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2026-01-14 25:28

#68 初めてのwebアプリ開発『おちつきAI RAG』を公開しました

🎙️内容
Voicyのデイリートークテーマ
「最近試したAIツール」

webアプリ おちつきAI RAGを作りました👇
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サマリー

今回のエピソードでは、初めて開発したウェブアプリ『おちつきAI RAG』が紹介されています。このアプリは、AIチャットボットを通じてポッドキャストの内容を効率よく検索し、利用することができるツールです。また、AIを活用したコーディングの利便性とそのコストについても触れられています。制作過程やその体験について語られ、リプリットというツールを使ったバイブコーディングの新しいアプローチについても考察されています。ポッドキャストエピソードでは、初めてのウェブアプリ『おちつきAI RAG』の公開に関する話が展開され、リスナーとの交流や反響についても言及され、今後の展望が示されています。

おちつきAI RAGの紹介
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、ボイシーのデイリートークテーマに沿った回です。今日のテーマはこちら。
最近試したAIツール。業績の上がった最新ツールと紹介。
日常生活で役立つAIの活用方法、AIを使ってみて感じた可能性や驚きについて語ってください、というテーマでございます。
今年は年始から色々なAIツールを触ってたんですけど、
まず、実は最近というか、ちょうど昨日公開したんですけど、
webアプリを開発したんで、今日はまずそのお話からです。
その名も、おちつきAI RAGというツールでございます。
リンクは概要欄に貼っておきますから、ぜひとも触ってみてください。
今日はこのツールの概要と、AIツールの可能性についてのお話です。
それでは早速いきましょう。
何はともあれ、まずこのおちつきAI RAG、こいつを見てほしいんですよ。
さっきも言ったけど、リンクは概要欄とか、あとボイシーの場合このチャプターに貼っておくんで、ぜひともまず触ってみてください。
これ何かっていうと、私が今配信しているポッドキャスト、おちつきAIラジオで語った内容を使って回答してくれるっていうAIチャットボットです。
ポッドキャストに限らず、ボイシーとかを聞いているあなたならきっとわかると思うんですけど、音声配信って結構検索性が低いのよね。
自分ですらね、あの話ってどこでしたかなっていうのがわからなくなりますから。
物語の視点はね、こうやって雑多に話してますから、まだ過去外を検索するってことはそんなないんですけど、
おちつきAIラジオってね、雑談もあるんだけども、ナレッジ系の話も結構してるから、技術系のコンテンツとして聞いてくれてるよっていう人は検索したいって思いがあると思うんですよ。
検索というか、どんなことを言ってたのかとか、私とカネリンの意見とか発言を踏まえて回答が欲しいよと。
私も結構その競合というか、調査のためにポッドキャストとか聞くから、特に好きな番組とかだと、この話ってどこでしたかなとか、あの発言ってどの回だったかなって調べたくても調べられないってこと結構あるんですよ。
なんで、ポッドキャスト、音声配信に対する視聴体験を変えるっていう意味で、
あと、かつ自分で技術者としてツール開発するっていう意味で、今回初めてウェブアプリになるものを作って公開してみましたと。
はっきり言ってまだバグというか、バグはそんなにないと思うんだけども、ちょっと使い勝手悪いところあるし、精度自体も全然良くないと。
ハルシネーションもバチバチに起こすんだけども、一旦出しちゃえってことで、今回リリースしました。
AIを活用した開発の仕組み
落ち着きAIラグっていう名前なんだけど、ラグって何なのかというと、RAGでラグと読みます。
これはRetrieval Augmented Generationの略で、検索拡張生成なんて呼ばれるAIに付随する技術の一つです。
簡単な話、AIに渡す官兵ですね。
AIっていろいろ聞いたら回答してくれるんだけど、基本的には自身が学習したデータの中から回答してくれますと。
ただ、カットアウトといって、ある一定の時期までの情報しか入ってなかったりとか、これ以上追加できてませんよという部分がモデルごとにあるんですよね。
