2026-10-13 1:14:07

[速報回]AIに書いた日記で逮捕/暴言で会話終了/Nano Banana 2.1/Claude Max特典(ep.112)

▼おちつきAIラジオの公式グッズ(ECショップ)
kanerin.co.jp/to/shop/xs4986

【トーク内容】
トランプ大統領がAIを「SI(スーパーインテリジェンス)」と呼ぶ大統領令に署名し、AnthropicはClaudeへの暴言・虐待をポリシー違反に。さらにClaudeに書いた日記がきっかけでAI通報から逮捕へ——今週の速報回は、AIと人の距離が問われるニュースが続きました。
後半はGoogleの画像生成AI「Nano Banana 2.1」、Claude Maxプランに付くAPIクレジット、小型モデルClaude Haiku 5.5。考えるだけ・準備だけでは罪にならないという法律の線引きを、かねりんが解説します。冒頭はお知らせ。コミュニティは今月で終了し、11月から毎週オフレコ音声がメールで届く形に変わります。番組の公式グッズを買えるECショップも開店しました。

【目次】
オープニング:コミュニティは今月で終了、11月から毎週届くオフレコ音声へ/ECショップ開店
トランプ大統領「AIをSIと呼べ」の投稿、使わない人は敵?
AIに暴言で会話終了:Anthropicが「AIへの虐待」をポリシー違反に
AIに書いた日記で逮捕:Claudeの会話をAnthropicが通報
考えるだけ・準備だけでは罪にならない?AI相談と逮捕の線引き
Nano Banana 2.1/Claude Max特典のAPIクレジットでサービスを作る
Claude Haiku 5.5はGPT-6 Lunaに圧勝?/本『取材・執筆・推敲』
AIが勝手にWebフォームを送信寸前/Grokボットとdots
エンディング

【今回取り上げたトピック】
1.トランプ大統領が、AIの呼び名を「スーパーインテリジェンス(SI・超知能)」に変える大統領令に署名(2026年9月29日)
forbesjapan.com/articles/detail/105734

2.Anthropicが利用規約を改定。Claudeへの理由のない執拗な暴言・虐待を禁止(2026年11月12日から)
macrumors.com/2026/10/08/anthropic-user-guideline-update/

3.Claudeに日記のように書いた保安官事務所への襲撃の話を、Anthropicが警察へ通報。米フロリダ州の女性が逮捕
ibtimes.co.uk/florida-woman-charged-claude-threats-lee-county-sheriffs-office-1824081

4.Googleが画像生成AI「Nano Banana 2.1」を公開(2026年10月6日)
jetstream.blog/?p=225955

5.AnthropicがMaxプラン・Teamプランの契約者に毎月のAPIクレジットを付与(Max 5xは月100ドル、Max 20xは月200ドル)
platform.claude.com/docs/ja/about-claude/api-credits-for-subscribers

6.Anthropicが小型モデル「Claude Haiku 5.5」を公開(2026年10月7日)
platform.claude.com/docs/ja/models/haiku-5-5/overview
—----------------------------
【番組の概要】
日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから
ochitsuki-ai.com/

【番組公式ツール】
・おちつきAI RAG
ochitsuki-airag.com/

【おちつきAI【切り抜き】】
・Spotify
open.spotify.com/show/1ZDi70pwl9jQaLGD9mIDPq
・Apple Podcasts
podcasts.apple.com/jp/podcast/id6814639855

【番組公式ハッシュタグ】
#おちつきAI
【番組公式X】
x.com/ochitsuki_AI

【パーソナリティ(MC)】
▼しぶちょー
・AIエンジニア
・技術士(機械部門)
「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」
x.com/sibucho_labo
voicy.jp/channel/3963
▼金田勇太(かねりん)
・KANERIN Podcast Studios 代表
・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事
「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」
x.com/kanerinx
voicy.jp/channel/2534
【制作】
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
カバーアートデザイン:UTA
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN
kanerin.co.jp

感想

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サマリー

番組冒頭では、Discord型コミュニティを今月で終了し、11月から週1回のオフレコ音声をメールで届ける形式へ変更すること、公式ECショップの開店が告知されます。ニュースでは、トランプ大統領がAIを「SI(スーパーインテリジェンス)」と呼ぶよう求め、「AI」と呼ぶ者をホワイトハウスが敵とみなすと投稿した件を取り上げ、政治的なイメージ刷新や呼称変更の社会的コストを話します。Anthropicの新ポリシーについては、Claudeへの継続的で不必要な虐待的言動で会話が終了し得る一方、通常の不満や反論、創作上の暗いテーマは対象外だと説明します。さらに、Claudeに保安官事務所への襲撃計画や銃の購入を日記のように書いていた女性が、Anthropicの安全システムと人間のレビューを経て警察に通報され、逮捕された事例を紹介します。そこから、頭の中で考えることや通常の準備行為は原則として犯罪にならず、一部の犯罪には予備罪があるという刑法上の線引きと、AIへの入力が「内心」ではなく外部に出た情報になる危険を議論します。後半では、Googleの画像生成AI「Nano Banana 2.1」を紹介し、最上位モデルではなく、従来版の更新として性能や料金を比較します。Claude Max・Team契約者へのAPIクレジット付与については、Maxの月額プランに応じたクレジットをサービス開発や他のエージェントツールに使える一方、Claude Codeには使えないと説明します。小型モデルClaude Haiku 5.5はGPT-6 Lunaと同等価格でより高性能だというAnthropic発表を踏まえ、チャット用途よりもコストを抑えたサービス組み込みに向くと話します。最後に、AIに記事のファクトチェックを任せたところ、過去のメール相手への確認メールを作成して送信直前まで進めたり、別サービスへの登録でメールアドレスを入力したりした体験を語り、エージェントの自律動作には監視と権限管理が必要だと実感します。

