポスト。

🍵:安心して読んでいいポスト。


【トーク内容】

Webブラウザ上で完結する統合開発環境「Replit(リプリット)」と、AIによる自動コーディング「バイブコーディング」です。 しぶちょーがReplitを活用して、わずか数時間の実働で「番組内容を検索できるRAGアプリ」を開発・実装しました。 従来の開発でネックだった「環境構築」や「デプロイ」の手間をAIがいかに解消するのか。AzureやAWSといったクラウドサービスと比較した際のメリット、セキュリティチェックや外部API連携の驚きの簡易さなど、技術的な視点からも深掘りします。 「プログラミング学習のハードルを下げたい」「AIを使ってWebサービスを作ってみたい」という方、必聴の内容です。

【目次】

() オープニング:Replitでアプリ作ってきました

() 今回のテーマ「Replitでバイブコーディング」

() 実演!番組特化型検索「おちつきAI RAG」

() 過去回の発言からSpotifyの該当秒数へ直飛び

() 開発コストの話:クレジットとAPI課金のリアル

() 制作期間は実質4時間?AIへの指示出しのコツ

() 環境構築ゼロ!クラウドIDEとしてのReplit

() マヌスに似てる?自律型エージェントの挙動

() セキュリティや決済機能も「バイブス」で実装

() AzureやAWSとの違いとデプロイの手軽さ

() 今後の構想「AIおたよりん」とWebサイト制作

() マヌスでWebサイトは作れる?静的サイトの可能性

() エンディング:ぜひツールを使ってみてください

【今回の放送回に関連するリンク】

・Replit

https://replit.com/

Vibe Codingで楽しく作る! Replitではじめる本格Webアプリケーション開発

https://amzn.to/4qzou35

【今回の要チェックキーワード】

Replit(リプリット):

ブラウザ上でコーディングから実行、共有まで完結できるクラウド開発環境である。ローカル環境への依存を減らし、学習・試作・共同開発の初期コストを下げる思想を持つ。

クラウドIDE(Cloud IDE):

統合開発環境(IDE)をクラウド上で提供する形態である。端末やOSに依存せず、同一環境にどこからでもアクセスできる点が特徴である。

ワンクリックデプロイ(One-click Deploy):

作成したアプリケーションを最小限の操作で公開できる仕組みである。インフラ知識を持たない利用者でも、成果物を即座に共有できる点が強みである。

AIエージェント(AI Agent):

与えられた目的に対し、必要な手順を自律的に設計し、ツールを使って実行するAIの仕組みである。単なる質問応答ではなく、タスク完遂を目的とする点が特徴である。

AG(Retrieval-Augmented Generation):

外部データを検索して得た情報をもとに回答を生成するAI手法である。独自データや最新情報を扱いやすく、根拠付きの応答を実現しやすい。

—----------------------------

【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI【公式ツール】

・おちつきAI LAG

https://ochitsuki-airag.com/

・GPTチャット

https://chatgpt.com/gg/v/691b48555b8481a3a24cb14ea712ab3d?token=-JYncy7OaplgoZBg1Bgh2A

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

--------------------------------------------------

※画像引用元:replit


【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

Spotify

https://open.spotify.com/show/6iGk39bSta5KZ1QD7jvK2o

Apple Podcast

https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1841316430

Amazon Music

https://music.amazon.co.jp/podcasts/aba8e9a4-aefb-404a-b366-4b7a11b3f7cb/

YouTube

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNQiF7XIko7QOIlyFMiI_aDdk1eJzNiCD

LISTEN

https://listen.style/p/ochitsukiai

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サマリー

リプリットを用いて新たに開発された「おちつきAI RAG」は、ユーザーが過去の番組内容に基づいて質疑応答することができる画期的なツールです。このツールは、音声データから回答を引き出し、関連するタイムスタンプを表示することで、ポッドキャストの視聴体験を向上させることを目指しています。「おちつきAI RAG」が登場し、ポッドキャストの検索性を向上させることを目指しています。バイブコーディングを利用した開発体験がどのように変わるのか、リプリットの特徴と今後の展望について語られています。リプリットが提供する「おちつきAI RAG」が登場し、その機能や利便性が紹介されています。このエピソードでは、バイブコーディングによる開発体験の変化や、リプリットエージェントの利用方法について詳しく語られています。このエピソードでは、リプリット上で開発されたAI検索ツール「おちつきAI RAG」について紹介され、Viveコーディングの利点とともに開発体験の変化に焦点が当てられています。また、リプリットのクラウド環境やAPIの設定の簡略化についても触れられています。「おちつきAI RAG」というAI検索ツールが開発され、ポッドキャスター向けの新しいアプリのコンセプトが紹介されています。また、Viveコーディングを通じて学びが加速し、コーディングのあり方が変わる様子が語られています。「おちつきAI RAG」という新しいAI検索ツールの紹介と、その開発におけるバイブコーディングの体験について語られています。リプリットを活用し、ポッドキャストのホームページ作成の可能性や、ユーザーからのフィードバックの重要性が強調されています。「おちつきAI RAG」がリリースされ、番組専用のAI検索ツールとしての機能が紹介されています。