それより新しいことを知らなかったりとか、専門知識をあまり知らなかったりとかするわけですよ。
勝手にそれで回答しようとするから、ハルシネーションを起こしちゃう。
まず官兵みたいなものを渡すから、基本的にはこの中から調べて、この中に書いてあることを参照しながら回答してくださいねと。
その渡す官兵のことをラグと言って差し支えないかなと思います。
官兵というか、検索システム全体のことをラグと言うんだけども。
今回は自分たちが落ち着きAIラジオの中で喋った音源を文字起こしして、それを官兵としてAIに渡してますよと。
ざっくり言ったらそんな感じの仕組みを作りました。
ちょっと工夫したのは、タイムスタンプ付きのリンクっていうのを出るようにしたんですよ。
単純にラグって文字起こししたデータを全部バシッと入れればそれで完成するかって言ったら、
そんなわけじゃなくて、いろいろ精度を出すためにチャンク分けって言って、
長い文章の中でどんだけ1個の塊を作って、どのぐらいの括りにして分けるかみたいな。
1個1個ちょっと小分けにしなきゃいけなかったり、タグとかを付けなきゃいけなかったりするんだけども、
今回タイムスタンプを付けてですね、この秒数の時にこの回のこの秒数でこの発言したよね、みたいな感じのまとまりにしたんですよ。
だからチャットで入力された質問に対して、いろいろ検索して回答を生成するんですけど、
その時に回答として使ったファクト情報に紐づくタイムスタンプの情報を持ってきて、
それをリンクにくっつけて発行するという形にしたんですね。
これは百分一見にしかず、やってみればわかるんですけど、その発言をしたところの秒数がリンクとして出てるんで、
そこをクリックするとそこから番組が聞けるみたいな、そういう作りになってます。
だから自分が質問した内容に一番関わりのある部分から番組を聞けるっていう感じの、そういう仕組みを作ったんで、
これなかなか面白くないですか?
動画とかだと結構似たような仕組みあるんだけども、
ポッドキャスト関連でこういうのやってるのはあんまり見たことないから、ここはねちょっと一個工夫ポイントですよ。
ただまだまだ雑なんですね、作りがね。
ラグの組み方も雑だし、文字起こし、入れてる文字起こしもだいぶ雑なんですよ。
だからまだ精度はそんなに出ないんですけど、一旦リリースして、
ここからこういろんなフィードバックもらいながら作り込んでいこうかなっていう感じですんで、
ぜひとも落ち着きAIリスナーの皆さんはですね、ブックマークしてガシガシ使ってみてください。
ただお金かかっていて、質問を受けるたびにAIを動かすためのAPIの費用がかかってますし、
このウェブアプリが存在するだけで、バーチャルマシンっていうののコンピューティングリソースを消費してるので、
一応リミットはつけてるんだけども、やばくなったら一旦停止しますと。
こういうの結構マジで事故るんですよ。なんかオーバーしちゃったみたいなのあるからね。
ちょっと注意しつつ運用していきたいなと思っております。
なんだかんだで実はこういうウェブアプリ作って公開するの初めてなんですよ。
だからちょっとドキドキしてるんですけど、
仕組みとしてはそんなに悪くないんじゃないかなと思うね。
ただ、私もこのアプリの中身とかコードを全部把握してるかったら当然そんなことはなくて、
なぜ動いているのかっていうのは正直説明できないです。
説明できないわけじゃないけど、ちょっと語弊があるんだけど、
全く説明できないわけじゃなくて、細かいコードは見てないよっていう話ね。
このアプリっていうのはいわゆるバイブコーディングで作りました。
AIにコーディングさせて、私はふわっとした言葉で日本語で指示していくと。
それだけでこういうアプリケーションってできてしまう時代なんですよ。
ただ、今回作った仕組みに関しては若干ラグという仕組みの理解が必要で、
それはたまたま本業のほうでお勉強する機会があったんで、
そこで得た知識を使いつつ作ったわけだけども、細かい部分は全部AI任せです。
今回はリプリットっていうAIコーディングツールを使いましたが、
このリプリットに関する話っていうのは来週の落ち着きAIラジオのほうで話すんで、
ここではそんなに詳しく説明はしないんですけども、
この落ち着きAIラグを作ろうって思ったのが、先週の金曜日なんですよ。
個人開発の新たな可能性
そこからいろいろと土日で試行錯誤しながら、機能を公開できたわけですから、
これすごいスピード感じゃないですか。本当にAIすごいなって思いました。