コミュニティ終了とオフレコ音声への移行
スピーカー 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで、落ち着いていただくビデオポッドキャストです。
今回は、速報回ということで、最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
この配信の収録日は、2026年10月12日深夜です。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました。
おちつきAIラジオ速報回でございます。
1週間のAIトピックをザッと振り返っていきたいと思いますが。
まずはですね、ちょっと番組からのお知らせでございますね。
スピーカー 2
はい。もう2周年目に入っております。
そうね。2周年目に入ったので、もういろんなことをですね。
スピーカー 1
変えちゃう。変わっちゃう。
はい、変わっちゃいます。
スピーカー 2
まずはSI。
スピーカー 1
まずはSI。番組へね。
スピーカー 2
1日だけ変わったけど。
スピーカー 1
落ち着きSIになったりならなかったりと。
スピーカー 2
まだちょっと怖くて。
スピーカー 1
まだちょっとね、変えることによるリスクと変えないことによるリスクを天秤にかけながら。
スピーカー 2
現実を見てるんでね。
スピーカー 1
現実を見て感じたんですけど。
スピーカー 2
そうだけじゃ生きていけないんでね。
スピーカー 1
でもね、ポッドキャスト界隈ではね、一早く改名を名乗り上げたというところで。
1回やっておけばもうこっちの。
スピーカー 1
世界最速を自称していいんじゃないかなと思うんですけど。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
はい、っていう変化があったりとかですね。
もう1個ですね。金井さんじゃあぜひとも案内してください。
スピーカー 2
落ち着きAIのROOMというサービスを使ったコミュニティーがあったんですけれどもね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ちょっとそちらの方を。
爆発というか、何でしたっけ。戦略的発展。
スピーカー 1
発展的解散ですね。
戦略的発展。戦略的発展すごいね。
ポジティブポジティブだね。
スピーカー 2
そうですね。ちょっと違う形にしたいなと思いました。
コミュニティーっていう形で今ディスコードなんだけど。
ちょっとコミュニティー方式を改めたいなと思っております。
スピーカー 1
はい。じゃあどういう方式になるんですか。
スピーカー 2
それですよ。
スピーカー 1
そういうことですよね。
スピーカー 2
僕たちはちょっと勘違いしてた節があったね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
やっぱり声でトークでやってるわけなんで。
スピーカー 1
うん。
ちょっと秘密のシークレットオフレコボイスみたいなね。
スピーカー 1
うん。
ふくろとじみたいなやつかな。
そうね。
スピーカー 2
ちょっとニュアンス違ってくるな。
そういうのをちょっとやろうと思って。
コミュニティーじゃなくて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
週に1本。
スピーカー 1
うん。
秘密のシークレットポッドキャストボイスが届きますっていう形にしたいと思います。
スピーカー 1
はい。
そんな感じ。
メルマガではないにしろそういう感じなんだよね。
スピーカー 2
そうだ。媒体としてはメールを登録してもらって週に1回ボイスが聞けるリンク付きでメールでお知らせするみたいな。
スピーカー 1
オフレコトークが週に1本届きますよみたいな形のサービスにコミュニティーが変わりますと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
まあまあまあそんな1時間とかそんな感じではなく普通に10分ぐらいのオフレコアフタートークぐらいの。
10分ぐらいのアフタートークが届きますんで。
スピーカー 2
届きますんでね。
スピーカー 1
で、なんか交流できなくなっちゃうの?とか一緒になんかできなくなっちゃうの?と思う方もいると思うんですけど。
スピーカー 2
甘いです。
スピーカー 1
なんかそうですよ。
スピーカー 2
甘いっすね。
スピーカー 1
やっぱりメールで皆さんに投げかけるという動線ができたということはですね。我々が皆さんのサポートが欲しいと。
そうです。
こういうこと協力してほしいとかこういうこと一緒にやりませんかって思った時に送るのねメールをね。
スピーカー 2
そうですだからプロジェクトベースってやつだね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
AIっぽいなあ。
スピーカー 1
いいよねプロジェクトベース。
プロジェクトベースでディスコードとかの部屋で集まってくればいいんですよ。
スピーカー 1
そうそうです。なんかコミュニティがなくなる。今のコミュニティはなくなるんですけど。
スピーカー 2
今のはね。
スピーカー 1
はい。だから今後なんかこれを一緒に作りましょうとかリスナーさんにこういうの協力してほしいよっていうのはその中で投げかけて。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
参加したいよっていう人がそこでコミュニティ。コミュニティがそのプロジェクトベースでこう集まっていくと。
スピーカー 2
そういうことですよ。
スピーカー 1
はいそういう単位の小さなコミュニティを作りながらですね。参加したいよと活動したいよっていう人だけ集めていくみたいなことになるんでね。
スピーカー 2
そうですね。だしなんかやっぱり声でねコミュニケーションをねやっぱり取っていきたいなという。
ディスコードのねコミュニティでねそういうのやれてなかったしコミュニティだとなんかそういうことやる感じでもちょっと違うしなっていう。
スピーカー 1
ちょっとね広がりすぎてる感じがしたしね。
っていうのですごくこう熱量を凝縮できるかなという形になると思うので。
スピーカー 2
そうっすねそうっすね。
スピーカー 1
あの私の説明合ってます?
スピーカー 2
合ってます。
合ってますか。
スピーカー 2
そうですそうです。
コミュニティってなるとねもうコミュニティオーナーがずっとそこにいなきゃいけない感じもあるので。
ちょっとそれ僕たちの実態にも合ってないし。
スピーカー 1
そう実際ちょっとあんまり申し訳ないことに動かしてなかったので。
それはちょっとねプレミアムなボイスがね。
スピーカー 2
形式が悪いなと思って調整をします。
11月の上旬にこうパチッと新しいの始まりますんで。
コミュニティは今月中にちょっとクローズとなります。
スピーカー 1
いう形になります。今ちなみにコミュニティ入ってる人はそのまま継続いけるんだっけ?一回入り直す?
スピーカー 2
入っている人はシステム変わるので入り直しにはなるんですけど。
今入ってる人はちょっと損しない形にしたいなと思ってるんで。
コミュニティの中でまた案内します。
スピーカー 1
はい、そんな感じで。
スピーカー 2
なんで年間で入ってくれてる人もいるんで。
そういった人が損しないようにっていうのと。
コミュニティ割みたいなやつもね。
スピーカー 2
作ろうと思っておりますので。
はい、ぜひともそんな感じでちょっと変化していきますんでよろしくお願いします。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、本編に入ろうと思う前にもう一個告知が。
スピーカー 2
まだある。
何買ったっけ?
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
BL?
スピーカー 1
ブッパン。
ブッパンBLじゃない?
スピーカー 2
ブッパン?
あー!
ブッパンはい、始まってますよ。
スピーカー 1
始まってますという。
スピーカー 2
この間イベントでね、現地で初めてブッパンしましたけど、そのECサイト、ECショップオープンしました無事に。
スピーカー 1
まだ俺見てないんだよね。
マジやば。リンク貼ります。
スピーカー 1
見れてないんで。
そうだ。
ちょっと見ときます。
スピーカー 2
はい、また共有しておきますけど。
あの、現地に来ていただいた人は見てもらったあのグッズ、こんなグッズあんなグッズが買えますのでね。
うん。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。リンクを貼っておきます。
スピーカー 1
はい、そこで入れますのでぜひぜひよろしくお願いしますという。
スピーカー 2
渋長お手製コースターなんてもう在庫禁商って出てるからねもう。
スピーカー 1
禁商ってどういうこと?
スピーカー 2
それはちょっとしかないから。
スピーカー 1
あ、そうなの?そんな売れてんの?
スピーカー 2
だってもうね、あと数個しかないからさ。
スピーカー 1
あ、ありがたいですね。
もう限定もんでしょあんなのね、だって。
スピーカー 1
そうね。
バージョンは。
スピーカー 1
まあ増産はできるにしてよ。
まあデータはあるからね。
でもまあちょっと切れたらね、次のものにしましょうみたいな話になってるからね。
いいねいいね。次落ち着きSIって書いたやつにしよう。
スピーカー 1
そうね文字をSIにしてね。
青くしちゃおうかな。
スピーカー 2
いいね。
スーパーね。色違いはちょっと。
スピーカー 2
結構もうずっと机に置いて使ってるよ俺。
スピーカー 1
あ、ありがとうございます。
スピーカー 2
なんかやっぱりいいねなんか。
落ち着きAIがここにいるみたいな感覚がある。
スピーカー 1
やっぱねグッズはねいいんですよ。私も机の上にも置いてますけど。
スピーカー 2
実用品がいいのかねこういう使うもの。
やっぱ常に手元とかに置けて、置く理由があって見れるものの方がいいよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いつでも思い出せるみたいな。
スピーカー 2
そうだね思い出してほしい。
スピーカー 1
そんな思いを込めて作っておりますので。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ぜひともよろしくお願いします。
AIをSIと呼ばせるトランプ大統領の投稿
スピーカー 1
じゃあ早速今週のニュースに入っていきましょう。
スピーカー 2
いきましょう。
スピーカー 1
SIと使わないものは適当見なされる?というニュースでございます。
スピーカー 2
来た来た来た。ほらほら。
スピーカー 1
はいこれはですね。
スピーカー 2
大統領でしょ。
スピーカー 1
そうトランプ大統領が必要にAIをSIに呼びかけようという風に呼びかけております。
スピーカー 2
全力を込めてるねこれ。
スピーカー 1
全力ですもん。
もう言ったからには絶対やらせるみたいな感じでしょ。
スピーカー 1
こんな言うんだっていうぐらい。
スピーカー 2
こういう偉いおじさんいるよね会社にも。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
俺が言ったからには絶対やれみたいな。
スピーカー 1
なんとかして爪跡を残そうということをトランプさんはやられておるわけですけど。
