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[3月17日:速報回]Replit Agent 4登場&Google Antigravity仕様変更!最新AIコーディングツール事情を解説(ep.52)
2026-03-17 1:09:33

[3月17日:速報回]Replit Agent 4登場&Google Antigravity仕様変更!最新AIコーディングツール事情を解説(ep.52)

2 Comments
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※収録日:2026/03/16 深夜

★今回の配信は、生成AIの最新トレンドをライトに紹介する『速報回』です。通常の『深掘り回』では1テーマをじっくり掘り下げていますが、速報回では即時性の高いネタをサラっと扱います。

【目次】

() オープニングトーク:最新AIトレンドを解説する速報回

() 祝・公式HP完成!かねりんがManusでVibeコーディング

() Manusのクレジット消費量と月額課金のリアルな裏事情

() ポッドキャスト番組の公式HPを持つことの名刺代わり効果

() ニュース①:Replit「Agent 4」発表。創造スタジオへ進化

() 大幅進化!「おちつきAIラグ」の自動文字起こし機能の裏側

() 新機能「目安箱」登場!月江ちゃんがAIの不安を落ち着かせます

() Replitの料金体系は分かりやすい?デプロイ環境としての魅力

() ニュース②:Google Antigravity仕様変更でユーザー阿鼻叫喚

() Vibeコーディングの乗り換え先は?CursorやClaude Codeに注目

() ニュース③:Claudeがピーク時間外の利用量2倍プロモーション

() Claude Codeの特徴とAPI課金の注意点。自律的な動きの凄さ

() コード編集からAIの指揮へ。二極化するVibeコーディングの未来

() 非エンジニアも必須?システムの骨組みやアーキテクチャの知識

() 中身が分からない恐怖。フィジカルAI時代のブラックボックス化

() AIへの指示コストを下げるために。オンライン講座も検討中?

() 告知①:AI共創社会、学びが日本の実装を加速させるに登壇

() 告知②:PODCAST MIXER 2.0 in 神戸の開催とチケット情報

() 告知③:Android Bazaar and Conference 岩手にオンライン登壇

() お便り&目安箱の募集とエンディング

【今回取り上げたトピック】

 Replit、Agent 4を発表。コーディングツールから「創造スタジオ」へ転換https://blog.replit.com/introducing-agent-4-built-for-creativity

 Antigravity 仕様変更で阿鼻叫喚https://x.com/i/trending/2031926012284407911

 Claude、ピーク時間外の利用量を2倍にする期間限定プロモーションを開始https://miralab.co.jp/media/claude_march_2026_usage_promotion/

 おちつきAI 公式HPが誕生https://ochituki-ai.com/

 おちつきAI RAG 大幅アップデートhttps://ochitsuki-airag.com/

 イベントのお知らせ

-  PODCAST MIXER 2.0 おちつきAIラジオ 登壇https://podcastmixer.jp/

- 【JDLA Connect x CDLE All Hands】〜AI共創社会、学びが日本の実装を加速させる〜https://www.jdla.org/ai-dl-frontline/event-20260319/

- Android Bazaar and Conference Diverse 2026 おでんせ Iwatehttps://sites.google.com/android-group.jp/abcd2026s/

- ゼロから学ぶGit/GitHub 現代的なソフトウェア開発のために

https://amzn.to/4spr4tm

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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】

https://ochituki-ai.com/

【公式ツール】

・おちつきAI RAG

https://ochitsuki-airag.com/

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

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※画像引用元:https://www.youtube.com/watch?v=vU93hMqGPuc

【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

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サマリー

今回の速報回では、最新のAIコーディングツール事情と番組の大きな進展が語られました。まず、かねりんさんがManusを使って「おちつきAI」の公式ウェブサイトを完成させたことが発表され、ウェブサイトを持つことの重要性や、Manusのクレジット消費と課金体系のリアルな話が展開されました。 主要ニュースとして、Replitが「Agent 4」を発表し、コーディングツールから「創造スタジオ」への転換を宣言しました。これに関連して、しぶちょーさんがReplitで開発した「おちつきAI RAG」が大幅にアップデートされ、Googleログイン対応、エピソードの自動文字起こし・登録、そしてユーザーの不安をAIが診断し回答する「目安箱」機能が追加されたことが紹介されました。Replitの分かりやすい料金体系とデプロイ環境としての魅力も強調されました。 次に、GoogleのVibeコーディングツール「Antigravity」が仕様変更され、特にClaudeモデルの利用制限が厳しくなったことでユーザーから不満が噴出している状況が報告されました。これにより、多くのユーザーがCursorやClaude Codeへの乗り換えを検討しているとのことです。この流れの中で、Vibeコーディングが「コードを見ない自然言語完結型」と「コード編集を伴うAI支援型」の二極化が進んでいることが指摘され、非エンジニアでもシステムの骨組みやアーキテクチャの知識を持つことの重要性が議論されました。最後に、Claudeがピーク時間外の利用量を2倍にする期間限定プロモーションを開始したニュースが紹介され、これがAntigravityからのユーザー流出を加速させている可能性が示唆されました。番組の告知として、JDLA Connect、Podcast Mixer 2.0、Android Bazaar and Conference Iwateへの登壇情報が共有され、リスナーからの「目安箱」や「お便り」の募集も行われました。