リプリットっていうツールはAIエージェントが中で動いてくれて、
それはコーディングしてくれるんだけど、めちゃくちゃ自動で長く動いてくれるんですよ。
1回C出したら30分ぐらいずっと平気で自律的に動き続けるので、
その分お金はかかるんだけど、これね、やっぱ隙間時間でアプリの開発ができるわけ。
育児中とかね、子供と遊んでて通知が来るわけよ。
タスクが完了しましたみたいなリプリットからね。
じゃあ次こういうことやってって言うとガーって動き始めるみたいな感じで、
育児の途中に指示出してアプリ作り始めるみたいなことが全然できるんですよね。
しかもスマホアプリ版があるんですね。リプリットって。
パソコンで作ってるのと同じ環境にスマホからアクセスして、
そこで開発の続きができるっていう仕組みになってるから、めちゃくちゃやりやすくて、
これは良いツールだなと思いましたね。
さらにデプロイって言ってね、そのまま本番運用として、
そのリプリットの中で公開までできてしまうんですよ。
もちろんさっき言ったように維持費はかかるんだけども、
普通そういう作ったツールってね、AWSとかAzureとか、
パブリッククラウドのサービス使って仮想マシンを立ち上げて、
その中で環境を作ってみたいなことをやったりとか、
自分でサーバー立ち上げてやったりとか、いろんな方法があるんだけど、
とにかく環境構築ですね、開発したものを公開するまでの、
本番運用の環境を構築するのにすごいハードルが高いわけ。
だからこういうVive Coding Tool、リプリットみたいなツールで開発して、
さらにその中でもうバーチャルマシンまで貸し出して公開できますよ、みたいな。
そこまで整ってたら、やっぱ僕個人でね、
プログラミング得意なわけじゃないけど、
それでもこういう自分のPodcast番組をテーマにしたツールっていうのが、
簡単に作れてしまうんだなと。
これはAIによってすごい世界になったなと思いますね。
さっきも言ったけど、お金はかかるよ。お金はかかるんです。
このアプリを作るのに、一応クレジットを消費しながら、
AIエージェントを動かすんだけど、
日本円に換算すると7000円くらいかかってますけど、
継続運用にもお金がどんどんかかるんだけど、
でもそのぐらいですよ。
エンジニアさんに害虫して作ってもらったら、もっと全然お金かかりますからね。
AIのツールによって個人開発って、こんなにもやりやすくなったんだなっていうのは、
すごく驚きでしたね、これは。
落ち着きAIをやってますけども、これは驚かざるを得ないなと思いました。
本当はこの落ち着きAIラグの構想自体はずっとあってさ、
ウェブアプリの開発の始まり
自分の開発の勉強がてら、このテーマにしてコツコツとツールを作っていこうと。
4月か5月くらいにリリースできればいいかなと思いながら、
自分の手元でやっていこうと思ってたんですよ、実は。
ただ一応去年の年末にリプリットの使い方を勉強したから、
ダメ元でもいいから一回どのくらいできるか試してみるかって試したら、
割とちゃんとできてしまったっていうことで、今驚いているんですね。
本当はリプリットを使って、過去回で語ったんですけども、
サブスク管理アプリっていうものを作ろうと思ってたのよ、自分用に。
なんだけど、もうラグできちゃったから。
ラグ作るよりもサブスク管理アプリ作る方が楽なんで、
今更なんかちょっとこのサブスク管理アプリ作る気もなくなっちゃったんだよね、あんまり。
ラグできるならそれはできるよね、みたいな。
いずれ作るかもしれないけど、ちょっと優先度下がっちゃったなって感じですね。
バイブコーディングの概念
時間をかけて作ろうと思ってたものはこんなに簡単にできてしまうとはなと思ったんですけど、
ただアプリを開発しました、開発しましたというふうに格好をつけていってますけど、
技術者視点で今回のこの体験を見ると、これは開発なのかっていう節もだいぶあって、
バイブコーディングっていう言葉を言ったんですけど、
これ一から説明すると、去年流行りだした言葉で、バイブスってあるじゃないですか。
雰囲気っていう意味ね。雰囲気でコーディングしてきますよと。
AIにこういうふうに機能を作りたいんですけど、なんかコード書いてって言って、
それでコードを書きながら開発を進めてきますっていうのがバイブコーディングなんですよ。
自分でフルスクラッチって言ってね、タイピングして書いていくんじゃなくて、
ふわっとした指示をAIに出しながら、日本語とか言語でコーディングをしていくと。
