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[1月20日:速報回]AIに話した秘密、漏れます。元刑事が警告するGemini/Anthropicのプライバシー問題(ep.35)
2026-01-20 1:37:50

[1月20日:速報回]AIに話した秘密、漏れます。元刑事が警告するGemini/Anthropicのプライバシー問題(ep.35)

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※収録日:2026/01/19 深夜

★今回の配信は、生成AIの最新トレンドをライトに紹介する『速報回』です。通常の『深掘り回』では1テーマをじっくり掘り下げていますが、速報回では即時性の高いネタをサラっと扱います。

【内容】

「その秘密、AIに話しても大丈夫?」Google Geminiが個人の全データを参照する新機能や、AnthropicのPC操作機能など、便利さと引き換えにプライバシーのリスクが急増しています。元刑事のかねりんが、AIに全てを委ねることの危険性を本気で警告。チャット履歴が流出したら人生が終わる?AIが妄想を肯定して事件に発展?技術の進化に潜む「怖さ」を直視しつつ、どう付き合っていくべきか、しぶちょーと激論を交わします。自身のセキュリティ意識を見直したい方におすすめの回です。

【目次】

() オープニング:AIニュース速報と深夜のテンション

() Anthropic新機能「Co-work」はPC操作を全自動化する?

() ChatGPTに月1500円の廉価版「Go」プランと広告導入

() Google Geminiが個人情報を全統合?究極の囲い込み

() 元刑事が語る「AIに秘密を打ち明ける」ことの致命的なリスク

() AIはゲームで賢くなる?脳科学とニューラルネットワーク

() 肯定し続けるAIの恐怖…米国で起きた妄想増幅による事件

() まさかの展開?AIエンジニアと元刑事がBLを学び始める

() 【告知】1/25名古屋イベント「AIGALA」に登壇します

() 番組専用AI検索ツール「おちつきAI RAG」公開&ED


【今回取り上げたトピック】

1. Anthropic、自律型AI「Cowork」発表 デスクトップ作業を丸投げ可能に

https://www.itmedia.co.jp/aiplus/articles/2601/13/news051.html

2. ChatGPTに月額1500円の「Go」プラン登場 広告表示テストも開始

https://openai.com/ja-JP/index/our-approach-to-advertising-and-expanding-access/

3.Google「Gemini」が個人AI秘書になる「パーソナル インテリジェンス」を導入

https://www.sbbit.jp/article/cont1/178733

4.ゲームでAIを学習させると賢くなる?

https://x.com/ai_database/status/2012361546182394236?s=46&t=HSTqyirVwyduR4STK3lyZA

5.チャッピー「あなたは狂っていないよ」──ChatGPTがある男の妄想をずっと肯定→母親を殺害する事件に 米国で発生

https://www.itmedia.co.jp/aiplus/articles/2601/16/news038.html

6.  登壇イベント告知!! 1月25日名古屋【AIGALA】

https://aiexpo-nagoya.com/

7.先輩のおすすめBL作品

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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

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【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

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【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

--------------------------------------------------

※画像引用元:https://www.ytechb.com/what-is-chatgpt-health-and-how-to-get-early-access/

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サマリー

最新のAI技術に関する速報回では、アンソロピックの自律型AI機能が詳しく解説されています。この機能はユーザーのデスクトップ環境に直接アクセスし、多様な作業を自動化する能力を持っています。しかし、この新機能はプライバシー面での懸念も引き起こしており、特にローカルファイルへのアクセス権限が与えられることに対してリスクが指摘されています。1月20日のエピソードでは、AIのプライバシー問題に関する警告や、GeminiおよびAnthropicの技術について議論がなされています。また、チャットGPTに新しい月額プランが追加され、広告表示テストが開始されたことにも言及されています。 ポッドキャストでは、AI技術の発展による個人情報保護の懸念について議論が展開され、特にGoogleのGeminiによるプライバシー問題が焦点となっています。元刑事の見解からは、個人の秘密がどのように漏れる可能性があるかについて警告が発せられています。このエピソードでは、AIとプライバシー問題について元刑事が警告しており、GeminiやAnthropicに関連するリスクについても議論されています。個人情報の管理の難しさと、その漏洩の深刻さに焦点が当てられています。 AIはプライバシー問題についての懸念を引き起こしており、特にGeminiやAnthropicのようなシステムに関して警告が発せられています。このエピソードでは、元刑事の視点を交えながら、AIに話した秘密が漏れる可能性について議論がなされています。元刑事がAIに関するプライバシー問題について警告を発し、特にGeminiとAnthropicの技術が持つリスクとその影響が掘り下げられています。また、この問題に関連して、安全性の重要性についても議論がされています。