オープニングと番組公式HP完成の発表
スピーカー 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただく番組です。
今回は速報回です。最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
今回はビデオポッドキャスト回ですね。
この配信の収録日は、2026年3月16日深夜です。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました。
おちつきAIラジオ、今回は速報回ということで早速始めていきます。
今日取り上げるトピックはですね、今週少なくて3つなんですけど、
その前にちょっと番組からのお知らせということで、
かねりんさん、行っちゃってくださいよ。
スピーカー 2
ついに来ましたよ。
おちつきAIの公式ウェブサイトができました。
スピーカー 1
おめでとうございます。
素晴らしい。
スピーカー 2
ついにですよ。
スピーカー 1
ついにできましたね。
スピーカー 2
構想から半年。
スピーカー 1
結構かかってるよね、作るって言ってからは。
それなりにマナスを紹介してぐらいから、だから半年は経ってないと思うが。
スピーカー 2
やろかやろかとか言いながらね。
スピーカー 1
いよいよできました。URLは番組の概要欄に貼っておきますし、
公式Xの方でもできましたよっていう告知はどうかなとは思うんですけど。
誰が作ったかというと、
かねりんさんが作っております。
スピーカー 2
ありがとうございます。
マナスで。
スピーカー 2
マナス先生が作ってくれたね。
スピーカー 1
初めてのバイブコーティングね。
スピーカー 2
ほんとそうだよね。
できますよできますよーなんて言って、お前やっとるやせんがやってね。
言われとったけど。
やってみて、本当に会話しながらポチポチってやって、
いい感じにできたと思う。
スピーカー 1
いいよね、デザイン的にはかなりいい感じだと思います。
スピーカー 2
ちょっとまだなんかエラーがあったりの部分あるんで。
スピーカー 1
そうだね、エピソードが更新されきってなかったりとか。
そうね、ちょっと文句はまたぜひお便りください。
スピーカー 1
XでもかねりんのDMでもいいから、おかしいっすよっていうのは見ていただければ、
かねりんがバイブコーティングで直していきます。
スピーカー 2
でもなんかほんとそれっぽいね、ちゃんとデザインもさ。
スピーカー 1
それっぽいそれっぽい。
ちゃんとしてる。
スピーカー 2
背景動いてるもんなんかウニョウニョウニョって。
動いてるよね動いてるし。
スピーカー 2
最初動いてないのできてさ、なんだっけ、ニューラリンク?
スピーカー 1
ニューラルネットワークね、はい。
スピーカー 2
ニューラルネットワーク。
最初動いてなかったから動かしてって言ったら動いたしさ。
スピーカー 1
ほんとだ。
スピーカー 2
そうそう、昨日ちょっとアップデートしたの。
ちゃんと動いてる。
スピーカー 2
もうさ、トークンなくなってさ。
スピーカー 1
課金しててさ。
そうそう、クレジット。
スピーカー 2
課金してちょっと動かしてとか言ってちょこちょこアップデートしてるけど。
スピーカー 1
クレジットちなみにさ、どれくらい使ったの?このホームページ作る上で。
現状まででね、6500ぐらいかな。
スピーカー 1
あー6500か。
スピーカー 2
結構結構って感じかな。
スピーカー 1
まあまあそうだね。
スピーカー 2
もうちょっといってるなこれ。
結構いってますねこれ。
7500。
あー7500か。まあまあまあまあまあ。
まあまあまあ、多分エラーを修正していくと1万ぐらいいくかなって。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
まあでも金額的に言うと月額で言うとどれくらいなんだろうな。
スピーカー 1
そうそう、真夏のクレジット1ポイントいくらかよくわかんないから正直。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でも俺が月額、俺何円?何円なんだろう。
年額課金だからちょっとわかんないけど。
俺今8000クレジット月額もらえるプランになってるから。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
それで月45000とかな。
そうだね、俺それ足りなくて月12000のやつに上げたんだよね。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
でもちょっと切れちゃったから次の更新までちょっとなかなかクレジット不足で更新できないみたいな。
スピーカー 1
まあそうだね、追いかけにするとさ、高いのよ、割高なんだよ。
めちゃデラ高いよねあれ。
スピーカー 1
デラ高い、ほんとに。
スピーカー 2
スポットのチャージがね。
スピーカー 1
そう、だからスポットのチャージがパッとできないから、基本的にはそのこのぐらい使うかなと思った月額をちゃんと課金しておかないと損する。
そういう設計になってるよね。
そうね。しかもこの毎月のやつはさ、使い切ってない分は残んないからさ、翌月に。
スピーカー 1
あーこれって残んないんだっけ?
スピーカー 2
残んないはずよ。
スピーカー 1
あれそうだったっけ?
スピーカー 2
分母が変わんないはず。
8000分の。
だから8000分のだからマックス8000じゃないかな、月額クレジット。
スピーカー 1
あれ?なんかこれってそうだったっけ?
スピーカー 2
違うかも?
スピーカー 1
分かんない。
スピーカー 2
そういう認識なのよ。
スピーカー 1
なんか俺違った気がするけど。
スピーカー 2
ほんと?
分かんない。
スピーカー 2
なんかさ、無料クレジット分と月額クレジット分と。
スピーカー 1
月額はリセットされてんのかな?
毎日の分とって言ってさ、なんかそれぞれ分母が決まっててさ。
スピーカー 1
確かに分母決まってる。
スピーカー 2
月額クレジット1000残したらさ、残ったまま次の月には8000ってなるだけで。
スピーカー 1
あーそういうこと?
スピーカー 2
なんか普通に損みたいな。ギリギリまで使い切らないといけないっていう。
多分そういう理解で。
スピーカー 1
あーちょっとごめん、俺それちゃんと把握してなかったわ。
スピーカー 2
多分そうよ。
スピーカー 1
いつも足りなくなるからさ、あんまり気にしてなかったけど。
スピーカー 2
あそこそこ足りないならね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
だからそのスポットチャージの需要もあるかもね。
スポットチャージだったら使用期限ないから。
スピーカー 1
あーそうだね。
あーそういうことか。スポットやったらずっと残っとくよみたいな。
そういう感じだ。
まぁだいたいみんなクレジット不足だからな、マナスは。
スピーカー 2
そうみたいだね。
事務長でも8000で済むって言ってんのに、
俺12000いるかなと思いながらも、まぁいいかと思って。
いろいろホームページ作ろうって。
スピーカー 1
俺の場合はさ、違うツールも使ってるから。
うんうん。
スピーカー 1
マナスだけじゃないからさ。
スピーカー 2
リプリットとかね。
スピーカー 1
まぁでも、いいね。
非常にいい感じです。こういうのがあると。
スピーカー 2
良かったです。
スピーカー 1
番組やってますと。
SpotifyとかAppleで配信してますと言っても、
ん?って感じだけど、
あ、こういう番組やられてるんですねって感じあるよね。
スピーカー 2
いや本当に名刺代わりというか。
スピーカー 1
名刺代わりになると思う。
スピーカー 2
うん。
分かりにくいもんね、そのSpotifyじゃねえや、
ポッドキャストやってない人にとって。
スピーカー 1
分かりにくい。
スピーカー 2
なんか、ご趣味ですか?みたいな感じになっちゃう。
というか、すごい番組だとしても、
すごい番組と昨日始めた番組の差があまりないというかさ、
Spotifyのインターフェース見た時にさ。
スピーカー 1
分かんないよね。
スピーカー 2
で、何?みたいな。
スピーカー 1
星の評価とかさ、レビューとか見ないじゃん。
スピーカー 2
見ないね。
スピーカー 1
YouTubeみたいにチャンネル登録者数がバーンって出てるわけでもないから、
ちゃんとこういうページがあるのが大事だと思います。
これ一本ちょっとね、ここから加速させていきましょう。落ち着きAI。
スピーカー 2
いいね。今年はちょっと飛躍させるんだっけ?これ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
いけるとこまで。
スピーカー 1
もうどんどんどんどん配信も増やすし。
スピーカー 2
配信も増やすしね。
スピーカー 1
いろんなもの増やすし。
時期検定受けてオフ会もやるし。
スピーカー 1
オフ会もやるし。
なんか本も進めましょうみたいなね。
スピーカー 2
本も出すし。
スピーカー 1
出せるのかな。
もう出すし、出すか分からんけど。
ハネリングの個人のやつも出して落ち着きAIの方もやりたいよねって話を。
ちょうど先週公開したんだよね、たぶんその話。落ち着きAI相談会の中で。
うん、うん。
スピーカー 2
出たと思う。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
そうね、もう発表しちゃいました。
発表しちゃったよね。
スピーカー 1
一応ね、まだレスポンスは返ってきてないけど出版社には連絡取り始めてるから。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
ちょっと落ち着きAIだけの話じゃないんだけど。
はいはいはい、いろんな話ね。
スピーカー 1
いろんな話で。
そっからうまいこと。
うまいこと繋げていければな。
スピーカー 1
繋がなかったら違うとこ探すだけなんだけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということでやっていきたいと思います。
ちょっとケーキ抜き話から始まりましたね。
ほんとね。
スピーカー 2
みんな買ってくれるかね。
買ってくださいよ。
スピーカー 1
ん?本?
スピーカー 2
本ね。
スピーカー 1
それも、まず出すとこからだからさ。
もうなんか、トラヌーたづきのカワザイオが過ぎるんじゃない?
スピーカー 2
買ってくださいよ皆さん。
スピーカー 1
買ってくださいよってもう、来月発売ですぐらいの感じだよね。
スピーカー 2
なんか署名活動した方がいいんじゃない?
私は本出たら買いますって。
1000人の人がもう買うって言ってますって出版社に。
スピーカー 1
あ、それいいねもうね。
ね。
スピーカー 2
ね、みんないいね署名。
署名集める?
スピーカー 1
署名集めて。
