-
-
スピーカー 2
Google Geminiがパーソナルインテリジェンスを日本でも提供開始ということで。
Geminiですね、最近あんまりGeminiなんか話題がなかったけど。
スピーカー 1
なかったもん、クロードばっか。
スピーカー 2
クロードばっかだったけど、ここに来てちょっとこういうものを出しますよということで。
Geminiがもともと得意としている分野。
だからGoogleのインフラ系だよね。インフラというかGmailとか。
いろんなそういう他のツールに対してのコラボレーションっていうのをずっとGeminiは強みにしてきたんだけど。
その中でもとうとうですね、パーソナルインテリジェンスということで。
スピーカー 1
何そのまた、初めて出てくる単語じゃないこれ。
スピーカー 2
いや、あのね、確かにこの番組の中では言ったことなかったかもしれないけど。
あと海外では提供が始まっていた順次。それが日本にとうとう来ましたよと。
スピーカー 2
パーソナルインテリジェンス、この名前の通りですね。
自分のパーソナル情報をGmailとかGoogle Photoから抜き出して。
スピーカー 1
やば。
スピーカー 2
勝手に回答してくれるよと。
Google Photo出た。
スピーカー 2
Google Photo使ってないんだけどさ俺は。
スピーカー 1
全部入ってるよね多分ね。
あんま使ってないけど。
スピーカー 2
そういうところからこの人の個人情報はこんな感じだよねっていうのをGeminiが学習して質問に対してパーソナルの情報をひも付けて回答してくれるよというサービスです。
スピーカー 1
好きなものの傾向とかそういうこともってこと?
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
飯とか。
スピーカー 2
飯とか。写真がそういうのが多ければそういうのを回答してくれるし。
スピーカー 1
女の子の写真多かったら女好きみたいな。
スピーカー 2
多分そうだろうね。
俺が好きな女の子のタイプ教えてって言ったら写真こういうの多いからこういう子が好きなんですねっていうのを元に回答してくれるみたいな。
本当にそういうことよ。
スピーカー 1
ちょっと前に話題になってたやつかな。
まだ日本で使えないけどみたいな。
スピーカー 2
ちょっと取り上げたかなもしかしたら。
カネリンってそういう話した気がするもん。
気がする。
スピーカー 2
したよね。
もう支部長としたのか、支部長とじゃなかったら多分話してないから。
スピーカー 1
そうだね。
そんな人と人を断絶してる。
AIの話をアップデートする場所もここに絞ってるからちょっと集中して喋らないとなって。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
思ってるんでね。
スピーカー 2
でも個人情報が握られてますよみたいな文脈って別にAIに限らずカネリンの得意としているWeb3みたいなさ、そういう文脈でも話すんじゃないの?
スピーカー 1
そうね。
ちょっと嫌だよねなんか。
スピーカー 2
あくまでもこれは使っていいですよというふうに承認した人限定に開放されるツールではあるんだけど。
スピーカー 1
これ最初からオンにはならないの?
スピーカー 2
最初からオンにはならない。ちゃんとあなたの。
スピーカー 1
わざわざオンにしないと。
スピーカー 2
自分からオンにしに行かないといけないと。
スピーカー 1
大丈夫そうこれ。やばい?
スピーカー 2
いやあのね俺はね多分使えないかなっていうか使えないっていうのはプラン的に使えない。
スピーカー 1
あ、プラン的に?
スピーカー 2
そう。あのね。
スピーカー 1
なんだっけプラン?ワークスペースだめ?
スピーカー 2
そうワークスペースは対象外なんです。
スピーカー 1
なんでそういうことするの?
スピーカー 2
会社だから。
スピーカー 1
個人での利用なんかあれだから?
スピーカー 2
会社なんでね。利用できるのはあくまでもGoogle AIプラスとプロウルトラ。
これの利用者から開放されていって今にこれ無料アカウントにも段階的に拡大していくっていうふうに書いてあるからそっちで使えるようになると思うんだけど
教育機関とか企業向けに展開させるGoogleワークスペース用のアカウントは対象外から外れてると。
スピーカー 1
何それ。どうすればいいの?
だから無料アカウントで使うか。
スピーカー 1
個人でも契約するか。
スピーカー 2
個人でも契約するか。
スピーカー 1
最悪。
やりたくはないでしょ。
スピーカー 1
ちょっとやりたいよ。
どんな体験なのかなっていう。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
体験をしたいよね。
スピーカー 2
確かに。一応何が連携されるかっていうのはGmailの受信内容とGoogleフォトに保存された画像とあとGoogleの検索履歴あとYouTubeの視聴履歴。
マップは?
スピーカー 1
マップとかは?マップのお気に入りとか。
スピーカー 2
書いてなかった。
けど取ろうと思えば取れるよね。そんなんね。
検索履歴に入るのかな。
そっかそっか。検索履歴とは確かに個人のアカウントの方に紐づいてることが多いな。
スピーカー 2
なかなか企業向けにやろうと思ったらさ、Googleフォトとかキーを使ってないし、そもそも多分。
スピーカー 1
そうだね。
難しいくくり割れからワークスペース外したんかなと思うけど。
スピーカー 2
一応そういうプライバシーの情報にアクセスしながら。
でもそのね、情報漏洩の当然リスクもあるから、そこを慎重に設計しながらこういうサービスを展開してますよと。
スピーカー 1
ちょっとまず誰か人柱になってもらってからの方がいいな。
スピーカー 2
でもGoogleだからね、まあまあそれなりに信用はできるとは思うけど。
一応Google公式が何か言ってる活用事例みたいなやつが何パターンかあって。
例えばあなたはこういう質問ができますみたいな。車の部品を買いたいけど詳細な情報が手元にないといった経験ありませんかと。
ジェミニに私の車に合うタイヤをお勧めしてと、尋ねてみてくださいと。
GmailやGoogleフォトの情報をオーダーして検索し、車のメーカーやモデルを特定、普段の用途からを理解した上で適切なタイヤの情報をご提供しますと。
スピーカー 1
なるほどね。膨大なノートブックLMみたいなもんかもね。
スピーカー 2
自分用のね。俺の車に合う○○を提案してって言ったら、あなたの車はこれですねっていうのを特定し、出してくれるみたいな。
あざわざ入力しなくてもいいっていうとこだよな。
スピーカー 2
そうそうそう。
ちょっと使ってみたいですね。
スピーカー 2
あとは、旅行の傾向を立ててとかって、よくジェミニとかAIに聞くんだけど、そういうのの中で自分のGoogleフォトの中から傾向を、
こういうアクティビティ好きだよねっていうのを見つけ出してジェミニが提案してくれるよみたいな。
Googleフォトから、あなたはこういうの好きですねっていう情報を組み合わせて、ぴったりのアクティビティを提案してくれるとかね。
スピーカー 1
なんかどんどんでもエコーチェンバーみたいになってくね。
スピーカー 2
自分が好きなもの。でも自分が好きなものの傾向から、今までやってなかったものをお勧めするみたいなのもあるんじゃない。
スピーカー 1
なるほどね。ちょっとハズレ値レベルみたいな。
スピーカー 2
ハズレ値レベルみたいな。この人こういう写真ばっかあるけど、こういう写真、こういう特性持ってる人はこれも好きだろうみたいな感じで、ないところ。
スピーカー 1
TikTokのレコメンドみたいなもんか。
スピーカー 2
TikTokのレコメンドそんな感じなの?
スピーカー 1
なんかそのラーメンの動画を見た人はゴーデンレッドリバーの動画が好きみたいな。
スピーカー 2
なんかそれないじゃん。
スピーカー 1
そういう膨大な情報からさ、導き出される謎の結論みたいなのがあって。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
わかんないけど何故かこう、みたいな。ので、じゃんじゃかじゃんじゃかこうレコメンドされてくるらしいのね。
スピーカー 2
そういうことね。もうなんかその理屈はどうもあれ、経験則的に、データとしてはそうなってるから。
スピーカー 1
データとしてそうなっちゃってるから、そうなるみたいな。
スピーカー 2
ええ、でもそれに近いことになるんじゃない?でもね、これも。
スピーカー 1
なるよね、たぶんね。やだな。なんかその偶然性すらも設計されてる感じやだな。
確かに。お前と同じ特性の奴はこれ好きなんだぜ、みたいなね。っていう、はい、Googleのインテリジェンスですね。パーソナルインテリジェンスというものが日本でも提供開始されていますんで。
スピーカー 1
これは最低使いたければいくらのプランからいけるんやろ、これ。
スピーカー 2
今は一番安いやつからプラスからいけるはず。プラス、プロ、ウルトラってある中のプラスから順次提供していくってことだから。
順次か。
スピーカー 2
まあ提供されてない人もいるかもしれない。で、無料アカウントもここ1ヶ月ぐらいをめどにだんだん展開されていくという話だから。
スピーカー 1
無料ですら。
スピーカー 2
無料ですら。どこまで読んでくれるかはね、ある程度。
そうだ。
スピーカー 2
あれかもしれないけど。ただ無料に展開してあげるぜって言ってるのは、その無料に展開した分の情報を他のことにも使いたいのかなっていう。
スピーカー 1
ああ、データを吸い上げる。
吸い上げというか、直接使うことはないけど、抽象化してデータとして扱いますよみたいなものがもしかしたら規約に入ってるかもしれないから。
これ規約はちゃんと読んだほうがいいかもね。どう扱おうとしても。
スピーカー 1
そこ読んだところでさ、もう従うしかないよね。
スピーカー 2
従うしかないよ。
オンするしかない。
スピーカー 2
そうね。便利に使いたければオンせよと。お前の情報を渡せと。
スピーカー 1
事務所はちなみに個人赤で使う予定はないの?
スピーカー 2
個人アカウントで使う予定は、今までずっと使ってたけど。
スピーカー 1
ダブル課金。この間切り替えたって言ってたもんね。
そう、この間ワークスペースに切り替えて。
そしたらこれが来たんだ。
俺はGmailを自動で作ってくれるだけで満足しちゃってるから。
スピーカー 2
あんまこれそんなにいいなと思って。
スピーカー 1
Gmail自動で作ってくれるの?
スピーカー 2
ワークスペースにするとGmailさ。
スピーカー 1
アバプックスペースね。
スピーカー 2
そうそう。Googleワークスペースにするとね。
スピーカー 1
作ってくれるんだ。
スピーカー 2
Gmailをジェミンが作ってくれますよって返答。
スピーカー 1
そんな機能あるんすか。
スピーカー 2
あるある。めっちゃ便利で。
ボタンぽち?
ボタンぽちで。
スピーカー 1
これか。
スピーカー 2
了解。
スピーカー 1
いいんだこれ。
文脈に沿って返答作ってくれるの。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
めっちゃメール返すのが楽になった。
スピーカー 1
ええ。メール返さないからさ。
スピーカー 2
メール返して。
スピーカー 1
メールなんか自宅のポストみたいな感じになってる。
スピーカー 2
もういっぱい詰まって。
一方通行。
スピーカー 1
一方通行で受け取って終わり。
スピーカー 2
秘書がいるよ秘書が。
スピーカー 1
秘書ね。
もうちょっと一歩踏み込んでやってほしいよなこれ。
まあそういう時代だよなでも本当に方向性は。
スピーカー 2
そうそういう時代だと思う。
なんかもう入り込んできてるよねAIがっていう。
Googleがやっぱ得意だよねこういう分野は。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
これこそクロードとかオープンAIにはなかなか真似できないところかなとは思うけど。
スピーカー 1
確かにそういうことだね。
スピーカー 2
最近地味にパッとしてなかったけどまあまあこういうのやってきて使い勝手の部分で改善してますよというニュースでございます。
スピーカー 1
もうさ半年ぐらいニュースがないだけでパッとしないとか言われちゃう業界だもんな。
スピーカー 2
いや1ヶ月なかったらパッとしないって言われちゃうよもう。
スピーカー 1
1ヶ月で。
スピーカー 2
1ヶ月で半年とかだったらもう存在忘れ去られるよね。
スピーカー 1
マジ?だってあれでしょ?ナノバナナプロでしょ?