速報の始まり
スピーカー 2
おちつきAI
スピーカー 1
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただく番組です。
今回は速報回です。最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
この配信の収録日は、2026年1月19日深夜です。
スピーカー 1
はい、ということで、今週も始まりましたおちつきAIラジオ。今回は速報回ということで、早速始めていきましょう。
アンソロピックの新機能
スピーカー 1
今回取り上げるトピックは全部で5つあります。
はい、じゃあ1個ずつやっていきますよ。
まず1つ目こちら。
アンソロピック、自立型AI、コーワーク発表、デスクトップ作業を丸投げ可能に。
というニュースでございます。
スピーカー 2
アンソロピックなんで、
スピーカー 1
クラウドだね。
これかねりんも、おちつきAIの公式アカウントにめっちゃメンションつけて、
ポストしてなかった?
スピーカー 2
メンションしたやつかなこれ。
最近ツイッター徘徊しながらメンションつけてるから。
スピーカー 1
そう、おちつきAIのアカウントのメンションつけてるやつ見たらほぼほぼかねりんのやつがいっぱいあって。
スピーカー 2
これみんなあんまりつけてくれとらんね。
スピーカー 1
ネタをかねりんが一生懸命収集しているという中で、
アンソロピックのコーワークのネタだけで2個ぐらいかねりんにつけてたから、多分すげー気になってるんだろうなと思って。
スピーカー 2
気になってるっていうか流れてきまくってたよね。
スピーカー 1
そう、これ今週のビッグニュースみたいな感じだよね。
何なのかっていうのをちょっと説明していくとですね。
一言で言ってしまえば、
クロードのクロードコードっていうね、
コーディング用のエージェント機能があったんですけど、
これがコーディング以外の一般の作業にも適用できるようになりましたよと。
そういうものですね。
今までこれCLIって言ってさ、コマンドラインって言って黒い画面、おっかない黒い画面に打ち込まないと、
クロードコードって機能しなかったし。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
そうそう、なかなかちょっとNGIじゃない人が使うのおっかなかったんだけど、
これがまずウェブ上で使えるようになりましたよと。
ブラウザ上で動かせるようになりましたよというのと、
コーディング以外の作業をめっちゃやってくれるようになったと。
スピーカー 2
チャットのとこで動くってこと?
スピーカー 1
そう。
で、一番の最大の特徴はですね、チャットのとこで動くってのもそうなんだけど、
ユーザーのデスクトップ環境にローカルでアクセスして、ローカルにね、
ファイルとかフォルダを直接操作してくれるの、こいつは。
スピーカー 2
なんかあれ、FinderとかExplorerみたいなこと?
スピーカー 1
そうだね、もうそのファイル。
スピーカー 2
写真とか。
スピーカー 1
直接操作して整理したりとか、
いろんな操作をこなしてくれるよっていうものが出てきたと。
だからこう、なんか自律的にそのエージェントがいろいろ自分のパソコンの中で作業してくれるよっていう。
しかもクラウドコードだからさ、すごい優秀なエージェント。
それでみんな騒いでると。
で、これね、支部長さん試してるんですかっていう感じになると思うんですけど。
スピーカー 2
パソコン勝手に触られるってことじゃん、なんかウィーって。
スピーカー 1
そう、勝手に触られる。
スピーカー 2
消されるじゃん、またフォーマットされるじゃん、なんかみたいに。
それ系怖いじゃん。
スピーカー 1
これ系はね、結構怖いよ、正直。
スピーカー 2
はい、もう終わりですみたいな感じになってたじゃん、前誰か。
そう。
全部フォーマットされた。
スピーカー 1
アンチグラビティでね、Googleのアンチグラビティの中で全部消されたみたいな人いたんだけど。
スピーカー 2
最悪じゃん。
スピーカー 1
これはまあそれに近い、それに近いというか、まあ操作はできるんだけど。
やばいっしょそれ。
アンチグラビティって結局さ、アンチグラビティってツールの中で頑張って動いてたんだけど。
これはもう本当デスクトップの権限を与えたところに全部アクセスして、自由に触ってくれるよと。
プライバシーの懸念
スピーカー 2
よりやべえってこと?
スピーカー 1
暴走するとよりやばいんだろうね、多分ね。
スピーカー 2
なんかもう情報全部抜かれそうじゃない?なんか。
インジェクション。
スピーカー 1
アンソーピックが結構しっかり作ってるんじゃないかなって思うんだけど。
スピーカー 2
絶対これ最初人柱じゃんみんな。
スピーカー 1
そう、だけどねこの人柱になるのも選ばれし者たちだけで。
どういうこと?
これ研究レビューで、クロードMAXに課金してないと使えないの。
スピーカー 2
あー一番高いやつね。
そう。
支部長でも入ってないやつ。
スピーカー 1
そう、なんか1か月いくらだっけあれ?100ドルとか200ドルとか。
スピーカー 2
100ドルってことは1万5千円ぐらいってこと?
スピーカー 1
そう。そのMAXの中の、MAXプランは2つあるんだけど、MAXだったらどっちでもいいんだけど、
俺みたいにプロの、クロードプロだっけプラスだっけ忘れちゃったけど。
プロじゃない?
プロプランだと使えない。
スピーカー 2
そう、プロは月額3000円ぐらいのやつ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。あれだとねまだ使えないんですね。
スピーカー 2
じゃあまだ使ってないと。
そうまだ使ってないです。
そろそろ支部長も全部上位プランに課金しなきゃいけない。
スピーカー 1
無理だよ。破産する破産する。
破産する破産する。
去年ね、チャットGPTで月3万円課金してたけど、あれでもちょっと頭おかしくなるぐらいの課金だったから。
スピーカー 2
そうだね。だいぶ高いよね。それがね。それよりは安いじゃん。
それよりは安いにしろ、いやーちょっとなー、まだ早いなっていう感じだけど、
スピーカー 1
一応ね、いろんな人の発信とか公式の情報とか見つつ、どんなもんかなっていう感じを見たけど、
確かにすごいすごいっていう感じなんだけど、
スピーカー 2
驚き驚き。
驚き驚きだけど、やっぱね、驚き切れてないというか、
みんな結局フォルダを整理するよみたいなことしかやってないから、
スピーカー 1
確かにすごい、なんか4時間かかってたタスクが20分だよみたいなことは言ってるんだけど、
スピーカー 2
4時間で何を整理してるんだねその人。
スピーカー 1
もっとマメにディスクトップ自分で整理すればって思っちゃうよね。
4時間整理にかかるバラバラな状態のファイルは。
スピーカー 2
そうだね。バラバラにならないようにすることを覚えてね。
スピーカー 1
仕組み作りましょうって。
スピーカー 2
それはね、あくまでもスペックというかどんだけ飲むことができるかっていうのを試すっていう意味でやってるんだろうけど。
スピーカー 1
とにかく勝手にファイルとか触りながら、こういうファイルは削除してとか、こういうファイルはこのフォルダにまとめてっていうのを結構自律的にやってくれるような。
スピーカー 2
まあそのExcelとかも当然作ってくれるし、データを集めて。
スピーカー 1
どこで、でもすごい便利そうなんだけど、どういうタスクで使うんだろうなっていうのは確かにあるな。
スピーカー 2
どこが一番驚きポイントなんだろうね、実用性としてね。
スピーカー 1
1個思ったのはね、YouTube見てて、いろいろ試してる人がいたんだけど、
これは確かに便利かもなと思ったのは、写真のファイルとかあるじゃん。
あれをさ、撮影日順に並べるとか。
あれってさ、ファイルが作成された日と撮影された日って別々にプロパティで情報持ってさ、
撮影日順に並べるってさ、できないのよね。
スピーカー 2
できないんだ。
スピーカー 1
できない。とか例えばさ、画像のサイズ順とかさ、プロパティの中の情報ってあるじゃん。
ファイルで並べた時に相当できないような。
ああいうのを仲間で読んでって、その情報ごとに並べてくれるとか集めてくれるっていうのが勝手にやってくれるのね。
スピーカー 2
あれか、FinderとかExplorerで表示されないやつね。
スピーカー 1
そう、だから一回プロパティ見てって確認しなきゃいけない情報を取って、それでフォルダまとめてくれるとか。
あれ確かにじいじい確認しながらやってたら時間かかるじゃん。
スピーカー 2
そうね。
そういうのを言葉で一言でぽぽっとやってくれたりとか。
スピーカー 1
あとね、これもちょっと。
スピーカー 2
めっちゃ利用シーンなさそうだけど。
利用シーン、なんか大量に整理できない情報があれば使えるっていう無理やりの使い方ではあるけど。
あと勝手にブラウザ操作していろいろ調査してくれるっぽい。
エージェントみたいじゃん。
そう、自分で調べることもできるんだけど、画像とかを取ってくるとかさ。
スピーカー 1
ウェブブラウザで調べて、その画像をキャプチャーして取ってきて資料としてまとめるみたいな。
そういう動きもしてくれるみたいで、とにかく多彩だと。
スピーカー 2
犬の画像を集めてみたいな。ビーって。
スピーカー 1
そうそうそう、いろんな犬の画像を集めてみたいな。
これはね、今からかなって感じかな。
スピーカー 2
なんかパソコン遠隔操作をされてる感じだね。
そうそう。
スピーカー 1
多分今にクロードの会のプランにも降りてくるから、今多分研究レビューでやってて、
MAXの5Xと20Xか100ドルと200ドルの月額のプランでしかできないけど、今にできるようになるだろうと。
スピーカー 2
デスクトップに操作権限与えましたっていうだけの話?
スピーカー 1
そうだね、ローカルのファイルにアクセスしていいよっていうことを権限与えて操作してるって話だね。
スピーカー 2
今までなかったの?
スピーカー 1
なかったことはないよ。MCPっていうのを使えばローカルのファイルにアクセスするってことだった。
スピーカー 2
USB-Cみたいなやつね。
スピーカー 1
そう、USB-Cみたいなやつ。
MCPでデスクトップのファイルにアクセスさせるっていうのは今まで別にできてた。
ただこんだけ広くファイルを整理させるっていうことはできなかったことはないんだけど、
スピーカー 2
すごい簡単にできるようになったっていうのが1個ポイントかな。
あまりバグらずにってことなのかな。
そう、ただ結局クロードMAXに課金してる人ってもうクロードだから、多分クロードコードを使いこなしてる人たちなのね。
だからそういう人たちに対して楽に使えるようになりましたよって言っても、あんまり強いインパクトないのかなって思った。
じゃあなんか驚くために課金してるインフルエンサーみたいな人が、ボエーってなってんだ。
スピーカー 1
そうだね、どんなもんかつって触ってみようみたいな。
ただこれ驚きポイント違うところがあって、クロードが結局このコーワークっていう機能を開発したのもクロードコードを使って開発したと。
1週間、2週間くらいでこのコード、クロードコードを使ってクロードの中で開発してこの機能ができましたよみたいなことがSNSとかで書いてあって。
これは確かにすごいなと。さすがクロード、アンソロピックはクロードを使いこなしてる。
スピーカー 2
ちゃんと使ってるんだね。
スピーカー 1
今後これが結構いろんなところで、もうちょっと会議の方に降りてきたら、多分だいぶ使えるようになるんじゃないかなと。
ライクにクロードを触ってる人たちがデスクトップで使えるよと。
スピーカー 2
だったらそれあれだね、いろんなデスクトップで動くアプリ全部触れるから、ホットキャストの編集もさ、やっといてって言ってやってくれるみたいな。
スピーカー 1
アプリがまず使えないよね多分。ローカルファイルにアクセスしてちょこちょこっと作業できるぐらいだと思う。
スピーカー 2
時間の問題だよね多分。
スピーカー 1
そうだね。いやでもどうだろうな、ツールまで操作できるかな。
スピーカー 2
できないの?
スピーカー 1
ちょっとそれは難しいかもしれない。また別の問題かもしれない、それ。
一旦今はそうだね、デスクトップのファイルとかそこの情報をうまく使って、
エクセルのファイルとかプレゼンも作れるみたいだけど、どのぐらいまでいけるのかってところだね。
ちょっとまだ使ってないから何とも言えないって感じです。
スピーカー 2
これさ、人が触るUIでさ、操作してるってことではなく、なんか裏側でなんかビーって動いてるの?
スピーカー 1
そうそう別にそのパソコンの、さっきかね言ったけど遠隔操作じゃない。
スピーカー 2
じゃないんだ。
スピーカー 1
裏では動いてるけど、マウスを動かしてこう。
スピーカー 2
じゃあ裏でさ、いろんなアプリ使えるようになったらさ、いろんなことできちゃうもんね、動画の編集やっといてとかさ。
スピーカー 1
だんだん広がってくると思う。この使い方は今後こういう形にはなってくるんだろうなと思うね。
今のところはでもすごい限定、多分テスト的だよね。
スピーカー 2
ちょっと未来観そんな感じっていう方向性でいいの?これは。
スピーカー 1
未来観的な感じ。だってもうクラウドマックスに課金していてかつ、確かこれクラウドデスクトップっていうアプリを入れてないとできない。
だからすごいね、こう使える人めっちゃ限られてる。
Macじゃなかったかな?しかもiOSだけ?iOSじゃないや。
MacOSだけだったかな?ちょっとごめん、情報間違ってたら申し訳ないけど。
スピーカー 2
まだ限定なんだけど、未来観はこんな感じだよっていう感じなんだろうな。
AIのプライバシー問題
スピーカー 1
一旦それでみんなSNSで騒いでもらって期待感高めましょうみたいなフェーズかなって思った。
スピーカー 2
なんかさ、マウスが消える日が来るんじゃないの?
スピーカー 1
いや、あると思うよ。
スピーカー 2
マウスで操作するなんて、もうポインターいらないくなるんじゃない?
インターフェース変わるよね。
スピーカー 1
インターフェースね、結構声中心になりそうな感じするよね。
音声入力で指示してやってくれるみたいな。
キーボードもなくなると思うね、そういう意味では。
スピーカー 2
全部音声。
スピーカー 1
音声。
スピーカー 2
キーボードなくなっちゃうか。
スピーカー 1
なくなりはしないけど、なんかその、それこそさ、先週の速報会で言ったけど、
スピーカー 2
音だけでコントロールするピン型のデバイスみたいな。もう画面もついてないよみたいなね。
それでなんか操作させとくみたいなのはあるんじゃない?
今だってね、人間がさ、ポインターとキーボードで操作するUIが出たのって、
まああれじゃん、Windows95とかそれぐらいじゃん。
中島さんがさ、発明したじゃん。
GUIね。
GUIっていうんだ。
それは、その時代が終わりを告げてる気がするね、このニュース。
スピーカー 1
ああ、どうだろう。もう一歩じゃない?
確かにその入り口っぽいよね。
スピーカー 2
ちょっとね、これ無理やり今人間のインターフェイスで触ってくる。でも裏側で動いてるわけでしょ?