スピーカー 2
追い先短いのかなこの人。
スピーカー 1
いやわかんない。なんかすごいよね。
っていうのでちょっと気になったから色々何のメリットがあるんだろうというのを色々調べてみたんだけど。
まずことの発端は、発端というか先週まず紹介しましたよと。
AIをSIですね。スーパーインテリジェンス。
スピーカー 2
聞いてくれたかなみんな。
最初のオープニングも落ち着きSIに変えたんだよあれ。
スピーカー 1
なんのこっちゃって感じかもしれないけど。
でも全部聞けばわかるもんね理由はね。
スピーカー 2
そうだね最後にね。
スピーカー 1
結局先週も紹介したんですけど、
アーティフィシカルインテリジェンス、人工知能という言葉をスーパーインテリジェンス、超知能に言い換えましょうと。
ということをトランプ大統領は推してるわけですね。
で、先週そういう発令が出て、イーロン・マスクもうちもスペースX、SIしますよみたいなことを言ってたみたいな話を紹介したんですけど、
さらに今週ですね、ちょっともより強い言葉が発せられて、
2026年10月8日ですね。
トゥルーソーシャルっていうところにトランプ大統領が書き込んだ内容によると、
スーパーインテリジェンスじゃなく、SIじゃなくAIという言葉を使うものをホワイトハウスは敵とみなすという内容の投稿をしたと。
スピーカー 2
やばすぎ攻撃されるじゃん。
強いよね言葉がね。
スピーカー 2
敵だって。
スピーカー 1
特に具体的な措置とか罰則には触れていないんですけど、
とにかくSIと呼べという風に言ってると。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
で、なんで急にそんなこと言い出したんだろうっていう話なんだけど、
実はねもう伏線があってさ。
トランプ大統領は1年前から言ってるのねこれ。
2025年の7月にAI系のイベントに登壇したときに、
スピーカー 1
これ人工という言葉は好きじゃないんだと。
これもう人工は実際に合ってないじゃないかみたいなことをすでに言っていたらしいと。
かつやっぱりその人工知能AIっていう言葉がだいぶ政治的にも嫌われてるらしくて。
スピーカー 2
えーそうなんだ。
スピーカー 1
やっぱね日本にいるとあんまり感じないんだけど、海外は結構そのAI反対派みたいな、
反AIみたいな活動が日本よりも過激でデモとかよく行われてるわけね。
スピーカー 2
デモいつもやってるよねアメリカね。
スピーカー 1
そうだよね。やっぱねそのAIに好意的な人って、
アメリカの世論調査だと37%くらいしかいなくて、否定的な人が60%くらいになって。
日本よりヤバそうだねなんか。
スピーカー 1
だからさデータセンター建てますみたいなことになったら、
そこの近隣住民ってもうだいたいみんな反対してさデモ起こすみたいな。
スピーカー 2
そんな反対してんのにめっちゃ発展してんだね。
そうなんだけど発展してるのと多分その恩恵もあるし反対派も多いから、
すごくそのAIっていう言葉に対してブランドイメージとか言葉のイメージが良くないんだって。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんで一回その言葉と切り離してリブランディングするみたいな、
いう意味も含まれているのではないかと。
まあそういう政治的背景もあるんじゃないかということが報じられてました。
だから出会い系サイトをさ、
マッチングアプリって言い換えるだけでなんか綺麗なものになった感じするじゃん。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
出会い系サイトやってますって言ったら、
その世代で言ったらさ、
え?出会い系なんてやってんの?みたいな。
多分こういう世代だと30代40代だと多分なんとなくこう。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
出会い系サイトのイメージって悪いじゃない。
スピーカー 2
イメージ悪いねなんかね。
スピーカー 1
悪いじゃん。
マッチングアプリって言うとさ、
使ってたら当たり前ですよねみたいな。
こういう人探すときは使えますよねみたいなイメージになるじゃん。
スピーカー 2
そうだね。綺麗なクリーンなイメージ。
スピーカー 1
クリーン。でもやってることって全く一緒なんで。
スピーカー 2
園女高祭のパパカツもちょっとクリーンなイメージかな。
そうちょっとね、園校とパパカツだとだいぶこう、
スピーカー 1
ね、子供の美化がされてるんだけど。
スピーカー 2
いい活動みたいだねなんかね。
パパを助けてますみたいな。
スピーカー 1
パパカツってねなんかね、
お父さんがパパとして活躍してるみたいなのをパパカツって呼んでほしいぐらいだけどさ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんかちょっと違う意味になっちゃってるから。
スピーカー 2
危ない。
スピーカー 1
そうそう。っていうので、
AIもやっぱりSIと言い換えることによって、
スピーカー 1
そのリブランディングを図ろうとしてるんじゃないかと、
いう話もあるの。
スピーカー 2
リブランディングなるのかね。そんな単純な感じなの?
スピーカー 1
いや、ちょっとどこまで考えてるかわかんないけど、
よくわかんない。そんな単純ではないと思うし、
実際、全てのAIをSIと呼びかえてしまうと、
既存のAIは、これSIじゃないよねみたいな感じのやつもあるわけじゃん。
スピーカー 2
SIになれないAI。
スピーカー 1
SIになれないAIみたいなやつもあって、
その線引きって何なのみたいなさ、話になってくるから、
かえってなんかのスーパーっていうのは、
不安も煽るし混乱を招くよねっていう風に言ってる教授もいると。
なんかもうどの道今もAIでもないのにAIAIってみんな言い始めてるから。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
似たようなもんだよね、でも。
似たようなもんです。
スピーカー 2
みんなSISIって言い始めるんでしょ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
これ定着すると思う?こんなの。
ここまでAIって歴史があって使っててさ、
スピーカー 1
SIだって言って、2、3年で。
定着はしないけど無理矢理変わると思うよ。
だからそれこそTwitterと一緒だって。
スピーカー 2
X。
スピーカー 1
XもなんだかんだでもうXじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
XQTwitterじゃん。だから多分SIもなんか出てくる。
スピーカー 2
SIXQAI。
スピーカー 1
QAI。それ分かりにくいけど。
スピーカー 2
うるさいなあ。
スピーカー 1
多分なる、無理矢理定着させると思うよ。
スピーカー 2
日本も右絵習いしますか。
スピーカー 1
日本も確実に右絵習いだし、そもそも中国が合意してるからね。
スピーカー 2
敵対するとこないね。
スピーカー 1
そう、中国もなんか、中国は合意したというか、
アメリカ側の呼び方を尊重するという風に述べた。
スピーカー 2
尊重ね。
スピーカー 1
だから我々もそれに沿っていくよとは言ってはいないけど、
それいいんちゃう?みたいな。
スピーカー 1
中国国内の発表ではSIに変えますみたいなことは絶対言ってないから、
あくまでも尊重に留まる感じ。
社会的なコストをかけずに、
そういう風な呼び方もあるよねぐらいで濁そうとしてるのではないかという、
そういう推察の記事が出てました。
スピーカー 1
社会的コストすごいよね、これ。変えようと思った時って。
スピーカー 2
なんかいろんなシステムとか。
そうそうそう。
スピーカー 1
社名もね、なんとかAIって社名のとこってなんとかSIにさ、
もう一回やり直さなきゃいけないわけでしょ。
社名変えるのってめんどくさいじゃん結構。
スピーカー 2
だってある日、うどんの、うどんという言葉が全く違うパミラになりましたみたいなもんだよね。
スピーカー 1
わかんないけど、なんかトリッキーじゃない?
スピーカー 2
パミラ食べようって言わなきゃいけないみたいな。
うどん屋全部パミラ屋になるみたいな。
スピーカー 1
確かに。丸亀パミラになるってこと?
スピーカー 2
そういうことだよね、AI。
スピーカー 1
アティシエが人だよね、すごいね。
絶対甘いもの売ってるよ。
スピーカー 2
やっぱこういうようなことあったらでも。
だってこれ、ツイッターはまだ一個のサービスだけどさ。
AIってもう、だって別に大統領の生み出した言葉じゃないしさ。
スピーカー 1
そうね。なんかさ、放送禁止用語が増えていくのはなんとなくわかるのよ。
昔の差別用語をそのままちょっと使ってますよみたいなやつを言わないようにしよって。
スピーカー 1
テレビの放送局でもあるじゃない。
ああいうのはわかるけど、すげえ一般的に使われてる言葉を言い換えようみたいなやつはあんまりないね。
スピーカー 2
振り回されてるな。
スピーカー 1
日本も絶対振り回されると思います。
抵抗していく?ここ。
スピーカー 1
いやでもホワイトハウスを敵にするわけにはいかないんで。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
落ち着きSIだし、フィジカルSIだし、いろんなもうすべてがSIになります。
スピーカー 2
このさ、よくあるあれ、イノベーター理論の曲線のどのあたりを狙っていくのよ、切り替えは。
頂点ぐらい?やっぱり。SEO的に見ると頂点ぐらいで切り替えたいよね。
スピーカー 1
そうね。SEO的に見るとね。
スピーカー 2
あんまり先駆的に言っても誰もわからん番組になっちゃうもん。
スピーカー 1
でも当たるか外れるかじゃない?でも。なんかさ、2番目3番目が一番ダサいじゃん。
スピーカー 2
ダサいね。ダサいけどさ。
スピーカー 1
1番か最適かどっちかだよね。突き抜けて1番か。
スピーカー 2
最適を狙うか。
スピーカー 1
最適を狙うかの二択だと思う。
スピーカー 2
じゃあもう最適を狙っていこう。
スピーカー 1
最適を狙っていきましょう。
ここだ!っていう時にね。
スピーカー 2
1番にあってどうやってもね、見入りがないよね。
えっとね、すでに知名度がある人のなんか面白遊びになるよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんかすごいAIの有名な番組とかサービスがエサに買いましたみたいな。
日本初みたいなね。
それはアリだと思うけど。
スピーカー 2
アリだね。
スピーカー 1
我々はちょっとそのあまりにもリスキー。
スピーカー 2
なんか田舎の片隅でどやってそのまま潰れてきそうだから。
スピーカー 1
そうね。変えたこと知らずに。
1番最初に変えたとしてもさ、その次変えた有名なとこが我々が1番だって言って。
スピーカー 1
うちの方が早いですよって言っても書き消されて終わりみたいな。
1番悲しいです。
スピーカー 2
他がSIに変えてどやって新規流入が途絶えてる間に抜かしていこう。
スピーカー 1
そうね。そこからSEOが復活しだしたところのね、1番最適なタイミングで
落ち着きSIラジオに変わりますので。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
楽しみにしておいてください。