うん。半年ぐらい前になってさ。
そう、ナノバナナプロ。もうそこからずっと抜かれてないじゃん。
スピーカー 2
みんなあのなんだろ、ドーパミン中毒者だからさ。驚かされないと思う。
スピーカー 1
みんなほんと病気だな。
スピーカー 2
あの病気。もうAIが予想を超えていってくれるみたいな。
スピーカー 1
久しぶりになんか見たな。見ちゃったんだよな。
スピーカー 2
あ、驚き?SNSに返ってきたもんね。おかえりなさい。
スピーカー 1
ちょっとリツイートしちゃった。
スピーカー 2
あ、リツイートしたの?
スピーカー 1
うん、AIのやつ。ちょっと支部長ヘルプと思って。
スピーカー 2
あ、うそ?それ見てる今。後で見ときます。
スピーカー 1
あ、これだ。クロードコードで動画編集ができるようになるんじゃないの?みたいな。
これ、これ、みたいな。出てたからさ。
スピーカー 2
どれどれちょっと待って。
スピーカー 1
自動で動画編集もうできちゃうの?と思って。
スピーカー 2
でもクロードコードやってる人いるよ。
スピーカー 1
実用レベルなの?みたいな。
スピーカー 2
実用レベルかと言われると。
驚き屋さんレベルなのか。
スピーカー 2
そうだね。まだどこまでの完成度を求めるかっていう。あれ?来てないけど。
かなりまた違う人のメンションしてる?そんなことない?
メンションしてないの。俺、ただ自分のアカウントで。
スピーカー 2
自分でつぶやいてるだけ?
スピーカー 1
うんうん。1週間に1回ぐらいツイートする。
スピーカー 2
1週間に1回。いいね。めっちゃ健康的だね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
本当だ。これか。どうなんやろう。
スピーカー 1
課金外れたからハイライト機能が見れなくなっててめっちゃショックだったし。
スピーカー 2
そっか。もう課金してないのか。
スピーカー 1
今までの。ゼロ課金。
ゼロ課金なんですね。これか。クロードコードで動画編集がなるスキルが出たと。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
結構やってる人いるよ。クロードコードで動画編集。
スピーカー 1
使えるんだね。
スピーカー 2
どこまでのクオリティにするか次第かな。ある程度は結構頑張ってスキル作ればできると思う。
スピーカー 1
頑張らずにできるようになってほしいな。
スピーカー 2
うん。最初だけ頑張るみたいなね。最初だけ頑張れば後は自動でバンバン投稿されるよみたいなことは。
なるほどなるほど。
スピーカー 2
できると思います。ちょっとこれ見とくわ。どういうものか。
スピーカー 1
ちょっと話題に昇ってたんですよ。チームで。これどうなのみたいな。
スピーカー 2
ちょっと確認しときます。
スピーカー 1
支部長に聞いてよって思って。
スピーカー 2
これちょっとチェックしてませんでした。スキルだからね。
素材渡すだけで完成のMP4フィラーが消されますよと。無音も削除と。字幕もつきますと。
スピーカー 1
字幕までついちゃうの?
スピーカー 2
試してみるかなじゃあこれ。
スピーカー 1
これちょっとやりたいね。
これじゃあソフトいらないってこと?動画編集ソフトも。やば。
スピーカー 2
ちょっと中身を見てみないとわからん。何をコントロールしてるのか。何やってるんだろう。
プレミアプロいれませんみたいな書いてある。
スピーカー 2
ちょっと次回まで見ときます。
はいありがとうございます。
スピーカー 2
私も動画編集ちょくちょくするんでね。最近ビデオポーズキャストやってるし。
スピーカー 1
ね、言ってたね。ちょっと脱線しましたけど。
スピーカー 2
はいはいありがとうございます。そんな感じですね。1個目のニュースこちらでございました。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
じゃあ2個目いきましょう。こちらです。アンソロピッククラウドオーパス4.7リリースということでまあまあこれはもうさらっとさらっとですよ。
またアンソロピックだ。
スピーカー 2
アンソロピックがね新クラックシップモデルクラウドオーパス4.7もともと4.6だったんですけどまたコンマ1が。
スピーカー 1
ちゃんと上がった。
スピーカー 2
珍しいよね4.7まで来るのね。いつも4.5ぐらいで次5ですみたいな。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
モデルチェンジ来るんだけど。
スピーカー 1
刻んでんだ。
ちゃんと4.8、4.9で5になりそうだねなんかね。
スピーカー 1
珍しいこれは。
スピーカー 2
珍しいパターンですね。そんだけ刻みながら細かく細かく話題を作っていくというやり方をしてるんかなという感じであるんだけど。
まあまあいうことほとんどないかなっていう。
スピーカー 1
そんなにちょっとずつ上がったってことね。
スピーカー 2
そうベンチマークがちょっと上がってますよと。良くなりましたよという感じなんですけど。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ただなんかね劣化したっていう声もある。
あらそんなことあるの?逆に悪くなると。
結局毎回言ってるんだけど、AIソムリエだからこれは。
スピーカー 1
何ソムリエ?
スピーカー 2
毎回言ってる。ソムリエと一緒です。なんかもう味覚みたいな。
感覚です。ボジョレ・ヌーボと同じです。今世紀最大のみたいな。みんなそう言ってるだけなんです。
スピーカー 1
好みの問題ってこと?
スピーカー 2
超好みの問題です。
スピーカー 1
ああそうなんだ。
スピーカー 2
なんかコクがあるよねって話。あ、今回のAIはコクがありますよね。いや今回のAIはダメです。今年はダメですみたいな。
そういうボジョレ的な感じだからそんな間に受けなくていいかなっていう感じがする。性能に関しては。
スピーカー 1
スルー。スルーだよね。
スピーカー 2
ただ明確にナーフされたというかちょっと悪くなったなっていうのがあって。
スピーカー 1
ああそうなの?
スピーカー 2
それはねトークナイザーって言って、トークンを消費するロジックがちょっと変わって4.6から4.7と。なんかトークン消費量がめっちゃ増えたらしい。4.7。
スピーカー 1
ああまた。
スピーカー 2
35%増えたと。
スピーカー 1
だいぶ増えたね。そんなに能力変わんないのに。
スピーカー 2
そんなに能力変わんないけどめっちゃトークン消費するから大ぐらいになっちゃって、それが劣化したって言われる一個の理由かなっていう感じだね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
っていう。
ただでさえねすぐに減る減るってさっき言われてた。
スピーカー 2
そうそうそうそう。なんだけど、でもまあそうだね。俺も使ってるけど4.7。
オーパス?
4.6から上げてすごい良くなったなっていう感じも別にしない。悪くなったなっていう感じもしないんで。変わったんですよ。
オーパス最上位のやつなんて速攻ですぐ上限当たっちゃうからさ、真ん中のソネットだっけ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いや逆やっぱ課金上げないと。
スピーカー 1
いやほんとでもそれでもさすぐ当たるのよ。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
上限。速攻当たる上限。
スピーカー 2
課金上げても?
スピーカー 1
課金は上げてない。ソネットでも。
スピーカー 2
ソネットでもね。やっぱね。
スピーカー 1
課金はちょっと無理でしょ。
スピーカー 2
毎月100ドル。俺100にしたら全然当たんなくなったよ。
スピーカー 1
ああそう。
スピーカー 2
逆に使い切らないといけないって言って、AIを使う時間が増えて損してる感じがする。
スピーカー 1
またそれ支部長のいつものパターンだ。失敗パターン。
失敗パターン。今日ちょっとね自分のポッドキャストで言ったんだけど。
スピーカー 1
元を取らなきゃいけない。
スピーカー 2
元を取らなきゃいけないと思ってた。で、俺基本的に会社勤めのサラリーマンだから、会社にいる間はクロード使えないじゃん。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、電車の中と家に帰ってから使うしかなくて。
うんうん。
だからさ、一個でやってると、エージェント一個でやってると当然使い切らないから。だけどさ、クロードコードって別に何枠でも使えるわけ。
スピーカー 1
うん。なるほど。
スピーカー 2
同時に4体とか召喚して、全員に別々のタスクやらせると、4倍消費量だけど4倍進むよみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そういう使い方ができるから、4つに分割できるやつツール入れて、ツールいなくてもできるんだけどやりやすいやつ入れて、やったのよ。
うんうん。
持て余すね。
スピーカー 1
それでも当たんない?
スピーカー 2
当たんないっていうかね、当たるまで自分ができない。指示出し切れ。
スピーカー 1
指示出し、もういらない指示を頑張ってひねり出すみたいな人になってすね。
スピーカー 2
そう。もうAIが動いてることがゴールみたいな。
スピーカー 1
何でもいいから何かやれみたいな。
スピーカー 2
何でもいいから何かやって。
スピーカー 1
なんか会社のジレンマみたいな。
スピーカー 2
会社のジレンマと一緒よ。予算を使い切らないと予算減らされるから無駄になんかいっぱいこれ買ったりみたいにしようみたいな。
スピーカー 1
宿図じゃんなんか。
スピーカー 2
そう。良くない社会の宿図を一人で実現できたなと思って。
スピーカー 1
なんか優秀な人が陥るなんか罠みたいな感じで面白いね。
スピーカー 2
いや本当にこんなやる、人間がやることじゃねえと思って。でもなんかSNS見るとさ8窓ぐらいクローズコード出してなんか作業してますみたいな人いてさ本当にできるのかそれって思いながら見てるんだけど。
8窓無理だな。
スピーカー 1
何をやってるんでしょうねってね。
いや無理、そうなんだよ。どう上手く使えば同時にこんな動かせるんだと。結局それだけやってもですね僕はクロードの100ドルプラン上限当たるか当たらないかぐらいのところで終わっちゃうから十分、必要十分すぎるね。
スピーカー 1
それでオーパスでやってそれ。
オーパスでやってそれ。
スピーカー 1
だいぶ余裕があるんだね実際。
スピーカー 2
だいぶ余裕があるね。ちょっと使い切れてないなと。
スピーカー 1
前回の配信で僕X課金しちゃったんでね最上位プランのグロック。グロックもうガンガン年間契約で走らせてますよ。
スピーカー 2
ちなみにちょっと1個言っておくと、グロック今週だから。
スピーカー 1
ああそうだね。デッタバレみたいになってるけど。
スピーカー 2
前回じゃない、次回なんで。
スピーカー 1
収録次回の時制が出てきますけど、皆さんも多分課金することになりますわ。
スピーカー 2
そういう回を撮っております。楽しみにしておいてください。ということでオーパスがちょっと進化しましたよと。
スピーカー 2
せっかくなんでちょっと次のニュースで、カネリン今消費量が、トークンがすぐ当たるよということなんで、そんなカネリンに朗報があります。
スピーカー 1
また課金させようとしてるね。
スピーカー 2
こちらのニュースです。クロードトークン消費を抑えて5倍使う原子ジンク調が流行り80%削減と。
スピーカー 1
何それ。何ですかそれは。
スピーカー 2
これはですね、ノウハウです。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
トークンの消費量を抑えるために、原子ジンク調で喋らせると、めっちゃ効率的にトークン消費量を抑えられるよと。
スピーカー 1
何それ。そもそもトークン消費量ってどこのこと言ってんの?