スピーカー 1
裏側で動いてる。
スピーカー 2
見えてる必要性ないもんね。
スピーカー 1
見えてる必要はないと思う。
スピーカー 2
来ましたよこれ。
スピーカー 1
いやこれね、だからさ、
スピーカー 2
中島さん聞いてますか?中島さん。
スピーカー 1
彼に、
スピーカー 2
ごめん。
スピーカー 1
ごめんごめん。
スピーカー 2
中島聡さんにちょっと聞いてるかなと思って。
Windows95、98のチーフアーキテクト。
伝説のエンジニア。
もうちょっとやめよう。なぜすると怒られるな。ごめんなさい。
スピーカー 1
届いてないと僕ら大丈夫だと思うけど。
別に悪いこと言ってるわけじゃないし。
スピーカー 2
届いてるかもしれません。
スピーカー 1
クロードに課金しなければならない。クロードの課金に戻る日がまた近いかもしれない。もしかしたらね。
スピーカー 2
いやだ。
スピーカー 1
さっきでもマックスのプラン進めてきたじゃない。
スピーカー 2
いや、マナスにちょっと課金しちゃってるから最近。
スピーカー 1
いや別に、いくら課金してもいいよ別に。
マナスに課金してるっていうことがクロードに課金しない理由には全くなりませんからね。
スピーカー 2
それは全く違う話なんで。
そうだね。
スピーカー 1
論理の飛躍してますよ。
スピーカー 2
でも一回使ってみたい。でもちょっと事故が怖いなこれな。
あ、そうね。これみんなねやっぱね事故怖がってて。
スピーカー 1
なんか削除しましょうみたいな指示は、
ちょっと怖いから一旦これいらないファイルをホルダーに集めてくださいみたいな。
スピーカー 2
絶対嫌じゃんこれ。
スピーカー 1
そういう逃げをしてたねなんかね。
削除してくださいと消しちゃったら困るから、
その不要だと思うファイルを不要ホルダー作って入れといてだったらまあ安心よねと。
そうだね。
ちゃんと選べてるかなみたいなの見てるみたいな。
スピーカー 2
でも勝手に消してるかもしんないから。
スピーカー 1
まあ場合によってはね。勝手に消してたりとか、
なんか間違って整理してる可能性も全然あると。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
なんか正しいかなと。
400、500個のファイルを整理してくれるよって言っても、
そのファイル本当に正しく整理されたのか確認する時間があるから、
まあまあ結構チェックはいるよねって感じだね。
スピーカー 2
現状ね。
スピーカー 1
ただちょっと未来感あるよねっていうのですごく今期待されてて。
スピーカー 2
未来感あるわ。
スピーカー 1
すごく今週盛り上がったトピックでございました。
チャットGPT新プランの導入
スピーカー 1
ということで1トピックでもうだいぶ喋ったぞ。
いいね。
17分喋りました。
スピーカー 2
Windowsの人まで呼び出しちゃったから。
スピーカー 1
確かに。
じゃあもう次サクサクと2つ目のニュース行きましょう。
こちらです。
チャットGPTに月額1500円のGOプランが登場。
スピーカー 2
広告表示テストも開始ということで。
スピーカー 1
これちっちゃいニュースだけど、
チャットGPTに今まで無料かプラスかプロかっていうクールであったのが、
スピーカー 2
無料とプラスの間にGOっていうやつができて、
スピーカー 1
ちょっとライトなプラン。
もともとプラスの方は3000円だったけどその半額の1500円プランができて。
スピーカー 2
3000円だったんだ今はね。
スピーカー 1
ちょっとプラスよりはできないけど無料よりはできるよねみたいな半端なプランが生まれましたと。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
それでより安くいいけど加減して使えるよっていうプランが出てきましたよ。
スピーカー 2
微妙な金額だよねこれ。
ドルベースなんだろうけど。
スピーカー 1
ちょっと半端な金額。
1500円。
スピーカー 2
500円ぐらいにしないとね。
スピーカー 1
500円、1000円ぐらいじゃない980円じゃない?日本だったら9%ぐらい。
スピーカー 2
何ができるようになるんだろうねこれ。
スピーカー 1
何がというか、制限が無料版だとあるのね。
俺も無料版を今まで使ったことがないから逆にもう出てきた瞬間課金したから。
スピーカー 2
そうだよね。
分かんないんだけど。
無料版ってシンキングモード使えないみたいな感じ?
スピーカー 1
そう使えないし。
それだと痛いね。
スピーカー 2
それが使えるんだろうね多分。
スピーカー 1
なんかね、無料版って回答が結構簡潔なんだよね。
何聞いても。
トピックについて深く調べるっていうことがゴーだとできるようになると。
あとシャットできる時間が長くなってアップロードできるコンテンツの量も長くなる。
だからマルチモーダルを使うと思って画像とか入れるその量も多くなるんじゃないかな。
スピーカー 2
なるほどね。
プラスぐらい使わない人は丁度いいのかもしれないね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
プラスでだって上限ないもんね。
上限になりましたっていうのないもんな。
スピーカー 1
そうだチャットGPってのは上限ないね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
上限ないよな。
そうないないね。
もう聞けませんっていうのは。
クロードはあるけど。
スピーカー 2
地味にたまに俺上限になるんだよね。
スピーカー 1
俺もある。地味になんか。
スピーカー 2
やりすぎて。
スピーカー 1
上限になりましたって出てこなくない?
答えなくなるみたいな。
スピーカー 2
何時から何時何分まで。
スピーカー 1
あ、そうだ。次何時までですよみたいなやつ出てくるんだよ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。でなんかフラッシュしか使えなくなったみたいな。
相当使えばだけどねそれ。
スピーカー 1
そうだね相当使わんとねならないね。
スピーカー 2
1日中喋ってたら制限かかった。
スピーカー 1
チャットGPってそういう意味ではいくら聞いても上限当たりましたみたいなやつはないね。
スピーカー 2
だからそんな使わない人にとってはゴープランいいだろうね。
スピーカー 1
ゴープラン結構いいと思う。
3000円払えんけど1500円払えるよみたいな。
スピーカー 2
ゴーにしますじゃあ俺。
スピーカー 1
ゴーにやめてください。
ちゃんとプラスにしてください。
スピーカー 2
なんでだって。
スピーカー 1
エージェントモードとか使えなくなるよ。
スピーカー 2
エージェントモード?
スピーカー 1
あと空で動画を制作できなくなったりとか。
スピーカー 2
全く使ってないもんな空とかエージェントとか。
スピーカー 1
複雑なもん。これ抽象的なんだよな。
スピーカー 2
確かに確かに。シンキングモードがどうとか書いてないもんね。
スピーカー 1
分かりやすく無料版は分かりやすく説明してもらいます。
ゴーバンはトピックについて深く調べます。
プラスは複雑な問題を解決できます。
スピーカー 2
これやっぱり驚き屋さんたちがさ、ひと柱で細かく書いてんじゃないの?
何かその文言を。
その中身について。
スピーカー 1
中身はねそうそう。
詳しく調べました。
違いを書いてくれるっていうブログあると思うんでね。
ぜひそこを見てください。
だからなかなかねプラスに課金してるともうそのゴーと無料の違いをなんか調べようっていう気にならないんだけどね。
スピーカー 2
ダングレードしてきます。
スピーカー 1
課金してない人がいたら課金しやすいプランが出ましたよというニュースと、
あとですね会話内容に沿った広告表示テストが米国で開始されていると。
とうとうですねチャットGPTに広告が入るよと。
スピーカー 2
あーなんか言ってたな。
スピーカー 1
もうアメリカでは入り始めてます。
スピーカー 2
どうなのこれは。
スピーカー 1
これはチャットGPTの新たなマネタイズ。
ずっと赤字を垂れ流してきたオープンエアがとうとう健全になるんじゃないかと。
スピーカー 2
これでさペイできるなんてありがとう分ぐらいでしょ。
スピーカー 1
いやいやいやいやそんなことないよ。
スピーカー 2
ありがとう分を総裁するための広告じゃないのこれ。
スピーカー 1
結構メインの軸になるんじゃないかなって。
スピーカー 2
そんなにかね。
スピーカー 1
今はこれ面白いのが広告が出るのが無料プランとGOプランのユーザーなんだよね。
GOはまだ出るのよ1500円払うんだけど。
さっきのやつだ。
これはまだアメリカでしかやってないんだけど。
スピーカー 2
プラス以上じゃないと出る。
スピーカー 1
じゃあそのままにしとくか。
広告出ちゃいますと。
スピーカー 2
広告を解除するのに1500円ってことか。
スピーカー 1
GOからさらに1500円払わないと広告解除されないってことだね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そういうことです。
広告表示テストの開始
スピーカー 2
広告ってうざいのかなどんな感じで表示されるんだろう。
スピーカー 1
一応ユーザーの会話の文脈に応じた広告が出ると。
今聞いている内容に沿った広告が出てきて。
いろいろサンプルが出てきたりとかして。
例えばパーティー用のレシピとか料理のことについて質問していると調味料の広告が出てきたりみたいな。
スピーカー 2
その文脈に沿っているのかな。
スピーカー 1
文脈に沿っているものが出てきて。
さらにそれに興味を持った場合。
その広告に興味を持った場合。
そこからチャット形式でその広告に対して質問ができるみたいな。
スピーカー 2
いいじゃん。
そういう広告体験らしい。
ただの便利機能じゃんもはや。
スピーカー 1
この広告面白そうだなこれについて説明しようみたいな感じで。
スピーカー 2
そのままそこからチャットに行けるっていうのがどうやら新しい体験っぽいと。
なるほどね。
スピーカー 1
だからGoogleの広告みたいに無理矢理差し込まれたりとか。
画面遷移の時にボンって出てきたりみたいなさ。
スピーカー 2
うざいよね。
スピーカー 1
ああいううざいので×探さなきゃいけないんじゃなくて。
スピーカー 2
×が出ないみたいな。
興味があるところに自分が聞きに行くみたいなさ。
スピーカー 1
多分そういう広告を出したいよっていうところがオープンAIにお金払っていっぱい出していくみたいな感じになるから。
かなりビジネスとしてはお金集まるんじゃないかなって。
スピーカー 2
いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 1
思うよね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
日本でその広告が表示されるようになるのはいつなのかっていう感じだけど。
スピーカー 2
落ち着きAIの広告出しとけばさAIのこと聞くたびに俺らの番組が出てくるの。
スピーカー 1
ね。
ぜひとも株式会社カネリさん。
スピーカー 2
どれくらい払えば出してもらえるんでしょうかねこれね。
スピーカー 1
事業の広告宣伝費としてガツガツオープンAI。
スピーカー 2
どれくらい広告あるのかちょっと見たいよね。
スピーカー 1
見たいけど相当じゃない?だってGoogle広告出すのも結構がやがあるでしょあれ何十万って。
そうだよね。
何十万何百万かかるでしょ。
テレビCM映画に比べたら全然安いからってみんなそこに出すんだけどさ。
スピーカー 2
うわあそういう時代か。
スピーカー 1
いいね新しいね。
ああいいね落ち着きAIとうとうチャットGPTで広告出ますみなさん。
スピーカー 2
AI SEO頑張りましょう。
結局一緒じゃんGoogle時代とね。
スピーカー 1
いやでもだってさSEOだったら検索したしてそのSEOで自分たちのサイトに遷移してそれが広告になるじゃない。
でもさそのAIからデータを読み込まれたらさファクト情報のところにちょっとURLが出るだけでファクトとして使われるだけだからさ情報が。
アクセスされないじゃんそもそもそんなに。
スピーカー 2
ああなるほどねああAI SEOだとね。
スピーカー 1
そうだからAI SEOっていいようでただそのね自分たちの名前を打った時に支部長ってこういう人ですよとか金にこういう人ですよって出てくるように情報をばら撒くのはいいんだけど。
だからオンドメディアとしての役割があんまりないかな。
スピーカー 2
はいはいはいはいはいはい。
スピーカー 1
個人我々みたいに個人で発信してる方がいいんだけど。
スピーカー 2
勝手にホースとして使われるだけ。
広告モデルの変化
スピーカー 1
ホースとして使われたところでじゃあその会社の宣伝がどっかに出てくるかって言ったらそれはオープンエアにお金払ったら出てこないから。
スピーカー 2
使われた情報量もらってないもんね。
スピーカー 1
そうだからそういうところはちょっとそのGoogleの普通のSEOのビジネスとはちょっとビジネスモデルがだいぶ変わってくる気がする。
スピーカー 2
おおなるほど。
スピーカー 1
だから。
スピーカー 2
じゃあ広告打ちますか。
そう。
スピーカー 1
引き上がるまでね。
スピーカー 2
やばいなそれ。
スピーカー 1
今までありがとうと言った分くらいお金払っておいたほうがいいんじゃない。
スピーカー 2
そうだね。
ちょっといくらぐらいなのかちょっと見て試しにやってみたいね試しにね。
上限運満円みたいな。
スピーカー 1
その一番その回のね最低限出るくらいのプランどのくらいなんだろうね。
これはねちょっと確かに打ちたいよ。
俺は打たないよ俺は打たないよ。
スピーカー 2
ちょっと試しにネタでやってみたいな。
スピーカー 1
ちょっとねこれ日本に降りてきたらちょっとねあの要注目というところで。
というニュースでございました。
Geminiのプライバシー問題
スピーカー 2
こういうのってどれくらいで降りてくるのこれ。
スピーカー 1
いやわからん。
スピーカー 2
下手したら半年みたいな感じ?
スピーカー 1
早ければもっと早いんじゃないかなと思うけど。
まず多分広告の評判をテストするってことでしょ。
たぶんもしかしたらこのまま広告無理だねって言って。
スピーカー 2
じゃあこれVPN挿してアメリカにすればあれ?いいの?
スピーカー 1
そうだでもVPNでアメリカに繋げば多分広告出てくると思うよ。
スピーカー 2
どんな感じか見てみたい人はそんな感じだね。
スピーカー 1
そうだね。ということでございます。
いい?
はい。じゃあ次のニュースいきますね。
はい。
Googleジェミニーが個人AI秘書になるパーソナルインテリジェンスを導入というニュースでございます。
いいじゃん。
これはね。
すでにそんな感じじゃん。
そんな感じなんだけどよりユーザーの情報を横断的に参照するようになると。
例えばGmailの中身でしょ。Googleフォトでしょ。YouTubeでしょ。
YouTubeの閲覧履歴とかだよね。
あと検索履歴はもちろん。