おちつきAI RAGの紹介
スピーカー 2
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 1
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく、そんな番組でございます。
スピーカー 2
はい、ということで始まりました。おちつきAIラジオ深掘り会。本日のトピックはこちらでございます。
Replitでバイブコーディングやってみた結果でございます。
はい、Replit。
スピーカー 2
ツール紹介会ですね、今週も。
スピーカー 1
有名なツールやね。
スピーカー 2
そう、有名なツールです。で、ちょっとね、これ年末にちらっと紹介したんですけど。
スピーカー 1
そうだね、名前出たよね。
スピーカー 2
名前は出したはず。でね、かねりんが使えるバイブコーディングツール探そうぜっていうのをずっとやってるんだけど。
スピーカー 1
ほうほうほうほう。
スピーカー 2
で、これReplitっていうツールがあって。
うんうん。
去年のね、僕も知らなかったんだけど。
うんうん。
去年AGIラボっていうところのコミュニティの忘年会2人で行った時に。
はい。
知ったツールで。
スピーカー 1
うん、そうね。
スピーカー 2
なんかこう環境構築とかもいらずに、ウェブブラウザで完結して使えるよっていうことだったんで。
うんうん。
ちょっといいんじゃないかなと思って。
うんうん。
年末年始で色々勉強しながら使ってみました。
すごい、ちゃんと有言実行してる。
スピーカー 1
やっぱりこのスネリン使えるかな。どんなツールなんだろうと思ってちょっとチェックしてきたんですけど。
一回課金して何も使わずに開発したぐらいだよね、これこれ。
スピーカー 2
あれ?
スピーカー 1
去年の夏ぐらいに。
スピーカー 2
去年の夏ぐらいに?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あら。いやでも。
どうだった?
俺は、すごいと思ったよ。
スピーカー 1
すごい?
スピーカー 2
これはすごいなと。
スピーカー 1
ほんと?
スピーカー 2
ちょっとね、バイブコーディング感が変わるぐらいすごかったですこれは。
スピーカー 1
へぇー。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
他にも色々あるけど全然違うってこと?
スピーカー 2
いやちょっと違うね。やっぱね、これはすごい良いなと思って。
スピーカー 1
へぇー。
スピーカー 2
やっぱやってみるもんだなと思いましたと。
スピーカー 1
めっちゃ出花くじいたこと言ってんじゃん俺。
俺はだからその、使う意味もしてないから。
うん。
なんか、いいかなと思って課金して、何を作ればいいんだろうで終わったって。
スピーカー 2
終わったのね。
スピーカー 1
もう定着なんで、ほんとに。
スピーカー 2
いやこのツールがどういう風にすごいのかを今日はお話しようかなと思うんですけど。
スピーカー 1
うんうん。
ツールの機能と使い方
スピーカー 2
いつものパターンだとね、こっからどういうツールかとか、いつできたとかどの国のツールとか色々語るんだけど。
スピーカー 1
そうだよ歴史だよ。
スピーカー 2
ね、こういうこと言うとさ、つまんないっていう人がいるから。
スピーカー 1
ほらほら。
ほら。
リスナーさんだよ一番言ってんのは。
スピーカー 2
違うよ違うよ。
スピーカー 1
俺じゃないよ。
スピーカー 2
俺はね、かなり気づいてないと思うけど、
はい。
俺は気づいてんだ。
スピーカー 1
何何。
スピーカー 2
あくびを噛み殺してる瞬間あるよね、噛みね。
スピーカー 1
ははははは。
気づいてんのそれ。
スピーカー 2
気づいてるよ。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
こういう場所、こういう、なんかあくびを噛み殺してる人の顔してるじゃん。
スピーカー 1
この、このさ、このメッシュのガードに隠れてこうやって、やってたけど。
スピーカー 2
それスケスケだからそれね。
ははははは。
バニーガールの浴びたい奴みたいなもんよそれ。
スピーカー 1
何も見通しじゃんしぶちゃん。
スピーカー 2
見通しですよ。
あかね今あくびしたなって思いながらいつも喋ってるんだろうか、ぼりかよは。
あ、そうですか。
もう姉か姉が寝言は寝ていいえって言われちゃうからさ。
ははははは。
眠っちゃうかなと思って。
スピーカー 1
まあそうかじゃあもう隠さなくていいね。
スピーカー 2
もうあくびしてもらうの別にいいよ、いいんだけど。
したい時はしてもらって。
っていうのでね、まあちょっとかねにこのまま寝ちゃうんで、今日はちょっとパターンを変えます。
スピーカー 1
やったー。
はい。
スピーカー 2
今日はね、実はもうレプリット触ってきたということなんですけど、触っただけじゃなくて1個Webアプリ作ってきました。
スピーカー 1
すごいじゃん。
スピーカー 2
完成形を。
ほんとすごいな。
なんで100分は一見しかずなんで、まずはかねにこれ触ってもらおうかなと思って。
スピーカー 1
あ、はい。触れるんだ今。
スピーカー 2
レプリットでこんなものができましたよと。
えー。
で、概要欄にこのリンク貼っとくんで、リスナーさんも同じように触れますと。
お、いいじゃん。
今日はおさわりあり。
スピーカー 1
触りながら聞いてください。おさわりあり。
おさわりありがいです。
BL?BL引きずってんのこれ。
スピーカー 2
ははは。BL引きずって、優しくね。
優しく。
優しく触ってほしいなと。
ほんとだよ。
はい、ということでツールを作ってきたので、今からちょっとかねにURLとログインパスワード渡すんで。
おお。
ちょっと入ってくださいと。
スピーカー 1
悪いことできちゃうってこと?
スピーカー 2
いや、完全にテスト用のアカウントを作ってあるだけなんで。
あ、そうか。
はい、ちょっと待ってね。今から送ります。
スピーカー 1
はい、新しいじゃん。なんかこれリアルタイムじゃん。
リアルタイムでしょ。
公開収録っぽいね、なんかね。
スピーカー 2
ちょっとね、画像が、あ、ごめんちょっと張りミスった。
スピーカー 1
あ、いけない情報が来ちゃうかもしれない。
スピーカー 2
いや、いけ、いいんだけど、ちょっと待ってね。ちょっと失礼。
スピーカー 1
やっぱ実践はね、大事だよね。結局聞いててもね。
スピーカー 2
そう、やっぱどういうものができたかっていうと、まずViveコーディングツールでどういうものができるかっていうのがね、大事なんで。
スピーカー 1
いや、ほんとそうだよね。
スピーカー 2
はい、今送ったんでちょっとアクセスしてみてください。
スピーカー 1
マジで。どこに送ってくれた感じかな。
スピーカー 2
Discordです。
スピーカー 1
来てないよ。
スピーカー 2
あ、ごめん。ミスった。失礼。
違う人のとこ言ってた。
違う、自分のメモに送っちゃった。
スピーカー 1
Discord自分のメモってどうやってやってるの?グループ?
スピーカー 2
そう、自分のチャンネルだけ立ち上げて、そこにバシバシバシしてほしい。
はい、これです。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
これリンク貼っとくんで皆さんもぜひともね、いじってください。
スピーカー 1
何をこれ。なんか入ったらなんかいろいろ情報抜かれるとかやだよ。
スピーカー 2
大丈夫です。抜かれないです。大丈夫です。
スピーカー 1
ほんとその辺。
スピーカー 2
安全なサイトとなっております。
スピーカー 1
ちょっとよっぽどのことがないともうアクセスしないからさ。
スピーカー 2
してください、これ。
スピーカー 1
入るよ。
スピーカー 2
はい、入ってください。
スピーカー 1
なんかもう落ち着きAIカラーになってんじゃん。
スピーカー 2
落ち着きAIラグというものを作りました。
スピーカー 1
何?入ったよ。
スピーカー 2
入りました。
スピーカー 1
何これ。質問してみましょう。
スピーカー 2
そう、これはね、ラグです。ラグ。
スピーカー 1
ラグってなんだっけ、情報いっぱい入ってる参照するやつやね。
スピーカー 2
そう、落ち着きAIラグというものを作りまして、ちょっとログインとかあるから
ちょっとログインパスワードとメールアドレスとパスワード書いてあるんでここに。
これちょっと貼ってログインしてください。
スピーカー 1
皆さんね。
スピーカー 2
じゃあこれは皆さんはアカウント登録してもらえばいい。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
アドレスと適当なパスワード入れてもらえばログインできるようになってるんで。
スピーカー 1
そうなんだね、誰でも作れる。
スピーカー 2
カネリンはなんか今から打つのめんどくさいだろうなと思ってあらかじめ作っておいたアカウント。
スピーカー 1
今質問してみたよ。
スピーカー 2
してみた。
スピーカー 1
支部長とカネリンの関係性は?って。
スピーカー 2
それは出ないと思う。
出なかった。ポンコツじゃん。
出た出た出た。絶対そういうこと言うと思ったわ。
スピーカー 1
これ使えないよ支部長とか言うと思った。
スピーカー 2
まずこれ何かっていう話をすると、
これはですね、落ち着きAIの過去回の文字起こしが全部入ってます。
スピーカー 1
すごいすごい。
スピーカー 2
深掘り回だけね、今のところ。
これに質問すると、我々が喋った内容、落ち着きAIで喋った内容を引用して回答してくれる。
スピーカー 1
いいじゃない。
ベクトル検索の実装
スピーカー 2
かつ、ちょっと工夫ポイントがあってさ、どこでそれを言ってたかっていうタイム。
なんかソース、うわ。
ソースが出て、そのリンク踏むと、その秒数のSpotifyのリンクにそのまま飛べる。
うわ、ほんとやん。
そこで喋ってますよと、この内容をっていうの。
スピーカー 1
すごくない?これ。すごくない?
スピーカー 2
すごいでしょ。
スピーカー 1
これ、Podcastの視聴体験すでに変わっちゃってんじゃんこれ。
スピーカー 2
そう、だから落ち着きAIで、我々が喋ったことが全部ここに入ってるから。
スピーカー 1
これからもどんどんそこに追加されていく?
スピーカー 2
追加されていく。
スピーカー 1
やばいじゃん。速報回も入れておうじゃないとBL出ないよ。
スピーカー 2
ちょっとね、時間がなくて、深掘り回だけしか入れてないんだけど。
今後ね。
速報回も全部入れるので。
スピーカー 1
みんなそっちの方が興味あるんだから。
スピーカー 2
BLにこだわりつく。
スピーカー 1
人間関係に。
なるほど。
スピーカー 2
ちょっと制度の検証とか、ではコマンドできてないんだけど、だいぶ荒々しく作ってあるんだけど、ラグなんで。
我々が喋った内容を全部入ってますとご自学化されて、そこをファクトとして取って統合して答えてくれる。
だから支部長がこういうこと言ってたよとか、っていうのをまとめてこういうことですよっていうのを全部答えてくれる。
スピーカー 1
なんかノートブックLMみたいな使い方だね。
スピーカー 2
そうだね、ノートブックLMに近いかな。
スピーカー 1