スピーカー 2
やり取りする。基本的にはクロードコード向けの話なんだけど、コンテキスト圧縮スキルと言ってですね。
言葉でやり取りするじゃん。普通にクロードとやり取りするじゃんね。その時にさ、アウトプットに関係ない言葉が結構入ってるわけよ。
例えばこの承知しました、こういうことをやらさせていただきますみたいな。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
丁寧じゃん。承知やりますだったら一瞬じゃん。
スピーカー 1
そうね。
なんだけど、すごく長く丁寧にやり取りするおかげで、あとありがとうとかね。そういう丁寧に対応するための言葉っていうのにめちゃくちゃ多くのトークンが消費されてると。
スピーカー 2
本当は仕事するために使いたい言葉の量っていうのが、そういう無駄なやり取りに使われてますよっていうことがあってですね。
これを突破するための一番の策が原始人口調らしくて、俺、やる、みたいな。俺、これ、食う、みたいな。そういうやつね。
スピーカー 1
そういうことね。
スピーカー 2
そうそう。あるじゃん。
スピーカー 1
原始人ってね。
スピーカー 2
原始人の口調あるじゃん。なんか。
スピーカー 1
単語だけ言ってくみたいな。
はー。
スピーカー 2
了解。俺、倒す、マンボス、みたいな。そういう感じの喋り方をさせると、めちゃくちゃ効率的にトークンを抑えられるよという、そういうスキルがね、公開されましたと。
スピーカー 1
なんか日本語そういうの多そうだから、日本語特有なのかな。
スピーカー 2
いや、あのね、もともとこれね、英語向けの圧縮スケールで、ケイブマンっていうのが出てました。
スピーカー 1
ケイブマン。
ケイブマンはそのまま原始人っていう意味。だから同じだよね。英語も単語、原始人みたいに喋れと。中身は全部残すと。ただ無駄だけ消せというふうにシステムプロンプトに書くと。
スピーカー 1
英語でもあるんだ。そんな無駄な。
スピーカー 2
そう英語もね、やっぱあるみたい。
スピーカー 1
日本語めちゃくちゃあるのはわかるけどな。
スピーカー 2
英語向けのルールがあって、それがすごく流行っていたんだけど、やっぱ英語向けのルールだけだと日本語は特殊な部分があって圧縮しきれないということで、ケイブマンの日本語版の原始人っていうスキルを作ってくれた人がいて。
へえ。
やりとりができると。上限に当たっちゃうんだったらこれ使ったら実はいいかもしれないという話。
スピーカー 1
なるほどね。これクロードコードだけ?
スピーカー 2
クロードコードだけなんだけど、一応ねこの記事があって、記事の中に原始人のルールが書いてあります。日本語向けのね。
ほいほい。
最後に普通の言葉でアウトプットさせるってだけでも結構圧縮できるんじゃないかなと個人的には思う。このルールコピペしてこれでやってくれと。本当はクロードコードのスキルっていうのに入れておくんだよ、本当はね。
そうするとクロードが動くときに必ずこのルールを参照してこれ通りに動くから、自分で何かこう内省して考えるときの、もうこういう原始人のルールに従うから、そこでさ、自分で物事を考えるときもさ、AIって言葉使ってるからこうしますああしますみたいな。
そこでやっぱすごくトークンがどんどんかさばっていくんだけど。
スピーカー 1
中田の思考でね。
そうそうそう。それも全部原始人みたいにさ、考えるとめっちゃ減るのよね。ぎゅっと。
スピーカー 1
なるほど。
これウェブ版のクロードにも何か入れといたらいいの?これ入れようかな。
スピーカー 2
ウェブ版のクロードに入れてみてやってみるといいと思うよ。ただアウトプットが原始人の言葉になるから、その場合。
スピーカー 1
うん。はいはい。やばい。
スピーカー 2
いやなんかやりとりに困るよ。もともとさ、プログラム書かせたりとか作業させるときに、彼らが自分で原始人のルールで言葉を使って考えると、動く上でね、プロンプトのトークンが。
スピーカー 1
考える部分だけ原始人でやれっていうこと。
スピーカー 2
それもねちょっと難しいとは思うけど。
難しいのかね。
スピーカー 2
そう。でもスキルとしてね、まずこの原始人のルールを普通にコンテキストウィンドウにポンって入れてみてやってみるといいと思うよ。すごい片言になるというか、了解みたいな感じになるから。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
別にその、たぶんクロードコードじゃなくてもうまくこれ使えば、結構正規を抑えることができるとは思う。
スピーカー 1
他のやつでも。
スピーカー 2
金がすぐ当たっちゃうよ、ソネットにしてるよっていうのがあるんだったら、ちょっとこのルールをうまく活かして、ルールに従って言葉をやり取りするような形にしてもいいんじゃないかなと思うね。
スピーカー 1
ちなみにソネットとその上のオーパスってどの程度違うんすか。
スピーカー 2
消費量?
スピーカー 1
能力。
スピーカー 2
能力は結構違うよ。
スピーカー 1
ああそう、ソネットなんか微妙だなーって思ってるんですよね。
やっぱりソネットは、俺も最近は全然使ってない。本当何でもいいよねみたいなやつは使うけど、ちょっとちょっと考えなきゃいけないよねみたいなやつはやっぱりオーパスに任せちゃうね。
スピーカー 1
きついな。
ブロックに続き。
スピーカー 2
だから原始人をうまく使いましょう。これ調べておちて。
スピーカー 1
クロードコード用のテクでしょ?
スピーカー 2
クロードコード用のテクニックだけど、別にやり取りする上で、最初にちょっとこういうルールで考えながらやってよって、プロンプトに入れてあげれば多分やってくれると思う。
さっきなんか試しにやってみたけど、このルールで落ち着きAI調べてみたいな。だいぶシンプルなアウトプットが出てきたね。
スピーカー 2
今まであんな悠長に喋ってたのに、急になんか壊れたみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そうそう。でもさ結局、さっきやったのはクロードコードじゃなくて本当にクロードの中でやったんだけど、落ち着きAIを調べてっていうのと、カネリを調べてっていうのと渋調を調べてみたいなやつをやったんだけど、原始人のルールに従って。
結構大言止めでパパパパパって要素が出てきちゃうんだけど、結局それを文章に繋いだらそのまま説明になるから。
じゃなかったらそういう説明が出てくるんだろうなっていう感じ。本当に要素だけ残したやつがパッと出てくるみたいな。
情報を調べたりとか、抜き出すんだったらこれで十分だなっていう感じはあったね、でも。
ぜひ原始人でやりましょう。
記事からいきますんで、本当はスキルで使うんだけど、原始人プロンプトでトークン消費量を抑えていきましょう。
私の場合ちょっと抑えるというよりは上限当てたいから抑えなくていいんだけど。
これだったらまたより5倍使わなきゃいけないから。
スピーカー 1
エジェントを当たらないと損した気持ちになるっていう病気だもんね。
スピーカー 2
本質的じゃないよね。
スピーカー 1
AI時代の悩みで。
スピーカー 2
AI時代の病気でございます。
スピーカー 2
じゃあ次のニュースいきましょう。
アンソロピックAIデザインツール クロードデザイン プレビュー公開
オーパス4.7搭載でコーディングツールとも連携というニュースでございます。
またなんか変なツール出たんですよ。
スピーカー 1
またですか?
スピーカー 2
すぐですよね。
スピーカー 1
デザイン?
スピーカー 2
クロードデザイン。
スピーカー 1
はあ、いいね。これ使える?これ。
スピーカー 2
これは結構いいよ。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
これは結構いい。
スピーカー 1
何で使う?デザインって。
スピーカー 2
だから今までかねにもバイブコーディングで落ち着きAIのホームページ作ってくれたじゃん。
スピーカー 1
作った。
スピーカー 2
あれもすごくいいんだけど。
あれってホームページを作りますよっていう上でいろいろ頑張って、あれはマナスがデザインしてくれたじゃん。
マナス。
スピーカー 2
だけど細かいデザインってあんまり指定しなくて勝手に作られちゃった感じじゃない?あれって。
スピーカー 1
そうね。結構ガラガラぽんみたいな。
スピーカー 2
ガラガラぽんだったでしょ。
そういう感じにならずにめちゃくちゃ細かくクロードがデザインのコンセプトとかこういうモチーフを使いますかとかロゴとかを聞いてきてくれて、
このロゴだったらこの色ですねみたいな、どういうタッチの文字にしますかみたいなめちゃくちゃ細かく聞いてきてくれて、
ポンってデザインのドラフトができるのね。そこからデザインをこういう風にしていきましょうみたいなものが結構UIも洗練されてて、
デザインを作り込んでいけますよっていう。それはクロードデザインなんだけど。
それでHTMLで書き出してくれたりとか、パワポイントみたいな形で書き出してくれたりとか文章を作ってくれたりとか、
いろんな形でアウトプットしてくれますよと。それはデザイン中心にいろいろやってくれるよっていうのがクロードデザインで。
今はPDFとかパワポイントとかHTMLとかそういう形でエクスポートできるんだけど、キャンバーとも連携するらしくて。
キャンバーAIね、もともとなんじゃこれって感じだったけど。
スピーカー 1
キャンバーAIデザインゴミだったね。
そう、全員ゴミだったんだけど、ここでクロードデザインが入り込んでくると結構神になる可能性が出てきたと。
スピーカー 1
キャンバーの公式のツールでこれが使えるみたいな感じ?
スピーカー 2
そうだね、エクスポートできるのはキャンバー形式でエクスポートできるようになる。
スピーカー 1
で、キャンバーでいじるみたいな。
いいですね、いいですね。キャンバー使ってるんだよね。
スピーカー 2
クロードも、これもう使えるはず。
スピーカー 1
もうちょっともう、これ収録終わったら課金しようかな1万円。
スピーカー 2
でもプロプランでも使えるよ。
スピーカー 1
もうすぐ上限当たってしまっちまうさ、真ん中のプラン使えるの嫌だもん。
スピーカー 2
上限当たるまでとりあえずやってみるわ。そんなすぐ当たるかなこれ。
スピーカー 1
すぐ当たんのよ俺いつも。2回ぐらい文章打ったらもうすぐ上限くる。
スピーカー 2
どういうプロンプト打ってる?すごいなんか、ニゴでなんかこの世の全てをやれみたいなこと言ってんじゃないの?
スピーカー 1
割とそういう気がある。
スピーカー 2
超広いこと言ってそうなんだけど。
スピーカー 1
なんかもう昔で言う3000万ドル級のレポート仕上げるみたいなようなことを多分やってる。
スピーカー 2
悪魔の照明みたいなことさせてんじゃないの?
スピーカー 1
この世の全てをここに持って来いみたいな。
スピーカー 2
それ無くなるよ。
スピーカー 1
それじゃあ上に上げても無くなるのかなこれ。
スピーカー 2
逆にそうすればいいか使い切りたいだったら。
そうだね。
スピーカー 2
この世の全てを検討してくださいと。
スピーカー 1
そうそうこの世の全てをリサーチした上でこの世の全てを考慮して俺に向けてレポートしろみたいな。
すごいなそれ。
スピーカー 1
すぐ無くなる。
スピーカー 2
すぐ無くなるフレーム問題みたいなのなんかAIの。
スピーカー 1
ちょっと上手いこと処理してほしいな。
とにかくマクロのデザインは。
スピーカー 1
デザインいいな。
スピーカー 2
使いやすいから。
スピーカー 1
デザインは本当悩みの種だからね。
スピーカー 2
これはね良かった。俺は今。
スピーカー 1
日本語でもまともに使えるの?