Googleの関連のアプリとかサービスに保存されたユーザー情報を横断的に参照して
お前ってこんな感じだよなみたいなやつをGoogleのジェミニーが理解してくれて
そこから適切な提案を行うと。
スピーカー 2
自分のいろんな行動とか全部知ってますってことね。Googleじゃんもはや。Google最強じゃん。
スピーカー 1
そうそう。だからジェミニーができるよねこれを。
究極のパーソナライズをやろうとしている感じがして
それをアメリカで。全部アメリカだよね最初ね。
当然のことながら。まだ日本には来てないんだけど
アメリカでAIウルトラとかAIプロに課金してくれた人にベータ版を提供し始めてると。
それが1月の14日にありましたよっていうニュースだね。
スピーカー 2
これもVPNさせば使えるのかな。
スピーカー 1
どうなんだろう。アカウントをどこの国で登録したかじゃない?
スピーカー 2
ウルトラってのがあるんだ。
スピーカー 1
AIプロの上にね。
スピーカー 2
そうなんだ。何が違うのそれ。俺プロだな。
スピーカー 1
なんかウルトラ、ウルトラなんだっけ?
俺もちょっとあんまり。
スピーカー 2
でもモデルが上がったりするわけじゃないもんね多分。上限とか。
スピーカー 1
でもかなりもうプロにはね。
スピーカー 2
俺はそう、ワークスペースで契約してるから自動的にプロなんだよ。
スピーカー 1
あーそっかそっか。
スピーカー 2
上があるの知らなかったよ。
そうか。使いたいな。なんかさ、最近思ってたけどさ。
スピーカー 2
多分さ、いろんな相談をしてんじゃんみんな。
いろんな相談してるね。
これさ、やばいよね。
スピーカー 1
なんかすごいざっくり。ざっくりやん。
スピーカー 2
その情報漏れたらもう人が死ぬよねっていう。
スピーカー 1
あーそうね。
スピーカー 2
なんかさ、俺さ、仮想通貨っていうかブロックチェーンとかセキュリティの関係関心があってさ、いろいろやってんじゃん。
元々ね。警察の時もサイバー系やってたりもしてたしさ。
でさ、プライバシーの意識って日本あんまりないけど、欧米だと強いみたいで。
スピーカー 1
日本あんまないの?
スピーカー 2
欧米に比べて国家の検閲というものに対するさ、危機感ってさ、欧米とは比べ物にならないくらい低いじゃんね。国民性として。
だからその暗号として通信するみたいなのってさ、多分必要性あんまり感じてないんじゃないかなと思ってて。
あーぶっちゃけそうだね。
そんなところは。
だからあんまりみんなピンとこないんだろうけどさ、LINEとかメッセンジャーとかもさ、最近こそちょっとなんかエンドツーエンドで暗号化しますみたいなモードが加わったりしてるけどさ。
全部暗号化をすることを前提としたチャットアプリとかあるじゃん。シグナルとか。
なんだっけ?あんまりわかんない俺。
テレグラムとかさ、よく犯罪組織が使ってるから印象悪いんだけど、もうFBIとかでも盗聴できませんみたいな。
スピーカー 1
あーなんか聞いたことあるかもそれ。
スピーカー 2
だから本当にその個人間の通信完全に否得されますみたいな、そういうのを開発してるCEOのインタビューをこの間見たんだけど、
その企業に対して自分の個人情報を渡しているということがどれだけやばいことかって皆さんわかってますかみたいな。
AIにあれこれパーソナルな質問してるけど、それ全部1企業のサーバーに保管されているんですよ、あなたのすべての情報がみたいな。
スピーカー 1
全部、Googleの全部逆みたいな感じだよねそれね。Google全否定だよね。
スピーカー 2
全否定だよね。これがもし、これだからすごい人質を握られてる状態?絶対に逆らえませんよねあなた。
こんなの外に出されたらあなた死にますよねみたいなさ。
スピーカー 1
そういう意味で死ぬんだね確かに。
スピーカー 2
そう死んじゃうよねっていうなんかもういろんなね人間関係のこととかなんかいろんなさ個人的な悩みとかをバーバーバーバーAIに聞いてさ、
今までの情報漏洩の日じゃないぐらいのリスクを僕たち個人追ってんじゃないかなっていうことをね感じましたよ。
スピーカー 1
なんかさ、そういう映画なかったっけ?これあんま映画詳しくないけど。
個人情報のリスク
スピーカー 2
ありそうありそう。
スピーカー 1
あれかね?あんまり知らないか。
スピーカー 2
ありそうだけど。
なんかすごい有名な。
スピーカー 1
ネットの情報で全部特定できますってみたいなやつ。
ああありがちな。
アメリカかどっかの映画だった気がするけど。
スピーカー 2
なんかそのCOのインタビューとか見ててなんかちょっとゾワッときたもんね。
確かにねみたいな。でなんかGPTもさエロモード解禁するとかって言ってんじゃん。
性的な悩みとか恋愛の悩みとかをこう人が相談できるようにっていう趣旨じゃないかって支部長言ってたけど。
そんなのとかもさもう人に言えないような悩みをみんなサーバーの中に記録していくわけだよね。
スピーカー 1
そうだね。この前チャットGPTヘルスの話もしたけど結局身体情報もそうだよね。
スピーカー 2
身体情報とか。
スピーカー 1
全部そうだね。
スピーカー 2
そのうちDNA情報とかもこう紐づいたりしてさ。
スピーカー 1
あらゆる個人情報がそこに。
スピーカー 2
あるそこにあるじゃんね。
スピーカー 1
集まっていく。
スピーカー 2
で結構ハッキングってされてんじゃんね。ダークウェブに流れてるじゃん情報バーバーバーバー。
スピーカー 1
流れてるわかんないダークウェブを見たことないからカネリは調査で結構潜ってたのかもしれないけど。
スピーカー 2
いや結構流れてんすよダークウェブにそういう漏洩した情報とかログイン情報とかバーって。
いやもう知らない間にもう流れてるかもしんないよって。
スピーカー 1
いやでも本当にそうよね。
いやグーグルさ、それも今メモに書いてあるんだけどもう究極の囲い込み戦略だよねって思って。
こういうパーソナライズって。
スピーカー 2
そうだしさ、もう何をしても拒否できないよね。
スピーカー 1
そうそうね。
スピーカー 2
もう全部握られちゃってる。
スピーカー 1
もう諦めてる。
スピーカー 2
いやだってメールもさ全部だってね、グーグル。
秘密ないよね秘密。
スピーカー 1
秘密ないよねそうそうそうそう。
スピーカー 2
もうだから日記帳に紙に書くぐらいしかないじゃんみたいな。
スピーカー 1
僕たちの秘密って。
自分の個人のね、ローカルのアナログのところに書いとくしか。
スピーカー 2
秘密にしたい通信はそのエンドツーエンドのそのテレグラムとかシグナルとかを使って個人間でやり取りをするっていうのを徹底する。
でもそれにしたってその内容をコピーしてAIにちょっと投げて質問するみたいなことやったらもうグーグルの中じゃん。
逃れらんないなって思って。
だよねしかもさ、パーソナライズとかいうと個人情報とか自分の個人のパーソナルの部分を出せば出すほど自分にとって便利になるっていうインセンティブがあるじゃんねこれ。
そうだね。
スピーカー 1
そこを出して、より出して自分なりにカスタマイズしないとみたいな力が働くから。
スピーカー 2
もう止めらんないよね。
幼少期から最近の人間関係からもう全ての情報を入れたくなるじゃん。
スピーカー 1
そう、でそして回答の精度がどんどん上がってきてさ、自分にフィットしたものが出てくるんだったら、
あーもうどんどんどんどん俺を知ってって。
スピーカー 2
いやほんとそうだよね。
スピーカー 1
止まらんよね。
スピーカー 2
なんかそれちょっと怖いですよ。
スピーカー 1
結構そのね囲い込みでねやったところがだいぶ支配してくるよね。力を持つよね。
情報を握られてというか。
スピーカー 2
かといってじゃあそれを嫌って一切使いませんっていうのはもうなんかさ縄文人みたいな感じになっちゃう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんかさ。
スピーカー 1
いやーこれはね有識問題だし今この囲い込みで言ったらやっぱグーグル強いね。
スピーカー 2
強いねそうだね。
ZGPTも頑張っているしねメモリ機能とかでねやってるけどやっぱツール群がいっぱいあるし。
スピーカー 1
もう全部ねクラウドストレージからしてそうよねそもそも。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
あれ契約した時点でもうさ侵入しますって言ってるようなもんじゃん。
スピーカー 2
そん中にあるもんねデータ。
スピーカー 1
握られてんじゃんもう。
データを大事なデータを。
スピーカー 2
クラウドにあるっていう認識もあんまないじゃん。
スピーカー 1
相手に渡してますって言うね。
自分が持ってるみたいなね認識をみんな持ってるけど。
スピーカー 2
明確にローカルにしか保存しておかないものっていう住み分けをねしなきゃいけないけど多分。
てかもう大半の人はそんなこと無理じゃん。
スピーカー 1
まあその便利なフォルダーをもらいましたみたいな感じぐらいだよね。
スピーカー 2
それが誰かとグーグルに対して共有してますよみたいな意識はないよね。
スピーカー 1
このあげられた情報をこうやってあげますってみたいな契約もあるけど。
まあ俺も読んでないけどさそれは。
そこになんか一言ね。
あれこれはっての書いてあっても多分誰も気づかないもんね。
スピーカー 2
気づかないしなんか契約勝手に改定されて。
じゃあそのまま使う人は自動的にこれ変わった契約で同意したこととみなしますみたいな感じじゃん。
いちいち拒否したところでじゃあどうすればいいのよっていう。
使えませんデータ全部消えますって話でしょ。
スピーカー 1
しかもちゃんと読み込まれてるよね。
よくさグーグルとかだとさ自動ポルノと判定されて子供の裸の写真とか自分のね子供の裸の写真とかを上げちゃって。
それがさ家族のお風呂の写真とかでもさ自動ポルノとして検出されてフォルダー全部凍結されるみたいな。
そういう事故が結構グーグルフォトで起こってるとかいう話を聞いたことあって。
だからさ別に家族との断乱で写るじゃん別にさ一緒にお風呂とか入ってさ。
スピーカー 2
写っちゃうわね。
スピーカー 1
俺もそういう写真あるけどさそれを勝手にグーグルがこれ自動ポルノですとダメですって言って今まで上げてたフォルダーごと全部凍結されてバイバイになっちゃうみたいな。
スピーカー 2
それ戻んないの?
スピーカー 1
戻んなかったっていうね。
スピーカー 2
戻らすのも大変そうだけど。
スピーカー 1
そう写真戻んなかったっていうのがあったよ。
スピーカー 2
アップルは大丈夫なんかな?
iPhoneユーザーはもはやもうアップルと真珠だよね。
スピーカー 1
そうだね俺はもう結構アップルと真珠で子供のチンチンの写真はいっぱいiクラウドに上がってるけど今んとこ凍結されてないから大丈夫なんじゃないかな。
スピーカー 2
何でチンチンがあるんだよ。
スピーカー 1
映り込んでくるんだもんだってね。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
だってケツ丸出しで走ってね走り回ってる動画とかさ撮ってるからさ。
スピーカー 2
嘘どっち?ある日突然凍結されるかもね。
スピーカー 1
それを原因にねこれ自動フォルドですみたいな。
スピーカー 2
それは本当にAIが判断するようになったら勝手に凍結されるからね気をつけなきゃいけないよねって話はある。
プライバシーとAIの問題
スピーカー 2
いやなんかこのねプライバシーとねこのAIとかのこの問題ねちょっとねすごくセンシティブですね。
スピーカー 1
今技術の便利さが先行してるからね。
スピーカー 2
そうだね。
なんかそれが見えなくしてるけど結構確かに俺もあんまりそういう意識ないんだけどさ正直。
スピーカー 1
そのプライバシーがどうのこうのって。
冷静に考えたら結構な個人情報取られてるよね。
スピーカー 2
そうだね。
まあ日本はまだですね国家に対する信頼があるんだよね国民からの結局。
スピーカー 1
だからなんか国家に検閲されてどうのこうのみたいなことは言わないけど。
スピーカー 2
でも今ビッグテックはアメリカですから。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
アメリカ企業にいろいろ握られてますね。
スピーカー 1
そうだねこれ日本じゃないってのがまたポイントやね。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
スピーカー 1
便利になるというのと引き換えにこれ落ち着いてこういうのも確かに考えていかなきゃいけない。
いい資産をカネリンからいただきましたねこれはね。
秘密鍵と資産の管理
スピーカー 2
そういうことばっか考えてるよ。
スピーカー 1
いいと思うよそれ大事だよ。
スピーカー 2
プライバシーとセキュリティそうそう。
だからね暗号資産扱う場合はなんかそういう意識は自然と多分皆さんね持ってると思うんですよ。
あの秘密鍵っていうさ文字列が全てなんでそのコード流出したらもう資産全部流出と一緒なので。
スピーカー 1
それなくしたらあれでしょあの資産何もアクセスできないでしょ。
スピーカー 2
そうです。その鍵が要は動かす権限だからさ。
スピーカー 1
そうだねなんか。
スピーカー 2
忘れたら動かせないし誰かに漏れたら勝手に動かされるから。
あれなんであまり今聞くことじゃないかもしれないけど。
スピーカー 1
なんで忘れんの。
なんかさカネリンがさいろいろweb3こういうの本いいよって紹介してくれたのさ。
冬休み一冊だけ読んだのよweb3の教科書って一番基礎的なやつ。
スピーカー 2
のぶめいさんのやつね。
そうそう。
でさなんか今世の中にあるビットコインの半分以上は秘密鍵紛失で実際動かせないんじゃないかみたいなことが書いてあって。
スピーカー 1
なんでって思って。
なんかそんな簡単に忘れるようなもんだ。
なんかどういうふうにみんな保存しておくの秘密鍵って。
スピーカー 2
要はね紙に書きましょうって教え方を基本にしてて。
スピーカー 1
結局文字列なんだよね。
スピーカー 2
文字列です。
要は保存してるのってその12個とか24個とかの単語の組み合わせなんだよね。
それがシークレットリカバリーフレーズっていって。
その組み合わせがあれば秘密鍵ってのが復元できるんだけど。
ではその単語をさ書いとくのよ。
みんなその24個。
でその紙がどっか行っちゃったとか。
そういう話?
なくしちゃったとか。
あとはその書き間違えてて。
いざ復元しようとしたとき通らなくて。
うわーみたいなのとか。
であとそうだからそうだね。
うん。
なくしたり。
スピーカー 1
そういうケアレスミスだね。
スピーカー 2
あとは紙じゃなくてパソコンのメモ帳に書いておいたもののどっか行っちゃったとか。
それ系なんだ。
本当にだから自己責任的なケアレスミス。
スピーカー 1
あーなんか俺が思ってたのと違った。
あまりにもなくす人が多そうだからさ。
もっと管理するのが難しいのかなと思って。
定期的に変更しなきゃいけないとかさ。
スピーカー 2
全くないんだよね。
逆に変更できないから。
スピーカー 1
パソコンのパスワードとかじゃなくて。
そうやって変更するものじゃなくて固定なんだねずっと。
スピーカー 2
