おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただく番組です。
今回は速報回です。最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
今回はビデオポッドキャスト回ですね。
この配信の収録日は、2026年3月16日深夜です。
はい、ということで始まりました。
おちつきAIラジオ、今回は速報回ということで早速始めていきます。
今日取り上げるトピックはですね、今週少なくて3つなんですけど、
その前にちょっと番組からのお知らせということで、
かねりんさん、行っちゃってくださいよ。
ついに来ましたよ。
おちつきAIの公式ウェブサイトができました。
おめでとうございます。
素晴らしい。
ついにですよ。
ついにできましたね。
構想から半年。
結構かかってるよね、作るって言ってからは。
それなりにマナスを紹介してぐらいから、だから半年は経ってないと思うが。
やろかやろかとか言いながらね。
いよいよできました。URLは番組の概要欄に貼っておきますし、
公式Xの方でもできましたよっていう告知はどうかなとは思うんですけど。
誰が作ったかというと、
かねりんさんが作っております。
ありがとうございます。
マナスで。
マナス先生が作ってくれたね。
初めてのバイブコーティングね。
ほんとそうだよね。
できますよできますよーなんて言って、お前やっとるやせんがやってね。
言われとったけど。
やってみて、本当に会話しながらポチポチってやって、
いい感じにできたと思う。
いいよね、デザイン的にはかなりいい感じだと思います。
ちょっとまだなんかエラーがあったりの部分あるんで。
そうだね、エピソードが更新されきってなかったりとか。
そうね、ちょっと文句はまたぜひお便りください。
XでもかねりんのDMでもいいから、おかしいっすよっていうのは見ていただければ、
かねりんがバイブコーティングで直していきます。
でもなんかほんとそれっぽいね、ちゃんとデザインもさ。
それっぽいそれっぽい。
ちゃんとしてる。
背景動いてるもんなんかウニョウニョウニョって。
動いてるよね動いてるし。
最初動いてないのできてさ、なんだっけ、ニューラリンク?
ニューラルネットワークね、はい。
ニューラルネットワーク。
最初動いてなかったから動かしてって言ったら動いたしさ。
ほんとだ。
そうそう、昨日ちょっとアップデートしたの。
ちゃんと動いてる。
もうさ、トークンなくなってさ。
課金しててさ。
そうそう、クレジット。
課金してちょっと動かしてとか言ってちょこちょこアップデートしてるけど。
クレジットちなみにさ、どれくらい使ったの?このホームページ作る上で。
現状まででね、6500ぐらいかな。
あー6500か。
結構結構って感じかな。
まあまあそうだね。
もうちょっといってるなこれ。
結構いってますねこれ。
7500。
あー7500か。まあまあまあまあまあ。
まあまあまあ、多分エラーを修正していくと1万ぐらいいくかなって。
そうね。
まあでも金額的に言うと月額で言うとどれくらいなんだろうな。
そうそう、真夏のクレジット1ポイントいくらかよくわかんないから正直。
うんうんうん。
でも俺が月額、俺何円?何円なんだろう。
年額課金だからちょっとわかんないけど。
俺今8000クレジット月額もらえるプランになってるから。
うんうんうん。
それで月45000とかな。
そうだね、俺それ足りなくて月12000のやつに上げたんだよね。
あーはいはいはい。
でもちょっと切れちゃったから次の更新までちょっとなかなかクレジット不足で更新できないみたいな。
まあそうだね、追いかけにするとさ、高いのよ、割高なんだよ。
めちゃデラ高いよねあれ。
デラ高い、ほんとに。
スポットのチャージがね。
そう、だからスポットのチャージがパッとできないから、基本的にはそのこのぐらい使うかなと思った月額をちゃんと課金しておかないと損する。
そういう設計になってるよね。
そうね。しかもこの毎月のやつはさ、使い切ってない分は残んないからさ、翌月に。
あーこれって残んないんだっけ?
残んないはずよ。
あれそうだったっけ?
分母が変わんないはず。
8000分の。
だから8000分のだからマックス8000じゃないかな、月額クレジット。
あれ?なんかこれってそうだったっけ?
違うかも?
分かんない。
そういう認識なのよ。
なんか俺違った気がするけど。
ほんと?
分かんない。
なんかさ、無料クレジット分と月額クレジット分と。
月額はリセットされてんのかな?
毎日の分とって言ってさ、なんかそれぞれ分母が決まっててさ。
確かに分母決まってる。
月額クレジット1000残したらさ、残ったまま次の月には8000ってなるだけで。
あーそういうこと?
なんか普通に損みたいな。ギリギリまで使い切らないといけないっていう。
多分そういう理解で。
あーちょっとごめん、俺それちゃんと把握してなかったわ。
多分そうよ。
いつも足りなくなるからさ、あんまり気にしてなかったけど。
あそこそこ足りないならね。
そうそう。
だからそのスポットチャージの需要もあるかもね。
スポットチャージだったら使用期限ないから。
あーそうだね。
あーそういうことか。スポットやったらずっと残っとくよみたいな。
そういう感じだ。
まぁだいたいみんなクレジット不足だからな、マナスは。
そうみたいだね。
事務長でも8000で済むって言ってんのに、
俺12000いるかなと思いながらも、まぁいいかと思って。
いろいろホームページ作ろうって。
俺の場合はさ、違うツールも使ってるから。
うんうん。
マナスだけじゃないからさ。
リプリットとかね。
まぁでも、いいね。
非常にいい感じです。こういうのがあると。
良かったです。
番組やってますと。
SpotifyとかAppleで配信してますと言っても、
ん?って感じだけど、
あ、こういう番組やられてるんですねって感じあるよね。
いや本当に名刺代わりというか。
名刺代わりになると思う。
うん。
分かりにくいもんね、そのSpotifyじゃねえや、
ポッドキャストやってない人にとって。
分かりにくい。
なんか、ご趣味ですか?みたいな感じになっちゃう。
というか、すごい番組だとしても、
すごい番組と昨日始めた番組の差があまりないというかさ、
Spotifyのインターフェース見た時にさ。
分かんないよね。
で、何?みたいな。
星の評価とかさ、レビューとか見ないじゃん。
見ないね。
YouTubeみたいにチャンネル登録者数がバーンって出てるわけでもないから、
ちゃんとこういうページがあるのが大事だと思います。
これ一本ちょっとね、ここから加速させていきましょう。落ち着きAI。
いいね。今年はちょっと飛躍させるんだっけ?これ。
そうね。
いけるとこまで。
もうどんどんどんどん配信も増やすし。
配信も増やすしね。
いろんなもの増やすし。
時期検定受けてオフ会もやるし。
オフ会もやるし。
なんか本も進めましょうみたいなね。
本も出すし。
出せるのかな。
もう出すし、出すか分からんけど。
ハネリングの個人のやつも出して落ち着きAIの方もやりたいよねって話を。
ちょうど先週公開したんだよね、たぶんその話。落ち着きAI相談会の中で。
うん、うん。
出たと思う。
そうだよね。
そうね、もう発表しちゃいました。
発表しちゃったよね。
一応ね、まだレスポンスは返ってきてないけど出版社には連絡取り始めてるから。
いいね。
ちょっと落ち着きAIだけの話じゃないんだけど。
はいはいはい、いろんな話ね。
いろんな話で。
そっからうまいこと。
うまいこと繋げていければな。
繋がなかったら違うとこ探すだけなんだけど。
はい。
ということでやっていきたいと思います。
ちょっとケーキ抜き話から始まりましたね。
ほんとね。
みんな買ってくれるかね。
買ってくださいよ。
ん?本?