そういうのがバイブコーディングと言われるんですけど、
やっぱりこうバイブコーディングってね、日本語で指示したらコードを書けて、
いろいろなものが作れてしまって、でも私は中身わかりませんみたいな感じだから、
いろんなものが作れるようになったんだなって勘違いしない方がいいよねって話を前に落ち着きエアラジオの方でさせてもらったんですよ。
ブロックボックスで中身わかんないものができてるから、それで自分が技術力が上がったと思わない方がいいと。
やっぱ中身知らないっていうのは危険だから、これであらゆることができるようになったよって勘違いしちゃダメだよねと。
それはダニング・クルーガー効果って言ってね、ちょっと勉強したらすごい自信がついちゃって、
もうちょっと勉強したら自信が下がっていくみたいなそういう曲線があるんだけど、
それの山登るのは早くなっちゃったからね、ここで過信しちゃいけないよねみたいな話をしたんですよ。
だからバイブコーディングに関しては、信用しすぎない方がいいなっていう私の立ち位置というか意見はあったんですけど、
今回リプリットを使って感じたことはですね、バイブコーディングですらないなと思いましたね。
もうほとんどコーディングが見えなくて、バイブコーディングってAIに指示したら横でプログラムが出てきて、
なんかコーディングしてるなっていう感じなんだけど、リプリットとかそういうツールの場合はさ、
もうコーディングすら見えなくて、成果物がそのまま結果として返ってくる感じなのね。
こういうUI作ってたらそのUIがボンって出てくるみたいな。
これはコーディングかって疑問を持ってた時に、今日ちょうどSNSでバイブクリエーションっていう言葉を見かけてさ、
それがこの私が言いたい文脈で使われてるかどうかわかんないんだけど、
雰囲気で言ったらバイブコーディング、コーディングしてるというより雰囲気で形作ってるっていうニュアンスの方が近いから、
バイブコーディングよりバイブクリエーションの方が今回自分がやったことに近いなと思いましたね。
これをどう捉えればいいんだろうなってすごい思いますけど、
だけどやっぱり中身は見えるから、とりあえず動くものの形を作って細かい部分を修正する時に、
細かいお作法とかプログラムの作りみたいなものを学んで、技術的なキャッチアップをしていけばいいのかなと。
作って後から学ぶっていうこの学び方にAIによって変わったのかなっていうのはすごく思いますね。
アプリ公開の経験と今後の展望
にしてもバイブコーディングじゃなくてバイブクリエーション感がだいぶあるツールだなと思いましたけど、
それでもやっぱり私みたいな素人でもこういうのができちゃうんでね。
一度はどのくらいのものができるのかっていうのは触った方がいいなと思いますよ。
今回リプリットっていうサービスを使ってウェブアプリ作りましたけど、
すごい簡単には作れるんですけどちょっと難しいんですよ。
アメリカの企業のツールで日本語対応あんまりしてないから、
とっつきにくさみたいなものは少しあると。
同じようにちょっとしたツールウェブアプリを開発したいなって方は、
どっちかって言ったらマナスっていうツールの方がおすすめです。
私はマナスも年額課金してしまったんで意図せずね。
使い切らなければならない、1年間使わなければならない宿命なんですけども、
こっちの方が簡易的にアプリ作れるし、
日本語対応も丁寧だから分かりやすいし、情報も多いし、
使ってる人もすごくいますんで。
まずね、こういうバイブコーディングでツール作りたいなって方はね、
マナスちょっと触ってみるといいと思います。
リンクはまた概要欄に貼っておきますね。
あとね、せっかくマナスじゃあ触ってみようっていう方は、
概要欄に私の招待リンクを貼っておきますから、
こっからアカウント作ってもらえると、私に500クレジットってのが入ってね。
それでまたAIエージェントを動かせるみたいな感じになってますんでね。
もしも興味あるっていう方は是非ともね、そこの招待リンク、
せっかくだったら踏んでみてください。よろしくお願いします。
ということで、今年早速1本アプリ作れて公開しましたっていう話ね。
いいスタートダッシュだったんじゃないかなと思うんだけども、
ただ、ラグってね、構築するまではいいんだけど、
精度上げていくのが結構努力したい作業なんで、
ここからはコツコツやっていこうかなと思います。
今のところめちゃくちゃハルシネーションするし、
なかなか検索ヒットしないものもありますからね。