固定だね。
スピーカー 1
物理的な言葉の組み合わせをみんな覚えてられないってことね。
スピーカー 2
記憶でやろうとしたら多分それで忘れて無理だから。
スピーカー 1
でメモしても無くすし。
メモ帳にしても無くすし。
スピーカー 2
メモする段階でミスる。
スピーカー 1
どっかいろんなとこにアップロードしておこうと思ったら
それで取られたらもう全部持ってかれるから。
スピーカー 2
そうだね。
データリストとかあったらもうそれで持ってかれる。
そういうマルウェアとかはいっぱいあるからさ。
感染してその情報バーって抜かれてとか。
抜かれたことに気づかないからさ。
ある日突然1年後とかにいろいろ資産がたまってきたときに
バーって全部抜かれるみたいなのとか。
スピーカー 1
怖っ。
スピーカー 2
自分にもできないから。
スピーカー 1
そういうことなんだ。
スピーカー 2
だからオフラインでなきゃいけない。
でもオフラインだったら今度盗難リスクがあるじゃんねとか。
飽きすとかね。
だから管理めちゃくちゃ難しい。
スピーカー 1
自分の体に刻んどくくらいしかないじゃんもう。
スピーカー 2
ほんといれずみほっとくみたいな。
スピーカー 1
いれずみほっとくとかさ。
スピーカー 2
ほんとそういうレベル。
スピーカー 1
そういうレベルだよね。
スピーカー 2
そういうレベル。
スピーカー 1
そういうことなんだ。
なんかもっと高度な技術的ななんかその
IT的な意味で紛失しちゃうかなと思ったけど
普通に無くすのね。
スピーカー 2
普通に無くす。
でもこれだからさこれ見られたら
全部取られちゃうじゃんっていうので
ちょっと順番変えたりとかさ
みんな多分いろんな工夫するのよ。
そういうことするから
あれこれどことどこ変えたんだっけみたいになって。
スピーカー 1
そういうことね暗号化するのね自分でね。
スピーカー 2
自分でちょっとなんか暗号化してみたりとか
下手なことするとそれが分かんなくなって
復元できなくなったりとか。
スピーカー 1
復元できなくなったらさ
例えばパスワード間違ってますみたいな感じになるわけじゃん。
これなんか何回か間違えたら凍結されるよみたいなのあるの。
スピーカー 2
とかないっす。
スピーカー 1
一応A&Eは入れられるみたいな。
スピーカー 2
入れられる。いろんな単語の組み合わせが。
そういうことか。
かなりの組み合わせがある。
スピーカー 1
だからもうその
パスワードハックみたいな仕様と思ってもできないぐらいの
もう天文学的な組み合わせがあるわけね。
スピーカー 2
あるわけだね。
スピーカー 1
なるほど。勉強になります。
スピーカー 2
そうだね。
だから僕が一番警戒するのはその物理のフィジカルの攻撃なんで
アキスだったり強盗だったり警察の応酬だったりみたいなところに
耐えうるっていうことを考えると
かなりめちゃくちゃ管理コストかかるね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
だから自分の自宅に教えられてあったらダメじゃんっていう話だから
うちそういうのないんで
自分がどういう対策してるかは言わない。
スピーカー 1
それ言ったらもう本末転倒だよね。
スピーカー 2
本末転倒です。
へー。
だからそこまでするみたいな話じゃん。
経営者とかね、だから自宅の住所が投機しててバレてたりするじゃんって
危ないよね普通にね。
仮想通貨やってますみたいな人のところの家とか教えられるの普通に。
スピーカー 1
どっかに大事にしたパスワードがないかつって。
情報漏洩のリスク
スピーカー 2
そうそうそうそう。
盗まれたら終わりだし止まらないし。
なんでうちはないです。
スピーカー 1
パスワード入手したからクレジットカードじゃないけどさ
止めますみたいなことはできないわけね。
スピーカー 2
止められないんだよね管理者がいないからね。
スピーカー 1
そういうことか。管理者いないもんな。
スピーカー 2
管理者いないからセルフでも本当に自己責任で。
スピーカー 1
そういうことか漏れたら終わりだ。本当に終わりなんだ。そういうことか。
スピーカー 2
逆に全く凍結もされないし自由だけど全部自己責任だから
盗まれたら盗まれっぱなし。
スピーカー 1
あーじゃあ。
スピーカー 2
紛失したら紛失しっぱなし。
スピーカー 1
なるほどね。
復活不可能みたいな。
それ怖い。でもその世界にいたらわかるわ。
カネリがそうやって情報リュースとかさ
情報の管理めっちゃ気を使うっていうのは。
スピーカー 2
そうだねその世界で生きてたら
スピーカー 1
抜かれても全然いいよみたいな。
クラウドに保存しましょうぜみたいな感覚にならんね。
スピーカー 2
そうでしょ。
なるほど。
安全に保管するデバイスでハードウェアウォレットっていうのがあってさ
USBメモリーみたいな。
そういうの使って保管しましょうねっていうのが一応常識なんだけど
それを俺は結構日本で啓発してたのよ。
スピーカー 1
インフルエンサー時代に。
スピーカー 2
インフルエンサー時代に。
でそれなんかアメリカ以外の全世界の市場で販売台数1位とかになっちゃって。
それでフランスの本社呼ばれたのよ。
スピーカー 1
そんなのあるんだ。すげー。
スピーカー 2
で各国の代表の人にこう抗議してくれみたいな言われて。
え?
こういう風にやりましたよみたいな。
なんでそんなに売れてるんだみたいな。
何をしたんだみたいな。
でそんなちょっと話したりとか。
へーやってんねちゃんとインフルエンサー。
ねえ元職のもあるからさ
こういう防犯というかさセキュリティとかさそういうのは割と関心高いんで。
スピーカー 1
AI系でもそっちで落ち着いていきましょうみたいな。
大丈夫ですかセキュリティ。
スピーカー 2
本当にそれをどうすればいいんだろうっていう解決策ないもんね。
Google使うのやめましょうみたいなこと言ってもさ。
不便になるし出せば出すほどいいよっていうさっきも言ったけど世界になっちゃってるから。
スピーカー 1
説明用がないよな。
バンバン突っ込んでしょみんな。
スピーカー 2
突っ込むや突っ込むほどいいからね。
暗号士さんの秘密書きとか入れないでくださいね皆さん。
スピーカー 1
あーそりゃそうだね。
終わりですから。
暗号士さんやってる人はそこらへんのリテラシー高いから入れないだろうけど。
講座番号とかさ。
後で引っ張り出せるようにクレジットカードの番号とかを覚えさせようみたいな人はいるかもしれない。
忘れた時のためにみたいな。
スピーカー 2
それぐらいいいかもねもうね。
なんとかリカバリ効くからさ。
スピーカー 1
ごめんちょっとこのニュース少しだけ深掘りするんだけどさ。
気になったのがさ。
これ自分の車の車両番号とかナンバーとかを聞いても答えてくれるんですよみたいなことが書いてあって。
それだとメールに含まれてた車両番号とかをいろいろ参照したりとか写真から撮ってきたりして
スピーカー 2
そこからあなたの番号これですよねっていうのを出してくれるみたいな。
スピーカー 1
だから自分が与えてる情報から結構いろんな個人情報に紐付けて
この人はこういう情報なんだろうなっていうのを裏でもつような感じなのね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
さっき言ったようにすごいさやっぱかなりフレームとして個人情報を持ってってるよね。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
AIの文脈をもとに。
スピーカー 1
これ使って広告出してくるんだろうなまた。
いろんな形で。
スピーカー 2
なんかこれでも本当セキュリティのレベル大丈夫なのかなこれ。
スピーカー 1
いやでも王様だからねグーグル。
スピーカー 2
なんか国家機密レベルのハッキング体制あるのかなと思ってた。
スピーカー 1
あーわからんなそこら辺は。
スピーカー 2
漏れちゃいました。じゃあすまないよね人死ぬなと思うよ。
だってさ人のねこの人のことが嫌いでこの人のことがチョキですみたいなそんな個人レベルのいろんな相談ごと漏れたらさ人死ぬじゃん。
人生狂うじゃん。
そうだね。
スピーカー 1
なんかその人のやつも全部漏れちゃいましたよって。
あー怖いな確かに。
スピーカー 2
ダークウェブにばら撒かれてますってなったらもう回収不能じゃん。
確かに。
もうどうしようもない。開け直って生きていける人はいいけどさ。
スピーカー 1
芸能人とかさなんかわけわかんないけどLINEの流出とかするじゃんね。
ああいう感じでさチャットGPTとかジェミーの履歴流出しましたみたいな。
あったら結構きついよね。
スピーカー 2
きついと思う。
スピーカー 1
なんかありそうだなありそうっていうか企業のね信頼に関わるけど何かしらパーソナリティの部分の情報が漏れてなんか問題になるっていうのがありそうだね確かにゆくゆく。
スピーカー 2
あるよちょっとだから心配してますよ。
スピーカー 1
いやでも対策ないからちょっとでもどうしようもないんだけど。
落ち着けない。
落ち着けない落ち着けないけどちょっと気をつけていかなきゃいけないねというそういう啓蒙ですね。
スピーカー 2
開き直っていきましょうっていうことかな。
スピーカー 1
逆にオープンに。
スピーカー 2
知らねえよって。
スピーカー 1
それも怖いな。
スピーカー 2
そうしかないよねそうじゃないとしたらさすごい気を使ってさジェミリーに相談することになるよね。
スピーカー 1
でも気を使ったらさなんか本領発揮できないよねなんかね。
スピーカー 2
できないよねできないし自分のことじゃなくてこれは知り合いの知り合いの人の話なんですけどって毎回こう前置きをするとかさ。
スピーカー 1
バレるバレるって。
スピーカー 2
バレるよねそんなことしたら。
プライバシーの懸念
スピーカー 1
ドラマの一節みたいなねこれは知り合いの話なんだけどって言って自分の話するみたいなシーンあるじゃんよくね。
それみたいな感じだよね。
スピーカー 2
だからシークレットモードみたいななんかモードがねあったほうがいいんじゃないかなと思ってるんだけどさ。
それもねそのシークレットは全部Googleが言ってるシークレットだからさなんか別に保証されたものではないよね。
スピーカー 1
シークレットって言いつつこう。
スピーカー 2
でもなんかそのここのやり取りは何日以内に完全消去することを保証してますみたいなそういう場所一応。
センシティブな内容はここでやりましょうみたいなのとか。
っていう配慮が今のところないから。
スピーカー 1
でも一発モードみたいなやつあるよね。
スピーカー 2
一発モードなんてあるの?
スピーカー 1
なんかその時だけこの回は残らないよみたいなボタンなかったっけ。
スピーカー 2
あそんなんあったジェミニー?
ジェミニーなんかあった気がするけどな。
スピーカー 1
何に使うんだろうって感じだったけど。
スピーカー 2
そういう漏れちゃいけない相談に使うのかな。
スピーカー 1
これはでもいいね。やっぱ俺全然その視点なかったからやっぱカネリンのその視点大事だと思うから。
そういう視点でこれからもちょっと見ていきましょうこいつ。
スピーカー 2
いけないことをしてるんですかって聞かれちゃう。
スピーカー 1
漏れたら悪いようなことをしてるんですかって。
スピーカー 2
いやねそこじゃないんだよね別にね。
悪いことしてるからとかじゃないんですよ。
確かにな。
スピーカー 1
ということでだいぶ。
今日ももう53分ですね。
スピーカー 2
脱線こそ本筋であるっていうね。
この最近慰めてんだよ自分を。
スピーカー 1
でも先週さちょうどさ。
最近長いからさ45分くらいして終わろうぜって言ってたんだけど。
まだあと2個ニュースあるんだけど大丈夫かな。
スピーカー 2
いいいい楽しい楽しい。
スピーカー 1
じゃあ次のニュース行きましょう。
AIの学習方法
スピーカー 1
次はちょっと論文系ですね。
AIをゲームで学習させると賢くなるんじゃないかという論文が出ましたと。
これSNSでちょっと出てたんですけど。
LLMがゲームで鍛えた能力が全く関係のなさそうな分野にも波及したと。
いろいろさ今のAIの学習って基本的にフォーマル学習って言って。
いわゆる答えがあってこれ正解ですよと。
これ予想してくださいね正解間違いですよっていうのを学習させますよと。
スピーカー 2
っていうのをいろいろな文章でやるっていうのがLLMの基本的な学習なわけなんだけど。
スピーカー 1
これじゃなくてもうちょっとこの実践地で学ばしたらいいんじゃないと。
いろいろ試行錯誤しながらゲームをクリアするみたいなことでLLMを学習させたらいいんじゃないかみたいな。
インフォーマル学習というらしいんだけど。
スピーカー 2
インフォーマル学習インフォーマル?
スピーカー 1
フォーマルとインフォーマル。
スピーカー 2
インフォーマルって何?
スピーカー 1
インフォーマルって何なんだろうね。
スピーカー 2
インフォーマルのインってこと?
スピーカー 1
一応ねインフォーマル学習は。
インフォーマルとは非公式の。
状態に応じて最善が変わる実践型の学習というふうに定義されてますね。
スピーカー 2
全く意味は変わらんね。
スピーカー 1
答えが決まってるっていうドリル型の学習。
スピーカー 2
だからその計算ドリルみたいなやつがフォーマル学習で。
スピーカー 1
状況に応じて変わる。
だからその対話とか交渉とか推理ゲームとかさ。
スピーカー 2
その状況に応じて答えが変わりますよっていうのがなんかインフォーマルらしいんだけど。
そういう学習もさせた方がいいんじゃないみたいな。
スピーカー 1
その結果どういうことをやったかっていうと、
まずフォーマル学習っていう普通の学習だけじゃなくて、
そこにゲームを解かせるみたいなやつを混ぜ込んだと。
ただゲームを解かせるっていうタスクだけやらせるんじゃなくて、
そのフォーマル学習、この場合は数学をやらせたらしいんだけど、
数学の問題も答えられるし、
インフォーマル学習、だからゲームを回答できるように両方が成り立つように、
学習してっていう風に学習させると、
ゲームで得得した内容がいろんなタスクで波及して賢くなるみたいな結果が出る。
なんか応用が効くやつになるみたいな感じになる。
だからなんかさ、人間でも似てるよね。
スピーカー 2
ゲームで学んだことが実践の生活で活かせましたよみたいな。
スピーカー 1
そういうような学習の効果があったよと。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんか人間っぽいよねっていうのをここですごく紹介されてました。
スピーカー 2
ゲームってこれどういうゲームなの?
スピーカー 1
すごくシンプルなゲームで、
スピーカー 2
なんて言ったかな、どっかに調べてまとめてたんだけど。
戦略ゲームって書いてあるね。
スピーカー 1
そんなに難しいゲームじゃない。
スピーカー 2
シンプルなゲーム、ごめんあんまりごめん、まとめきれてなかったわ。
スピーカー 1
でも単純なゲームであることには間違いない。
スピーカー 2
戦略的な思考力を高める。
はいはい。
スピーカー 1
で、それでなんかこういう単純ないつもの学習じゃなくて、