本ね。
それも、まず出すとこからだからさ。
もうなんか、トラヌーたづきのカワザイオが過ぎるんじゃない?
買ってくださいよ皆さん。
買ってくださいよってもう、来月発売ですぐらいの感じだよね。
なんか署名活動した方がいいんじゃない?
私は本出たら買いますって。
1000人の人がもう買うって言ってますって出版社に。
あ、それいいねもうね。
ね。
ね、みんないいね署名。
署名集める?
署名集めて。
かねのね、Xのフォロワー3万人いて、
俺のフォロワーね、2万8000人ぐらいいるから、
もう5万部近くはもう売れそうですよみたいな。
それ詐欺みたいになっちゃう。
売れなかったら。
1人1冊買った計算して、
5万部売れようとして。
自分で全部買わなきゃいけない。
全部自分の親族で買うしかなくなる。
すごいね。
もう第一族だよね本当にそれ。
5万人だ。
はい。
頑張ります。
頑張りましょうということで、
今日よくやっていきましょう。
はい。
じゃあ冒頭の挨拶もこれまでにして、
トピックの方に入っていきたいと思います。
はいよ。
はい。
リプリット、
エージェント4を発表。
コーディングツールから創造スタジオへ転換。
というニュースでございます。
ほうほうほう。
はい。
リプリット、
前も紹介しましたし、
私が非常に使ってるですね、
Viveコーディングツールなんですけど。
結局そっちヘビーユースしてんだ。
いやーいいね。
いいんだ。
リプリットはいいよ。
よかったね。
オフ会でね、
オフ会というかイベントでね、
そう。
中の人が、
中の人だっけ?
お会いしたの。
いや、本書いてる人だね。
本書いてる人ね。
そうそうそう。
リプリットの本書いてる人に、
AGI LABOの忘年会かな?
で会って、
その人の本買って、
読んで使ってみて、
っていうのをやってたんだけど、
もう基本的にはね、
やっぱりリプリットでやってる。
あらゆる開発というか、
まぁちょっとViveコーディングで
開発したいよっていうものは。
今までどうしてたの?
リプリット、
出会う前は。
リプリット出会う前は、
言うてそんなに、
クロードコードとか、
でやって、
ローカルで動かすみたいなことやってたんだけど、
公開はしてなかったね。
自分用のツールを作るぐらいで、
とどまってたんだけど。
なるほど。
リプリットをやってから、
だってね、
モノづくりのラジオのホームページも、
カネリみたいに作ったし、
あとあれ、
落ち着きエアラグね。
あれもリプリットで作ってるから。
あれこそリプリットじゃないと、
ちょっと厳しいんだっけ?
そうそうそう。
マンナスじゃ多分できないと思う。
バックエンドの実装が結構あるから。
っていうので、
すごく重宝してるんですが、
これのエージェント4というのが発表されまして、
今までもすごい良かったんだけど、
エージェント3っていうのね。
それはちょっとパワーアップしたよって感じ。
だいぶ変わった?
もともと不満がなかったんだけど、
やっぱり指示したことに対して、
的確にやってくれるよね。
4になると?
3から良かったから、
あんま違い正直分かんないっちゃ分かんないんだけど、
自立的にかなり色々やってくれると。
3に比べて、
さらにやってくれる時間が長くなった。
自立して動く時間も長くなったし、
自分テストしたりとか問題修正したり、
みたいなこともやってくれるようになったと、
いうことらしくて、
リプリット曰くコーディングツールから、
創造スタジオに我々はなった。
言うておるわけですね。
毎回言ってるやつだね。
マナスとかリプリットが、
ちょっとふっかけて。
我々はもうコーディングツールじゃありません!
創造スタジオ。
創造スタジオです。
どういうこと?それ。
よく分かんない。
よく分かんないけど、
ツールじゃねえよってこと?
デプロイできる環境がすごく強くて、
それ言ってるね。
それがやっぱりマナスよりも丁寧に色々説明されてたりとか、
コンピューティングリソースが用意されてたりするから、
作ったものをそのままデプロイして、
本番環境として使うよみたいなことが、
割とやりやすい。
なるほど。
だから落ち着きアイラグも、
ちょっと落ち着きアイラグの話すると、
今週めっちゃバージョンアップしたよね。
そうだそうだ、バージョンアップしてた。
めちゃくちゃバージョンアップして、
ぜひとも使ってください。
ホームページから右上にリンク貼ってあるんですよ。
AI検索ね。
AI検索っていうボタンで、
ここ押すとバージョンアップした落ち着きAIラグ。
だいぶ何、実用性ありありみたいな感じ?
超実用性ありありで、
マジ?超がついちゃう?
まず、不満が超上がっていたログイン方法を変えましたと。
なるほど。
Googleログイン。
Googleでログインできるようになりました。
これは単なる機能の実装なんだけど、
基本的に最新のエピソードがすぐ反映されて、
検索できるようになってます。
自動で?
自動で。
すごい。
文字起こしデータは?
文字起こしデータいらないです。
自動で中で文字起こしやるようにした。
デラスゲイガン?
それって何?
Spotifyの文字起こしデータとかじゃなくて、
独自で文字起こししてるの?
そう。
RSSからMP3を引っ張ってきます。
その引っ張ってきたMP3をブツ切りにします。
切っちゃう?
切っちゃって、ブツ切りにしたごとに文字起こしします。
それをくっつけます。
その後に、例えば支部長とかカネリンって文字起こし正しくできないのよ。
支部長って漢字の支部長になっちゃうし、
カネリンって金に林になるよね、だいたい。
それを全部平仮名に直しとか、
あとチャットGPTとかもさ、
チャットGPTってカタカナになったりするのね。
AI関係のマナスもマナスってカタカナになるじゃん。
っていうのを全部あらかじめ変換ミスりそうなやつを辞書として作っておいて、
辞書登録みたいな感じだ。
そう。それを称号して全部文字起こし直しっていう仕組みを全部裏に実装したのね。
それをボタン一つでやって、すぐ新しいエピソードで登録できるようにしたから、
俺はもうボタンを押すだけでいい。
っていう環境が内部で作れてしまうんですよ。
なんか俺はいつもエピソードの概要欄作る時にひしこいて文字起こししてんの。
自動になっちゃったんだ。
自動になりました。ありがとうございました、今まで。
でもさ、ありがとうございましたけどさ、概要欄に書かなきゃいけないもんね。
概要欄に書かなきゃいけないのはそう。書かなきゃいけない。
なんか貼ってくれたじゃん。
ダブル、貼ってたね。
ダブルワークだね、それ。
それ、吐き出させることもできるのかな。
カネリが使うんだったら吐き出させてもいいけど。
でも先に音声ファイルが完成しないことにはね。
そうそうそうそう。
それをRSSから持ってきたやつから更新するっていう仕組みにしてるから、
それをカネリにそのまま概要欄に使ってもらうことはちょっと難しいかもしれんけど。
文字起こしたデータがどっかにピッて出てくるんだったら、
公開して文字起こしデータをピッてこっちコピペして、
で、整形してみたいなのでもいいかもしんないね。
そうね、出すようにエクスポートできるような機能を付ければできると思う。
でもね、公開するときにタイトルもちゃんと付けたいから、
多分そこはあれなんだな。
そこは今まで通りやってもらうか、
マナスでそれ用のツールを作ってもらうかね。
そう、ツールね。
ツールなんて作ったってさ、毎回文字起こしするためにクレジットとかかかるんでしょ?
クレジットというか、API費はかかる。
いつもジェミニAIスタジオでやってるんだけどさ、結構止まるのよ。
止まるよね。
あれね、文字起こしで30分以上食うのよ、いつも。
それが嫌だよ。
朝方。
俺もさ、ジェミニで文字起こししたやつを登録すればいいかなと思ったんだけど、
タイムスタンプもそれなりにずれるのよ。
それなりにね。
ラグでさ。
ずれへんのそれ?