かねのね、Xのフォロワー3万人いて、
俺のフォロワーね、2万8000人ぐらいいるから、
もう5万部近くはもう売れそうですよみたいな。
スピーカー 2
それ詐欺みたいになっちゃう。
売れなかったら。
スピーカー 1
1人1冊買った計算して、
スピーカー 2
5万部売れようとして。
自分で全部買わなきゃいけない。
全部自分の親族で買うしかなくなる。
スピーカー 1
すごいね。
もう第一族だよね本当にそれ。
5万人だ。
はい。
スピーカー 2
頑張ります。
スピーカー 1
頑張りましょうということで、
今日よくやっていきましょう。
はい。
Replit Agent 4の進化と「おちつきAI RAG」の大幅アップデート
スピーカー 1
じゃあ冒頭の挨拶もこれまでにして、
トピックの方に入っていきたいと思います。
スピーカー 2
はいよ。
スピーカー 1
はい。
リプリット、
エージェント4を発表。
コーディングツールから創造スタジオへ転換。
というニュースでございます。
ほうほうほう。
スピーカー 1
はい。
リプリット、
前も紹介しましたし、
私が非常に使ってるですね、
Viveコーディングツールなんですけど。
スピーカー 2
結局そっちヘビーユースしてんだ。
スピーカー 1
いやーいいね。
スピーカー 2
いいんだ。
スピーカー 1
リプリットはいいよ。
スピーカー 2
よかったね。
オフ会でね、
オフ会というかイベントでね、
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
中の人が、
中の人だっけ?
お会いしたの。
スピーカー 1
いや、本書いてる人だね。
スピーカー 2
本書いてる人ね。
スピーカー 1
そうそうそう。
リプリットの本書いてる人に、
AGI LABOの忘年会かな?
で会って、
その人の本買って、
読んで使ってみて、
っていうのをやってたんだけど、
もう基本的にはね、
やっぱりリプリットでやってる。
あらゆる開発というか、
まぁちょっとViveコーディングで
開発したいよっていうものは。
スピーカー 2
今までどうしてたの?
リプリット、
スピーカー 2
出会う前は。
リプリット出会う前は、
スピーカー 1
言うてそんなに、
クロードコードとか、
でやって、
スピーカー 1
ローカルで動かすみたいなことやってたんだけど、
公開はしてなかったね。
スピーカー 1
自分用のツールを作るぐらいで、
とどまってたんだけど。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
リプリットをやってから、
だってね、
モノづくりのラジオのホームページも、
カネリみたいに作ったし、
あとあれ、
落ち着きエアラグね。
あれもリプリットで作ってるから。
スピーカー 2
あれこそリプリットじゃないと、
ちょっと厳しいんだっけ?
そうそうそう。
スピーカー 1
マンナスじゃ多分できないと思う。
バックエンドの実装が結構あるから。
っていうので、
すごく重宝してるんですが、
これのエージェント4というのが発表されまして、
今までもすごい良かったんだけど、
スピーカー 1
エージェント3っていうのね。
それはちょっとパワーアップしたよって感じ。
スピーカー 2
だいぶ変わった?
スピーカー 1
もともと不満がなかったんだけど、
やっぱり指示したことに対して、
的確にやってくれるよね。
4になると?
スピーカー 1
3から良かったから、
あんま違い正直分かんないっちゃ分かんないんだけど、
自立的にかなり色々やってくれると。
3に比べて、
さらにやってくれる時間が長くなった。
自立して動く時間も長くなったし、
自分テストしたりとか問題修正したり、
みたいなこともやってくれるようになったと、
スピーカー 1
いうことらしくて、
リプリット曰くコーディングツールから、
スピーカー 1
創造スタジオに我々はなった。
言うておるわけですね。
スピーカー 2
毎回言ってるやつだね。
マナスとかリプリットが、
ちょっとふっかけて。
スピーカー 1
我々はもうコーディングツールじゃありません!
スピーカー 2
創造スタジオ。
スピーカー 1
創造スタジオです。
スピーカー 2
どういうこと?それ。
スピーカー 1
よく分かんない。
よく分かんないけど、
スピーカー 2
ツールじゃねえよってこと?
スピーカー 1
デプロイできる環境がすごく強くて、
スピーカー 2
それ言ってるね。
スピーカー 1
それがやっぱりマナスよりも丁寧に色々説明されてたりとか、
コンピューティングリソースが用意されてたりするから、
作ったものをそのままデプロイして、
スピーカー 1
本番環境として使うよみたいなことが、
割とやりやすい。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だから落ち着きアイラグも、
ちょっと落ち着きアイラグの話すると、
今週めっちゃバージョンアップしたよね。
スピーカー 2
そうだそうだ、バージョンアップしてた。
めちゃくちゃバージョンアップして、
スピーカー 1
ぜひとも使ってください。
スピーカー 2
ホームページから右上にリンク貼ってあるんですよ。
スピーカー 1
AI検索ね。
スピーカー 2
AI検索っていうボタンで、
ここ押すとバージョンアップした落ち着きAIラグ。
だいぶ何、実用性ありありみたいな感じ?
スピーカー 1
超実用性ありありで、
スピーカー 2
マジ?超がついちゃう?
スピーカー 1
まず、不満が超上がっていたログイン方法を変えましたと。
スピーカー 2
なるほど。
Googleログイン。
スピーカー 1
Googleでログインできるようになりました。
これは単なる機能の実装なんだけど、
基本的に最新のエピソードがすぐ反映されて、
検索できるようになってます。
スピーカー 2
自動で?
スピーカー 1
自動で。
すごい。
スピーカー 2
文字起こしデータは?
文字起こしデータいらないです。
スピーカー 1
自動で中で文字起こしやるようにした。
デラスゲイガン?
スピーカー 2
それって何?
Spotifyの文字起こしデータとかじゃなくて、
独自で文字起こししてるの?
スピーカー 1
そう。
RSSからMP3を引っ張ってきます。
その引っ張ってきたMP3をブツ切りにします。
スピーカー 2
切っちゃう?
スピーカー 1
切っちゃって、ブツ切りにしたごとに文字起こしします。
それをくっつけます。
スピーカー 1
その後に、例えば支部長とかカネリンって文字起こし正しくできないのよ。
支部長って漢字の支部長になっちゃうし、
カネリンって金に林になるよね、だいたい。
スピーカー 1
それを全部平仮名に直しとか、
あとチャットGPTとかもさ、
チャットGPTってカタカナになったりするのね。
AI関係のマナスもマナスってカタカナになるじゃん。
っていうのを全部あらかじめ変換ミスりそうなやつを辞書として作っておいて、
スピーカー 2
辞書登録みたいな感じだ。
スピーカー 1
そう。それを称号して全部文字起こし直しっていう仕組みを全部裏に実装したのね。
それをボタン一つでやって、すぐ新しいエピソードで登録できるようにしたから、
俺はもうボタンを押すだけでいい。
っていう環境が内部で作れてしまうんですよ。
スピーカー 2
なんか俺はいつもエピソードの概要欄作る時にひしこいて文字起こししてんの。
自動になっちゃったんだ。
スピーカー 1
自動になりました。ありがとうございました、今まで。
スピーカー 2
でもさ、ありがとうございましたけどさ、概要欄に書かなきゃいけないもんね。
スピーカー 1
概要欄に書かなきゃいけないのはそう。書かなきゃいけない。
なんか貼ってくれたじゃん。
スピーカー 2
ダブル、貼ってたね。
ダブルワークだね、それ。
スピーカー 1
それ、吐き出させることもできるのかな。
カネリが使うんだったら吐き出させてもいいけど。
でも先に音声ファイルが完成しないことにはね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
それをRSSから持ってきたやつから更新するっていう仕組みにしてるから、
それをカネリにそのまま概要欄に使ってもらうことはちょっと難しいかもしれんけど。
スピーカー 2
文字起こしたデータがどっかにピッて出てくるんだったら、
公開して文字起こしデータをピッてこっちコピペして、
スピーカー 2
で、整形してみたいなのでもいいかもしんないね。
スピーカー 1
そうね、出すようにエクスポートできるような機能を付ければできると思う。
スピーカー 2
でもね、公開するときにタイトルもちゃんと付けたいから、
多分そこはあれなんだな。
スピーカー 1
そこは今まで通りやってもらうか、
マナスでそれ用のツールを作ってもらうかね。
スピーカー 2
そう、ツールね。
ツールなんて作ったってさ、毎回文字起こしするためにクレジットとかかかるんでしょ?
スピーカー 1
クレジットというか、API費はかかる。
スピーカー 2
いつもジェミニAIスタジオでやってるんだけどさ、結構止まるのよ。
止まるよね。
スピーカー 2
あれね、文字起こしで30分以上食うのよ、いつも。
スピーカー 1
それが嫌だよ。
朝方。
スピーカー 1
俺もさ、ジェミニで文字起こししたやつを登録すればいいかなと思ったんだけど、
タイムスタンプもそれなりにずれるのよ。
スピーカー 2
それなりにね。
スピーカー 1
ラグでさ。
スピーカー 2
ずれへんのそれ?
スピーカー 1
俺のはもうずれないように区切ってんだわ、音声を。
長くガーってやるとだんだんさ、差がどんどん累積してくるのね。
文字起こし長くなればなるほど。
じゃなくて1分とか120秒の単位で音声を区切って文字起こしして、
そこにタイムスタンプをつけてるから絶対ずれないねっていう仕組みをして、
ただそうすると言葉が途中で切れちゃうから、
それはちょっとうまいこと後でつなげて修正するっていうプロセスを入れてる。
っていうことでなんか自動で文字起こししてラグに登録して、
チャンキングつってこう区分けて登録っていうのができるような仕組みをめっちゃ頑張って作ったのよ。
スピーカー 2
すごいじゃん。
スピーカー 1
リプレイトがめっちゃ頑張って作った。
スピーカー 2
見た目だけじゃなくて中身すげえいいんだ。
スピーカー 1
だからね、ほとんどバックエンドの実装に時間かかってた。
俺が楽するために。
スピーカー 2
でもじゃあこれほんとポチってやるだけで今後いいんだ。
ポチってやって文字起こしってやって10分くらい待っては後で文字起こして登録させてくれるから。
スピーカー 2
そこも自動にもできるの将来的にさ。
ポチっとせなあかんの。
スピーカー 1
ポチっとはしなきゃいかんかな。
でもRSSで拾ってきたタイミングでっていうのもできるとは思うけど、
多分エラー入ったときに止まっちゃうから、
そこは自分でやればいいかなっていう感じ、ひとまずは。
っていうので常に最新のエピソードの検索ができますよっていうふうな仕組みにしました。
で、あとはね検索に使うAIのモデルをいいやつにしました。
ChatGP5に変えたから。