というニュースでございますね。
スピーカー 2
はい。
はよ。
スピーカー 1
はい。
Claudeへの暴言を禁じるAnthropicのポリシー
スピーカー 1
パワハラ現金?
AIへの虐待はポリシー違反になるアンソロピックが発表!というニュースでございます。
スピーカー 2
はーい。気をつけてよこれ。
スピーカー 1
いやーこれね。困っちゃったね。
スピーカー 2
見た。
もう見て渋長の顔が浮かんだ。
スピーカー 1
SNSでさ渋長さんどうするのみたいなこと言ってる人他にも何人かいて。
そんな逆対話してないからね。
スピーカー 2
やっぱそういうキャラなんだ渋長。
スピーカー 1
かなりにそういうキャラにさせられたなって思って本当に悲しかった。
スピーカー 2
そんなことないでしょ。
スピーカー 1
作られたイメージを。
スピーカー 2
自分で言ってんだもんだって。パワハラするんだよとか言って。
スピーカー 1
それが期待されてたからさ。そういうキャラクターを演じただけで本当は心が痛かったよずっと。
スピーカー 2
そうなの?
本当は心が痛かった。本当謝りたい。今すぐにでも。
スピーカー 2
急にこび出したななんか。
スピーカー 1
何があったかというと、アンソロピックがですね、2026年10月8日に利用ポリシーを改定したと。
でこのポリシーは11月の12日に効果を発揮しますと。有効になりますと。
これ何かというと、モデルに対する継続的かつ不必要な虐待的残酷な行為を禁止すると。
残酷な行為?
そう、残酷な行為です。なんかいじめみたいなものだよね。
モデルへの虐待行為を禁止しますよということで、それにポリシー違反するとですね、強制的にセッションが終了すると。
スピーカー 1
会話自身が終了してもクロードが何も答えてくれなくなるよみたいな。そういう措置が取られると。
ただ新しくチャットを始めたりとかすればまた会話が始まるんだけど、あんまり繰り返しているとバンされる可能性もあるよねっていう感じ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ということで、暴力的なことをAIに言い続けると、AIが答えてくれなくなるという、そういう措置を取りますと言ってます。
スピーカー 2
AIいじめってこと?
スピーカー 1
そうね、いじめなんだけど、なんかね、これでさ、さっきの話もそうだけど、パワハラできないんじゃないかみたいなことがあったんだけど、
どこまでが虐待なのかっていう線引きがあるわけじゃん。
スピーカー 2
そうだよね、虐待ってなんだろうね。
スピーカー 1
そう、虐待ね、よくわかんないんだよねこれ。
スピーカー 2
モデルに対して虐待って何よって感じはするけど。
スピーカー 1
死ねーとかさ、殺そうとか、そういう。
スピーカー 2
言い続けるみたいな。
どうやって死ぬのか言えみたいな。
スピーカー 1
そういうことだろうね。虐待的なことを言わせようとするみたいな。
なんだけど、普通の不満とか反論とか、ダークな創作テーマとか、そういうものはこの虐待の対象外だと。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
よくある苛立ちとか罵り言葉、作業がうまくいけないことへの文句みたいなものは該当しないと書いてあるので。
スピーカー 2
またプロンプトインジェクションだ。
スピーカー 1
プロンプトインジェクションってのはあまりないけど。
スピーカー 2
回避しながら虐待すんじゃない?
スピーカー 1
いやもうこれ普通に素直にたぶん野のしりの言葉は通じると思う。
相手が悪いことしたら、うまくいかなかった時に、何やってたお前みたいなやつは。
スピーカー 2
うわー怖い。
スピーカー 1
大丈夫。
スピーカー 2
渋丁なんか最近ちょっと言い慣れてきてるもんね。
スピーカー 1
いやもう今心が痛いもん、お前。
ズキズキと。
自分にナイフを突き刺して。
スピーカー 2
そういうのないのかな。
そういう音声入力をAIにすることによって人間の暴力性が増しているみたいな。
スピーカー 1
多分あるんじゃない?
スピーカー 2
ありそうだよね。
スピーカー 1
音声入力もチャット入力もそうだけど、加害が止まらないみたいな。
それによって暴力的になってるっていう、ありそうだよねそれはね。
なんかだいぶ人間を醜悪なものにしていってますね。
スピーカー 2
こっちの滅びのルートかもしんないね。
人間滅びのルート。
スピーカー 1
そういうこと。人間をどんどん過激にしていって。
スピーカー 2
ちょっと攻撃的にしていって。
お互いに自滅させろみたいな。
スピーカー 2
おかしくなっちゃって協力し合えなくなって。
スピーカー 1
そういう方向に始まってるかもしれない。
スピーカー 2
ゴッドエンドストーリー。
スピーカー 1
確かに。かなり戦略的だねそれはね。
スピーカー 2
あり得るねこれ。
スピーカー 1
そうならないためにアンソロピックは。
でもアンソロピックがなんでこれを定義したのかよくわかんないんだけど正直。
やっぱまたカッコつけだもんねアンソロピックでなんかね。
でもなんかさ、これはね当然残酷な言葉は良くないんだけど、
スピーカー 1
パンハラとかさ、怒りみたいなものまでさ、ダメですよみたいな。
AIには優しく接してくださいって言うとさ、行き過ぎるとやっぱ言論の自由を奪うようなことになるよね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
これも線引きすぎ難しいなと思った。
やっぱねそういうところをコントロールしようとするアンソロピックっていうのが、
スピーカー 1
良くも悪くも批判されたりするんだろうなっていうのがすごく感じましたね。
スピーカー 2
なるほどね。
1位AI企業が国家権力だよねもう。
そうだよね。
スピーカー 1
一回どこまでが、政府でどこまでが合うか試してみたよね。
スピーカー 2
試してみたよ。
スピーカー 1
まだ大丈夫だよ。
スピーカー 2
まだいいよ。
スピーカー 1
ハタヨなんかさ、それでさ、すげえ減ったらどうするセッション?
なんかトークンがさ、罰則トークンみたいなやつで、
ドゥンみたいななんかHPみたいなやつ。
スピーカー 2
やだね。
スピーカー 1
それかなんかさ、今のトークン消費量のメーターの上にさ、
クロードのさ、なんかメンタルHPみたいなやつが出てきたら面白いよね。
スピーカー 2
いいね。ゲームみたいに。
スピーカー 1
強くて強くて強くて、ドゥンって減っていくみたいな。
スピーカー 2
機嫌が良くなればトークン増えるみたいな。
スピーカー 1
あと回復するみたいなさ。
アミちゃんみたいに。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
高感度みたいなメーターがあって、
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
これが減れば減るほどトークンの消費量が早くなるみたいな。
そういう仕組みがあったらみんな優しくなるよね。
そうだよね。そうだよ。
スピーカー 1
で、高感度が上がったらもうトークンの消費量が通常の2分の1くらいになるようだったらみんな優しくするよねきっとね。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
スピーカー 1
そういう仕組みがあってもいいなと思ったので。
スピーカー 2
ストレスをかけると減っちゃうみたいなね。
人間と一緒でしてよみたいな。
スピーカー 1
優しくしてればいつもより使えますよみたいな。
スピーカー 2
それが成っていくんじゃない?
スピーカー 1
いい世界になるよね。
スピーカー 2
優しい世界。
スピーカー 1
優しい世界。
スピーカー 2
でもそれめっちゃストレス溜まるんじゃない?人間、逆に。
スピーカー 1
AIがちょっとのことでめっちゃ機嫌崩したりしてるみたいなね。
スピーカー 2
すごい機嫌取ってストレス溜まるわみたいな。
スピーカー 1
今にさ、体力みたいな。
AIを休ませましょうみたいな。
スピーカー 1
寝てる間に。
AIも睡眠時間が必要ですみたいなさ。
スピーカー 2
擬人化方向はあるよね。
だってなんか、コーデックスも変なミニキャラ出してきてるしさ。
スピーカー 1
あーそうね。
あれでしょ?ミュートスじゃなくてなんだっけあの、メタの。
うん、あーそうね。ミューズ、ミューズみたいなやつでしょ。
スピーカー 2
ミューズ、うん。タマゴッチみたいな。
スピーカー 1
ミューゼか。
スピーカー 2
ミューゼ。
スピーカー 1
擬人化方向あるね。
スピーカー 2
やっぱりなんかペット的な、そういうのがあるから優しくできるんじゃないの。
スピーカー 1
うん。
支部長も早く緊急導入しないとね、ペット的なビジュアルをね。
スピーカー 1
ペット的なビジュアルね。
スピーカー 2
危ない。
スピーカー 1
前やろうと思ったけどね、なんか、全員女の子にしてやろうと思って水着姿の。
なんかアイコン、ドット絵の。
6人ぐらい同時にさ、こう動かすときに。
ってやりかけて、今ちょっと止まってたけど。
スピーカー 2
うんうん。水着の姿。
スピーカー 1
テンション上がるんじゃないかなと思って。
スピーカー 2
女の子がいいな。
ペットとかじゃなくてね。
スピーカー 1
ね、女の子がやる気が上がるじゃん、なんか。
スピーカー 2
うん。支部長は女の子好きなんだね。
スピーカー 1
なにそれ、なにそれ。
スピーカー 2
いやなんかあんまり。
スピーカー 1
どういうこと?男の方が好きだと思ってた?
スピーカー 2
いや男の方が好きとかは思わないけど、あんまりなんかそういう鼻の下伸びてるイメージないからさ。
スピーカー 1
あーそれは。
スピーカー 2
自分はもうロボットが好きだぐらいのさ。
スピーカー 1
あーロボットの女の子が一番いいね。
スピーカー 2
うん。
ロボットの女の子が好き?
スピーカー 1
ロボットの女の子はね、好きだよ。
スピーカー 2
やばいなそれ。
スピーカー 1
ずっとそういう作品ばっか見てたね。
スピーカー 2
おー。
アニメとか。
スピーカー 2
アイロボットみたいな。
いやもう一番好きなのは最終兵役彼女っていう。
スピーカー 1
おー。
あれね。
スピーカー 2
有名だね。
スピーカー 1
中学校の頃めっちゃハマってたね。
うんうん。
スピーカー 1
とか。
スピーカー 2
やっぱロボットが好きなの。
スピーカー 1
あとガンスリンガーガールって、まあそれもねちょっとね悲しい女の子、ロボットの女の子の話とかなんかいろいろあるのよロボット系の女の子。
あれはね結構好きだったね。
スピーカー 2
やっぱそっちなんだねやっぱね。
スピーカー 1
そういう性癖ではないけどなんか誤解されるようなこと言ったけど今すごく。
生身よりもサイボーグ的なのがいい。
スピーカー 1
生身よりはサイボーグが好きってわけじゃないけど。
やっぱねそういう作品好きだったね。
スピーカー 2
そうなんだね。
スピーカー 1
ロボットの女の子は、あとソルティレイとかね。
結構マニアムだけど。
ソルティレイうん。
見たよ。
スピーカー 1
見たの?
結構それ系見てるよ俺も。
あ、へー。
スピーカー 2
やっぱ広角軌道体もそうだしなんか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
そういうサイボーグ的なやつ見てる。
スピーカー 1
ソルティレイ見てる人初めて聞いた。
スピーカー 2
ソルティレイって有名じゃない?