俺のはもうずれないように区切ってんだわ、音声を。
長くガーってやるとだんだんさ、差がどんどん累積してくるのね。
文字起こし長くなればなるほど。
じゃなくて1分とか120秒の単位で音声を区切って文字起こしして、
そこにタイムスタンプをつけてるから絶対ずれないねっていう仕組みをして、
ただそうすると言葉が途中で切れちゃうから、
それはちょっとうまいこと後でつなげて修正するっていうプロセスを入れてる。
っていうことでなんか自動で文字起こししてラグに登録して、
チャンキングつってこう区分けて登録っていうのができるような仕組みをめっちゃ頑張って作ったのよ。
すごいじゃん。
リプレイトがめっちゃ頑張って作った。
見た目だけじゃなくて中身すげえいいんだ。
だからね、ほとんどバックエンドの実装に時間かかってた。
俺が楽するために。
でもじゃあこれほんとポチってやるだけで今後いいんだ。
ポチってやって文字起こしってやって10分くらい待っては後で文字起こして登録させてくれるから。
そこも自動にもできるの将来的にさ。
ポチっとせなあかんの。
ポチっとはしなきゃいかんかな。
でもRSSで拾ってきたタイミングでっていうのもできるとは思うけど、
多分エラー入ったときに止まっちゃうから、
そこは自分でやればいいかなっていう感じ、ひとまずは。
っていうので常に最新のエピソードの検索ができますよっていうふうな仕組みにしました。
で、あとはね検索に使うAIのモデルをいいやつにしました。
ChatGP5に変えたから。
そう。今までよくわからん変なやつだっけ。
えっとね、40miniとか一番ちっちゃいやつで安いやつにしたんだけど。
昔話だ、それは。
すごいしょぼかったんだけど、検索精度もすごく上がってるので遊べますよというところがパワーポイントで、
前回の落ち着きAI相談会でも言ってたんだけど、目安箱の機能を今回つけております。
これ結構いい機能だよね。
落ち着きAI目安箱で。
どんなんだっけこれ。
これここになんか不満を書いてくださいって感じ。
で、不満を書くとですね。
AIニュースとか残ってこと?
なんでもいい。こういうことが不満なんですよとか。
ちょっとURL貼ってもらっても読めないんだけど、
こういうことが言われて不満ですとか書いてもらうと、
AIが自動判定してそのトピックの落ち着き度を判定してくれます。
そわそわしてるニュースをコピペして貼ればいいってことね。
そう。1000文字以内なんでね、あれなんですけど。
1000文字ね。
自分がこういうふうに、
なんかそわそわしてるよってことを貼ってくれると落ち着き度がボーンって出て。
どの程度貼ればいいの?
なんかニュースのタイトルと、
中身は貼らなかんの?
ニュースのタイトル。
言葉で言ってって感じ。どっちかって言ったら。
例えば最近。
検索しない?検索はしないの?これは。
これはね、検索ちゃんとしてくれる。
あ、してくれるの?
うん。どういう仕組みしてるかっていうと、
なんか不満があるとするんじゃ。
例えば、なんかもう世界的にAIが発展して、
日本はもうAIオワコン大国だと、
もう言われてて不安ですみたいなことを打つと、
まずですね、ちょっとマスコットキャラクターがいて、
俺も不安です。
月江ちゃん。
月江ちゃん。
何なのこのマスコットって思って。
落ち着きAIだからさ、
女の子の名前どっかいないかなと思ったら、
落ち着きAIのその月江からちょっと取ったんだけど。
なるほどね。
月江だから月に乗っけておこうみたいな。
適当に三日月に乗っけてみたいな。
可愛いでしょ。なかなか洒落が効いてるでしょ。
確かに聞いたらね。
元カノの名前かなぐらいに思ってたよ。
違います。ちゃんと。
月江って。渋いねちょっと。
落ち着きAIの中で女の子の名前探したんですよ。ちゃんと。
落ち着きAI。
いたね。
いた。
えらいもんだね。
はい、いましたちゃんと。
なんでその女の子が、
なんかこう不満をぶつけると、
回答してくれます。LLMが。
その不満に対して落ち着いてねみたいな。
その時に我々が喋ったエピソードを元に回答してくれるんで。
なるほど。
このエピソードでこれ大丈夫だよって言ってるよみたいなことを言ってくれたりとか、
逆に回答がヒットしないと落ち着き度がちょっと上がって、
ちょっとそわそわするよねみたいな形で表示されると。
落ち着き度が高いとそわそわなんだ。
ちょっとややこしいんだけど落ち着き度が高いとそわそわなんだよね。
落ち着き度が高かったものに関しては、
我々がピックアップして見れるようになってます。
バックエンドで。
だからどういう質問があったか、
落ち着き度をその時何点か、
月ちゃんがどういう回答をしたかが、
全部データベースで裏に記録されているので、
我々はそれを見ながら、
お便り返信じゃないけどこういう目安箱あったよねっていうことで回答していくと。
いいね。
お便りよりも簡単に書けるので、
気軽に書いたりとか月ちゃんの回答を楽しみにしている人は、
それを目的で書いてもいいよねって感じ?
いいね。今ちょっと打ってみたら、
日本はAIオワコンだって言われて不安ですって。
一回国産LLMの話題やったもんね。
やった。
そこのエピソードが引っ張られてるね。
引っ張られて落ち着けるよみたいなことを多分言ってくると思うんだけど。
落ち着き度72でちょっと。
高めたねちょっとね。
ちょっとドキドキしてるって書いてある。
そうそうそう。そういう回答が来るように仕組みを作ったので。
これすごく遊べると思うからもう遊んでてください。
いいねこれ。
いいでしょ。なかなか。
お便りよりも気軽に送れるし、
なんかちょっと送りたくなるような仕組みになってる。
送ってる感じないね。
ないでしょ。
本当に検索してるだけっていうか。
そう。で回答もらってるだけって感じなんだけど、
これ我々裏にそのデータベース書き込まれているので。
はいはいはい。
それを見ながら今後番組収録ができるよねと。
すっごい合理的じゃん。
合理的でしょ。
ちなみにその普通にラグとして検索してるやつも全部バックエンドにログ残ってるんで。
じゃあ変なこと打ったら残ると。
やばいこと打っても残るし、
トップページでね、月井ちゃんがなんか喋ってるんだけど、
その内容はみんなが検索した内容を全部読み込んできて、
だいたいみんなこういうこと聞いて不安だよねみたいなことをまとめて言ってくれてる。
なんか言ってるよね月井ちゃんその一番トップページ。
そのセリフ自体はみんながそのラグで検索したこととか、
その目安箱にくれたものを一旦全部読み取って統合してまとめてる感じの文章が出てる。
なるほどね。
っていうそういう仕組みを作っております。
落ち着きAIラグ、ガンガン使ってください。
いいじゃないですか。
ガンガン使ってくださいなんだけど、
私の財布の中に手を突っ込んでいるという意識で使っていただければ。
APIキーは全部そこから出てるので。
おはようとか変なくだらないことはやめてもらって。
まあまあいいけどね。
おはよう連打みたいな。
おはよう連打みたいなやつはね。
見てるんでちゃんとログとどのくらいお金かかってるか見てるから毎日。
ちょっとテストでね。
あんまりお金かかるようになったらだんだん馬鹿になってくると思うんで。
どんどんモデルの性能を下げていって。
ちゃんとした質問を絞って書いてもらった方がいいね。
でも仕組みとしてリスナーさんに提供しているものなんで自由に使ってもらったらいいんだけど。
ちょっといろいろ試しながらですね。
遊んでみてくださいと。
ありがとう。
ホームページもできたし。