そう。今までよくわからん変なやつだっけ。
スピーカー 1
えっとね、40miniとか一番ちっちゃいやつで安いやつにしたんだけど。
昔話だ、それは。
スピーカー 1
すごいしょぼかったんだけど、検索精度もすごく上がってるので遊べますよというところがパワーポイントで、
前回の落ち着きAI相談会でも言ってたんだけど、目安箱の機能を今回つけております。
スピーカー 2
これ結構いい機能だよね。
スピーカー 1
落ち着きAI目安箱で。
スピーカー 2
どんなんだっけこれ。
スピーカー 1
これここになんか不満を書いてくださいって感じ。
で、不満を書くとですね。
スピーカー 2
AIニュースとか残ってこと?
スピーカー 1
なんでもいい。こういうことが不満なんですよとか。
ちょっとURL貼ってもらっても読めないんだけど、
こういうことが言われて不満ですとか書いてもらうと、
AIが自動判定してそのトピックの落ち着き度を判定してくれます。
スピーカー 2
そわそわしてるニュースをコピペして貼ればいいってことね。
スピーカー 1
そう。1000文字以内なんでね、あれなんですけど。
1000文字ね。
スピーカー 1
自分がこういうふうに、
なんかそわそわしてるよってことを貼ってくれると落ち着き度がボーンって出て。
スピーカー 2
どの程度貼ればいいの?
なんかニュースのタイトルと、
中身は貼らなかんの?
ニュースのタイトル。
スピーカー 1
言葉で言ってって感じ。どっちかって言ったら。
例えば最近。
スピーカー 2
検索しない?検索はしないの?これは。
スピーカー 1
これはね、検索ちゃんとしてくれる。
あ、してくれるの?
うん。どういう仕組みしてるかっていうと、
スピーカー 1
なんか不満があるとするんじゃ。
例えば、なんかもう世界的にAIが発展して、
日本はもうAIオワコン大国だと、
もう言われてて不安ですみたいなことを打つと、
スピーカー 1
まずですね、ちょっとマスコットキャラクターがいて、
俺も不安です。
月江ちゃん。
スピーカー 1
月江ちゃん。
スピーカー 2
何なのこのマスコットって思って。
スピーカー 1
落ち着きAIだからさ、
女の子の名前どっかいないかなと思ったら、
落ち着きAIのその月江からちょっと取ったんだけど。
スピーカー 2
なるほどね。
月江だから月に乗っけておこうみたいな。
適当に三日月に乗っけてみたいな。
スピーカー 1
可愛いでしょ。なかなか洒落が効いてるでしょ。
スピーカー 2
確かに聞いたらね。
元カノの名前かなぐらいに思ってたよ。
違います。ちゃんと。
スピーカー 2
月江って。渋いねちょっと。
スピーカー 1
落ち着きAIの中で女の子の名前探したんですよ。ちゃんと。
落ち着きAI。
スピーカー 2
いたね。
スピーカー 1
いた。
えらいもんだね。
スピーカー 1
はい、いましたちゃんと。
なんでその女の子が、
なんかこう不満をぶつけると、
回答してくれます。LLMが。
スピーカー 1
その不満に対して落ち着いてねみたいな。
その時に我々が喋ったエピソードを元に回答してくれるんで。
スピーカー 1
なるほど。
このエピソードでこれ大丈夫だよって言ってるよみたいなことを言ってくれたりとか、
スピーカー 1
逆に回答がヒットしないと落ち着き度がちょっと上がって、
ちょっとそわそわするよねみたいな形で表示されると。
スピーカー 2
落ち着き度が高いとそわそわなんだ。
スピーカー 1
ちょっとややこしいんだけど落ち着き度が高いとそわそわなんだよね。
落ち着き度が高かったものに関しては、
我々がピックアップして見れるようになってます。
スピーカー 1
バックエンドで。
だからどういう質問があったか、
落ち着き度をその時何点か、
月ちゃんがどういう回答をしたかが、
全部データベースで裏に記録されているので、
我々はそれを見ながら、
スピーカー 1
お便り返信じゃないけどこういう目安箱あったよねっていうことで回答していくと。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
お便りよりも簡単に書けるので、
気軽に書いたりとか月ちゃんの回答を楽しみにしている人は、
スピーカー 1
それを目的で書いてもいいよねって感じ?
スピーカー 2
いいね。今ちょっと打ってみたら、
日本はAIオワコンだって言われて不安ですって。
スピーカー 2
一回国産LLMの話題やったもんね。
スピーカー 1
やった。
スピーカー 2
そこのエピソードが引っ張られてるね。
スピーカー 1
引っ張られて落ち着けるよみたいなことを多分言ってくると思うんだけど。
スピーカー 2
落ち着き度72でちょっと。
スピーカー 1
高めたねちょっとね。
スピーカー 2
ちょっとドキドキしてるって書いてある。
そうそうそう。そういう回答が来るように仕組みを作ったので。
スピーカー 1
これすごく遊べると思うからもう遊んでてください。
スピーカー 2
いいねこれ。
スピーカー 1
いいでしょ。なかなか。
お便りよりも気軽に送れるし、
なんかちょっと送りたくなるような仕組みになってる。
送ってる感じないね。
スピーカー 1
ないでしょ。
スピーカー 2
本当に検索してるだけっていうか。
スピーカー 1
そう。で回答もらってるだけって感じなんだけど、
これ我々裏にそのデータベース書き込まれているので。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
それを見ながら今後番組収録ができるよねと。
スピーカー 2
すっごい合理的じゃん。
スピーカー 1
合理的でしょ。
ちなみにその普通にラグとして検索してるやつも全部バックエンドにログ残ってるんで。
スピーカー 2
じゃあ変なこと打ったら残ると。
スピーカー 1
やばいこと打っても残るし、
トップページでね、月井ちゃんがなんか喋ってるんだけど、
その内容はみんなが検索した内容を全部読み込んできて、
だいたいみんなこういうこと聞いて不安だよねみたいなことをまとめて言ってくれてる。
なんか言ってるよね月井ちゃんその一番トップページ。
そのセリフ自体はみんながそのラグで検索したこととか、
その目安箱にくれたものを一旦全部読み取って統合してまとめてる感じの文章が出てる。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
っていうそういう仕組みを作っております。
落ち着きAIラグ、ガンガン使ってください。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
ガンガン使ってくださいなんだけど、
私の財布の中に手を突っ込んでいるという意識で使っていただければ。
APIキーは全部そこから出てるので。
スピーカー 2
おはようとか変なくだらないことはやめてもらって。
スピーカー 1
まあまあいいけどね。
スピーカー 2
おはよう連打みたいな。
スピーカー 1
おはよう連打みたいなやつはね。
見てるんでちゃんとログとどのくらいお金かかってるか見てるから毎日。
スピーカー 2
ちょっとテストでね。
あんまりお金かかるようになったらだんだん馬鹿になってくると思うんで。
スピーカー 1
どんどんモデルの性能を下げていって。
ちゃんとした質問を絞って書いてもらった方がいいね。
スピーカー 1
でも仕組みとしてリスナーさんに提供しているものなんで自由に使ってもらったらいいんだけど。
ちょっといろいろ試しながらですね。
スピーカー 1
遊んでみてくださいと。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
ホームページもできたし。
AIラグも本格指導ですねここから。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
いいでしょ。
スピーカー 2
すごくちゃんとした番組になってきた。
スピーカー 1
ちゃんとAI使って番組発展させてるじゃない落ち着きAI。
スピーカー 2
落ち着いてると思う。
スピーカー 1
落ち着いてるよね。
いいと思います。
レプリットの話から落ち着きAIラグの話行ったんだけど。
レプリットでこの落ち着きAIラグ作ってますんで。
なんか気になるよというかなんか作りたいよっていう人はね。
レプリットおすすめです。
ここからSNSとかでもレプリットを押してなんとか公式から案件か何か取りたいなぐらいの推しをしようかなと思います。
スピーカー 2
大事だね。
スピーカー 1
本当にいいし何がいいかっていうとレプリット。
クレジットっていう名のドルなのよ。
なるほど。
スピーカー 1
だからお金なの。
そのままお金なのね。
スピーカー 1
そのままお金なの。分かりやすいですよ。
スピーカー 2
分かりやすい。
スピーカー 1
めっちゃ分かりやすい。
基本的には追加金をすることを前提に作られてるのね。
月額は20クレジットが付与され20ドル付与されるのね。
毎月20ドルの課金だから。
追加分は自分でも買ってねって感じだから。
スピーカー 2
基本買うのありきなんだ。
スピーカー 1
基本買うのありき。
マナー数だとなんかちょっと買うのしぶるもんな。高いから。
スピーカー 1
しぶるじゃん。
レプリットはもうしぶらない。
もう買うのありきで最初からいるから。
なんかそういうシンプルな設計の方がユーザーフレンドリーだよね。
スピーカー 1
ユーザーフレンドリーだと思うし、意外とね、
ちょっとその一番頭のいい奴にすると結構ゴリゴリ減ってくるんだけど、
なんかマナー数よりも安く済んでる気がする。
そうなんだ。
スピーカー 2
マナー数ゴリゴリ減ってくもんね。
スピーカー 1
ゴリゴリ減ってく。
ただ検索とかさ、いろいろできるじゃん。
レプリットもそっちの方向に振ってるのね。
想像スタジオって自分で言ってるぐらいだから。
なんだけど、やっぱもうベースはプログラミング学習用の環境だから。
やっぱデプロイ環境っていうか、ちょっと小難しいのは表現がいろいろ。
チャットGPTとかさ、ジェミニを使って回すみたいなウェブのUIで。
っていう人はレプリットいきなり触るとうわーって感じになる。
英語だし、日本語対応してないしね。
スピーカー 2
ちょっとコマンドプロンプトみたいな感じだね。
怖さは。
スピーカー 1
ちょっと怖い感じの画面だから。
使いにくさはあるだろうけど、なんか開発してデプロイするんだったらすごくおすすめなので、
私は推してますというところでございます。
スピーカー 2
公式アンバサダーになってもらって。
スピーカー 1
そうね。
ちょっともうひたすらメンションつけてさ、
いや良かった、レプリットでこれ開発しましたっていうのをちょっとね、
しつこくしつこく発信していこうと思うんで。
スピーカー 2
レプリットとマヌスとね。
スピーカー 1
マヌスはねちょっとねもう代表的なツールすぎたりだけど、
レプリット若干マヌスよりは知名度が落ちるというか、
まだちょっとマイナーだからさ、日本では。
スピーカー 2
告知しがいがあるかな。
スピーカー 1
いけるんじゃないかなと思っておりますということでね。
ちょっといやらしい話もしたんですけども、