なんかそこに情報ソース全部そこありますみたいな。
スピーカー 2
ただ一個の情報だけじゃなくて、ベクトル検索っていうのをしてるから同じようなことを喋ってるところを統合してトータルで答えてくれる。
スピーカー 1
ベクトル検索。意味領域。
スピーカー 2
そうそう、意味として捉えてる。だからワードでさ、例えばラグだけで検索して、ラグって喋ってるところを引っ張ってくるんじゃなくて、質問の意味に近いところを取ってきてくれるから。
スピーカー 1
単純なワード検索じゃないってこと?
スピーカー 2
ワード検索じゃない。ベクトル検索を実装してます。
スピーカー 1
ノートブックLMもそうだよね、たぶんね。
スピーカー 2
そうだね。だからすごく、でこのやっぱ何秒にそれを喋ってたかっていうリンクが出るっていう仕組みも実装してみたんだけど。
面白いでしょこれ、なかなか。
スピーカー 1
いいね、でそこ聞きに行けるのめっちゃ良くない?だって。
スピーカー 2
聞きに行ける。そこから聞きに行ける。ちょっとね、精度はまだ改善の余地はあるんだけど。
スピーカー 1
いやこれ普通に実用性めっちゃありありじゃない?
スピーカー 2
ありでしょ。これはもう全部リプリットで作りました。
スピーカー 1
何クレジット消費したのこれ?3000円くらい?
スピーカー 2
これはね、怖くて見てない。
どういうこと?結構かかる系?
一応課金はね、もともとリプリットって後で説明しようと思ったんだけど。
月額25ドルの課金なのね。
マヌスじゃないんだ。マナスじゃないな。リプリットだ。
リプリット。リプリットで月額25ドルの課金で25ドル分使えるの。クレジットじゃなくて普通に25ドルなのね。
ドルなんだ。
ドルって出てくるね。今いくら使いましたよみたいな。結構ダイレクトにこんだけ使った感があるんだけど。全然25ドルじゃ足りないよね。
足りない。
だから追い課金で100ドル入れてあるの今。その中の何ドル使ったかは俺は知らないまだ。見ていない。
ちぃ、これラグだからさ。検索するたびにお金かかってます。
マジ?
おちつきAI RAGの概要
スピーカー 2
API。それはわずかよ。ほんとビビったらもうなんだけど。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
一番安いモデルにしてある。ChatGPTのGPTのFor Omni Miniっていうね。APIの課金が安いモデルが今。
スピーカー 1
いにしえのモデルじゃん。
そう。
それはディープ、なんだっけ、ディープシークじゃないんだ。そこは。
スピーカー 2
ディープシークにしてもよかったんだけど、色々とルールがあるのよ。え、中国のAI使うんだったらこういう風に表記してねみたいな。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
その面積がめんどくさかったから、まあ一応そういう風に。めんどくさいわけじゃない。表示すりゃいいんだけど、なんかディープシークをさ何も言わずに裏で動かしてるとやっぱりちょっといやらしいもんで。
うんうんうん。
オープンAIしてあります。
スピーカー 1
うんうん、なるほどね。
スピーカー 2
これでね、あのー、あ、支部長あの時何て言ってたかなっていうのも検索できるし。
ほー。
この我々の会話の文脈でしかないものも検索できるから、例えばカネリンがG検定いつ受けますかとかも質問答えてくれる。
スピーカー 1
やめてやめて、もう忘れといてそれ。
スピーカー 2
3月に受けますって、あの俺のところで回答できてた。1月と言ってますが3月、1月と3月の2パターンがありますみたいな。
うーん。
なんかそういうことを言ってたりしたし。
スピーカー 1
そういうのも全部ここでソース取られてる、現地取り放題アプリじゃん。
そう。
取られ放題。
スピーカー 2
まあちょっとね、信じすぎんなよとは書いてあるんだけど。
そうなの?
スピーカー 1
うん。
よっぽどでも信じるよね。
スピーカー 2
まあ結構ね、ハルシネシアも起こす。うん、それなりに。
スピーカー 1
起こすの?
スピーカー 2
安いモデルだからね。
スピーカー 1
あ、そういうこと?
スピーカー 2
あと、やっぱテキストを入れてるテキスト自体もそんなに質のいい文字起こしじゃないのよ。
うーん。
Spotifyってさ、勝手に文字起こししてくれるじゃん。
うんうん。
あのデータ入れてあんのね。
スピーカー 1
あー、じゃああんまりよろしくないね。
スピーカー 2
そう、だからね、ちょっと例えばラグとかって検索しても多分ラグってカタカナで文字起こしされてるから、
RAGじゃ多分ヒットしなかったりとか、制度改善はまだ全然余地があるんだけど、そもそもラグのシステムとしてリプリットで作れましたと。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
しかもなんかこのタイムスタンプ取ってきて、そこに飛ばすっていうのはちょっとオリジナルで考えて、
開発体験の変化
スピーカー 2
良いですね。
こういう機能いいかなと思って、リプリットと一緒に作ったんだけど、できちゃったよ。
スピーカー 1
すごいなんか実用性イメージ湧くわ。
スピーカー 2
でしょ?今後配信を繰り返していけばどんどんどんどんここに溜まっていくし。
スピーカー 1
溜まっていくのいいね。
うん。
それだよねやっぱ、Podcast今までなんか虚しかったのって。活用できない。
スピーカー 2
やっぱさ、検索性があんまりないじゃんね。
うんうんうん。
しかもなんかあの説明どこでやってたっけとかさ、分かんないじゃん。
スピーカー 1
それね。
スピーカー 2
それを検索できるプラットフォームがあればいいなと思って作りました。
どうすか?これ結構良くない?オシャレじゃない?
スピーカー 1
すごいすごい。うんうん。使いたいねこれはね。
スピーカー 2
うん。で今ちょっとね、本当はログインとか無しでオープンで誰でも書き聞けるよねってしたかったんだけど、
制限ができなくなっちゃうからそうすると。
うん。
みんな聞きたい放題でドワーってやるとさ、でAPIの課金とかがドワーって上がっちゃうから、
うんうん。
一旦ちょっとログインして、今無制限にしてあるけど、設定変えると1日10回ですよとか、
1日20回聞けますよみたいな制限をかけれるような仕組みも。
スピーカー 1
無制限だともうアタックされちゃうわけだよ。もう無限に質問されて。
そう。
スピーカー 2
しぶちょー破産みたいな。
破産みたいなね。破産はしないけどね。一応リミットをかけてあるから。
API破産。
このサイトが動かなくなるっていうだけなんだけど。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
っていうツールを作りました。作ってきました。
いいいい。
これ皆さん触ってくださいという感じでね。
スピーカー 1
どうやって作ったのか教えてくれるわけこれ。一発ボーン?
スピーカー 2
一発ボーンではないですね。実装、これちょっと作ろうかなと思ったのが先週の金曜日から思いついて。
そこからやって、結局バイブコーディングだから、指示してエージェントが30分ぐらいバーって動いたりとかするのよ。
待ってる間は違うことするから、実動で4時間ぐらいかな多分。
スピーカー 1
実動って人間が動いた時間?
スピーカー 2
もっと短いかもしれない。待ってた時間とか、なんか違うなっていうのもあるけど。
俺が実際動いた時間だと2時間もないぐらいかもしれない。
スピーカー 1
あと待ち時間とか?
スピーカー 2
あと待ち時間とか。実際4日ぐらいかかったけど。
あ、そうなんだ。
ちょくちょくやりながら。
スピーカー 1
結構じゃあ指示をしないとこういう感じにはならないんだ。
スピーカー 2
そうだね。何にも、じゃあラグっていう仕組みを理解せずにこれをいきなり作れるかって言われたら多分作れなくて。
ある程度そのラグを構築するときにこれ必要だよね、あれ必要だよねとか、予見がある程度自分は分かってるから、それを指示してガーッと形作ってっていうのはやったんだけど。
スピーカー 1
ラグ作ってって言ってもダメなんだよ。
スピーカー 2
ラグ作ってでもやってくれるよ多分。
プランナーって言ってさ、プランを立てるっていう機能もあるから。
スピーカー 1
何をするかってこと?
スピーカー 2
そうそう。今からこういうことをやってきますねみたいな。こういうフレームワーク使ってやりますよと。
こういうとにかく簡単に。でもこれを、もともと俺この仕組み作ろうと思ってたの。自分で。
スピーカー 1
自分でね?
スピーカー 2
自分でコーディングしよう。ちょっとAIの力を借りながらも自分でコーディングして環境構築しようと思ってたんだけど。
ちょっと一応リプリットでできるかどうか試してみようかな。できないだろうけどと思ってやったらできちゃったって感じ。
スピーカー 1
できないと思ったんだ。
スピーカー 2
さすがにここまでできないかなと思ってて。
スピーカー 1
結構難易度高めなんだねイメージ。
スピーカー 2
そうだね。もうラグを構築して、それで動かすって結構いろいろさ、必要だから。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
データベースが裏で作らないといけないから。
スピーカー 1
データベース?ラグの?
スピーカー 2
ラグ用のデータベース持ってないといけないから。そういうのとかってさ結構難しいのよ。
スピーカー 1
へー。
なんだけどできてしまったと。これはしかもそれがこうやって公開する。だからこれ今URL知ってればみんなアクセスできるんだここに。
これだからあれリプリットのサービス上でポチポチってやればバーンってなるの?
そう。
楽だね。
スピーカー 2
デプロイってやれば公開ってなる。
スピーカー 1
はー。
スピーカー 2
っていういやすごくいい。ここまで実装できるとは思わなかった正直。
スピーカー 1
あ、そう。レベル高いんだ。
っていう素晴らしきツールリプリットでございます。
逆に言えば他使ってるやつとかはできないってことじゃ。
スピーカー 2
そうだね。できないのも多いと思う。ここまでは。
そうなんだ。
このツールって何が特徴なのかって言うとやっぱウェブで完結するってことだよね。
元々このリプリットっていうのはアメリカの会社のツールなんだけど、2016年に会社ができて2018年にバージョン1が公開されたと。
でこの会社のミッションっていうのはなんか10億人のソフトウェアクリエイターをオンラインにみたいなっていうコンセプトなんだけど。
スピーカー 1
18年ってめっちゃ前じゃん。
スピーカー 2
前。
スピーカー 1
もうAIブームの全然前じゃん。
スピーカー 2
これねAIのツールとして公開されたものじゃないのよ。
あ、そう。
これ何かって言ったらセットアップゼロで動く開発環境。
スピーカー 1
開発環境。ウェブ完結みたいな。
スピーカー 2
プログラミングとかさ、例えばそのパイソンを動かすとかいろんな言語を動かすときに環境構築ってしなきゃいけないよね。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
自分のパソコンの中に。
スピーカー 1
パソコンね。だからあの前教えてくれたあれね。なんかマイクロソフトのスーパースペースみたいななんだっけ。
スピーカー 2