AIラグも本格指導ですねここから。
いいね。
いいでしょ。
すごくちゃんとした番組になってきた。
ちゃんとAI使って番組発展させてるじゃない落ち着きAI。
落ち着いてると思う。
落ち着いてるよね。
いいと思います。
レプリットの話から落ち着きAIラグの話行ったんだけど。
レプリットでこの落ち着きAIラグ作ってますんで。
なんか気になるよというかなんか作りたいよっていう人はね。
レプリットおすすめです。
ここからSNSとかでもレプリットを押してなんとか公式から案件か何か取りたいなぐらいの推しをしようかなと思います。
大事だね。
本当にいいし何がいいかっていうとレプリット。
クレジットっていう名のドルなのよ。
なるほど。
だからお金なの。
そのままお金なのね。
そのままお金なの。分かりやすいですよ。
分かりやすい。
めっちゃ分かりやすい。
基本的には追加金をすることを前提に作られてるのね。
月額は20クレジットが付与され20ドル付与されるのね。
毎月20ドルの課金だから。
追加分は自分でも買ってねって感じだから。
基本買うのありきなんだ。
基本買うのありき。
マナー数だとなんかちょっと買うのしぶるもんな。高いから。
しぶるじゃん。
レプリットはもうしぶらない。
もう買うのありきで最初からいるから。
なんかそういうシンプルな設計の方がユーザーフレンドリーだよね。
ユーザーフレンドリーだと思うし、意外とね、
ちょっとその一番頭のいい奴にすると結構ゴリゴリ減ってくるんだけど、
なんかマナー数よりも安く済んでる気がする。
そうなんだ。
マナー数ゴリゴリ減ってくもんね。
ゴリゴリ減ってく。
ただ検索とかさ、いろいろできるじゃん。
レプリットもそっちの方向に振ってるのね。
想像スタジオって自分で言ってるぐらいだから。
なんだけど、やっぱもうベースはプログラミング学習用の環境だから。
やっぱデプロイ環境っていうか、ちょっと小難しいのは表現がいろいろ。
チャットGPTとかさ、ジェミニを使って回すみたいなウェブのUIで。
っていう人はレプリットいきなり触るとうわーって感じになる。
英語だし、日本語対応してないしね。
ちょっとコマンドプロンプトみたいな感じだね。
怖さは。
ちょっと怖い感じの画面だから。
使いにくさはあるだろうけど、なんか開発してデプロイするんだったらすごくおすすめなので、
私は推してますというところでございます。
公式アンバサダーになってもらって。
そうね。
ちょっともうひたすらメンションつけてさ、
いや良かった、レプリットでこれ開発しましたっていうのをちょっとね、
しつこくしつこく発信していこうと思うんで。
レプリットとマヌスとね。
マヌスはねちょっとねもう代表的なツールすぎたりだけど、
レプリット若干マヌスよりは知名度が落ちるというか、
まだちょっとマイナーだからさ、日本では。
告知しがいがあるかな。
いけるんじゃないかなと思っておりますということでね。
ちょっといやらしい話もしたんですけども、
はいということでレプリットのニュースでございました。
次のニュース行きましょう。
こちら。
Googleアンチグラビティ使用変更でアビ共感というニュースでございます。
なんだっけアンチグラビティ。開発環境。
アンチグラビティも総合開発環境で、
まあ同じようなViveコーディングツールだね。
Googleが出してる。
なんだけど。
改悪されたのこれ。
これが改悪というかね、もともと一番最初に出た時には、
ジェミーの課金をしてれば誰でも使えますよみたいな。
一緒のアカウントで使えますよみたいな感じだったんだけど、
いずれマネタイズ来るだろうなと思ってたんですけど、
そのタイミングが来たなっていう感じ。
なんか言ってたよね。確か。
事務長。
もともと言ってた。絶対会社出身に来るから。
今は使い放題みたいになってるけど、
まあそれはいずれ変わるよねって話はしてたんだけど、
まあそれが来たっていう感じ。シンプルに。
ゴミだとか言われてんじゃん。
これすごいねもうね、アビ共感です。
で何が起こったかというと、
もともとね、例えばGoogle AI Pro、月額2900円のね、
あのやつだと、いろいろ、
そのクロードのモデルが使えたりとか、
ジェミニー3.1 Proが使えたりとか、
そういうものが裏で動かせるんだけど、
Viveコーディングの中で。
でももともと多分ね、5時間制だったのよ。
バーって使いすぎても、
じゃあレートバーンと制限かかります、
5時間経てばまたリフレッシュされて使えますよ、
というところから、
5時間ね。
そう、1週間単位のレートに変わっちゃった。
1週間待たなかったってこと?最悪。
7日間。7日間分の使っていいレートがあるんだけど、
それバーンって使い切ったら、
じゃあ7日間待ってね、みたいな感じになっちゃった。
実質無理だね、それ。
だからすごくそれがリフレッシュできなくて、
使いにくいよねと。
で、それ超過した場合は追加のクレジットが必要になると。
で、それが嫌だったら、
ウルトラに課金してくださいねっていう感じ。
ウルトラ。
ど高いやつでしょ。
ウルトラ高い、3万円ぐらいするやつ。
に課金してくださいねっていう、
そういうルールになってしまったと。
きついね。
だから元々2000円とか3000円使ってる人たちからすると、
10倍じゃん。
そう、5時間でリフレッシュしてるところに、
7日間待たなきゃいけなくてもう解約だと。
使えなくなったっていう風に不満が殺到してですね。
で、ジェミニ時代は、
ジェミニのモデルは5時間制のレートに戻ったのに、
あまりにもクレーム多かったから。
あ、そう。ジェミニ時代って何?
元々そのアンチグラビティの中で、
何のAI使いますかっていうのは選べるのね。
なるほど。
ジェミニも使えるし、クロードも使えるの。
無料で。無料というかそのレートの中で。
なんだけど、もうジェミニは5時間制に戻しますわと。
クロードはもう1週間制限しますみたいな。
クロードだけ制限かかったの?
クロードだけ制限かかってる。
今ジェミニは5時間制限に戻ったという風に書いてはある。
クレーム受けて?
そう。
じゃあジェミニは何とかしたるわと。
そう。だけどチャットGPTとかも使えたんだけど本当は。
それも結構批判というか制限の対象になってしまっていて、
批判の連鎖が起こっているよっていう風に書いてあると。
実際どうなん?やっぱりクロード使いたいのみんなは。
クロード使いたいよね。
コーディングだし。
コーディングだってやっぱクロードが一番弱手だから。
じゃあ実質一番本丸に握られてるんだ。
そう。
ウルトラにしてくださいってことね。
ウルトラにしてくださいと。
アンチグラビティ使う人はウルトラにしてくださいと。
で、もともとこの前に、この使用変更の前に、
なんかアンチグラビティはレート制限がかかった時は追加金が可能になりましたよっていう
そういう機能を追加したのね。
もともとそれは待ってくださいしかなかったんだけど、
課金で解決できますよっていう機能追加したんだけど、
なんかね、その裏でちょっとレート制限厳しくしたんじゃないかと同時にね。
今までだったら絶対このレート引っかからなかったのに、
すげー簡単に引っかかるようになって追加金可能になったみたいな。
っていう風にユーザーから指摘されていて。
もうだいぶ回収フェーズに入ってきたよねと。
Googleでももう回収フェーズなんだ。
ずっとはね、やっとかないと思うよ。
これに伴ってですね、アンチグラビティから乗り換えようみたいな動きがすごく強く出ていて。
乗り換え先は?