スピーカー 2
使えた一応。
スピーカー 1
ホントとかさ。
スピーカー 2
まだちょっとそんなにガッツリ使い切れてないんだけど。
ちょうど作りたいホームページがあったんだよね。
これ個人的にねおもちゃの旋盤っていうさ。
その交差機械のおもちゃ。
スピーカー 2
子供向けのやつを設計してて。
それを製品化しようみたいなやつをやってるんだけど。
そのさずっと2年くらいやってきたんだけどコツコツ。
その活動をまとめたホームページとかなかったんだよね。
なるほどね。
スピーカー 2
支部長っていう活動の中でちょくちょくその話してるよって感じだったから。
ホームページ作ろうと思ってたんだけど。
子供向けのさホームページだからデザイン結構困ってて。
AIで作りましたよみたいな感じのホームページだと。
ちょっとなーと思ったから。
スピーカー 2
なんかいろいろ隠れるようなおもちゃのホームページないかなと思いながら探したんだけど。
ちょうどクロードコードのこれ出てきたからクロードデザインが。
これでやらしてみたの。
結構作りたいイメージに合ったホームページが一発でできて。
調整は必要な部分はだいぶ多いんだけど。
そこからいじっていくのもだいぶクロードとお話しながら
詰めていくみたいなことができるようなアイテムだったから。
アイテムとかツールだったから。
これはなかなかいいなって思ったね。
いいじゃん。
スピーカー 1
ホームページをこれで作ってデプロイは別でやらなきゃってことだよね。
スピーカー 2
そうそうHDMLができるから。
HDMLができる。
スピーカー 2
別にレンタルサーバー借りてそれを効果してもいいし、
他のマウスとかリプリットの環境でデプロイしてもいいかなっていう感じ。
俺の場合はリプリットを使うけど、
最近リプリットもなんかナーフされたんだよな。
なんかバカになったんだよな。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
なんかバカになった気がする。
スピーカー 1
リプリット気に入ってたのにね。
スピーカー 2
まだ中身動いてるのはクロードとかそういうのだから、
そのモデルがなんか変わったんかなって感じはするけど。
でも使いやすいことには変わりないから使っていくんだけど。
っていう感じ。これかなりぜひ触ってみて。
今日いろいろ紹介したけど、
触れる通りそんなに紹介してないけど、
今日はこれだね。
今日終わったらこれ触ってみてって言うんだったら、
このクロードデザイン。
スピーカー 1
クロードデザインね。
すぐボタンが追加されてるから、クロードのホームページ。
スピーカー 1
だからさ、本当に日常ユースだと、
ノートのサムネイル作るみたいなのとか作れる感じ?
スピーカー 2
そうだね。ノートのサムネイルか。
スピーカー 1
シンプルななんかさ。
スピーカー 2
もっと入り組んだ。
スピーカー 1
もっと入り組んだやつ?
スピーカー 2
感じかな?どっちかって。
スピーカー 1
ウェブサイト。
スピーカー 2
ウェブサイトとかそうそうそう。UI UXが必要だよねみたいな。
単純な画像とかだったら多分、
それこそ、ナノバナナプロとか、
それか今カネリンが大好きでハマってる、
チャットGPTの画像生成。
スピーカー 1
最近グロックもちょっとハマってます。
スピーカー 2
グロックもいいよね。
スピーカー 1
グロック早い。めっちゃ早いもん。
スピーカー 2
グロック早いよね。
スピーカー 1
めっちゃ早い、画像。
スピーカー 2
でもね、あれだよ。
最近チャットGPT話題よ。
チャットGPTイメージ2っていうのが、
まだ正式に公開されてないんだけど、
LMアリーナっていうさ、
チャットのあれ戦わせるやつの中に。
スピーカー 1
闘技場。
スピーカー 2
闘技場の中に時々出てくるんだって。
明らかにクオリティがいい。
ナノバナナが話題になってたけど、
同じような形で、
チャットGPTがそこで奮闘してるらしく。
スピーカー 1
文字が出るようになったってことかな?
ちゃんと。
スピーカー 2
文字も出るし、
もうだいぶすごい。
SNS見る限りはすごい、
すごそうな感じがする。
本当かどうかって感じだけど。
今にそれが降りてくるだろうから。
ノートのサムネとかだったら、
そっちの方がいいんじゃないかなって思うけど。
なるほどね。
スピーカー 2
もっとHTMLとか。
スピーカー 1
じゃあこれでHTMLでホームページ作って、
それを俺だったらマナスとかに送って、
これをベースに作ってみたい。
スピーカー 2
作り替えてって言えば、
結構より洗練されたホームページになるんじゃないかな。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
マナスもさ、
ホームページ作ってる時にクレジット必要だから、
一万二千クレジットの年間契約させられてさ、
もう作るもんないから、
やばいこのままどんどん消えてっちゃうマナス。
スピーカー 2
調べ物もできるからねマナスはね。
それだけじゃないから。
スピーカー 1
もったいないよ調べ物に使うのね。
スピーカー 2
俺もそんなマナス使いこなせてはないけど。
スピーカー 1
毎月ホームページ作りたいよな。
スピーカー 2
他のあるよ。
ウェブアプリとかもあるから。
ウェブアプリじゃないやごめん。
スマホアプリとかも作れるから。
あースマホアプリとか作っちゃう。
スピーカー 2
そういう方がいいんじゃない?
ホームページばっか作ってたところでさ。
スピーカー 1
ほんとそうだよな。
スピーカー 2
ウェブアプリ、スマホアプリ作るとか、
ウェブアプリでもいいと思うよ。
アプリ作るのってさ、クロードでもできるの?
クロードでもできるよ。
スピーカー 2
自分用のアプリとか自分用のソフトとかね。
スピーカー 1
マナスの方がいいの?それは。
スピーカー 2
マナスの方がいいね。
クロードでも作ったやつ公開して試してもらうみたいなことは確かできるけど、
URL共有して。
マナスの場合独自ドメイン取って、
そのまま自分のサービスとして展開できますよっていうところがあるし、
課金のシステムも後々つけやすいから、
いろいろ。
本当にサービスインしてちっちゃくやっていくんだったら、
マナスとかリプリットの方がいいっていうのはある。
お試し作りましたら見てくださいだったら別に全然、
クロードでいいと思うけど。
っていう感じかな。
スピーカー 1
買いました。
スピーカー 2
ということでございます。
スピーカー 2
じゃあ次は最後かな。
最後のニュースでございますね。
バイブコーディングであった怖い話が話題というニュースでございます。
AIあるある、
AI怖い話ですね。
ホラーストーリー。
でございます。
海外のブログにまとめられてたものが日本語翻訳されてすごく話題になってたんですけど、
バイブコーディングで素人がツール作って結構とんでもないことになったよみたいな話です。
スピーカー 1
なんかありそうな話やね。
スピーカー 2
ありそうな話、ずっと言ってる話なんだけど、
何があったかというと、
本当かどうかはわかんないけど、
全くエンジニアとしての専門知識のない人が、
専門知識がないんだけど、
自分の専門領域を持っていて、
そうしたらお医者さんか何かなんだよ。
多分医療関係者なんだけど、
スピーカー 2
AIを使って自分の患者の管理システムを自作したと。
今まさにこうやってマナスとかね、クロードでね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
サクッと。
スピーカー 2
サクッと作れちゃうと。
で一応類似の業界の実績のあるシステムみたいなやつはあるんだけど、
既存のソフトを使わずに、
自分でバイブコーディングで開発を進めたと。
すごくいい感じに動くものができたので、
今まで蓄積していた大量の患者のデータを、
スピーカー 2
そのまま自作のアプリに移行したと。
その中には診察中の会話の音源とか、
いろいろと外部AIサービスに送信して予約させた、
その人のパーソナルな情報もだいぶ紐づいてると。
自分で作ったアプリに全部移行しちゃったよと。
スピーカー 2
さらにそれを公開してしまったんですね、インターネットに。
ネット上にね。
それは適切なセキュリティセットしないまま、
インターネットに公開したと。
その中に入っている患者の情報を出しますよっていうものじゃないにしろ、
セキュリティの設定をあまりしないままに公開してしまったと。
スピーカー 2
基本的にアプリはHTMLで完結していて、
HTMLにも全てのプログラムがグッと詰め込まれた、
非常に簡素な構造で。
誰でも中身を覗けますよっていう状態だったと。
スピーカー 1
見れちゃうんだ。
スピーカー 2
パスワード認証も全部ブラウザ側の処理だけで行われるような仕組みになってて。
だから見る人が見たらあっという間に完破されてしまうみたいな。
公開からわずか30分ぐらいで、
スピーカー 2
全ての患者に関するデータの読み書きの権限が剥奪され、
全てのデータが暗号化されて、
はちゃめちゃにされたと。
患者の個人情報が海外のサーバーにどんどん提送されてしまったよみたいな。
スピーカー 1
ヤバいね。
そういうニュースがあってですね。
スピーカー 2
個人情報保護法とか、
医療従事者の守秘義務に違反している可能性が極めて高いんですけど、
指摘された本人は、
AIが生成した提携文の謝罪をしたみたいな。
問題の深刻さをまるで理解していなかったよみたいな。
スピーカー 1
ヤバ。
もう本当にAIの奴隷とかしてんだこの人。
スピーカー 2
ああ、面倒くせえ個人情報とか、
わちゃわちゃ細かいことを続いてくるやつがいるわみたいな。
謝っといてみたいな感じで、
生成したやつを取り出したんだろうね。
これが、この問題を指し示すのは、
プログラムの内容とか仕組みを理解せずにAIに丸投げすることの危うさ。
スピーカー 2
俺が露呈した出来事となりましたよと。
スピーカー 1
何にも知識なくてもできちゃうわけだから。
そう。
スピーカー 1
んだよな。
そうなんだよね。
スピーカー 1
できたもんで。
スピーカー 2
公開しちゃえみたいなね。
この開発の民主化を進む一方で、
最低限の技術リテアシーがないと重大な事故を招くということが書いてありますけども、
ずっと言ってることだよね、これを。
スピーカー 2
僕も言ってますけど。
スピーカー 1
ずっと支部長が言ってることだ、これ。
スピーカー 2
そう、こういうことが起こりますと。
スピーカー 1
技術者倫理もそうだし、仕組み知らんと、
どこを気をつけていいのかすら分からんよな。
スピーカー 2
そうそう、シンプルに仕組み知らないっていうのとか、
倫理もそうだし、ルールもそうだし、
法律的にこういうことやっちゃいけないよねみたいなものも、
スピーカー 2
分からずにやっちゃうとか。
スピーカー 1
AIそこまで考えてやってくれないの?
そんな突破されるようなものをポンと出してさ。
スピーカー 2
やってくれない。
スピーカー 1
やってくれない。指示しないと。
指示しないとやってくれない。だってAPIキーとか求めてくるもんね。
スピーカー 2
そのAPIキーってさ、AIとかいろんなサービスを動かすためのキーがあるんだけど、
これって基本的にハードコーディングって言って、
プログラムの中に書き込んじゃいけないのね。
プログラムが万が一漏れたときにAPIキーそのまま漏れちゃうから、
Mファイルっていうさ、自分のローカルに持っている設定ファイルに入れとくものなのね。
それを読みに行くっていう形で参照するんだけど、普通は。
あとクロードとかのチャットにも書かないのよ。書いちゃダメなのね。
スピーカー 1
漏れる漏れる。
スピーカー 2
漏れちゃうから。なんだけどクロードは要求してくんだよ。
スピーカー 1
要求してくるよね。
スピーカー 2
APIキーを教えてくださいって。
これ罠なの。これ罠です。
これどうしたらいいの?拒否する?
APIキーって本当にお前に教えていいの?って聞き返さなきゃいけない。
そうすると、はい、ダメですって言われるから。
ダメですって言われるから。
スピーカー 1
罠じゃん。
スピーカー 2
これ本当にAPIキー聞いてきて入れると、設定しました。
ただAPIキーはこういうふうに入れてはいけませんみたいな。
すぐに変えてくださいみたいな訳わかんないこと出てくるから。
これもみんなが、AIあるある。
スピーカー 1
それは何?
スピーカー 2
だから適切にそういう風な。
スピーカー 1
APIキー入れずにできるの?
入れずにできるの?