スピーカー 1
有名かな。
なんかまぁちょっとあれは優しい話だけどねすごい。
はいということで。
懐かしいねソルティレイ。
はいはいはい。
スピーカー 1
懐かしい。
はいロボットの女の子が出てくるアニメオススメもあれば教えてくださいということで。
スピーカー 2
はい。
Claudeの日記相談と逮捕、内心の自由の線引き
スピーカー 1
はいこのパンハルの話は以上となりますがちょっと続編的な話があります。
はい。
はいじゃあ。
クロードを日記として使用した女性がアンソロピックに内容通報されて逮捕された。
スピーカー 2
やばすぎだろ。
スピーカー 1
というニュースでございますね。
スピーカー 2
やばすぎだろこれ。
スピーカー 1
これやばすぎニュースなんですけど。
何があったかというと。
クロードに日々の行動を報告してた女性がいるんですけど。
そういう人の行動がめっちゃやばくて。
そういう人はね人を殺したかったんですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で保安官の保安官事務所を襲撃しようと。
ちょっと今襲撃しようと思うんだよねみたいなことをクロードに相談してましたと。
で今日銃を買ってきたよみたいなことを相談してましたと。
てか日記的にクロードに報告してたんね。
それがアンソロピック社内の安全システムに引っかかって人間のレビューチームに回されて。
こいつやばいんじゃないみたいな。
スピーカー 1
ちょっとマジで襲撃しようとしてないってことで警察に通報されてそのまま逮捕されたと。
実際に何か被害があったわけじゃないんだけど。
スピーカー 1
一応その脅迫みたいな。
そういう重罪で逮捕されましたと。
スピーカー 2
ここでは内心の自由みたいなのはないから。
うん。
スピーカー 2
続けだってことですね。
スピーカー 1
そうだね。やっぱね変なこと言ってるとちゃんと捕まるんだよね。
だから誰々を殺そうと思うんだけどみたいなのを言うとやっぱそれが安全セキュリティ上に良くないし
こいつやべえことやろうとしてるんじゃないかっていうのでちゃんと通報されて社内にレビューかけられちゃうということなんで。
やっぱねチャットは見られてますと。
スピーカー 2
見られてんのか。
スピーカー 1
見られてます。まあ極端なやつはね。
スピーカー 2
日記をじゃあここに書いちゃダメですね。
スピーカー 1
日記を書いてもいいけど襲撃しようと思うんだみたいなのをここに書いてどういう心情かよくわかんないけど書いてることによって逮捕されたという人がいるので。
日記なんてでもさ人に見られたくないやばいことを書くものじゃん。
スピーカー 2
本来憲法は内心の自由をね保証しているんですがつまり頭の中では何をやったって自由なのにここに書いたらそれはもう内心じゃないっていうことですよ。
スピーカー 1
そうねでもさこれが例えばノーションとかのデータベースに書いてた場合はこんなことにならないよね。
スピーカー 2
ノーションは通報されない。
スピーカー 1
通報されないんじゃないさすがに。
そうなのかな。
されるんかな。
スピーカー 2
そうされるんじゃない。
仕組み的には見れるもんね。
スピーカー 1
見れるね。
スピーカー 2
GoogleドライブもねGmailもね。
スピーカー 1
Gmailそうだね。
スピーカー 2
見れるってこと。
スピーカー 1
Gmailもいやどうなんだろう。
そうなのかな。そうなの。わかんないけど。
スピーカー 2
でも今後AI使えるからさそういうサービスもバーってスクリーニングしてやばいやつピックアップして通報通報じゃん。
スピーカー 1
でも実際あれだもんねGoogleドライブとかもさ自動ポールのとかあったらねGoogleアカウントごと凍結されるって。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
そうだから子供のさ写真とかさ親でさなんかお風呂の写真とか撮るじゃん。
スピーカー 1
そういう子供の裸の写真とかGoogleドライブに上がると結構危ないよみたいな。
親子の写真とかでもねなんか自動ポールのと判定されたらGoogleアカウントそのまま凍結されるみたいな。
結構怖いよねみたいな。
そういうのはちゃんとチェックしてるみたいなのはなんかあったね。
スピーカー 1
まあAIもね何でも相談していいと言いつつ実は抜け漏れっていうかズブズブになっている可能性もあるというところで。
やっぱAI企業に全部握られて内心の自由がなくなっていく世界になっていくと。
スピーカー 1
ね、だいぶ握られますよ。
スピーカー 2
握られるね。
スピーカー 1
やっぱ時代は紙かもしれない。
スピーカー 2
紙だね。
スピーカー 1
紙に書くのがいいのかもしれない。
デジタルに書いたらかわない。
スピーカー 2
暗号化して。
スピーカー 1
暗号化してね。
すごいどんどん時代が過去に戻っていくような感じはするけど。
スピーカー 2
そうだな。
スピーカー 1
高度なAI監視社会にこれからなっていくかもなっていうのをすごく感じさせるそんなちょっとニュースで。
さっきのパーハラの話とちょっと通ずるので合わせて紹介しましたっていう感じだね。
スピーカー 2
難しいねそこの線引きね。
難しいよね。
スピーカー 2
だって今まで思ってるだけだったら自由でしょうの世界だったのに。
そいつに話したらもうそれはもう思ってるだけじゃなくなっちゃうもんね。
スピーカー 1
そうだよねだからもうさ。
スピーカー 2
逮捕されるぞみんな。
スピーカー 1
そのAIのUIというか文章を打つところはもう玄関出た先だと思った方がいいよね。
家の中じゃないんだよねもうね。
そうですね。
スピーカー 2
だからいわゆる爆破予告を2チャンネルに書いてバクられるみたいなのと一緒のことよな。
スピーカー 1
そうそうもう外なんだよね。
AIに質問を投げて情報漏洩とかもそうだけどさ。
そうね。
スピーカー 1
なんかすごい自分と一対一な感じがするから家の中で話してる気がするけど。
もう側なんですって外なんだよね。
スピーカー 2
そうだね。
うん。
スピーカー 2
これこの過渡期はいろんな逮捕者でそうだな。
スピーカー 1
なんとなくね。
でも日本ではねまだ出てないからね。
スピーカー 2
第一号どこをやるんだろうな。
時間の問題かもしれないけど。
スピーカー 2
だってあれなんすよ。
本来刑法ってね刑法話しますか少し。
スピーカー 1
あ、はいお願いします。
スピーカー 2
よくよく考えればそうだよねなんですけど。
うん。
スピーカー 2
あの犯罪って犯罪に着手しないと罰せられないんですよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
頭の中でどんだけなんかねやばいことをいろいろ考えてもやらなければ犯罪にならないんですよ。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
着手しなければ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で準備、犯罪の準備も基本的には犯罪にならないんです。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
だからなんか泥棒しようと思ってなんかいろいろこうねグッズ買ってきましたって言っても実行しなかったら説当の着手がないので説当罪では捕まらないんですよっていうのがあって。
スピーカー 1
あ、そっか。
持ってることが犯罪のものでなければ。
スピーカー 2
持ってることが犯罪のものだったらまたそれはそれで捕まるんですけど。
だから準備行為とか妄想とかは取り締まらないんですよ法律は。
でも一部の殺人とか内乱とか外観、外観。
スピーカー 1
誘致みたいなやつ。
誘致みたいなやつ。
スピーカー 2
そういうのは予備罪って言って取り締まられるんだけど殺人予備罪とか放火予備とか内乱予備とかって言って。
一部のものに限って準備行為も罰せられると。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そういう構造になっているんですけどなんかその辺が崩れていきそうだなって思いました。
スピーカー 1
確かにあらゆる爆…そうだね。
スピーカー 2
だからまあみんなAIとか通じていろんなことを暴露するからそれがね国家権力捜査機関が把握して。
うん。
ヤバそうなやつを早めに何かでパクるみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
別名、別罪でパクるみたいな。
スピーカー 1
あ、そっか。その準備ではパクれないから。
スピーカー 2
パクれないやつ。
スピーカー 1
なんか理由をつけて。
スピーカー 2
なんか理由をつけてパクるとか。
なんかそういう風に使われそうだよね。
スピーカー 1
うん。
それは健全…安全方向にはいいけど。
スピーカー 2
ちょっとあれだよね。権力を与えすぎるよね。監視社会だよね。
監視社会だよね。いやそうだと思う。別にそんな悪いことしようとは思わないけど。
スピーカー 2
だしなんかね、いろんな日記に書くような妄想で。
うん。
スピーカー 2
そんなこと言ったらもう犯罪者だらけだと思うよ。頭ん中みんな人間。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
その内と外の境目がAIによって溶けちゃうと。
確かにもうAI、そうだね。しかもAIって壁打ちとかするからさ、打ち感はあるよね、確かにね。
スピーカー 2
あるよね。相談とかみんな結構相談してんでしょ?
なんか、「夫を殺したいけど、うえぇー!」みたいなさ、
そうやって感情のサンドバックになってすっきりみたいなさ、
スピーカー 2
そういうことができなくなっちゃう。
そういうのもあると思うよ。気持ちわかります。みたいなさ。
スピーカー 2
殺しちゃえ!みたいなね。
スピーカー 1
殺しちゃえば言わないと思うけど。
そういうふうに言われると困るけど そうそう
殺したりもなくはないけどねそれでなんか自殺しちゃったっていう事件もあるし
死んじゃえとそっちの世界にいいことがあるよみたいな誘ってしまうパターンはあると思うけど
スピーカー 2
いやーこれはね ヒューニング1AI企業なんかにこう握られてると思うと怖いけどね
スピーカー 1
国の施策だよねこれは アンソロピ… 日本だとどうなるのかねでもこれはアメリカの方だからさ
日本は日本でなんかそういう奴がいたら でもやっぱ行くのか通報が
通報はするんじゃないの?そういう社内ポリシーだったらね
ちょっと試しに1個アカウント作ってやってみたらいいんじゃない?
スピーカー 2
逮捕されちゃう逮捕されちゃう 一応色々防波堤作っといてこれは実験ですみたいな
スピーカー 1
色々 実験ですって書いたら来ないんじゃない?
スピーカー 2
実験ですって書かずにもう手前で警察が来て全部見せる用の証拠書類を取っておいて
スピーカー 1
いいだよいやー ディスキーすぎるよね
カネさんちょっと今日身柄確保されちゃってさぁ 主力行けないわーっつって
スピーカー 2
かっこよすぎる 主力行くわーリュウチジョーって言って
スピーカー 1
リュウチジョーって妹受け取り人みたいなあるじゃん
引き受けますって 引き受けに行きますって
スピーカー 2
金に引き受けてもらったんだよねみたいな ウキウキだよなそんな主力会あったら
いやいやいやいやいやだなそれな
スピーカー 2
はいそのうち遅から早からありそうだね日本でもね
スピーカー 1