いろいろ入れてVSコードとか。VSコードはテキストエディターだからそのVSコードの中でというか裏で動かすようなものをいっぱい構築しながら。
スピーカー 1
クロードコードもだよね。
スピーカー 2
クロードコードもCLIで動くものだけどそれよりもっと違うさ、プログラムをそもそもコンパイルしたりとか動かすようなそういう環境が必要なのよね。
いろいろなソフトインストールしたりとかしなきゃいけないんだけど。
スピーカー 1
めんどくさいね。
スピーカー 2
めんどくさいしその相性とかさ、互換性の問題があってこれのバージョンのこれ入れたらこのバージョンのこれ入れなきゃいけないよねみたいなすごい複雑な組み合わせがいっぱいあるのよ。
でそれミスると積むのね。
スピーカー 1
無理じゃん初心者。
スピーカー 2
初心者はプログラミング勉強しようと思って最初に環境構築で積むっていうあるあるなんだけど。
それだけやっぱ環境構築難しいし人のそれぞれ構築してる環境が違うからそのなんかこっちで作ったプログラムあなたのところで動かないよねみたいなあるのよ。
だからその仮想環境っていうのをさみんな作ってそこでみんなで開発しようねっていうのをやるんだけど、
仮想環境作るのめんどくさいのよ。
スピーカー 1
仮想環境。
スピーカー 2
そう仮想環境パソコンの中にもう一台パソコン作るみたいな。
スピーカー 1
Macの中でWindows動くやつねなんかね。
スピーカー 2
そうそうそうDockerとかって有名なツールがあるんだけど、
そのコンテナ型でねコンテナの中にコンテナって中にまた違うパソコンの違うOSのとか同じ環境を作って、
その中で開発しましょうねってやると同じ条件揃うよねっていうので結構使われるんだけど、
そういう煩わしさがあるのプログラムって。
だからそれをしなくていいように。
最初からもうプログラム動く環境をオンライン上に作ってすぐそこでプログラムできるよと。
スピーカー 1
ウェブ完結。
スピーカー 2
ウェブ完結しようっていうのがこのリプリットなのよ。
スピーカー 1
それは珍しいんだ。
スピーカー 2
珍しいね。
スピーカー 1
そんないっぱいありそうだけどね。
スピーカー 2
統合開発環境クラウドIDEっていうねその開発環境で50種類以上の言語とかフレームワークに対応してて、
ブラウザ開いてコード書けばすぐ実行できると。
インターネットサイト繋がってればすぐ開発できるよっていうのがそのリプリットなのよ。
スピーカー 1
良さそうだけど。
スピーカー 2
すごいリアルタイムコラボ。
じゃあ俺とカネリンが同じところでプログラムいじってお互いに編集し合うよってできるし、
スピーカー 1
ウェブ上で完結してからワンクリックデプロイって言って、これじゃあ公開しますって押せばみんなが見れるようにできるし。
めっちゃ楽じゃないそれ。初心者用なのじゃん。
スピーカー 2
初心者用。プログラム学習用に最初は作ってたみたい。
スピーカー 1
学習用ね。じゃあプロは逆に使わないやん。
スピーカー 2
そうだね。自分で環境構築できたりする人はそんなにいらないのかなと思うけど、でもやっぱ煩わしさはあるからさ。
これ使えるんだったら、インターネット繋がってればどこでも開発進められるんだったらすごくいいよねと。
そういう意味でこういうクラウド上における開発環境っていうのをどんどん流行らせていこうっていうのがリプリットがやりたかったことなのね。
リプリットの特徴
スピーカー 1
だから環境があるからデータベースとかも組み込めるし、スマホからも別にいじれるよねって。
スピーカー 2
っていう環境を構築するっていうのを売りにしてたじゃん。
Replitエージェントの機能
スピーカー 2
なんだけどこのAI文脈の流行りがあったから、そこでリプリットエージェントっていうサービスを提供し始めたのね。
それはいわゆるバイブコーディングができるエージェントとしてリプリットの中で動くやつがいて、そいつに言葉で指示すればプログラムしてくれるよと。
スピーカー 1
なるほどね。途中から機能ついたんだそれがエージェント。
スピーカー 2
だからベースでウェブ上で動く開発環境っていうのを持ってて、そこを売りにしてたってバイブコーディングって文脈がボンとそこに入ってきたっていう、そういう形のツールなのね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だから自然言語、言葉で指示して、もうフロントエンド、バックエンド、データベース、認証とか、もうフルスタック、全部を統合したアプリケーションをこいつは制作できると。
スピーカー 1
もともとそういうのに特化してたからいけちゃったんだ。
スピーカー 2
そう、だからバイブコーディングツールですって言って、バイブコーディングをやるために生み出されたツールじゃなくて、もともと土台みたいなところがすげえしっかりしてるところにAIがガンって入ってくる。
スピーカー 1
土台が最初からないとなかなかむずいことなんだ、それは。
スピーカー 2
難しい。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だからなんかいろいろできるわけ。リプリットのエージェントもね、なんか知らないけどめっちゃいいのよね。
スピーカー 1
何がいいの?マナースみたいな?
スピーカー 2
すげえ一人で動く。
スピーカー 1
マナース的に?
スピーカー 2
そう、マナース的。赤羽はマナースと似てると思うよ、すごく。複数いる感じじゃないけど。
自分でこう設計して勝手に進んでいくみたいな。
スピーカー 1
勝手に進んでいく。
スピーカー 2
20分とか30分平気に自分で一人で動いてるから。
スピーカー 1
で、めっちゃクレジット消費するみたいな。
消費する、そう。
スピーカー 2
そこがね怖いんだけど。
最大200分自立駆動できるらしい。
200分ずっと。
そんなタスクあんのかなと思うけど。
スピーカー 1
200分あればもうよっぽろ何でも出来上がっちゃうってこと?
スピーカー 2
そう。
で、かなりサポートもいいし、なんか性能が高いね、とりあえずエージェントの。
スピーカー 1
エージェントのね。
スピーカー 2
ミスらない、ほぼほぼ。
スピーカー 1
ちゃんとやりたいことに向かってちゃんとやってくれる。
スピーカー 2
ちゃんとやってくれる。
おちつきAI RAGの実装
スピーカー 1
成果物が出る。
スピーカー 2
確実になんか成果物が出る。
今回ね、この落ち着きAIラグ実装する上で手こずった部分は若干あったんだけど。
ほうほうほう。
俺が手こずったわけじゃなくてエージェントがちょっと手こずってて。
なんかデプロイって言って公開する時にエラーが出て、
エラーを解消しますかみたいなボタンがあるからそこを押すみたいな。
で、解消されたからもう一回デプロイしてまたエラーが出るからまたそのボタンを押すっていうのを3回くらい繰り返すっていう工程はあったけど。
ボタン押し係だ。
そう、ボタン押し係です、人間は。
何が起こってるか知らないです。
スピーカー 1
エラーが出たって言ってるから解消してって言うの。
スピーカー 2
Viveでやってますからそれは。
Vivesでこうピッピッピッと。
スピーカー 1
じゃあ何?そんなあんまり支部長が何か介入したことってあんまないの?
スピーカー 2
最初だね。
最初?
一番最初じゃあ落ち着きAIラグを作ろうってなった時に要件定義するわけなんだけどどういうツールがいいかって。
そしたら俺は検索してで秒数出てそこの秒数に対してタイムスタンプがあって
クリックすればSpotifyのその秒数に飛んでいくっていう仕組みを作りたかったから。
それをやるためのこういうのを使ってとかこういう風にやってっていうのは指示をした全部。
スピーカー 1
なるほどね。そこが難しそうだね。
スピーカー 2
それもね、それはちょっとリプリットに聞くとなんかちょっとお金かかりそうだなと思ったから
クレジットがね。
チャットGPTにリプリットに今からこれ相談するんですけどどういう要件を考えた方がいいですかみたいな感じで
チャットGPTでやり取りしてリプリット用のプロンプトをある程度整えて
でも自分がちょっとこう気に入らないなとかもうちょっと明確にしたいなってところを組み上げていった。
そのプロンプトを作るのに20分くらいかかったけど
それボンって入れたらほぼほぼ20歳できたよ。
スピーカー 1
こういうことやりたいですをGPTにまとめてもらってぶっこむ。
スピーカー 2
ぶっこむ。
スピーカー 1
それでいいんだ。
それでいけました。
スピーカー 2
だからねそのぐらいでやっぱできてしまう。
で土台がプログラミングプラットフォームだから自由度も高いし
初心者もガツガツ作れるし。
スピーカー 1
これでも支部長が言っとったさ
えっとなんだっけViveコーディングで裏でセキュリティ対策できてないけど大丈夫なのみたいな。
その辺はどうなの?
スピーカー 2
あのね結構ね既存のフレームワークをしっかり選んで使ってくるリプリットは。
だから例えばさじゃあこの落ち着きAIラジオのこれ課金制にしましょうとか。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
次役課金でやんないけど仮にね次役課金でこのぐらい課金した人にこういうサービス使えるようにしましょうって実装しようとするじゃない。
その時にじゃあすでに信頼のあるストライプっていうさ決済サービスがあるんだけどストライプと連携させてストライプ動かしましょうみたいな。
そういうこともできるのね。
スピーカー 1
そのストライプの実装もめちゃくちゃ簡単にできる。
ポチみたいな。
ポチ。
スピーカー 2
それはもうこのリプリットの中に入ってるストライプとの連携みたいな機能が。
それはもうちゃんとセキュリティ確保した状態でくっつけれるようになってんの。
部品としてね。結構ブロックがあってさもうゴリッと固まってる。
これをここにつけとけば大丈夫だぜみたいな感じになってるから。
あとのセキュリティのこれはねやっぱリプリットどこまで信用するかなんだけど。
セキュリティ要件で甘いとこないかっていう精査ボタンみたいなやつがあって。
バーって見てここ直せてくださいとかこのぐらいのリスクがありますよ直しますか全部表示される。
スピーカー 1
セキュリティチェックまで。
ある。
大体良さそうなのそれ。
スピーカー 2
良さそうな感じはする。
中身は見てないからあれだけど実際ホンちゃんのプログラマーもどこまで見てるかっていう話は結局あるぐらいちゃんと見てるね。
リプリット自体も。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だからねちょっとねそう結局全然要件を知らずに1から作るのは危ないよねと。
スピーカー 1
それで公開するのは危ないよねと思ったけど公開する上で抑えとかないといけないとちゃんと抑えてくるんだよねこいつはね。
安全性と課金の課題
スピーカー 1
こいつ使えばViveコーディングイエイって感じ?初心者も。
スピーカー 2
そうViveあのねその世の中に公開できるようなそのサービスは結構作れると思う。
スピーカー 1
お金取れるみたいなレベルでっていう話?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
すごいじゃん。
スピーカー 2
お金取れる仕組みまでは作れると思う。ただ結構ねやっぱこいつ山登らせてくるなと思って。