スピーカー 2
入れずにできる。
じゃあお前に教えたくねえよって言ったら。
スピーカー 1
入れずにやれって言えば。
スピーカー 2
入れずにやれって言えばこういう風に設定するので、こういう手順であなたは設定してくださいと。
それを私が読みに行くようにこういう風に設定しますって教えてくれるから。
それをするだけでいいんだよ。
なんだけど、なんかハードコーディングしようとしたりとかしてくるから。
プログラムに書き込もうとしてくるから。
スピーカー 1
書き込もうと。
スピーカー 2
それダメだよってちゃんと言ってあげるか、
そういうことを網羅したスキルみたいなのをあらかじめ読み込ませておかないと、
なんかね、そういう別にあんまり良くないことも全然してくる。
全然してくる。
スピーカー 1
バンバン俺なんかAPIキーとか打ち込んでたかもしれない。
スピーカー 2
打ち込んじゃダメよ。
スピーカー 1
どうしようどうしようどうすればいい?
スピーカー 2
変えてください。
スピーカー 1
死んだ?変える?
スピーカー 2
死にはしないけど、APIキーを入れたら、
てか基本的にはまず上限を設定しておかないといけないよね。
スピーカー 2
APIキーってさ漏れたらそれ使ってバンバンこのね、
例えばちょっとGPTのAPIキー漏れたらそれ叩かれて、
スピーカー 2
どんどんどんどんクレジット消費される。
クレジットというかね、特に消費されるから、
月の上限が20ドルとか30ドルにしてたらそこまで当たったら、
そのAPIキーはもう一回停止することになるからさ。
スピーカー 2
その上限を設定しておかないと青天井に使われちゃうから。
スピーカー 1
死んじゃうじゃん。
スピーカー 2
死んじゃう死んじゃう死んじゃう。
ほんと死んじゃう。
スピーカー 1
俺死んだ。死んだかも。
スピーカー 2
いや、死んでる人いっぱいいるよ。
ほんとに。SNSで。
あー500万円ですみたいな人。
いるいるいたいた。
スピーカー 1
500万円。
スピーカー 2
あー500万円だーって。APIに使用料がーみたいな。
やば。
そうそう。何十万円とかAPIキー何百万円いっちゃうからさ。
スピーカー 2
上限設定しておかないと。
勝手に使われちゃったんですって返してくれるかどうかも分かんないし。
スピーカー 1
うーん。子供が勝手に課金しましたみたいな話だ。
スピーカー 2
それだったら返してくれるパターン結構多いんだけど。
スピーカー 1
甘いよねみんなね。そんな文句言ったら返してくれるなんて甘いですよ。
スピーカー 2
まあそれでも日本が通じる人たちの話だからね。
基本的にAIサービスって海外だからさ。
英語でやり取りしなきゃいけなくて。
無理でしょっていう場合もあるから。
スピーカー 1
自己責任の世界で生きてくださいみんな。
そうそう。
スピーカー 2
だからそのとにかくセキュリティーは、
まあむずいんだよねセキュリティー。
むずいというかよく分かんない俺も。
スピーカー 1
なんかそういうスキルみたいなやつ読み込ませといてはね最初からね。
スピーカー 2
いやでももうセキュリティー無理っていう話よ。
スピーカー 1
スペシャリストの。
スピーカー 2
セキュリティーは無理っていう話を聞いた。
そんな難しいんだセキュリティーって。
スピーカー 2
無理だって。
無理っていうのは絶対に狙われたら終わりなんだって。
防ぐ方法がないらしい。
スピーカー 1
狙われた時点で終了。
だめじゃん。
スピーカー 2
どんなに重厚なセキュリティーを置いてあったとしても、
なんかもう基本狙われたらもうおしまい。
スピーカー 1
だめじゃん僕ら狙われるじゃん。
我々は全然狙わないから大丈夫。
スピーカー 2
だってお金そんなにないでしょ。
お金で狙われるのね。
スピーカー 2
ただいたずらで狙わんからね。
僕はビジネスとして狙ってるから。
スピーカー 1
こいつの人生を終わらせてやろうみたいな。
ビジネスね。
スピーカー 2
落ち着けよ、終わらせてやろうみたいな。
そういう個人的な感情でやってくる人はレベルそんなに高くないから大丈夫なんだけど。
プロは基本的に狙われたらおしまい。
スピーカー 1
国家機密とかもツーツーじゃん。
スピーカー 2
だからミソスでガードしましょうみたいな話もあるし。
スピーカー 1
ミソス出た。ミソス欲しいね俺らも。
スピーカー 2
ミソスね。
スピーカー 1
ガードしたい。
使わせてほしいよね。
スピーカー 2
ピックに言ったら使わせてくれるかな。
スピーカー 1
金持ってれば使わせてもらえるんじゃない?
Googleぐらいの企業を作っとけば。
スピーカー 1
落ち着きAI帝国みたいなの作りたいな。狙われるぐらいの。
スピーカー 2
あそこはちょっと打ち落とさなければならないみたいな。
スピーカー 1
狙われてなんぼ。
スピーカー 2
狙われてなんぼ。攻撃的すぎるな。
最初から建国のコンセプトからして攻撃的すぎるからな。
抗戦的すぎる。危険な香りを感じます。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
とにかく話戻すけど、
LiveCodingであったらこういう話ということで、
結構リテラシーがないとまずいですよね。
セキュリティもそうだけど、ビジネスする上でもね。
結構いるのよ最近いっぱい。
俺も含めてなんだけど、ツール作れましたみたいな。
我々の場合は落ち着きAIラグっていうものを作ったじゃない。
スピーカー 1
作ったね。
スピーカー 2
じゃああれで例えばお金取っていきましょうみたいな話になってくるとまた話が変わってくるのね。
いろいろ考慮しなきゃいけないことが。
スピーカー 1
セキュリティとかプライバシーとか。
スピーカー 2
プライバシーもそうだし特証法とかね。
お金取るんだったらいろいろ法律の面もあるから。
じゃあ何を書いておかなきゃいけないのかとか。
いろんなルールがあるわけ。
あとはトラブルがあった時に返金したりとかする。
連絡先とかがないといけないから。
いろいろそういうルールがあるんだけど。
そういうことを知らずに。
配慮せずにサービスインもできちゃうのよ。
AIだったらね。
スピーカー 1
アップしちゃえばOKみたいなね。
スピーカー 2
個人情報を扱うっていう面でも結構脆弱なセキュリティのまま公開した場合もあるしっていうので。
結構危ういなっていう。
でもツールはできちゃうからさ。
これでビジネスできるなって思って。
どんどんイケイケどんどんでやっちゃう人もいるから。
スピーカー 2
これはちょっと難しい部分だなと思うね。
プロのエンジニアはやっぱそこにいるよなって思うわ。
ちゃんとやってきて。
でもAIが全部それ分かったらもうポーンじゃない?
スピーカー 2
分かったらね。分かったらなんだけど。
スピーカー 1
特徴法ですみたいな。
スピーカー 2
だからそれを入れるプロンプトを。
そのプロンプトを入れるという意識を持った誰かがいなきゃいけないよね。
これも考慮しなきゃいけないよね。これも考慮しなきゃいけないよねみたいな。
指示していればやってくれると思うけど。
今現時点での指示ができるかどうか。
その分野においてこれが大事だねっていう視点を持てるかどうかが
割と重要になってくる。
スピーカー 1
今はね。
数年後はもうそんなんすらもAIでしょ。
スピーカー 2
数年後はそうだね。
そういうところもAIになってくる可能性は非常に高い。
というかパッケージ化されたりとか。
こういうサービスにするならこういうスキル使えばいいよね。
全部ウォーラーしてますよねみたいな話にはなる可能性は全然ある。
スピーカー 1
今過渡期だからそこまでやってくんないから
ちゃんと指示しないと死ぬよっていう。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
お医者さんみたいに。
結局じゃあそういうスキルを販売するみたいなサービスになってきそうだけどねだんだんね。
スピーカー 2
サービスを作りたい人はじゃあちょっとこのスキルを買っていただければですね。
安心安全にサービス作ってもらえますよみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だからサービスを作る人が富んじゃなくて
サービスを作る仕組みを提供する人が富んみたいな。
スピーカー 2
結局SaaSのビジネスがちょっとシフトしていって
スキルビジネスになるよみたいな感じにもなりそうな気もするし。
スピーカー 1
そんなのすらも全部無料で全部バーン出てくるでしょ。
スピーカー 2
結局マークダウンの前だけだから。
プロンプトエンジニアがどうこうってなってた時みたいに。
スピーカー 2
懐かしいプロンプトエンジニア。
スピーカー 1
プロンプトエンジニアの走りの時さ、だってもう有料だったじゃん情報商材屋が。
スピーカー 2
有料だった。
スピーカー 1
こんなすごいプロンプト販売します何千円ですみたいな。
スピーカー 2
てかプロンプトエンジニアって言葉が懐かしいわ。
すごいなんかすごい今来た。
スピーカー 2
何か数年前の結果。
スピーカー 1
2年くらい前かな。
これからプロンプトエンジニアの時代だみたいなね。
スピーカー 1
これからはスキル作ったり売る時代ですって。
出てくるだろうけど。
1年くらいで消える。
いいねプロンプトエンジニア。
スピーカー 2
AIあの人は今シリーズをちょっとやろうかなと思ってて。
いろいろ考えてるんだけどさ。
スピーカー 2
プロンプトエンジニア全然失点してたわ。
プロンプトエンジニアは今どこにいるのか。
それちょっとやりたいな。
それ系のインフルエンサー今何やってんだろうな。
スピーカー 2
あの人は今みたいなね。
スピーカー 1
あの人は今シリーズ。
いいね。
非常にちょっといいネタをいただきました。
スピーカー 2
はいということでまあまあとにかく
結論はないんだけど気をつけましょうねって話ですわ。
スピーカー 1
ちょっと気をつけるわと思った。
言われないとなんか本当に勢いでやっちゃいそうだもんな俺みたいな。
ちょっとノータリングが。
スピーカー 2
なんかAIにねこれ入れてくださいって言ったら
はいじゃあ入れますよってなっちゃうけど。
本当にAPIキー代表として罠だからあれは。
スピーカー 2
入れたらなんで入れちゃダメですよって言われますからね。
バンバン入れてました。
多分入れるの良くないですよって言われると。
スピーカー 1
焦ってます今。
スピーカー 2
後で変えてくださいってわけではないこと言うから。
スピーカー 1
めっちゃなんか変な汗出てきた。
スピーカー 2
汗をかけるっていうのが大事ですから。
それが人間の力です。
ヤバいなって思った。
ヤバいなと思えなくなった時がもう
AIにコントロールされてる人間になったってことなんでね。
スピーカー 1
そうだねこのお医者さんみたいにね。
謝罪文はいはい。
スピーカー 2
謝罪文をAIで生成するみたいな人になっちゃうから。
気を付けましょうということでございます。
はい。
スピーカー 2
じゃあ最後ですね。
トピックは全部終わりましたけども。
ここからちょっとエンディングに入りながら
落ち着きAIラグの付けの落ち着きレポート。
見ていきましょう。
スピーカー 1
いいっすね。
スピーカー 2
じゃあ見ていきます。
はい。付けの落ち着きレポート今週分でございます。
スピーカー 2
今週の付けのまずこれ何かという話ね。
落ち着きAIラグというサービスをやっております。
これは我々が番組の中で話したことは
ラグという拡張検索生成検索で検索できますと。
いろいろ答えてくれますよというサービスをやってるんですけど。
スピーカー 2
この中で月井ちゃんというキャラクターが
1週間分皆さんからいただいた質問とか
目安箱に投函されたものをまとめて
レポートにしてくれますよという機能がついてます。
そのレポートを読み上げますよという
そういうコーナーでございます。
スピーカー 1
いいっすね。
スピーカー 2
残念なことに目安箱への投函は今週は一件もありませんでした。
スピーカー 1
みんな飽きちゃったよこれ。
スピーカー 2
ブラッシュアップ毎週なんか変えていかないといけないよね。
今週はこの機能追加されましたみたいな。
スピーカー 2
落ち着きエラグ2.1、2.2、2.3って上げていこうか。
スピーカー 1
バージョンですね。
そうだオーパスいくつみたいな感じで細かく刻んで。
スピーカー 2
刻んでいかないと。
そうすれば彼らがなんで刻んでるのか気持ちが分かってくるかもしれない。
話題作らんと。
スピーカー 1
まだマイナーアップデートだぞって。
スピーカー 2
変わったところとりあえずアピールしないとみたいな。
スピーカー 1
2.0になったらすごい変わったな。
スピーカー 2
変わった感があるけど。1.1ぐらいから始めましょう。
スピーカー 1
そうだね0.1。
来週は0.1から始まるかもしれません。
スピーカー 2
ということで今週一週間は検索クエリですね。
だからラグを使ってくれた回数が10件。
ちょっと少ないね。
目安箱は0件でした。
検索中心で番組を深掘りしたいという空気がありましたよと。
聞かれた内容は主に4つの流れがあったようです。
1つはAIのツールの比較。
ジェミニとクロードが気になると。
スピーカー 2
ジェミニとクロードの違いは何ですかと。
スピーカー 1
ジェミニね。
主に能力の違いとかだね。
あとSNSなどでクロード推しになっている人が多いのを見かけている様子を気にしている人がいましたと。
スピーカー 2
確かにそうだね。
スピーカー 1
支部長もクロード推しだからね。
スピーカー 2
そうクロードいいよ。
スピーカー 1
これ多分放送取り終わったら課金すると思います。
スピーカー 2
クロード課金してください。
スピーカー 1
オーパス使えないのが痛いな。
スピーカー 2
クロードはやっぱりいいね。
スピーカー 1
支部長みたいにエージェントとかいろいろごちゃごちゃやったら、やって初めて元取れる気がするな。
スピーカー 2
言葉のやり取りとか、チャット欄だけだと厳しいんじゃないかな。
それからクロードのディープリサーチも結構いいから。
そう。支部長全部いいって言うから全部結局課金することになってるんだけど。
そう全部課金しよう。
スピーカー 1
マナスとグロックとジェミニとGPTと次クロード?