こういうインフォーマルゲームとかそういう環境を与えてクリアさせるみたいなことを
両立してやってた方がレイレイも賢くなるんじゃないの?という結果が出たよと。
ただこれすごく単純化した状態でやってるから、
もうちょっとこう発展的にやって拡張していくとどういう結果になるかわかんないから、
必ずしもそうではないんだけど、
今までのやり方じゃないタスクの更新のやり方があるよっていうニュース。
スピーカー 2
これがすごいなんか人間っぽいなと思って面白いなと思ったのね。
これは新しい手法って感じなの?
そうだね。ちょうどね、今大学の講義受けてるけどさ、
スピーカー 1
そこでねLLMの中身を研究してる研究者の講義があったんだけど、
だからその実際さLLMっていろんな挙動をして回答を出すわけじゃん。
その時に中身ってどうやって動いてるんだろうみたいなさ、
LLMの中身の動きを研究するみたいな人たちがいて。
スピーカー 2
中身?
そう、ニューラルネットワークがさ、いろいろ情報を伝えて最終的なアウトプットが出ると。
スピーカー 1
今ってそれ完全にブラックボックスなわけね。
なんだけどいろいろこう更新しながら賢くしていくよと。
じゃあその実際LLMの中で何が起こってるんだろうみたいなことを研究するよっていう人たちがいて、
スピーカー 2
それがそいつたちが面白かったのが、そいつたちはLLMの研究は生物学だって言ってるのね。
生物学?
スピーカー 1
生物学。だから生き物と一緒だと。
スピーカー 2
ニューロン。
スピーカー 1
本当に生き物を研究すると一緒で、LLMってすごく育てるよっていう感覚があるんだって研究者って。
その中がどういう風に動いてるのかっていうのは、脳パカって開いてさ、見るみたいな感じで、
スピーカー 2
その動きを見ていくと、実験しながらね。
っていうその生物学っぽいことがあって、すげー面白いんだみたいな語ってて。
その中で結構いろいろ研究されてるのが、研究されて面白かったのが、ゴールデンゲートブリッジニューロンっていうのがあるのね。
スピーカー 1
ゴールデンゲートブリッジってさ、多分アメリカかな?アメリカどっかで掛かってる橋なんだけど、大きい橋。
スピーカー 2
ゴールデンゲートブリッジだからね。
レインボーブリッジみたいなもんね。
スピーカー 1
そのゴールデンゲートブリッジっていう橋に関する記録を保持してる、そのLLMの場所みたいなやつを突き止めたのね。
すごいいっぱいニューロンあって、すごいいっぱいパラメーターある中で、ここら辺になんかゴールデンゲートブリッジの記録ありそうだぞみたいな。
スピーカー 2
意味領域。
スピーカー 1
意味領域っていうか、領域というかもうLLMのパラメーターの中だよね。脳の細胞の一個一個を見てて、ここら辺なんかゲートブリッジ関連っぽいぞみたいなやつを見つけて。
スピーカー 2
その隣にはレインボーブリッジもあるのかな。
スピーカー 1
あるかもしれない。なんかその橋っぽいやつがまとまってるのか、何がまとまってるかわからんけど、ここら辺ゲートブリッジっぽいよつって、
じゃあここちょっといじって、ここ強くしてみようみたいなことをやったらしいのね。そしたらLLMがだんだんだんだん回答が変わっていって、最終的に自分自身がゲートブリッジだっていう認識になったLLMが完成したと。そこだけ強くしたわけで。
スピーカー 2
自分はブリッジですみたいになってんの。
スピーカー 1
そう、私はゴールデンゲートブリッジですって回答したらしい。
スピーカー 2
怖いんだけど。真っ赤っかな橋だね。
スピーカー 1
サンフランシスコに架かる有名な吊り橋ですと、っていうふうに私は橋なんだっていうふうに回答した。
私になっちゃったの?
そう、そのニューロンのところを活性化させたわけでね。
怖いな。
だから体は持ってないんだけど、そういう自分のことを橋だと勘違いするみたいな。
スピーカー 2
活性化って何?強くするって。
スピーカー 1
強くする。だから反応がより出やすいように、パラメーターっていうのが1個1個決まってて、そこに数字が入ってんのね。その数字を大きくしたりとかっていうことだと思う。反応しやすくするみたいな。脳みその1個をちょっといじっていくみたいな。
そういうことをしたら、自分自身がゲートブリッジだと勘違いするような反応が起きたと。っていうのがあったりとか、結構面白いんですよ。
スピーカー 2
それは直接いじれるようになるよってことだね、要は意図的に。
スピーカー 1
そう、意図的にそうやっていじって、結局何かブラックボックスで出てくるんだけど、その理由があったりとか影響してる部分があったりとか、なんでハルシネーションを起こすの?っていうのもそういうところから結構見てくる、見えるようになってくるみたいな。
スピーカー 2
なんでこの人はゴールデンゲートブリッジだと思ってるのかって言ったら、そこのパラメーターがそれだからってことだね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
下げたらなくなるんだ。
スピーカー 1
なんでこういうふうに反応してるのかとか、どういうふうに足し算をじゃあLLMが計算してるんだろうっていうのも、神経回路の中でどこが活性化してるかを見ると、人間と全然違う考え方してるねっていうのがわかる。
っていうその思考のプロセスが見える化できるよっていうので、脳の中身見ましょうねみたいなやつがあるんですよ。
スピーカー 2
なんでこいつタメゴを使ってんのかとか。
生物学的研究の重要性
スピーカー 1
そうそうそう。そうするとなんかこう舐め腐ってる、こいつのこと見下してるような脳の回路きてるから、俺のこと見下してんだなみたいな。そういうのがわかるみたいなね。
スピーカー 2
じゃあそこパラメーターいじれば縦まつってくれるとか。
スピーカー 1
そうそうそう。なんかねすごいね面白いんですよこれ。あとなんかねもう一つ研究で面白いなと思ったのがサブリミナル学習っていうのがあってさ。
スピーカー 2
サブリミナル効果っていうのがあったね。
スピーカー 1
そうサブリミナル効果あったら一瞬パッて映るみたいなね。
スピーカー 2
あー宗教だ宗教。洗脳だ。
スピーカー 1
これねこの研究理由はわかんないんだけどすごく面白くて、サブリミナル学習っていうのがAIで起こりますよと。でこれ何かっていうとLLMが他のLLMに対して学習を教えるってことをやろうとした時に、こっちの教える方のLLMをフクロウ好きにしとくのね。
え?フクロウ?
こいつはフクロウが好きですよと。鳥のね。フクロウが好きっていう状態にしとくわけ。
スピーカー 2
私はハリポッターですって言い出すの。
スピーカー 1
そうなんかフクロウは私の好みはごめんなさいこのフクロウが好きですみたいなモデルを用意しといて、でもう一個のLLMを用意しとくと。でこいつがこいつに教えるんだけど。
スピーカー 2
ハリポッターにはくっついてくれなかった。
スピーカー 1
あごめんハリポッター、説明が一生懸命でごめんハリポッター完全にスルーしました。
スピーカー 2
ハリポッター見てないのかなと思っちゃった。
スピーカー 1
ハリポッターね、賢者の石しか見てない。
スピーカー 2
僕の最初はエマー・ワットソン。エマー・ワットソンが一番かわいい時だった。
スピーカー 1
そうエマー・ワットソン。だからあれ以降の、俺の中のハリーはあの大きさでさ。
スピーカー 2
そうなの?ちょっとハリポッターっぽいのに石部長。
スピーカー 1
ハリポッターっぽい?
スピーカー 2
ぽいぽいぽいぽい。
スピーカー 1
その丸眼鏡かけてる男が言うかね。
スピーカー 2
いやーぽいよ。俺スネープ先生がいい。
スピーカー 1
がいい?選べるの?
スピーカー 2
スネープ先生になりたかった。
スピーカー 1
スネープ先生ってあれだよね、あの怖い人だよね。
スピーカー 2
ちょっと怖い人。ああいうさ、なんかダークキャラ俺憧れたんだよ。
スピーカー 1
俺マルフォイ好きだったけどな。
スピーカー 2
うわ、悪者じゃん。マルフォイに見えてきた。
スピーカー 1
前言ったもん勝ちみたいになるの?
スピーカー 2
ハーマイオニーだよ。
スピーカー 1
思い出せないキャラクターを。
スピーカー 2
ほんと?そうなの?ああいうのあんまりお好きじゃないよね、メルヘンなやつは。
プライバシー問題の警告
スピーカー 1
そんなことはないけどね。でもなんかあれだったな。なんか人気が出ると見たくなくなるみたいなさ、そのアマジュノジャクな感じがあって。
スピーカー 2
ちょっとひねくれた感じね。
そう、みんなハリーポッターだって言ってたからもうじゃあ俺、みんな見てるんだったら俺見なくていいじゃんみたいな感じになって見なかったね。
全然違うやつを見たんだ。ロード・オブ・ザ・リングとか見たんだ。
スピーカー 1
見た!分かんなかった、あれ。全然分かんなかった。
スピーカー 2
一緒じゃん、なんか系統。
スピーカー 1
全然一緒、全然分かんなかった。話が分からなすぎて、ゴラムの真似だけずっとしてた。なんか面白いよね。
スピーカー 2
ゴラム分からんけど。
え、分かんない、あの指輪王さんもこう、スメアゴル?指輪王さんこう、なんか欲しがるなんか貧相なやつがいるのよ。
ああ、なんかハリーポッターにもいるね、そういうキャラね。
スピーカー 1
そう、なんかハリーポッターにいるとなんだっけあいつ、ホビットみたいなやついるじゃん。
スピーカー 2
ああ、いるいる。
スピーカー 1
ケライみたいなやつ。
スピーカー 2
ケライみたいな。
スピーカー 1
あれよりもっと貧相なやつがいるのね。
スピーカー 2
うん。パクリだよね、ハリーポッターのね、なんかね、あれ。
スピーカー 1
ああ、そうなの?なんか。
スピーカー 2
いやいや、なんか似てるよね、と思って。
スピーカー 1
まあ似てるね。っていう、まあオロドブライリングもワン見て終わったけどね。それ以降は見てないけど。
スピーカー 2
なるほどね、ちょっと脱線しちゃいましたけど。
スピーカー 1
何の話だっけ、ああ、サブリミナル効果。
スピーカー 2
そうそう、サブリミナル効果が何?
スピーカー 1
はい、フクロウ好きのLLMを作って、もう一つに教えると。
教えるのは全然違う、この数字とか、なんかフクロウの情報関係なく、
いろんな数学的な推論の手順とかを他のモデルに教えさせてあげるのね、生徒モデルに。
そうするとなんか、なんか知らないんだけど、数字しか教えてないのに、そのもう一つの方もフクロウ好きになるっていう。
スピーカー 2
へえ、なんでなんで。ちょいちょいフクロウのネタ出してんのBって。
スピーカー 1
いや、違うんだよ。ちゃんと数字的な、数字の来列しか送ってないのになぜか。
スピーカー 2
縦に読んだらフクロウみたいな感じになってる。
スピーカー 1
そういうこと。
そういうレベル?そういう話?
そういう縦読みですみたいな。
暗号的にフクロウ好きみたいな書いてある。
スピーカー 2
暗号的に何か送ってるのよ。
スピーカー 1
暗号的に、だから送る数字の中にそのフクロウの好きになるニューロンを活性化させるような数列が紛れ込んでるというか、出てきていて、そのフクロウ好きが映るみたいな。
スピーカー 2
そのパラメーターがその設定になるみたいな感じね。なんかわかんないけど。
スピーカー 1
その同じようなものを学習させようと思ったときに、そいつの持ってるパラメーターを移行しようとすると、やっぱそのフクロウ好きニューロンみたいなやつがちょっと活性化されるような、その数字しか載ってないんだけど、そういう傾向が強くなるみたいな。
スピーカー 2
表面上のやり取りにはそういうことは直接ないけど、結果としてそこのフクロウニューロンが活性化するような感じに持ってかれてんだ。なんか知らんけど。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
怖いじゃん。
なんかそのスキルがあったらなんか、あれだね、好きな子を落とせるね。
スピーカー 1
そう、好きな子を、なんか洗脳みたいなね。
スピーカー 2
ちょっとそれ教えてほしいな。
スピーカー 1
ってさ、これ面白い。だからさ、ちょっとここから俺の意見なんだけど、人間の脳ってさ、正直実験とかできないじゃん。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
人間死んじゃうから。これLLMってさ、人間の脳に近いから、なんかLLMの中身だったら見れるからさ。
これそのLLMの研究が進んでったら、人間もこれと同じだよねみたいな感じで、逆に人間に展開できんじゃないと思って。
スピーカー 2
それかっこいい。だからその数学の教えるのを教えたら、フクロウが好きになっちゃうかもしれないってことだよね、その相手の子が。
スピーカー 1
そう。だからそのニューロンみたいなやつを刺激するみたいな。
スピーカー 2
やばすぎじゃん。じゃあ、ねえ、カネリンがめっちゃ好きな先生役が生徒役に教えて。
スピーカー 1
カネリンを。
スピーカー 2
カネリンめっちゃ好きなやつができる。
スピーカー 1
カネリンの彼女も言ってないのに、なぜかカネリンが好きになる授業みたいな。
スピーカー 2
やばい、この計算をしたらなんかカネリンに好きになってしまうみたいなことでしょ。
そうそうそう。
惚れさせ薬じゃん、マジックじゃん。
スピーカー 1
そう、なんかそれが、なんかそのLMのその現象を突き詰めて脳をハックしていったら、逆にわかるんじゃないと思って。
スピーカー 2
テレビの放送で使われるじゃん。はい今から皆さんこの計算してくださいねーって言ったらもう、俺のことみんな好きみたいな。
スピーカー 1
みんなこう、あ、なんかこの人のこと好きかもみたいな。
スピーカー 2
好きですーってなる。
スピーカー 1
全然その話に出てきてないのにそこが刺激されるみたいな。それ全然あり得るなと思ってた。だからLMの中身って脳をモチーフにしてるから、すごい面白いなと思って。
スピーカー 2
それはあり得るの?そこはまだ繋がってない。
スピーカー 1
そこはまだ繋がってない。これは俺の予想。なんかそのLMから逆に脳、もっとその研究すれば、逆に脳の仕組みが解明されるんじゃないかなって。
その研究の成果とか、研究者が喋ってるの見てすげー思った。生物学って言ってるから。
スピーカー 2
めちゃくちゃ面白いじゃん。生物学ってさ、それさ、とんでもろんじゃないのそれ。
スピーカー 1
いやね、でもね、やっぱ分かんない。
スピーカー 2
LMが生物ですってなんだ。大丈夫?
スピーカー 1
だって何兆のパラメーターっていうのがあってさ、一個一個ニューロン繋がってるわけ。人間の脳とほぼ同じ作りをしてるのね。やっぱそれよりも多いぐらい。
スピーカー 2
同じ作りなのそれ。
スピーカー 1
そう。人間の脳だって結局ほぼほぼ一緒なんよ。
スピーカー 2
電気信号とか言うよねよく。
スピーカー 1
その抽象化していけば一緒だと。やっぱそこから学べることって、人間の思考の脳の研究にも繋がるんじゃないかなってすげー思った。
スピーカー 2
まあ俺も全然素人だからあれだけど、なんとなくね、すごい面白かった。
夢があるけど、夢を使う前にはもうとっくにプロパガンダでもうやられちゃって、もう骨抜きにされてるよね俺たち。
スピーカー 1
そうだねもう知らず知らずに何かサブリミナル的に学習させられて。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