山?
俺もうラグ自分で一人で作れるぐらいのエンジンやんだみたいなダニングクルー学校が山を登らせてくれるねこいつは。
あー勘違いしちゃうってことね。
これねやっぱちょっと勘違いしない方がいいんだけどやっぱね中身もねちゃんと見れるしそのこのリプリットで開発したものをGithubっていうプラトンに上げてそこで違うツールで編集するとかできるのよ。
だから作ったものを手作業で修正するそれはどこのツールでもできるんだけどそういうね連携もすごくシームレスにできるようになってるから。
スピーカー 1
クロートもいいしまず初心者として作って後で改造したくなったら自分でこう変えていくっていうこともやりやすいすごい。
これじゃあさなんかさ会社のウェブサイト作りますなんてのも秒でいけるってこと?
スピーカー 2
秒でいけるね会社のウェブサイト。まあそれはマナスでもいいけどね別にウェブサイトぐらいだったら。
スピーカー 1
どっちでもいい。
それって作ってその後の管理がどうするの問題あるよね。
スピーカー 2
管理っていうのは?
スピーカー 1
編集したりするのってどうするの?
スピーカー 2
編集するのは別にそのソースコードをいじってもいいし。
自分で?
リプリットに頼んで修正してもいいし。
スピーカー 1
毎回頼んで?
スピーカー 2
毎回頼めばいいし。
スピーカー 1
リプリットで公開してればそこも繋がっててピッピッってすぐに直るってこと?
直る。
超楽じゃん。
スピーカー 2
ただあの例えばこの落ち着きAIラグもそうなんだけどちょっとここが怖いなっていうのがなんかあってお金コントロールしづらいリプリット。
お金?
スピーカー 1
お金。
課金どんだけいく?
スピーカー 2
さっき言ったけどクレジットの話もそう。
スピーカー 1
蓋開けてみたら1万ドルみたいな。
スピーカー 2
結構溶ける。25ドルとか月額25ドルだよ。
まず一番スタンダードの課金がね。25ドル分リプリットエージェント使えますよって感じなんだけど秒で溶けるね。
スピーカー 1
そんなんじゃなんもできんか。
スピーカー 2
25ドルあればある程度いけるだろうと思ったんだけどリプリットの教科書半分で終わったわ。
スピーカー 1
何半分で終わった?
課金が。
スピーカー 2
エージーアイラボの佐藤さんっていう方が書いてくださった本があってそれを参考に今回リプリット勉強してきたんだけど。
スピーカー 1
いろいろいじってたら半分で尽きたってこと?
スピーカー 2
教科書通りになってたらね半分ぐらいのページでその月の課金が終わってまた来月みたいになってさ。
いやこれ困るなと思って追い課金した。
スピーカー 1
追い課金ね。
スピーカー 2
ちょっとエージェントのレベルも設定できて。それはちょっとレベル高かったかもしれないけど。
スピーカー 1
ライトモードみたいなのが。
スピーカー 2
そうライトモードみたいのもあった。やっぱねレベル高いエージェントは高い普通に。ゴリゴリなんか課金が減っていくなっていう感じ。
スピーカー 1
ちなみにこれ今回作ったやつはどういうレベルで作ったの?
スピーカー 2
これはハイで結構いい。
スピーカー 1
高いやつ。
スピーカー 2
できることがそれぞれ変わるみたいで。そのもう一個上があるのよ。なんか4段階あってレベル1,2,3,4あるんだけど3でやってるちょっと。
スピーカー 1
4はもっと。
スピーカー 2
4はもっとねなんかいろいろやるけどかかるっぽいけど。
スピーカー 1
込み入ったことするときにやればいいってこと。
スピーカー 2
3ぐらいだとね結構自律的にいろいろ判断してどんどんどんどんやってくれるからこれいいなと思ってそれ使っちゃってるけど。
まあまあなかなかこうお金かかるよねっていうのもあるしデプロイでもお金かかってんのね。
だからこれ今公開してるじゃん落ち着きラグを。これお金かかってます。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
っていうのは結局これさ俺らデータベースを持ってるしAI動いてたでしょ。
あれはChatGPTのAPI読みに行ってるんだけど中でさ検索もしてるわけだよ。
全部のねそれもパソコンのリソース使ってるからそのリソースをリプリットから借りてるんだわ。
でそのコンピューティングリソースっていうのにお金払わなきゃいけないからやっぱその公開してるだけお金かかる。
ただそれはねいくらかかるのかわかんないからちょっとしばらくこれオープンにしておいてどんくらいかかるんだろうっていうのを毎日チェックするんだけど。
スピーカー 1
上限は設定できるけどちゃんと機能するかなっていうそわそわするよね。
上限設定してたはずなのに。
スピーカー 2
そうそうあれはめっちゃ取られてるみたいな感じになると怖いなってなるけど。
スピーカー 1
ゼロが多いぞみたいな。
スピーカー 2
まあでもそれはねどのツールでも同じだけどね。
スピーカー 1
マナスでもね。
スピーカー 2
そうマナスでも。
スピーカー 1
マナス俺もなんかやらかしちゃったよもうそのまま課金されてたよ。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
なんかクレジットめっちゃ増えたなと思ったよ。
スピーカー 2
でも月額だよね月額。
おちつきAI RAGの紹介
スピーカー 1
月額の方どうせこうなると思ったから。
でもさトライアル中に全然クレジット付与されないっていうのが詐欺みたいだなと思って。
スピーカー 2
あそうなの?
スピーカー 1
なんか結局トライアル中1000いくつぐらいしか使えなくてなんだと思って。
スピーカー 2
これもう課金しなきゃいけないのもう。
スピーカー 1
8000あるからどうやって使おうみたいな。
昨日ちょっとワイドリサーチでおすすめの漫画教えてみたいな。
スピーカー 2
ワイドリサーチいいでしょ結構ねあれね。
スピーカー 1
ワイドリサーチなんか怖いねなんかね。
スピーカー 2
なんか同時に動いてますみたいに出てきてさ。
スピーカー 1
クレジットめっちゃ使えそうって思いながら見てる。
スピーカー 2
意外とね使わんそんなに。
スピーカー 1
結構見積もり高めに出してくるね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
なんか500から1500消費しますとかって脅されて。
スピーカー 2
300ぐらいだったとか。
スピーカー 1
実際100みたいな。
そんぐらいだよねなんかね。
そういうことある。
はいはいちょっとなんかかぶるなマヌスとリプリットがかぶるな。
スピーカー 2
なんか似てはいるけど。
スピーカー 1
どっちがあるのよ。
スピーカー 2
やっぱそのコンピューティングリソースとか。
ラグはねマヌスじゃできないんじゃないかなって思うけどな。できるんかな。
スピーカー 1
裏側がちゃんとしてないから?
スピーカー 2
そうそこまで準備できるんかなってのがあって。
結局リプリットってさVMって言ってバーチャルマシーンっていう仮想のパソコンを中で立ち上げて。
でスケーリングっていうのができるのよ。
だからいっぱいいろんな人がアクセスしたときにそこに瞬時的にコンピューティングリソースを増やして対応するみたいな。
そうやって基本的にクラウドパブリッククラウドってやつだよね。
マイクロソフトAzureとかAWSとか。
ああいう環境で基本みんな本番環境作ってサービス提供してるんだけど。
そういうところでできる機能なのよ。
バーっとアクセス収集したときにリソースバーっと増やすとか。
一回制限するとか。
そういうパブリッククラウドでできるようなことがリプリットの中でサービスとして提供されてるから。
だからサービスとしてそのままリリースできるのね。
スピーカー 1
なるほどね。リプリットもそういうAzureとか使ってるのかね。AWSとか。
スピーカー 2
多分使ってると思う。でそれを今仮に化してる感じなんだと思うけど。
おそらくね。本当にサービス作るんだったら自分でAWSとか環境をイヤースとかって言われるものだよね。
ああいうので環境を構築してそこに仮想のパソコンを立ち上げそこに自分たちが作ったものを入れて
でデプロイして世の中に公開するっていうことをやるってすごい大変なのよそれって。
スピーカー 1
めんどくさいね。なんかウェブサイトで前Azureでやってた俺。
スピーカー 2
そうなの?Azure使ったことあんの?
スピーカー 1
頑張って勉強して。
スピーカー 2
Azure怖いよ。
スピーカー 1
吐きそうだった。
スピーカー 2
Azure怖いよ。
スピーカー 1
Azure怖いの?なんかお金とんでもないことになったよなんか。
スピーカー 2
そう。お金とんでもないことになるの。
スピーカー 1
そうびっくりしたよ。何十万みたいなの来て。
スピーカー 2
そう。やってんね。かなりやってんね。
スピーカー 1
やられたやられたマジで。
スピーカー 2
Azureはね個人で使う。あのねちゃんと。あれ怖いのよ。
スピーカー 1
罠。課金。
スピーカー 2
罠がある。その基本重量課金なの。
だけどなんかちょっと設定ミスると1日何万みたいな超高級プランみたいなやつがやっちゃってたら気づかずにじゃあ1週間経ちましたら10何万円みたいな。平気であるから。
結構ねパブリッククラウド怖いんだけど。
そういうところで一生懸命さVMっていうの立ち上げたりしてでそこに仮想マシン設定してそこに書き込んでいって環境構築してってやって初めてサービスでリリースできるんだけど。
スピーカー 1
超めんどくさいもうそのめんどくささもう分かるわ。
スピーカー 2
分かるでしょ。
やりたくないもん。
めちゃくちゃめんどくさいじゃん。あれがもう準備された状態でちゃんとリリースできるっていうのがリプリットの環境。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいじゃんそれ。
スピーカー 2
めちゃいい。だけどその代わりちゃんとコンピューティングリソース分お金払わなきゃいけない。
それはリプリット側が本来Azureに払うお金をこっちで払ってるのかちょっと色付けて払ってるのか分かんないけど。
AzureかAWSか知らんけどねどういう環境なのか分かんないけど。
ただそこの環境まで構築してリリースできるようになってるからラグとかもバンと公開できる。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
ある程度コンピューティングの負荷がかかるようなものでも結構できる。
っていうのが結構強みだと思う。ちょっとマナスでできるかどうか俺正直分かんないからあんまり適当なことは言えないんだけど。
ラグできないんじゃないかな。
スピーカー 1
なるほどそういうところが強みか。
作ったもののじゃあそうやってAWSとか契約して環境構築してデプロイしてくださいなんてやらないもんね。
スピーカー 2
意味不明だし。
やらないと思う。
スピーカー 1
事故るし。
スピーカー 2
結構高度なことができる。
スピーカー 1
じゃあ他のこういうViveコーディングツールなんてのは全部そうやって自分でクラウドを契約してやらなきゃいけないってこと?
スピーカー 2
いや一応デプロイできるよ。そのマナスとかもできるんだけど。
あのウェブサイトとか公開できる。普通に公開できるんだけど。
スピーカー 1