そもそも支部長ってひらがなで打っても、全然検索できませんから。
なぜなら支部長っていうのが漢字で文字起こしされてるからね。
こういう入力データのブレみたいなものもね、検索精度に効いてきちゃうからさ。
こういうのも努力作直していかなきゃいけないんですよ。
ということでね、コツコツやっていこうと思っております。
あなたもね、ぜひともバイブコーディング、言葉で何かツールを作りたい、
自分の便利ツールを作りたいなと思ったら、
こういうツールを使ってね、いろいろ開発を始めてみるといいと思いますよ。
自分に特化したツールを自分で作りましょうと、
そういう時代がAIによってきたのかもしれませんね。
はい、というわけでここからコメント返しです。
シャープ626鶴間公園で雑談廃止収録に至るコメントです。
キングナムスさん、1月25日イベント行きたいな。
なんとか行ける方法ないかなということでありがとうございます。
いや、1月25日ですね。
ポッドキャスターとして非常に有名な佐々木亮さんを招きまして、
ステーションAIという施設でですね、アイガラっていうイベントをやるんですけど、
そこで落ち着きAIラジオと佐々木亮さんとのコラボ。
45分くらいかな。やるので、ぜひぜひ聞きに来てください。
よろしくお願いしますという告知を昨日したんですけども、
現地でも聞けるし、オンラインでも聞けるし、公開収録もするから、
落ち着きAIラジオの方でも出すし、
多分、亮さんのほうの隣のデータ分析屋さんでも音源出ると思うので、
ぜひぜひ聞きに来てください。
無理はなさらず、キングダさんも無理はなさらないようにしてほしいんですけども、
ぜひよろしくお願いします。
名古屋ですからね、カネリの番組聞いてるんだったら
名古屋魅力探検ラジオも聞いてるはずなんで、
ついでにその名古屋魅力探検ラジオで紹介されたお店を回るってこともできますからね。
よろしくお願いいたします。
ということでありがとうございます。
続きまして、
シャープ624、失われた相方のポッドキャスト音源をAIで保管した結果にいただいたコメントです。
ノーネームスさん、
渋長さんいつも面白い配信ありがとうございます。
落ち着きAIの速報会、カネリさんを4年くらい前から知っているのと、
普段の二人のやりとりを聞いているので、その会話を想像しながら楽しく聞けました。
ノートを読んでしまうと、その記事の言葉に引っ張られそうなので、
読んでみようか悩んでいます。もしかしたら読まないかもです。
これからも渋長さんの配信を楽しみにしています。
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
いつもコメントに時間差がということでありがとうございます。
コメントいただけるだけで本当にありがとうございます。
ノートの記事で、カネリン、AIカネリンで保管した文章を書いているんですけど、
だいぶ最初にそれを読んでしまうと、
たぶんイマジナリーカネリンがそっちに寄っちゃうので、
自動で脳内で保管しようと思った時に、たぶん引っ張られちゃうから、
一番最初にノート記事を読むのはやめた方がいいかなと思います。
一通り全部聞いてからノート記事を読んでみると、
AIカネリンがあまり面白くないなということがよくわかるかなと思いますので、
そういう楽しみ方もしてください。
ありがとうございます。今年も何卒よろしくお願いいたします。
続きまして、本人ですね、カネリンさん。大変申し訳ございませんでした。
これはね、ポッドキャストを言うて、
私も3年ぐらいポッドキャストをやっているからわかるけどさ、気持ちね。
気づいた時のタマヒュンですよね。
うわ、撮れてない!みたいな。
そのタマヒュンがね、たぶん相当強いと思うんでね。
心中お察ししますという感じではあるんですけど、
初めてのwebアプリ公開
特に私もコラボでね、いろんな人を招いて、
モノづくりのラジオの方で撮ったりすることもあるので、
その時の恩恵ってね、やっぱり最新の注意を払うんですけど、
万が一撮れてないと大変だって言ってね。
他のポッドキャスターの方でも、
なんかね、コラボ対談したんだけど肩画が撮れてなくて、
結局おじゃになっちゃいましたみたいなパターンね、割と聞くので、
こういうのはね、ちょっと注意していかなきゃいけないなと思いますね。
もうカネリンを二重三重でね、バックアップを取るような体勢を整えたと言ってたんで、
もうこういうことは起こり得ないとは思いますけども。