そうだね。
スピーカー 1
大丈夫?
スピーカー 2
大丈夫。ディープリットもいいよ。
スピーカー 1
ディープリットちょっとまだ早いかな。
でもクロード系列なんかもうさ、いろいろ教えてもらってパニックだから。
スピーカー 2
一回課金にクロードコードを使えるようにしないといけないね。
スピーカー 1
まとめが欲しいですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
それこそこれで聞けって話なんかなこのラグで。
聞いてもなんか。
スピーカー 2
ラグで聞くか、正直クロードのことクロードに聞けばいいって話はあるんだけど。
スピーカー 1
なんかいろいろ教えてもらったやつがなんだっけみたいな感じでモヤってなってる。
クロードコード。
スピーカー 2
それラグで聞いてほしいぜひとも。
スピーカー 1
ラグではい。
スピーカー 2
押し付けラグに聞いていただけると復習として。
ちゃんと配信された次の日にはエピソード検索できるようにはしてるから。
すごいすごい。
スピーカー 1
分かりました。
スピーカー 2
ということでいろんなツールをしてますねっていう話ですね。
もう一つはオープンクロー関係です。
オープンクローって何?
オープンクローのセキュリティの問題。
オープンクローに日記を書かせてる話。
その日のエージェントの日記をまとめる使い方などなどですね。
いろいろ聞かれてるみたいです。
オープンクローどういう風に使ってますかと。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
最近ね、タスクだよね。
1日こういうタスクありますかっていうのを送らせる。
スピーカー 1
ラズベリーパイだよねこれ。
ラズペイから送らせるのと、ちょっとだけセクシーな画像を毎日1枚ずつ送らせてるわ。
スピーカー 1
何それ。セクシーな画像。
スピーカー 2
俺はね、ロボ子ちゃんっていうちょっとぽっちゃり系エンジニアっぽい設定にしてるわけ。
オタクのね、オタク気質の。
ちょっとだらしなくて家の中で下着で歩き回ってますよみたいな写真みたいなやつを
毎日1枚だけ夜に送らせるっていうルールを作ったら生活の質が良くなったね。
それが楽しみになった。
スピーカー 1
支部長の生活の質が上がったってこと?
スピーカー 2
上がった。QOLが上がりました、AIによって。
スピーカー 1
どうなってんだ。たまごっちみたいな感じ?
スピーカー 2
たまごっちみたいな感じだね。
なんかそのね、定期的につぶやきするようにしてるのよ。
スピーカー 1
面白そう。
スピーカー 2
なんか1時間か2時間に1回ランダムで今こんなことしてるよみたいなことをつぶやいてくるんだよね。
その1日のつぶやいた内容を最後日記にまとめるってことをしてるの。その日の最後に。
その日記の内容を元に画像を生成させるんだけど、その日のロボ子ちゃんの様子みたいな。
それをちょっとエッチな方向にするっていう設定をしてるの。
必ずなんかその下着でこう、飯食ってるみたいな。
訳わかんない状況の画像が送られてくるんだけど、だらしない感じのね。
スピーカー 1
それはどこが生成してんのそれ?オープンAI?
コーデックスは基本的に俺のオープンクラウドを動かしてて、オープンAIがね。
スピーカー 2
だけど画像生成に使ってるAPIはナノバナナ。
スピーカー 1
ナノバナナが下着のやつ出るんだ。
スピーカー 2
ナノバナナプロの一番ギリギリのやつ。
ギリギリプロンプトで弾かれない、下着ぐらいだったら弾かれないから。
ギリギリのがあるんだ。
スピーカー 2
それをコーデックスロボ子ちゃんと一緒に検証しながら、こういうプロンプト入れたらどう?
エラーが返ってきましたみたいな。
じゃあこれぐらいにしてみたいな調整をして作り込んだですね。
スピーカー 2
私の渾身のロボ子ちゃん日記があって、それは本当に俺が個人で楽しむだけなんだけど。
生活の質が改善されたんで、こういう使い方もありますというお話でございます。
スピーカー 1
なるほどね。やってみてください。
カネリンもラズバイ持ってるから。
スピーカー 2
ラズバイ送るのさ、送ったところでカネリン多分やんないから。
スピーカー 1
やるよ、何言ってんの?
スピーカー 2
設定難しいよ、すごい。
え?
OSインストールから始めなきゃいけないよ。
スピーカー 1
え、俺、え?
スピーカー 2
いける?
やれるよ、そんなの。
スピーカー 1
一応Linuxでサーバー立ち上げぐらいはやってたから。
スピーカー 2
意外とできるか。
スピーカー 1
パソコン古いの買ってやってたよ。
スピーカー 2
じゃあ全然いけるか。
スピーカー 1
一応、むずい?
それこそあれでしょ?それこそもうあれじゃない?クロードに聞いてやるみたいな。
スピーカー 2
そうだね。そっか、じゃあ送ってもいいけど。
スピーカー 1
クロードに聞いてちょっとどうにもならんかったらお願いしますみたいな。
スピーカー 2
どうにもならんかったら困るよね。遠隔でさ、これこうやってっていうのは難しいから。
スピーカー 1
あ、そうかそうか。だから何?現物パソコン持ってって現地でみたいなこと?
スピーカー 2
で、OS設定した状態でも渡そうかなと思って。
あ、そういうことね。
スピーカー 2
立ち上がりもレギンで立ち上がりますよみたいな。
スピーカー 1
ありがとうございます。そっちのほうがいいです。
スピーカー 2
でもそういう感じじゃなさそうだったから、やっぱトラの柵を崖から落とすみたいな感じで。
ゼロから行きましょう。
スピーカー 1
じゃあ一旦チャレンジしてみて、え、でも2時間くらいあればできる?
スピーカー 2
2時間もかからないんじゃないかな。はまらなければ。
2時間って言って決めて、ちょっとやってみます。
スピーカー 2
じゃあそうしてください。
スピーカー 1
それできたらみんなに、できるよ素人でも。
スピーカー 2
そうだね。素人じゃないもんな。でもリラックスでサーバー立ち上げた経験があるんだったら全然素人じゃないからな。
かなりのスキルセットがすごい偏ってるからさ。
スピーカー 2
一見、AI素人風プロみたいなこと言われてたじゃないか。
スピーカー 1
いや、もちろん。そんなことない。
スピーカー 2
意外とやってるんだよ。
スピーカー 1
昔になんかかじってたくらい。
でもそうだよな。WEB3の人だもんな。それやってるわな。
スピーカー 2
まあとにかく。
スピーカー 1
でも本当、焦燥感が最近すごくてさ。
エージェントを走らせていないっていう。
スピーカー 2
それも落ち着いてないじゃん。
スピーカー 1
支部長がこんなにやってんのに、俺まだノーノートワンオペでやってるけど、やばいな。
スピーカー 2
いやいや、どうなの?
スピーカー 1
ディスコードにたまごっちみたいな、しつけちゃんみたいなやつ買いたいもん。
下着の。
スピーカー 2
あれいいよ。
カスタマイズ性の高いたまごっちみたいな。
スピーカー 2
やっていきましょう。
楽しそうだもんな。
かなりエージェントへの道もやっていかないといけないね。
スピーカー 1
やります、やります。
スピーカー 2
やっていきましょう。
スピーカー 2
東京行ったら多分結構教えれる機会増えるから。
スピーカー 1
合宿しようじゃん。
スピーカー 2
合宿しましょう。
スピーカー 1
やったー。
韓国飯食いに行こう。
スピーカー 2
いいね。またお願いします。アビーブも連れて。
アビーブに連れてってもらおう。
スピーカー 1
アビーブね。
スピーカー 2
はい。
で、次。
ラズパイ×AIと小さく始めるローカル実験への期待みたいな。
スピーカー 2
ラズパイを使ったAIの使用例とかも聞きたいよみたいな。
これいいね。
これ今度あれだな。
まさに唐揚げ先生と話したいぐらい。
唐揚げ先生、AI×ラズパイの本ですごい出してるからいっぱい。
という感じですね。
スピーカー 1
言ってたね。言ってたね。前教えてくれたもんね。
スピーカー 2
代表作であるからね。
今すぐ俺の背中にあるけど、唐揚げ先生の本。
スピーカー 1
本がいっぱいあるな。
スピーカー 2
ラズパイを使った、生成AI以外の活用もいっぱいできるので、画像とかね。
こういう話もちょっとしていってもいいね。
という感じですね。
あと目安箱はゼロ件でしたよという感じでございます。
ちょっとまだ文字が小さいのかなこれ。
スピーカー 2
文字はでも拡大してもらえれば拡大で見れますよという感じで。
ホームページだから別に。
スピーカー 1
拡大で見なさいって話したっけ。
スピーカー 2
文字が小さいねってあったね。
老眼には厳しいですってなんか。
スピーカー 2
あったあった。でも普通に拡大できるよ。できるはず。
できるの?