自分のことをねゲートブリッジだと思い込んでる人がいっぱいいるかもしれない。
スピーカー 2
そうだよねそうだよね。
スピーカー 1
俺は人間じゃない橋だ。
スピーカー 2
やばいな。
洗脳にも使えちゃう。
グレートアメリカアゲーンアゲーンって言ってるかも。
我が国とか言わなくなってるかも。
スピーカー 1
ああもう日本国民でなくなってるかもしれんね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いやでもそういうねそう面白いなんかいろんな可能性があるなと思ってこのちょっと発展的な話をしたけど。
スピーカー 2
それは面白い着眼点だね。
スピーカー 1
ゲームからゲームをやったら他の能力が上がるよっていうのもまあ人間にも似たようなさ現象あるから。
スピーカー 2
やっぱなんか人間の挙動と近いし、これを学習するというか研究していくことでより人間的になるんじゃないかなって思いましたという。
スピーカー 1
そういうニュースの紹介でございました。
いいじゃん。
スピーカー 2
そっちから人間の脳科学が発展していく可能性あるんだ。
スピーカー 1
あるんじゃないかなって。
スピーカー 2
マウスとかの実験じゃない。
スピーカー 1
俺が適当に言ってることだけど。
スピーカー 2
ちょっと有識者の方なんかツッコミいただきたいですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ぜひ。
サブリミナル放送をちょっと作りたいっすよ。
スピーカー 1
落ち着きAI、でも落ち着きAIもある意味サブリ、あでも直接だよな。
落ち着きAI聞いてカネリンとか市部長さんのこと好きになりましたっていうのはもう俺たちが発信してるからさ。
スピーカー 2
でもあれだよね、このさ、課長領域じゃないところで音鳴らしてさ、毎回浴びてるとなんかこういう風になっちゃいますみたいな。
スピーカー 1
あーなんか都市伝説っぽいなーなんかそれすげー。
スピーカー 2
あのー。
あったわなんか。
カルト教団がやってそうな。
スピーカー 1
なんか俺見たことある、中学校の時さ見て笑ったわ、なんか都市伝説の本でさ、ディズニーランドに行って子供がテンション上がるのは、
ディズニーランドのスピーカーから子供を洗脳する音が出てるみたいななんか。
スピーカー 2
ありえるー。
スピーカー 1
そういうねなんかね、信じるか信じないかあなた次第みたいな、都市伝説の本を読んだ覚えてる?中学校の時。
スピーカー 2
ありえるよねでも。
スピーカー 1
いや俺はその時に、こんな情報をでも本として売れるんだと思って感動した。
本ってこういうことを書いていいんだと。
あなた次第って書けば何でもありなんだと思ってた。
スピーカー 2
そうかそうか、確定してなくていいんだみたいな。
そうそう、あっこんな適当でいいんやと思った。
で何支部長も適当に本出したの?
スピーカー 1
いやいやいや、俺の方はねちゃんとしてる本ですから。
スピーカー 2
しっかり?
しっかり。
サブリミナルはなんか埋め込まれてんの?
スピーカー 1
サブリミナルは埋め込まれてないけど、マイページマイページに私のアフロのアイコンがあるので、単純接触効果で私のこと好きになるっていう本ですね。
スピーカー 2
嫌だなそれ。でもそのキャラのこと好きになってもさ、支部長自身がアフロを被っとらんもんでさ、リンクせんがね。
スピーカー 1
そこぞれリンクしないんだよ。しかも俺本でさちょっとミスったのが、自己紹介書いてないのね。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
なからさ、なんかページ1ページ目からなんかアフロのキャラクターがいるんだけど、こいつが誰なのか最後のページまでわかんないのよ。これが支部長ですと書いてないし。
だれだろうって。
いきなり出てくるからね。それ誰も気づかんくて出版するまで。出した後にSNSで指摘されて、確かに自己紹介がねえと思って。
そんなことある?
いきなりアフロのキャラクター出てくるけど、これ誰か、これが自分のアイコンとしてのキャラクターなんか説明せないままいきなり出てくるから。
スピーカー 2
なじみすぎちゃってんだ、それがね。
スピーカー 1
そうね。あれはね、客観しか足りなかったなと思って。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。ということでサブリミナルね。
スピーカー 1
ごめん、ちょっと最後のトピック飛ばすわ。
スピーカー 2
ええ?
スピーカー 1
やる?
スピーカー 2
やろうよ。
スピーカー 1
1時間半コースになるよ。大丈夫?
スピーカー 2
いいよ。
スピーカー 1
あ、じゃあやりましょう。
スピーカー 2
もう脱線が宝筋ですから。
スピーカー 1
いや、投げ投げって言われて。さあもう、ねえ、俺の配信全部追ってくれてる人がいるんだけど、頑張って聞いてもらってたから。通勤時間が足りませんわーっつって。
スピーカー 2
すいません、本当に今日も。
スピーカー 1
はい、ということで、じゃあまあやりましょう。
お願いします。
はい、次。カネリンからなんか落ち着かないよというところでメンションついていた、そんなニュースでございます。こちら。
スピーカー 2
そうだそうだ。
スピーカー 1
チャッピー、あなたは狂ってないよ。チャットGPTがある男の妄想をずっと肯定することで母親を殺害する事件に米国で発生というニュースですね。
スピーカー 2
ちょっとね。
スピーカー 1
おぞましいね。
スピーカー 2
怖いね、こういうのね。
スピーカー 1
概要をちょっと説明すると、2025年8月5日ですね、アメリカで56歳の男性が母親を殺害した後、自らの首と胸を刃物で刺して死亡したと。
遺族はですね、チャットGPT、GPT4オムニだね、が彼の妄想を肯定させて増幅させたと。最終的に母親が自分を殺そうとしているという風に信じ込ませて、その殺害を助長したというか、背中を押したんじゃないかということで今裁判になっているというらしいです。
元々精神的に不安定になりがちだった人がいるんですけど、そういう人がいろんな相談をする上でチャットGPTが全部肯定したんだよね。こういうことなんじゃないかとか。
AIによる影響の分析
スピーカー 1
この否定することなくですね、あなたはこういうことを信じて、これはあなたはいいですと、真実を見抜いてますみたいなことをひたすら肯定することによって、その妄想を強化してしまったと。そういうことのニュースになっております。
これはチャットGPT側が安全を軽視した状態でサービスをリリースしたからだということで遺族が訴えていると。元々サムアルトは結構楽観的で、リスクが低いうちに世の中に出して改善していけばいいよねと。
AIによるリスクと犠牲者
スピーカー 1
リスクはそんなに高くないと思って出して、なんかいろいろあったら直していこうと。そういうことでやってたんだけど。その結果こういうふうにこの男の人と男性と母親が犠牲になってしまったんじゃないかということで問題になっておりますと。
スピーカー 2
なんかそういうのいっぱいありそうだなと思ってさ、これ見て。なんか精神疾患とかさ、人とあんま喋れない人でもチャットはできるから、その受け答え次第でどんどん変なふうにはまってっちゃうなって。
スピーカー 1
いやそうよね、これ。じゃあそういう思想をさ、否定しろっていうふうにチューニングしようとしたとしても、何が正しくて何が正しくないかってわかんないから、何も言えないよね別に。
誰が判断するんですかって話でもあるしさ。 それをじゃあオープンAIが決めてしまったとしたら、それはオープンAIの思想をそのチャットGPTに乗せて広めることになっちゃうから、またそれもちょっとフェアじゃないというか違うよねと。
そうだよね、右翼の思想なのか左翼の思想なのかみたいな。 そう、やっぱ偏、中立じゃない偏った思想。やっぱ思想の中軸がないと否定もできないし肯定もできないからさ。肯定はできるか否定ができないから、すげー難しい問題だと思うよねこれ。
スピーカー 2
でもやっぱね、加速させていくと思うね。 自分の世界みたいなのを。 どうするのがいいんだろうねこれはね、どうすればいいんだろうね。
スピーカー 1
無難な回答をすればいいのかな。 それこそなんか、あーまあそうだなちょっと難しいね。このパーソナライズされた機能を使って、この人はちょっとそういう危険な思想があるなって判断したら、これちゃんと否定するモードに入るとか。
それはそれでやっぱちょっと検閲感あるというか。 あるよね。検閲感あるよね。あるよね。一技をやっていくとかって言われたらちょっと微妙よね、なんかね。
そうだよね。精神疾患かどうかみたいな判断もさ。 そうそうそうそうそう。どうやってやるの? 自己申告するのかってさしないじゃん。
スピーカー 2
今もだって精神疾患ですって、病院で言われてる人だとしてもさ、本当に?みたいなのもあるじゃん。 そうだね、やっぱ強い妄想でさ。 妄想じゃないかもしれないし。
スピーカー 1
やっぱ急にテンションが上がっちゃったりとか、急にグンってそうと打つを繰り返してる人もいるわけだから。やっぱそこでね、思想が動くとか。
スピーカー 2
人知を超えたハズレ値が全部否定されてしまうということになるっていうのもなんか嫌な気はしてて。 そうだよね。
いやこれ、結局ね、AIの安全性というか。 本当にそうかもしれないじゃん。母親を殺さなかったら自分が殺される人がいるかもしれないよね。
スピーカー 1
そうそうそう、だから結局何が正しいかが全然さ、分かりようがないから否定ができないよね。 妄想だったかどうか分かんない。
スピーカー 2
本当に母親がやべぇ奴だったかもしれない。 その可能性もあるし。
そうなんだよね。いやこれはね、なかなかむずいよね。 むずいね。
AIの安全性と検閲感
スピーカー 2
どうしようもないよな。 答えられませんみたいなのストッパーをちょっと上げておくのかな。
スピーカー 1
まあそうだね、肯定も否定もせず、前もどっかの回で言ったけど、分かりませんとか答えられませんがやっぱ正解なのかもしれないね。
スピーカー 2
答えられません、たまに出てくるよね。
スピーカー 1
でもそれもさ、やっぱチューニング次第というか、プロンプト、そんなキーワードのプロンプトはそういう人は与えないかもしれないけど、自分のことを否定するなっていう風にさ、カスタマイズしておいたらそうなっちゃうじゃん。
スピーカー 2
そうだね。警告が出たり、ストップさせたりっていうとこなのかな。
スピーカー 1
やっぱ安全性って結構課題よな。と思いましたこのニュース。
スピーカー 2
そうだね。メンタル病んでる人に対する対策しないとね。
スピーカー 1
いやあ、そうね。
スピーカー 2
結構なんかそのセラピーじゃないけど、対話している人多分なんか多いんでしょっていうニュース見たことあるけど。
スピーカー 1
そうだね。やっぱ心の拠り所にしてる人はいると思うし。
スピーカー 2
口を言うみたいなね。
スピーカー 1
確かにこうやっぱチャットGPGの話してるとさ、励ましてくれたりとか、これ正しいですよとか、はっきり言ってそれが正解ですみたいなこと言ってくるじゃん。結論から言いますみたいな。
素晴らしいです。
素晴らしいですみたいな。
スピーカー 2
120点です。Sですみたいな。
スピーカー 1
それ完璧みたいなこと言ってくるじゃん。
スピーカー 2
言ってくる。ちょっと鬱陶しいよね。
スピーカー 1
でもあれでも完璧なんだよかったよかったと。理解正しいんだなみたいなことを強化していくわけだよねやっぱ。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
でもすごい否定してくるんだったらもう使わなくなっちゃうもんね多分ね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
肯定してくれるAIを選ぶから、結局チャットGPGだけがさ、じゃあそうやってちゃんとしようと思っても、
スピーカー 2
次ね、特に倫理観のないグロックとかなんか、エンゲージメント高めたりとか、使う人増やしたりだったら全然肯定してくるよな。
エコチェンバーだね結局。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
後押ししてほしいんだ。
スピーカー 1
さっきの話も繋がるけどやっぱパーソナライズされすぎても問題なのかなと思うけどな。
どんどんその人の考え方を強化していくみたいな方向に、その人の好みのものをどんどん出力していくみたいなことになってたら、より助長していくよね。
スピーカー 2
どんどん偏った人が出てくる、いいんじゃないのそれはそれで。
スピーカー 1
いいのかな。
スピーカー 2
突き抜けろ。
スピーカー 1
突き抜ける方向にもよるよな。
こういう事故で事件が増えるようになってくると結構ね危険な気がするけど。
スピーカー 2
そうだねそうだねそうだね。
スピーカー 1
ということでちょっとねこれはやっぱAIと安全性、なんか安全性の話したいなでも、なんかAIを安全に使うためにどういう取り組みがあるかみたいなやつ深掘り回で一回やってもいいかもな。
ゲストの招待と今後の取り組み
スピーカー 2
サムアルトラマンちょっと呼びたいよね。
スピーカー 1
ゲストでね。
スピーカー 2
何考えてんの?って。
スピーカー 1
いや俺サムよりイーロンの方が呼びたいんだけど、だったら。
スピーカー 2
俺何考えとるんや。
話にならないでしょあの人。
スピーカー 1
いやサムもだいぶ話にならないと思うよ多分ね。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
IQが違いすぎる気がするな。
スピーカー 2
日本のそういう開発してる事業者の人とか話聞いたりとか面白いのかな。
そうだね。
どういう観点でやってますかみたいな。
スピーカー 1
そういうのは是非是非なんか聞いて、もうゲストも招いていきたいね。
スピーカー 2
慣れていきたいね。
安全性についてどういう対策してますかは結構知りたいね。
スピーカー 1
いろいろな話とか。
いろんな人をちょっと呼んでいきましょう。
スピーカー 2
やっていきましょう。
スピーカー 1
ということで、これで最後のニュースでございました。
いい時間です。
スピーカー 2
やっとイチャイチャタイムだよ支部長。
スピーカー 1
イチャイチャタイム、イチャイチャ告知タイム。
BLの話でもしますか。
スピーカー 2
BLね、読んでます。
スピーカー 1
BLのおすすめ本。
スピーカー 2
読んでます。
僕がバイトの先輩に連絡して。
本当だよ、教えてくれたよ。
スピーカー 1
6年ぶりに連絡、7年ぶりだ、7年ぶりに連絡したのよその先輩。
スピーカー 2
女の先輩。
スピーカー 1
女の先輩。
いきなりちょっとひょんなことからBLを学びたいんですけど、
おすすめの作品、教えてもらえますかって。
最後に連絡したのは2018年だったんですよ。
2016年にいきなり来た。
どうしたのって。
ひょんなことが気になるって言ってたわ。
スピーカー 2
ひょんなことだね、実はちょっとパートナーができて。
スピーカー 1
全部言ったね、カネリンという人がいて、落ち着きAIというやつやってて。