でも人間ってのはね、失敗するもんなんでね。
次、どういう失敗がね、私かカネリンからか、
出てくるかわかりませんけど、
まあそれもね、リスナーさんの皆さんは、
次何見せるんだろうっていうことをね、
楽しみにしていただければなと思います。
ということで、ありがとうございます。
カネリンのね、申し訳ありませんでしたに対する回答ですけども。
ということで続きまして、森蔵さん。
片側音声聞きながら、
AIで補完したらできたら面白いなと思っていたところなのでびっくりです。
仕事早い。片側も十分聞き出し、大きな余白は想像が膨らみました。
聞こえてくる音声から、神回の雰囲気があり、ぜひ聞きたかったですね。
ということでありがとうございます。
これね、ちょうど昨日、速報回出したんですけど、
そこでもカネリンと喋ってたんですけど、
もともと、なんかやっぱ観聴率っていうかね、
最後まで聞かれる率下がっちゃうし、再生数も落ちるから、
あまりこういう回出さない方がいいんじゃないかって最初は僕言ったんですよ。
なんですけど、蓋を開けてみたらですね、いつもよりも再生されてるっていうね。
しかもそのね、片側がないですよって言ってさ、
もの珍しいって再生して、最後まで聞かないっていうわけじゃなくて、
リスナーとの交流
意外とみんな最後まで聞いてて、それなりにちゃんと聞かれてたんですよね。
皆さん、僕だけが喋ってる音声をどういう気持ちで聞いてたのかなと。
イマジラリーカネリンがね、聞いてくれた数の人だけいるっていうのはすごいなと思いました。
これはやっぱ、カネリンのね、人気あってのことでしょうけども。
いや、二人で見てびっくりしましょう。こんな聞かれてんの?と思って。
なんかこれね、いつもの半分とか、全然聞かれてないねやっぱねっていう話をしようと思ったんですけど、
意外と聞かれててですね。なんならいつもの回よりも回ってるっていう感じでしたんで。
やっぱこういう、ある種こうね、ちょっと人間らしい失敗回みたいなやつも、
やっぱ必要なんだなと思って。ポッドキャストってコンテンツじゃなくてね、
やっぱ人となりなんだなっていうのはすごいわかる。いい実験ができたなって思いますね、ある意味ね。
今後ね、なかなかこういうことはないでしょうけど、それゆえに、
この回はね、今後も語り継がれる回になるんじゃないかなと思いますね。
ということで、ありがとうございます。というわけで今回はここまでとさせていただきます。
私は技術ブログ、支部長技術研究所も運営してますので、そちらの方もぜひチェックしてください。
エックスは毎日ものづくりに関する投稿をしておりますので、よろしくお願いします。
ポッドキャスト、ものづくりのラジオの方も毎週土曜日、週一で配信中です。
ポッドキャスト、落ち着きエアラジオ、毎週火曜日、金曜日、週二で配信中です。
またですね、アモシロニクスラボというリスナー向けコミュニティをやっております。
このコミュニティの中ではリスナーさん同士で交流したりとか、私ともっと深い交流しましょうねとか、
とにかく一緒にものづくりやりましょうねみたいな、そういうコミュニティにしていきたいなと思ってますので、
無料で登録できますので、ぜひとも登録いただけると嬉しいです。
有料メンバーシップもありまして、その中では限定コンテンツなどを配信しております。
また、ボイシーの方でもプレミアムリスナーを随時募集しております。
いつもの配信はしないようなつっこの話を毎週日曜日しております。
ちなみに先週のプレミアム放送は、今限定公開というか、一般公開してますんで、
普段のプレミアム放送でどういうことを話してるんだろう、みたいなことが知りたいなって方はぜひとも聞いてください。
これずっと開放しておくんで、別にこんな感じなんだな、つっこの話ってこういう話なんだな、みたいなことをこれから感じ取っていただければなと思います。
面白肉スラボの方でも、本来これ有料メンバーシップで出してるものなんですけど、無料で公開していて、
かつ、YouTubeの方で、これビデオポッドキャストで今回撮ってますんで、YouTubeの方で動画出してますから、
面白肉スラボの記事の方に限定リンク貼ってありますんで、見たい方はそこから見ていただければなと思いますので、よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。以上、渋長でした。ではでは。
25:28

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