乗り換え先はカーサーとか、ウィンドサーフとかね。
それからもうクロードコードを使いましょうみたいなそんな感じ?
クロードコードね。
VSコードっていうコードエディターの中でクロードコードを使いましょうみたいな。
そういうとこにみんな乗り換えようとしている感じかな。
主にエンジニアの話?これちゃんとした。
そう、まあエンジニアの話かな。
でもそれに関連するちっちゃいニュースで、
ちょっとね、最近のViveコーディングってどうなん?みたいな話があって。
ちょっとこのニュースを紹介しますけども、
コードの編集からAIの指揮へ、Viveコーディングの次を目指すカーサーという記事があって。
これ読まなくても別にいいんだけど、何を言ってるかというと、
最近Viveコーディングって一言で言っても二極化してるよねみたいな話があります。
何?
というのは、カネリンマヌス使ってくれたからわかると思うんだけど、
Viveコーディングじゃん。
Viveコーディング、まあね、しゃべってるだけだわね。
そうそうそうそう。
カネリンはさ、ホームページ作る上でコード見た?
見とらせんわな。
見てないよね。
たまに右側にピロピロって出てきとったけど。
なんか出てる出てる、なんか書いてる書いてるって感じでしょ。
やっとるやっとるって。
本来のViveコーディングってさ、
こういうコードで書いて、こういう機能実装してってバーってコーディングされて、
実行して、うまく動いたら動かないってのをやってさ、
ここのコードがこういう風になってるなっていうので、コードを直したりとか、
コードを補填させたりみたいなところが、やっぱり結構Viveコーディングだったわけなんだけど、
最近はもうコードが見えないと。
見ない?そもそも。
見ないね。
コードの編集みたいなものが、
あまりいらないんじゃないかみたいな、
っていうフェーズに入ってきてると。
コードの知識全くいらないってこと?人間が。
そう。
要は自然言語で全部完結。
っていう人たちもいるし、
もちろんコードを自分で編集する人もいるわけで、
その二極化がすごく進んでるよねと。
そう考えた時に、
例えばカーサーとかVSコードとか、
今言ったようにアンチグラビティってさ、
真ん中、ど真ん中にコードの画面があって、
右側にAIで支持するところがあってみたいな、
やっぱりコーディングがメインなのね、画面の配置的に。
じゃなくて、もう違う配置というか、もうそうじゃないんじゃないみたいな。
VSコードっていうすごく優秀なテキストエディターのフォークっていってね、
そこから派生する形でカーサーとかアンチグラビティとか生まれてるんだけど、
そうなんだ。
同じのだいたい。
元は一緒のやつだったの?
そう、元は一緒。
それオープンソースとか使っていいよっていうのからなってるから、
それをベースに作られているんだけど、
もうその体系立てた形じゃなくて良くないみたいな話があって、
それからデプリットとかマナセみたいな、コード基本見せなくて、
成果物と支持だけでコーディングしていくよねみたいな。
そういう世界、そういうバイブコーディングがある。
コードの編集からAIの指揮、AIに支持をするっていうのがメインになってくるよねというのをカーサーが言っていて、
そこを目指しますよっていう記事があったんだけど、
まさにこういうことが今後行われていきそうだなと思ったので、紹介させていただきました。
エンジニアじゃない人からしたら、コーディングの知識とか何もいらないですか?
勉強せんでいいですか?
いると思うんだけどな、俺は。
いる?
読めなくていいと思うけどね、完璧に読めなくていいと思うけど、
こういう言語があって、これはここの言語に実装されてて、フロントはこの言語に実装されてて、こういう風に繋がってるよみたいな、
ものぐらいはやっぱね、アーキテクチャーってやつね、いわゆる。
理解してた方がいいんじゃないかなと思うけど。
ほうがバイブコーディングもしやすい。
しやすいと思う。
この言語を使ってフロント作って、バックはこれですよと。
みたいなね、データベースはこういうのを使ってくださいみたいなことぐらいは言えた方が、
それを具体的にどう実装するかを置いといても、なんか役割とか特徴みたいなやつは理解してた方がいいんじゃないかな。
俺も言うほど理解はしてないけど、今回ラグ作る上でね。
とは思う。
そこも含めてのプラックボックスのガラガラポンになっていくんじゃないの?どんどん。
実質ガラガラポンだと思うよ。
スマホの中身の仕組みなんて誰もわからなくても使えるようなものなのかなってちょっとイメージしてるんだけどさ。
まさにそうだね。
なんかね、って考えると何も知らなくてもいいのかなって。
何も知らない、まあそういうもの車とかとも一緒だよね。
なんか車エンジンがどういう仕組みかわかんないけどアクセル踏みは進むんでしょみたいなさ。
そうだね。でもそれはなんか作り手が中身を知らないっていうフェーズだもんね、今回のバイブコーディングでさ。
そうそう今回ね、ユーザーはいいとして、そうだね。
使う人はいいけど、作り手が何も知らずに車って言ったら車がポーンって出てきて。
これねここ踏むと進むんですけど、私開発者ですけどなんで進むかよくわかんないですけど進みますみたいなね。
そういうことだよね。怖いよね。
自分で乗るのも怖いよね。
いや怖すぎるな、怖すぎるけどさ、でもそれリアルに起こり得るなと思って。
例えば電気自動車とかってさ、電気自動車の制御をバイブコーディングで作りましたとかってなったら、そこまではできないと思うけど、
フィジカルAIとかって話になってくるじゃん、ロボットがどうのこうのとか言ってるじゃん。
そうね。
じゃあロボット動きました、だけどこのボタンを押すと動くようにしました、中何動いてるかどうやって動いてるかわかりませんって言うんだって、それと一緒だよねだってね。
そうだねそうだね。
いやそれに置き換えるとめっちゃ怖いわ、技術者として見ると。
だね、自分で作っちゃいけないものがあるね。やっぱりフィジカルに関わるものちょっと怖いね。
ちょっと怖いね。だからまぁまぁまぁそこはね、ある程度、やっぱり物理的な動きあるものは色々規制もあるから、
そういうところは安全を見てやっていかなければいけないが、パッケージガラガラポンの場合もあると。
特にウェブツールとかはだいぶパッケージガラガラポンよね。
そうだよね。だからそういう面ではこれからガラガラポンでバイブコーディングで何か作って自分で使ったりしていきたい人は、
ある程度の骨組みのアーキテクチャとかを折り返しといた方がまともなものができるよっていうことかね。
自分で使うにしても。
自分で使うにしても、無駄をしなくていい。多分そこまでAIに支持できれば結構一発でそれなりのものが出てくるんじゃないかなと思って。
クレジットの節約にもなる。
節約になると思うよ。
それいい動機じゃないの?
そういうものをね。
起こることしかできないからね。ここがこうだって言ってんだろ!
ちょっとそういう要件があると思ってなくてこういう実装しちゃったんで全部作り直しまーす!みたいなことをさ。
あり得るよね。
何言ってるかわかんねえんだよ!すぐ直せ!