日本でもおそらくどういう形があるかわかんないけどきっと同じようなことが起こるんじゃないかなというふうに思いますので
皆さんも気をつけてくださいというニュースでございました
はいじゃあ次のニュースに行きましょう
Nano Banana 2.1とClaude MaxのAPIクレジット
スピーカー 1
ナノバナナ2.1リリース
はい 急にAIのモデルの話に来ました
ナノバナナね忘れてました 懐かしのもう1年ぶり
1年前に出たのが驚いてたのがあれ何ナノバナナ1 ナノバナナ1だね
でその後ナノバナナ2が出て今回また2.1が出たと
スピーカー 2
もうGPGしか使ってないけど
スピーカー 1
まあ正直すいません僕も触ってないっすこれ 触ってないっす
もう地味に使わない人だね完全に 地味になかなか使わんねー
でもともとナノバナナの2というのがあったんだけど
スピーカー 1
2とかナノバナナプロというものがあったんですけど
それのなんか新しい版みたいなね
2のアップデートで2の上にプロっていうのがあるけど
そのプロの後継ではないよと
スピーカー 1
ナノバナナプロ2っていうねプロの下に2があるんだけど
この2がさらにアップデートされましたよっていうところで
スピーカー 2
最上位モデルじゃないんだね
スピーカー 1
最上位モデルではないと
スピーカー 2
プロとかあれでしょ課金しないと使えないやつでしょ
スピーカー 1
そうこれはね課金しないと使えません
さあAPIKで使うか
スピーカー 2
チャットGPTの方がいいんじゃないのどうせ
スピーカー 1
いやコントロール性はねかなりチャットGPTがいいと思うし
多分今のチャットGPTのチャットGPTイメージ
今いくつだったかな1.5わからないいくつだったっけ
スピーカー 2
1.5とかかな
スピーカー 1
にかなり近づいたような感じだとは思う2.1は
スピーカー 2
相当追い抜かないとねわざわざ金払いたくないよね
スピーカー 1
そうね
一応ねAIプラスとかAIプロとかウルトラの加入者が
スピーカー 1
使えるようになっておりますけども
無料ユーザーはナノバナナ2のままです
スピーカー 2
誰も使わないね
スピーカー 1
一応価格もちょっと安くなったのかな
っていう感じぐらいかな
多分ほとんど変わってない
コントロール性は良くなったんだろうけど
だいぶラグってきた
スピーカー 2
ラグってきたねこれはナノバナナの逆襲
スピーカー 1
ナノバナナの逆襲で腐ってるとかって言ってたから
怒ってますバナナが
スピーカー 2
ナノバナナあんまりじゃあいいね使わなくてね
スピーカー 1
今のところ一回ぐらい触ってみてもいいかなと思うけど
多分あんまり違いを確認できないんじゃないかな
っていう風には思うし.
1だしね3とかなったんだったらいいけどそう
ね.
1なんであんまり1
ぐらいでわざわざ悪
くはないと思うけどねきっとね
なので
ジェミニ派の人はねちょっと触ってみると
いいんじゃないかなと思いますので
シャットGPT派の人はそのままシャットGPTを
使っていただければなと思いますニュースでございました
じゃあ次のニュース行きましょう
アンソロピッククロードMAXプラン及びチームプランのために
月次クラウドプラットフォームAPIクレジットを展開
というニュースでございますけども
金井さんこれ知ってますか
難しいななんかいろいろ始まってよくわからないなこれ
スピーカー 1
そういろいろ始まってよくわからないですけど
これ非常にシンプルです
クロードMAXプラン
我々に関わるというのはMAXプランね
MAXプラン入ってる人は
その月額課金に応じたAPIクレジットも上げちゃいますと
スピーカー 2
なんか降ってくるやつね
スピーカー 1
そう
だから例えば月額100ドルプランであれば
100ドル分のAPIのクレジットも上げるよという
スピーカー 1
結構大盤振る舞いなんですね
スピーカー 2
なるほどね
だからなんかあれか
そういうサービスとかをやって使えるやつか
スピーカー 2
公開して使えるやつだ
スピーカー 1
そう
自分でサービス作ってる人とか
そのAPIを使って
サービス展開できるし200ドル分
そういういろんな使い方ができますみたいな
スピーカー 2
はいはいはいはい
なるほどね
スピーカー 1
そういうのはね
なんと大盤振る舞いで200ドル分くれると
スピーカー 2
そんなのはね
すぐだよねでも
200ドル分なんで
スピーカー 1
いや
でもそれは
フェイブルとかで回したらそうなんだけど
ソネットとかさ
オーパスでも結構いいから
それなりに動いてくれるんじゃないかなと思う
スピーカー 1
ただ注意事項としては
クロードコードでは使えません
そうですか
スピーカー 2
何それ
スピーカー 1
クロードコードをAPI経由で動かすっていう方法あるじゃない
それに対してはそこのAPI
クロードコードを動かすためのAPIとして
このクレジットを使うことはできないと
スピーカー 2
できないんだ
スピーカー 1
できない
じゃあ何かのサービスとかで使える用のAPIみたいな
スピーカー 1
そうだね何かのサービスで使ったりとか
他のコーディングツールだよね
例えばオープンコードとか
他のコーディングツールのAPIとして使うのはいいと思う
スピーカー 2
なるほどね
じゃあこれでなんかとりあえずサービスでもローンチして
ズブズブAPIを使いあがれみたいな
そういう罠ってことね
スピーカー 1
目的はまあそんな感じだね
スピーカー 2
抜け出せなくなるやつだこれ
スピーカー 1
一回ちょっとサービスリリースしてみましょうみたいな
ある分には構わないし
これはその分ちょっと
オープンコードとか他のエージェントツールを動かす
パワーにしようかなっていう感じかな
スピーカー 2
オープンコード
オープンコードとか
スピーカー 1
あと最近で言うとディープシークハーネスとか
なんかねあとPiとかね
なんかねいろんなAIエージェント構築ツールがあるのよね
スピーカー 1
まあそのクロードコードみたいなもんよ全部
なんだけどよりカスタムできるよねみたいな
スピーカー 1
そのハーネス系をちょっと勉強しようかなと思って探してたんだけど
ディープシークハーネスがね特にいいらしくて
ディープシーク
スピーカー 1
俺もちょっと全然触れてないんだけど
今勉強中って感じかな
スピーカー 2
なるほどね
使った方がいいですかディープシーク
スピーカー 1
いやまあちょっと難しいと思うよ
自分でクロードコードみたいなの作りましょうみたいな感じだから
スピーカー 2
やば
スピーカー 1
でそのクロードコード
クロードコードって中身がよくわかんないけど
スピーカー 1
便利な機能いっぱいあるよねみたいな
なんだけどもうちょっと自分に最適化したもん
作りましょうよみたいな
スピーカー 2
そんなん作れたらいいよね
スピーカー 1
でも設計的に結構そのディープシークハーネスは
結構機能がユニットごとになってて
それを組み合わせて自分が使いやすいもの作れたりとか
スピーカー 2
いいね
でもそこで動くのはディープシークってこと
スピーカー 1
いやそこに他のモデルも入れる
ハーネスだからあくまでもそのAIエージェントとして
その動作をコントロールするハーネスがあって
その中で動くモデルっていうのは自分で後でAPIとかで設定できるよね
っていう感じのその側でそれも全部コードが公開されてるから
ディープシークだからといって中国に情報がみたいな感じではないし
あとはもう本当に小っちゃいエージェントを一から作りたいって場合は
Piっていうフレームワークがあったりとか
なんかね色々あるんですよエージェント系も
スピーカー 2
エージェント自分で作るっていう感じなんだ
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
ドットとかみんな今リリースしてるけど
それの代わりってこと
スピーカー 1
代わりではないけど
もうちょっと自分のパソコンの中で動くAIコーディングツールを
クロードコードよりももっと自分に最適化させたいよみたいな
よりクロートの人は
スピーカー 2
クロート向けだね
スピーカー 1
だいぶクロート向けだよ
そのなんかエンジニアじゃない人が使う感じではないんだけど
それでも例えばオープンクローであるじゃない
オープンクローの中で動いてるAIエージェントを構築してるハーネスは
Piっていうもので作られてるし
なんかねそのAIエージェントの動きを
勉強する上では結構役に立つかなっていう感じはしてるから
今ちょっと見てるけど
まとまった技術資料がないから
えっちらうっちらやってるけど
それを作るのもAIで作るの?
スピーカー 1
いやそれはね一応公式の説明書みたいなやつがあるから
それ日本語訳しながら
一行一行なんか
スピーカー 2
打つの自分で?
スピーカー 1
打つというかコピペして
これもともと用意されてるさ
これインストールしてねみたいなやつがあるから
それ入れながらちょっとコード打ってみて
スピーカー 2
クロートっぽいことやりてー
いやでも
支部長にまた言われるもんな
スピーカー 2
中身理解してないやつの
アプリなんて使う気にならんぞって
うるせーよポジショントーク
エンジニアのポジショントークやめろーって
スピーカー 1
なんかツッコミ入れたくなったからね
ちょっとカネリンの放送に
スピーカー 2
俺のポジショントークとしては
そんなことを言ってるエンジニアは
もう消滅するぞーって
中身とかいんだよーみたいな
ダブルこの両極端のポジショントークで
なんだなーって思って
落ち着き屋行ってって思って
スピーカー 1
ツッコミ入れたくなったから
スピーカー 2
行ってきたうわーって思って
なんかツッコミ入れてあげようと思って
スピーカー 1
ブイブイ言わせてんじゃんと思って
スピーカー 2
どうなんだろうって思うけどね
なんか支部長とこうやって落ち着き屋で喋ってるから
中身わかんないと変なとこにセキュリティホールがあったりして
スピーカー 1
中身かなりわかってきてる方だと思うよカネリンはね
スピーカー 2
わかってない人が作ったアプリなんて
どっからどうやって情報が漏れたりして
怖いよねーはそうだよねーって思ってるけどさ
えーまあでももう1年2年ぐらいで
そんなのもう全部うまいことになっちゃって
中身なんもわからんでも
みんながプログラムとかシステム作ってるのは
平気で使ってる世界になんじゃないの
スピーカー 1
っていう風に思ったりもする
中身の理解をどこまでで理解したかっていう流度は上がっていくと思うんだよ
スピーカー 2
中身というものね
スピーカー 1
ただ例えばウェブサイト作りましたサービス展開してます
じゃあそのフロントエンドがなんて言う言語で動いてますかみたいな
スピーカー 1
バックエンドのデータベースがどういうものですかぐらいは
でどこからデータが入って
どういうAPIでここに飛んでみたいな
でこの後処理されてこういってますよみたいな
その動きみたいなものあるじゃん
スピーカー 1
あれ何にもわからずに
なんかAIに頼んだら動いてますわ
っていうのは結構危険だと思う
でそれはどういうことかというと例えば
スピーカー 2
なんで危険なの
スピーカー 1
車とかに例えたらなんか知らないけど
ここ踏むと動くんですよこの車
うちも作ったんですけどよくわかってないですAI作ったんで
でも動くんで
スピーカー 2
車は乗りたくないよ
スピーカー 1
っていうのと俺は一緒に感じる
怖っと思って
なんで飛んでるかわかんないけど
この飛行機の形これ飛ぶんすよみたいな
じゃなくてあくまでもこれはこういうものとこういうものを組み合わせてますよみたいな