はいということでレプリットのニュースでございました。
Google Antigravityの仕様変更とVibeコーディングの二極化
スピーカー 1
次のニュース行きましょう。
こちら。
Googleアンチグラビティ使用変更でアビ共感というニュースでございます。
スピーカー 2
なんだっけアンチグラビティ。開発環境。
スピーカー 1
アンチグラビティも総合開発環境で、
まあ同じようなViveコーディングツールだね。
Googleが出してる。
なんだけど。
スピーカー 2
改悪されたのこれ。
スピーカー 1
これが改悪というかね、もともと一番最初に出た時には、
ジェミーの課金をしてれば誰でも使えますよみたいな。
一緒のアカウントで使えますよみたいな感じだったんだけど、
いずれマネタイズ来るだろうなと思ってたんですけど、
そのタイミングが来たなっていう感じ。
スピーカー 2
なんか言ってたよね。確か。
事務長。
スピーカー 1
もともと言ってた。絶対会社出身に来るから。
今は使い放題みたいになってるけど、
まあそれはいずれ変わるよねって話はしてたんだけど、
スピーカー 1
まあそれが来たっていう感じ。シンプルに。
スピーカー 2
ゴミだとか言われてんじゃん。
これすごいねもうね、アビ共感です。
スピーカー 1
で何が起こったかというと、
もともとね、例えばGoogle AI Pro、月額2900円のね、
あのやつだと、いろいろ、
そのクロードのモデルが使えたりとか、
ジェミニー3.1 Proが使えたりとか、
そういうものが裏で動かせるんだけど、
Viveコーディングの中で。
でももともと多分ね、5時間制だったのよ。
バーって使いすぎても、
じゃあレートバーンと制限かかります、
5時間経てばまたリフレッシュされて使えますよ、
というところから、
スピーカー 2
5時間ね。
スピーカー 1
そう、1週間単位のレートに変わっちゃった。
スピーカー 2
1週間待たなかったってこと?最悪。
スピーカー 1
7日間。7日間分の使っていいレートがあるんだけど、
それバーンって使い切ったら、
じゃあ7日間待ってね、みたいな感じになっちゃった。
スピーカー 2
実質無理だね、それ。
スピーカー 1
だからすごくそれがリフレッシュできなくて、
使いにくいよねと。
スピーカー 1
で、それ超過した場合は追加のクレジットが必要になると。
で、それが嫌だったら、
ウルトラに課金してくださいねっていう感じ。
スピーカー 2
ウルトラ。
ど高いやつでしょ。
ウルトラ高い、3万円ぐらいするやつ。
スピーカー 1
に課金してくださいねっていう、
そういうルールになってしまったと。
スピーカー 2
きついね。
スピーカー 1
だから元々2000円とか3000円使ってる人たちからすると、
スピーカー 2
10倍じゃん。
そう、5時間でリフレッシュしてるところに、
スピーカー 1
7日間待たなきゃいけなくてもう解約だと。
使えなくなったっていう風に不満が殺到してですね。
で、ジェミニ時代は、
ジェミニのモデルは5時間制のレートに戻ったのに、
あまりにもクレーム多かったから。
スピーカー 2
あ、そう。ジェミニ時代って何?
スピーカー 1
元々そのアンチグラビティの中で、
何のAI使いますかっていうのは選べるのね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ジェミニも使えるし、クロードも使えるの。
無料で。無料というかそのレートの中で。
なんだけど、もうジェミニは5時間制に戻しますわと。
クロードはもう1週間制限しますみたいな。
スピーカー 2
クロードだけ制限かかったの?
スピーカー 1
クロードだけ制限かかってる。
今ジェミニは5時間制限に戻ったという風に書いてはある。
スピーカー 2
クレーム受けて?
スピーカー 1
そう。
じゃあジェミニは何とかしたるわと。
スピーカー 1
そう。だけどチャットGPTとかも使えたんだけど本当は。
それも結構批判というか制限の対象になってしまっていて、
批判の連鎖が起こっているよっていう風に書いてあると。
スピーカー 2
実際どうなん?やっぱりクロード使いたいのみんなは。
クロード使いたいよね。
スピーカー 2
コーディングだし。
コーディングだってやっぱクロードが一番弱手だから。
スピーカー 2
じゃあ実質一番本丸に握られてるんだ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ウルトラにしてくださいってことね。
スピーカー 1
ウルトラにしてくださいと。
アンチグラビティ使う人はウルトラにしてくださいと。
スピーカー 1
で、もともとこの前に、この使用変更の前に、
なんかアンチグラビティはレート制限がかかった時は追加金が可能になりましたよっていう
そういう機能を追加したのね。
もともとそれは待ってくださいしかなかったんだけど、
課金で解決できますよっていう機能追加したんだけど、
なんかね、その裏でちょっとレート制限厳しくしたんじゃないかと同時にね。
今までだったら絶対このレート引っかからなかったのに、
すげー簡単に引っかかるようになって追加金可能になったみたいな。
っていう風にユーザーから指摘されていて。
もうだいぶ回収フェーズに入ってきたよねと。
スピーカー 2
Googleでももう回収フェーズなんだ。
スピーカー 1
ずっとはね、やっとかないと思うよ。
これに伴ってですね、アンチグラビティから乗り換えようみたいな動きがすごく強く出ていて。
スピーカー 2
乗り換え先は?
スピーカー 1
乗り換え先はカーサーとか、ウィンドサーフとかね。
それからもうクロードコードを使いましょうみたいなそんな感じ?
スピーカー 2
クロードコードね。
VSコードっていうコードエディターの中でクロードコードを使いましょうみたいな。
スピーカー 1
そういうとこにみんな乗り換えようとしている感じかな。
スピーカー 2
主にエンジニアの話?これちゃんとした。
スピーカー 1
そう、まあエンジニアの話かな。
でもそれに関連するちっちゃいニュースで、
ちょっとね、最近のViveコーディングってどうなん?みたいな話があって。
ちょっとこのニュースを紹介しますけども、
スピーカー 1
コードの編集からAIの指揮へ、Viveコーディングの次を目指すカーサーという記事があって。
これ読まなくても別にいいんだけど、何を言ってるかというと、
最近Viveコーディングって一言で言っても二極化してるよねみたいな話があります。
何?
スピーカー 1
というのは、カネリンマヌス使ってくれたからわかると思うんだけど、
Viveコーディングじゃん。
スピーカー 2
Viveコーディング、まあね、しゃべってるだけだわね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
カネリンはさ、ホームページ作る上でコード見た?
スピーカー 2
見とらせんわな。
スピーカー 1
見てないよね。
スピーカー 2
たまに右側にピロピロって出てきとったけど。
スピーカー 1
なんか出てる出てる、なんか書いてる書いてるって感じでしょ。
スピーカー 2
やっとるやっとるって。
スピーカー 1
本来のViveコーディングってさ、
こういうコードで書いて、こういう機能実装してってバーってコーディングされて、
実行して、うまく動いたら動かないってのをやってさ、
ここのコードがこういう風になってるなっていうので、コードを直したりとか、
コードを補填させたりみたいなところが、やっぱり結構Viveコーディングだったわけなんだけど、
最近はもうコードが見えないと。
見ない?そもそも。
スピーカー 2
見ないね。
スピーカー 1
コードの編集みたいなものが、
あまりいらないんじゃないかみたいな、
っていうフェーズに入ってきてると。
スピーカー 2
コードの知識全くいらないってこと?人間が。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
要は自然言語で全部完結。
スピーカー 1
っていう人たちもいるし、
もちろんコードを自分で編集する人もいるわけで、
その二極化がすごく進んでるよねと。
そう考えた時に、
スピーカー 1
例えばカーサーとかVSコードとか、
今言ったようにアンチグラビティってさ、
真ん中、ど真ん中にコードの画面があって、
右側にAIで支持するところがあってみたいな、
やっぱりコーディングがメインなのね、画面の配置的に。
じゃなくて、もう違う配置というか、もうそうじゃないんじゃないみたいな。
VSコードっていうすごく優秀なテキストエディターのフォークっていってね、
そこから派生する形でカーサーとかアンチグラビティとか生まれてるんだけど、
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
同じのだいたい。
スピーカー 2
元は一緒のやつだったの?
スピーカー 1
そう、元は一緒。
それオープンソースとか使っていいよっていうのからなってるから、
それをベースに作られているんだけど、
もうその体系立てた形じゃなくて良くないみたいな話があって、
それからデプリットとかマナセみたいな、コード基本見せなくて、
スピーカー 1
成果物と支持だけでコーディングしていくよねみたいな。
そういう世界、そういうバイブコーディングがある。
コードの編集からAIの指揮、AIに支持をするっていうのがメインになってくるよねというのをカーサーが言っていて、
そこを目指しますよっていう記事があったんだけど、
まさにこういうことが今後行われていきそうだなと思ったので、紹介させていただきました。
スピーカー 2
エンジニアじゃない人からしたら、コーディングの知識とか何もいらないですか?
勉強せんでいいですか?
スピーカー 1
いると思うんだけどな、俺は。
スピーカー 2
いる?
スピーカー 1
読めなくていいと思うけどね、完璧に読めなくていいと思うけど、
こういう言語があって、これはここの言語に実装されてて、フロントはこの言語に実装されてて、こういう風に繋がってるよみたいな、
ものぐらいはやっぱね、アーキテクチャーってやつね、いわゆる。
理解してた方がいいんじゃないかなと思うけど。
ほうがバイブコーディングもしやすい。
スピーカー 1
しやすいと思う。
この言語を使ってフロント作って、バックはこれですよと。
みたいなね、データベースはこういうのを使ってくださいみたいなことぐらいは言えた方が、
それを具体的にどう実装するかを置いといても、なんか役割とか特徴みたいなやつは理解してた方がいいんじゃないかな。
俺も言うほど理解はしてないけど、今回ラグ作る上でね。
とは思う。
スピーカー 2
そこも含めてのプラックボックスのガラガラポンになっていくんじゃないの?どんどん。
スピーカー 1
実質ガラガラポンだと思うよ。
スピーカー 2
スマホの中身の仕組みなんて誰もわからなくても使えるようなものなのかなってちょっとイメージしてるんだけどさ。
スピーカー 1
まさにそうだね。
スピーカー 2
なんかね、って考えると何も知らなくてもいいのかなって。
スピーカー 1
何も知らない、まあそういうもの車とかとも一緒だよね。