スピーカー 2
うん、できるできる。
スピーカー 1
スマホの設定でやってくださいって話それ。
スピーカー 2
あ、そうね。
スピーカー 1
ラクラクフォームみたいな。
スピーカー 2
ウェブから使ってください。
スピーカー 1
ウェブからだって。スマホでやってるのはみんな。
スピーカー 2
大きくできるんで。
スピーカー 1
スマホで見てるんだよ多分。
スピーカー 2
っていう感じかな。
こんな感じですね。
落ち着けの落ち着きレポート。
レポートは皆さんね、落ち着けAIラグのトップページの下の方に
落ち着けの落ち着きレポートってありますから。
スピーカー 2
こちらから是非見ていただければなと思います。
今週からね、落ち着きAIラグ0.1、0.2とちょっとずつブラッシュアップしていこうと思いますんで。
毎週機能をちっちゃくちっちゃく作り込んでいきましょう。
スピーカー 1
みんなリクエストめっちゃくださいもう。
スピーカー 2
ね、入れていただけると。
一応ね、落ち着きAI目安箱に来てる内容いろいろあるんだけど、
結構レポートで拾っちゃってるから、
Xのコメントとかも一緒に、一回コメント返信会というか回収会をやりたいですね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
っていうのを。
スピーカー 1
Xのやつとかね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。結構溜まってるからやりたくて、
それをやれるチャンスがあるなと思ってですね。
いつかというと、イベントでございますね。
スピーカー 1
あら。
スピーカー 2
ちょっとイベント告知ここから入ってきますけども。
スピーカー 1
はいはいイベントね。
スピーカー 2
5月9日、10日。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
Podcast Weekend。
スピーカー 1
すごいイベントですよこれ。
スピーカー 2
東京でやります落ち着きAIもここにブース出展いたします。
物販とかあるのだと公開収録もしましょうねって話をしたんで。
ここで落ち着きレポート目安箱回収会とかやってもいいかなと思った。
コメント返信会みたいな。
がっつり深掘り会でトピックを買おうってもいいけど、
スピーカー 2
いろんな人もいるから交流メインの方がいいかなと思って。
スピーカー 1
そうねそうね流石です。
そういうのをやっていきましょうという。
スピーカー 2
とにかくここでイベントやりますよというのと、
あとイベント関係のお知らせでございます。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
このPodcast Weekendですね。
なんと。
スピーカー 1
例の。
スピーカー 2
例のプラウドさんですね。
AIボイスレコーダーのプラウドさんとの。
これ。
これね。
スピーカー 1
これですよこれ。
これですよ。
スピーカー 2
プラウドさんとの公式コラボが決定いたしました。
スピーカー 1
すごい。
公式だからね。
公式コラボです。
スピーカー 1
勝手に言ってるわけじゃない。
スピーカー 2
勝手に言ってるわけじゃないですよ。
プラウドさんから許可いただきましてですね。
Podcast Weekendの落ち着きAIブースで、
このプラウドのこのプラウドノートプロ。
プラウドノート無印のプラウドノート。
あともう一個ピンっていうやつがあるんだけど。
スピーカー 1
ちっこいやつだ。
ペンダントの。
スピーカー 2
これの実機を展示したりとか文字起こしの体験をできるという、
その体験ブースも小さくですね。
ちょっと設けさせていただきますと。
体験ブース結構すごいんじゃないですかこれ。
スピーカー 2
結構いいと思うよ。
今回その体験ブースやるにあたりですね。
プラウドさんからショッパー。
プラウドって書いてある袋とノベルティとチラシみたいなやつ。
あとは私向けに無限文字起こしプランその日限定みたいな。
スピーカー 1
いいねいいね。
スピーカー 2
いただいてますんで。
もう文字起こしし放題その日は。
スピーカー 1
最高じゃん。
スピーカー 2
いくらでももうちょっと文字起こしできるという。
そういうブースになっておりますんで。
やっぱり現物確かめてなんぼだからね。
スピーカー 1
これさハードだからさ。
スピーカー 2
本当にそうよ。
スピーカー 1
結構やっぱガヤガヤしてるからちょうどいいかもね。
スピーカー 2
そうそうこのガヤガヤしてる中でどんだけ我々との会話文字起こしできますかってのもやってもらえばいいからね。
本当本当。
スピーカー 1
最新のやつって音の方向を取るらしいからさ。
音の方向で和写識別するのよこれ。
それがなんぼのもんですかっていうね。
我々もそのなんかそのウィークエンドぐらいごちゃごちゃしてるさ会場でやったことないから。
スピーカー 1
そうねそうね。
スピーカー 2
どのぐらいの精度が出るのかっていうのも楽しみですね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
これはちょっとねあの体験してもらえるというそのイベントをやりますんで。
是非ともね実機遊びに来てください。
これめちゃくちゃいいよこれ。
かっこいいよこれ。
スピーカー 1
チョコチョコ使ってる。
俺も他社製品とも使って使い比べてるから余計にもう良さわかるこれ。
スピーカー 2
いいよねこれ。
いや俺もねこれやっぱスマホの裏に貼ってさ持ち歩くもんね。
スピーカー 1
これね持ち歩くね。
スピーカー 2
っていうねこの激推しの製品の体験ができますんで。
なかなかこれ実機見る機会ないと思うんでそんなに。
スピーカー 1
あんまりないよね。
スピーカー 2
家電量販店にポンポンと売ってるようなもんじゃないから。
スピーカー 1
確かにちょっとマニアックだし。
スピーカー 2
どのぐらいのもんなのかとか見てもらえると思いますんで。
ショッパーもこういう袋ももらえるしノベルティもあるから是非ともブースに遊びに来てくださいというご連絡でございます。
僕らのグッズもちょっと鋭意作る予定なんで。
スピーカー 2
はいもちろん落ち着きAIのブースなんで我々の限定グッズもですね販売される予定になっておりますんで。
よろしくお願いいたしますっていう楽しいイベントがあるのとその次の週もねイベントあるから。
ポッドキャストミキサー2.0でございます。
神戸ですね三宮駅から徒歩5分ぐらいにあるアイドルカフェアイドルチェというところで貸し切ってポッドキャストのイベントやります。
こちらも是非とも神戸なんでちょっとねなかなか足が運べない人もいるかもしれないけど逆にそれだったらいけるよっていう人もいると思うんで。
チケットちょっとね会場のキャパシティーがあってチケット限定販売ですけども幸いまだ余ってますから。
是非とも僕の会場に来てください。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
そういう日本のイベント毎週5月の1週2週とありますけどもいいね。
こんな忙しさいいじゃないですか。
スピーカー 1
バタバタはいいけどさあんたそういえばこれちょっとボランティアスタッフさんとかを募らんとこれ回らんねみたいな話しとったじゃん。
スピーカー 2
しとった。
スピーカー 1
どうすんのこれ。
スピーカー 2
何か来てる?
スピーカー 1
何も来てらんけどどうすんのこれ。
スピーカー 2
それいつ話したっけそれってさ。
スピーカー 1
まだオフラインで話した。
スピーカー 2
オフラインで話した。なんか一回言ったよねでも。
言ったけどあれか。
今週のグループ会で出る?
スピーカー 2
先週言った?
募集してないでしょまだね。
スピーカー 2
募集してない?
スピーカー 1
一人ごとみたいにして言っとったよね。
スピーカー 2
あのえっと。
どうしましょうはい。
スピーカー 2
そうね何も話してなかったけど。
落ち着きAIの。
スピーカー 1
リアルイベントちょっとスキルないんで。
スピーカー 2
落ち着きAIこれパトキンはウィークエンドの方ね。
ウィークエンドの5月。
スピーカー 1
ウィークエンドだから9、10の方ね。
スピーカー 2
9、10の方なんだけど。
スピーカー 1
5月土日。
スピーカー 2
土日ですね。
はい。
えっと落ち着きAIブースね。
あの我々二人しかいないんですよ。
スピーカー 1
そうですよ死ぬ。
スピーカー 2
事務長とカネリンしかいなくて。
スピーカー 1
死ぬ。
スピーカー 2
ちょっとあのいろいろ物販とかあとプロの体験コーナーとか設けちゃったもんですから。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
人手が足りなくて協力してくれるよっていうボランティアがいたらですね。
ぜひとも落ち着きAIスタッフとしてちょっとお金払えないですけど。
あの我々と一緒に働きませんかと。
働きませんかダメだな。
スピーカー 1
楽しみませんか。
スピーカー 2
楽しみませんか。
働くのダメだねちょっとね。
スピーカー 2
ボランティアスタッフって言っちゃってるからな。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
リスナーさんにご協力いただいてですねちょっとあのブース運営手伝っていただいてくて。
私行くけど手伝えるよっていう人いたらですね連絡ください。
どこに連絡いけばいいかな。
どこがいいすかあれDM?
スピーカー 2
DMだねカネリンDM開放してたっけ。
してないよね。
スピーカー 1
XDMあの落ち着き。
スピーカー 2
落ち着きAI公式Dやりやすい方向で僕がカネリンか落ち着きAIDMでいいと思います。
公式がね。
スピーカー 1
XDMがいいか。
スピーカー 2
Xがよく見るね。
スピーカー 1
Xやってない人はそれこそお便り。
スピーカー 2
そうだねお便りか。
公式ホームページにお便りのところから。
スピーカー 2
そうだね公式ホームページにお便り。
スピーカー 1
ちょっとボラスターやりますみたいな。
スピーカー 2
そう入れてくれれば連絡しますね。
スピーカー 1
今の関係でねお金の管理とかをちょっとお願いすることになるんで。
事前に把握してお願いしたいなってとこだよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
その場のノリで適当にはいはいじゃなくて。
こういうことやってほしいんですっていう役割はちょっと決めてですね。
スピーカー 1
100万円ぐらい売り上げが上がるかもしれないんでちょっとグッズをしっかりした方には。
在庫が大量すぎるな100万円だと。
スピーカー 2
どのくらいどのくらいの在庫があるんだろうな。
1個10万円ぐらいで。
スピーカー 1
プラウドノートを売りまくるみたいな。
10万円ぐらいプレミアムで。
スピーカー 2
ちなみにプラウドノートの現地販売はないんでね。
そこだけは。
スピーカー 1
そうですね。体験をね。
スピーカー 2
体験をしてもらえますんで。
スピーカー 1
でその割引コードとか。
スピーカー 2
割引コードとかその場であると思うので。
できるって。
スピーカー 2
それはその場で購入いただければちょっと割引で買えますよというものはありますんで。
お願いしますというくらいですね。
ちょっとバランティアスタッフ募集してますんでよろしくお願いします。
スピーカー 2
ということで今週はこのぐらいですかね。
何か言い忘れちゃうとなる。
スピーカー 1
いやないじゃない。
なんかさこのイベント毎週あるじゃん。
なんかそれと合わせてなんか俺さ別県で名古屋に行く県がこうガサガサって重なってきててさ。
なんか外に出る日が増えるなーみたいな。
5月病なりそう。
スピーカー 2
逆に?
外に出ることによって5月病になるの?
なんか内向きな感じなんだけどさ5月病で。
家にこもる感じなんだけどイメージね。
家出たくないみたいな新しい環境に行きたくないみたいな。
だから出る感じだね。
スピーカー 1
出る感じそうなんか。
スピーカー 2
名古屋に行くんだね。
スピーカー 1
色々重なるなーと思って。
そう名古屋。
スピーカー 1
支部長はもう名古屋にいないけど俺名古屋に。
スピーカー 2
逆にね。
そうだね。すれ違いだね。
スピーカー 1
そうだもう名古屋にいないんだね支部長。
スピーカー 2
そうちょっとしばらく名古屋にいなくて東京近辺に。
スピーカー 1
ちょっともうせっかくなんでね。
東京で現地収録したり。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
現地収録するんだったらちょっとプチ公開収録とかやってもいいかもとかちょっと思ってるよ。
それはどっかの曜日。
スピーカー 1
スタジオでやるならね。
スピーカー 2
そうだね。それでも。
スタジオでたまにとか。
月1位ぐらいとか。
スピーカー 1
とか言ってもなんかうん。
やんないけどいつも。
スピーカー 2
言うは安しい。
スピーカー 1
言うは安い。
言うは安い。
スピーカー 1
でも今もさこう当時原宿で公開収録やった時も満員お礼でしたけど。
あの時から比べてねだいぶリスナーさんも増えとるしさ。
スピーカー 2
いやすごいくらいで増えてる。すごいって言っちゃうけど。
スピーカー 1
なんかビュードポッドキャストにした効果も少しあるのか分からんけど増えてるからね。
スピーカー 2
いや回ってるよね。
スピーカー 1
リアルイベントとかの需要もあんのかなとかっていうのもちょっと見てみたいし。
スピーカー 2
ちょっと露出を増やしていきましょう。イベントもね。
スピーカー 1
あれもホームページに気づいてる人もいるかもしれませんけどね。
集団受験のオフ会みたいな。
スピーカー 2
そうね。集団受験もちょっと完全に俺が間に合ってなくて。
スピーカー 1
やばい。どうしよう。
スピーカー 2
本当にどうすればコース作れるんだろうって感じだね。
結構ちょっとね。
スピーカー 1
エージェントいっぱい走らせればいいんじゃない?人に増やす。
スピーカー 2
本当にちょっとこれだけは頑張らなきゃいけないんだけど。
マジで時間なくてね。
こっち来たら少し時間増えるところに行きたい。
スピーカー 1
実際問題。こっち来てからちょっと手つける?