どこまでのものが作れるか。だからそのデータベースをちゃんと持てるのかとかあんま正直分からん。
スピーカー 2
他に多分ラバベルとか。他に似てるようなツールあるんだけど。
スピーカー 1
聞いたことあるわ。リプリットはまあ盛り盛りできるやねってこと?
スピーカー 2
そう多分かなり盛り盛りできる方だと思う。他のツールも試してみようかなと思いつつも。
スピーカー 1
いいじゃんいいじゃんでも。デメリットあんのなんか?めっちゃ高いとかそんなこともないでしょ?
スピーカー 2
高い。ちょっと高いかな。けど他のツール分かんないからね。正直比較できないし。他のツールを勉強するモチベーションもあんまりないから。
これでいいんじゃないかって思っちゃうけど。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
日本語対応弱いなってのある。それは英語読めよって話なんだけど。
スピーカー 1
そこは初心者ハードルだね。
スピーカー 2
あと日本であんま話題になってない。そんなになってないよね。
スピーカー 1
なんかインフルエンサーからたまに聞くぐらいかな。
スピーカー 2
そうだよ。なんかそんなに騒がれてはないけど。情報がそこまで多くないかなとは思うけど。
スピーカー 1
やっぱりあれだよね。日本語対応してないからかな。
スピーカー 2
ちょっと難しいのかな。とっつきにくさはあるかも。
スピーカー 1
英語アレルギーで俺は何もできずに。
Replitの開発環境
スピーカー 1
だから本がいいと思います。佐藤さんのね。バイブコーディングで楽しく作るリプリット。
スピーカー 2
概要欄に貼っときますけども。この本。
スピーカー 1
結構分厚いね。
スピーカー 2
厚いけどね。
スピーカー 1
すごい分厚いじゃん。
そんなにあれよ。難しくないよ。
支部長の難しくないわ。あんま当てんならんけど。
スピーカー 2
言っちゃあれだけどバイブコーディングの教科書だから日本語が打てればできるよ。
スピーカー 1
機能の説明とかそういう感じ?
スピーカー 2
ほとんど機能の説明だけど。求められるのはプロンプト打つことだけだから。
スピーカー 1
タイピングができれば進みます。
スピーカー 2
逆にでもそんなんだけど、そういう分厚いそんな本いるんだ。逆に。
結局UIの説明があるよ。このボタンを押してくださいみたいな。
あれページ取りは結構カラーだし。そういうのが多いね。ここのボタンですよとか。
そんなもうすぐにあれだね。賞味期限きそうだね。そういうハウツー系は。
でもこれ新しいから9月ぐらいに出たからまだいいんだけど。
スピーカー 1
そんな画面変わってない?
スピーカー 2
いやでもね。結構鋭いとこついてて。これすでにちょっとUI違う。
スピーカー 1
そうだよね。できるシリーズが毎年新しくなるみたいなもんだよね。
スピーカー 2
すごい早いよね。でも結構違ってて。
スピーカー 1
明らかにこの佐藤さんの本で書いてあるよりリプリットが進化してる。
だからそういう操作教えます系のやつ紙の本で出すんだってちょっと俺今思ったんだよ。
でも結構出てるよ。
スピーカー 2
やっぱ手元で開きやすいしね。こっちの方がね。
これは結構買うけど。紙の本でも。
スピーカー 1
ブログとかでそういうのありそうな。
スピーカー 2
更新がなかなか難しいんだけど。
この本をやってる上で2カ所ね。
おっと思ったとこあってさ。
まず基本的にそのLLM使ったサービスできるよねっていうのがあるから。
これも落ち着きAIラグもそうなんだけどなんかこうチャット打って帰ってくるよみたいな。
そういう仕組み作れるのね。
それって結局オープンAIのAPIがいるのよ。
オープンAIとか他のAIのサービスのAPIがいるのね。
だから課金は自分でしなきゃいけない。API費用は自分で払わなきゃいけないんだよ。
だからAPIのキーっていうのをリプリットに渡す必要があるのね。
自分で発行したやつ。
そしたらその鍵を自分が渡した鍵を使って自分のアカウント、俺のアカウントの鍵開けに行って
そこからお金取ってきてさ。
そのAPIでやり取りできるようになるんだけど。
っていう設定があるのよ。
なんだけどその設定をしましょうねって書いてあって
その設定をしたんだけど
それが使われてなくて。
その設定をしなくてもできてしまって完了しましたみたいな。
あれ?API俺設定してないんだけど、なんでできてんの?みたいな。
ってなったらリプリット側で
APIみたいなやつを発行できるよっていう機能があるのよ。
機能が追加されてて。
わざわざオープンAIとかジミニとか
ああいうAPIを自分でキーを打たなくても
リプリットが勝手に発行してやってくれて
リプリットのクレジットからかかったトークン分は引きますねみたいな。
そういう仕組みが実装されてたから自分でキー発行しなくてよかったね。
スピーカー 1
なるほど。型変わりして使わせてもらってるみたいな。
スピーカー 2
型変わりして使わせてくれるから、そういう小難しい設定やらせませんみたいな。
この本はそういう設定が入ってたんだけど
リプリット側でそういうのがあったから勝手にそっちを実装して
あれ?この工程いらなかったなみたいな感じであった。
ストライプもそう。
ストライプって決済サービスね。決済サービスなんだけど
これ実装しましょうねっていう項目があって
それはストライプ側の設定とリプリット側の設定2つがあるはずだったんだけど
なんかストライプ側の設定なくして完了したのね。
は?と思って。俺何にもやってないし
このページなんかすごい細かに書かれてる設定項目なんもやってないんだけど
なんかできちゃったし動いてるし何これと思ったら
これも調べたらリプリット側でストライプを設定できるっていう自動の連携が
できるようになりましたっていうのがニュースで上がってて
ストライプの機能自体がリプリットの中に入ってるね。連携機能が。
だからこっちで改めて設定しなくても
コードに連携できるよみたいな感じになって
どんどん他の有能なツールが集合してってる。
API設定の簡略化
スピーカー 1
なるほどね。
いろいろできることが。コンポーザブルだね。
スピーカー 2
だからもうほとんどこういう細かい設定をしなくても
すでに世の中にある信頼できるようなツールが使えるようになってるね。中で。
スピーカー 1
何も考えてるようになっちゃう。
スピーカー 2
そう。考えるとこない。
スピーカー 1
考えるの放棄だ。
スピーカー 2
できちゃう。バイブでコーディングができてしまう。
スピーカー 1
いい感じにヨーヨーで。
スピーカー 2
ヨーヨーでできてしまうと。
スピーカー 1
いいね。
ポッドキャスター向けアプリの構想
スピーカー 2
っていうのはねすごくありましたね。
スピーカー 1
いい時代だな。
これね、だから本当にこれだったらウェブサービス自分でできるわと思って。
スピーカー 2
ちょっと中身はあれだけど公開してもそんなに自分にダメージないレベルの
セキュリティが担保されたものは割とできるなと思ったから
これ今後使ってこうかなとすごく思った。
スピーカー 1
ポッドキャスターのためのアプリ作る?
スピーカー 2
なんかね何個かアイディアがあって。
スピーカー 1
なんか前作るとか言ってたよねそういえばね。
何作ってたっけ俺。
なんか公開収録時だったかな。
スピーカー 2
え、あのボタンじゃなくて?
スピーカー 1
ボタンじゃなくてボタンじゃなくて。
スピーカー 2
アプリケーション?
なんか言ってた気がするな。
なんかサブスク管理アプリを自分用に作るとかっていうのは自分の番組で言ったけど。
スピーカー 1
なんか忘れたけどなかった。
スピーカー 2
今ねちょっと一個作りたいアプリがあって。
スピーカー 1
AIお便りっていうのを作りたいなと思って。
スピーカー 2
なるほどね。
ポッドキャスター向けのアプリで
ポッドキャスターがこの回自分の配信回を入力すると
それに対してお便りくれるっていうAI。
スピーカー 1
AIが?
あーもうお便りに来ない寂しい番組のお供ってことね。
そう。
スピーカー 2
寂しいじゃんそれ。
だけど次の話題、次何喋ろうとか
つなぎでお便り欲しいなとかさ
自分の放送を客観的に振り返ることって意外とないんだよねポッドキャスターって。
でそれをAIに読み込ませてお便り形式で来ると。
でなんか場合によってはアンチみたいなやつが来るみたいな仕組み作ったら面白いなと思って。
これをやろうと思ったんだけど
Viveコーディングの進化
スピーカー 2
ちょっとね規約的に
ちょっと難しい部分があったから保留した。
スピーカー 1
何の規約?
スピーカー 2
例えばSpotifyとかだと音源使えないのね勝手に。
だから人の音源勝手に使って文字起こしするとかダメなの。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
だからRSSからMP3引っ張ってきて文字起こしできるんだけど
フィードからね。
ちょっとそこら辺なんかどうしようかなっていう感じもあるし。
じゃあRSSを渡せっていうのはちょっと難しいじゃん。
スピーカー 1
難しいの?
スピーカー 2
難しいというかめんどくさいじゃん。
なんかRSSフィードのアドレスを渡せばお便り来るよって言ったらちょっとめんどくさいじゃん。
なんかできればSpotifyのこの回でこの回のお便りみたいな。
そうだね確かに確かに。
なんかこううまいこといかねえかなと思って。
スピーカー 1
あれじゃん俺が考えた今も孤独に走ってるBotもそうだけど
この回でっていうのでタイトルかなんか読み入って
それでRSS読み入って回答の部分引っ張ってきてみたいな感じ?
スピーカー 2
あれそういう仕組みだっけ?かねんが作ってくれた。
DiscordのBotだよね。
スピーカー 1
Discordの。
どういう仕組みかちょっともう忘れましたけどね。
スピーカー 2
孤独に走ってますね。
いやなんかねそうそう。
ちょっとね面白いなと思ったポッドキャスター向けのその人の配信を振り返ってとか褒めてくれたりとかさ
なんかちょっとその永久的にリリースするわけじゃないけど
ポッドキャスト界隈で仲良い人いるからその周りでわちゃわちゃ遊べるツールになるなと思って。
スピーカー 1
いいねモチベーション上がるツールだね。
スピーカー 2
そうなんかこうアドバイスくれたりとかで何回か一回にちょっと強烈なアンチ来るとかあったら何回か試したくなるじゃん。
そういう仕掛けも含めてAIお便りに作りたいなと思って。
スピーカー 1
自作自演の炎上ネタできるってことね。
スピーカー 2
炎上ネタなんかアンチから来ましたみたいな。
スピーカー 1
アンチからコメント来てますって。
スピーカー 2
コメント来てますってね。
辛辣な辛辣だけどまあなんかひびょう中傷しないすごい番組に対する辛辣なアドバイスしてくれるよみたいなさ。
そういうメッセージを生成してくださいでもいいし。
っていうのでAIお便りは一回どっかのタイミングで作ってみようかなって思ってるのと。
コンサルじゃんもうそれ。
まあそうねコンサルじゃないけどなんかそうそうそう結局自分の番組を読み込んでなんかアドバイスくれるよみたいなやつがあると面白いなと思った。
スピーカー 1
お便り増えるじゃんウチもね。
スピーカー 2
ウチもさ今回AIお便りからちょっと来てるのこちらですみたいなやつで毎回一個返すみたいなね。
そういうツールがあるとちょっと面白いと。