なんか車エンジンがどういう仕組みかわかんないけどアクセル踏みは進むんでしょみたいなさ。
そうだね。でもそれはなんか作り手が中身を知らないっていうフェーズだもんね、今回のバイブコーディングでさ。
スピーカー 1
そうそう今回ね、ユーザーはいいとして、そうだね。
スピーカー 2
使う人はいいけど、作り手が何も知らずに車って言ったら車がポーンって出てきて。
スピーカー 1
これねここ踏むと進むんですけど、私開発者ですけどなんで進むかよくわかんないですけど進みますみたいなね。
スピーカー 2
そういうことだよね。怖いよね。
自分で乗るのも怖いよね。
スピーカー 1
いや怖すぎるな、怖すぎるけどさ、でもそれリアルに起こり得るなと思って。
例えば電気自動車とかってさ、電気自動車の制御をバイブコーディングで作りましたとかってなったら、そこまではできないと思うけど、
フィジカルAIとかって話になってくるじゃん、ロボットがどうのこうのとか言ってるじゃん。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
じゃあロボット動きました、だけどこのボタンを押すと動くようにしました、中何動いてるかどうやって動いてるかわかりませんって言うんだって、それと一緒だよねだってね。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
スピーカー 1
いやそれに置き換えるとめっちゃ怖いわ、技術者として見ると。
スピーカー 2
だね、自分で作っちゃいけないものがあるね。やっぱりフィジカルに関わるものちょっと怖いね。
スピーカー 1
ちょっと怖いね。だからまぁまぁまぁそこはね、ある程度、やっぱり物理的な動きあるものは色々規制もあるから、
そういうところは安全を見てやっていかなければいけないが、パッケージガラガラポンの場合もあると。
特にウェブツールとかはだいぶパッケージガラガラポンよね。
スピーカー 2
そうだよね。だからそういう面ではこれからガラガラポンでバイブコーディングで何か作って自分で使ったりしていきたい人は、
ある程度の骨組みのアーキテクチャとかを折り返しといた方がまともなものができるよっていうことかね。
自分で使うにしても。
スピーカー 1
自分で使うにしても、無駄をしなくていい。多分そこまでAIに支持できれば結構一発でそれなりのものが出てくるんじゃないかなと思って。
スピーカー 2
クレジットの節約にもなる。
スピーカー 1
節約になると思うよ。
スピーカー 2
それいい動機じゃないの?
スピーカー 1
そういうものをね。
スピーカー 2
起こることしかできないからね。ここがこうだって言ってんだろ!
スピーカー 1
ちょっとそういう要件があると思ってなくてこういう実装しちゃったんで全部作り直しまーす!みたいなことをさ。
あり得るよね。
スピーカー 2
何言ってるかわかんねえんだよ!すぐ直せ!
分かりました!すぐ直します!でもこのフレームワークではその機能は実装できないんで全部入れ替えまーす!って言って倍かかるみたいなこと絶対あると思うから。
あり得ることだね。
スピーカー 1
それは言って現実でもね、バイブコーディングじゃなくて現実のソフトウェア開発でもより起こり得たというか起こってることなんだけどね。
お客さんが要件定義でさ、後からこの機能ちょっと追加できる?みたいなこと言い出して。
スピーカー 2
そもそもその仕組みじゃできないものがあるんだ。
スピーカー 1
そう、後からこういうことできるようにしてねって言われて、いやそんな簡単じゃねえよみたいなのはソフトウェアの開発の中ではあるある過ぎるんだけど、それのAI版みたいなことだよね。
スピーカー 2
コストかかりますってことだな。
スピーカー 1
それは支持側が払うコストだから健全ではあるけどね。
スピーカー 2
本当だから俺のバイブコーディングのマナスのホームページなんて多分、支部長がやったら半分ぐらいでいける可能性あるね、クレジットね。
スピーカー 1
それはあると思うよ確かに。最初からこういうふうにしてとかこういう指示してとか。
スピーカー 2
そうだよね。感情論でぶつかりにいってるから。
ここをこうしてくれ。
スピーカー 1
ここの仕組みの名前がわかんないからなんかふわっとしたね。こういう動きしてみたいなことを言って。
スピーカー 2
もっといい感じの感じでーって。
なるほどな。
スピーカー 1
だから二極化していく。だからそれを自分でコーディングを直せる人か、直せない人だったらもうコード見えてる必要もないよねってことで。
バイブコーディングのツールも二極化していくんじゃないかなと。変わっていくんじゃないかなということでございます。
というニュースでございました。
ClaudeのプロモーションとGit/GitHub知識の重要性
スピーカー 1
次ですね。次は最後。今日のニュース最後なんですけども、こちらです。
クロード、ピーク時外の利用量を2倍にする期間限定のプロモーションを開始というニュースでございます。
スピーカー 2
ピーク時外。
スピーカー 1
ピーク時外。だからみんながめっちゃ使ってる時間以外に使ってくれれば2倍使えるようにしますよみたいな。
スピーカー 2
あーなるほどね。いいじゃないいいじゃない。
スピーカー 1
っていう限定プロモーションを打ち始めてですね。日本だと。
スピーカー 2
2倍?
スピーカー 1
日本時間だとね。ちょっと時差があるんだけどさ海外とね。
そうだよね。
スピーカー 1
21時から夜中の3時までが通常利用料金となって。
スピーカー 2
日本時間だとね。
スピーカー 1
夜中の方が高いんだよね。高いとか。それ以外の時間だと2倍利用できると。
スピーカー 2
はー。
なるほど。
スピーカー 1
海外のピークに合ってる感じだね。
スピーカー 2
日本的には割といいんじゃないの?日中。
スピーカー 1
俺的には良くないけどね。
スピーカー 2
そうだね。夜の作業の人は。
スピーカー 1
夜作業したいなって21時から3時までドンピシャで一番使うところで通常利用になっちゃうんだけど。
スピーカー 2
ドンピシャの時間の場所に引っ越した方がいいね。国。
スピーカー 1
そのために。
スピーカー 2
朝4時から9時ぐらいまでのところがハマる。
クロードMAXの3万円プランに入った方が安いよね。
引っ越すぐらいだったら。
スピーカー 2
引っ越すぐらいなのね。
スピーカー 1
これもちょっと期間限定で3月いっぱいぐらいの感じになってるっぽいけど。
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
一時的にそういうプロモーションを打ったっていうのもあって、さっきのアンチグラビティの話もあってさ。
クロードの利用限定されたけど、アンチグラビティ上では。
大本のクロード自体はこういうプロモーションを打ってるから、クロードコードに移行しようみたいな感じで。
これ結構ゴソッとクロードコード派になった人が多いらしい。
スピーカー 2
これぶつけてきたのかな、クロード。これさっきのに。
スピーカー 1
いやたまたまなんじゃないかな。
スピーカー 2
今だみたいな。
スピーカー 1
でも結構タイミングがばっこしあったよねっていう話にはなってる。SNS上では。
今乗り移れみたいなね。
スピーカー 2
運なのか戦略なのか。
スピーカー 1
結構戦略だよねこれね。
かなりこのアンチグラビティのものとプロモーションが重なって。
スピーカー 2
結構流れてるな。
スピーカー 1
結構流れた。
あと結構ね、コマゴマなんかクロードコードのパワーアップがあって。
スピーカー 1
そういうものとも合わさってこのプロモーションだったので、結構クロードコードすごい良いよねってことで。
スピーカー 2
クロード全体が2倍になるってことだよね。いろいろなんかクロードいっぱいあるけど。
スピーカー 1
そう、クロードの全部の利用量だね。
スピーカー 2
チャットベースのやつも。
スピーカー 1
チャットベースのやつもそうだし、クロードコードもそう。
利用時間外、指定された時間外に使うと2倍使えますよと。
スピーカー 2
そもそも2倍使えますってのはさ、もともと制限があるの?
スピーカー 1
制限ある。
チャットジミニットがジミニットと違って、普通にテキストベースのやり取りにも制限があって。
スピーカー 2
特にオーパスとか。
これだけですよって。
スピーカー 1
そう、オーパスとかって一番良いモデルを使うと、普通にこう、何だろう。
例えば俺がポットやつの原稿とか作らせまくってても引っかかるときがある。
そしたらそっから追い課金をするか、5時間くらい待たないとまた使えるようにならない。
スピーカー 1
特にクロードコードとかすごい自律的に動いてくれるからすぐ引っかかるんだよそれに。
その一番安いプランだと。
スピーカー 2
クロードコードってなんだっけ、コマンドラインで使うやつ。
スピーカー 1
そうそう、コマンドラインで使ったりとかするやつね。
自律的にガーッて動いてくれるんだけど。
スピーカー 2
クロード系が多すぎてちょっとわけわかんないんだよ。
スピーカー 1
そうよね、カネリン的にはもういろんなツールの名前がいっぱい出てくるから、何が何じゃって感じだよね。
スピーカー 2
ほんとそう。
スピーカー 1
これはね、やっぱね、使わないと覚えられんと思う。
スピーカー 2
使うか。
スピーカー 1
クロードコードはちょっと触ってもいいんじゃねえかなって思うね、カネリンでも。
スピーカー 2
具体的に何に使うかなみたいなのがイメージできなくてさ、今回マナスもようやくね、ホームページ作るでって作ったけど。
コマンド何やるんですか、僕は。ファイルのネームを変えればいいですか。
スピーカー 1
それはクロードコーワークなんだけど。
クロードコードの場合は別に普通にどうだろうね。
でもこのホームページ、落ち着き早いホームページを修正させるってこともできるから別に。
スピーカー 2
そうなの?ローカルじゃないのこれ?ローカル環境の話じゃないの?
スピーカー 1
今はさ、マナスのさ、これGitHubを使わなきゃいけないんだけど。
今はマナスのサーバー環境にあって、それで公開されてるよね。
そこでさ、ドメインネームシステムでドメインをつけて、そっからアクセスできるようになってるじゃない、このホームページって落ち着き早いの。
なんだけどこれをそのままGitHubっていうところにアップロードすると。
そうすると全くこれのソースコードが全部GitHubのところに入るわけ。
そうすると、カネインだったらそれをどこでも自分のところに引っ張ってくれるのね、いろんな環境に。
だからそのマナスのところに今あるんだけどソースコードは。
それをGitHubのところに上げれば、自分のローカル環境にも持ってこれるから。
スピーカー 1
それを持ってきます。それを自分のクロードコードで編集しまくります。
でまたGitHubに上げますと。
スピーカー 1
でこのGitHubから自分のマナスの環境に引っ張ってきて公開しますってやったら、別にそのマナスじゃなくてもクロードコードでも別に編集できますよと。