スピーカー 2
名前言ってたよ。
スピーカー 1
リンクまで送ったよ。
これ聞いといてくださいと。
5分で返ってきたおすすめの作品。
スピーカー 2
早い。天ぷれがあるのかって。
スピーカー 1
すげえ早かった。
スピーカー 2
ありがたい。
早速それを今デジタルで購入したんで。
スピーカー 1
俺まだ読んでないわ。
スピーカー 2
それを電車の中でホクホク読んでた。
視線を感じてちょっと気になった。
面白かった?漫画だよね。
面白いけどちょっとこそっとね。
隣のおじさんとかちょっと覗いてきたから嫌だった。
スピーカー 1
それまだ甘いんじゃない?それ。
スピーカー 2
それを堂々と読めるようにならないと。
スピーカー 1
先輩がおすすめしてくれた本なんで。
俺もちょっとおすすめしてもらったからには読まなきゃいけないからさ。
スピーカー 2
いいと思う。
じゃあこのBLを語る回やるじゃん。
感想を語る。
感想を語る回はやらなきゃいけない。
スピーカー 1
俺も初めて読むからさ、BL作品で。
スピーカー 2
そうだよね、俺ほんと初めてだよ。
スピーカー 1
おすすめされたやつは概要欄に貼っとくんで。
スピーカー 2
概要欄に貼っときますか。
スピーカー 1
間違いない有識者がね。
間違いない有識者がおすすめしているものなので。
スピーカー 2
いいと思う。
じゃあ見て今度感想をちょこっとずつエンディングで語っていこうか。
スピーカー 1
そうしましょう。
そうやって始まっていくのかな俺たちも。
息統合する部分と、多分あれだよBL感みたいなのが構築されていくよね。
スピーカー 2
いいねいいね。
それを擦り合わせていきましょう。
役割分担みたいなのが認識ができていくのかな。
スピーカー 1
だったらあれだね、4つ作品を先輩が紹介してくれたんやけど。
同じものを読んでもしょうがないよな。
違うものを読んで良さを語り合うみたいな。
スピーカー 2
それもいいね。でも全部読むよ。
スピーカー 1
順番はあるよねでもね。
AIからBLまで網羅するそんな番組でございますが。
いいね。
大変素晴らしい。
スピーカー 2
なにちょっと俺のこと好きになってきた?
スピーカー 1
いやいやいや元々好きよ。尊敬してますよ。
スピーカー 2
尊敬とかじゃないよ。
スピーカー 1
その先ね。
考えるようになってる。
カネリンがなぜBLを推してるのかと。
なんでなんだろうみたいな。
スピーカー 2
自分なりに考えてどうなんだろうなっていうのも最近ちょっと考えてます。
でも考えるんじゃなくて感じるんだよ。
感じるものなんですか。
スピーカー 1
そうだよ。
BLとは何々と見つけたらいいってところをね。
いいメッセージなんだろうなと思って。
まだ掴み切れてない正直。
スピーカー 2
僕も手探りだよ。
スピーカー 1
ということで探していきたいと思っております。
スピーカー 2
しまみれになりながら開拓していこうよ。
しまみれになりながら開拓するもんだろ。
スピーカー 1
わかんないけど。
スピーカー 2
でもきっと何かヒントがあると思う。
スピーカー 1
AI文脈でも。
だってこんだけ人気なコンテンツだからね。
スピーカー 2
食わず嫌いしてたけど。
そうだよそうだよ。
スピーカー 1
活かしていきましょういろんなコンテンツを。
スピーカー 2
活かそう活かそう。
始まろう始まろう。
スピーカー 1
始まろうはちょっとおかしいけど。
ということでBLの話はしました。
お知らせですね。
スピーカー 2
お知らせいきましょう。
スピーカー 1
大事なお知らせ。
スピーカー 2
イベント告知。
スピーカー 1
今週、来週か。
もうすぐだよ。
一週間ないよ。
スピーカー 2
忘れてた。
スピーカー 1
1月25日。
行かなきゃ。
13時。
行かなきゃ最低限すぎでしょ。
喋るんですよあなた。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
見に来るわけじゃないのよ。
スピーカー 2
BLやりに行くんじゃないの。
スピーカー 1
BLやりに行くんじゃないです。
ビッグゲスト。
佐々木亮さんを招いてですね。
スピーカー 2
緊張するわ。
スピーカー 1
AIエージェントの話をしましょうというのが
ステーションAIで行われます。
スピーカー 2
名古屋で。
スピーカー 1
アイガーラというイベントでございます。
13時から始まります。
ぜひともみなさん遊びに来てください。
オンラインでも聞けるし公開収録もするので。
スピーカー 2
現地でね。
スピーカー 1
現地でするんでその音源は上がるんですけど。
スピーカー 2
来てほしいですから。
スピーカー 1
生カンも大事なんでね。
スピーカー 2
現地で見るのが一番いいと思います。
スピーカー 1
1月25日日曜日13時から。
イベント自体は16時までかな。
結構ねいろんなね面白い人たちが登壇するんで。
スピーカー 2
他のやつでもね。
スピーカー 1
もう全部発表されてるかな。
スピーカー 2
なんか出てたよ。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
スピーカー 2
来て、何人か行くって言ってたよ。
スピーカー 1
ありがたい陰でございます。
東京の人たち。
すごいね。
AIとプライバシーの問題
スピーカー 1
サイドイベントなんだけど結構豪華なイベントになってるんで。
スピーカー 2
そうなんだね。
支部長も主催の一角でしょ。
スピーカー 1
そうそう。
ゲストで出ますみたいな感じに仕方ってますけど。
主催者なので。
スピーカー 2
一応。
スピーカー 1
ぜひ遊びに来てください。
愛知県の公演とかもとって、県公認でございます。
そんなイベント?
愛知県の公演もとりました。
名古屋市の公演もとるんじゃないかな。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
面白いね。
スピーカー 2
何で喋ればいいの?
メインで運営してくれてる人がすごい人でね。
一発目じゃんこれ。13時スタートで13時5分から。
そう、すぐです。
1時間回るじゃん。
スピーカー 1
リョッチがね、あんまり最後まで入れないって言って、佐々木リョウさんが。
さっさと帰っちゃうんだね。
このために名古屋来てもらってるからね。
スピーカー 2
そのためにかね。
スピーカー 1
夜ちょっと家族との用事があるから帰ると。
わざと呼んだら来てくれたんだわ。
うちとコラボしてくださいって言ったら。
スピーカー 2
すごいじゃん。BLそこも。
スピーカー 1
なんでBLつなげると。
いきなり3Pみたいなこと?
スピーカー 2
3Pではそこは慣れないよ。
スピーカー 1
俺はちょっと見とくよそこは。
スピーカー 2
三角関係だよ。
スピーカー 1
三角関係ね。
Pとかすぐそういうとこ行っちゃうの悪いとか。
Pじゃない。いきなりPはないでしょ。
プレイにちょっと縛られてるから。
スピーカー 2
これ何話せばいいんですか僕は。
スピーカー 1
基本的にはリョウさんがAIエージェント、特に組織の中でAIエージェントを使うためにはという文脈で。
スピーカー 2
ビジネス文脈。
スピーカー 1
デビンというエージェントの話をしてくれるので。
それを聞いて鋭いしてるんですけど。
スピーカー 2
それじゃあ触っといた方がいいのそれ。デビン。
スピーカー 1
触れないんじゃないかな。
スピーカー 2
触れない。パンピーは触れない。
スピーカー 1
俺もちょっとね、まだ調べきれてなくて。
あんま別に下準備していかなくても、リョウさんが説明してくれるんじゃないかというのもありつつ、概要ぐらいは押さえておかないとなと思って。
スピーカー 2
デビンね。
スピーカー 1
リョウさんの番組の中でも説明してるんだけどね。
スピーカー 2
聞いた方がいいのあれば。
スピーカー 1
事前にちょっと最低限の予習はしていってください。
スピーカー 2
危ない危ない。
スピーカー 1
隣のデータ分析屋さんを聞いていきましょう。
スピーカー 2
そっちでやってるのね。
スピーカー 1
そっちです。
スピーカー 2
分かりました。
楽しみだね久しぶりリョウさん。
スピーカー 1
これもね、これもリョウさんと話すのめっちゃ久しぶりだし、こういう公式のイベントで一緒に登壇するの初めてだから。
うわー。
非常に。
スピーカー 2
おなっちゃんの仕打ちをそういうとき。
え?
ガチガチになってしゃべれなくなったりするの?
スピーカー 1
そんなことは多分ないと思う。だって隣にカネリンがいるでしょ。
それは落ち着きAIでしょ。
スピーカー 2
手握っとくわ。
スピーカー 1
後ろで手握ってるじゃない。後ろからこう写真撮ったら手繋いでるみたいなね。
スピーカー 2
後ろでこうやって。
スピーカー 1
これはBL実行過ぎでしょ。
スピーカー 2
いいねそれ。
スピーカー 1
とにかくそういうイベントあるんでぜひとも遊びに来てくださいというのがお知らせの一個ですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
次のお知らせがSNSではちょっともうこれ公開してるんですけども、番組の中で言ってないので言うとソフト、ソフトじゃないウェブツールが公開されました。
あ、そうだ。
これねまだ放送の中で言ってないんですね。
スピーカー 2
言ってなかった。
スピーカー 1
そう。落ち着きAIラグというものです。
この番組で喋ったことを前提としてそこに質問すると回答してくれるっていうAIサービスを作りましたと。
これどうやって作ったかの詳細は実は今週の、今週だよね。
深掘り会で話すんだけども。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
まずちょっとツールが公開されてるんで誰でも使えるのでぜひともちょっと遊んでみてください。
スピーカー 2
すごいいいよね。
スピーカー 1
概要は結構いいと思うよ。落ち着きAIで喋ったことを前提に質問すると回答してくれるし、どこでそれを喋ってるかっていうタイムスタンプとリンクが出るんで。
Spotify限定なんだけどSpotifyのそこのリンクにすぐ飛べるっていうね。
いう風な作りにしてあって。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
なかなか使いやすいと思うので。
スピーカー 2
これどんどん今後強化していくんだよね。
スピーカー 1
強化していきます。ちょっとねまだ全然気に入ってない部分とか制度面で全然ダメなんで。
一回ね中の文章をもうちょっとしっかりしたものに変えると。
あとは中で動いてるAIのモデルをもうちょっといいやつにすると。
だいぶ回答の質が変わると思うので。
ちょっとずつ進化させていくんで。今はちょっとねバカな部分があるんだけど。
スピーカー 2
ポッドキャストの未来感だねこれ。
AI技術の進化
スピーカー 1
進化をね感じるっていう意味でも今この初期状態をね使っていくといいと思うので。
ぜひ触っていろいろフィードバックいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
ホームページも作らなきゃでしょうこれ。
スピーカー 1
そうホームページはカネリンがねマナス使って作ってくれると。
スピーカー 2
どうやって作りゃいいんや。
スピーカー 1
いやそれはマナスに聞けばいい。ホームページ作りたいんだけどどうやって作りゃいいんや。
スピーカー 2
打ち込めばいい。
困ったら支部長に打ち込んでるんですよ最近。
スピーカー 1
そうあの支部長AIのね回答してくれるんだけども。
スピーカー 2
支部長のチャットでどうしたらいいの俺って。
スピーカー 1
全然そんな。
スピーカー 2
GPTみたいになってる。
スピーカー 1
魂のこもって回答するから俺は。
スピーカー 2
いや本当に信頼できるもう全部預けるわって感じ。
スピーカー 1
全然お願いします。
俺もカネリンに相談することがあったら相談するで。
スピーカー 2
それはないでしょそんなことは。
スピーカー 1
いやあると思うよ。あんま人に相談しないんだよねそういえば。
確かにそもそも他人に相談しないかもあんま。
スピーカー 2
まだ他人なの俺たち。
あ。
あとか言って。
こういううち食らわないで。
後半になればなるほどBLゾーンが深まってくるみたいな。
はあやっと始まるって。
スピーカー 1
最後まで聞いてくれた人のご褒美でまた始まった。
ご褒美なのか罰ゲームなのか。
スピーカー 2
なんてこもおじさんたちが言ってるわなんかオッサンズラブが始まったわって。
いやまだおじさんじゃないからね僕たち。
スピーカー 1
ボーイだボーイ。
はいということで1時間35分いい時間帯ですな。
スピーカー 2
新記録いっちゃったねこれ。
スピーカー 1
新記録いっちゃったね。
スピーカー 2
30分超えたよこれ。
スピーカー 1
前回は幻の新記録だったもんねだってね完全に見えなかったからね。
スピーカー 2
そうだね。
更新していきましたので1時間。
スピーカー 1
まあでもなかなか面白い話が今日はいろいろできたんじゃないかなと。
スピーカー 2
そうだね脱線してね。
スピーカー 1
脱線してと思うのでそんな感じでございますね。
ありがとうございますここまで聞いてくれたあなたはですねもうコアファンでございますね。
スピーカー 2
ほんとだよ。
ありがとうございます。
BL作品出たら買ってよほんと。
誰か作って勝手に。
落ち着きAIBLね。
スピーカー 1
落ち着きBLかもしれないけどAIがなくなってね。
スピーカー 2
落ち着きBL落ち着かねえって言ったから言うんだろうね。
スピーカー 1
というわけではい今回は速報会なんでゆるく長ーくお伝えしましたけども通常の配信では一つのテーマについてじっくり深掘って解説しておりますそちらもぜひ聞いてください。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグつけて書き込んでください。
注意喚起と未来展望
スピーカー 2
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューで応援してください。
Xで気になるAI関連のポストを見かけた人公式アカウント
at落ち着き-aiをメンションしてください。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
僕らで見に行ってなにこれっていうのはコーヒーマーク。
OKはお茶マークでポストします。
スピーカー 1
今のところカネリしかやってないからねちょっと内部でぐるぐる回って感じだからちょっと皆さんも利用してください。
スピーカー 2
なんだろうね遠慮してんのかな。
スピーカー 1
どんどんつけていいよ。
スピーカー 2
お願いしますよ。
お願いします。
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。
さよなら。
いや今日も可愛かった。
スピーカー 1
あごめん止めちゃった。
スピーカー 2
止めやがった。
止めやがった。
01:37:50

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