なんかそういうアイディアがいくらでも形にできるなと思って。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
で俺はエンジニアだからさなんか実装の部分を勉強したいなと思ったけど、
じゃあそれをじゃあ1から勉強して形になるまでどれぐらい時間かかるかって言ったらやっぱ数ヶ月は平気でかかるのよね。
手も動かさなきゃいけないし。
じゃあ最初に形にしちゃって後々こう直したいところを学びながら自分でやっていくっていう方法も学びの方法として全然もう成り立ってるなと思って。
そういう意味ですごくViveコーディングって学びを加速させるなと思ったし。
スピーカー 1
学びを加速させるんだVive。
スピーカー 2
ただねちょっともうなんだろうレプリットクラスになるとコーディングしてる感覚全然なくて。
別にコード出てこないし。
スピーカー 1
コード出てこない。
スピーカー 2
出てくるところもあるんだけどなんか書いてないのよね。
なんかエージェントが動いてますみたいな感じなの。
でエージェントの動きがあると表示がボンって出てくるからなんかコーティングじゃなくて何なんだろうなViveでエージェントを動かしてる感じ。
お前こうやって働けよってエージェントに行動させて成果物をもらうって感じだからコーディングと一歩離れてる。
Viveコーディングっていう文脈と同じなんだけどなんかちょっと分断されてるなって気がするね。
スピーカー 1
俺がイメージしたViveコーディングとちょっと違う。
スピーカー 2
コーディングをほぼほぼ見せないぐらいのレベルで勝手に動いてくれる。
スピーカー 1
なるほどね。
もはやプログラムの文字見ないからコーディングじゃねえんじゃないかって思うぐらい本当に害虫してる感じ。
スピーカー 2
自分で手打ちしないってこと?
だからねまあちょっとね本当に基本的なViveコーディングの考え方は変わらんけど
AIツールの公開と期待
スピーカー 2
やっぱそのダニング・クルー学校からやられちゃいけないよねっていうのはあると思う。
ちゃんと勉強しなきゃなとはあるけど
人に見せたり使ってもらうレベルにダダッと作っていくんだったらもう本当これでいいなとは思ったね。
スピーカー 1
使ってみたいね。1万ぐらい入れればいっぱい作れるわけよね。
スピーカー 2
そう今回落ち着きエアラグは
今見てみようかなちょっと怖いから見てなかったけどちょっと現実を見に行くわ。
意外と少ないかも。
いやーどうだろう。レプリットのエージェントの
えーっと待ってね。いくらかかったんだろうな。
スピーカー 1
エージェント系高いのかな。
スピーカー 2
かねえな。あーでも。
スピーカー 1
現実。
スピーカー 2
そんなかかってないかも。
本当?
50ドルぐらい。
スピーカー 1
あら。
スピーカー 2
1万円はかかってないかもしれん。
スピーカー 1
1万円いってない。
まあ1万円かからずここまでできたらおんのじ?
スピーカー 2
おんのじでしょう。
で今のところ。
まあでもさっきあれだな。
公開したばっかだからコンピューティングリソース的には全然
当然だよね。俺もかねえにも別にそんな大切に使ってないから。
デプロイで0.12ドルぐらいかかってるぐらいかな。
ちょっとこれしばらく運用してどのくらいコストがかかるかちょっと見なきゃいけないけど。
スピーカー 1
ぜひみんないじってほしいね。
スピーカー 2
そう。これどうしよっかな。落ち継ぎ選ぶ。
まあいっか。どのタイミングで公開しようかなと思って。
タイミング?
スピーカー 1
タイミング。
いいじゃん今。
スピーカー 2
今というかこの回とは同時に公開するんだけど。
この回って今収録してるのよりリアルタイムで収録してるのは1月13日じゃん今。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
だけど多分公開されるのは来週でしょ?
23日。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
1週間ちょい。
10日後ぐらい。
スピーカー 1
10日後だね。
スピーカー 2
早い段階でこういうサービス出ましたって公開してこれ実はリプリットで作りましたよっていう回にするか。
スピーカー 1
それでいいじゃん。
スピーカー 2
それでいい?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
この回と同時に公開するかどっちにしようかなって迷ってたんだけど。
スピーカー 1
そんなね、もったい付けてたらもうダメだよね。
スピーカー 2
さすがカネリ。
スピーカー 1
その頃にはもう気が変わってやっぱやめようってなってる。
スピーカー 2
でもそうこのさ、数週間の間にさ、なんか大きなトラブルがあってさ、ちょっと公開一回停止しますってなった後にこの回出たら悲しいよね。
スピーカー 1
面白いね。悲しい悲しい。
スピーカー 2
それもまあ味だか、味か。
スピーカー 1
そうだね。最速で行きましょうよ。
スピーカー 2
分かりました。じゃあちょっと明日にちょっと作ったんでみんな使ってねっていう感じで。
スピーカー 1
いいねいいねいいね。そこでまた反響欲しいな。
スピーカー 2
そうね。ぜひぜひということで。
高速PDCA。
ちょっとね、公開する上でちょっと準備があってそれだけやるけど独自ドメインだけ取りたいのよ。
やっぱこのなんか恥ずかしいじゃんこのアドレス。
そうねそうね。
ちょっとそれだけ設定して公開しようかな。
いいじゃん。
レプリットの開発環境ですよみたいなアドレスしかつかないよね。
スピーカー 1
落ち着きAIドメイン?
スピーカー 2
落ち着きAIドメイン作っちゃうと落ち着きAIのサイト作るとき邪魔になるから落ち着きAIラグにしようかな。
なるほどね。
スピーカー 1
じゃあそういうことで正式ツール。
使いたいね。
スピーカー 2
開発できましたと。
すごい。
スピーカー 1
この落ち着きAIラグでちょっと落ち着きAIの視聴体験も上げ。
やっと一個なんかできたねなんかねこの。
スピーカー 2
AIっぽいのできたでしょ。
スピーカー 1
僕たちのなんかふるさとみたいな。
スピーカー 2
よくない?AIの番組でちゃんとAI使った仕組みできて。
スピーカー 1
すごい本当はこれをね俺がやらなきゃいけないんでしょうねこれね。
スピーカー 2
まあこれここまではちょっと難しい。
まあちょっとは難しいからいいと思います。
とりあえず私の持ち出しでやりましたけど。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
私の勉強がてらちょっとやってますんで。
これは。
スピーカー 1
ウェブサイトみたいなのちょっと作ればいいかな俺じゃあ。
スピーカー 2
そうだね完全にウェブサイト作ってみる?レプリットで。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
別にあの静的な、静的なっていやらしい意味じゃない?
分かってる。
分かってる?動かないって意味ね。
静かな。
スピーカー 1
中長が言うとね。
スピーカー 2
静的なサイトって言うとさほら。
スピーカー 1
嬉しそうに喋らないでそういうの。
スピーカー 2
静的なサイトはさーって言ったらさほらアダルトサイトみたいな意味合いに取られるじゃん俺の場合ねもう普段の行いがそんな感じだから。
スピーカー 1
確かに一回そういうイメージしたけど今。
スピーカー 2
したでしょそういうエッチなサイトじゃなくて静的なサイトね。
動かない動きのないサイトは。
スピーカー 1
動かない。
スピーカー 2
マナスとかでも全然できるよ。
スピーカー 1
えー最近よくある流行りのウェブサイト?ちょっとぽよって動くような。
スピーカー 2
そう結構いいやつできるよ。
スピーカー 1
ぽよっぽよって。
スピーカー 2
マナスでもちょっとサイト作ってみて独自止めに取ったりしたけど。
スピーカー 1
あそう。
スピーカー 2
なんかね良さげだった本当に。
15分くらいできて。
スピーカー 1
早っ。
スピーカー 2
どうやったすごく。
スピーカー 1
でそのまま公開?
スピーカー 2
そのまま公開した。
スピーカー 1
それいいね。
おちつきAI RAGの概要
スピーカー 1
どうやってプロンプト打つのかわかんないけどそれはGPTと相談しておけばいいのか?
スピーカー 2
そうね。
俺そのサイト作ったの完全趣味のさ、バンドやってるからバンドのホームページ作りたいよねっつって。
じゃあ今から作るわっつってパーッと作ったんだけど。
スピーカー 1
それも概要欄ですか?
スピーカー 2
概要欄貼らないですそれは。
完全にプライベートの。
見たい。
友達とやってるやつだから貼らないんですが。
スピーカー 1
あそうか。いろんな顔があるね。
スピーカー 2
ビジュアル系バンドのホームページ作ってくれてたらマジでビジュアル系バンドって感じのやつやで。
みんな喜んでたからこれでいいやと思って。
スピーカー 1
喜んでたんだ。いいね。
スピーカー 2
マナスはね結構ねホームページ作るのは向いてるかもしれない。
スピーカー 1
イジコストかかるのそれ?
かかんない。
スピーカー 2
すげえじゃん。
スピーカー 1
意味わかんないでしょ。
スピーカー 2
いやかかるのかもしれない。いろいろ調べたんだけどなんかかかんなくてずっと公開されますよみたいな。
サーバー借りなくていいみたいな。
買いなくていいっぽい。
太っ腹だね。
もしかしたらかかるかもしれない。もう変なこと言ってたらごめん。
途中からかかる?
だけどね、いやかかるでしょと思って調べたんだけど出てこないのよ。
スピーカー 1
リプリットはかかる?
スピーカー 2
リプリットはかかる。かかるというか、まあそうだねコンピューティングリソースとして取られるけどビビってあるもんだと思う性的なホームページだったら。
スピーカー 1
じゃあちょっとさマナスせっかく罠で課金させられたからさ。
スピーカー 2
あそう一回マナスでじゃあ落ち着きAIのホームページ作り。
スピーカー 1
8000クレジットあるから。
スピーカー 2
8000だったら余裕でできるよ。
スピーカー 1
どんなのどんなページがいいと思う?そのさポッドキャストのさウェブサイトってことだよね。
そうそうそう。
結構じゃあ公開されたら自動的にさエピソードが来たりとかさなんかいろいろジャンルで勝手に分かれたりとかちょっとしたいよね。
スピーカー 2
あーそうだね。どんなのがいいのかな。どう使う?ポッドキャストのホームページって。
みんなどう使うかな。
スピーカー 1
そこだよなそこだよなそこから定義だよな。
スピーカー 2
そうなんかそんなウェブサイトから飛ばなくねってのあって結局最初に番組を紹介した時に自己紹介ページみたいな意味合いが強いのかなと思って。
スピーカー 1
でもやっぱ検索性が悪いからさ。
スピーカー 2
そうそうそうヒットして。
スピーカー 1
なんか朝日新聞ポッドキャストみたいななんかすごいウェブサイトにいっぱいあるじゃんなんかバーって。
あーそうだね。
タグいっぱい付いててみたいな。検索用サイトみたいなイメージだったけど落ち着きAIラグがもう検索サイトだもんなこれ。
スピーカー 2
落ち着きAIラグはまあでも検索サイトだけどこれは落ち着きの番組の中を検索するサイトツールだから。
インターネットから落ち着きAIを見つけてもらう意味はあんまりないよねこいつはね。