スピーカー 2
勝手に要は安く上がりそうな感じってことね。
スピーカー 1
安く上がる。
スピーカー 2
ちょっとひと手間ここね、GitHubを返せば。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
やろうかね、じゃあそれお金の節約のためにね。
スピーカー 1
このプッシュとかプールとかなんかこのコミットとかいろいろ、
まぁちょっとね、GitHubを、Gitっていう仕組みも難しく感じる部分はあると思うんだけど、
一回もうホームページ作っちゃってるから、自分のローカルで同じ環境でレビューが見れるっていう状態を作ってあげれば、
スピーカー 1
クロードコードで隙にかかって編集できるから。
ていうかクロード課金してねえじゃん。
課金してたっけ?
スピーカー 2
そうなん、いやもう切っちゃったんで。
切っちゃったんでって顔してるね。切っちゃったんでクロードしますね。
やるんだったら今これね、課金かなとか思って聞いてたけど。
スピーカー 1
いやでもね、マナスの課金より安くするかもしれない。
マナスだからね、クレジットあげちゃったのもあるけどさ、毎回クレジット消費するからさ。
スピーカー 1
でもあれよ、クロードコードじゃなくても最悪コーデックスとかでもいいと思う。
スピーカー 2
コーデックス?
スピーカー 1
新しい単語ですねみたいな。
コーデックスはチャットGPTのクロードコードみたいなやつ。
スピーカー 1
チャットGPTが自分の置かないコマンドラインで動くよみたいな。
ていうモデルがコーデックスであるっていうのがあるんだけど。
チャットGPT課金してればコーデックス使えるから。
それでやっても別にいいと思う。
スピーカー 2
でもさ、修正指示した時にさ、マナスは結構いい感じに修正してくれるけど、どうなんすか?
いいよ。
スピーカー 1
コーデックスとか。
スピーカー 2
コーデックスでもいい?
コーデックスでもいいと思うよ。だけどクロードコードはね、いいよ。
ちゃんとやってくれるよ。
スピーカー 1
マナスの裏で動いてるのも別にクロードだからね、たぶんね。
エージェントとして動いてるんだろうけど。
普通にめっちゃいい感じに直してくれると思うよ。
スピーカー 2
また課金すか。
さっき言ったGitHubにあげてどのこのっていうのも聞けばわかるかな?
スピーカー 1
わかると思う。まずそれをマナスに聞けばいいと思う。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
マナスに聞いて、ちょっとGitのリモートディポートにちょっとプッシュしたいんですけどみたいなこと言うと。
スピーカー 2
なんかどんどん仕事増えるね。
スピーカー 1
でもそれはやっといた方がいい。例えばじゃあ明日マナスが終わりますってなった時に困るじゃん。
スピーカー 2
どうしようもない。
スピーカー 1
そこにちゃんと入れとけば、これをベースに違うサーバーに移行しましょうってことができるから。
確かにあれだね。クロードで編集すればマナスのクレジット浮くから、その分で他のことでマナスでできるわね。スライド作ったりするし。
まぁ一回そのね、やっぱちょっとGitHubは結構使った方がいいというか理解した方がいい。
普通は今までエンジニアしか別に使わないよねって感じだったんだけど、
スピーカー 1
バイブコーディングがあまりにも広がりすぎたおかげというかせいで、ちょっとGitの知識もいるよねみたいな感じになってきてるみんな。
そう。
スピーカー 2
やっといた方がいいことの一つか。
これはね、バイブコーディングでツール作ったりとかデプロイした後に、これもちゃんと覚えておこうねみたいな知識として。
それもAIで聞けば分かる?
AIで聞けば分かるし、もしも勉強するのであれば。
スピーカー 2
勉強、また来た。本が出てくるこれ。
本出た。
太い。
スピーカー 1
ゼロから学ぶGit、GitHubというものがあったりとか。
スピーカー 2
来たな、本が。
いっぱいあるよGitの本。
スピーカー 1
これで。
スピーカー 2
3ページくらいの本がいいな。
スピーカー 1
3ページか。でも1週間で学ぶGitHubみたいなやつもどっかにあるはず。
スピーカー 2
それで間に合うならそれがいいな。
1週間。
支部長の1週間ってなんか百科辞典みたいな分厚い本読めるでしょあんた。
スピーカー 1
怖いな。
そんな難しい本じゃなかったと思うけど、それも貼っときましょうか。
スピーカー 2
貼っときましょう。
でもちょっと支部長が必須だって言うんだったら、ちょっと理解Cのホームページの更新をクロードコードでやってみようか。
スピーカー 1
ここまで読む必要があるかどうかわかんないけど、これはもう完全にGitってこういう仕組みなんだねみたいなことが分かる。
ゼロから学ぶやつね、さっきの。
スピーカー 1
結構ね、少し腰を据える必要はあるんだけど、これ読んどきゃ間違いないかなっていう本だね、これは。
スピーカー 2
なんかこの番組を通して僕はAIエンジニアになる道なのかな、これは。
スピーカー 1
AIエンジニアはまたね、違うよ。AIエンジニアはまた意味違うから。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
AIの使った。
でもやっぱりAIの恩恵を受ける上で、
スピーカー 2
素人バイブコーダーへの道だね。
スピーカー 1
単に壁打ちではなく、必要最低限のソフトウェアの知識を持っておけば、AIの恩恵っていうのを、
普通の人がAI使ったら1.5倍とか2倍ぐらいの自分のアウトプットを出せますよねっていうところを、
ちょっと知識があったら5倍とか10倍出せますよねってなるんだわ、やっぱ。
スピーカー 2
なるほどね。なんかこれあれだね。
俺らの世代とかがさ、おじいちゃんとかおばあちゃんとか、スマホもパソコンも使えません、電卓も使えませんでって、
一瞬で機械で終わることを手計算で1時間とか2時間とかやってるような非効率だな、おじいちゃんおばあちゃんみたいな感じになっちゃうよね、俺ね、これ。
そうそうね。
スピーカー 2
AIこれギットわからんとか言ってると、もうすでになってるね。おじいちゃんもギットとか全部わかればもうこんな自分でさ、こんな作ればいいじゃんってて孫にね、
作ればいいじゃんこんなのって言われちゃうわけで。
スピーカー 1
いやもう俺はわからんわーって言って、見えんわーみたいなこと言ってるのと、それだけ覚えとけばなんかすごく節約になったりとか、いい感じですよねっていう。
スピーカー 2
節約のためにやりましょうって。
スピーカー 1
節約とか効率化のためにね、ソフトウェアをバリバリ開発して、それを仕事にしていきましょうというよりは、今ある便利な仕組みを使いましょうよっていう話かな。
スピーカー 2
いいかもね。
スピーカー 1
そこの勘どころみたいなものは、たぶん結構いいところは伝えてると思うのよ、かなりに。
いいところ、うん。
スピーカー 1
これは理解しといた方がいいよみたいな。これだけやっといた方がいいよみたいなところは番組の中で伝えてるから全部、たぶん。
聞き逃してちゃダメってことね。
スピーカー 1
たぶん大丈夫、何回もリコメンドすると思うから。
スピーカー 2
あ、よかった。
スピーカー 1
これやろうみたいな、ぜひこれやろうみたいな。
スピーカー 2
じゃあちょっと、クロードコードをやるわ。
スピーカー 1
そう、クロードコードは触ったほうがいい。
で、今回せっかくホームページ作ったから、今教えてくれたから、更新を頑張ってクロードコードでやるっていうのをやる。
スピーカー 1
あ、いいね。
スピーカー 2
それで、いいじゃん。
スピーカー 1
いい、Gitにあげ、それを自分のローカル環境に持ってきて、
スピーカー 2
難しいけど。
スピーカー 1
それをクロードコードに修正させ、もう一回入れると。
で、またマウスのほうに引っ張ってきて、デプロイするみたいな。
いけると思います、それは。そんな難しくないと思うので。
スピーカー 2
わかりました。
ちょこちょこって。
頑張ります。
はい。
スピーカー 2
それだったらクロード契約して、普段のチャットでも使えるし。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
一石二鳥だね。
スピーカー 1
クロードはね、AIの番組やる上では、はっきりした方がいいかもしれない。今話題だし。
スピーカー 2
そんなレベルか。やります。
スピーカー 1
クロードコード界も前々回ぐらい、かぼれかでやってるよね。
スピーカー 2
それ聞きながらちょっと、頑張ります。
スピーカー 1
いいじゃん。またね、クロードコードを使う界、もうSNSに山ほどあるでさ。
うちでもやってもいいかもしれないね。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
そういう、教える界みたいな。
スピーカー 2
実際やってみて。
スピーカー 1
実際やってみましょうみたいなのね。
そういうワークショップ、プチオンラインワークショップみたいなのもできるし。
スピーカー 2
いいね。
そういうのも踏まえて。
スピーカー 2
そういうのもいいかもね。
スピーカー 1
いいと思うよ、本当に。
スピーカー 2
なんかさ、番組だと聞き流しちゃってるけどさ、もうちょっとこの深いフォーカスして、何でやるわけでしょ、ちょっと。
スピーカー 1
手を動かして実際やってみましょうとか。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
お金ちょっとかかるけど、ちょっと使ってみましょう。
最近もうクロードコードとかだってさ、これもちょっとね、驚き屋さんが増えてきてはいるんだけど、クロードコードに関しては。
スピーカー 2
驚き屋さんがいないと我々の商売成り立たないですから。
スピーカー 1
成り立たないんで、ありがたい。競争関係ではあるんですけど。
スピーカー 2
競争関係。
スピーカー 1
なんかもう非エンジニアでもクロードコードを活用しようみたいなさ、そういう文脈がすごく多いから。
スピーカー 2
非エンジニアね。
スピーカー 1
実際どうなんっていうところも含めて、かなりの率直な感想も含めて、いろいろ使ってみるといいんじゃないかなと。
スピーカー 2
やった。
スピーカー 1
思いますので。
スピーカー 2
やります。
スピーカー 1
やっていきましょう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、ということで、今日のニュースは以上となります。
イベント告知とお便り募集
スピーカー 1
次は3つしか紹介してないけど、ホームページの話とかしたからね、ちょっと長引きましたが。
こんなもんでございますね。
スピーカー 2
こんなもんね。
はい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
っていうところで、はい。
スピーカー 2