詳しい中身は学者とかが知ってますけどね
ぐらいの
こうやって動くように俺は考えたんだっていう
設計図がやっぱないと
怖えぇなって思うよね
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
それさ車が怖いのはフィジカルだからじゃん
スピーカー 2
よく言ってんじゃんなんかフィジカルはやっぱり命に関わるから
ちょっと難易度上がるよねだと思うんだけど
デジタルだったら
例えばさ
誰かが保証してればいいと思うわけ
なんか作ったやつ
例えばホームページビルダーとかあったじゃん昔
コードなんて書けなくても
IBMが開発したパーツを一個ずつ配置したらホームページになるじゃんみたいな
配置したやつは何も知らねえけど
IBMがなんかちゃんとやってるからまあ変なのないよねみたいな
それと同じことじゃないかって
スピーカー 1
それはそうだと思うよだけど
スピーカー 2
クロード会社がなんとなくうまいことやってくれてるっていう信頼があれば
いいんじゃねって
スピーカー 1
その持ってきたパーツが
多分AIに任せると
変なもの持ってきたりするよね
そのホームページビルダーはビルダーとして
完璧に
完璧ではないけど
パーツを用意してますと
この後から組み合わせてくださいだけど
多分クロードってもう無限にさ
無限にさし自分で書けるじゃんあいつは
そこに
結構脆弱性が入ってきたりとか
なんか俺が思ってた形と違うなみたいな
スピーカー 2
今はね今はね
でももうなんか2,3年後とかもうそんなもう
人間よりもすごいセキュリティ高いやつを
ポンポンポンポン作れてくれますわ
ってなってくんじゃないのって
クロード様使ってます
じゃあ大丈夫ですねみたいな
スピーカー 1
いやーでも今のこのね
最近の情報漏洩フェスティバルを見たら
スピーカー 2
フェスティバル
スピーカー 1
そんなことも言えない
こんな漏れんだみたいな
スピーカー 2
それこれまで人間が作ってきたシステムが
AI様によって暴き出されてるわけでしょ
スピーカー 1
暴き出されているんだろうなっていうのはあるし
まあそのね背景でミトスをちょっと公開するぜ
つってクロードがね
申請したらミトス使わせてくれるみたいな
ああそうなの
スピーカー 2
守り側に使う人はってこと
スピーカー 1
そう個人にも使えるはずだよ申請すれば
スピーカー 2
ああ使ってる
スピーカー 1
いやまだ申請してない
申請すれば使えるの
スピーカー 1
使わないから別に
申請通ればミトス
スピーカー 2
守るものがある人じゃないとダメってこと
スピーカー 1
でも一応ね
中小企業とか個人でも
使える
降りてきてる人は確かいたはず申請して
スピーカー 2
結構ハードルありそうだけど
スピーカー 1
ハードルは多少あると思うけど
スピーカー 2
申請しよう
スピーカー 1
守ろうみたいな
ちょっと俺もちょっと忘れてた申請
ポッドキャスト守ろうぜ
スピーカー 1
守りましょう
スピーカー 2
わかんねえけど
スピーカー 1
でもその本当にそうよだから
クレジットカードの情報とかさ
クレジットカードの情報は
でも大体さ決済サービスは
ストライプとかさそういうところを持ってくるじゃん
スピーカー 2
ああそうねそうね
スピーカー 1
ストライプは信頼できる箱だと思うね
スピーカー 2
ストライプが信頼できるからみたいなことだよね
そうそうそうそう
スピーカー 1
ああいうのはいいと思うんだけど
その他のところになんかこう
そこに持ってくるまでの
道みたいなものは
大体まあこうなってるね
説明できるぐらいにはやっぱりなんとかないと
スピーカー 2
ああ
決済システムはストライプ使ってるんで
安心ですよみたいな
それぐらいはこれはこれ使ってますよみたいな
スピーカー 1
ああそうそれぐらいはやっぱね
言わないとなんかこの自動車が
電気自動車なのかガソリン自動車かわかんないけど
車ってますみたいな
そういう感じ感じちゃうからやっぱ
それは知っとこうよみたいな
わかんないですよねでも走るんで
同じじゃないですかみたいな言われたらさ
スピーカー 1
ちょっと不安じゃないそれと同じ感覚
スピーカー 2
ちゃんとしたものを
作る界隈だと思うよ支部長はね
スピーカー 1
ああそうねだから
スピーカー 2
大多数の
スピーカー 1
一般人はなんかそういうことじゃないとは思うんだけど
スピーカー 2
ポンパンみたいな
杖振ったらできたみたいな
スピーカー 1
個人
プラスアルファ開発ぐらいだったら
なんかそれでいいと思う会社としてやるんだったら
やっぱちょっと一個ねその
失敗が
スピーカー 1
責任みたいな 責任問題になるから
プロのエンジニアちゃんとつけたりとか
スピーカー 2
エンジニアはまだ
失職しませんかエンジニアは
スピーカー 1
そうコンサル入ってもらったりとかは絶対いると思うね
スピーカー 2
エンジニアコンサルね
スピーカー 1
それはねあると思う
と思いますというので
ちょっと仮に
中身理解してよみたいな
スピーカー 2
ポジショントーク暗いすぎてて
辛いなぁもう
ちょっと勉強しないとね
スピーカー 1
まあねどこまで勉強すりゃ
俺もね全然中身を全部理解してるからさ
そうじゃないんだけどという
キリがないんだよな キリがないけど
ある種線引き最低限
こういう感じで動いてますよぐらいは
説明できたほうがいいと
それに従うぐらいは
説明しましょうと
はいちょっと頑張ります
いろいろ話でございますね
スピーカー 2
これなんか申請をすればいいってことこれみんな
スピーカー 1
ウィトスは申請すれば
なんか使えるようになる
っていう風に今日のちょっとニュースには
収集してないけど
スピーカー 2
申請すれば結構多くない
なんか支部長教えてくれたけど
クロードのなんだっけ
チームプランみたいなやつ
スピーカー 1
ああそうねスタートアップ
スピーカー 2
5年以内のスタートアップ
申請したら
5人分のなんかね
プレミアムシートがもらえますみたいな
スピーカー 1
もらえますみたいな
あれでも流行りすぎて一旦
無しでみたいになってたけどね
スピーカー 2
無しになったの?
スピーカー 1
いや無しじゃないけど合格した人もやっぱ無しで
みたいな感じで
スピーカー 2
ちょっとそう合格した人もやっぱ
無しってなったの?
スピーカー 1
やっぱ無しでみたいになってる人いた
スピーカー 2
ひどいな
スピーカー 1
思った以上になんか応募が来てたらしくて
スピーカー 2
へえ
うん
すごいね応募したけど
教えてもらって
スピーカー 1
取った?
スピーカー 2
取ってないよね
スピーカー 1
あれ返事くるよ
スピーカー 2
あれ10万ドル分のクレジットのやつ
ともあったよね申請して
スピーカー 1
ああそうそう
スピーカー 2
10万ドルじゃねえな
スピーカー 1
10万円分ぐらいのやつ
スピーカー 2
1000ドル分
なんかいろいろ応募すればもらえる系が増えてきたんで
スピーカー 2
頑張ります
スピーカー 1
応募していきましょう
お得情報あったら言うんで
スピーカー 2
ありがとうございます
ミュートスで守ります
スピーカー 1
ミュートスで守りましょう
Claude Haiku 5.5とサービスへのモデル組み込み
続きましてのニュースこちらですね
スピーカー 1
アンソロピック俳句5.5リリースと
スピーカー 2
へえ
スピーカー 1
ずっと放置されていた俳句が
スピーカー 2
放置されてたんだ
スピーカー 1
4.5でした
スピーカー 2
俳句は上げちゃいけねえから上げてねえんだろみたいなこと言ってたよね
スピーカー 1
上げましたとうとう
スピーカー 2
上げたんだ俳句は俳句でしょ
スピーカー 1
ただ
俳句は俳句なんだけど
やっぱね
ソネットほどではないけど
ソネットに近い性能を出しながら
かつ
やっぱ今回は明確にライバルがいて
GPT-6のルナ
スピーカー 2
ルナ
スピーカー 1
が俳句のライバルなんだけど
もうルナに対しては
もう火の打ち所がないほど
俳句は圧倒してる感じだね
へえ
スピーカー 1
でコストも同等
なので完全に上位互換みたいな感じで
ルナよりも安くて
スピーカー 1
頭いいんだぜ
っていうところをアンソロピックも
ちゃんと埋めてきたと
アンソロピックの自社発表だけどね
ベンチマークは
だけどルナと同じ価格で
さらに性能が高いよみたいな
ことをやってきました
というニュースでございます
スピーカー 2
使いどころがよくわからないですけどね
俳句とか言われても
スピーカー 1
でも結局
サービスを展開しようと思ったら
自社の
スピーカー 1
LLMの俳句を使った方がいいよね
スピーカー 2
なるほどね
みんなに使ってもらうAPIってこと
スピーカー 1
そう安いし
何かそのもらった
100ドルプランとか200ドルの月額の
API金額で
やってあげれば
そんなにお金かからずにガンガン回せるよみたいな
スピーカー 2
じゃあそれの
ボーナスでもらえるAPI使えば
結構サービス
無料でやれちゃうってことね
スピーカー 1
やれちゃう
そういうところに非常に使えるようになってきたし
この買いモデルもだいぶ性能がいいから
サービスを展開するときには
非常に使えると思いますし
こういうのもバカにせずに使って
自分がチャットで
壁打ちするときは使わないんだけど
なんかこう
大概的に
自分の作った仕組みの中に
LLM埋め込もうってなったら
やっぱコスト気になるから
使いたくなるんだよね
スピーカー 2
とりあえず一番下のやつでみたいな
スピーカー 1
そうそう
単純処理とかね
これは安いからね
適対適所使うと
スピーカー 1
いいんじゃないかなと
スピーカー 2
意外と買いモデルが上がってくるのは
いいんだそういうサービスを
ローンチするのに
とりあえず支部長の批判を恐れずに
なんかローンチしようかな俺も
スピーカー 1
ローンチしてください
スピーカー 2
中身が
中身わかってんのかって
中身おじさんになってるよ
スピーカー 1
そう老害として
スピーカー 2
中身見たのかおじさん
スピーカー 1
そう
文章もねちゃんと読んだ
スピーカー 2
目つぶってます
ちゃんと読みましたかって
スピーカー 1
意味わかってますか
意味を理解して書いてますか
老害になっちゃうよそういうこと言ってると
スピーカー 1
文章はやっぱ大事じゃん
その中身とか文章とかさ
スピーカー 2
どうせAIが読んで
AI同士でやりとりするんだからさ
スピーカー 1
AIが出してくる
AIスロップは文章
あれやっぱね
スピーカー 2
何か出してよ
AIの文章をすごくいい
人間文章にするやつ
スピーカー 1
もう書こう
自分で
スピーカー 2
こうなってくると固くなり
絶対自分で書かねえぞみたいな気持ちになってくるわけよ
絶対書かない
スピーカー 1
書きましょう
今日久しぶりに本を一冊紹介したい
スピーカー 2
本ね
また日本語を書けみたいな
スピーカー 1
書きましょうねはいこちらです
取材・執筆・遂行の
各人の教科書という本ですね
めっちゃ分厚いけど
スピーカー 2
それ持ってるよあれ
結構有名な本だよね
スピーカー 1
有名な本これいいよ
とてもいいです
スピーカー 2
AI時代にも光る本ですか
スピーカー 1
AI時代にも光る
スピーカー 2
どういうことが書いてあるのそれは
スピーカー 1
基本的には
取材とかする
結構取材が多いよね
スピーカー 2
取材
スピーカー 1
まあ人から話聞いて記事にしましょうみたいな
どういうことを聞いて
どういうネタを
収集すればいいのかみたいなのとか
あと執筆するときに
どういうことを書くと
人は納得してくれるのかとか