分かりました!すぐ直します!でもこのフレームワークではその機能は実装できないんで全部入れ替えまーす!って言って倍かかるみたいなこと絶対あると思うから。
あり得ることだね。
それは言って現実でもね、バイブコーディングじゃなくて現実のソフトウェア開発でもより起こり得たというか起こってることなんだけどね。
お客さんが要件定義でさ、後からこの機能ちょっと追加できる?みたいなこと言い出して。
そもそもその仕組みじゃできないものがあるんだ。
そう、後からこういうことできるようにしてねって言われて、いやそんな簡単じゃねえよみたいなのはソフトウェアの開発の中ではあるある過ぎるんだけど、それのAI版みたいなことだよね。
コストかかりますってことだな。
それは支持側が払うコストだから健全ではあるけどね。
本当だから俺のバイブコーディングのマナスのホームページなんて多分、支部長がやったら半分ぐらいでいける可能性あるね、クレジットね。
それはあると思うよ確かに。最初からこういうふうにしてとかこういう指示してとか。
そうだよね。感情論でぶつかりにいってるから。
ここをこうしてくれ。
ここの仕組みの名前がわかんないからなんかふわっとしたね。こういう動きしてみたいなことを言って。
もっといい感じの感じでーって。
なるほどな。
だから二極化していく。だからそれを自分でコーディングを直せる人か、直せない人だったらもうコード見えてる必要もないよねってことで。
バイブコーディングのツールも二極化していくんじゃないかなと。変わっていくんじゃないかなということでございます。
というニュースでございました。
次ですね。次は最後。今日のニュース最後なんですけども、こちらです。
クロード、ピーク時外の利用量を2倍にする期間限定のプロモーションを開始というニュースでございます。
ピーク時外。
ピーク時外。だからみんながめっちゃ使ってる時間以外に使ってくれれば2倍使えるようにしますよみたいな。
あーなるほどね。いいじゃないいいじゃない。
っていう限定プロモーションを打ち始めてですね。日本だと。
2倍?
日本時間だとね。ちょっと時差があるんだけどさ海外とね。
そうだよね。
21時から夜中の3時までが通常利用料金となって。
日本時間だとね。
夜中の方が高いんだよね。高いとか。それ以外の時間だと2倍利用できると。
はー。
なるほど。
海外のピークに合ってる感じだね。
日本的には割といいんじゃないの?日中。
俺的には良くないけどね。
そうだね。夜の作業の人は。
夜作業したいなって21時から3時までドンピシャで一番使うところで通常利用になっちゃうんだけど。
ドンピシャの時間の場所に引っ越した方がいいね。国。
そのために。
朝4時から9時ぐらいまでのところがハマる。
クロードMAXの3万円プランに入った方が安いよね。
引っ越すぐらいだったら。
引っ越すぐらいなのね。
これもちょっと期間限定で3月いっぱいぐらいの感じになってるっぽいけど。
あ、そうなんだ。
一時的にそういうプロモーションを打ったっていうのもあって、さっきのアンチグラビティの話もあってさ。
クロードの利用限定されたけど、アンチグラビティ上では。
大本のクロード自体はこういうプロモーションを打ってるから、クロードコードに移行しようみたいな感じで。
これ結構ゴソッとクロードコード派になった人が多いらしい。
これぶつけてきたのかな、クロード。これさっきのに。
いやたまたまなんじゃないかな。
今だみたいな。
でも結構タイミングがばっこしあったよねっていう話にはなってる。SNS上では。
今乗り移れみたいなね。
運なのか戦略なのか。
結構戦略だよねこれね。
かなりこのアンチグラビティのものとプロモーションが重なって。
結構流れてるな。
結構流れた。
あと結構ね、コマゴマなんかクロードコードのパワーアップがあって。
そういうものとも合わさってこのプロモーションだったので、結構クロードコードすごい良いよねってことで。
クロード全体が2倍になるってことだよね。いろいろなんかクロードいっぱいあるけど。
そう、クロードの全部の利用量だね。
チャットベースのやつも。
チャットベースのやつもそうだし、クロードコードもそう。
利用時間外、指定された時間外に使うと2倍使えますよと。
そもそも2倍使えますってのはさ、もともと制限があるの?
制限ある。
チャットジミニットがジミニットと違って、普通にテキストベースのやり取りにも制限があって。
特にオーパスとか。
これだけですよって。
そう、オーパスとかって一番良いモデルを使うと、普通にこう、何だろう。
例えば俺がポットやつの原稿とか作らせまくってても引っかかるときがある。
そしたらそっから追い課金をするか、5時間くらい待たないとまた使えるようにならない。
特にクロードコードとかすごい自律的に動いてくれるからすぐ引っかかるんだよそれに。
その一番安いプランだと。
クロードコードってなんだっけ、コマンドラインで使うやつ。
そうそう、コマンドラインで使ったりとかするやつね。
自律的にガーッて動いてくれるんだけど。
クロード系が多すぎてちょっとわけわかんないんだよ。
そうよね、カネリン的にはもういろんなツールの名前がいっぱい出てくるから、何が何じゃって感じだよね。
ほんとそう。
これはね、やっぱね、使わないと覚えられんと思う。
使うか。
クロードコードはちょっと触ってもいいんじゃねえかなって思うね、カネリンでも。
具体的に何に使うかなみたいなのがイメージできなくてさ、今回マナスもようやくね、ホームページ作るでって作ったけど。
コマンド何やるんですか、僕は。ファイルのネームを変えればいいですか。
それはクロードコーワークなんだけど。
クロードコードの場合は別に普通にどうだろうね。
でもこのホームページ、落ち着き早いホームページを修正させるってこともできるから別に。
そうなの?ローカルじゃないのこれ?ローカル環境の話じゃないの?
今はさ、マナスのさ、これGitHubを使わなきゃいけないんだけど。
今はマナスのサーバー環境にあって、それで公開されてるよね。
そこでさ、ドメインネームシステムでドメインをつけて、そっからアクセスできるようになってるじゃない、このホームページって落ち着き早いの。
なんだけどこれをそのままGitHubっていうところにアップロードすると。
そうすると全くこれのソースコードが全部GitHubのところに入るわけ。
そうすると、カネインだったらそれをどこでも自分のところに引っ張ってくれるのね、いろんな環境に。
だからそのマナスのところに今あるんだけどソースコードは。
それをGitHubのところに上げれば、自分のローカル環境にも持ってこれるから。
それを持ってきます。それを自分のクロードコードで編集しまくります。
でまたGitHubに上げますと。
でこのGitHubから自分のマナスの環境に引っ張ってきて公開しますってやったら、別にそのマナスじゃなくてもクロードコードでも別に編集できますよと。
勝手に要は安く上がりそうな感じってことね。
安く上がる。
ちょっとひと手間ここね、GitHubを返せば。
そう。
やろうかね、じゃあそれお金の節約のためにね。
このプッシュとかプールとかなんかこのコミットとかいろいろ、
まぁちょっとね、GitHubを、Gitっていう仕組みも難しく感じる部分はあると思うんだけど、
一回もうホームページ作っちゃってるから、自分のローカルで同じ環境でレビューが見れるっていう状態を作ってあげれば、
クロードコードで隙にかかって編集できるから。
ていうかクロード課金してねえじゃん。
課金してたっけ?
そうなん、いやもう切っちゃったんで。
切っちゃったんでって顔してるね。切っちゃったんでクロードしますね。
やるんだったら今これね、課金かなとか思って聞いてたけど。
いやでもね、マナスの課金より安くするかもしれない。
マナスだからね、クレジットあげちゃったのもあるけどさ、毎回クレジット消費するからさ。
でもあれよ、クロードコードじゃなくても最悪コーデックスとかでもいいと思う。
コーデックス?
新しい単語ですねみたいな。
コーデックスはチャットGPTのクロードコードみたいなやつ。
チャットGPTが自分の置かないコマンドラインで動くよみたいな。
ていうモデルがコーデックスであるっていうのがあるんだけど。
チャットGPT課金してればコーデックス使えるから。
それでやっても別にいいと思う。
でもさ、修正指示した時にさ、マナスは結構いい感じに修正してくれるけど、どうなんすか?