エンディング入ってく?
スピーカー 1
エンディング入ってくか、ちょっとイベントの告知だけ。
通行させてもらいたくて。
スピーカー 2
いいよ、エンディング的なところで入れておこうか、じゃあ。
スピーカー 1
はい、じゃあエンディングのね。
スピーカー 2
この後ね。
はい。
スピーカー 1
入れていきましょう。
はい、ということで。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
いいんじゃない、もう。
でも、もう59分だ。
スピーカー 2
いや、1時間経ってます。
スピーカー 1
40分くらいだと思ってた。
リスナーさんも大変なんだから、聞くの。
スピーカー 2
本当にありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます、本当にね。
というわけで、ちょっとお知らせですね。
はい。
スピーカー 1
ちょっと前回も同じこと言ってるんですけど。
うん。
スピーカー 1
今週ね、3月19日にJDLAコネクト、シードルオールハンズ、AI競争社会。
学びが日本の実装を加速させるというイベントがあります。
スピーカー 2
硬いね。
硬い。東京で行われて、東大の松尾先生を代表とするいろんな有識者の方たちが登壇するというイベントが19日にありまして。
ここ私もちょっと出ますよと。
スピーカー 1
ちっちゃいところだけど、少しだけ登壇するので。
木曜日って土平日なんだけど、もしも時間ある方がいたらですね、遊びに来ていただければと思います。
スピーカー 2
これアーカイブは出ないんでしたっけ?
スピーカー 1
出ない。現地だけだと思うので。
多分ね、多分出るのかな。ちょっとね、分かんないというのは正直なところ。
スピーカー 2
はてなです。
スピーカー 1
来てください、とりあえず。
スピーカー 2
確実ではないんで。
スピーカー 1
何人以下は来ていきますし、部長さんという方はいたので。
皆さん何名かは会えるかなって思いますので、興味がある方はぜひとも来てくださいというのが1個目のニュースというかイベントの告知です。
2つ目こちら、Podcast Mixer 2.0、落ち着きエアラジオ登壇します。
スピーカー 2
僕たちの始まりのイベントだね。
スピーカー 1
そうですね、そうだね。カネリンと初めてリアル登壇したんですね。その時はもう落ち着きエアラジオではなかったけど、
Podcast Mixer、去年のね、名古屋7月に行われたイベントでカネリンとコラボし、それはこの落ち着きエアラジオにつながっているというイベントの第2回目ですね。
スピーカー 2
本当ですよ、このさっきの落ち着きエアラジオのホームページの番組の遠隔に載ってますからそこも。
番組の歩み、一番最初のとこみんな見てくださいそこ。
スピーカー 1
Podcast Mixer、書いてあると。
運命の出会いって書いてある。
スピーカー 1
運命の出会い、そういう表現してるんだね。
それはもうそのままAIが考えたままですね。
というのにPodcast Mixerの第2回目が、今年は神戸でやります。
5月の16日かな。
2ヶ月後じゃないの。
スピーカー 1
そう、2ヶ月後です。
主催は私ですね。
スピーカー 2
支部長主催。
スピーカー 1
支部長と工業高校農業部の牛若さんという、去年と一緒ですね、この2名で主催しておりますと。
スピーカー 2
いいね、いいイベントだよね。
スピーカー 1
落ち着きAIラジオとしても登壇します。
スピーカー 2
やったー。
スピーカー 1
私も金にも参加しますんで。
チケットはもう既に販売中でございます。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
販売してます。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
席数が限られてて。
スピーカー 2
あ、そう。
来たい人は先に買ってもらわなきゃ。
スピーカー 1
来たい人は先に買った方がいいと思います。
今回はね、アイドルジェっていうカフェをちょっと貸切でやります。
結構おしゃれというか、かわいらしいカフェなんだけど。
そこを貸切ってやって。
キャパ的に50から60ぐらいかなっていう感じ。
スピーカー 2
すぐ埋まってまうでしょ。
結構すぐ埋まっちゃうと思うので、行くよっていう方はですね。
スピーカー 1
ぜひとも。
スピーカー 2
今もう結構埋まり始めてるってことね。
スピーカー 1
埋まり始めてると思います。
先週の日曜日、2日前ぐらいにチケット販売開始しましたんで。
初動がまだ見れてないんだけど。
スピーカー 2
5月16日土曜日の11時から16時。
16時まで。
スピーカー 2
3000円かな?
スピーカー 1
3000円です。
3000円なんだけど、チケット代3000円だけど、実質2000円で。
1000円分は体験チケットって言って。
そこでいろいろ体験ブースみたいなやつがあるんだわ。
ポートギャストに渡してるね。
スピーカー 1
そこに対して使えるっていう感じになってますんで。
ぜひともホームページ見てですね。
このホームページもですね、私がリプリットで作ったものになっておりますので。
スピーカー 2
これも事務長かね。
これも私が作っております。
スピーカー 2
かっこいいよねこれね。
スピーカー 1
なかなかいいでしょ。
スピーカー 2
いいこれ。
スピーカー 1
なんでももうAIで作れちゃいます。
スピーカー 2
本当だよね。
これリプリットなんだ。
スピーカー 1
これリプリットです。
作っておりますので。
ぜひともポートギャストミキサー2.0も落ち着け!エアラジオ登壇しますんで。
遊びに来てください。
スピーカー 2
お願いします。
ちょっとちっちゃいイベントなんだけど。
もう一個あって。
スピーカー 1
これは3月の21日かな。土曜日。
アンドロイドバザール&カンファレンス。
なんだこれ。ちょっと待ってね。
スピーカー 2
なんだこれ。
あんたが紹介したやつじゃないんかね。
おでんせい。
おでんせい。
スピーカー 1
岩手。
スピーカー 2
岩手。
スピーカー 1
あんまりどういうイベントか理解せずに。
誘われたから登壇してくださいって言われたんで。
登壇しますって言ったんだけど。
スピーカー 2
そういう熱量でお願いします。
なんだこれって。
ちょっと読めなかったけど。
スピーカー 2
どこでやるの?岩手?
スピーカー 1
岩手やるんだけど、オンラインで登壇するので。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
隊長参加の方も結構いると言ったんですけど。
私はオンラインで登壇します。
時間がですね。
僕は13時の25分から13時の55分まで。
ここから始めるAIの話っていう話を30分しまして。
一応落ち着きAIの支部長ですという感じで出てきますんで。
スピーカー 2
ありがとうございます。
落ち着きAIプランド。
オンラインで見れるんだよな多分ね。
スピーカー 1
皆さんもオンラインで見れると思うので。
もしもお時間ある方は土曜日のその時間に私が喋ってますんで。
ぜひとも来てくださいという感じですね。
スピーカー 2
無料イベント?
無料イベントです。
スピーカー 1
申し込んでもらえれば見れるようになると思います。
ごめんなさいちょっとイベントの概要あんまりしっかり理解せずに。
知ってる人からの依頼だったので。
スピーカー 2
オンラインなんでノンリスクで。
スピーカー 1
っていう感じでございます。
というイベントの告知でございました。
以上でございます。
というわけで今回はここまでとさせていただこうと思います。
今回は速報会なんで緩くお伝えしましたけども。
通常の配信では一つのテーマについてじっくり深掘って解説しておりますので。
ぜひともそちらも聞いてください。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIで。
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけてつぶやいてください。
番組の感想というかお便りね。
スピーカー 2
お便りフォームなんですけども。
一応今回のでホームページで整理して。
さっきの落ち着きAI目安箱ってやつ。
そっからでもこっちもらえるし。
ホームページのほうにお便りはこちらみたいなボタンあるもんで。
そこやってもらうとGoogleフォームから送ることもできます。
スピーカー 1
ハンドルネーム付きでお便り的に紹介してほしいよとか。
具体的に意見がある人はそっちから送ってもらってもいいし。
取り上げてもらうまでもないけど不安があって要望を出したいよって人は目安箱から入れてもらってもいいので。
だから好きになほうを使ってくださいって言うんだよね。
そうっすね。
じゃあそんな感じでお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。
スピーカー 1
さよなら。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
進んでるね色々ね。
スピーカー 2
いや進むのはいいことだね。
スピーカー 1
進むのはいいことだね。
スピーカー 2
形になるものがね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
形になってくのはいいわ。
スピーカー 1
いいよね。
単純に番組を作るだけではなくてストックされていくし。
スピーカー 2
なんかエピソードアップするのも形なんだけどね。
まあそうね。
スピーカー 2
なんか喋ってるだけっちゃ喋ってるだけだもんで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
プラスアルファをやりたくなるよね。
そう喋ってること以外のアウトプットじゃなくて喋ってることを違う形で価値にするみたいなところが大事だよねやっぱね。
スピーカー 1
マクドナルドのポッドキャストだから。
スピーカー 2
いいと思います。
スピーカー 1
はいそれがうまくいけばいいなというところでいろんなプロジェクトを進めていきましょうと。
はい。
スピーカー 1
いいことでございます。
スピーカー 2
さよなら。
はい。
スピーカー 1
さよなら。
スピーカー 2
ちなみにちょっと切らないでね。
うん。
ちょっとカウント入れるの忘れたんで入れたいと思います。
最初に。
あー。
スピーカー 1
やってなかったねそれは。
スピーカー 2
まずこれと。
19、8いきますね。
はい。
10、9、8、7、6、5、4、3、2、1、はい。
スピーカー 1
確かにやってなかった。
スピーカー 2
危なかった。
はーい。
スピーカー 2
ではでは。
切ります。
01:09:33

コメント

紹介ありがとうございます。アンドロイドバザーアンドカンファレンス ダイバース 2026 おでんせ岩手です(おでんせは岩手の方言で「いらっしゃい」)。

かねりん
スクロール