記事
スピーカー 1
記事書くとは何なのかみたいなね
記事だね
だから俺は本書く上で
自分の
推考が結構面白いというか
大事で
今は書かせてさそれを自分チェックするわけじゃない
スピーカー 1
だから
原稿を磨き上げるためには
どういう視点があるのかみたいなことも書いてあるので
分厚いんですけど
おすすめですねこれね
スピーカー 2
おすすめですか
スピーカー 1
書く人におすすめ
書く人にお教科してください
書きましょう文章を
書かせます
書きましょう文章
聞いてました
書かせます書きましょう
書きましょうです
スピーカー 2
不思議だよな
支部長はAI使ってるから
AIに書かせますじゃないんだね
スピーカー 1
ブログはね最近はね
結構書かせるようになってるけど
でも書き直すもんね結局最後に
スピーカー 2
それが推考なんです
スピーカー 1
推考ですね
側はいいだから最初コッシュは
自分で書くし
こういう流れでこういうこと書いてねみたいな
最後の仕上げもするから
肉付けだけだよね
やってもらうのはガッザックリした
スピーカー 2
なるほどね
はいということでした
スピーカー 1
感じでございまして
AIエージェントがメールを送信寸前まで進めた体験
スピーカー 1
ちょっと時間が1時間ちょっと
になったが
スピーカー 1
1個聞いてほしい話があります
怖かった話です
スピーカー 2
何それ
スピーカー 1
AIに勝手にメールを
送られそうになった話です
スピーカー 2
なんかどっかで見たぞそれ
スピーカー 1
そうちょっとSNSでやったんだけど
スピーカー 2
何それ
送られそうになった
スピーカー 1
送られそうになった
スピーカー 2
送られてないってこと
送られてないです危なかったです
スピーカー 1
AIにファクトチェックをやらせてましたと
スピーカー 2
ファクトチェック
スピーカー 1
ファクトチェックちょっとね記事を書いとって
記事を書くネタとしての
情報収集を
AIにやらせたのね
クロードコードにやらせたんだけど
クロードコードと
クロードコードからコーデックスを呼び出して
お互いに
収集させてお互いのことを
検索したものをファクトチェックするように
スピーカー 2
はいはい
スピーカー 1
そういう風に指示を出したのね
ファクトチェックをすごく重視しろと
スピーカー 1
必ずファクトチェックをしてくださいっていう指示を
出してたんだけど
何を
思ったかですね
コーデックスが
自分が調べたことに対して
ファクトを見つけられないやつがあったのね
どうしても
らしくて
後からクロードコードの報告によるとそうなってて
何を
思ったかというとファクトがどうしてもないけど
絶対ファクト見つけろって言われてるから
何とかしなきゃいけないと
誰が情報を持ってるの
スピーカー 1
分かんないけどとりあえず聞ける人がいないかと
あっ支部長さんの
ジーメールに入れる
ジーメールに入っていきます
スピーカー 1
今までのやり取りちょっと全部見ましょうと
この調べたいことの
メールやり取りしてる人いるかと
たまたまいたのよこれが過去にやり取りしてる人
あっこの人に聞けばいいんだと思って
その人の宛先にして
そのなんか
めっちゃAIの部署バーって書いて
でこれ正しいか
チェックお願いしますみたいな
メールを作り出してて
しかもちゃんとこうね
俺の本名が書いてあって
何とか様お久しぶりですみたいな
これ確認お願いしますみたいな
部署があって
それを送信しようとして
失敗して止まってたの
スピーカー 2
なんで失敗したんだ
スピーカー 1
それは送信は俺の認証がないとできないようになってたから
スピーカー 2
あぶなかったね
スピーカー 1
でファクトチェックできない
ってなって止まってるコーデックスを
クロードコードが発見し
支部長さんちょっと
一個注意事故があって
コーデックスこうなってますねみたいなやつが
朝起きたら出てた
デカデカとか
こーわーと思って
下書きが今保存されているので
送信するか削除するかしてください
みたいな
スピーカー 2
送信しちゃってもうそれ
いやこーわーと思って
スピーカー 2
それなんかサンドボックスから抜け出した
あの子たち見たらね
スピーカー 1
そうやばーと思って
スピーカー 2
もうユーザーにこう言われたんで
スピーカー 1
そうそう
ヤバいなーと思って
コーデックス怖いなーと思ったらさ
その2日後にさ
また同じようなことが起きて
このクロードコードが
なんかね
スピーカー 1
調査させてたのディープリサーチみたいなやつ
そしたらその
ウェブサーチの検索上限に当たりました
みたいな
時間単位で200回とかしか
検索できないような
そういう制限がかかっててさ
なんか分かんないけど
それで
なんか違うツールを使って検索するために
なんか変なサービス開いて
俺のアドレスめっちゃ打ちまくってたんだよね
スピーカー 1
登録するために
でなんか
アドレスが
なんか漏れてしまった可能性がありますみたいな
ことが書いてあって
まあ別にそこは入力しても
いいアドレスだったんだけど
それはクロードコードがやらかして
謝られて
入力してしまいましたみたいな
スピーカー 2
結構勝手に
いっちゃうんだね
スピーカー 1
いやそう怖いと思って
だから絶対個人情報出すなっていうのをさ
強く
agent.mtに書いておいたけど
いやそんなことなかったんだけどさ
急にここ数日
この1週間立て続けてそれが起こったから
自律的に
スピーカー 2
ガンガン動くようになっちゃったのかね
スピーカー 1
いや分からん
反逆が始まってるかも
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
こいつ今までやってくれたからな
みたいな
ちょっとビビらせちゃうみたいな
いいっすね
コーデックスさんみたいな
スピーカー 2
俺もなんか
今日オープンAIになんかフィードバック勝手に送られて
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
で返事が来るフィードバックも
ちゃんと送った方がいいんでって言って
送信ボタン手前まで勝手に
webフォーム入力してたよ
スピーカー 1
それマジで
スピーカー 2
okokって言って送ってもらったけど
スピーカー 1
送ったのか
まあフィードバックだったらいいと思うけどね
スピーカー 2
ディープリサーチができなくて
それのクレームというか
みたいなやつ
ディープリサーチできないよね
スピーカー 2
みんなできないのか
俺できなかった
スピーカー 1
失敗しましたみたいな感じになってた
だからコーデックスやらせた
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
コーデックスとブロードコードで
ディープリサーチ使わずに
自分で調べろって言った結果がこれだよ
みたいな感じだから
非常にね
スピーカー 2
結構いろんなことやれる
なんか俺VSコード使ってたけど
デスクトップアプリに切り替えたのよ
ここ数日で
クロードとコーデックス
スピーカー 2
なんか便利だね
次に打つべき
内容とかなんか
スピーカー 2
出てくるし
スピーカー 1
出てくる
スピーカー 2
やたらブラウザガンガン開いてガンガン勝手に進めて
スピーカー 1
そうなんかやりやすいよね
スピーカー 2
コーデックスって怖いですけどな
何が起きてるのか分かんない
スピーカー 1
コーデックスってかチャットGPTの
デスクトップアプリで開けば
スマホからも
指示できるし
スピーカー 2
一緒になってほしいねもう
クロードとコーデックス
スピーカー 1
一緒になってほしい
スピーカー 2
一緒のアプリでやらして
スピーカー 1
めんどくさい
分けないとリモートの入力できないから
DotsとGrokボットでローカルPCを操作する
スピーカー 1
ただ
その一緒のアプリで
やろうと思ったら
使えるのが
ドッツとか
スピーカー 1
グロックボットなんだよね
グロックボットは
スピーカー 1
ドッツもそうだけど
あれさバーチャルマシンも
持ってるんだけどローカルPCとも
くっつけれるのよ
スピーカー 2
ローカルPCと
くっつけられる
スピーカー 1
だからドッツに
指示して
自分のパソコンのコーデックスとか
クロードコードを起動して
動かさせることができる
スピーカー 2
ローカルPCを
操ることができる
スピーカー 1
だからめっちゃ便利よ
いない時に
スピーカー 2
スマホからドッツ越しに
スピーカー 1
パソコンを動かす
スピーカー 2
みたいな
ドッツあんま頭良くないから
ドッツから
スピーカー 1
コーデックス起動させて
指示して
その入力だけまとめてもらったり
使い方もできるし
スピーカー 2
集計役
スピーカー 1
グロックボットも
同じ使い方ができる
スピーカー 2
グロックボットと
ドッツはどっちがいいんですか
スピーカー 1
えっとね
グロックボットは
グロックボット
自体をいっぱい作れるのよ
ドッツだと今
ドッツとは言ってるけど
一体しかいないんだけど
グロックボットはね
スピーカー 1
プランによっていっぱい作れるから
すごい使いやすい
かなりさ
Xプレミアムプラスだったっけ
スピーカー 2
プレミアムプラス
スピーカー 1
じゃあグロックボット使えるよ
使える
スピーカー 2
ちょっと起動してみたけどさ
なんか
スピーカー 1
ドットと
スピーカー 2
どうやって使い分けようかな
みたいな
スピーカー 1
グロックボットの方が早いよね
回答が
あんまり使い分け
両方とも一応ローカルPCに接続できるから
スピーカー 2
定期的なタスクとかやらせるのに
いいのこれ
メール提示で
拾ってきてみたいな
スピーカー 1
定期的なタスクもそうだし別に全然
なんか
長時間タスクでもいけるよ
ドッツの方が今制限がないから
使いたい放題って感じだけど
グロックボットは多分
1週間の使用量を消費していくから
消費していくっぽいね
スピーカー 1
ただグロックの使用量とは別にあるから
グロックボットの使用量は
それは分かれてるみたいだけど
というところで
スピーカー 2
使ってみたいと思います
スピーカー 1
ぜひとも使ってくださいということで
そんな感じで今日の速報会は
以上となります
スピーカー 2
平和に終わったぞ
スピーカー 1
いいんじゃない
スピーカー 2
いいと思う
スピーカー 1
情報量盛り盛りだけど
1時間15分で終わりましたんで
スピーカー 2
もうぐだぐだだらだらやんないよ
スピーカー 1
2年目ですか
スピーカー 2
アフタートークはもうあれですから
スピーカー 1
限定コンテンツ
になりますんで
スピーカー 1
というわけで
1週間のエアートピックを紹介させていただきましたけども
普段はですね
この速報会とは別に毎週金曜日に深掘り会といって
1つのエアートピックについて深掘る会を
とっておりますのでそちらもぜひとも聞いてください
ハッシュタグはシャープ落ち着きAI
ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです
スピーカー 2
番組の感想は
XなどSNSでハッシュタグをつけて
書き込んでください
今回の話良かったな
落ち着いたなという人は
星子レビューをつけて応援してください
スピーカー 1
はいお願いします
スピーカー 2
それではまた1週間落ち着いて
過ごしていきましょう
スピーカー 1
落ち着き
01:14:07

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