いいよ。
コーデックスとか。
コーデックスでもいい?
コーデックスでもいいと思うよ。だけどクロードコードはね、いいよ。
ちゃんとやってくれるよ。
マナスの裏で動いてるのも別にクロードだからね、たぶんね。
エージェントとして動いてるんだろうけど。
普通にめっちゃいい感じに直してくれると思うよ。
また課金すか。
さっき言ったGitHubにあげてどのこのっていうのも聞けばわかるかな?
わかると思う。まずそれをマナスに聞けばいいと思う。
わかりました。
マナスに聞いて、ちょっとGitのリモートディポートにちょっとプッシュしたいんですけどみたいなこと言うと。
なんかどんどん仕事増えるね。
でもそれはやっといた方がいい。例えばじゃあ明日マナスが終わりますってなった時に困るじゃん。
どうしようもない。
そこにちゃんと入れとけば、これをベースに違うサーバーに移行しましょうってことができるから。
確かにあれだね。クロードで編集すればマナスのクレジット浮くから、その分で他のことでマナスでできるわね。スライド作ったりするし。
まぁ一回そのね、やっぱちょっとGitHubは結構使った方がいいというか理解した方がいい。
普通は今までエンジニアしか別に使わないよねって感じだったんだけど、
バイブコーディングがあまりにも広がりすぎたおかげというかせいで、ちょっとGitの知識もいるよねみたいな感じになってきてるみんな。
そう。
やっといた方がいいことの一つか。
これはね、バイブコーディングでツール作ったりとかデプロイした後に、これもちゃんと覚えておこうねみたいな知識として。
それもAIで聞けば分かる?
AIで聞けば分かるし、もしも勉強するのであれば。
勉強、また来た。本が出てくるこれ。
本出た。
太い。
ゼロから学ぶGit、GitHubというものがあったりとか。
来たな、本が。
いっぱいあるよGitの本。
これで。
3ページくらいの本がいいな。
3ページか。でも1週間で学ぶGitHubみたいなやつもどっかにあるはず。
それで間に合うならそれがいいな。
1週間。
支部長の1週間ってなんか百科辞典みたいな分厚い本読めるでしょあんた。
怖いな。
そんな難しい本じゃなかったと思うけど、それも貼っときましょうか。
貼っときましょう。
でもちょっと支部長が必須だって言うんだったら、ちょっと理解Cのホームページの更新をクロードコードでやってみようか。
ここまで読む必要があるかどうかわかんないけど、これはもう完全にGitってこういう仕組みなんだねみたいなことが分かる。
ゼロから学ぶやつね、さっきの。
結構ね、少し腰を据える必要はあるんだけど、これ読んどきゃ間違いないかなっていう本だね、これは。
なんかこの番組を通して僕はAIエンジニアになる道なのかな、これは。
AIエンジニアはまたね、違うよ。AIエンジニアはまた意味違うから。
あ、そう。
AIの使った。
でもやっぱりAIの恩恵を受ける上で、
素人バイブコーダーへの道だね。
単に壁打ちではなく、必要最低限のソフトウェアの知識を持っておけば、AIの恩恵っていうのを、
普通の人がAI使ったら1.5倍とか2倍ぐらいの自分のアウトプットを出せますよねっていうところを、
ちょっと知識があったら5倍とか10倍出せますよねってなるんだわ、やっぱ。
なるほどね。なんかこれあれだね。
俺らの世代とかがさ、おじいちゃんとかおばあちゃんとか、スマホもパソコンも使えません、電卓も使えませんでって、
一瞬で機械で終わることを手計算で1時間とか2時間とかやってるような非効率だな、おじいちゃんおばあちゃんみたいな感じになっちゃうよね、俺ね、これ。
そうそうね。
AIこれギットわからんとか言ってると、もうすでになってるね。おじいちゃんもギットとか全部わかればもうこんな自分でさ、こんな作ればいいじゃんってて孫にね、
作ればいいじゃんこんなのって言われちゃうわけで。
いやもう俺はわからんわーって言って、見えんわーみたいなこと言ってるのと、それだけ覚えとけばなんかすごく節約になったりとか、いい感じですよねっていう。
節約のためにやりましょうって。
節約とか効率化のためにね、ソフトウェアをバリバリ開発して、それを仕事にしていきましょうというよりは、今ある便利な仕組みを使いましょうよっていう話かな。
いいかもね。
そこの勘どころみたいなものは、たぶん結構いいところは伝えてると思うのよ、かなりに。
いいところ、うん。
これは理解しといた方がいいよみたいな。これだけやっといた方がいいよみたいなところは番組の中で伝えてるから全部、たぶん。
聞き逃してちゃダメってことね。
たぶん大丈夫、何回もリコメンドすると思うから。
あ、よかった。
これやろうみたいな、ぜひこれやろうみたいな。
じゃあちょっと、クロードコードをやるわ。
そう、クロードコードは触ったほうがいい。
で、今回せっかくホームページ作ったから、今教えてくれたから、更新を頑張ってクロードコードでやるっていうのをやる。
あ、いいね。
それで、いいじゃん。
いい、Gitにあげ、それを自分のローカル環境に持ってきて、
難しいけど。
それをクロードコードに修正させ、もう一回入れると。
で、またマウスのほうに引っ張ってきて、デプロイするみたいな。
いけると思います、それは。そんな難しくないと思うので。
わかりました。
ちょこちょこって。
頑張ります。
はい。
それだったらクロード契約して、普段のチャットでも使えるし。
そうね。
一石二鳥だね。
クロードはね、AIの番組やる上では、はっきりした方がいいかもしれない。今話題だし。
そんなレベルか。やります。
クロードコード界も前々回ぐらい、かぼれかでやってるよね。
それ聞きながらちょっと、頑張ります。
いいじゃん。またね、クロードコードを使う界、もうSNSに山ほどあるでさ。
うちでもやってもいいかもしれないね。
いいね。
そういう、教える界みたいな。
実際やってみて。
実際やってみましょうみたいなのね。
そういうワークショップ、プチオンラインワークショップみたいなのもできるし。
いいね。
そういうのも踏まえて。
そういうのもいいかもね。
いいと思うよ、本当に。
なんかさ、番組だと聞き流しちゃってるけどさ、もうちょっとこの深いフォーカスして、何でやるわけでしょ、ちょっと。
手を動かして実際やってみましょうとか。
いいじゃないですか。
お金ちょっとかかるけど、ちょっと使ってみましょう。
最近もうクロードコードとかだってさ、これもちょっとね、驚き屋さんが増えてきてはいるんだけど、クロードコードに関しては。
驚き屋さんがいないと我々の商売成り立たないですから。
成り立たないんで、ありがたい。競争関係ではあるんですけど。
競争関係。
なんかもう非エンジニアでもクロードコードを活用しようみたいなさ、そういう文脈がすごく多いから。
非エンジニアね。
実際どうなんっていうところも含めて、かなりの率直な感想も含めて、いろいろ使ってみるといいんじゃないかなと。
やった。
思いますので。
やります。
やっていきましょう。
はい。
はい、ということで、今日のニュースは以上となります。
次は3つしか紹介してないけど、ホームページの話とかしたからね、ちょっと長引きましたが。
こんなもんでございますね。
こんなもんね。
はい。
はい。
っていうところで、はい。
エンディング入ってく?