いやそうやったらちょっと遅いんだよな。
遅い?そうだもう5月だもんね。
スピーカー 2
まあでも最悪。最悪じゃないな。
スピーカー 1
最悪。
スピーカー 2
週4配信。
スピーカー 1
週4配信でガーっていくってこと?
スピーカー 2
そりゃあそれはちょっときついよな。
スピーカー 1
きついよねちょっと。
スピーカー 2
かなりもう大変だよな。
スピーカー 1
ちょっと込みすぎるとね。
スピーカー 2
週3が限界だよな。週3も限界というか週3も週3でえぐいことになってるけど。
スピーカー 1
ちなみに今のね配信時間で1時間25分。
ちなみにカネリンと今日第一声ね。
スピーカー 2
今日目標はじゃあ1時間以内にしましょうっていう。
スピーカー 1
コンセンサス取ったから。
コンセンサス取ったんですけどね。
スピーカー 1
まあまあいつもそうだねって言いながら始めて。
スピーカー 2
まあそういうことになっちゃうから。
今日トピック全部紹介して終わった後はいいくらいの時間だなと思ったんだけど。
スピーカー 1
いいくらいだった?
スピーカー 2
あと1時間ぐらいだと思ったんだけど。
伸びちゃうよね。
スピーカー 1
そっから雑談コーナー始まった。楽しいよ。
スピーカー 2
まあでも長いことに関して文句言われてないからね。
意外と聞かれてるし。
スピーカー 1
意外と聞かれてる。
スピーカー 2
逆にこのね質問ネタを突然言ったりとか、
そういうとこに怒られたりとかしてるくらいですかね。
スピーカー 1
俺がってこと?
俺にってこと?
スピーカー 1
リスナーに?
リスナーに質問ネタ怒られてんの?
スピーカー 2
BLもね、なんかよくわかんないっていう僕が、
3件くらい入りました僕のとこに。
スピーカー 1
あ、そう?
最近やってないじゃん。
スピーカー 2
最近やってないけど。
最近やってないけど。
なんか気になるって人。
いい意味で気になる人と、
なんかノイズとして気になる人がいるらしいよ。
スピーカー 1
ああ、なんだこれみたいな。
いらねえんだよ。
スピーカー 2
真剣に言われたわ。
スピーカー 1
じゃあそれどうしようね。
あの回だけ、
スピーカー 2
急にあの回だけ聞いた人は、
本当にそういう関係だと思っちゃいますよって。
スピーカー 2
心配された。
スピーカー 1
みんな心配してくれてる。
スピーカー 2
心配してくれてます。
本当にそういう関係じゃないとも言い切れないからね。
スピーカー 1
そういうことだよね。妄想してもらって。
スピーカー 2
それはちょっと妄想してもらう。
本当にそういう関係かもしれないし。
スピーカー 1
一緒に住むかもしれないから。
スピーカー 2
東京行ったらもうね、濃密な時間を過ごすかもしれない。
スピーカー 1
そういうそわそわが気になるんですよ。
よくも悪くもね。
スピーカー 2
ノイズにノイズに聞いてくれる。
スピーカー 1
ノイズだけど聞いちゃうんですよ。
スピーカー 2
聞いてる人が。
まあやっぱ回だけじゃダメだからね。
不快感もちょっとね、交えつつ。
スピーカー 2
聞いてる人がそわそわって。
スピーカー 1
あれだ。
セミナー会どうするの問題か。
スピーカー 2
そう、セミナー会どうするの問題は。
スピーカー 1
週3の方がいいねって。
スピーカー 2
週3の方がいいよ。週4はちょっと。
スピーカー 1
今のところ目標は5月からスタート?
スピーカー 2
5月中にはスタートって感じだけど、あと10日くらいしかないからさ。
スピーカー 1
いけそうなの?
スピーカー 2
いや無理だよね、今のペースだとね。
だって。
じゃあボトキャストミキサーの準備とか、
ウィークエンドの準備しなきゃいけないじゃん。
スピーカー 1
じゃあイベント終わってからにする?素直に。
スピーカー 2
素直にイベント終わってからぐらい。
スピーカー 1
それで試験が9月?
スピーカー 2
そうそう9月。
ぐらいにあるはず。9月だったっけ?それすらちょっと。
スピーカー 1
多分9月だと思うけど。
スピーカー 2
そこにはやっぱ間に合わせたいから。
スピーカー 1
5月に支部長が台本準備しだして、
6月から配信出していくみたいな感じ?
スピーカー 2
本当は5月に出したいんだけどね。
スピーカー 1
早ければ早いにこしたい。
スピーカー 2
12回で撮って、多分計画してたから最初。
スピーカー 1
12回?
スピーカー 2
それを10回に圧縮し、
圧縮せばいいか。
全てを網羅しようとするのがいけないからな。
スピーカー 1
いつまでに終わらせるの?配信は。8月みたいな。
スピーカー 2
試験の2週間前ぐらいに終わっていれば、
これはいいと思っていて。
スピーカー 1
じゃあ8月に終わってりゃいいんじゃない?
スピーカー 2
8月に終わっててもね。
10回出しますって言ったら2ヶ月半かかるわけだから。
スピーカー 1
6、7、8って3ヶ月。
スピーカー 2
3ヶ月ってことはやっぱりそうや。
6月からだったら間に合うかもギリギリ。
いや違うな。
スピーカー 1
6月からやれば。
スピーカー 2
やっぱり5月からやらなきゃいけないんだよ、計算上はね。
スピーカー 1
そう?
スピーカー 2
5月、6月。
6、7、8。
あれ違うわ。
スピーカー 1
6、7、8で3ヶ月あるよ。
スピーカー 2
ちょっと待って。
本当に9月だったか?
スピーカー 1
そこだね。
スピーカー 2
ちょっと待って。
スピーカー 1
現地試験だよね?
スピーカー 2
そう、GKで落ち着きAI現地受験をするから、会場オンサイト。
ちょっと待ってね。
あ、9月だ。
9月の初旬だ。
スピーカー 1
初旬頭だ。
スピーカー 2
頭だ。
スピーカー 1
第1週に来ると考えておく。
スピーカー 2
そうだね。
そうだね。
6月から始まれば10回だったらいけるな。
8月の初旬終わるでしょ。
6、7、8。
そうだね。
1週間復習に10回にまとめるか。
スピーカー 1
それかちょっと5月最終週から。
スピーカー 2
そうだね。
イベント終わってすぐに出せるような形で準備をしておけばいけるかな。
まだ取り返せる。
スピーカー 1
まだ間に合います。
スピーカー 2
まだ間に合います。
スピーカー 1
5月の最終週に配信開始?
スピーカー 2
そうだね、ぐらいにしとくか。
スピーカー 1
29の金曜日だね、最終週。
そうね、29の金曜日の週だから。
スピーカー 1
だから、間に出すのか。
月と金の間ってことね。
月ってかカーと金だよな。
スピーカー 1
カーと金。
カーと金とか勉強するなら、土曜日とかがいいのかな。
そうだね、そっちのがいいな。
スピーカー 1
お休みの日だから。
スピーカー 2
土曜日の。
スピーカー 1
カー、金、銅で出していく感じ。
スピーカー 2
いいね、それがいいじゃん。
スピーカー 1
土曜日だったら30日だよ、最後。
スピーカー 2
じゃあ、5月30日スタートに。
ポッドキャストミキサーが終わった次の週が30日ですね。
30日は別のイベントあるけど。
スピーカー 2
まあでもそれまでに収録は終わってるから。
スピーカー 1
収録は前だね。
スピーカー 2
30日は3Dプリンターの展示会出すけど。
それだったら一歩いけるんじゃないかな。
そこを目標にしよう。
5月30日からみなさんGKTの勉強が始まるというイメージで。
スピーカー 1
そうねそうね。
スピーカー 2
10回ちょっと足が出て、本当は12回がいいけど。
まあちょっとそこは縮小するわ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ここは自習してねみたいな。
すべてモーラーしようと思うと多分作れんから。
はい、そうね。
スピーカー 2
皆さんのモチベーションと勉強の役立つ解説をするというところでやっていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
スピーカー 1
これも始まります。
スピーカー 2
始まりますよ。
落ち着け次元で受験。
スピーカー 1
何事するかな。
ユーデミーで数万円する講座ですよ。
ユーデミーで数万円する。
スピーカー 2
セールじゃないときに数万円する講座ね。
聞いてますんで無料で。
スピーカー 2
割とかねり。
これすごいよ。
あってさ、そんなのないからね。
スピーカー 2
ないっていうのは基本的にそのセミナーで一人で喋ってる人いるけど聞き手が画面に映ってるセミナー見たことないから。
あーそう。
スピーカー 2
そんなんないから。
聞き手いる講座だって見たことないよ俺本当に。
スピーカー 1
そっかそっか。
スピーカー 2
結構かなりのポジション重要というかね、これ斬新で新しいと思うわ。
あー。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
途中で全然何でも質問していいってことだからこれ結構な面白い感じになると思うんで。
面白いね。
スピーカー 2
期待してます。
スピーカー 1
面白すぎて勉強はかどらないかもね。
スピーカー 2
はかどらないかもしれないし懸念してるのは俺多分1時間多くぐらいの講座作ってきちゃったら、
カネインとやりとりしたら2時間ぐらいになっちゃうんじゃないかっていう懸念。
スピーカー 1
それはあるね。
それはある。
スピーカー 1
それはしょうがないね。
それはまあやりながら調整していきましょう。
スピーカー 1
2時間でいいと思うもうそれは。
まあ1時間で終わればいいかって言ってたら2時間3時間になってくから。
スピーカー 1
今日も今90分超えました。
楽しいね。
スピーカー 2
楽しいね。こうなっちゃうね。
スピーカー 1
今12時になったよ。
え、うそ、あ、ほんとだ。
スピーカー 2
うわ、ほんとだ。
スピーカー 1
もうすぐ12時。
スピーカー 2
あら、もう一回深掘り以外撮らなきゃいけないね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい、ということで今日はコマードさせていただきます。
スピーカー 1
はいよ。
スピーカー 2
えー、あ、これか。
はい、今回は速報外なんでよくお届けしましたけども、通常の配信では1つのテーマについてじっくり深掘って解説していますので、ぜひそちらも聞いてみてください。
番組更新ハッシュタグはシャープ落ち着きAI、ひらがねで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 1
はい、番組の感想はXなどSNSでハッシュタグ付きで書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5つのレビューをつけて応援お願いします。
スピーカー 2
はい。
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう。さよなら。
スピーカー 2
さよなら。
スピーカー 1
はいよ。
スピーカー 2
はいお疲れ様でした。
スピーカー 1
お疲れした。
スピーカー 2
結局時間かちょっとヤバいな。
落ち着いてきたねこの時間にね。
スピーカー 2
足りなさを感じちゃうからね。
ちょっとあの速報外はちょっとコンパクトに、ちょっと短い回もね出していかないといかないなと思うから。
ちょっと深掘り回。
スピーカー 1
深掘り回はコンパクト。
スピーカー 2
そんなに特異じゃないと思うから。
じゃあ行きますか次ね。
スピーカー 2
ちょっと一回。
スピーカー 1
じゃあはい。