そういうとこじゃないSEO的な。
スピーカー 1
見つけてもらう一個の動線ってこと?
そう。
それをか。
スピーカー 2
意外とさそのポッドキャストを知らない人にさポッドキャスト聞いてもらうときにさ何を見せるか結構むずいのよ。
スポティハイだって使ってないしアップルポッドキャストだってiPhoneじゃなきゃいけないしアマゾンミュージックだって別にもっと使わないじゃん。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
YouTubeが一番無難なのってYouTubeなんでさなんか再生数もさ見えてるしさ全然再生されてないじゃん基本的にポッドキャスト。
スピーカー 1
そうなんか20とかね。
スピーカー 2
20のやつ聞かせるかって言われるとさYouTubeの感覚で聞く人だと20再生したくないじゃん。
面白くなさそうみたいな。
スピーカー 1
なんだこれみたいな。そうだね。
スピーカー 2
すげえ迷うんだよなそのポッドキャストを最初に概要からさ。
うんうんうん。
ここから選べんだぜみたいな。どうなんだろうなでもポッドキャスト知りすぎてるから知りすぎてるポッドキャストの世界にいるからもう客観しかできないよな初めてポッドキャストを見る感じの。
スピーカー 1
なんかめっちゃイケてる雰囲気が出てたら聞く気になるんじゃない?それで言うと。
スピーカー 2
そうそうイケてる雰囲気はね。
スピーカー 1
テレビ番組かぐらいの。
スピーカー 2
綺麗なサイトがあればまずいいと思うとりあえずなんかホームページとしてでその番組の雰囲気と合ってたりとかすればいいし。
スピーカー 1
そうやってそういう時ってさなんかすげえおしゃれなテレビ番組のページ見つけてきてこれ似たやつでって言ったら似たようなの出るのか。
スピーカー 2
出ると思うしそのホームページのさフレームワークが公開されているページもあるからそれなんとなくこういう雰囲気がいいよねっていうのは選んでこれると思うそれ。
スピーカー 1
あとで送るわそれ。
フレームワーク。
スピーカー 2
フレームワークってかまあテンプレートよね。こういう感じあるよねこういう感じあるよねみたいなやつが並んでるサイトってあるんだよ。
スピーカー 1
じゃあまずなんかLP的に見た目綺麗で機能性ゼロでもいいかみたいな話今じゃん。
あそうあでも機能なんかどういう機能が欲しいと思うなんか俺は別に聞くのはさ各プラットフォームでいいからリンクだけありゃいいのかなとは思っている。
なんか盛り上がってるところのダイジェストみたいなのがあったら面白いけどね。
スピーカー 2
あーそれなんか意味あるかな。
スピーカー 1
意味ないか。
スピーカー 2
スポットで聞かなくないそんな。
だから結局ポッドキャストしようと俺一回失敗してるからさ。
スピーカー 1
あーそうね。
スピーカー 2
だからあんま切り抜き的な価値ってあんまポッドキャスト出せないなって正直思ってるんだよね。
スピーカー 1
じゃあビジュアルでもすごくかっこいいホームページってところに振った方がいいか。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんかすごそう聞いてみようみたいな。
スピーカー 2
むずい。
ポッドキャストのホームページの正解分からんな確かに。
スピーカー 1
あんまり成功事例というか別にないもんね。
スピーカー 2
そうねあんま作ってる人もいないね。
それこそサイエントークのレンさんとかはサイエントークのホームページ作ってて綺麗に作ってるなって感じだけど。
それ以外だとあんまりポッドキャストのホームページですみたいな感じ見たことないかも。
俺も言って自分のブログそんなポッドキャスト押してないんだよね。
スピーカー 1
あ、そう。
ちょっとこう上からリンク飛べるぐらいで。
スピーカー 2
俺もものづくりのラジオのホームページ作ろうかな。
スピーカー 1
作りゃあ。
これさこの間さこのちょっともうバイネームなんだよ。
さくまのぶゆきさんがさなんかホームページ作ったんだよね。
テレビ局がなんか作ってくれたみたいなので。
もうすごいのよ。
おしゃれなテレビ局のウェブサイトですねみたいな。
盛り盛りの。
こういうのいいなと思って。
局がやってますかぐらいのなんかゴリゴリ感。
スピーカー 2
カネリンはそのゴリゴリ感いるんじゃない?
ポッドキャストスタジオで。
スピーカー 1
無駄にこのゴリゴリ感。
スピーカー 2
いいと思う。
やっぱプロのちゃんとカネリンポッドキャストスタジオのレーベル番組なんだなみたいなさ。
すごいなみたいな。
スピーカー 1
そうだねそうだねそうだね。
スピーカー 2
でもそうだったらあれよほら全部作らなきゃいけないよ。
スピーカー 1
そうだねだからうちはさホームページあるけどさほんとあの2枚ぐらいのさスタジオで作ってんのよスタジオで。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
スピーカー 1
高いのよなんか毎月毎月毎月。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
そんなのだったらこのねマナスで作ってさ欠額コスト0円で。
スピーカー 2
ちゃんと調べとくけど多分お金かからない意味がわかんないけどクレジットから取れてんのかななんか。
スピーカー 1
ゴリゴリ超ゴリゴリのやつちょっといいねやってみたいね。
スピーカー 2
また知ってる人がいたら教えてくださいマナスでホームページ交換するとお金取られるんでしょうか。
スピーカー 1
実はこっそりクレジットから抜かれてるんでしょうか。
いやなんか調べたんだよないっぱいなんか出てこなくてマナスに聞いてもわからないって言われるだからかかりませんって言うから本人が。
スピーカー 2
ホームページ公開するとお金かかるんですかって言ったらかかりませんとか言ってるから。
スピーカー 1
本人がね。
スピーカー 2
本人がでも本人信用できないからね一番。
詐欺みたいなね。
ジェミニとかもね自分のこと一番知らないからねあいつね。
スピーカー 1
モデルすら間違ってるよね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
はいじゃあちょっとホームページをあれしてみようかしらマナスで。
スピーカー 2
はいじゃあ金に初めてのバイブコーディング初めてじゃないか別に。
スピーカー 1
いやほんと初めてのバイブコーディングなんか作るみたいな。
なんだかんだ。
スピーカー 2
いいね金に初めてのバイブコーディングするという回でリプリットの紹介でしたけどマナスでやるんで。
スピーカー 1
まあいいとこ悪いとこね。
スピーカー 2
まあまずねちょっとクレジットあるとこから使っていかないといけないんで。
ホームページの設計
スピーカー 1
そうだねちょっとね。
スピーカー 2
あれはねリプリットでちょっとホームページ作ろうかなっていうのがあるから。
スピーカー 1
これさリプリットの方がいいのできるの?
スピーカー 2
いやわかんないけど多分俺はマナスの方がいいんじゃないかなってちょっと思うのはなんかナノバナナとかがんがん動くからさ。
なんか画像とかじゃんじゃん作ってくれるのね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんかもうエージェントが複数バーって動いてナノバナナの画像がゾゾゾって出てきてポコポコって張ってくんだわ。
そのスピード感は多分リプリットよりマナスの方が得意なんじゃないかなって。
基本的にはマルチエージェントじゃないから。
スピーカー 1
あ、そう。なるほど。
スピーカー 2
裏でマルチかもしんないけどなんかあんまり複数動いてる感じがあんましないかな。
スピーカー 1
はいじゃあマナスで。
スピーカー 2
はいマナスで。リプリットもおすすめですよということで。
はい。ということで安定の今1時間10分です。
スピーカー 2
撮るねー。
伝わったかな?
スピーカー 1
何の回だっけ?意識が遠くなってきた俺なんか。
スピーカー 2
ね。かなりもうだいぶ頭が回ってきてない感じだけど。
リプリットを使おうっていう回。リプリットで落ち着きAIラグを作りましたという。
バイブコーディングいいよっていう回ですね。
スピーカー 1
みんなで使い倒してねラグ。
スピーカー 2
お金があれば。でもやっぱいいと思う。お金さえあれば。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もういくらでも使えるから。
スピーカー 1
お金ね。
スピーカー 2
ね。もうなんか人を雇うのとAIを使うのどっちが高いんだっていう風な感じになってきそうな気もするけど。
嫌だよねちょっと。AIだと高いから人に任せとこうっていう時代が来たら嫌だなと思うわ。
けどなんか来なくもない来ないとも言い切れないなってこういうの見るともうね。
ユーザーフィードバックと改善
スピーカー 1
どんどん上がってくる?
スピーカー 2
うまく使っていきましょう。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
というわけで皆さん落ち着きAIラグぜひとも触ってみてください。
ちょっとまだ作り込みができてないから精度があれなんだけど。
いろいろご意見あったりこういう機能あったほうがいいよねってあれば言ってくれれば参考にしますんで。
うん。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
ブラッシュアップで。
ブラッシュアップしていきましょう。ちょっと視聴体験を上げていきたいと思います。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
じゃあそれでおしまいとさせていただきます。また次回お会いしましょう。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
番組専用AI検索ツールの紹介
スピーカー 1
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューで応援してください。
はい。
Xで気になるAI関連のポストを見かけたときには分かってますね。
うん。
メンション落ち着きAI付けてください。
スピーカー 2
付けてね。
スピーカー 1
怪しい投稿にはコーヒーマーク。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まともな投稿には緑茶マークを引用リポストします。
スピーカー 2
はい。
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
スピーカー 1
さよなら。
スピーカー 2
たまには支部長から愛のささやきがないとダメだね。
優しく触ってねって。
スピーカー 1
ちょっとそれはもうなんかしもい感じになっちゃってる。
スピーカー 2
しもいじゃダメなの?
スピーカー 1
しもいまあそんないろんな。
スピーカー 2
ちょっと違うのかやっぱ。
スピーカー 1
そうだよねちょっとね早く漫画見て。
おやすみ。
スピーカー 2
おやすみなさい。
01:12:27

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