エンディング入ってくか、ちょっとイベントの告知だけ。
通行させてもらいたくて。
いいよ、エンディング的なところで入れておこうか、じゃあ。
はい、じゃあエンディングのね。
この後ね。
はい。
入れていきましょう。
はい、ということで。
はいはいはいはい。
いいんじゃない、もう。
でも、もう59分だ。
いや、1時間経ってます。
40分くらいだと思ってた。
リスナーさんも大変なんだから、聞くの。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます、本当にね。
というわけで、ちょっとお知らせですね。
はい。
ちょっと前回も同じこと言ってるんですけど。
うん。
今週ね、3月19日にJDLAコネクト、シードルオールハンズ、AI競争社会。
学びが日本の実装を加速させるというイベントがあります。
硬いね。
硬い。東京で行われて、東大の松尾先生を代表とするいろんな有識者の方たちが登壇するというイベントが19日にありまして。
ここ私もちょっと出ますよと。
ちっちゃいところだけど、少しだけ登壇するので。
木曜日って土平日なんだけど、もしも時間ある方がいたらですね、遊びに来ていただければと思います。
これアーカイブは出ないんでしたっけ?
出ない。現地だけだと思うので。
多分ね、多分出るのかな。ちょっとね、分かんないというのは正直なところ。
はてなです。
来てください、とりあえず。
確実ではないんで。
何人以下は来ていきますし、部長さんという方はいたので。
皆さん何名かは会えるかなって思いますので、興味がある方はぜひとも来てくださいというのが1個目のニュースというかイベントの告知です。
2つ目こちら、Podcast Mixer 2.0、落ち着きエアラジオ登壇します。
僕たちの始まりのイベントだね。
そうですね、そうだね。カネリンと初めてリアル登壇したんですね。その時はもう落ち着きエアラジオではなかったけど、
Podcast Mixer、去年のね、名古屋7月に行われたイベントでカネリンとコラボし、それはこの落ち着きエアラジオにつながっているというイベントの第2回目ですね。
本当ですよ、このさっきの落ち着きエアラジオのホームページの番組の遠隔に載ってますからそこも。
番組の歩み、一番最初のとこみんな見てくださいそこ。
Podcast Mixer、書いてあると。
運命の出会いって書いてある。
運命の出会い、そういう表現してるんだね。
それはもうそのままAIが考えたままですね。
というのにPodcast Mixerの第2回目が、今年は神戸でやります。
5月の16日かな。
2ヶ月後じゃないの。
そう、2ヶ月後です。
主催は私ですね。
支部長主催。
支部長と工業高校農業部の牛若さんという、去年と一緒ですね、この2名で主催しておりますと。
いいね、いいイベントだよね。
落ち着きAIラジオとしても登壇します。
やったー。
私も金にも参加しますんで。
チケットはもう既に販売中でございます。
あ、そうですか。
販売してます。
あら。
席数が限られてて。
あ、そう。
来たい人は先に買ってもらわなきゃ。
来たい人は先に買った方がいいと思います。
今回はね、アイドルジェっていうカフェをちょっと貸切でやります。
結構おしゃれというか、かわいらしいカフェなんだけど。
そこを貸切ってやって。
キャパ的に50から60ぐらいかなっていう感じ。
すぐ埋まってまうでしょ。
結構すぐ埋まっちゃうと思うので、行くよっていう方はですね。
ぜひとも。
今もう結構埋まり始めてるってことね。
埋まり始めてると思います。
先週の日曜日、2日前ぐらいにチケット販売開始しましたんで。
初動がまだ見れてないんだけど。
5月16日土曜日の11時から16時。
16時まで。
3000円かな?
3000円です。
3000円なんだけど、チケット代3000円だけど、実質2000円で。
1000円分は体験チケットって言って。
そこでいろいろ体験ブースみたいなやつがあるんだわ。
ポートギャストに渡してるね。
そこに対して使えるっていう感じになってますんで。
ぜひともホームページ見てですね。
このホームページもですね、私がリプリットで作ったものになっておりますので。
これも事務長かね。
これも私が作っております。
かっこいいよねこれね。
なかなかいいでしょ。
いいこれ。
なんでももうAIで作れちゃいます。
本当だよね。
これリプリットなんだ。
これリプリットです。
作っておりますので。
ぜひともポートギャストミキサー2.0も落ち着け!エアラジオ登壇しますんで。
遊びに来てください。
お願いします。
ちょっとちっちゃいイベントなんだけど。
もう一個あって。
これは3月の21日かな。土曜日。
アンドロイドバザール&カンファレンス。
なんだこれ。ちょっと待ってね。
なんだこれ。
あんたが紹介したやつじゃないんかね。
おでんせい。
おでんせい。
岩手。
岩手。
あんまりどういうイベントか理解せずに。
誘われたから登壇してくださいって言われたんで。
登壇しますって言ったんだけど。
そういう熱量でお願いします。
なんだこれって。
ちょっと読めなかったけど。
どこでやるの?岩手?
岩手やるんだけど、オンラインで登壇するので。
そうなんだ。
隊長参加の方も結構いると言ったんですけど。
私はオンラインで登壇します。
時間がですね。
僕は13時の25分から13時の55分まで。
ここから始めるAIの話っていう話を30分しまして。
一応落ち着きAIの支部長ですという感じで出てきますんで。
ありがとうございます。
落ち着きAIプランド。
オンラインで見れるんだよな多分ね。
皆さんもオンラインで見れると思うので。
もしもお時間ある方は土曜日のその時間に私が喋ってますんで。
ぜひとも来てくださいという感じですね。
無料イベント?
無料イベントです。
申し込んでもらえれば見れるようになると思います。
ごめんなさいちょっとイベントの概要あんまりしっかり理解せずに。
知ってる人からの依頼だったので。
オンラインなんでノンリスクで。
っていう感じでございます。
というイベントの告知でございました。
以上でございます。
というわけで今回はここまでとさせていただこうと思います。
今回は速報会なんで緩くお伝えしましたけども。
通常の配信では一つのテーマについてじっくり深掘って解説しておりますので。
ぜひともそちらも聞いてください。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIで。
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけてつぶやいてください。
番組の感想というかお便りね。
お便りフォームなんですけども。
一応今回のでホームページで整理して。
さっきの落ち着きAI目安箱ってやつ。
そっからでもこっちもらえるし。
ホームページのほうにお便りはこちらみたいなボタンあるもんで。
そこやってもらうとGoogleフォームから送ることもできます。
ハンドルネーム付きでお便り的に紹介してほしいよとか。
具体的に意見がある人はそっちから送ってもらってもいいし。
取り上げてもらうまでもないけど不安があって要望を出したいよって人は目安箱から入れてもらってもいいので。
だから好きになほうを使ってくださいって言うんだよね。
そうっすね。
じゃあそんな感じでお願いします。
お願いします。
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。
さよなら。
はい。
進んでるね色々ね。
いや進むのはいいことだね。
進むのはいいことだね。
形になるものがね。
そう。
形になってくのはいいわ。
いいよね。
単純に番組を作るだけではなくてストックされていくし。
なんかエピソードアップするのも形なんだけどね。
まあそうね。
なんか喋ってるだけっちゃ喋ってるだけだもんで。
うん。
プラスアルファをやりたくなるよね。
そう喋ってること以外のアウトプットじゃなくて喋ってることを違う形で価値にするみたいなところが大事だよねやっぱね。
マクドナルドのポッドキャストだから。
いいと思います。
はいそれがうまくいけばいいなというところでいろんなプロジェクトを進めていきましょうと。
はい。
いいことでございます。
さよなら。
はい。
さよなら。
ちなみにちょっと切らないでね。
うん。
ちょっとカウント入れるの忘れたんで入れたいと思います。
最初に。
あー。
やってなかったねそれは。
まずこれと。
19、8いきますね。
はい。
10、9、8、7、6、5、4、3、2、1、はい。
確かにやってなかった。
危なかった。
はーい。
ではでは。
切ります。